ファンチル座談会 感想文

X Home X

まず、公式HPの座談会ページを見て思った。「アギ=赤レンジャー?!」…何となく。っていうかそのノリで言うとタルラントはカレー大好き(?)黄レンジャー(爆)。これってさち様も公式HPの日記か何かで書いてましたよね(笑)。

赤レンジャー(笑)アギ様は自己紹介の段階で早速ハスモダイから「”まさる”って顔してますよね」ビジュアル面を突かれていた。確かに”まさる”って感じだ…声だけ聞いていれば”ゆう”って感じなんだけどな(爆/公式HPでは写真も見られます。)よもやまさか「あおとあ」君がこんな「まりも」を越える存在(むしろスフィンクス)だとは思ってなかったよ…。そうそう、「あおとあ」君だっていうのはね、「ファンタジック〜」のキャスト表見た時にどっかで見た名前だな〜と思って調べたデスよ。正直「あおとあ」って誰…?って一瞬思ったけど(爆)5分後くらいに「おお!メガネ君!!!」って思い出した(笑)。ワタシ、キャラクターに別名つけるのが得意かも?(笑)
それはさておき(笑)アギ様はテンパったのか「毎日がドキドキでし。」と堂々コメント。ハスモダイから「ドキドキでし?!ちゃんとしゃべれ(笑)」とツッコミ2連発。ヘタレ返上のハスモダイは全体的にツッコミマスター。マジメに語っていたところへ、追い撃ちをかけるようにヒースマからコメントが硬いとダメ出し(笑)。出だしからリーダーはグズグズ。しっかりしろ、ふんばれリーダー!イザとなったら全員しょっぴけ!!(爆)
アギの役は難しい、という話になってヒースマ「俺じゃなくてよかったって思うもん。」ホントだよ、アギになったら歌もうたわなくちゃいけなかったしな(多分、そういう問題ではない。/爆)ハスモダイはアギについて「いつでも一番良いシーン掻っ攫っていくし。」風を浴びて着地したり、どさくさに紛れてハスモダイを抱きしめたり、言いがかりをつけてタルラントを殴ったり(爆)。本当にオイシイ所だけをつまんで生きてます、アギ(笑)。
っていうかワタシ個人的にゲームのCM(だったかな?)のラストシーンでアギ様がニヤリと笑う(笑)のはマズいと思います。何なのあれ?タルラントに対する挑戦だと思ってもいいワケ?!(思うな、自分。/笑)

ソレトは自己紹介を始めた直後に沈黙を放ち(笑)ヒースマ「今、ラジオだったら放送事故だよね。」ラジオを聞いている時から思っていたのですが、大体においてハスモダイかヒースマがツッコミ係(笑)。ソレトは「私も声優をはじめて1-2年です。」って言ってましたが、それにしては落ち着き払っていました、ラジオの時とか(笑)。ソレトもやっぱり難しい役だったらしい。「もっと抑揚をつけて気持ちよく台詞を言いたいって思ったことが多かったんですが」う〜む、芝居の難しいか否かなんてサッパリ分かりませんが…そういうモンなんでしょう。職業柄(笑)、ウソとハッタリは得意なんですけどね、お芝居ってのは全然別ですからね(笑)。ソレトのコメントも比較的マジメでちゃんとしてました(笑)。アギより落ち着いている風情(爆)。
副長ヒースマ…(爆)もう、何も言うまい…。「キャラ表貰った時に、この人どんな人だよって!鼻がでかいなぁって(笑)」アンタ最高だ!!!!(大爆笑)鼻ネタ大好きなワタシとしては、副長自らのこのコメントが大好きです(笑)。あの鼻がなかったら「ファンタジック〜」はあんなに盛り上がらなかったと思うね!(それはオマエだけだ。/笑)

