「ふしぎ星のふたご姫」ソロ王子の記録

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2007年3月31日「鳴りひびけ!☆平和のベル」

気がつけば最終回みたいな感じでした。何にビックリって、イキナリぶたちんが悪いヤツに食われたこと(爆)。おおおぉ?!ぶたちーーーん!!!!Σ( ̄ロ ̄lll) くらい動揺した(笑)。

でも、そんな事はまだまだ序の口。色々あって大ピンチなふたご姫と、ビックリするくらい見物に徹するその他の皆さんなんですが…最終的に歌で解決たぁ恐れ入った(笑)。しかも、折角「歌」のシーンなのにソロ王子の独唱とかないし…(むしろ熱唱して欲しかったのに…。/笑)
ポカーンとしていたらブラッククリスタルキングは食いすぎで自滅。若本さんの声なのに何てオチ…(笑)。某セントフォースの乱用よりはまだマシ、世界選手権でパーツハンターに瞬殺よりは大分マシなオチですが…それにしたってスゴイ。

あれよという間に一件落着(大胆に割愛。/笑)ぶたちんは王子キャラになって復活。…微妙。。。(←正直な感想。/笑)カッコつけながら絵の中に帰って行った(?)が、ワタシは「ぶたちん」の状態がスキだった(笑)。金髪のヅラを被ってガイジン喋りしているぶたちんは輝いていた。…サラバぶたちん…。

若干ぶたちんレポートになりそうなこのイキオイの中、我らがソロ王子の活躍を待つこと25分(笑)。番組も終わるっちゅーねん!(怒)ラストシーンのダンスパーティーでハーブに振り回されている姿が目に入る…。。。ソロ王子…まさか本当にハーブとくっついてしまったりしないでしょうね?!(ハーブとは同志だが、くっつくとなると話は別!/笑)
…が、その辺の謎は謎のまま番組終了。。。

せめて、せめてその歌唱力を活かしてワンフレーズでもイイから独唱を!!!みたいなワタシの熱意は届かない…(涙)。
むしろここに「デルトラクエスト」の感想を書いてやろうかと思ったくらいですよ(カッコ良かったーー!!!/笑)

2007年3月17日「ブラッククリスタルキング登場☆学園の危機」

一週間見ない間に、ビビンちゃんと学園長先生が寝返って(改心して)いた…展開早ぇな…(笑)。ぶたちんは「元の姿に戻せ」と主張していたけど、戻れないっぽい。あと2週間後にはどうなるか分からないけどね(オトナ見解。/爆)やっぱり元はそこそこビジュアルの良い王子様系のキャラだったらしいぶたちん。でもシェイドとかに「全く面影がないな…」「ブタにしか見えない」と悪気なく言われていた。何となく気の毒だけど、ワタシは変な王子キャラよりもぶたちんの方が可愛くてスキ。丸っとしてるしな(笑)。

で、お話は改変期に向けて動きに動いてまして。ブラッククリスタルキングというラスボスが出てきていた。今まで無敵だった(笑)ふたご姫の通常攻撃がここになって効かないとはこれいかに。ソロ王子もシェイドもブライトも戦ってましたが、それでどうにかなるならとっくに話はついている(笑)。次々と生徒達が飲み込まれ、映画「マトリックス」に出てくる培養されている人間みたいな状態に。ソロ王子は助けを求めるハーブに握り締められつつ(笑)「任せなさいー!」とか凛々しい事を言っていた気がする。(実のことろ、ハーブの声がでか過ぎててソロ王子の台詞が聞こえなかった…)でも結局、捕まっちゃいましたけどね。

捕まらなかったのはふたご姫とシェイド・ブライト、ビビンちゃん&ぶたちん、それから金髪の小さい女の子(名前知らなくてスイマセン…。/笑)パー●ハンターのトラウマで悪者だと信じていたトーマは最後にふたご姫を庇って取り込まれてた。体を張って庇いつつ、その後の行動を指示。どっかで見たな、そんなメガネキャラを…(笑)。まぁ、少しは好感度上がった。

ブラッククリスタルキングから、捕らわれた全員とふたご姫を交換してやるとか意味の分からない要求アリ。皆を助ける為に立ち上がるふたご姫。心の汚れたオトナは色々ツッコミたい所もあるでしょうけれど、ここは子供たちの夢と希望の為にグッと堪えてください(笑)。
シェイドとブライトは主人公ではないので(笑)こういう時にも役には立ちません…。ブライトが「(ふたご姫に、シェイドとブライトが)変装すれば何とか…(身代わりでゴマ化せる)」みたいな事を言っていた。無茶言うな(笑)。シェイドさんとブライトさんの「ふたご姫コスプレ」画像が出てましたけど、あれは一部ファンの皆様へのサービスですな。ワタシが彼らのファンだったら喜んだと思う。割と気の効いたサービス(笑)。

ソロ王子の出番はチラリとでしたが、物語はハラハラドキドキの展開で待て次週(笑)。

2007年3月3日「ハッピーの花☆シェイドの宝物」

今日はシェイドというこの番組の2大イケメンキャラの一人(もう一人はブライト)がメインの話のようです。彼は植物を育てるのがスキらしい。…ワタシは勝手に彼の番組内でのポジションを「ちょっと影のあるイケメンキャラ」と思っていたのだが、その人の趣味がガーデニング(?)ってのは…アリなんだろうか…?
育てるのが難しい薬草を育てた記念に、クレソンさんという緑の親指を持つ男(植物育てるのが上手い人を「緑の親指を持つ人」と言うらしい。)からスコップを貰っていた。嬉しそうだった。…影のあるキャラじゃなくなってるけど、いいのか?!(笑)むしろどっかにいた「犬にだけは素直になれるサッカー少年(笑)」みたいな毒気の無さですけど…。ま、いいのか。その昔、エラい美形なのにバーゲン好きで泳げないヤツとかいたもんな…(葵ちん。8歳の時にプールで溺れたのがトラウマという公式設定。/笑)

