CLOCK ZERO プレイ日記 episode07

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episode07

普通に1日が始まるー…と思いきやレインさんに話しかけられた!((*´∀`)) 「あ、そうそう。ちょっといいですかー?」ちょっとじゃなくて、何時間でもOKですよー?(笑)「お願いがある」って言われたー!はいはい、何でしょう?(笑)

「ボクを時計塔の近くまで連れて行ってくれませんかー?」

…だが断るっ!!!!

明らかにキナ臭いじゃないかー!やだよー、やだよー…(つД`) 昼休みが終わりそうなので放課後じゃダメかと問う主人公に「一刻を争うんですー。今じゃなきゃだめなんですよー。お願いしますー」…そ…そんな真摯な感じで言ってもダメなんだからねっ!(;>Д<)
結局レインさんに負けて時計塔へ。「ごめんなさい」とか言われましてもー!!!と内心ジタバタしていたら終夜登場。な…何か助かった気分…!(まさかコイツをこんな風に思う時が来るとはね!/笑)ウサギを渡せと言われた。…あのー…かといってウサギさんに意地悪しちゃ嫌なんですけどー。
結構ガチな感じで終夜VSレインって感じです。終夜はウサギを渡せと言うし、レインさんも「ここで失敗するとクビ飛んじゃうかも」なんて言い出すし…あうぅぅ…レインさんと仲良くして先生とは距離を置かせて頂くっていう選択肢は無いんですか…?(涙)

右往左往していたらレインさんがビショップに助けを求めた。しかもちょっと投げやりだ!(萌えっとした。当然何度も聞く。/笑)
レインさんはビショップとモメている(笑)終夜はひたすらレインさんを壊せと言う。壊すのは無理!それは無理だよ終夜!おかーさんそれは出来ないのだ…!(ノД`)
レインさんの「善良なウサギ」発言はグッと来たな!(笑)やはりこのゲーム内で一番イケてるのはレインさんだな!
すったもんだしていたらビショップ登場。レインさんは「正義の味方」って言うけど、そのナリはどっちかっていうと…(自主規制)いや、そのナリで技術屋はオカシイ、技術屋というのはもっとこう…!(技術屋にはうるさい。技術屋好きだから。/笑)

で、結局のところレインさん達の、先生のプログラムが発動したみたいです。ここで量子変化とか赤字にされましてもねぇ…(←何だったらビショップの声で。/笑)いや、いいよイチイチ回想して頂かなくとも。分かっておるよ…今ここで科学的な説明は要らんよ、何となく雰囲気だけ合ってれば良いのだよ…!(笑)
はいはい時の停滞と来たか。どうやらビショップに拉致られそうだ…どうせならレインさんが良いんですけど…。でも終夜の「待て!」「いやー、そういうわけにもいかなくて」っていう返しが面白かったから許してやる!(面白さ重視。/笑)もー拉致られるならそれでもいいやと諦めていましたが(なぜなら丸腰で何のアビリティも装備してないからだ!/笑)鷹斗とりったんさんが助けに来てくれた…!ふ…二人ともー!助けろー!!!(笑)

しかしそう話は上手く行かないモノで。手出しはできない仕様。SF的に言う、「時空が歪んでいる」状態なら当然の仕様(笑)。ただ、ビショップの「時の止まった世界で生きていくことになるんですし」っていう台詞は聞き捨てならないな。額面通りに受け取るとするならあまりにも残酷だ。今すぐ殺してやれ。
どうも諦めの早い私は結論を急ぎたがりますが(笑)ここで正義の味方(?)大きいりったんさん登場。おおー!イケてないとか言ってゴメンなー!ヽ(*´∀`)ノ 更には「若」も登場。何とかしろー!お前ら今すぐ何とかしろー!タイムパラドクスとかゴメンだー!(オチの心配か。/笑)
諸事情ある終夜は先に撤退。どうやら戦闘能力自体は赤いのが一番高いらしい。ビショップの軽々しさも好きではあるけれども(笑)暫しの戦闘シーンを丸ボタン連打で過ごし、赤いのの一撃!は主人公の手からレインさんを奪い取った。レインさんの「あ」っていうの、最高ー!!(笑)っていうかお前、今レインさん壊したなっ?!私の萌えアイテム弁償しろコラァ!!!(#゚Д゚)

そして最後にラスボス登場。だからやっぱり爽やかな男はダメだって…嫌いなんだって私言ったじゃない…(笑)何故ここで「たたかう」コマンドが出ないのか不思議だわ、チクショーめ!(笑)
結局主人公はビショップと共に「あちら」の世界へ。先生が残って「若」と対決?です。「若」は先生に主人公を転送するにあたり、受け入れ側の操作は必要かと問います。話を聞いていると先生は転送先のパラレル世界で政府の人間…しかも首相的な(王様と呼ばれる)位置らしい。やだなー、こんな首相(笑)。ちなみに転送は座標を指定するだけなので受け入れ側の操作は必要ないとの事。「器」は動かされないように保護してると、まぁそれはそうでしょうね。
更に「若」パラレル世界と繋がっているのはウサギだけかと聞く、カエル君も通信できるとの答えで先生は何やら感づいた。そしてレインさん呼び出される。
「…キングですか?」
はいっ!私です!!!ヽ(*´∀`)ノ ←違う。 レインさんの報告によると「若」が時間稼ぎしてる間に座標となる主人公の身体を「有心会」なる組織が強奪したらしい。おおぉ!イカしてるじゃねーか!(レインさんには残念な報告なんだけど、私はとにかく先生が嫌いなの。/笑)

ところでパラレルに転送されてしまった挙句、受け入れ座標が狂った私(主人公)は一体どうなるのかしらね?もしかしてヘルガみたいに皆に探してもらわないといけないのかしら…?(すまん、皆…!/笑)

任務成功で「若」は帰宅(?)、先生もこの世界?を離れる風情。倒れてるはずの鷹斗と理一郎がどうなったか分からん。(むしろそこが一番心配だのに。)主人公は学校の夢を見る。アレだ、あっち側(?)に転送されたゆえ、今までとは逆に「こっち側」を夢としてみる訳だよ。割とこういう設定には慣れておるよ!(笑)
何か意味深なイラストが数枚。「こっち側」の未来系だろうか…単に大きくしただけのりったんさんはイカしてた(笑)

オトナバージョンというか、「あっち側」バージョンで目覚めた主人公の隣で電波が寝とる…!(笑)
そんで「若」とりったんさんのデカいのも合流。えー…やっぱりこの取り合わせなんだー…(´`) チームワーク悪そうだなー…。

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