ペンギンの問題 なおと君の記録

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2008年7月26日

「将来の問題」です。夢があるウチが華です(笑)

授業で「将来の夢」についての発言を求められると次々に手を上げる子供たち。しかし、なおと君&ベッカム君は「将来の…」「…夢?」とポカーン(笑)。担任の先生が受持ちの生徒を「そこのキミ!」って呼ぶ不自然さ「まぁ、いちいちキャラに名前付けるの面倒だしね…」とオトナ解釈でスルーしながら(笑)見ていると、子供達の発言にかなりハイな合いの手を入れていく先生。「マツウラ先生、何でこんなテンション上がってるんだろー。」冷静に見ていたなおとさんにベッカム君「オトナには、子供に分からない苦労があるんだよ」そうそう。ツッコミようもないこのテンションの高さに、レポートでどうやってコメントつけようか、とかね(笑)。

ユミちゃんは名前があるキャラなので(笑)ちゃんと名前を呼ばれてました。彼女はアイドルになりたいらしい。「アイドルかー。ユミちゃんにピッタリだな〜」軽くウットリしていたなおと君にベッカム君はユミちゃんがアイドルになったら忘れられる、と鋭く指摘。「本気で憂鬱になるような事を言うなー!!!」ま…まぁ、アイドルになりたいって言ってた女の子が実際アイドルになれる確率っていうのはそう高いものでもないので…気落ちせずに頑張ってください…(アイドルになっちゃったら間違いなく忘れられると思いますが。/笑)

次に指名されたのは…「って、シャルロットさん?!」もー他にキャラいませんから(笑)。既存キャラクターでドンドン回して行きますから(笑)。シャルロットさんは白馬に乗った王子様が迎えに来るのを夢見ているらしい。むしろ尊敬に値する(笑)。「どうしてシャルロットさんが教室にー?!」他に名前のついたキャラがいないからですよ(笑)。「白馬に乗った王子様が、シャルロットさんを?その王子様はいくつー?!」最近は年下が流行りらしいッス、先輩!(60歳くらい?/笑)
自分の役割として(笑)突っ込んでいたなおとさんなのに、乙女心が分かってないと先生に叱られました。「ますますユミちゃんに嫌われる」とベッカム君。「ますます、って何だ?!ますます、って?!」番組がグズグズにならないよう、自分の役割を果たしただけなのに…(笑)。

シャルロットさんに続いてはリスのマイケル君。だって他にいないんだもん。(開き直る。)なおとさんの静かなツッコミ「この学校、自由だね〜」ペンギンを入学させてる時点で、相当にね〜。胡桃をしこたま食べたいという彼の夢は、山に行けば叶うじゃん、とアッサリ処理されてました。早速山へ向かうらしいマイケル君。「そこに山があるからさ!」という謎の台詞を残して消える。「反応しづらい…」本当にな(笑)。
続いて指名されたジョニー。彼もいつの間にか教室に出現して自分の席まで確保してます(笑)。何かをとことん追求したいという彼、例えば…と取り出したのは…「折り紙?!」完璧な折鶴を折りたいらしいです。…オタク気質?

ベッカム君は指名されると口ごもりました。なおとさんの「それは?そ・れ・は???」っていうのは勿体無いくらい可愛かった。何故ユスフにそんなシーンがなかったのか!!(ノД`) ←必要なかったからです。
ベッカム君の夢は「総理大臣」だそうで、小遣いアップとか宿題無くすとか、小学生にありがちな思考回路。自分で働きもしないのに小遣いアップだなんて、片腹痛い(厳しいオトナの意見。/笑)でも先生に「総理大臣になるには沢山勉強をしなくちゃね」と言われてアッサリ破棄。個人的には勉強はソコソコでイイから、某小松三郎尚隆を見習って欲しい(笑)。