で、いつも通りのビビンちゃん。変化を求めて学園長(?)も登場。花壇を荒らされてガックリ来ました、シェイドさん。学校の皆さんも大集結して「一体誰がこんなことを…」少なくともアナタの仕業ではありません、ソロ王子(笑)。物理的に無理。気持ちは分かるんだけど、男の子なんだからもーちょっとヤセガマンで強がってもらえた方が好みなんだけどなぁ、シェイド…。「あんな石が空から降ってくるハズないし…」誰かの仕業だろう、という話にはなるのですが。とりあえずシェイドさんは一人にして欲しいと言い、花壇を直し始めます。
お昼ごはんも取りに来ないシェイドさんを心配した一同は復旧作業の手伝いに。ソロ王子は植物を引きずりながら担いでいた…一緒に埋められちゃっても分からないくらいだ…(笑)。どうやら休日だという設定らしくて、休みなのに手伝わせてゴメン、みたいに謝るシェイドさんへ「遠慮は必要ない」とか偉そうに言う縦ロール。トラウマ縦ロール(笑)。いつの間にアンタこのメンバーに仲間入りするようになったのさ?!しかもその直後にソロ王子が「その通りです!」うう…何か同意されるとツラい…。。。更にその後、逆にソロ王子が「そうですよ、ね?」って言うと縦ロールが「ああ。」っていうシーンもあった。軽く目を合わせてニッコリしちゃったりなんかして。…イヤガラセなのか…(違)。ソロ王子はあの縦ロールと仲が良いのでしょうか…。。髪の色まで似てやがる…(泣)。←ベイのおかげで酷いとばっちり(笑)。

まーあとはいつも通りですかね〜(大胆な割愛。/笑)お約束なのは分かるけど、どうも男子チームが弱く見えて…男の子たちにもーちょっと活躍して欲しい気がします。ま、男子チームになんて興味のない視聴者も多いんだろうけどな(笑)。
ワタシがココロの片隅で気に入っている(笑)「ぶたちん」は今日も何か面白い事を言っていた。何だか忘れちゃったけど…(待て自分。/笑)アイツのテンションは割と好き(爆)。

2007年2月10日「恋するエリザベータ?☆手作りバレンタイン」

バレンタインネタですって。まー、いいわね、若いって(←悪いオトナが言う台詞。/笑)メインはエリザベータというお嬢様キャラ。前々から彼女の微妙ぶり(笑)はキャラとして成り立っているのかどうか不安だったのだが、番組としてはOKなのか…?未だに謎です。
今回も微妙なお神輿(?)に乗って登場。彼女は質素な人が好きらしい。名前は知らないけど(覚えとけ自分。/笑)日向小次郎のミニマム版って感じです。(同じ世代の人にしか伝わらない表現で恐縮です。)日向自体は好きなキャラではなかったけど、ミニマム版だとちょっと可愛らしい。ミニマムって偉大(笑)。ちょっと暗いけど、ちょっとイイ奴(笑)。
ま、そんなこんなで手作りチョコを作るのです、メインストーリーはそんな感じです。皆さん勝手に予想していただければそれで合ってると思います(爆)。

で、イザそのチョコレートを渡す当日になりました、と。学校の中は悲喜こもごものドラマが展開されておりますが、まずは当たり障りのないキャラクターから(笑)。耳の生えた男の子(アウラーとか言ったかな?)に「あ、おはようございます。」と爽やかに挨拶するのは我らがソロ王子。机の上に、更にミニチュア机設置。ドールハウスで生活してそうなこの人、寮から教室への移動とかどうしてるんだろう…?(笑)誰とかが来てないか、と聞かれますが「ええ、まだですよ?」彼が探していたのはよく出てくる女の子なんですが…アレだ、ブライトの妹だ、多分(前シリーズの記憶。/笑)耳の生えた兄妹は2人とも(?!)彼女が好きらしい。変わった兄妹だ…。
そんなソロ王子の前に巨大(通常の人間サイズ)な箱が。もちろん送り主はワタシの同志(笑)ハーブです。「あ…ありがとう…。」絶対持って帰れない大きさの箱を見てもとりあえずお礼を言う真摯な王子。更にファンクラブの皆から大量のチョコをプレゼントされ、ソロ王子の前には巨大なバリケードが出来上がった…(笑)。お礼を言われて「『ありがとう』ってーーーー!!!」とか大喜びしているハーブに共感しました。分かる分かる、そのキモチ!(同志だから。/笑)
ソロ王子モテてるなー!と満足していたら、台車に山ほどのチョコレートを載せて気取って歩いてるヤツの画がチラリと映った…。あの、若干トラウマを呼ぶ(パー●ハンターに似た)髪型のアイツは…!!!前シリーズで悪役だった人だ!!トーマってヤツだ!(恐らく。)アイツ、あんなにモテやがるのか…!パーツ●ンターのクセに!(違うから。/笑)

ソロ王子の出番はこのシーンのみ。モテている事が証明されたのでヨシ(笑)。
ちなみにふたご姫はレイン→ブライト、ファイン→シェイドっていう組み合わせらしい。やはりというか何と言うか、ブライトさんとシェイドさんももの凄いモテぶりでした。しょーがねーな、ヤツらは「きんぎょ注意報!」で言う所の葵ちんと北田センセーだからな。(昔の作品だから知らない人もいると思うけど、実は監督が「ふたご姫」と同じ人なんですよ、確か。/笑)そういえば北田センセーは甘いものが苦手なのです。彼にはお煎餅でヨロシク(笑)。

で、まぁ色々あったけどふたご姫の活躍でいつも通りに解決です(大胆に割愛。/笑)魔女っ子(?)ビビンは悪いアイテムを全て使い切ってしまいました。番組改変期に向けて一波乱ありそう(オトナ感覚。/笑)
先週辺りから微妙にワタシの注目を集めている(?)「ぶたちん」は元々ヒトだったっぽい。またしても新事実(笑)。しかもちょっとした王子様じみた風貌だった…と、いうか、前シリーズの最後の方に出てきてなかった?あの絵の人…???(謎)

