CLOCK ZERO プレイ日記 episode03

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episode03

色々話も動きつつ、例の会合に行こうとすると夢のお兄さん(電波じゃない方)がこっち(現実世界)なのに出てきた。おいおい大丈夫か、イキナリ「許すとおっしゃい」とか言われても困るぞ(十二国記ネタ。)危うく玉座に上げられちゃう所だったけど(笑)理一郎と鷹人が阻止。うーん、いいね男の子!騒ぎになったので麒麟は立ち去った。先生に報告して課題にチャレンジ。
それはもう、プリンに醤油でウニ、これしかない!(難易度も低いし。/笑)あ、何か課題の時の絵が可愛いな…おお、またペア選択か。私個人的に鷹斗がちょっと苦手なんだよね…(いい人過ぎて…)というわけで今回も理一郎にしてみよう。…と思って選んでみたんだけど…プリンについてアツく語り始めた…!大丈夫なのこの人?!(笑)

wikiで調べて、とりあえずウニは成功しました…!が、早くも鷹斗も理一郎も用事がある日がやってきた。しかも前述の景麒(だって名前知らないんだもん。/笑)のこともあるので、一人で帰るなと…。困っていると残りのキャラクターが全部出てきた、選ばせてくれるって事か。個人的には課題に出てこない赤がいるのは救いだったな…(ファーストインプレッションでは理一郎か赤なので。/笑)っていうかお前学校にいたのかよ、赤…!(補習出やがれ!)
課題に出席させるということで赤に絡むことにしました。今更だけど、赤の左目はものもらいか…?(゚д゚ ) 一緒に帰ろうと誘ってみる。ついでに下の名前で呼んじゃったりする。全部鷹斗の受け売り(?)だってのが怖い(笑)時々出てくる2頭身くらいの絵が可愛いな。全体的にアレで通したらいいのに(タンビさが無いと乙女には売れないのかな?)
赤は徹ゲー派らしい。うん、そこそこ仲良くなれそうだ(笑)

赤(寅之助)と一緒に下校してみると、理一郎からわざわざ電話が。ちょっと心が痛いぜ…(笑)事情を話すか聞かれたので、話してみることにした。何って言う情報は出てこなかったけど。まぁそんなもんかな。
またレインさんに話しかける選択肢が出てきたのでお言葉に甘えて話しかけてみる…!((*´∀`))
レインさんにも夢の話をしてみたよ!と浮かれていたら、何やら夜中、勝手に喋りだしましたよー?彼も監視要員だわね、それはそうだね。通信相手は先生なのかねぇ…?残業が多そうで気の毒だ(笑)謎の会話(というかレインの喋り)を聞いて潤ったところでまた夢です。レインは「僕のいる世界」と言っていたので未来というよりはパラレルワールド的な認識で良いんですかねー?←レイン口調(笑)

おっと、またマップか。グラウンド・ゼロで電波に会うのもアレだからな…他の場所にしよ…。神社っぽいところに来たら、誰かに捕まった。あうち!丸腰だっての!!(;>Д<) と思ったら…えーと…赤い人(笑)おおう…君は大きくなってもあんまり変わんないね…。
捕獲されそうになったものの、神の手マジック?で離脱。別マップへ。また知らない人出てきた…(つД`) ビショップだって!(名前は聞き覚えが。)近くにルークはいるか?!ルークを出せっ!!(鼻息)
いつもはさっさと現実に戻るのに、そろそろ話が重たくなってきました。夢の中では大人体型になっていることに気が付いてお目覚め。いやー、あんな美人だったらそりゃモテるわ。現実(自分)との乖離に心が痛むな…。

そんでもって課題です。難易度の低いのからやれって話だったなー。レッツ、バケツ振り回し!頑なにりったんさんで行ってみよう。こうやって選んでおくとオトせたりするんだよなきっと!とりあえず理一郎が一番無難なコースと見て、私りったんさんを狙ってみます!(笑)バケツのはさすがにwiki無しで行けました。良かった…(^^;)
さて課題が終わるとまた帰ります。もう課題と帰宅が2大イベントですね!頑なに理一郎で行ってみる。部活が終わるのをちょっと待ったりしちゃったんだぜ!しかし下校中のちっちゃい絵可愛いな…全部がこうなら…(以下略)
会話に困って苦手なものを聞いたら何かするつもりなのかと怪しまれた。普通に趣味だと答えてしまう所だけど、主人公がキレイな理由を述べてご機嫌を取る。が、それでも教えない理一郎。グダグダしてるうちに夕立が…という感じでしたが…まさか…りったんさん…カミナリ怖いのか…?(笑)