授業が終わってからも将来の夢について悩むベッカム君。「別に、今決めなくてもいいんじゃない?そのうちやりたいことが見つかるよ。」そうそう。小学生の頃の「将来の夢」なんて自分の能力値を一切考慮に入れないでジョブ選択するようなモンだからね(笑)。そして世間の大半のオトナは「やりたいことを見つけて」働いているのではなく「生活の為に大して好きでもないことを我慢をして、我慢代を頂いている」のだという事に早く気がつかないといけない。現実を見ることも、一人で立とうと努力もせずに自分の境遇を社会の所為にして見ず知らずの人を刺されたんじゃたまらない。

ベッカム君は「オトナって…生きるって…?」と次第に哲学的思想へ。これは大変に重要と思われます。今の子供に必要なのは、案外「ゆとり」でも「心のケア」でもなく「哲学」なのかもよ?(大変に学生向きの学問だと思うんですが…。/笑)
もとい。考えた末にベッカム君は「宇宙飛行士になる」と宣言。なおとさん「夢があるなー。だけど、宇宙飛行士になるの大変なんじゃない?」…下手をしたら総理大臣になる以上に(笑)。しかし「なれた」というベッカム君。「もうなったのかよ?!」単にコスプレじゃないんですか?いつの間にかスペースシャトルまで準備完了。このシャトル作るのにいくらかかるかなんて、子供番組では割愛です。割愛(笑)。

いつの間にか名前のついたキャラクターが(笑)集合しベッカム君を見送ることに。シャルロットさんが「私もあと3つ若ければねー」と言ったのに対して、なおとさん「3つでいいんだ…?」ああ見えて、意外と若いのかも(違うだろ。)
で。後は何かアルマゲドンっぽかったりスターウォーズっぽかったり、色々でした。(大胆に省略。/笑)何度も言うようですが、ヨーダ?を出せるなら、カミナリ投げの代わりにライトニングバードがあってもバチは当たらない気がします。

2008年7月20日

「トイレの問題」というお話でした。OP前の「ゴードンタイム」大分ヒイたりしてません。…してませんよ?(笑)
授業中?に何やら怪しい動きをしているベッカム君。「ん?ベッカム君?」なおと君が肩を叩くと過剰反応。「何だよオイ…」ってもっと何かこう…オイシイ作品で使えないのか(せめて「ド●え●ん」のセワシさんくらいのポジションで。/笑)「ベッカム君、そんなカッコで何やってるの?」と聞くとトイレに行くのだと言われます。「え、それだけ…??」「何だよそんなこと、トイレに行くだけで大袈裟すぎだよー。」尤もな意見ですが、ベッカム君は自分がトイレに行く姿を見られてはいけないと主張します。「どうして?」トイレに行っているところを目撃されるとイメージが崩れて、みんなの夢が壊れるから、らしい。…今時、某スーパースターなネズミ様がトイレから出てきたとしても皆暖かい目で見守るだろうに(もちろんトイレから出てくる瞬間でさえスーパースターである事を忘れてはならない。それは大事。/笑)

なおと君が「(トイレに入る姿を見られても)全然大丈夫だって…」と小さくツッコむのも気にせず、援護してくれとか言い出します。「いいけど…」え、いいんだ?!そんななおとさんにビックリですよ(笑)。「今のキミは、誰より目立ってるよ…」そんな心の中で突っ込まずに大きな声で教えてあげてください。そうしたら援護だなんて、そんなことに付き合わなくて済むから(笑)。

なおと君の援護(?)を得たベッカム君はスパイ映画並みにトイレまでの地図を広げてルートを確認。「そんな地図見なくったって、トイレの位置くらい知ってるだろ…」きっとベッカム君は形から入るタイプなんだと思う(笑)。そしておもむろに「匍匐前進?!」あの短い手足でよく出来たものです(笑)。廊下を(皆の注目を浴びながら)匍匐前進で進むベッカム君ですが、女子の集団に出くわします。このまま行ったら、フツーにスカートの中覗いてると思われます(笑)。
唐突に立ち上がったベッカム君。「あれ?ベッカム君諦めちゃったの?」見る限り、なおとさんはここまで援護らしいことは何一つしてませんが…(ツッコミと解説っていう意味の「援護」なの?/笑)ベッカム君は女の子(?)に姿を変えて乗り切ってました。(実際は全く乗り切れてないんですが。)