2007年1月20日「ファインがお嫁さん?☆どきどきノーチェ」

ソロ王子の出番は冒頭チラリと。食事(給食?)の時間、サッカーの試合を控えて大ハリキリのファイン。赤組圧勝との前評判でしたが、ソロ王子が「そんなことはありませんよ。我らが白組にはプリンスシェイドがいますから!」…テーブルの上にドールハウスサイズのテーブルを設置して、縮小版ランチを食していた…シェイドさんの料理の一皿と間違われそう(笑)。シェイドさんはファインともう一人(名前忘れました…)には敵わない、とか謙虚な発言。でも、サッカーとか上手そう(何となく。/笑)むしろ「我らが白組」って、ソロ王子もフィールドに立つということ…?!(いくらなんでも。/笑)踏まれる、踏まれてしまうわーーーっ!!!(もしくはボールの下敷き。/笑)

残念ながらソロ王子の出番はここまで。もう一言二言欲しかった。むしろフィールドに出てイーグルショットとか決めて欲しかった(爆)。あー…サッカーの番組とか、いいよね。(何の話だ。/笑)
そして先週ちょっと注目していたビビンの連れているペット(?)。「ぶたちん」と呼ばれていたので「ぶたちん」という名前かと思いきや、「ぶたちんじゃないよ…」みたいなことを言っていた。ええっ?!Σ( ̄ロ ̄lll) じゃあ何なの?!(爆)←エンディングを見たら「えどちん」とか書かれてたかなぁ…?多分。しかも、ワタシの記憶が正しければ声をアテているのが「プリンセス・チュチュ」でみゅうとをやってた人だ。…電波系だったけど、一応「王子」的キャラクターだったのに…いつの間に「ぶたちん」に…?(だから、「ぶたちん」じゃないってば!/笑)

2007年1月13日「ピュピュの初恋?☆ビビンのワナ」

ピュピュというのはピンク色の小さい天使(確か、天使という設定だったはず)の名前だと発覚(遅いよ!/笑)
まぁとにかく、初恋だということで相手は誰なのかを探すふたご姫と愉快な仲間たち(笑)。最初にその天使が立ち寄ったところにソロ王子がいたのです。フェンシングの練習中。木にマットをくくりつけて「たあぁーーーーッ!!」とか大変に凛々しいのですが、一体誰がそのマットを木に装着したのかは謎(自分では絶対できません。/笑)しかも、「(天使と)同じくらいの背の高さでお似合い」と言われていました(笑)。
天使はシェイドのところにも立ち寄っていたのですが、ピンク色の…ファイン?が彼の事を好きらしく…「乙女心と親心の板ばさみ」っていう表現にちょっと笑った(笑)。他にも何人か候補が上がり、誰だか分からないのでいっぺんに集めて確認する事に。無理矢理集められた感のある男子たち(笑)。ソロ王子も「練習の途中なんですが…」とフェンシングの衣装のまま拉致られた風情。(あの大きさなら手軽に運べます。/笑)
しかし結局集められたメンバーの誰でもなかったらしく…シェイドに「オイ…」って突っ込まれて終わってました。

ソロ王子の出番はここまで。初恋の相手は鳥(?)だったのですが、まぁその辺は割愛(笑)。
王子とは関係ないのですが、悪役のビビンという子が連れていたブタっぽいイキモノ(笑)が悪いアイテムを天使に売りつける時のテンション高い外国訛りの喋りがツボでした。やりやがるな、あいつ!!(笑)

2006年11月11日「名探偵ふたご姫☆犯人は誰だ!?」

先生の腕時計がなくなったので、それを探す話です(本筋を一言で片付ける。/笑)重要なのは、フェンシング部が試合をしているという事。ブライトさん試合のシーンで、「相手も凄い実力ですね〜」とか解説してたソロ王子。どうも解説係には胸がトキメキます(若干のトラウマもあったりするが。/笑)果たしてソロ王子が試合に出たのか、結果がどうだったのかは分かりません。あのサイズで対戦する相手がいるのかどうかも…(普通サイズの人と試合したら、攻撃が当たっただけで大怪我をしそう。/笑)
苦戦していたブライトはふたご姫の応援で元気が出て、見事勝利。意外と軽いヤツだった(違うだろ。/笑)ソロ王子も「勝った!!!」って喜んでたけど、ワタシはいつの間にふたご姫があんなコスプレ三昧のアニメになっていたのかがちょっぴり気がかり(笑)。一話の中であれだけコスチュームチェンジをするのは彼女たちか堀町タカシくらいのものだ。いや〜、タカシのコスプレには萌えた、萌えたね!(…以降、3時間くらい続くので省略。/笑)

ソロ王子の出番はここまで。オチとしては、先生の腕時計、いつも左につけているのを右手につけていただけでした。そりゃそーだ。いくらカラスが光物好きとはいえ、人間の腕についている時計のベルトを外して持っていく事は不可能だろうからな(笑)。
全然関係ないけど、このシリーズに入って登場した悪役(?)の魔女っ子(常にハロウィンみたいな女の子)が連れているペット(?)は何なんだろう…?あんなビジュアルなのに微妙にカッコイイ声で喋る瞬間があった。不思議生物…。

2006年10月14日「レインにおまかせ☆どきどきラブレター」

美術部(?)の女の子に届いたラブレターの差出人を探すというお話です。ええ、ワンシーン見ただけで差出人の分かるようなオトナ向けのレポートですから(笑)メインテーマに関しては割愛。
規程のお時間がやってくるまでの間(笑)、ラブレターの差出人を見つけるために学園内を探索します。ソロ王子の所にもやってきますが「僕はそんな大きな手紙書けませんよ。」とアッサリ(笑)。「僕がラブレターを書いたとしたら、ホラ、このくらいのサイズですよ。」虫眼鏡で読んでください…(笑)。瞬間的に「そのラブレター(サンプル)欲しい!」と思ってしまいましたが、それを番組内で実行するオンナ、ハーブ(笑)。ソロりん愛好会も健在のようですが…あのドトウの流れでソロ王子が踏み潰されていないのかが気がかり(笑)。