そしてハスモダイ〜♪「キッズアニメに出演させて頂く事が多くて、明るい役とか、テンションの高い役とか、変な敵とか、ずっとそういうわかりやすい役をやってきたんですけど、一言で言い表せない役を頂いたのは初めてです。」確かに、妙な宇宙人のトモダチになったり(笑)大声で必殺技を叫んだり(そしてテンションは番組を通じて常にハイポジキープ)そんなタイプをよく見ました…まぁその半面で、番組中やたら脱いでみたり(笑)友情という名の愛情でもってケンタきゅんばっかり助けたり(爆)、犬にだけはスナオになれるサッカー少年が色気過剰だったり、やたらにえっちくさいチビキャラでワタシを狂わせたり(狂いましたよ、本当に…)、絶対カップリングはねーだろ!という番組で思わずハチベエ君となら何とかなるんじゃないか?!とか思わされたり、色々ありましたけどね…(遠い目)。
その中でもハスモダイ的に「特に、7話は役者をやってきて良かったなって思う回でした。」との事。「閻魔に取り込まれそうになって、それをアギに助けてもらったところです。沢山ダメ出しをされて、やり終えて自分でやれることはやったけど、これでよかったのかわからない…って思いつつOAを見てこれで正解だったんだって。」いやぁ…正解も何も…あの時はムシロ恐ろしいくらいでしたね。どこからどうみてもアギXハスにしか見えてませんでした。オカシイ、絶対にオカシイ!!!!(オカシイのはアナタです。)特に「アギ、僕はここにいてはいけないだろうか?ここに残っては…アギ…」ですよ!(ワタシ的直球ど真ん中。/笑)思い出しただけでアギ様の苦労が目に沁みます…辛かったなぁ、アギ…(涙)。7話を見た時はもうアギ様ってなんて理性的でカッコイイ人なんだろうって思いましたよ、アタシャ!(激しいカンチガイはここから始まった模様。/笑)
「ただ、1.2.3話と出て全然判らない中でやってきて、4.5.6話と休みだったんですよ。それで、いきなり7話でそれだったので、理解には苦しみましたけど。」ワタシは純粋に喜びを噛み締めていました。天からの授かりモノだと思いました。だって、ありえないじゃん!前3話も休んでおいてイキナリ衣装破かれるなんて!!!(爆)「本筋が動くに連れて、生きなくなってきたって言うか…キャラクターがわかる今だからこそ、個性を出すシーンがほしいって思うんですよね。」うう〜む、確かにヘタレ返上してからは他が目立つように…いや、でも!相変わらず微妙にアギ様に狙われてそうな感じと(笑)タルラントとどんどんラヴい感じになっているのは目立ってました、目立ってましたとも!(笑)水面下ではもう「皆のアイドル☆ハスモダイ」って感じですよ!(ギョーカイ用語では総…いや、まぁそれは別の機会の話ってコトで。/笑)
「あと、はじめは何も判らないので、台本を読んで想像を広げるじゃないですか。」「1話の時、皆は逃げていくのに、ハスモダイはメル!って呼んで立ち止まるのを見て、私は、ハスモダイって仲間想いの優しくて熱い奴なんだって思ったんですよ。」「進むにつれ、『あぁ、そうでもないんだ。メルに対してだけか。』みたいな(笑)」ワタシは1話を見た時ハスモダイが「メル!」って立ち止まるんで「こりゃ〜メルに気があるな!」と思ったのですが、直後のシーンでアギ様が背後から(笑)「遅いよハスモダイ。もうメルじゃない。」とか言い出したんで「なるほど、このリーダーとデキてんのか!」って思いました。…最初から間違ってました…スイマセンでした…(笑)。