さて。色々ありつつ最初の直線をクリア(?)して進んできたベッカム君。曲がり角で校長先生に遭遇します。「校長先生だ!とんでもない大物キャラが出てきたぞ!もう少しでトイレだったのに…!!」なおとさんは解説役として見事な援護(笑)。必殺技を出すというベッカム君は、校長先生のヅラを取って放り投げました。見事にキャッチしてテンション上がった校長はそのまま走り去る。「廊下…走るなよ…」最近のなおとさんはこういう静かなツッコミも増えてきましたねー。ステキな事だと思います。やはりメリハリ大切(笑)。

で、見事にトイレ到着。「ベッカム君やった!!トイレはもう目の前だよ!!」けれど、ドアを開ける瞬間が一番危険だと言って警戒を怠らないベッカム君。「だからー、誰も気にしてないって…」ホントにな(笑)。その時、ベッカム君に異変が。何ていうか、限界が近づいているらしい。だから早く行けよ(笑)。
ベッカム君は必死の形相で電話を。「ポール君のモヒカンって電話になるのー?!っていうかポール君いつからいたの?!」もうこのテの現象には驚かなくてイイような気がしますけどね(ある意味定番。/笑)電話で呼んだのは「特殊…部隊…?」「って、シャルロットさんとマイケル君かよ?!」まぁこの番組、他にキャラクターもいませんからね(笑)。

その特殊部隊はトイレのドアを爆破。全校生徒避難。この避難する図っていうのが…まぁスゴイですよ(笑)。CGアニメって手描きに比べて手間がかからないんだと思いますけど、それにしたって手間を省きすぎ。小学生が書く4コママンガじゃないんだから…(苦笑)。そんな予算も手間も惜しいなら、無理してアニメ作らなくたってイイのに(笑)。
「トイレのドアを爆破するなんて、やりすぎだろー!」だけどベッカム君はこれで皆に目撃されずトイレに入れると大喜び。「いやいやいや…全校生徒の皆さんに知れ渡ってるって…」爆破とかしてる時点でもうそんな次元の問題じゃなくなってますけどね(笑)。

とりあえずトイレの中に入り「ヤレヤレだよ…」と一息ついてみるなおとさんでしたが、ベッカム君がトイレに入ってみるとそこにはダイヤル式のロックが。(よく金庫についてるアレ。)「何でトイレがそんな厳重なんだよ?!」ツッコミつつも、聴診器でロックを解除するベッカム君を応援。これも援護?(笑)そして見事にドアが開くと「オメデトウ、ベッカム君!!」いつの間にかアツい友情生まれてますが、なおと君は人間の友達も作った方が良くはないか…?(笑)
トイレの中にはポール君やゴードンさんがいて入れないっていうオチかと思いきや…「ベッカム君、授業中に居眠りしちゃダメだよ。」…夢オチですか(笑)。

2008年7月12日

「脱出の問題」まぁ…先週に比べたらタイトルに偽りはないのかもしれない(笑)。

教室の真ん中で、面白い話があると言って皆を集めたベッカム君。何故か教室にいるライバルのペンギン、ジョニー。普段イヤってほどのツッコミどころを用意して、くどいくらいに突っ込んでいるのに(時々スルーしてもいいんじゃないかと思ったりしますよ。/笑)ジョニーがクラスに馴染んでいる?ことに関しては誰も突っ込まなかった…。こうして肝心なことは全てうやむや(笑)。
で、ベッカム君の面白い話ってのは「昨夜寝ていたら…布団がふっとんだ。」…リアクションに困るネタ、やめてもらえますかね?(冷)なおと君たちクラスメイトも「ハズレた!」と凍りつきます。するとベッカム君、「ハズしてごペンなさい。」なおと君は「出た、ごペンなさい!!チョーウケる!!」そ…そーですか…?最近の若者の感覚が分からないよ…(汗)