ソロ王子の出番はこのシーンのみ。また悪役が変わっていました。…魔女っ子か…(萌えアニメとしては正しい方向に流れています。/笑)今のところは何を目的としているのか分からないブラッチャーレベルですが(笑)今後どう発展するのかは謎。
改めてみてみると、表現方法は違っても基本的にSBMと変わらないんだな〜って思いました。サイバーアップ中は悪役の攻撃不可とか(笑)、そういうアニメの鉄則って、何年経っても変わらないんですな…。

2006年9月30日「天使を救え☆暗黒のプリンス」

前週の続きです。気合いの入った悪役(やや電波系。/爆)が学園制覇を目指した理由が…よく分かりませんでした。。。自分が寂しいからお前らも寂しくなれみたいな…いくら電波系でももーちょっと…(笑)。

そんなこんなで(?)先週からてんやわんやですがソロ王子の出番は悪役の放ったモンスターが皆を襲うシーンで。ちなみにふたご姫は変身できないので戦力外です。ふたご姫を含め皆が逃げる中、まずは当番組での2大イケメン(と思われる)シェイドとブライトが応戦の構え。更に、足元付近で(笑)ソロ王子が「来ます!!」に…逃げろ!とりあえず逃げとけソロ!!!(笑)やっぱり変身できないとどうにもならないのか(物理攻撃にはめっぽう強いです。魔法攻撃では一撃必殺。/笑)アッサリ袋叩きに遭うブライトとシェイド。「シェイド、ブライト!!!」って心配していたソロ。灯台下暗し逃げ切れるかと思いきや、ソロ王子の前にもモンスターが…ネズミ型の…(分 相応に。/笑)体当たりを食らってバッタリ。倒れたブライト、シェイドの傍にはふたご姫が駆け寄りました…誰か、ソロ王子の心配もしてやれや(笑)。むし ろあの程度のネズミモンスターならワタシでも充分倒せます。ソロのためなら頑張ります、いっそ喰ってやります(クイナ並みに強い。/笑)

ソロ王子の出番としては、こんな感じのアッサリめで。最終的には天使が戻り、ふたご姫の変身がバージョンアップして終わりました。あのバージョンアップは関連商品(オモチャとか。)の売り上げを伸ばす為に定期的に必要なオトナ事情(笑)。モモコさんが大好きだったクリーミーマミもステッキが石化して(今思えば結構衝撃的な展開。/爆)タンバリンになったりしました。いやぁ、懐かしいな!(笑)

2006年9月23日「おめでとう!☆天使のハーフバースデイ」

このシリーズからふたご姫にくっついている小さいイキモノ…(笑)それが天使だと初めて知ったりしたワケなんですが、とにかくこの天使が誕生して半年って事で「ハーフバースデイ」らしい。でもその天使たちは悪夢を見て何かに怯えている、と。
そこらへん踏まえつつ「ハーフバースデイ?」教室での会話にはソロ王子も混ざっていましたが、何を企画してくれるのかは不明(笑)。
パーティの準備をする一同ですが、その中にソロ王子はいませんでした。ついでにブライトとかいう人も居なかった(笑)。
…と思っていたらフェンシング部に。ベンチに座っているブライトと、背もたれの上にちょこんと乗っているソロ王子。「僕たちも協力しましょう」ってパーティへの参加を呼びかけていました。その一方で、悪者っぽいヤツに追いかけられる天使。当然ながら彼らを守るべく戦うフェンシング部。大きさが同じ(笑)ソロ王子が走ってきて2匹の近くに立つのが凛々しいです。頑張れ豆粒!(?)「たあぁぁぁーーーっ!!」って攻撃しつつ、クルリと一回転。可愛い〜〜〜〜ッ!!!(≧▽≦) そういえば、ソロ王子ファンクラブみたいなワタシの仲間たちはどうしているんだろう…(この学園に発足されたはずだ。/笑)しかし、なかなか致命傷を当てられません。「僕たちの力では倒せないのか!」そうねぇ…主人公たちがやっぱり一番強いからねぇ…(笑)。それでも果敢に戦うソロ王子。またしても一回転。ファンクラブ騒然(多分。/笑)

黒っぽいヤツ(閻魔ではなさそう。/笑)は一旦引き下がりますが、何故か再登場。どーして「絶望と孤独で支配」みたいな大きなテーマを持っている人が「世界制覇」ではなく「学園制覇」みたいなキャパの小さい事で満足するのか謎。きっと学校がスキなんだな(笑)。
で、お時間も良い頃合になりましたので(笑)ふたご姫は天使の力を借りて(彼らが関わってるって今日初めて知っちゃいましたよ…クリーミーマミのネガポジみたいなモンか…。)変身します。他のメンバーもそれぞれ善戦。キャラの立場上無駄にカッコイイ演出になっているのはブライトとシェイド。ちなみにシェイドの武器はフェンシングのアレでパパン拳法ではありません(そっから離れろ、自分。/笑)
我らがソロ王子はというと「えい、えい、やぁ!!!」つ…突付いてますよ…?(爆)この凛々しさ、ヘタレから昇格した班長ハスモダイを越えるかもしれません…!(あくまでもハスモダイは守られキャラを基本に生きて行って欲しい。/笑)

普通ならここで悪いヤツを撃破してめでたしめでたし、ですが(笑)。今週は一味違います。何故なら半年という節目だから!(笑)ここで終わる番組もあれば、ちょっと重たい話を用意して次へ繋げる番組もあるのです!(ワタシはこのタイミングの『ケロロ軍曹』がスキ。いい話になるから。/笑)怯えた天使が武装解除(笑)して脱出した為にふたご姫の変身が解かれます。で、天使は悪いヤツに捕まりました、と。このままお話は次週へ続き、ソロ王子の出番も次週へ続く(笑)。

