オエセル放出祭り(仮)(笑)オマケCD第二弾 感想文

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やって参りましたオマケCD第二弾。第一弾を上回る全74分。正気の沙汰とは思えない(笑)気合いの入ったCDです。ムシロこのボリュームで「オマケ」と言い切る潔さに敬意を表したい(笑)。

そんでもってまずは「1:オープニングトーク(ハスモダイ&ヘルガ)」からでございます。
冒頭「『オエセル放出祭り(笑)』オエセル大放出セットご購入ありがとうございますの感謝を込めてお届けするハスモダイとヘルガとその他の仲間たちからのプレゼント!おまけCD第二弾、記念番組『オエセル垂れ流しラジオ〜オエセル以外のモノも垂れちゃった!?〜』」という異常に長いタイトルコールから始まってみました。そして、普通に「こんばんは、ハスモダイです。」「こんばんは、ヘルガです。」って落ち着いて言われても…まだボーゼンとしていた(爆)。「ラジオですよ?」というヘルガ姫にハスモダイ「新番組ですから」そして姫「続いていくから。」続けて下さい、毎週金曜日の夜とか如何でしょう?(最もレポートの作りやすい放送枠。/笑)
ポカーンとしたままここまで来てしまいましたが(笑)ハスモさんに「まずこの説明をしなければいけないのですが…」と切り出されて我に帰る(笑)。「ウチらの番組を聴いてくれているという事は…」「もちろん、大放出セットをご購入頂いたということで…」ええぇ…はぁ…(後ろめたい。/笑)ま、若干第一弾とのトレードレンタルで聴けている人とかもいたりいなかったりですが…(死)。まぁご購入頂いた方が殆どであるはずです。で、肝心の内容に関してハスモさん「今回に関しては(ハスモダイとヘルガ以外のメンバーは)新しくは何もしてません!(笑)」「ウチらだけ集まって楽しくやっていますが。」ヘルガ姫「勝手にね、二人で盛り上がっちゃったから(笑)」むしろオエセル隊の隊長と参謀だけの上層部会議みたいな感じです(笑)。ハスモダイ「こんな燃える二人には皆ついて来れないみたいで(笑)」何となく…そんな雰囲気も伝わってきます、燃えてる感じが(笑)。
姫いわく「この番組ではオエセル隊の貴重なトーク…これを私たち二人が解説しながらお届けしようではないかという…」そんな企画みたいです。そんな訳でまず最初のトークは「2005年6月に収録した幻のインフォメーションドラマとトーク」だそうです。

っつーことで2トラックめ。「2:インフォメーションドラマ+トーク(ヒースマ&ハスモダイ&タルラント&ヘルガ)」でございます。インフォメーションドラマは文字通りハスモダイとタルラント、ヒースマ、ヘルガが登場して色々な宣伝をしていきます。Yahooでの配信とかDVDの発売とか音楽CD、ゲームなんかの宣伝ですね。アニマックスで再放送中のファンチルを見ていたのはハスモダイ。そこにタルラントがやってきて一緒にYahooの配信とDVDの宣伝をします。この頃ちょうど3巻が発売された時期らしく(笑)タルラントが「あ!7話といえばハスモダイの話じゃないか!」って言ってるのがウケました(笑)。ハスモダイも「そうなんだ、普段影の薄い僕が目立っているんだ!」とか嬉しそうに言ってました。まさにハスモダイの話、しかしそんな嬉しそうに言いつつも「影の薄い僕が…」って…(笑)。
そこに登場するのがヒースマ。しかしいつもの高圧的な態度ではなく(笑)何やら弱っている風情。タルラント「ヒースマ、げっそりして何してたんだ?!」ハスモダイ「鼻がへし折れてるじゃないか!」アンタがへし折ったんじゃないのか(笑)。ヒースマはGBA版ファンチルのゲームしていたらしい…何気にゲーマーか!!Σ( ̄□ ̄;しかしそこから若干爽やかにゲームの宣伝をしてみるヒースマ(爆)。ハスモダイ「大丈夫かヒースマ、手が震えてるじゃないか!ゲームのやりすぎで腱鞘炎になったんだな?!」…えぇ〜?(笑)しかも徹夜でクリアって、ヒースマってどんだけゲーマーなんだよ?(爆)ゲーマーヒースマ、そのまま音楽CDの宣伝もしてみる。「いのりさんの『Voyage』もORIGAさんの『水のまどろみ』もいい曲だよな〜!」とか、その爽やかさが微妙に胡散臭いと感じるのはワタシが何かしらの先入観をもってヒースマを捕らえているからに違いない(笑)。更に「オリジナルサウンドトラックCD『OSTギリシアからの贈り物』は名曲ばかりで聞き飽きないから毎日聴いているんだ。」確かに名曲ばかりだと思うが、何だかヒースマに対する胡散臭さが払拭できない…(爆)。タルラントは「あ、それでか。最近アギが毎日『水のまどろみ』を歌っているのは…」って言いますが、それはCDを聴いているからではなく…ベル依存症の末期症状とかじゃないのか?(笑)ダメ押しでヒースマは『コックリ島のひととき』も宣伝して「もう聴いたか?」って言うんだけど…その「もう聴いたか?」がやたら爽やかで優しげで………へし折れた鼻をもぎ取ってやりたい。(←愛情表現の一種。多分。)
ま、それはともかく『コックリ島のひととき』をまだ聴いていないというタルラントにヒースマがその素晴らしさを熱弁。(まさしく熱弁。/笑)「何が凄いって、いつも『あ…』とか『(走ったような息遣い)』とか『うん』くらいしか喋らないヘルガがコックリ島でチットが食べて顔色が悪くなったコックリの実を食べて『おいしい…』って言うんだ!!!」この中、ヘルガの台詞部分は全部ヘルガがちゃんと言ってます(笑)。そして、まだまだ熱弁振るいそうな(笑)ヒースマの言葉を遮ってタルラントが「あーーーーーッ!!!!」って大声を上げまして。「ファンタジックチルドレンの設定資料集とキーホルダーが発売になっていたのに…すっかり買うのを忘れていた…」でヒースマ「よし!今すぐアニメイトに行こう!!」みたいな(笑)。でもワタシ的萌えツボは最後にハスモダイ「行こう、タルラント!」タルラント「よし、ワンダーを呼ぼう!」で、二人で「せーの…ワンダーーーーッ!!!!」って二人でワンダーを呼ぶ所です。愛を感じます(妄想。/笑)

ドラマはここまで。で、トークに突入します。出演はドラマに出ていたメンバーそのままです。どうやら上述したインフォメーションドラマはヘルガ姫の脚本によるものらしい。「そうよ、徹夜で書いたの!!」皆も言っていたけど、素晴らしい。スバラしすぎます(笑)。
そこからファンチル本体の台本の話になり、誤植の話になります。ヘルガ「台本が途中から…活字じゃなく手書きになってから、だんだんおかしくなって…皆名前がね。」ハスモダイ「絶対誤植がね。」発生していたそうです。タルラントいわく「タルラントは真面目に名前を書かれたことがなく…」ハスモダイ「タルラレイが一番スゴかった。」そうか、色々なところで出てくる「タルラレイ」は誤植が元ネタ(?)だったのか…それにしても何か凄い活用形だな。このイキオイで5段活用とかどうなっちゃうんだろう?(笑)ヘルガ「ハスモダイはなかった…?」ハスモダイ「ハスモダイはなかった。ハスモダイは愛されてた、書いてた人に(笑)」っていうのもステキでした。1回くらい「さちモダイ」って書かれていても面白かったかもしれない(爆)。ヒースマ「ヒースマはヒーマスに…」ハスモダイ「機関車ヒーマスみたいな(笑)」機関車だから忙しくてイベントのレポートとか書くの忘れちゃうんだな。仕方ないな。もうヒーマスになってしまえ!(逆ギレ?/笑)
OA終了後暫く(3ヶ月?)間を置いてのタイミングで今回のインフォメーションドラマを録音したそうで、ヘルガ「どうですか?キャラ忘れてたでしょう?(笑)」ハスモダイ「ハスモダイはテンション上がりすぎて全然違う子になってた。」そして「オエセル放出祭り(笑)」が開催される頃には「さちモダイ」へと進化するのね…!しかしながらヘルガ姫いわく「でも一番おかしな子はヒースマだよ」との事。鼻の反論「それはキミの書いた台本がおかしいから(笑)」「ヒースマは別にオカシくない。キミの書いた台本を忠実にやったらオカシくなったってだけだから。」そうかな〜?何で胡散臭いのか、その胡散臭さの原因は何なのか、ワタシは気になるよ(原因は自らの妄想だと気づけ自分。/笑)ドラマの脚本家である姫としては「私のイメージでは、ヒースマはキレキャラでいつもタルラントとハスモダイが仲良くこう…過ごしているのに、そこに現れてぐちゃぐちゃにしていくみたいなイメージが…」凄くステキです、そのキャラ設定(笑)。そのキャラ配置だけで本とか何冊でも作れそう(爆)。タルラントが「今回はタルラントが怒られてハスモダイが怒られなかった」と言うとハスモダイ「だっていつも本編じゃね、ハスモダイばっかり怒りよるから…」個人的にハスモダイの方言で(笑)「怒りよるから…」っていう言い方が好きだった(爆)。更にヘルガ「でも、殴られてないでしょう?」ハスモダイ「うん!(何故か得意気。/笑)」タルラント「殴ったのはアギだよ。」っていう流れも好きでした(笑)。そう、ハスモダイは殴られないのだ。何故なら皆のアイドルだから!(≧▽≦)←テンション上がりました(笑)。
ヒースマも「怒ったのは基本的にはハスモダイばっかり怒ってた。」と自己申告していましたが、ハスモダイは「だから鼻へし折るって思うわけ」と日頃の恨み(?)を語ります。ヒースマ「だって…転ぶんだもん。」そんな、ちょっとカッコ良さげに言ってみてもダメ。それは却下。そんな一言にダマされてたまるか!!!(誰もダマそうとはしてません。/笑)「ハスモダイこけてナンボですから。」って言い切ったハスモダイと「裏ヒロイン。」って断言する姫がステキ(笑)。
日頃怒られまくっていたハスモダイが念願の「鼻へし折る」「ドラマの中で…言いましたよ!無理矢理入れされてもらいましたよ!」っていう所から「ヒースマと言えば鼻ですからね。(byヘルガ)」そして鼻ネタから転じてハスモダイが高級魚(鯛)みたいだって話にもなりました。これはファンチルのOA開始当初王子の日記にも書かれたりしていました、忘れもしない「ハスモ鯛のヒースマ風タルラントソースがけ」です。一度食べてみたい(笑)。ハスモダイ「アギ焼き一丁!」ああ〜!あった、そんなネタも!(同じくOA開始当初、王子の日記にて。/笑)
と、ここまでかなりノンストップで来た感じのトークでしたがヘルガ姫が「足りない所を補って行きましょう」と言って宣伝の部分を補足していました。主にハスモダイが(笑)。やはりメンバーの主軸は王子と姫のよーな気がする(笑)。アニマックスの放送時間帯詳細やDVDの内容について補足していましたが、DVDについて姫が「(TVでOAされたものと)絵が変わったり…」していると言っていました。手直しの加わった部分も結構あるらしい。何だかハイクオリティな感じです。ハスモダイが「日本アニメーションさんに見学に行かせてもらったり」という話をしているのですが、この続きは後半(4トラックめ)のトークで。