そして帰宅後レインとのお話ターーイム!!ヽ(*´∀`)ノ いちいち確認せんでも良いから、デフォルトで話しかける設定にして欲しいもんだ。…と思って「話しかける」を選んだら…

な…何か真っ黒になってる!!!(´□`;)

せ…洗濯…!いや精密機械だからダメ???(AIでなかったとしてもとりあえず何らかの精密機械臭い。)あああぁ〜〜〜!!!誰かぁぁああああぁ〜〜!!!ヽ(;´Д`)ノ ←大パニック(笑)
レインに話し掛けちゃダメだって事なのかな…?何かどうみてもそれっぽいよね…ヒドイ…毎日の楽しみだったのに…(涙目)

打ちひしがれて寝ると夢の国。シャイニングスターはいない夢の国(笑)。毎日こんなじゃ主人公も疲れるだろうな、気の毒に…。
MAPに出て居住区へ行ってみると、学校に現れた麒麟(笑)出てきた。人間が収容されてるところなんですってー。色の感じからして彼は理一郎の未来系とか別バージョンとかタイムパラドクスとか?そんなのだと思うけれど、ホントちっちゃい方が良いと思う…(笑)
そして今回は短めに夢終了。瞬く間に放課後となり課題。なんていうか、割切った進み方だ…。PRGみたく同じMAPをぐるぐるしなくていいのね…(笑)課題は難易度★1個のが無くなってしまったので★2個のヤツか…。。。時間制限はないみたいだし、クロスワード行っときます。

早速離脱宣言の央、いっそ清々しい(笑)弟円は普通に「頭が弱くても」とか言うな…スゲーな…。←理一郎が突っ込んでいたが。何気に知識は豊富そうな電波終夜あたり得意そうだけど、理一郎を集中攻撃と決めたので(笑)今回も頑なに。しかもレポートの答え?を予め理一郎が答えてくれてた…!楽できた…!ヽ(*´∀`)ノ それにしても円…お兄ちゃんを役立たずって言うのやめなさい…。
また下校ですよ。どうも鷹斗と理一郎以外を押してくるなぁ…だけど断固として理一郎。待つ、待ってやるっつの!さっきと台詞が一緒だけど気にしない、頑張れ自分(笑)

また会話に困って、趣味を聞いてみた。見合いの基本だしね(笑)お茶は趣味じゃなくて義務なんだってさ、跡継ぎって事か…大変だね。帰宅後はレインとのお話タイムだけど…何か薄汚れちゃってたから我慢する…(ノД`)
夢では前回中途半端な情報?だったからもう1回居住区に行ってみる。今回は人がいっぱいいる風情。ウロウロしてたら例のお兄さんが出てきて説明してくれた。その他大勢は心に余裕がないらしい。爆発したんでしょ?と聞いたら何で知ってるのかと言われた。えーと…時計台?のところにいた電波の人に聞きました。…と答える間もなく朝。

で、2秒で放課後(笑)何と今回は自動で理一郎と帰ろうとするのですが、部活って言われた…。しかも先に誰かと帰れって言われた…ヒドイ…。主人公、オートで理一郎を追いかける。かなり根性出してるのに鷹斗と帰れとか…他の誰かと帰れとか…。ここで主人公の「私が一緒に帰れるようなメンバーはもう全員帰りました」っていう台詞好き(笑)気合が入っててイイと思う。一人で帰ってもいいのか、と迫ってようやく一緒に帰る手はずに。
遅くなっても頑張って待っていると、じゃんけんで負けて片付け係なったから先に帰れって…。ここで帰るのも癪だと思っていたら主人公はオートで片づけを手伝いに行くことに。りったんさん茶ぁ淹れてたよ、てめー先帰れって言いながら暢気に茶ぁ淹れてるんじゃねぇっつの!(#゚Д゚) つい集中してた、んだって。主人公いわく謝るのが珍しいということなので許してやる。しかも茶点ててくれるって。私も学校でやったのは裏千家だったかと思うが…先生が点てるのは格段に美味いからな!あ、茶菓子は2個下さい。(←甘党。)
お茶でほっこりして帰路へ。またお茶を飲ませろと言ったら断られた。何気に主人公が猛アピールだ、何度もお茶に呼べとか(笑)