2006年8月26日「もうすぐ新学期☆狙われたシフォン」

久々登場は夏休み明け直前の学園で。夏休みの宿題に一切手をつけていなかったふたご姫。皆の協力で片付けようとするのですが、悪いヤツが彼女たちを 退学させようと狙っています。宿題を写したり、悪い事をすると減点されて、一定量マイナスになると退学になるシステムらしい。何故、悪役はふたご姫がそんなに嫌いなのか、いっそ殺してしまえではなく「退学」に固執する理由は何なのか、については一切不明(爆)。

図書館で悪戦苦闘するふたご姫と微笑ましく見守る(?)お仲間、そして離れた机にこじんまり座っていたのがソロ王子(笑)。通常サイズの本を立てかけ、その前に座ってノートを取っていた。だ…誰がその本用意してくれたの?(次回からはワタシにやらせてください。/笑)何か謎が解けたらしく「へー、そういうことか〜」…ちょっとテンション上がった。この台詞1つで色々妄想が広げられて楽しいな(爆)。そんなソロ王子に悪者の魔の手が。操られたソロ王子は宿題と格闘する一同に「皆さん、気分転換に植物観察へ行きませんか?」と言って誘い出します。え、アナタの観察じゃダメですか?(絵日記希望。/笑)
前回の出番でソロがトーマ…じゃなかった、えーと…シェイド?に喝を入れられたあの植物園(?)でふたご姫の足元にある草を結び、転ばせたソロ王子。バラを傷つけたから減点とか、そういう事にしたいらしい。が、庭師のオジサンがナイスフォローで事なきを得ます。ブラッチャーより地味な作戦(笑)が失敗に終り、悪者の魔法から解き放たれるソロ王子。「あれ〜?何でボクこんなところに…?」通常サイズの人間にしてどのくらいの移動距離か分かりませんが、ソロ王子にしてみれば小さな旅くらい移動したのかもしれない(笑)。
ソロの出番はここまで。そういえば悪役が変わっていたような気がする。前に見た時(5月。/笑)は「トーマ」っていうパーツハンターみたいな(笑)人だったけど、今回は何か違ってた。ちょっと電波系な予感がした(笑)。

2006年5月20日「小さなソロのでっかい決意」

ふたご姫の片方、レインが(青い方、とか言ったら大きいオトモダチに怒られそうなので名前を覚えました。/笑)部活の取材をしていました。フェンシング部で取材を終えると「頼もーーーーッ!!!!」という威勢の良い声が。しかし、生徒達の視界には誰もいません…。ああ、豆粒とか言われる人気者もいたなぁ…(過去。そして全く関係のない番組。/爆)「ここです。皆さん、こんにちは!」相変わらず手のひらサイズだな〜、ソロ王子★(微笑ましい。/笑)そして「僕をフェンシング部に入部させてください!!」いや〜…あの〜…(笑)。「冗談ではありません、笑わないで下さいッ!!!」そう言われても…ホラ、世の中には物理的にっていうか世の中の摂理っていうか…(笑)色々あるじゃん。「他のプリンスに出来て、僕にできない事はないのです!どうか、入部テストを受けさせてください!」練習相手もいないし無理だ、という部員達に「腕には自信があるのです!」え〜…大変熱心なのは宜しいのですが、ソロ王子より更に小さいフシギな生物に…髪の毛を…編まれていますよ?(笑)「例えプリンスブライトが相手でも!!」果敢に突進するソロ王子、と、同時に三つ編み完成(爆)「笑うとは失礼な!!」すっ転んで皆に笑われてしまいます。「僕は…僕は…」屈辱に耐えているところ申し訳ないけど、大変にカワイイよソロ王子!!!(萌)アップだったのはワタシへのサービス。ありがとう(笑)。
そこに感じの悪いヤツが出てきて「実力のないものは努力しても無駄」とか言い出した。何だてめー、パーツ●ンターのキ●グみたいな髪しやがって!(色が。/笑)呪い殺されたくなければ失せろ、失せやがれ!!!(トラウマの影響でボルテージ高め。/笑)悔しさを噛み締めるソロ(おさげ髪。/笑)は走り去ってしまいます。

ソロを追うふたご姫。途中。さっきの感じ悪いヤツについての説明が入りましたが省略(笑)。名前はトーマというらしい。ややこしい名前だな…もっと見るからに(聞くからに?)あくどそうな名前つけてくれりゃーいいのに。…キ●グとか(どんだけ恨んでるんだ、自分。/笑)そこに聞こえてくるソロ王子の声「えい!やぁ!!たあ!!!」紐に結んだ丸太を相手に剣を振り回していますが…全く当たってません(笑)。剣を構えて目を瞑るのはダメです。ちゃんと相手を見てないと。狙うなら眉間だぞ(笑)。「でぇぇ〜〜〜〜い!!!」ソロ王子、会心の一撃!!!(笑)が、しかし、ロープで吊るされた丸太は振り子の法則で…「やったー!当たりましたーー!!!」と喜ぶソロの後頭部に…「ぐぉ!」…ちょっと堀町タカシを思い出す、そんな瞬間(脱いで欲しいのか?/爆)
「将来、国を背負うプリンスとして一人前になりたかったのに…このままではブライトやシェイド、アウラーとの差は開くばかり…。姉上たちや、国の父上母上に合わせる顔がありません…。」そんなソロ王子に、ふたご姫が協力を申し出ます。「でも、トーマさんの言う通り、実力のない僕がいくら努力したところで…。」実力がない?!あんなハンパな縦ロールに比べて実力がないだと?!その可愛さはもう充分な実力だ、勝負しやがれ、偽(?)トーマ!!!(FCのトーマをホンモノと認識しているらしい。/笑)能天気な…いや、明るいふたご姫に励まされて「ファイン…レイン…」「僕、もう一度全力でがんばってみます!!」わーい、頑張れ豆粒〜〜!(愛情表現。/笑)…そして、そんな様子を影から観察する怪しげな姿が…。