そんなベッカム君の様子を羨ましそうに?見ているジョニー。彼の妄想によると、本来は彼が話題の中心になるハズ。そして泣いている(←妄想の中で。)なおと君「算数のテストで25点だったんだよー(泣)」オズマ先生に教えてもらえよ(自前ネタで恐縮です。/笑)ジョニーは空を指差して「あれを見ろ」と言います。「わー、皆既日食!」そんな超珍しい現象、そうそうタイミング良く発生しないんですが…(次に見られるのは来年。しかも種子島と奄美大島のみ。/笑)
ジョニーは宇宙の神秘に比べたら、人間の悩みなんてちっぽけだと言います。「でもジョニー君、キミはペンギンじゃないか。」そりゃそうだな、あっはっは!みたいなシナリオらしいです。ジョニー、夢小説家になれるぞ(笑)。

クラスの人気ナンバーワンになりたいジョニーはベッカム君を押しのけて教室の真ん中に。「水族館で言ってやったのさ、イルカはいるか、ってな。」ネタは下らないが、アメリカンジョーク調?になっている事にはちょっぴり感心した(笑)。が、案の定教室は静まり返ります。ベッカム君が「すベッカム」と言うとなおとさん「今度はすベッカムだ!!」とまたしても大ウケ。え〜…なおとさーん…( ̄Д ̄;)

ベッカム君さえいなければ、と思い詰めた(?)ジョニーはハンバーガーでおびき寄せる作戦を立てました。暫くすると、なおと君の声が。「ダメだよ、怪しいって…」しかしベッカム君は気にせず。「何だ?この小屋…こんなのいつからあったっけ?」それはジョニーさんが用意した罠です(笑)。「ああ!ベッカム君やめなよ!!」そしてまんまと小屋に入ってしまうベッカム君となおとさん。
ジョニーが扉を閉めて「二度と内側から開けられない」と説明してくれます。…扉の内側で。大パニックに陥るジョニーを見て、顔を見合わせるなおとさんとベッカム君はちょっと良かったと思う(笑)。こういうシーンを増やすべき!(笑)謀ったな、と言われて「謀ってないよ…」と静かに突っ込むなおとさんもステキでした(笑)。

皆まとめて閉じ込められてしまいましたが…「そうか、こんなにハンバーガーがあるから、暫くは大丈夫だね!」ベッカム君が拾い集めたハンバーガーですが、何故かその場でベッカム君が完食。なおと君も突っ込みようがなかったのか、ポカーンとしてました。
リスのマイケル君が通りかかったりしましたが(興味のないトコロは省略。/笑)さすがにヘバってくるなおと君。「オナカ空いたなー、オムライスが食べたいなー…」ここで活躍できれば人気者になれると思ったジョニーは何故か出現したキッチンで、どこからともなく取り出した食材を調理。オムライスを完成させますが…「おいしいね、このステーキ。」「ああ、この食材?冷蔵庫に入ってたよ。」突っ込むべき事は全てジョニーが言っていたので(笑)ここでは省略しますが、「キッチンがあった時点で驚け、オレ!」っていうのはかなり好きでした。ダテにキアヌ・リーブスと同じ声してない(ちょっと前にテレビで流れたマトリックスはこの声だったような。/笑)

オナカがいっぱいになったなおとさん、次は「暑いな〜クラクラするよ…せめて団扇でもあればなー…」それを聞いたジョニーは自らの羽を毟って団扇を作成。涙ぐましい努力…(゜дÅ)ホロリ
が、振り返るとそこにプールが。もうどうにでもなれ(苦笑)。「でも、泳いだらまたオナカ空いちゃったな。」いつもはツッコミ役・苦労役のなおとさんですが、今回はその役目をジョニーがこなしているので何だかのびのびしています。わがままなカノジョみたい(笑)。するとベッカム君がハンバーガーを取り出します。「さっきのハンバーガー、残ってたんだ。」無邪気に分けようとしているなおと君とベッカム君。そんなベッカム君に攻撃をしかけようとするジョニーですが、ハンバーガーを分けてもらって改心した(意外とアッサリ。/笑)