ブレイク的に「3:補足トーク(ハスモダイ&ヘルガ)」が入りますが、そこでヘルガ姫「日本アニメーションさんに見学に行った時の事を、って振っときながら…実は…」ハスモダイ「(後半のトークで)何にも喋ってないんだよね。」ってなワケでお二人から日本アニメーションさんへ見学に言った時の状況説明が入ります。ヘルガ「これ、私は行ってないので…」ハスモダイによると、見学に行ったメンバーは「ハスモダイと、タルラントとヒースマの3人」だそうで、雑誌の取材が目的だったそうです。(管理人注記:多分このメンバーで載った雑誌といえば『アニメーションRE』の事だと思われますが…。)更に「で、寂しいからってソレトも連れて行ったのね(笑)。」「折角の取材なので製作現場を見せて頂きたい!ってコトで。」ヘルガ「ホントにアニメーションを作る、作業をする場所なのね。」ハスモダイ「そう。丁度ね、私らが行った時はDVDの直しの作業をやっている時だったので…」「設定資料とか見せてもらって…」欲しいわ〜、設定資料…(気付いた時には売り切れていた…)ピンキー改造する時の資料がな〜(そんな目的か。/笑)
ハスモダイの話を聞いてヘルガ「何か聞いた、ヘルガか…セラフィーヌの絵?」ハスモダイ「そうそう!リアルヘルガ、女の方がね、ちゃんとクレヨン使って…」描いている人がいるんだそうです。…って、誰かが描いているはずなのですが…(笑)。東武百貨店内のCD屋さんで展示会(?)みたいなのがあった時、油絵は見ました。かなり本気で欲しいと思いましたよ!(゜дÅ)ホロリ
ハスモダイは見学して「人の手を経て作品が出来上がるんだな〜っていうのが間近で見られた。」そして「なかむら監督のサインも貰い…」って事で大満足の模様。ヘルガ「収録の時に皆が台本の裏にサインと絵を描いてもらって…」ハスモダイ「最終回の時にね。」ヘルガ「それ乗り遅れたんだっけ?」確か当時の王子日記には一人だけ乗り遅れて書いてもらえなかったと記録されていたはず…(笑)。ようやく念願かなったと言うわけですな。
ヘルガ「その後にね、私も合流して飲み会があって…その時の模様はこの後きっと話してるのかな。」…と、いう訳で続いてはトークの後半部分です。

4トラック目は「4:トーク(ヒースマ&ハスモダイ&タルラント&ヘルガ)」ってことで2トラック目のトークの続き…というかあんまり続きじゃないんだけど(笑)。とりあえずメンバーは同じで、皆さんの出会いについて(笑)語られます。ヘルガ姫「実は『ファンタジック・チルドレン』が殆ど…初対面みたいな状態…だったですよね?」ハスモダイとヒースマはファンチル以前に面識があったらしく。「原沢くんと私…ハスモダイはですね、前にやってた『ズッコケ3人組』という…番組で一度だけ会ったことがあるんだけど〜。」とはいえその時は全然喋らなかったらしい。…どうでもいいけど鼻さまはもーちょっとマイクに寄って喋れ(全体的に遠くにいる感じです。/笑)
ヘルガ「じゃああまり、印象とかも特になく…」しかしハスモダイ「印象はあったなぁ〜。」そりゃーな、その時からギリシアサイズなんだろーからな(笑)。ヘルガ姫に(ヒースマの)第一印象は、と問われてハスモダイ「そん時にやってた役が…すごい…出川哲朗みたいな声でやってたのよ。」「いつも通りじゃん(笑)」ナイス姫!!(爆)その一言が欲しかったんです(笑)。ヒースマ「失礼だね君は(笑)」でも、その一言がちょっぴり出川っぽいよ…?(笑)ハスモダイ「(『ズッコケ〜』の時は)そんなカッコイイ役じゃなかったから…」「だから『ファンタジック〜』で会った時に、え?!あの声でこのキャラやるの?って思って。」むしろ、『ズッコケ3人組』のいつドコに出ていたのかが気になります。…全話チェック入れた挙句にレポートまで作ったハズなんだけどなぁ…(ビデオを見返してまで調べようという気力はないらしい。/笑)そんな出川な印象だったハスモダイは「カンベンしてよ〜、仲間じゃねーよ〜って思ってたら。」「実はカッコ良くてね。」そうね、ヒースマは割と二枚目だね。最初のウチは!(後半ヘタレだからダメ。/笑)ヘルガの「やれば出来る子だから(笑)。」っていうのにはウケました。やれば出来る子なんだ、鼻…(笑)。ハスモダイ「あんな声も持ってた。」本気を出せばヒースマになるんですね。鼻キャラだけどね(笑)。

では、鼻さまが見たハスモダイの第一印象とは。「ちょっと…パッと見なんか…男性的な…宝塚系の…」いやだからマイクに寄れ。寄ってくれ。そして大きな声で!ゾーンに吸い込まれる直前か、キミは?!ムシロ眠くなったの、おじーちゃん?みたいな?(笑)ハスモダイ「よく言われる。」ヘルガ「王子だもん。私の王子!(笑)」ヒースマ「(『ズコッケ〜』で)やってたのが優等生な感じのね。」ハスモダイ「ハカセをやっててね、ズッコケ3人組の…」そうそうハカセ。作品の系統的にもビジュアル的にもありえないと思っていたんだけどハチベエ君となら何とかなりそう。恐るべし、さちマジック(何の話だ。/笑)ヒースマいわく「いい子になったスネ夫くんみたいな…(笑)」ハスモダイ「そうかな〜?」いい子になった時点で既に「スネ夫」の定義からハズレるよーな気がするのはワタシだけか(笑)。何?成金ぽいって事?少なくともハカセはそういう雰囲気なかったけど…ついでにハスモちゃんは代々金持ちだから金のニオイがするのは仕方ないの。
ハカセがスネ夫かどうかはともかくとして(笑)、ヒースマ的には「すごくイメージ通りの…」ヘルガ「あ、そういう人なんだ(笑)。そう思ってたんだ(笑)。」ヒースマ「でも、ずっと話してるウチに結構…何かちょっと色んな所ネジが飛んでる人だな〜って(笑)」ヘルガ「そうそう!」ハスモダイ「君に言われたくない(笑)」ヘルガ「王子は、パッと見すごいしっかりしてそうなのに、何かが足りない。」ここらへんでハスモダイが、ははははは!って笑ってるのがステキ(笑)。タルラント「方向音痴だし…」ヘルガ「結構人の話聞いてなかったりする(笑)」ヒースマ「全然聞いてないんだよね。」ハスモダイ「オマエに言われたないわ!(笑)」すごい、ハスモちゃんに関西弁で突っ込まれてるよ、鼻…(爆)。へし折られてそう(笑)。人の話を聞いてるようで聞いてない、という点ではハスモダイも「ちょっと似てるよね、そこらへん。原沢君と私…」って自覚症状があるらしいです。