場所を変え、作戦会議の一同。どうやって手伝えばいい?という姫たちに「剣の練習相手をしてくれる方がいれば、一番助かるのですが…」しかし、ふたご姫が相手をするのは危険(つぶされるソロがキュートでした。/笑)って事で、プーモというフシギ生物(妖精?)が相手をする事に。「プーモ殿、では、参ります!!」「えーーーーい!!!」やる気満々のソロ王子は相手の話もよく聞かずに攻撃開始(笑)。「えい!やぁ!!たあ!!!」容赦なく攻撃していくソロ王子。もー必殺技とか大得意だから(笑)、やらせてやって下さい。ライトニングバードとか(つばさとか、懐かしいなぁ…。/爆)「本気出してください、プーモ殿!!」ってことで、プーモが覚悟を決めて攻撃態勢に入ると思わずビビるソロ王子。でも寸での所でプーモの尻尾を掴み、攻撃を阻止する者が。怪しげなその姿を追う一同。
角を曲がった不審者は…「うわ!」「いて…何だ一体…」あ、トーマだ〜♪(違)ワタシがトーマだと信じていた人はシェイドと言うらしい。そういえば前のシリーズにもいた。悪役っぽい名前だけど悪役じゃない(ムシロかっこいい役)らしい。そして不審者の正体は同じクラスのハーブという女の子。そこへ、遅れてやってくるソロ王子。プーモにぶら下げられてました…(愛)。「皆さ〜ん、御無事ですか〜?!」するとハーブはソロ王子に詰め寄ります。「な…何ですか、アナタは…?」そしてハーブは「ソロ様カワイイ〜〜〜!!!!」「もーどうしよう、アップなんて…」…あらあら、同志でしたか。その気持ち、大変よく分かります。むしろワタシがその場にいたら取るであろう行動を再現(爆)。

ハーブは「私、クラスでの自己紹介の時からソロ様の大ファンなの!この、可愛い所が、好きで好きでたまらな〜〜い!!!」分かる、その気持ち分かるよ…(涙)。ハーブとなら心の友になれそう、そんな予感(笑)。しかしソロは「僕は一人前になりたいのです。可愛いなどと言われているようではまだまだ。ますます、頑張らねば!!」そんな姿がまた可愛いのよーーーッ!!!(ハーブと同じ思考回路。/笑)と、いうわけでソロの応援に彼女も加わる事になりました。「かたじけない!」どんなにヒイててもお礼は爽やかに言う、これがソロの魅力(笑)。
それからというものの、基礎体力作りに励むソロ王子。ランニングマシーンの上で転がってみたり(笑)、ピッチングマシーンから放たれる野球ボールを避けたり。「もっと、お願いします!」ソロ様、ラブリー!!っていうハーブの絶叫ウケた(爆)。顔面にボールを食らっても「何のこれしき…」更にはトランポリンで高く飛びすぎて木にぶつかったり…。けれど成果は今ひとつ。
ハーブが「ちょっと休憩しましょう。私レモンのハチミツ漬作ってきたの。」おお!ロコちゃんと同じ?!(爆)しかしソロ王子は「いえ…すみませんが、一人にして頂けますか…」肩を落として歩いて行ってしまいます。

学校の庭(?)にある温室にはシェイドが。お医者さんになる為に薬草の勉強をしているらしい。将来有望(笑)。そこに現れたのはソロ王子。「ソロじゃないか。何か用か?」ソロ王子はシェイドに悩みを打ち明けます。何となくトーマとハスモダイか〜。なんて思ったファンチルファンがワタシの他に3人くらいいて欲しい(笑)。「いくら努力しても、僕は欠点だらけでダメなまま…こんな事ではとても一人前にはなれません。どうしたらいいのか…分からなくなってしまいました…。」話を聞いていたシェイドは「甘えるな!」…鼻?!Σ( ̄ロ ̄lll)←閻魔に取り込まれそう。シェイドは薬草に例えてソロを励ましてくれました。イイヤツだな、トーマ。(だから、トーマじゃない。/笑)「強く育つ為に、負けそうになる気持ちと戦う…」近くにいた庭師(タルラントではない。/笑)のおじさんも励ましてくれました。「そうか…僕は一人前になりたいと言いながら、他人と自分を比較するばかりで…一番肝心な、自分自身の弱い気持ちと戦う事を忘れていた!」「僕、がんばってみます!ありがとうございました!!」と、いう訳でやる気を取り戻したソロ王子は…