そのハンバーガーはどこからともなく現れた岡本ポール君に奪われますが、お返しに、と「シャルロスイッチ」なるものを貰います。ピンチになると巨大化したシャルロットさんが助けに来てくれるらしい。もう面倒くさいので全部スルー(笑)。
ボタンをポチっと押して待つジョニーですが、何故か部屋の中にあった時計(笑)を見てなおとさん「え、もうこんな時間?そろそろ帰らないと怒られちゃうよ。」その一言でベッカム君は右手をドリル状に変形。小さな穴を開けて、身体を流動化させて外へ。外側からアッサリ扉を開けまして、なおと君も平然と「じゃあね、ジョニー君!」なんて帰って行ってしまいました…。

なおと君の役割としてはいつもと違う(ツッコミ控え目)なんでしょうけれども、わがままなカノジョのような(笑)なおとさん、イザって時に意外と役に立つ(なおと君の為なら頑張れる?)ベッカム君、ツッコミ担当ジョニーっていう配置は、何だか好きかもしれません(笑)。

2008年7月5日

どう考えても「プールの問題」だったような気がしてならないのですが…「ボウリングの問題」です(笑)。

OP前のネタが分からずボーゼンとしていたのですが(結局ラストシーンに関連して?って事…?)サブタイで「ボウリングの問題」だって言ってるのに(笑)なおとさん水着です。「夏だーー!!」という訳でプール開き。水着が眩しいとか言ってみたい今日この頃。絶対言うはずなのに、今一歩何かが足らない…何かが足らないのよ!!!(色トレス?/笑)
まぁでも水着は水着なので。いつもよりは心なしかウキウキしてみました(ヘンタイだから。/笑)
「さらば青春…」とか言っているベッカム君になおとさん、「何だそりゃー?!(殴)」もう、本当にそれ以外言いようのないボケをするんでしょうか…。何か強制されてるみたいでツラいです(笑)。

準備体操を終えて早速プールへ。…が、プールに浮かぶ巨大な氷。もっと早く気付け。(準備体操の途中とかに。/笑)
「これじゃ冷たくて泳げないよ!」「やっぱりベッカム君の仕業か!!」ユミちゃんの仕業だったら嫌だ(笑)。ベッカム君はその光景を見て涙ぐんでいます。「そうか、ベッカム君家族が…ふるさとが恋しくなっちゃったんだね…」「ごめんよベッカム君、君の気持ち、分かってあげられなくて…」それ以前に、何故ベッカム君がふるさとを離れて(?)ここにいるのかを誰か説明してもらえないだろうか…?(しつこく気になっていますが今のところ説明はありません。/笑)
「さあ、冷たいプールで泳いでふるさとを思い出すといいよ!!」アツい友情でガッチリ抱き合ったベッカム君となおとさんでしたが…ベッカム君は足をチョット水につけて「冷たすぎて泳げない」とか言い出しました。「自分でやったんだろうが!!!」っていうか、ベッカム君は水着必要ないんじゃないですかね…?(律儀に着てますけど…)

そうこうするうちにプールの氷はみるみる溶けて…物理的にナンかオカシかったんじゃないかっていう突っ込みは不可です。きっと溢れた水はプール周辺の排水溝?から処理されてます!すげースピードで!!(笑)
「泳げそうだよ、えいっ!」とプールに飛び込むなおとさん。せめて手で触って温度を確認して!!という母の想い(?)も通じませんでしたが、幸いにして快適な温度のようです。この「泳げそうだよ」と、水から顔を出して「ひゃっほう♪」っていうのがかなり萌えっと来ました。ああ、動きが不気味に滑らかだったりしなければ…(笑)
プールに飛び込んで上機嫌のなおとさん「やっぱり暑い夏はプールに限る…」なんて言ってましたが途中で顔色が変わります。「熱い!!」なおと君に続いてプールに入っていたクラスメイトも続々脱出。「何だこれ?!沸騰してる!!」…ここも物理的に不可能とかいうツッコミ不可(笑)。ベッカム君が薪を使ってお湯にしてました。25メートルプールを沸騰させるだけの熱量をどうやって発生させたとかは聞かないで下さい。薪に見えても実は原子力だったりするんですきっと(笑)
「お前の仕業かーー!!!」っていうツッコミがもっとこう…活かせるシチュエーションにしたい。(1回脚本やらせてもらっていいですか?/笑)