鼻さまのキャラには皆モノ申したいらしく(笑)。ヘルガ「原沢さんは、自分がツッコミだと思ってるけど…実はボケキャラっていうことを…」ハスモダイ「突っ込んでることがボケてたり。」ヘルガ「それボケだよ〜?みたいなのがよくある(笑)。」「それは皆気付いてるけど、それすらまだ原沢さん気付いてないみたいな所が…」ハスモダイ「そう、だからこっちは突っ込めない。」「あ、そっとしておいてあげよ〜みたいな。」ヘルガ「気付かなかった事にしてあげよ〜(笑)」ハスモダイ「腫れ物ですよ!(笑)」「『ファンタジック・チルドレン』の腫れ物ですよ〜?(笑)」って、散々指摘されてるのに鼻のリアクションったら「あ〜…ありがとうございます〜。」それだよソレ!今ハスモさんと姫が言ってたのは!(笑)やっぱり全然ワカってない、恐るべし鼻さま。ハスモダイ「お礼言うてるわ(笑)。」ホラ、ハスモダイも半分呆れてますよ(笑)。
そしてヘルガ姫の第一印象。「そんな私は第一話に出てなかったんだけれども、見学に行って…その時に一番端っこに原沢さんと王子が座ってて…『私出てないから端っこに入れて下さい』って無理矢理入れてもらって…」「で、もの凄い二人がいい人で〜、何ていい人なんだと思ったのが第一印象。」どうやらハスモさんと鼻さま二人がかりで姫を厚待遇した模様(笑)。タルラント「いい印象じゃないですか。」「第一印象はねー!(笑)」「いい人だけれども、こんなオカシイ人達だったんだって事までは第一印象では読みきれなかった〜。」それに対してヒースマ「そんな所は第一印象では出さないだろう(笑)。」「仲良くなりたくないじゃん、そんな人と(笑)。」まー確かに。初めて会って缶バッチのイラストはどういう経緯で描くハメになったのかとか、腫れ物って言われてありがとうございますとか、そういうのはないよね(笑)。
タルラントから見たハスモダイと鼻の印象とは。「さちさんは別の人の知り合いで、話を聞いてたんで…すごい話は振りやすかったんですけど、原沢さんに関しては『おっきい人だな〜…』っていう印象で。」ヒースマ「まぁ、大体ね…。」って、そこスルーなんだ鼻さま?!(笑)油断できないな…(笑)。ヘルガ「それ見たまんまだよ(笑)。」そう、そんな一言が出てこないかしら?(笑)タルラントはギリシアサイズのヒースマに対して「ヒースマが恐いキャラだったから何か…近づけなかったんですけど」「アフレコが終わってから『飲みに行く?』って一番初めに誘って下さったんで…すごい…『ああ、恐い人じゃないんだ〜』っていう…(笑)」ちなみにこのタルラントの『怖い人じゃないんだ〜』っていうの萌え(笑)。大変に萌えボイス。次回おまけCDの着信ボイスにお願いしたい(爆)。姫いわく「一回誘ったのが運のツキ。毎週飲みに行くハメに…」ハスモダイも「飲み会がない日なかったね〜。」との事でした。毎週飲み会って、パワーのある人たちだなぁ…(笑)。

そこから話は飲み会へ移り…タルラントいわく「さちさんも志穂さんも飲めないのに、テンション高いんですよね。」ヘルガ「そんなこと…まぁ、あるけど。」敢えて否定はしない姫、潔し(笑)。「この間二人でカラオケに行った時も、相当凄かった。」「イスの上に乗るくらいのイキオイで激しく…」ハスモダイ「ライブか?みたいな(笑)」そんな二人ですよ、というハスモダイとヘルガ。こんなお二人が主軸で回してるから、オエセル隊がここまで結束し、盛り上がっているのです。多分。
ヘルガ「飲み会での原沢さんとかって…あんまり変わらないですよね。」ハスモダイ「変わんないね〜」ヘルガ「原沢さんってどこにいても何してても同じ…」言われてヒースマは「いいことなのかそれは…?」って聞きますがハスモダイも姫も「いいこと、いいこと。」って言ってました。うん、それはいいことだと思う。男の人でたまにそういう人いますね。オフラインとオンライン(会社とオタク活動)で人格変わってるワタシなんかは感心しちゃいますよ(笑)。タルラントが「トイレとかいても、声が一番聞こえるんですよ(笑)。」って言うと姫&ハスモダイは「そう〜〜!!!」と激しく同意(笑)。ハスモダイ「前にだって、『ファンタジック〜』の旅行に行った時に…打上げ旅行があったんですけど、風呂入ってる時に風呂の向こうから原沢君の声が聞こえてたの。」うわ〜、恥ずかしい〜(笑)。鼻の言い分は「いやでもね、ホントにね、そんなデカい声では喋ってないよ?」っていうことなんですが、微妙に「喋ってないよ?」の部分がハスモダイ調(関西風)なのは何故なのか?何の連鎖反応か?(爆)ヘルガ「でもね、明らかに原沢さんの声なの。あ、原沢さんまた入ってる…」ハスモダイ「さっきも入ってたのに、みたいな(笑)」ヒースマ、終いには「別の人だよ…」ってちょっとカッコ良さげに言って(何度も言いますが、そんな事でダマされたりしませんよ?/笑)ハスモダイに「チガウ!!」って間髪要れずに否定されてました(笑)。
鼻キャラエピソードは続き、日アニさんの見学に行った後の飲み会についても…(本来は前半からこの辺の話題に繋がるはずだったと思われる。/笑)ヘルガ「原沢さんこの、いつもと同じキャラでこの間のなかむら監督とのお食事会にもいた。」タルラントが冷静に「皆、同じテンションでしたよ。」って言っててウケました(笑)。タルラント「監督がビックリしてた。」ハスモダイ「日アニさんに見学に行った帰りに、なかむら監督と…なかむら監督を囲む会として。」ヒースマ「収録中ね、一度も監督とそういう飲み会とか…ゆっくり話す機会がね、全然なかったから…」うん、どーでもいいけど鼻はもう少し大きな声で(何度でもツッコミます。/笑)珍しく(?)マトモに解説してるんだから、もっと堂々とお願いします(笑)。

ヘルガは「どうして私がキャスティングされたのかとかもね。」聞いたらしいです。ヒースマ「そんな答えづらい質問しない方が良かったんじゃないの?(笑)」でも、ちゃんと監督から答えを聞く事ができたそうです。ヘルガ「私はオーディションテープにヘルガとティナと両方声を入れて、あ、この人ティナの方が本当なんだろうなって思ったけど、幅広く出来る人がいいと思ってこれと思ったんだよ、って。」その話を聞いてないとか言い出す鼻さま。ハスモダイ「ヒースマはね、いい加減やねん。」ヘルガ「隣とかに座ってるのに!」話を聞いてない、と口々に言われたヒースマ「注文するので忙しかったんだよ…(笑)」ハスモダイ「そんなにしてへんやろ。」言ってやってハスモダイ、言ってやって!!(笑)ワタシは個人的に、言い訳(何故かちょっとカッコエエ声で)するヒースマとそれに容赦なく突っ込むハスモダイ、という流れが好きです(爆)。ハスモダイも監督に「テープ聞いて、この人しか…(姫に?)ねー?!いないなんて言ってもらっちゃうと…」嬉しかった、と話していました。監督が聞いたのは7話の見せ場(笑)シーンだそうで…そりゃーな、あのシーンじゃな…。全国のハスモダイファンが覚醒した瞬間だったからね(そしてワタシの妄想も広がった。/笑)
ヒースマ「でもなんか本番の時にさ〜、監督聞いたらさ『あれ、こんなだったっけ?』って最初思ったって…(笑)」何だ、ハスモダイの見せ場が羨ましいのか?!(←妄想まみれ。/笑)鼻は鼻で見せ場がいっぱいあるだろう!ゲオルカに拉致られそうになって鼻で攻撃できるチャンスを逃したり(17話。/笑)、ヘタレになってアギ!って半泣きになってみたり(18話。/爆)…死んだりとか(涙)。で、ハスモダイの真相としては「私としては、色んな情報が入りすぎて…オーディションテープの時はもうその…あるコメントを見て自分で膨らましてこうやる、っていうのがビタッと監督の思ってるものとハマったんだろうな〜と思うんだけど、実際のアフレコやと色んな情報が…入りすぎてて」ヘルガ「プランを立てちゃうから。」そうそう、と同意したハスモダイ「え、こうなのかな…?とか、すっごい分かりにくかった。最初は。」ヘルガ「作品自体も難しかったし、キャラの心を掴むのも大変だったけれども、結局監督はもうこのキャスティングで良かったって言ってくれたから…。」皆さんとても嬉しかった、とおっしゃっていました。
最後にヘルガ姫が「収録自体はないから、さっきみたいなね、ラジオドラマ?みたいなのとかやりたい。」とナイス提案。思えばこんな想いが『オエセル放出祭り(笑)』に繋がったのかも。ファンの皆さんはぜひ日本アニメーションさんに訴えてみて下さい、とも告知していました(笑)。ハスモダイ「結構ね、視聴者の声は聞く会社なので…。」いい会社じゃん!っていうか『オエセル放出祭り(笑)』があの規模で、あのスタンスで実現した事に日アニさんの懐の深さを感じた。下働きとして働いてみたい(とんでもなく忙しそうだが。/笑)ヘルガ「もしかしたら、私たちでバンド活動とか…ライブとかもあるかもしれない。」すごい、このトークが2005年6月収録でしょ?バンド活動ではなかったけど(笑)予言的中ですな、姫。