そしてタル様(様?!)チビキャラバンザイ、タルラント愛!(テンション高。/笑)「ワンダーって何者なんだろうって?木々が苔生して…って言っていたので木かなって。」「そう世界樹か何かかと…。で、ベフォールの子供達は、それを守っている精霊か何かかと思ってました。実際は、全然違って科学者だったんですけど。」むしろタルラントに関しては精霊でもオカシくない手ごろな大きさですけどね…(夢)「…タルラント的には台詞は少ないんですけど、その一つ一つにすごく大事なものが流れているんですよね。」そうですとも!一つ一つに愛を感じます!!!(間違い続行。/笑)更に「本編が終わった後にも、それぞれのエピソードとかで…CDドラマとかでやりたいです。」これにはヒースマも「CDドラマやりたいね。」とのこと。ムシロ脚本を担当させて頂きたい感じがします(笑)。本編の続きだと副長不在でやりづらいので(復活させるのも面倒だし。/笑)どうせなら転生中がイイですね。もしくはギリシア編で膨らませるとか!(趣味の世界突入。/笑)

ラジオの感想を、と促されてヒースマ「面白かった」ハスモダイ「うん。すごく楽しかった」できればあのコーナーだけで2時間くらいお願いしたかったですけどね!(笑)ヒースマに「っていうか、アギもっとしゃべれ(笑)」って怒られ(?)たリーダーは「5人もいると、ボケと突っ込みの位置がはっきりするじゃないじゃないですか。だからオレはいいや、任せちゃえって。突っ込みもれがあったら、突っ込もうかなって。」いや、ハスモダイとヒースマがいる時点でツッコミ漏れはないと思われ…むしろその間を掻い潜ってリーダーがイケるのか、それが心配です。アギはボケじゃないの?ボケ担当じゃないの???そのスフィンクスのような頭だって、ツッコミ待ちでしょ??(笑)インフルアタックのタイミングにしても、完全にボケだよね?ボケじゃないのは声だけだよね!(断定。/笑)

ソレトは「しゃべれないんですよ。普段からあんまりしゃべらないし…」とか言ってて皆に「ええぇ〜〜?!」って突っ込まれてた。どうやら「普段からあまりしゃべらない」という訳ではないらしい(笑)。タルラントは「ソレトがしゃべっているところで、時々プツプツって途切れるんですよね。大丈夫かなって。」と心配してた。チビキャラは一番のしっかりもの、というアニメの定義がきちんと当てはまります(笑)。そんなタルラントも「はじめはアギとソレト、ヒースマとタルラントっていう風に二人づつの出演だったので緊張してなかなかしゃべれなかったんですけど。」ま、ヒースマ&タル組は副長が物怖じせずに対応してたからな(笑)。最後の週のみ登場だったハスモダイ「最後の週の分だけ5人で入ったんですけど、5人がいるっていうので、居酒屋でしゃべってるみたいに楽しかった。」…その、居酒屋トークをCD4枚組(!)とかで発売したら、買います。きっと買います。如何でしょうか?(企画書を用意してプレゼンまで行ってみたいと思います。/笑)

最後はアギ様が「頑張りましたよね。」と自らを褒め称え始めた(笑)。ヒースマ「自画自賛だ(笑)」アギ様「何言ってるんですか、アレは間ですよ。」…フツーに文字として読んでいると微笑ましい会話だが、脳内アテレコでリーダーの冷静な声と副長の嫌なヤツオーラを乗せてみると怖い、何だか恐ろしい…どっちが強いのか分からない(笑)。
ハスモダイの「いつもは2人でやっているラジオなのに、そこにベフォールの子供達が5人で揃うってことが新鮮で、すごく嬉しかったvv」という台詞を受けて、ヒースマ「チルドレンでラジオやりましょうよ!」いい事言うな、副長!!そんで、その中でラジオドラマとか流しちゃうのさ!(脚本はワタシが!)どう?どうかしらっ?!(無茶言うな。/笑)…それにしても、何となくメインでシキるのは潰しが利きそうなハスモダイとヒースマなような気がするんだけど…(笑)

