ペンギンの問題 なおと君の記録

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2008年5月31日

またしても録画・視聴逃し…申し訳ございません…_| ̄|○

2008年5月24日

「ライバルの問題・後編」昔っぽいナレーションで始まってみました。そしてこっちの方が色々と問題なんじゃないかと思う例の「くるりんぱ」です。きっと正しくは「くるりん波」って書くんだと思います(笑)。
で、どんな風に誤魔化す(?)のかと思っていたら…「必殺技、ラーメン?!」そう、何故かラーメン…。だったらまだコマでもぶつけ合って頂いた方が良いんじゃなかろうか…(もうバニシングムートじゃなくて朱雀とかでいいから。/笑)ベッカム君が繰り出した必殺技ですが、ライバルのジョニーもできるらしい。意外とチョロい技なのか?
ジョニーさんは 「オムライスかよ?!」えー…(−−;)そんな次元ですかね、やっぱり(笑)。「何だよー、この戦い…」もう帰った方がいいと思うよ、なおと君(笑)。

ラーメンとオムライスのぶつかり合いは、どっちが子供達からの人気が高いかで(?)勝敗が決まるらしい。「ベッカム君が、押されてきてる!!」ユミちゃんいわく、ラーメンだから伸びてきてパワーが落ちたとか。「えー…?そんな理由〜??」多分、そんな理由なんだと思いますよ。深く考えるだけ損っていう仕組みみたいです(笑)。
押され気味のベッカム君は「続・くるりんぱ」を出します。「続…??」スルーして。スルーしてあげて!!(笑)出てきたのは再びラーメン。「ラーメンじゃないか、同じだよ!!」再びユミちゃんの解説、煮卵が入ってパワーアップしたんだって。「それでパワーアップ…?」ユミちゃんいわく「名付けて、煮卵がトッピングされたラーメン!!!」なおと君「ビックリするくらいそのまんまだ…」こんな次元のボケに突っ込まなきゃいけないなおと君が不憫です(笑)。

対するジョニーは「くるりんぱ・2」を発動。「2?!続に対して、2?!」もーいいんじゃないですか、続でも2でも似たり寄ったりですよ…(疲)ちなみに「2」「オムライス、やっぱり同じだよ!」と見せかけてケチャップでハートが描いてあるからレベル高いらしい。ホントどーでもいい(オトナには伝わらないツボ。/笑)
ベッカム君の「続々・くるりんぱ」に対してなおと君の「は!ワンタンが乗った!!」はちょっと可愛かった(笑)。ジョニーさんはオムライスに旗を立てて対抗。押され続けるベッカム君は通りすがり?のポール君を呼び止めて、唐突にモヒカンを外した上で切り始めました。「チャーシュー?!ポール君のモヒカンはチャーシューだったのかよ?!」このテのノリは田中太郎で大分慣れたはずだけど(笑)ここまで脈絡がないとさすがに置いて行かれます…もっとキレイな心で見ないといけないのか…orz

またしてもそのまんま技名にしてみるユミちゃんに「だからそのままだよ!ヒネリがないんだよユミちゃん!!ああユミちゃん!!!」…まぁ、ヒネリがないって言えばこの番組そのものがヒネリないからねぇ…(毎度ヒネろうとして頑張った挙句、360度まわって元の位置に戻った感が否めません…)
煮卵とワンタンとチャーシューのトッピングで勝利したベッカム君。「正義は勝つ!」と高らかに宣言しますが「正義って、そんなコトじゃないだろ…」ご尤も(笑)。

ジョニーさんにトドメを刺そうとする(?)ベッカム君を止めに入る、先週と同じリス。先週と同じように退場。(同じネタ使ってくるくらいならワタシだってこの程度でスルーさせて頂きますとも。/笑)ここで先週と同じに見せかけて何かイイ具合に変えられたらまさに「ヒネリ」があったのにね…。
今度こそトドメと思いきや、シャルロットさんを人質に取られるベッカム君。「こんなの卑怯だ!ベッカム君が手出しできないのをイイ事に!!」うーん…そういえばシャルロットさんて唐突に出てきたけど…そもそも、誰???(笑)
抵抗しないベッカム君を見て、 「ベッカム君がやられちゃうよ!!」と心配しきりのなおとさん。何ならキミの必殺技を出して頂いても一向に構わない。このイキオイならライトニングバードくらいまんまパクっても大丈夫そうだ(笑)。