っつーことで長かった(いや、ワタシの茶々入れが長かっただけ?)トークの後に「5:ぶっちゃけトーク(ハスモダイ&ヘルガ)」です。ヘルガ姫、第一声で「騒がしい人たち…(笑)」まぁ、仲の良い人が4人も揃えばね…(笑)。ハスモダイ「でも、何かちゃんと会話になってるっていうのは、ヒースマとタルラントがオフマイクやったっていう…(笑)」「マイクにちゃんと声が乗ってないというね(笑)」そう!!タルラントはもしかしたらもっといっぱい喋ってたのが聞こえなかったのかもしれないけど(^^;)ヒースマはとにかく遠くで喋ってて(笑)苦労しました、レポート作るのに。おかげで何度も突っ込めました、コチラとしてはオイシイ感じですからイイんですけど(爆)。姫いわく「4人で普通にこう…ご飯食べる時のように向かい合わせで座って真ん中にマイクがあるはずなのに、どんどんあの二人は遠くに遠くに行ってしまって…(笑)」「気付いたら私たちの声だけだった、みたいな。」ハスモダイ「ウチら二人喋りすぎ、くらいの…」「だってね、まとめる人がいないと…」「タルちゃんとヒースマはフリーダムなので(笑)」「何でも喋りよるから(笑)」喋ってイイ事と悪いこと、っていうと語弊があるかもしれないけど「対視聴者」というのをあまり意識しないトークになりがち、って事なのかもしれない(笑)。ヘルガ「飲み会のように喋るから(笑)」「だってすごい寛いでたよね、あの二人…(笑)」ハスモダイ「寛いでるからこう…のけぞったりして、マイクから外れるのよ。」家のソファーに寄りかかってまったり喋ってる、みたいな感じですかね?あの距離感は…(笑)姫をして「不思議ちゃんと不思議君だからね(笑)」と言わしめたタルラントとヒースマ。どんだけ強烈なキャラなんだか…(笑)。

インフォメーションドラマに関しても、面白かったね〜、とコメントしていたお二人。ハスモダイ「ヒースマが特にね。」やっぱりそこでもヒースマなのか…!Σ( ̄ロ ̄lll)脚本を担当したヘルガは「私ね、初めてこの時にドラマ仕立てのものを書いて…これがあまりにも面白かったから、イベントの時にやたらと張り切って…」ハスモダイ「長〜〜いの書いてたもんね。」イベント当日の限定グッズとして入手が可能だった「おまけCD(第一弾)」についても。ヘルガ「あれもね、本当は全員で書こうよ、って言って皆に宿題で出したのに結局ハスモダイとヘルガとタルラントしか書いてこなかった…(笑)」ハスモダイ「おまけCDに載ってるドラマは全部3人で書いたヤツなんですよ。」っていうか、ワタシはあのCDを聞いてから今まで、あのCDの台本を考えた人は天才だと思ってましたが。…こんな所に天才が。(しかも3人も。/笑)ハスモダイの「閻魔に取り込まれ中★」っていうの考えた人、特に敬意を払いたい(笑)。
ひとしきり話した後でもヘルガ姫は「鼻さま面白かったな〜…」しみじみ言うのが何とも言えません、妙な実感が篭ってて(笑)。ハスモダイ「何が飛んで来るか分からへんもんね。」ヘルガ「私は(ドラマの脚本を)書いてる時に大体皆この声のトーンで、こんな感じで来るだろうなって想像して書いて…もちろん皆それを上回って来たりするんだけど、ちゃんとハスモダイは上回り方がイイカンジに…『あ、そっか!じゃあこうか!』みたいな、そういう感じで来てくれるんだけど鼻さまは『え?!そうなの?』みたいな(笑)」「で、収録中はもう私たちは笑っちゃって…」…時々妙に爽やかで胡散臭かったりね…(多分それは違う。/笑)ハスモダイも「辛かった…私笑ったりするとピヨンッってテンション上がるから〜…ハスモダイにならないのよ。」ヘルガ「私たちキャラクター的にね、テンション上がっちゃいけないから…」お二人とも、しんどかった、と心底しんどそうに(笑)言ってました(爆)。
で、ハスモダイから次のトラックについての説明。「次は、『オエセル放出祭り(笑)』の1ヶ月前に…」ヘルガ「チケット発売前。」ハスモダイ「イベントについて色々喋っているトークがあるので。」そんなトークもあるらしいです。また凄い事になりそうな予感(笑)。ヘルガ「一応設定があってね、ギリシアの科学者達から私に…志穂姫に、タナトルームに遊びに来ないかって誘われて…こう…遊びに行った時の模様を…ちょっとドラマ仕立て?」…な、感じのトークだそうです。色々と凝った作りになっているのが凄い(笑)。

6トラック目「6:トーク(アギ&ソレト&ハスモダイ&タルラント&ティナ)」です。今度は鼻さま以外全員集合です。…つまりアギファンの皆さんごめんなさい(笑)。

前トラックで説明のあった通り、志穂姫がタナトルームを訪れます。「侵入者だーーーーッ!!!」っていきなりハスモダイに言われてビックリドッキリ。何だ、ティナ様か〜、みたいなリアクションに志穂姫は「え…?私?」ハスモダイ「うん。」「『うん』?(笑)」ハスモダイ、ハスモダイしっかり!(笑)志穂姫は「オエセル放出祭り(笑)」の宣伝をすると聞いてタナトルームを訪れたようですが、科学者達と見解の違い(ティナ様か志穂姫か。/笑)が生じているようです。ハスモダイ「ティナ様でしょ?」姫相手でも割とラフに確認するハスモダイ(笑)。姫「私ティナ様だ…いいよ、じゃぁ…それで行くわ。」「私ね、『ファンタジック・チルドレン』は全部見てるから〜ちゃんとキャラクターも分かってるから。えっと、ハスモダイでしょー?」言われたハスモダイ「そうです。オエセルの輝度係!…皆のアイドル…(笑)」言いながら大笑いですけど大丈夫ですか?(爆)ソレト「初めまして…じゃないわ。こんにちは、ティナ様。」「何で色っぽいのかしら…?」笑いを堪えているだけなのにねぇ…(笑)。アギ「ここぞとばかりに喋りますが…一体何の為に来たんですか、ティナ様。」あー、アギはこのくらいのキャラの方が使いやすかったかもしれないな〜(何に「使いやすい」のかは聞かないで下さい。/笑)姫は「答えた方がいいのかな…、まいっか。」とタルラントに話を振ってしまいます(爆)。タルラント「何か…アギが無視されたんですけど…。タルラントです。お久しぶりです、ティナ様。」ちゃんと突っ込みを入れてみる、小さいのにしっかり者さん(笑)。皆の様子を見かねた姫が(笑)「何か皆苦しそうだからいいよ、普通に戻って…」って言ってました。真っ先にハスモダイ「全然ハスモちゃんになれなかったよー!(笑)」「何がいけないんだろう?」ここまで来るとムシロこの空気感を持った人たちがあんなシリアスな本編をこなしていた事の方が不思議です(爆)。

改めてティナ様から「今日は、『ファンタジック・チルドレン オエセル放出祭り(笑)』の宣伝をしまくろうという事で…ここタナトルームにやってきました。」と説明されます。ハスモダイ「いらっしゃいませ。」アギ「ありがとうございました。」ハスモダイ「終っとんのかい!」アギがありがとうございました、って言ってからハスモちゃんが突っ込むまでが速かった、サスガ後半の班長さん(爆)。
ティナ様から「皆さん人間として…ご挨拶をお願いします。」と言われて一番指名のハスモさん。「ハイ!えっと〜オエセル隊のですね、一応班長らしいです…隊長らしいです、松本さちでーす!」いぇ〜!!!\(≧▽≦)/←皆さんと一体化して盛り上がってみました(笑)。続いてソレト「オエセル隊、隊員のソレトこと高口幸子です。」「終り???」ソレト「こんばんしほしほーーッ!!」そんな挨拶がこの空間のしきたりらしい(ハスモちゃんも言ってました。/笑)そしてティナ様から「一応、アニメではリーダーのアギ君。」って、「一応」って言われながらのリーダーアギ「オエセル隊では仮のリーダー…」え〜?よく聞こえませんよ〜??ハッキリ喋れーー!(笑)「仮のリーダー」について姫に「あ、そうだったの。」とか言われてますよ?大丈夫ですかリーダー?ちゃんと仕事してるんですか?!(笑)「アギ役こと浦田優です。こんばんしほしほーーッ!!!」何故最後投げやりなんだろうなぁ…(笑)。締めはタルラント「オエセル隊、給食係のタルラントです!」に…似合う…(笑)。『ももんがTIME』で言ってた時も相当ツボにハマったけど、給食係ツボ!激ツボ!!(笑)むしろ福利厚生全般担当(保養所の管理もしています。/笑)って感じだよね!(笑)そしてタルラントは「矢口アサミです!…あれ、名前言っていいんでしたっけ?」隊員の中で最もボケ要素が少ないと思われるタルラント、たまに何かが抜けてみる。これがチビキャラのチャームポイント(笑)。ハスモダイ「言わなきゃでしょ。」どんなボケ(一部、鼻の無自覚ボケを除く。)に対しても突っ込んでいくハスモさん。そして姫「あれ?今言った?アギは。」アギ「言いましたよ!もうホントに巻き戻して下さいよ。」このレポートでは何行か上をご覧下さい。ちゃんと言ってます(笑)。姫「聞いてなかった…(笑)」アギ「最悪だよ…」でも芸人としては(?)オイシイよね。喜んどけ、アギ(笑)。