今回は夢を挟まず翌日。変な幻覚?見たけど気にせず放課後の課題へ。そらまぁ、学校があの爆心地だとかって話は電波から聞いてるがね…今のところそれが未来軸なのかパラレル軸なのか分からんしね…。
課題は順番通り?にドミノ倒しを選択。電波はドミノ日和がどうとか語る、ホント自由で尊敬するわ(笑)頑迷に理一郎を選んで今回も頑張ります。ドミノ並べた達成感でテンション上げてみよう、っていう主人公の提案が可愛い…(笑)
課題は難易度の割に台詞中にヒントが(分かりやすく)出てくるからむしろ楽かも…。央の被害者が誰かってのはサスガに分からなかったけど…りったんさんだったら面白いなと思って答えたら当たってたらしい。りったんさん…強く生きろ。

そんでもって、また帰るわけね。鷹斗校舎に残りすぎだし、理一郎は部活に出すぎ(笑)だがとにかく理一郎押しで行ってみる。同じ台詞が3回目でもガッカリしない。会話に困り果てて最後に残った選択肢、学校生活について聞く。同じクラスなのにな…。話の流れでオレより鷹斗と喋ってるとか言われた。妬いてるのか、可愛いヤツめ!(笑)
帰宅してもレインは我慢する…ううぅ…ヒドイ〜!あんまりだー!!!。゚(゚´Д`゚)゚。
夢世界では前回の流れで居住区に。例のお兄さんにも好かれてる風情だけど、正直私大きいバージョンの青はあんまし好きじゃないよ…何かクライし…。

はいはい朝ですねー。そして課題で帰宅ですねー、エンドレスループかっつの(ちょっと飽きてきた。/笑)まーサスガにもうちょっとやらないと話は進んでこないかな。最初の大陸ですら制覇してないくらいだろうから…(RPG的進度予想。)
今度の課題は学園長の秘密を探る為に怪盗とおかっぴき?に分かれるというもの。意味は分からないがとにかく理一郎と組み続ける。見張り役だそうです。予定より早く学長が戻ってきて焦ったところ、理一郎のナイスフォロー!(笑)だが課題の答えは分からんよ!暗号も宝も知らんがな!諦めるのかレインに聞くのか問われたのでレインに聞いてみた。たまには許されるはずだ!(笑)

学長に説教を食らって帰宅。頑なに理一郎と帰宅(笑)。会話テーマは同じのをもう1回選んでもちゃんと新しいバージョンあるのね、偉いわね…!
帰宅後のレインとの会話は引き続きお預けです。ヒントを頂きまして、メニューからキャラクターの情報を見るとそれぞれ「白いウサギが好き」とか「黒いウサギが好き」って書いてあるんですねー。りったんさんは白いウサギが好きらしいので、やっぱり話しかけない方が良いと見た。ことあるごとに「ウサギ」メニューを開き(笑)レイン君の占いを何度も聞くことで生き延びる事にした…!(つД`)

夢では何となく居住区に行ってたけど(グラウンド・ゼロには電波がいるから。/笑)ここには何度も来ている、と暗に他の場所へ行けと促されました。しかし電波がいるところは嫌だ…確か右側の方は赤いのがいて刃物で脅されたから…左側のハテナに行こう…。
ウロウロしてたらビショップ登場。なんつーか、ハデな兄ちゃんだよな…(見た目で判断。/笑)しかも軽く誘拐されそうになったぜ…!ビショップの言ってた「あの人たち」にルークが含まれるなら喜んで行くんだけど…主人公一生懸命逃げて朝になった。しょんぼり…(´`)
りったんさんが迎えに来て何やら心配している風。なのに「心配してるわけじゃないんだからね!」的な。ツンデレなのか、ツンデレ認定でいいのか(笑)。遅刻ギリのところでレインさんを置いてきたこと発覚。さすがに取りには戻れないと判断して(結構真面目なのです、私。遅刻とか無理です。/笑)お留守番をお願いしました。

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