「どうするんだよ、ベッカム君〜」ボクに任せろ、と何やら板を用意して…湯もみですか…?(小学生とかに通じないんじゃないですか?/汗)「ベッカム君、それ違うんじゃない…?」あの場で湯もみっていうのも違うし、純粋に「湯もみ」としても不正解だった(笑)。
しかし、みるみるうちにプールの水の色が変わります。「入浴剤?!」凍って沸騰した事に比べたら、入浴剤くらい可愛いモンですけどね(笑)。実際にはゼリーだったらしいです。もうどーでもいい(笑)。「プールの水でゼリー作らないでよ!!」何か改めてそう言われると具合悪くなってきた…(想像力豊か。/笑)そして「カミナリ投げーー!!!」あー、1ヵ月半ぶりくらいに?見ました、ソレ。必殺技って毎週出るんと違うんですか?(ライトニングバードとか。/笑)

新しい水を持ってきた、というベッカム君ですが(ゼリーをどうしたのかは聞いてくれるな。)何やらスライム状のものが。「えぇ〜…気持ち悪い…」まぁそれでベッカム君でしたっていう予想のつくオチなんですが、そこに何故かポール君飛び込む。そしてユミちゃんに「助けてあげて!」と言われるなおとさん。「え…うん…」自分で飛び込んだ人を助けろと言われるほど理不尽なこともない(笑)。「この中に入るのかー…」と躊躇っていると、どこからともなくゴードンさん登場。こんな濃いキャラクターをよく使いまわしますよね…何か偉い(笑)。
で、ゴードンさんがプールのセン(あんな小さなセンで塞がるような規模なのか?/笑)を抜いて対応しました。「ありがとう、ゴードンさん!!」ああいうキャラ…小学生にはウケるんでしょうね(笑)。あのくらいのネタが…。

ボウリングには一切触れないまま、今日のOA終わったんじゃ?と思ったその時、排水口から復活したベッカム君が10本のピンに分かれます。「え、これってボウリング?」今になってサブタイトルの事を思い出したんですかね?(笑)泳ぎたければ僕を倒せとか言われます。「何でだよ?!」そういう運命だからだそうです。「ナンだよそれ?!」あまりにも尤もな台詞を吐いた瞬間、ユミちゃんから殴られた(笑)。「ナニ…?何っ?!」って動揺してるなおとさんにグッとキタ!!(≧▽≦)
男には戦わなくちゃいけないときがあるとか言われました。しかし今ではない気がする(笑)。でもなおと君は諦めた風情で「あ、ハイハイ。そうね、そうですね〜…」とか呟いてた。こんなオイシイキャラをもっと活かせるはずよ、アナタ達!!(誰?)

ブツブツ言いながらもボウリングする事になったなおと君。「でもボールは?」自分で何とかしろですって(笑)酷い話ですよ。ポール君がモヒカンを提供してくれますが、当たりが柔らかくて役に立ちません。「髪の毛だしね〜。」髪の毛なんですか?(そもそも。)で、リスのマイケル君が身を挺してボールになってくれることに。「ありがとうマイケル君!!」「皆がプールで泳ぐために!!」「キミを倒す!!」あのー…どうせなら、なおとさんをデュエルマスターズに連れてって貰えませんかね?(キャラのネーミングセンスがオカシイけど、活躍できそう。/笑)
「いくよ、ベッカム君!!」と渾身の一球。猛スピードで投げられますが、ピンの方が避けてしまいます。当たったら危ないとかで。「自分がやれって言ったんじゃないかー!!」…リスのマイケル君は火星まで行ったらしい…。(突っ込む気起きず…)

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