「何か皆落ち着きないなーと思ったら…」ハスモダイ「そう、立ち話だから…」立ち話?!(笑)どうやら全員立って話てるらしいです。ハスモダイ「立ちラジオ。」そんなのあるのか?(笑)姫「だんだん下がっていくとね〜、オフになるから。寄って寄って。」「特にソレトあたり危ないから。」発言も積極的にしよう、と促されてソレト「発言する時に寄ります。」いや、発言する時に、っていう構えがもう引き気味ですよ…(笑)常に寄ってて、そしてどんどん発言していかないと!!(笑)姫「今笑う時、音出さないようにしてたからね。笑う時もオンでいいから(笑)。」それでもソレトは可愛いから何だか許されている(笑)。
そんなこんなしつつ、まだ本題に入ってませんよ?(笑)ティナ様「『オエセル放出祭り(笑)』について…」ハスモダイ「そうですよ、宣伝しに来たんですよ今日は。」「遊びに来たんじゃないわよ〜?(笑)」まずは日付が発表されて、去年の12月25日、いい日でした…。ええ、ヒマでしたよクリスマス(笑)。ティナ様「そういえば私たち去年のクリスマスイブも『ファンタジック〜』の収録で。」アフレコがあって皆さん一緒に過ごしたんだそうです。ハスモダイ「トーマも一緒だったね。」「カラオケ屋で、内緒でケーキを持ち込んで…」「クリスマスだからって言って、ケーキ屋さんで買って。全員分。ホールとかじゃないんだよね(笑)。一人(カットケーキを)1個ずつ買って。」カラオケ屋さんで店員さんに見つからないよう、一気食いをしたらしい(笑)。そんな中アギ様「あんまり記憶ないんだよね〜…」誰か〜、このお兄さんのレコード取ってきてやって〜。その場に間違いなくいたはずだ、と皆に言われてました。ハスモさん「おじーちゃん〜」タルラント「日記に書いてありましたよ。」アギ「ホントに?!」ハスモダイ「広瀬香美歌ってたもん、アギ。」確実にいた、と証言する皆さん。ティナ様「ヒースマもその時いた。…そうそう、今日いないけど。」そういえばいないんです、今日(今気がついたかのように言ってみる。/笑)タルラント「もぎとられて…」「そう。今鼻取っちゃったから手術中(笑)。」ハスモダイ「『オエセル放出祭り(笑)』の時にはちゃんとリッパな鼻になってると思いますんで。」そうそう。鼻が全ての原動力になっているし、実は三半規管もあそこに組み込まれてるから鼻は鼻がへし折られたり、もぎ取られたりするとまっすぐ歩けなくなるんだよ?(笑)…って、鼻の話でスルー扱いになっていますが…アギが広瀬香美っていうのは…それはアリなんですか?!
確かにその当時のハスモダイHPの日記(か、掲示板)には記述がありました。ワタシも覚えています。その時は多少の疑問を抱きつつも(笑)高い音が出そうと言えば出そうな気がしたし、ましてボンバヘだとは知らなかったから…そういうのもアリなのかな〜と思ったりしたけど。今えばナシ(断言。/笑)アギは「歌イヤだ。」という気持ちさえなくなれば絶対イイ歌うたえると思うんだけどな〜。

いやはや、大変楽しいトークですが。オエセル祭の宣伝だって言ってるのにまだ日付しか宣伝してませんよ?(笑)ここはティナ様が戻すしかありません。「『オエセル放出祭り(笑)』の準備を今…ね、大変している…はず、ですが。」色々とやってます!と皆さん。姫「内容はもう決まってる?」アギ「決まってないッス!」いるよね〜、こういう若手社員!(爆)決まってないッス、じゃなくて決めるんだよ!みたいな(笑)。もー会社にいたら一番最初にモモコさんに「もう1回言ってみ?」って恐い笑顔で怒られるタイプですね。姫「終り?!」アギ「終りです。」「じゃあ何の為に今まで集会やってたのよ?」っていうかアギ様はちょっとソコに座れ(説教開始。/笑)毎週集まってるのに、という話になってハスモさん「会うのが楽しい、みたいなのもね、あるけどね。」「集合場所カラオケだもんね。カルボナーラ、みたいな(笑)」タルラント「とりあえず食べよう、みたいな。」ハスモダイ「カラオケ館が多いからね。メニューが一緒やねん、毎回。」ほらほら、アギは責任持って話を元に戻せ。
アギ様「ま、詳しい事はハスモダサイが知ってますよ。」「誰?!(笑)」姫はワタシより速くワタシの言いたい事を言って下さいますね(笑)。ハスモダサイって誰だよ?!(笑)ハスモダイ「ちゃんと喋れよ!(笑)」本編中もハスモダイにこのくらいキリキリ突っ込んで欲しかったよ…(作品の雰囲気が大分変わりそうです。/笑)ハスモダイ「ま、言うたら今深夜じゃないですか?言うたらね、ええ(笑)。だから口回ってないんですよ、皆ね。」何かしょっちゅう飲み会で終電みたいなこの人たちにとって、口が回らなくなるような深夜って何時なんだろう…?とか素朴な疑問を持つ自分がいます…4時とか?(笑)アギ「あのね、ほんっと疲れた。」ハスモダイ「アタマも回ってない、言うたらね。」「確かに私もダメだけれども。一応今日は宣伝だから…」ハスモダイ「そう、ちゃんとね!グダグダにならないように」「そう、イベントで何をやるかぐらい…じゃ私が話すよ、もう〜!」「全然役に立たないんだから〜」そんな姫を元気付ける為に(?)ハスモダイ「こんばんしほしほーー!」皆も「こんばんしほしほーー!!★」「テンション上げてくよ〜?」アギ「よっしゃ!」誰、この無駄に気合を入れてる人は…?(笑)もう完全に深夜ノリですな…何かこのトークの内容を翌日誰も覚えてなさそうで恐い(爆)。
ティナ様から「イベントでは歌あり、トークあり、笑いあり、感動ありの!素晴らしい内容盛り沢山!!」細かい内容は決まっていないけれども、大まかには見えてきているという状態だったらしいその当時。ワタシだってこのトークが録音された頃は多分チケット争奪に向けてハラハラドキドキで(もしかしたらオンリーイベント前でテンパってたかもしれないが。/笑)まさかあんなに笑い転げて号泣するイベントになるとは予想もしていませんでした…(大変に楽しみました。/笑)

「まず絶対やりたいなと思っているのが、ボイスドラマ。」ハスモダイ「そうです。折角ね、メンバーが集まる訳ですから。」「ちゃんと鼻さまもいるし。…鼻さまっていうのはヒースマ。」いえ、多分鼻さまで通じます。既に世界中のファンチルファンに通じる用語になってますよ、多分!(笑)タルラント「今、台本募集中です。」ハスモダイ「ボイスドラマのね。」…台本募集してたということはチケット発売前…全国のファンが戦々恐々としてたあの頃ですな…(遠い目)。ハスモダイ「特設HPというのを作っておりまして…」アギ「じゃ、ソレトアドレス。」さりげなく指示を出せてればカッコ良かったんだけど、アギ様は「アドレス」が言えてない(深夜だから。/笑)残念でした!(笑)でもまぁ全然喋っていなかった(ワタシが取り上げていないのではなく、本当に喋ってないんですよー。/涙)ソレトを召喚したアギ様には一定の評価を与えたいワタクシです。経験値を174ポイントあげよう。(次のレベルまであと2579ポイント。/笑)ティナ様「ソレトが喋りますよ〜?」召喚されたソレト「ソレトです(笑)。特設ホームページ、http……」こ…コロンですぅ〜〜!!(゜◇゜;)←思わずオーディオに向かって叫ぶ(笑)。姫「読めてないから〜(笑)ちょっと練習してから来ようね。」ハスモちゃんがコロン、と教えてあげてリスタート「http://fc…ハイフン?carnival.main.jp/…の方で、台本絶賛募集中です。」ハイフン?っていうのが大変にステキでした。ソレト愛(笑)。タルラント「皆のプロフィールとかも見られます。」ハスモダイ「そしてヘンな日記がね…」タルラント「チャットみたいな日記が…」もうあの日記見たさに社会復帰しても日参してますからね、オエセル隊HP!(笑)アギ「大変なんですよあの日記!催促ばっかしやがって…」「ヘルガってホント小マヌケなヤツがー…」「ああ、いるいる〜(笑)」「そんなヤツいたいた〜(笑)」ハスモさんすかさず「オマエだよ(笑)」でも、全国のファンは姫の3倍くらい心の中で催促してると思いますね(笑)。
その日記について姫は「それぞれがキャラクターになりきって日記を書く事になってるんだけれども〜…ちゃんと日記らしい事を書いているのはヒースマだけで…」でもヒースマは書く時と書かない時の(出現頻度の)ムラが激しい気がするのはワタシだけですか?(笑)しかし姫の発言にタルラントから「(ちゃんと)書いてるよ〜?」と待ったがかかり、更にアギからも「僕も書いてますよ?」タルラントに関しては皆もタルちゃんは書いてるかな、と認めたのですがサスガにアギに関しては「えぇ〜…?」っていうリアクションだった。アギが書いている部類に入るなら、あの日記で書いてない人はいない。悔しかったら毎晩食べたものを書け(何のイヤガラセだよ…?/爆)姫「ま、いいよ。書いてるとしよう!」ハスモダイ「邪魔くさなってきたみたい(笑)。」そのようですね(笑)。姫「それぞれ好き勝手な事を書いては、それぞれのキャラを突っ込んだりしながらチャットのようになってるのよね。」ワタシの中で今思いつく最高の流れは皆がボケ属性かツッコミ属性かっていう話でソレトが「自分はツッコミだと思ってた…」って書いたあとの皆のリアクションです。ソレトのボケもナイスボケだったし、もう言うことありません(笑)。
「あと、イベント内で私たち声優陣に対してでもいいしキャラクターに対してでも質問を募集して、それについて答えていこうっていう…」ハスモダイ「間違っても日記で答えちゃダメだよね。」…えーと、それは…。。。ティナ様「ヒースマはね。」ハスモダイ「鼻さまはね。」アギ「やっちゃったね。」口々に言われてます、この場にいないのに、何という存在感。恐るべし、鼻(爆)。姫「本当はイベント内で皆の質問を答えて行こうと思っているので…何かね、知りたい事…例えば…アギの髪の毛はどうなっているのか、とか。」ハスモダイ「アギというか浦田優のね。」アギ「ホントさらさらですよ!」はいはい、そうそう。サラサラね。(流す。/笑)姫「そのさらさらヘアはどうやって作るのか、とか〜」アギ「え…寒天とか使って…」ハスモダイ「寒天?!」…時々本気で面白い時があるよアギ…ちょっとした敗北感を味わいますよ(笑)。でも、その場で答えてはいけない(笑)。姫に「ダメ今答えちゃー!」って言われてました(笑)。その他、詳細はとりあえず特設HPへ、ということで読み物もあるので遊びに来て下さい、みたいな話になってました。異常に面白い特設HP、現在も絶賛公開中(笑)。
そして後半(まだあるんだよ!/笑)は引き続き「グッズの話やら、今日あった出来事について…(by姫)」って事だそうです。後半は8トラック目で。