が、ここでなおと君はシャルロットさんは戦闘能力が高かった事を思い出します。期待を込めて見上げますが…そこにはシャルロットさんがバイト料を貰う姿が。「バイト?!」しかも時給(分給?)¥10、絶対やらない(笑)。これでサチコに車が買える、というシャルロットさんに「買えるのかよ?!っていうかサチコって誰だよ?!」ご尤もなツッコミなんですが、ボケがあまりにも脈絡なくて何だか気の毒…(^^;)全部のシーンにボケとツッコミ?を入れようとして全体がグダグダなんですよね…誰も気付かないはずはないだろうから、これがこの作品のウリなんでしょうね…。
人質で有利に立ったジョニーさんはとっておきの技、「南極玉」を披露。…もー「元気玉だろ」とか突っ込む気力もありません…。同じパロディでも「ケロロ軍曹」のやり方とはエラい違い。まぁ、それがウリなんでしょうけどね(←全てコレで納得しようとしている。/笑)

ベッカム君最大のピンチに、シャルロットさんが「北極玉」で反撃。「アナタは銀剥がしをしたかっただけのはず」とか微妙な諭され具合でジョニーさん改心。ライバルキャラ出てきてもーちょっと締まるかなーと思ったんですが…。まぁ、これがウリですからね。(3回目。/笑)

2008年5月17日

「ライバルの問題・前編」です。校庭でサッカーをしているなおと君。もっと本気でやればストライカーになれるはず!(キムラさんとのツートップでお願い。/笑)モヒカン頭?のお友達(名前忘れました…)からパスを受けて「よっ…と、ユミちゃんパース!」まぁ、ユミちゃんは応援じゃなくて参加なのね!と思ったら凄いシュート。本来なおと君に撃ってほしいくらいのシュート(そんな萌えシーンを妄想するだけで楽しいです。/笑)そんなユミちゃんを見て「僕は時々…ユミちゃんが分からなくなる…」ワタシは結構読めて来てるけどね(そして割と好きだけどね。そのキャラが。/笑)

すると、派手な車で颯爽と登場するペンギン。ユミちゃん「ペ・ヨンジュン?」なおと君「じゃなくて、ペンギン(苦笑)」というか「ペ」しか合ってないんですけど(そして若干ブーム収束感のあるヨン様)そんなボケでOKなんですかね?(笑)
新顔のペンギンは転がってきたサッカーボールを蹴ると、翼君みたいなシュートを決めます。ゴールネットが破けるって、どんだけ?(翼君の時も常々思ってましたが。/笑)「あのペンギン、何者だ?!」何でも小林ジョニーと言うらしいです。無駄に声がカッコイイ。(wikiによると森川智之さんらしい。/笑)

何でも ジョニーはベッカム君に恨みがあるらしい。とりあえず謝っておくベッカム君。「謝るのかよ!」まぁ、それで許して貰えるならケーサツ要らないって話なんですが…「酷いじゃないか!ベッカム君が何をしたって言うんだ!!」ジョニーは無駄にイイ声で説明しますが…マンガ雑誌を買うために店を3軒ハシゴしたとか…「それとベッカム君に、一体どんな関係があるの?」と聞くと「ない」との事。…こういう無駄なボケって疲れる…(例えエエ声であっても。/笑)
結局何なのかというと、雑誌の 「銀はがし」なるものをベッカム君に先に剥がされてしまったから?らしい。「それぐらいで3年間も追い続けてたの?」呆れ気味のなおと君ですが、ユミちゃんの「まぁ、スケールの小さい男ね〜」っていう一言が妙にウケた(笑)。

で、何か戦闘モードのジョニーさん。「凄い闘志だ!」…というか、スーパーサ●ヤ人ですかね?(微妙なパクり方。/笑)受けて立つらしいベッカム君を引きとめようとしたなおと君ですが、尻尾のウラを見て、と言われます。見ると、「弱・中・強」のスイッチが。「こんな扇風機みたいなのついてたっけ?」…それ以前に色々ツッコミどころがありそう。
言われるがまま、なおと君が「強」にスイッチを合わせると、ベッカム君もスーパーサ●ヤ人に。「スイッチで強くなるってどんなシステムだよ?!」「…ってかロボかよー!」萌え。ムシロ後半萌え(笑)。原作に忠実な絵だったら何か違ってたんじゃなかろうか…(原作雑誌?のCMにもなおと君出てました。/笑)

「凄い戦いだ!」うーん…何かこう…ペンギンなのにーとか、そもそも何故ペンギンが学校にーとか、そんな事を気にするのも阿呆らしくなってきますね(笑)。そこへ突然、ちょっと前におばーちゃん(シャルロットさん?)と一緒に出てきたリス登場。止めに入って、どうしても戦うなら僕を倒してからに、と言います。それじゃ、とアッサリ倒すベッカム君。このリスは前回登場した時、かなり強かったはず。それを上回るとは、ベッカム君も意外と強い(笑)。「倒しちゃうんだ〜…」そうだね〜、何の為に出てきたのか一切分からないね〜。仮に「僕を倒してからに…」でアッサリ倒しちゃうっていうトコロで笑いを取る為だけなんだとしたら、かなりヌルいよね〜(笑)。
延々繰り広げられる凄まじい戦闘シーン(ドラ●ンボールだと思ってください。/笑)なおと君「ギャグアニメなので、そこまでマジバトルしなくていいんですけど〜。」しかしユミちゃんは「そこだ、行けーー!!」と大盛り上がり。「僕は、時々ユミちゃんが分からなくなる…」だから、ユミちゃんってこういう人なんだってば(そろそろテレビの前のお友達も慣れたと思うよ?/笑)