「再び頼もーーーーッ!!」と、フェンシング部に現れます。「もう一度入部テストを受けさせて頂きたく、参上しました!!」「お願いします!!」ソロの熱意にブライトの口添えもあって(?)入部テストがスタート。防戦一方のソロ王子は「恐い、動けない…僕はここまでなのか…?」弱気になったところで、シェイドの言葉を思い出します。「そうだ、これくらいで諦めるな!僕は一人前になる!国を背負うプリンスとして、自分自身の弱い気持ちに勝つんだ!!」入部テストを影から見ていたトーマ(この番組のトーマ。/笑)は「この学園に、弱い気持ちに勝つ事など必要ない。」という意味不明の価値観を披露して(ソロの敵にはとにかく厳しい対応。/笑)意味の分からないモンスター(?)を放ちます。ま、「ふたご姫」の活躍の為に、これは毎週必要な要素に 違いない。お銀ちゃんのお風呂みたいなモンだ(もしくは八兵衛のウッカリ。/笑)次々と倒されるフェンシング部員、はい、印籠の出番ですよ〜?(笑)とに かく彼女たちは毎週必ず変身しなくてはならない。これはウエストが毎週ライトニングバードを放ったのと同じ理論。それが、番組の目的だから(笑)。
ふたご姫以外に唯一モンスターと戦っていたソロ王子、ピンチの時にハーブが飛び出しました。「ハーブ!」ソロ王子、本気ですよ?!「たあぁーーーーーーーッ!!!!!」チビッコさを利用して(笑)凄まじい回転をしながら一撃。ただ、これで完全にモンスターを倒してしまうワケにはいかない。そこは主役に譲らなければならない。最後の仕上げがのぞみやつばさではなく、常にウエストに回ってきたように…(笑)。モンスターは姫たちのムーン・ヒーリング・エスカレーション(古…)で完全消去。大丈夫?と聞かれてソロ王子「はい、僕は大丈夫です!ハーブ、ケガはありませんか?」これで好きにならずにいろというのは無理な話(笑)。ソロ王子は騎士道精神を発揮して見事入部テストに合格したのでした。「え…でも…」戸惑うソロ王子でしたが「皆さん、ありがとうございました!」どこまでも爽やか(笑)。そして「ハーブ!」こんな風に呼ばれて、普通好きになるだろ?なるよ!(笑)ちょっと泣きそうになったよ!(入りスギ。/笑)「あの時、ハーブを守らなければ!それだけを考えて自分自身の弱い心に勝てました!あなたのお陰です。」…たまんねーな、こりゃ(笑)。「いや〜〜ん、可愛い〜〜〜もっと言って〜〜!!!」ええ、ええ。分かりますよ、その気持ちはね…(笑)。最後に出てきた耳としっぽのキャラは何なんだろうなぁ…?(確かこれも前シリーズからいた気がする…)耳としっぽというアイテム自体はツボなんだけど…何が足らないんだろうなぁ…?…色気だな、色気だろうな(笑)。

一件落着して翌朝。女の子達の歓声で目覚めるふたご姫。見ると、女の子達に囲まれているソロ王子が…(笑)。「ど…どうされました…??」ソロりん(笑)を称えるアイドル同好会を設立したらしい…。この学校にはワタシの同志が沢山いるんだな…(爆)。「御迷惑になりますので、お静かに…」「僕はもう一人前の男です!!」わははは、可愛いな〜(ちっとも聞いてない。/笑)「子供扱いはやめて下さい〜(泣)」ま、そういう言動こそが萌えアイテムになってるって気付くまでは半人前なのかもな(笑)。

2006年4月15日「お笑い兄妹☆レモンとメロン」

えーと、どうやら今回のシリーズでは学校へ通う模様です。学園モノって嫌いじゃありません(爆)。

まずはオープニング。制服を着たソロ王子が大映りになってちょっとハシャいだ(笑)。さすが「萌えアニメ」とやらに定義される番組、新シリーズでまたキャラクターが増えた感じ。男女比率が逆だったらワタシの萌えアニメになったかもな…(笑)。
ふたご姫が遅刻ギリギリで教室に行くと(どうやら全寮制?!/笑)ソロ王子も同じクラスみたい★ブライトとか言う前シリーズで軽い悪役だった(最後に改心した)男の子は別クラスらしい。アタシ的にはそれでも構わない(笑)。「クラスは分かれても、ふしぎ星の仲間ですよ!」ソロ王子…知らない人に踏み潰されたりしないでね…(涙)。
担任の先生がソロ王子と同じ国(タネタネの国)出身だそうで、やはり手のひらサイズだった。…成人してもあの大きさ(笑)。ソロ王子は他の子が使っている机の上にミニチュアサイズの椅子を乗っけて、その上に座っていた。すっかりお人形さんだ(笑)。

お話としてはナニワ星のレモンとそのおにいちゃんのメロンってのが出てきて、まぁその他にも色々と痛い…いや引く…じゃなかった(笑)パワーアップした部分がありまして、ちょっとテレビの前でポカーンとして過ごしました(笑)。そのうち慣れる。きっと慣れる。大丈夫だ自分!頑張れ!!(笑)
悪役が放つ黒いトリが唐突だとか、とにかく20分くらいから変身しなくちゃいけないとか、部分的なフシギには敢えて突っ込みません。まだ3話だし。これから説明あるかもしれないし(笑)。
逃げ惑っていた生徒達の中で「恐いよ〜…」って言ってたのはソロ王子に似た別の王子に違いない(笑)。

2006年3月26日「ファイナルプロミネンス☆プリンセスはあきらめない」

え〜と…実は今回のOA、ソロ王子の単独台詞はなく…タネタネの姫君一同との台詞…だったんだと思う。絵的にはいっぱい出てましたが、もう一言二言頂きたい、そんな心境…(涙)皆でカゴに収まっている姿は可愛かった、とっても可愛かったけれどもっ!!!(T△T)

しばらく見ないウチにブライト王子(だっけ?)が改心していた。悪いヤツだった時もカチンカチン来たけど(笑)改心したからといって何だか急にいい人ぶられたような(途中見てないからだよ。/笑)気持ちになりました…。
冒頭からとっても最終決戦な感じでしたが…まぁ…最終回なので無事に解決しつつ…(笑)。タイトルがちょっとだけ変わって、新シリーズがスタートするようなので(「セーラームーン」が「セーラームーンR」になるみたいな?/笑)ソロ王子も新たな活躍を期待したい、そんな一日でした…。

2006年2月11日「最後のパーティ☆勝利は誰の手に!?」

前週からの引き続きでダンスパーティなんです。あのブライトっていう悪役の王子様がどうして「この星の王」に固執するのかとか、その割に作戦がバイキンマン並みじゃねーのかとか、そういうオトナの見解はこの際伏せておきます。子供向けの番組なんだ、スーパービックリマンだって明らかにオカシかっただろう!「友情」の定義とか!!!(そこはある意味オトナ向け。/爆)