既にこのレポートが尋常ではない長さになりつつ7トラック目(笑)。「7:ちくりトーク(ハスモダイ&ヘルガ)」でございます。冒頭、思わず二人で苦笑して始まったトーク。ハスモダイ「本当、アタマ回ってないのが丸分かりみたいな。」「皆疲れてたもん。」ハスモダイ「あれは仕方ないと思う。」確かに何か異様な空気が(笑)漂っている風でした…限界突破して脳内モルヒネが過剰に出ているような…クリスマスのケンタッカーみたいな感じでしたよ(チキンを詰めながら、軽く笑いが込み上げてきたら限界突破の証拠。/笑)
「今回は皆立って、丸〜くなって…真ん中にマイク立てて…」「立ってるから、歩いてたりして…皆ダラダラダラダラ(笑)」ハスモダイ「立ち話やったホンマに。」「よくさ、スタジオ前とかで…他のスタジオで友達に会っちゃった時とか?」そんなノリだった、との事。疲れてるのに立ち話っていうのも…あ、逆に眠くならなくてイイとか?そんな効果があったりして…?(笑)姫「だけど、深夜でね。」ハスモダイ「疲れてるのにテンションだけ高いみたいな。」「っていうか無理矢理上げてる(笑)」
けれど、「その中でもソレトは自分を貫いてたね。(byハスモダイ)」「ホントよ〜、羨ましいわ〜(笑)」皆がハイになりつつある中、一人で落ち着いてた、とおっしゃっていました。姫「だってさ〜、笑ってる時とか笑い声立てないように潜めて…何かマイクから下がって笑ってるの。」おかげさまで、こんなに長いレポート書いてもソレトに関してはまだちょびっとしか書いてない気がしますよ…。後半に期待(笑)。

トーク後半に入ります、「8:トーク(アギ&ソレト&ハスモダイ&タルラント&ティナ)」です。ここで改めて姫から「ファンタジック・チルドレン『オエセル放出祭り(笑)』のイベントの宣伝をしまくるコーナーになっております。」と趣旨説明。アギ「ありがとうございます。」ハスモダイ「すいませんねぇ〜…」「うるさくて…(笑)」アギ「とんでもない。」「オマエもだよ…(笑)」ハスモダイ「人ごとじゃない(笑)。」もー思わず姫が王子みたいな言葉でツッコミますよ。アギは時々面白いんだよなぁ…(笑)。
姫は「グッズの話とかね、細かい話をしていこうかなと…」グッズの話はもちろんグッズ担当(笑)のハスモダイから。「グッズはですね〜、とりあえずあの〜…HPのアンケートとかで色々集計をとってましてですね。そして、いくつかその中から『あ、それなら作れそうかな、僕。』みたいな?」タルラント「手作りなんで。」なかなかね、グッズというのは難しいと思うんですよ…原価面で(笑)。版権元が寛大であるとはいえ(笑)あくまでも自主イベントなので個数的に何千、何万と作るワケにも行かなかったと思うんですよね…。同人グッズでもそうだけど、ロット数が100単位だとべらぼうに高い(笑)。そこを調整しつつ、手間隙考えつつ、というのは相当に難儀な作業のはず。そんな中でもハスモダイは「ハスモちゃんがデザインしてます、全部。」「デザインレイアウト全てやってますんで!」大活躍ですよ。ヒースマの鼻すら借りて来たいと思うほどに!(イベントパンフ参照。/笑)で「色々あります。その中で、ピカーーン!と光輝いているグッズが…オリジナルソングのCDということで…」ま、妙な具合にテンション高めなのは深夜だから仕方ないんです(笑)。ハスモちゃんだってそんな日もある。いやむしろこれはさちモダイだから気にすんな!(笑)
姫いわく「色んなグッズあるんだけど、まだ発表できない。」という事ですが、その中でも唯一「他のは発表できないけど、CDだけはね、いち早く皆さんに報告したいな〜♪みたいな。(byハスモダイ)」という事で、この時点で詳細発表となったらしい。姫「そのCDはなんとね〜、イベントの時にゲストでもいらして下さる…いのりさん。『ファンタジック・チルドレン』ではもうお馴染みの。」「(主題歌を)歌って下さっているいのりさんが何と!私たちオエセル隊の為に!このイベントの為に!!曲を作ってくれたんです!!」これも、最初に聞いた(特設HPで見た)時はビックリしましたね…何て連携の強い人たちなんだろう、って(笑)アギ「初耳ーーーーッ!!!」どーでもいいけど嘘つくなリーダー(笑)。タルラント「すごい!!!」ハスモダイ「作詞・作曲いのりさんですよ。」それというのも、我らがティナ姫が「お茶してる時に、作ってくれるといいな〜…とかってね(笑)」ハスモダイ「志穂姫のね、おねだり作戦が功を奏した訳ですよ。」「『あわわわわー!』って私横で思ってたもん。『あわわわ、そんな事まで頼むの〜?!』みたいな(笑)」もう二回目の「あわわわ〜」は…ハスモダイに何かが乗り移った(爆)。ムシロ閻魔に取り込まれた瞬間だったかも。姫も思わず「何キャラなの?(笑)ハスモダイは何キャラなの今…?(笑)」って言ってましたけどハスモダイは「深夜テンションなんですよ〜。」と一言。深夜テンションのさちモダイ、皆様の中でまた新しいキャラとして開花しそうです(笑)。

「そんなこんなで何とか曲が出来上がって、今日!その歌の収録が終わった所…」ハスモダイ「十何時間かかって…」「朝から深夜まで…」そう、深夜だとか皆が相当に疲れているというのは、どうやらコレが原因だったようです(笑)。十何時間もかかれば、そりゃー疲れますし夜が更けるに連れてテンションもオカシくなってきます。姫は「歌の話をちょっと…しようかなと。」「どんな歌に仕上がってますかね〜?まず、ハスモちゃんから。」ご指名を受けたハスモちゃん「そうだな〜…聞いてて…『ああ〜!』って…何だろう?(笑)」すいません、全力でフォローしてあげたい気持ちは山々ですが、如何ともしがたいです(爆)。ハスモダイが言うには「あのね、アサミちゃんがね、ずーっと泣いてたのよね。」タルラント「泣いてました、ハイ。」ハスモダイ「レコーディングの最中ずっと泣いてて…」すると姫は「どこに感動したの?」間髪いれずタルラント「全部です。」婚約会見でノロけてるカップルみたいなコメント(爆)。更に詳しく…「とりあえずあの〜、はじめ詩を頂いて…詩を見た時に『うわ〜(T△T)』って来て、次に曲を頂いて曲を聞いた時に『うわ〜(T△T)』って来て、皆さんの歌を聞いて『うわ〜(T△T)』って…」どうやらタルラントはそう言いながらも感極まってきたらしい。どれ、お姉さんが抱きしめてやろう。(余計なことすんな。/笑)アギ「泣かないで、泣かないで!」ハスモダイ「泣くな、おにぎり!」アギ「おにぎり!よく喋るおにぎり!!」何故かタルラントの名前は時々「おにぎり」になる…既に代名詞?!(笑)
このトークで何度目かの(笑)脱線の危機に姫が「皆ちょっと、整理して行こう(笑)」と軌道修正を加える。その手腕、さすがです。それにスグ対応できるタルラントは「『ファンタジック〜』の世界というか、皆キャラクターのそれぞれの想ってる気持ちが代弁できたんじゃないかな、という歌です。」すばらしいです。ちゃんとしたコメントもちゃんと言えます。そんじょそこらのおにぎりと一緒にしないで!!!(…おにぎり…?/笑)ハスモダイ「歌詞に乗せて自分達の気持ちを放出、みたいなね。」タルラント「オエセル垂れ流しです(笑)」「色んな想いが詰まってる。」アギ「確かに、詰まってますな!」リーダーを通り越してどこかの御隠居になってみました(笑)。アギは将来何になりたいんだろう…?(爆)
ハスモダイ「色々ね、パターンも録ったりして。」「全員で歌っているバージョンとか、あとはね、二人ずつ歌っているバージョンとか。」「それを購入した方だけ?楽しめる…」そうそう。CDを購入した人だけが夢のカップリング…いや、デュエットバージョンを(笑)聞く事ができるのです。ヒーXハスの皆さん大喜び?(笑)タルラント「イベントでは全員が…」ハスモダイ「歌います!」歌ってましたな…。いいイベントでしたな…(遠い目)イベント用なのでイベントが終わればもう聞けないかもしれないし、皆さんの応援次第では「オエセル放出祭り・2」があるかもしれない、なんて話も出ていました。実現しないかな〜、2回目。(…しかし、あのチケット争奪戦の事を思うと…ツラい…。/涙)