ベッカム君が必殺技の 「くるりんぱ」を放つというトコロで、前半終了。待て次週。ちなみに構えは「カメハメ波」と同じです。他局でそれだけパクれるなら、なおと君がライトニングバードをかましても問題ないはずだ(笑)。

2008年5月10日

「下校の問題」というお話でした。徐々に話も落ち着いてきた…か…??(笑)

冒頭、何やら向かい合って絵を描いているベッカム君となおと君。ワタクシ、一応美術部だったりしましたが、この人物画(お友達の絵を描きましょう、というヤツ)が酷く苦手でした…最悪でしたよ…(笑)。なおと君は描くの楽そうだなーと思いつつ(笑)見ていると「ベッカム君、描けたー?」しかし無数の点を描いているベッカム君。「なに点々描いてんの?!似顔絵でしょ?!」もしかしたら点描という手法で、遠くから見るとよく描けているのかもしれません…。

で、その似顔絵の話は一体何のフリなのか、今回の話と何の関係があるのか一切不明のまま(笑)教室のシーンに切り替わります。マンガ雑誌を読んでゲラゲラ笑っているベッカム君。「ベッカム君、よしなよ。まだ授業中じゃないか!」常識人なおと君が注意します。これで学級委員だったら更に萌えなんだけどな(そんな設定ないのか。/笑)面白いよ、と勧められるものの「ボクはいいよ。」と断る。が、それが7月号だと聞いてビックリ。「え?まさか、まだ発売前の最新7月号?!」「すっげー!ベッカム君どこで最新…」なおとさん、よく見てあげてください(笑)。「2005…」そう、よく見ると最初から「2005」と書いてあった(笑)。「いつの7月号だよー!!!」なおとさん、授業中ですから飛び蹴りは慎んでください(笑)。

なおと君に蹴られて泣いていたベッカム君はそのイキオイで卵を産んでみた。もう深いことは考えるな自分。「そっか、ベッカム君もペンギンだったよね〜。」改めて認識するほど、アナタの中でペンギンだという事実薄まってるんですか…?(汗)そして早くも孵化開始。「新しい命の誕生だ!!」ワタシの記憶が確かならば、今はまだ授業中のはずだ。全員席に戻れ!(笑)
卵から出てきたのはマンガ雑誌。「ベッカム君、ワケ分からないって…」番組開始から1ヶ月ちょい経ちましたが、未だかつてワケが分かった例がありません(笑)。しかもその雑誌は「1996…さっきより古いじゃないか!!」ある意味、貴重は貴重かもしれませんよ?(12年も前だと、この番組を見ている子供たちは生まれてないんだろうな…。/苦笑)

下校の問題とは一切関わりがなさそうなまま(笑)ようやく下校シーンへ。「また明日ね〜!」とユミちゃんに手を振っているなおと君…えーと、全編CGアニメの利点って何ですか?(人件費かからないってだけですかね?/笑)少なくともセルアニメよりスムーズな動き、とかじゃなさそう。(脱臼でもしたかのような動き。/笑)「やっぱりユミちゃんは可愛いな〜♪」と余韻に浸っていると、道の先を歩くベッカム君を発見。「ベッカム君だ!一緒に帰ろうっと。」…どなたか、この音声にふさわしい萌えっとする絵を描いて下さいませんか?(物足りないらしい。/笑)
ベッカム君に声をかけようとしていたなおと君ですが、「待てよ…?そういえば、ベッカム君てホントはどんな家に住んでるんだろう…?」何かそれ以前に色々疑問に持った方がいい事が沢山あるような気がしますが…(笑)。とにかく、「よーし!」と思い立って尾行を始めるなおとさん。小さく「ヨイショ…」って言うのが可愛らしかった。なぜ…この絵…(号泣)。

そしてとある家に入っていくベッカム君。「おお!あの家かー。」「ここがベッカム君の家?なんだ、めちゃくちゃフツーじゃん。」庭先へ回り、室内の様子を伺うなおとさん。ベッカム君はタンスの中を物色し始めます。「まさか…ベッカム君…!」「やっぱり、この家はベッカム君の家じゃない。泥棒に入ったんだ!止めなくちゃ!!」…それ以前に(仮にこの家がベッカム君の家でも、そうでなくとも)なおと君は不法侵入罪に問われるような気がしてなりません…。
「ベッカム君!やめるんだー!!」と窓から部屋に押し入るなおとさん。ベッカム君は何故か主婦?に変身???して「キャー!泥棒ーー!!」とか言い出します。近所の人?に捕らえられるなおと君。「ちがうー!違うんですーー!!!(泣)」こんなワンシーンでも、もうちょっと何かが違えばとても応用が利くはずなのに…(何の?/笑)