えーと、今回のブラッチャー(?!)の作戦はですね…ダンスパーティの主催国の王様・お后様に「ふたご姫」を悪いヤツだと思わせるのが目標です。他の国の王子・お姫様を伴って会場から消えるように仕向けて、パーティをぶち壊したから悪いヤツ、みたいな理論展開で行きたい所存です(笑)。理由も問うことなく悪者だと決め付ける王の器量をまず疑うべきとかいうツッコミは不可です。
ふたご姫と共に会場外へ出て行く各国の王子&姫。タネタネの国ソロ王子も「決して足手まといにはなりません!」と主張しますが…小さすぎて足手まといも何も…(笑)。ま、姫君たちはそれなりにピンチに陥りますが、いつも通りの変身&必殺技で切り抜けます。そんなチューリップ型のオモチャ振り回しただけで何でも解決するんだったらいっそブライト王子の性根を治してもらえ!とか、そういう考えも捨てなければなりません(爆)。…こういう番組なんだ、慣れろ、慣れとけ自分!!!(笑)
迷路で迷子になっていたソロ王子とタネタネの国の姫君たちは鈴なりになって(笑)戻ってきたのがちょっとカワイイ(笑)。ダンスパーティにも戻れまして。何故かソロ王子は「サンバ!」を踊っていた…一瞬ですが飼い犬を呼んだのかと思いました(笑)。

とりあえずソロ王子の出番はこのくらいで…欲を言えばもう少し台詞とか、もう少し活躍とか…そりゃレポートも辛口になるっつの(笑)。

2006年2月4日「めざせ優勝☆シャル・ウィ・ダンス?」

ダンスパーティが開かれるらしいです…ということ以外スジは分かってないのですが…(笑)。前回見た時に青っぽい髪の人がトーマと気が付いてしまったので何だかイメージがついてまわり…いつパパン拳法が飛び出すのかとハラハラドキドキ(爆)。

そんなダンス会場(?)で練習をしているふたご姫の一人にソロ王子が声をかけました。「プリンセスレイン!」ちっちぇえ!!!(相変わらず。/笑)そして果敢にも「僕と踊って頂けませんか?」…物理的に無理だと思わないか?(手のひらサイズです。/笑)しかし、見かけによらず(?)アクロバティックな動きのダンスを披露。「とうっ!」とか言ってるのがカワイイ…(笑)。レインちゃん(?)の手を飛び出して「はっ!」と着地した先は別の女の子の手の上。「どーも失礼!」とは言いながら、最終的にはその女の子と踊る事になりそう。

とりあえずソロ王子の出番はこのくらいですが、ダンス会場には明らかにオカシイ人もいました。クジャ(FF9)と危脳丸(こいつら100%伝説)を足して二で割ったような…個人的にはああいうキャラに慣れているので(笑)ワタシはイイんですけど…。ついでに悪役(?)の王子(お兄様、と呼ばれていた子)もちょっと暑苦しい…ま、子供向けだから。慣れろ、慣れてしまえ自分!(笑)

2005年11月12日「ブモブモブウモ☆プモプモプーモ」

久々にこういう感じのアニメを見たなァ…という感じがします(笑)。何つーかこう…きらびやかな色合いで…まぁいいです(笑)。

当然初めて見た番組なのですが、タイトル通りの「ふたご姫」と思しきキャラクターと金髪のお嬢さんが人探しをしている模様。金髪少女のお兄さんらしい。…ま、率直に言えばヤロー密度が低くて楽しくなさそうなパーティ(笑)。男子キャラクターもそこそこのビジュアルが何人かいました…ま、特に胸を打たれる程ではない。どこかで聞き覚えが…!!と思った少年はトーマ(byファンタジック・チルドレン)だったようだ。いやはや、まさかトーマがなぁ…(遠い目)切り立った岩(?)の上で歌うクジャっぽい(笑)吟遊詩人(?)がいた。アレはかしわっちにやらせるとちょうどいイイ感じなんだけどなぁ…切ない。こうして世代交代は進んでいくのか(笑)。

で、旅の一行はタネタネの国へ。タネタネの国…国民が全員2頭身ですよ?!(爆)
その中でも一人だけ(?)髪の毛の色が茶色で、パッと見で男の子と判断できる小さいの(笑)が一人。「プリンスソロ」と呼ばれていた。名前だけ聞くとカッコイイ(八頭身なイメージ。/笑)どうやらこの国の姫(?)が大きな木に上って行ってしまったらしいのです。「姉上はボクの誕生日プレゼントを探しに行ったんだ…」「この木の上にはとてもキレイな花が咲いてるっていうウワサがあって…ボクが一度見てみたいなんて言ったから。」…ちょっと小さいけど5年後には間違いなくストライクゾーンです(笑)。今から手懐けておくという手法(人呼んで「源氏計画」)というのもアリか?!な〜んて思ったワタシ、高所恐怖症だけど頑張って花を取ってきてあげてもいい(笑)。

魔法少女系のノリとしてはお約束ですが(そういうこと言うな。/笑)主人公達が木に登ってソロ王子の姉上(だから姫だよな、やっぱり。)を探しに行きました。そんでもって魔法(?)を使ってピンチに陥っていた姫を救出。変身シーンではサスガに鳥肌が立ちました(久々だったモンで。/笑)早くこのノリに慣れろ自分。
無事救出されて花も手に入れた姫が戻ってきました。「姉上!!」ちっちぇぇ〜〜!!(再認識)このまま埋めたら芽が出てくるんじゃないかと思わせる大きさです、ソロ王子。埋めたら増えたりとかしないのか?(株分け希望)「姉上、ご無事でしたか!」「姉上がご無事なら、ボクはそれで…」言われてみたいな、こんな台詞(美形の半パンに。/笑)デュマみたいなシスコンにはなるなよ?(笑)助けてくれた主人公達にも「ありがとう!」と爽やかに御礼。王位継承順がどうなっているのか気になったりしつつ(笑)次に登場する時は王様教育を受けてちょっと凛々しくなってたらどうしよう?みたいな期待を抱きました(病)。

エンディングの画像にもタネタネの国の姫と思われるキャラクターが出ていたので、この国自体は頻繁に登場するのかもしれません…ソロ王子がまた登場することを祈りつつ!!

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