更にそこからレコーディングの話になりまして。姫「歌のレコーディング初めてだった人…?」アギ・タル・ソレト「ハイ!!!」ハスモダイと姫だけが歌レコーディング経験者だったらしい。アギ「何なの、アンタ達は本当に。」そっちこそ何なの、微妙なオネエ言葉で(爆)。タルラント「すごかったです!」アギ「歌い小馴れていやがって!」「そこでフテ腐れてるソレトちゃん、どうだった?」皆さ〜〜〜ん!ソレトが喋りますよーーー?!(笑)「疲れました…」えぇ…できればもう一声、皆楽しみにしてますから(笑)。「楽しかったんですけど〜…難しいな、って思いました。」そんなソレトにタルラントは「でもソレトは結構終わるのが早かった。」と指摘。ソレト「分からないまま終りました…。」「感動したよね。だってソレトが歌ってる時、一番泣いてたもんね、タルラントは(笑)。」タルラント「鼻すすってました(笑)。涙より先にハナミズが出てきました(笑)。」もうー!そんなタルラントが可愛いのーーーッ!!!(≧▽≦)←乙女フィルター装着済(笑)。
しかし姫は「でもハナミズと言えば、アギだから。」「今日一日中鼻かんでた。」そう言われて聞いてみれば、微妙に鼻声のリーダー。「出した方がイイから、鼻は。」意味が分かりません、その妙に説得力のある声で言い切るってのは何を狙っているのか(笑)。どうでした今日は?と聞かれたアギ様「いやもう僕は大変でしたホントに。基本的に、音感はファンタジスタなので…」…不覚にも、この「ファンタジスタ」に大ウケした自分がいました…(笑)。負けた、負けましたよアギ様。アンタすげーよ!!(笑)そんなファンタジスタ、自分で「どこに行くか分からない。」「何が起こるか分からない。」タルラントは「ミラクル(笑)」って言ってました(笑)。アギ「練習の時からもうオマエはオリジナリティだって言われてたんで…」自虐ネタ(?)に走りつつあるリーダーをハスモダイが「自分の世界観持ってるからイイよね。」と優しくフォローしてました。どっちがリーダーだ(この場では間違いなくハスモダイ。/笑)タルラント「ソフトな感じで。いのりさんが『杏仁豆腐』って…」アギ「だから意味が分からない。」アギの声は杏仁豆腐っぽい(?)って事らしい。うーーーん…まぁ歌い出したらイイ声だとは思う。あんだけカッコイイ音が出せるんだからな…。何かこう…素人のワタシが言うのもアレだけど、苦手意識さえなくなれば全然歌える気がするんだよ、アギ様は。
しかしアギには歌よりも気になる事があったようだ…(笑)。「僕ね、今日収録中で一番気になってる事があって…」と切り出して「僕がね、いのりさん来てたじゃないですか。いのりさんが釈由美子に似てるね、って言ったら…ヘルガっていうお姫様がいるんですよ。あの…『タレ目具合が』って言って…」「オイオイそれは酷いだろう!」え、別にそんな酷いことじゃないと思われるが…?酷い???指摘された姫は「いやいや、違うの。私はタレ目に憧れてるの!!」「タレ目が大好きなの!」アギ「それ言わないと!」タルラント「志穂さんは私にもタレ目だって…」「大好きなの、何か羨ましいの。」そしてハスモダイに「タレてる人羨ましくない?ツリ目グループとしては…」ハスモダイ「ああ〜、私もツリ目ですね…ハスモちゃん、ソレトちゃん…」そう言われてみればそうなのか…?あまりツリ目とかタレ目とか意識した事がなかったですよ…?(自分がどっちかもよく分からない…。)むしろワタシは一重まぶたか二重まぶたかが気になるんです。…二重になりたい…なってみたい…西川くらいのバチっとしたヤツに…(遠い目)。アギ「収録中一番気になって、何か言わなきゃいけないと思って…もう電波に乗せちゃおうと!」一大決心をした風のアギ様ですが、姫はアッサリ「そんな事はどうでもいいんだよ。」という一言で片付けていました(笑)。

そう、今日の皆さんには大切な任務があるのです。宣伝という任務が!!(笑)姫「そんなこんなでね、レコーディングも無事終り…あと、レコーディングは歌だけじゃなくて他のものも…何を録ったんだっけ?ハイ、ソレトどうぞ。」はい、ソレトが喋りますよ〜〜?!(笑)ソレト「オマケCDの事は言っていいんですよね?」「ちょっとはね。」ソレト「結構…あんな事やこんな事を…喋りました(笑)」もーね、ジャケット開けて内容確認した時点でビックリでしたよ。何でこんなにギッチリ詰まってるんだって(笑)。何でこんなにツボを突いたグッズを用意できるのかって、フシギでしたよ!(笑)…っていうか、ポラリスの上にオマケCDまで録音してこのトークに挑んでいたのですね…だから、皆さん脳内モルヒネが多めに出てるんですね…(笑)。
そして伝説の(笑)グッズセットについての説明が。姫「グッズをね、色々作ったんだけれども、それを全部一袋に入れた『オエセルセット』っていう…」ハスモダイ「そうなんです。当日売り出すグッズを全部詰め込んだオエセルセット。」ちなみに紺色のしっかりした紙袋(外見からはオタクグッズが詰まっているとは思えない)に入っていました。便利便利〜★(笑)姫「それを、限定で30。30しか作らないワケですよ。」「で、その30個を買ってくれた方には…30個買ったってどういう…(笑)」アギ「一人買占めみたいな。」ま、本気を出せばやってやれない値段じゃないけど(笑)30個買占めは違う意味で(他のファンに殺されてしまう可能性が…)できないハナシです(笑)。姫「このセットには、なんとオマケCDもついてくる。」ハスモダイ「そうです。今日録ったオマケCDもついて、なお!」姫「なお、サイン入りのポスター、それと更に!何と…ソレトどうぞ!」はい、またソレトが喋りますよーーッ?!(姫、素晴らしいです。/笑)ソレト「オエセル隊の皆と握手ができます★」一同「いぇーーいッ!!!」タルラント「僕と握手ーーーッ!!!」アギ「メガネっ娘限定〜!」ハスモダイ「何かヘンな事言うた、アギが(笑)」しかも、どの程度本気なのか一切分からないから恐い、このリーダー(笑)。姫「この30個のセットには、オマケCDとサイン入りポスターと、6人と握手できる整理券。…がついてくるという」「ま、セットは30個限定なんだけれども、それだけじゃなくてね、他にもオマケCDを貰えるチャンスを。」ハスモダイ「ありますんでね、色々考え中です。」「HPの方に載るかな?」ハスモダイ「イベント直前になったら載るかもしれない」いやホントにね、特設HPでこの話を見た時はもう…チケット争奪戦の上に限定グッズ争奪戦っていう、二重・三重のプレッシャーがかかって…ぶっちゃけ吐きそうでした(爆)。
チケットもグッズも手に入って良かった、神様はワタシを見ていた!!(見ていなかったからかも?/笑)特設HPをもう1回言っておきましょうか、という話になってソレトが再び。「言っておきます、今度は間違えません。http://fc-carnival.main.jp/ こちらの方に色んな情報が載ってます!」
「と、いう事で長々と喋って参りましたが、そろそろ…イイカンジの…」ええ、もう相当に打って打って打ちまくりましたよ、ワタシも(笑)。ハスモダイ「結構立ち話も持つもんやね。」姫が「どうでした今日は?」と振っても既に脳内の機能が停止しつつある感じの皆さん(笑)。「じゃあいいよもう、最後まで付き合って。」と言うとハスモダイ「行っちゃえー!」タルラント「わーい★」アギ「や〜…!」…あぁ?!(ツッコミきれないうちにトークトラックが終わる。/笑)