どうやってか抜け出したらしいなおとさん。「あぁ〜ヒドイ目に遭ったよー。」むしろその「酷い目」がどんなだったのかが気になります(笑)。ヒドイ目に遭いながらも尾行を続ける懲りない人。今度はベッカム君が動物園に入って行きます。「動物園…?あ、そっか。ベッカム君ペンギンだもんね。ここで飼われてたんだー。」仮にそこで飼われていたとして、何故自由に出入りし学校に通っているのかっていうトコロは突っ込まないのね…?(笑)
後を追って動物園内に入ったなおと君は「あれー、一体ベッカム君たらどこにいるんだろう…」と言いつつペンギンのコーナーを探します。しかし、見つけたのは象の区画。そして「飼育員かよっ?!」普通に給料まで貰っている風情です。もはやどうでもいいけど(笑)。

餌を食べようとしないライオンがいると相談を受けた飼育員ベッカム。「ボクに任せて」とライオン小屋に入って行きます。「さすがベッカム君!動物同士心が通じ合ってるんだー!」と、思いきや、ガッツリ噛まれていました。マジックを取り出すベッカム君。普段は大人しいライオンを操っていた真犯人を書こうとしている?らしい。いちいち突っ込むのも面倒くさいので(笑)好きにするがいいさ…。「ベッカム君がんばれ!最後の力を振り絞るんだ!!真犯人は絶対ボクが捕まえて見せるからー!」作画がもーちょっと気合入ってて、ハイライト多めだったら本当にグッと来ちゃうような台詞ですが(笑)もう自分の妄想力を振り絞るしかありません。
描かれたのはなおと君の似顔絵。(冒頭の似顔絵シーンとは関係がなさそう。/笑)「ボクは関係ないですぅ〜(T△T)」ビジュアルさえ萌え半パンだったらもう、今週だけで本が1冊作れたはずだ。「あ!ホラ続きが!!」と描かれたのはなおと君の秘密?らしい。子供向けだからな…。(オトナにはあんまり面白くない秘密。どうせならもっと萌え〜な秘密が良かった。メイドとか女装とか。/笑)

「あー、またヒドイ目に遭ったよ…」なおと君はついに直接ベッカム君を問いただします。「ね、ベッカム君の家ってどこなの?どうしても気になっちゃってさ〜」これでビジュアルが堀町タカシだったらと思うと大変に萌え。ロベルトだったら抱きしめる。(ユスフだったら死亡。/笑)
が、振り返った人は別人…? 「どうせベッカム君の変装なんでしょ?こんな人間いるわけないじゃん!(笑)」確かに人間離れした感じのオジサン?ですが、なおと君に言われて怒り出します…「本気にならないでよ、バレバレだって!(笑)」「もうベッカム君には騙されないって!」無邪気に笑うなおとさん。何だか勿体無いです…。。。良い素材なのになぁ…。。。
ところが、背後から本物(?)のベッカム君が登場。「ベ…ッカム君…?」っていうのが可愛かった(笑)。「じゃあ、この人は誰ーー?!」ベッカム君以外の人みたいです(笑)。平謝りのなおとさん。ベッカム君に何してたの、と問われても「もういいよ…」と力尽きたようです。が、ここで何とベッカム君から「ウチくる?」のお誘いが。行く行くー!(ノリで。/笑)

着いたのは河川敷。 「川かよ…でもペンギンなんだから、まぁ不思議じゃない…」けれど、ベッカム君は川を泳ぎきって向こう岸へ。「ちょっとベッカム君、家ってここじゃないの?!」単に近道だったらしいです。後を追って川に入り、案の定溺れるなおとさん。(良い子は真似しちゃいけません。)「助けてー!!!」するとベッカム君猛然とダッシュ!気合十分で目からビームを出してみたりしますが…空を飛んでいた未確認飛行物体を撃ち落とすのみ…。「って、そのビーム全然意味ないでしょー!!」絶対その地形でそんな滝ないでしょう!っていう位置に滝(笑)。落下してもまだ無事ななおとさん(笑)。「はぁ〜酷い目にあったよ…」という背後に家が…?「あ…!」何か見た感じ、普通の家みたいでしたけど…川沿いに住んでることは間違いなさそうです(笑)。

というか、何も無理矢理サブタイトルを毎度「〜の問題」っていう形式にしなくても良いのでは…?(笑)

2008年5月3日

連休ボケで視聴、録画忘れ…申し訳ございません…(平伏)

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