更にお題は「スタジオでのエピソード・失敗談」へ移り…。ヒースマ「アギは一杯あるよね。とりあえず歌とか?」ハスモダイ「歌失敗なの?」ヒースマ「ちがうの?あ…ごめん。」副長サイコー!!!!!(2回目。/笑)面白すぎだよ、副長…そしてリーダーはオイシすぎ(笑)。さすがのアギ様も「いや…そうなんですけどね(苦笑)」その「(苦笑)」がカッコよく感じられるのはリーダーの特権(爆)。ワタシ個人的に歌の部分は別口で録音したのかと思っていたのですが…どうやらこの座談会を見る限り、その場で歌ったようだ…ごめんアギ、あの歌の事をナメてかかっていたよ…(ハスモダイちっくな口調で。/笑)アギいわく「何度さちさんに代わりに歌ってくれって頼んだ事か。」ハスモダイ「いや、急にハスモダイが歌ったらおかしいから!!あのシーン…ベルに聞かせてるのに(笑)」ベルだって知らないお兄ちゃんに歌われてもリアクションに困る(笑)。

アギ様は他にも「さちさんの頭に台詞を言ったり。」ハスモダイ「そうそう、早瀬さんは気付いていなかったと思うんですけど、本番で、ベフォール全員で息を入れるシーンで、アギが入りそびれたらしく私の後ろで息を入れていたんですよ。」これ自体も面白かったけど、これを聞いた音響監督の早瀬さんが「え?それOKになってるの?」って言ってたのも面白かった(笑)。ハスモダイ「なってます!!」アギ「言おうと思ったんですけど、その時には『おつかれ〜』って。」トドメで副長「今だから言えるんですけど、オレも入りそびれた事が…」皆…!(笑)早瀬さんいわく「意外とわかんないんだよね。人数多いと。」そんなモンなのか?(笑)
失敗談になるととめどなく出てくるアギ様(笑)「あと、俺は思い込み激しいんで、人のダメ出しも自分に言われてることだと思っちゃうんですよね。サ行とか…」「今まで言えてたのに、誰かが『サ行言えてないよ』ってダメだしされてるのを聞いたら、突然言えなくなっちゃったり。」それは何かの呪いとか、連鎖反応なんですかね?全然ジャンルは違いますけど、電話を取る仕事をしてても誰かがハマると隣の席の人も何か口が回らなくなる…みたいな現象は発生しますね(笑)。ヒースマ「『お聞かせ下さい』を『お聞かせくだたい』とか…関係ないところでドツボに嵌まったりするよね(笑)」お聞かせ下さい、は確かリーダーの台詞だったっけ…?ハスモダイ「ハスモダイの台詞がその次だったんだけど、笑って言えなかった(笑)」

ちなみにハスモダイの失敗談は「この間の収録で、テストを本番だと思ってました。」との事(笑)。「早瀬さんが『今日はラステス(最終テスト)→本番で行くからな』って言ってたのを信じ込んでいたんですよ。」ヒースマ「で、ソランとセスとハスモダイだけが本番さながらの熱演だったと。」ハスモダイ「その時の台詞に自分は命かけていたから…言い終わって満足していたら『えぇ〜?ラステスだったの?』みたいな。」結構ガッカリですよね…(笑)。でも何故その中でもソランとセスとハスモダイだけがダマされた(?)のか不思議…(笑)。