9トラック目「9:エンディングトーク(ハスモダイ&ヘルガ)」の冒頭で早速ハスモダイが「『や〜…!』って(笑)アギ『や〜…!』って言ってましたよ最後。」良かった、ワタシの幻聴じゃなかったのね…!(笑)姫「投げやりな感じでね(笑)」「姿が見えるね、こう手とか挙げちゃって。」そして二人は声を揃えて「『や〜…!』」ハスモダイ「虚ろな目をしてそう(笑)。」「(アギは)オイシイよね。」「オイシイ!!」ハスモダイ「何か言うとね、だーんッ!って持って行きよる。」時々面白いんですよ、ファンタジスタとか(今回のお気に入り。/笑)姫「最後締めたりね。『や〜…!』だもん。普通出てこないよ『や〜…!』(笑)」ハスモダイ「メガネっ娘限定とか言っちゃったり(笑)」本当にね、アレがどこまで本気なのかによって、ファンの数が増減しそうですよ(笑)。
「でもいくつかスルーされてたけどね(笑)」ハスモダイ「皆ね、疲れてるから拾えへん。」「拾ってこその芸だよね、アギは(笑)」やはりアギは基本的にツッコミ待ちのキャラなのか…?(笑)姫「鼻さまとかは拾わなくても後で聞くとおかしいでしょ?(笑)」ハスモダイ「しかも拾ってもらえてない事に鼻さまは、別に気にも留めてない。」「だって面白いって事に気付いてないからね。普通の事言ったと思ってる(笑)」その上、ちょっとカッコイイ声で言えばすべてが誤魔化せると思ってるフシがあるよーな気がしたんですが…(笑)。
「ソレトは全然喋っていないしね。」ハスモダイ「でもアレやね。イベントの時もそうやったけど、ソレトはホントに喋ってないんやけども可愛さを醸し出してるのよ。」「何でだろう〜?」おかしい、フシギだ、と言いつつ姫は「だってさ〜、私たち喋らなかったらさ…存在価値ない…感じでしょ?(笑)」そ…そんな事ないですよ?姫も充分に可愛らしいですよ?!可愛らしさの割に鋭いツッコミを放つ事が多くて、そのギャップが魅力ですよ!(笑)ハスモダイ「喋んなかったら目立たない。いないの?ぐらいの。」喋る事に、関西弁で突っ込む事に(笑)意義があるのです。ハスモダイが同人界でどれだけの変貌を遂げているか(カッ飛んでる事が多いです。/笑)それが殆ど全てさち王子の所為だなんて…言えない(笑)。ソレトは喋らないのに目立ってる、という結論に至ったハスモダイ「そうなりたいわよ!(笑)」「喋ってナンボなんでね、ウチらはね。」ま、ちょっと真面目に言っちゃうと、ハスモダイやヘルガや、他の皆さんのキャラの中にいるからソレトの「喋らなくても可愛い」キャラが活かされるんだと思います。鼻さまがボケ倒すからハスモダイのツッコミが活きる、アギが意味の分からない事を言うから姫のしっかりモノぶりが見えてくる、そんな相乗効果で出来ている…ハズ(笑)。
ここまで順繰り回ってくればチビキャラタルラントも忘れてはいけません。姫「タルちゃんも可愛い。」「何かさ〜、後輩キャラみたいな。」ハスモダイ「後輩キャラなんだけど、結構敬語ですごい事言うてるみたいな。」そういえば、と姫は「監督のところに行った時に、ソレトは出来るOL風で〜とかっていう話をしていて、でもヘルガは給湯室でサボってそうとか言って(笑)」「鼻さまと違う爆弾持ってる(笑)」メンバーは個性爆発だ、と話していたお二人ですが、姫「そう思うと私たちって何てマトモなんだろうって思う(笑)」いや、マト…あの〜…マトモっていうほど…マトモでも…(遠慮がちに言ってみた。/笑)ハスモダイ「自分のマトモさが逆にね、いいのかな〜?って」「何か変わった人になりたかった。」いや、このCDを作ったり、お誕生日会に賭ける熱意を思うと…ある意味変わ…じゃない、個性的ではあると思うんですが(笑)。姫「爆弾落としたかったよ」「皆を困らせたかったよ…」ハスモダイ「いやいやキミは…そのままでOKです(笑)」
「でもハスモダイもね、なかなか天然ぶりを発揮してる時あるからね。」「気付いてないかもしれないけど、抜けてる所…やや足りない所(笑)」ハスモダイ「絶対道迷うしね(笑)」まあ、オエセルの輝度係には方向感覚なんて必要なかったんだよ(笑)。姫「道を聞きに行った時に、聞きに行こうとか言い出して皆で行ったのに一人だけシラ〜ッとかいって出て行っちゃった時があったよ。」聞いてもわかんないから、と判断したらしい。この潔さを「オトコマエ」と言うべきなのか(笑)。でも姫は「このイベントはハスモダイいてこそのイベントでしたよ。」ハスモダイ「そんな〜…そんな、そんな……ま、そっかな〜。」認めました(笑)。姫は真面目に「これはここで言っておかないとダメだよ。」と言い、「だってイベント会場からグッズから、何もかも全てハスモダイがやって、で、私が引っ掻き回して〜(笑)」ハスモダイ「いや気持ち的にはね、ヘルガがいてくれたからこその…盛り上がり、みたいな。」「二人で褒めあって…誰も褒めてくれないからね。」いや、滲み出てます。ここまで来ればファンは皆気付いてます。ハスモさんや姫がどんだけ頑張ったのか。そして、どんだけ楽しんだのか(笑)。ハスモダイ「アギなんかそういうこと気がつかへんから〜。お疲れ様、とか一言もないんですよ皆さん。」わははは、そういう人っぽい〜!(笑)気が弱い(小さい?)のに気が利かないみたいな所がありそう。そういうところ、(キャラの)アギに似てそう(爆)。姫「あの人ステキとか思っている方、いましたら……とんだカンチガイです(笑)」ハスモダイ「欲しい言葉はくれません(笑)」ギリシアの研究室時代とかも、その所為でソレトがグッタリしてそうだもん(笑)。姫「でも何か憎めない(笑)」ハスモダイ「あのキャラクターめ!」時々信じられないくらい面白い事言うからね〜(笑)。

話は特設HPにも及び…姫「私たち二人で盛り上げてますよ。」姫の実施した心理テストは好評でした。「だってそういうのをやらないとアギは出てこないからね。」あの回答も、皆さん個性的でした(笑)。最近は監督やいのりさんも参加して、姫いわく「監督がね〜、アギとかに催促してくれるから。」ハスモダイ「監督の言う事は聞くから。」しょーがねぇな、アギは(笑)。オエセル祭の第二弾についても姫は「やりた〜い。」と一言。ハスモダイ「皆やる気はね、アギ以外のやる気は…(笑)」アギ以外か…(笑)。けれど姫が「でもね、お正月にアギにメールをして、路上ライブとかやろうよ、って言ったらえ〜?みたいな返事だったんだけど、皆がメガネかけてきてくれるならヤルっていう返事が来た。」ハスモダイ「マジで?!(笑)」「メガネっ娘限定ライブ(笑)」ウチの妹に話したら、第2回が実施された際はアギ様の為にメガネ着用で参加すると言っていました。ワタシは…どーしようかな…メガネだと視力弱いんだよな…(かなりのド近眼。オタクにありがち。/笑)ま、気が向いたらメガネとスーツ着用で(笑)参加するかもしれません。
お絵描き掲示板の他、メールフォームも皆見てます、という話もしていました。メールがくるとテンション上がるから、とハスモダイ「アギも『や〜…!』って思うから(笑)」「そうすればもしかしたら日記書くかもしれないし〜、鼻さまもHANAレポート…まだ書いてないんだよ〜?何〜、アレ?」ハスモダイ「絶対忘れてるよ。」きっとアレだな、記憶のレコードが「めっちゃ落ちてるーーーッ!!!」ってな具合なんだろうな(笑)。拾え、誰か拾って鼻に挿してやれ。(鼻さまは鼻で読み取る。そうに決まっている。)

そうこうするうちにハスモダイ「お別れの時間が…」「あっという間ね〜」ハスモダイ「二人で喋ってるとすごいスムーズ(笑)」「皆さん楽しんで頂けたでしょうか?」「私たちは楽しかった(笑)」ワタシも楽しかったです(毎度の自己満足。/爆)
最後に特別オマケとして、ハスモダイ「ハスモダイとヘルガとタルラントがね、大いに関わっている謎の歌劇団というのがありましてですね…」「その公演の風景をお届けしたいな、と。」「謎の歌劇団はね、『首塚歌劇団』といって…」目組、口組、鼻組、耳組、歯組、の5組があるんだそうです。…歯組はちょっと避けたい、そんな気持ちになるのはワタシだけか…?(笑)ハスモダイ「鼻組はね、風輝さちさっていうジェンヌさんと姫咲しほら、詩文ひろ、そして麻霧誠馬、その4人が、トップを張っております。順繰りに(笑)。」「詳しくは公式HPが…首塚歌劇団の公式HPがありまして、アドレスを…よろしく。」姫がURL案内します。一応ココにも書いておきます〜。http://sachiouji.daa.jp/zuka.html 姫はこれを読み上げるのに苦労して(笑)最後ハスモダイに「はい、よく言えた!(笑)」って言われてました(笑)。ハスモダイ「そして今回は!鼻組のトップスター、風輝さちさと姫咲しほらのコンビお披露目の公演を…お届けしたいと思います。」と、いう事で最終トラックへ。

最終トラックは「10:首塚歌劇団鼻組公演「夜霧のカルナバル」16場&17場音声」で、ワタシは●塚(笑)を見たことがないので(笑)元ネタとか一切分からないのですが…多分最初の方の曲は宝●で使われている曲(?)なんだと思う。姫咲しほらさんの高い声、すごい。何故そんな音が出るのか(笑)。風輝さちささんは相変わらずのカッコよさでございましたよ。曲の終りには拍手が入っていたりして、舞台そのもの(笑)。
曲が2曲入ったあとはお芝居シーンに。風輝さちささんの一人称が「オレ」なのにちょっと萌えるマニア(笑)。姫咲さんの役名は「ルイーゼ」で風輝さんの役名は「ニコラ」らしい。二人は恋人同士と思われますが、ニコラはどうやら記憶喪失。(レコードを落として来ちゃった?!)ルイーゼは一生懸命思い出させようとします。「そして、ポラリスに導かれるまま、二人は出会った!」ナヌ?ポラリス…???後ろでかすかに聞こえる、その聞き覚えのある前奏は…!!「私たちはポラリスに誓ったの!!」おおぉぉぉッ!!!(何か感動した。/笑)
そして姫咲しほら&風輝さちさ、夢のタッグによる『ポラリス』熱唱ですよ!やっぱり「ヘルガ」とも「ハスモダイ」とも違って(ええ、別の人ですからね?/笑)毎度の事だけど役者ってスゲーなぁ、みたいな(笑)。
最後の最後まで、ガッツリ楽しめる内容でした★

…そんなこんなで…約1ヶ月かけて長編大作を仕上げた気分を味わっているモモコです(爆)。
ここまでご覧頂き、ありがとうございました。

久々のFC関連レポートで、大変楽しく突っ込ませていただきました(笑)。
ありがとうございました★

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