最後のシメはファンの皆さんへ一言ずつ。リーダーアギ様「やっぱり、使命って言うか、自分の犯した事への償いのために地球に来たわけですよ。」ええ、それで?(笑)っていうかヒースマが「妹が大好きなアギとしてはどうよ?」っていうのもスキ(笑)。副長はもう少し自分以外で一生懸命になれる何かを持った方がイイと思うよ(笑)。そしてリーダー「…皆さんには家族がいますよね?」不思議キャラですか、何気に不思議キャラなんですか?!(笑)「それぞれに家族を大切に思っていると思うんですよ。だから”妹に限らず”皆さんが持っている愛を大切にするんだよ。ってことをアギを通して僕は語ります(笑)」…左様でございますか。声がカッコイイからって、シスコンでも許されると思うなよ?!(何故そんなに攻撃的…?/笑)
ソレト「ここにきて、だんだんお話が通じてきて、ますます面白くなってきたんですが、はじめ見ている人は『このアニメはわかんない』って見るのも頑張っている感じかもしれないんですが、最後まで見ていただいて、さらに最初から見直してもらったりすると、これはこういうことを言っていたんだ…とか。もっともっとわかって面白いと思うので、ぜひ何度でも見てみて下さい。」本当に、何度も見たいですね…あとから見ると、もっともっとラヴいシーンが見つかるような気がしますね!(間違いだらけの視聴者。/笑)
ヒースマ「ヒースマを演じて思ったのは、実は使命とかよりも自分の思いが一番強いっていう…このアニメは、キャラクターが人間として扱われていて嬉しいって言うか、最近のアニメーションの形として、最近ではそういう風に作られない事が多いと思うんですけど、一人一人のキャラクターが生き生きとしていて、そういうのを見ている方に感じていただけたら嬉しいです。」あら…何か副長がマトモなこと言ってるわ…(笑)。ワガママ放題(?)鬼副長から鼻キャラクターを越えてヘタレ転落、最後にはゾーン入りって、考えてみれば波乱万丈でした、副長…(笑)。
ハスモダイ「ハスモダイは、最初はこいつ大丈夫なのかなってところから始まり、コケたりとか、詩を読んだりとか、アギに助けられたりとか、アギに助けられたりとか、助けられたりとか…(笑)」ヒースマ「助けられ放題じゃん!!」ナイスツッコミ、ありがとう副長(笑)。でも、助けているのはアギ様の愛だから。好きでやってるんだから放っておいてもOK(笑)。「実際、本当にそうだったんですが(笑)でも、最近は台本をいただくたびに、ハスモダイも強くなったなって思うんですよ。庇われキャラだったハスモダイも成長しているんですよ。そこらへんの成長を見ていただければうれしいです。作品については…私は役者を離れてひとりのファンタジックチルドレンファンになっているのできっと、楽しいと思います。見てください。」ワタシも最初に見始めた頃はこんなハマり込むとは思ってませんでした…(遠い目)。ベフォールチームがこんなに面白いキャラクターの集まりだとは思わなかったんだもん…(笑)。
タルラント「えっと、私的には作品が面白いってこともあるんですけど。でも、はっきり言って一話の頃って難しいじゃないですか。友達とかも、わからないって言って途中で挫折しちゃう人が多かったんですけど、でも、YAHOOとかCSとかDVDで挫折した人もぜひ見てください。それくらい、見てほしいくらいいい作品です。挫折しちゃうのがすごくもったいないと思うので!」そうです、タルラントとハスモダイは後半になればなるほどラヴい感じになってきます!!要チェック!!!(それも間違い。/爆)
トーマも最初は何が何だか分からず、こんなに面白くなるとは思わなかったと言っていたらしい。そりゃーね、1話を見た時にはアタシもどうしようかと思いましたもん(笑)。こんなサッパリ分からない話でどんなレポートを書けと?!みたいな(笑)。結局正直に「分からない」って書いた気がするけど…(笑)。

…と、いう訳で。ワタシ的にはとりあえず突っ込みたいだけ突っ込んだかな、みたいな(笑)充実した気分になっています(笑)。地上波OAは終わってしまいましたが、まだ色んなメディアで配信されているのでこれからも「ファンタジック〜」ファンは増えると思います。公式HPでも、またこういう企画があると嬉しいな〜なんて(笑)。できれば居酒屋トークCD4枚組発売!か、ハスモダイ小説(仮)CDドラマ化!!!!とかが嬉しいです(限りなくありえない企画が好きです。/爆)

それでは。ここまでお目通し頂きありがとうございました(^^)。

X Home X

inserted by FC2 system