ペンギンの問題 なおと君の記録

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2009年3月28日

「授賞式の問題」ということでアカデミー賞ならぬペンデミー賞だそうです…。「あのー…何かここにくるようにって妙な手紙が来てたんだけど…」と授賞式の会場にやってきたなおとさん。ペンデミー賞の授賞式、と聞かされ…「ペンデミー賞かー!!!…って何ソレ?」むしろその「何ソレ?」の部分がペンデミー賞モノだと思う(笑)。
ペンデミー賞というのは、ペンギンの問題で素晴らしい功績を残した人に贈られる賞らしい。尚、大賞の受賞者には1億円分のプレゼント。「一億円分のプレゼントー?!」できれば現金で頂けた方がありがたい…などと思うのはオトナだからか…(笑)。なおとさんは司会のゴードンさんに蝶ネクタイを渡されました。いわく、授賞式は正装で参加なんですって。「ゴードンさんの正装って…コレだけなんだ…」タキシードとか着てたら逆にダメなのかもね…。。。

で、最初の賞は「最優秀アクション賞」ということでなおとさんのシーンもノミネート?されてました。ベッカム君の家に遊びに行った時?らしいけど、ワタシはあんまり覚えてない…(笑)。なおとさん「ここまできたら…やる、やってやるぞー!!!!」いい台詞、非常にイイ台詞だと思います(笑)。しかし本人は「いや、チクワで素晴らしいって言われても…」と若干引き気味。
あとはペンギンロボが出てきたり。最終的に「皆をハラハラさせた」ということでプールの栓を抜いたゴードンさんが受賞。「アクションじゃないだろッ!!」既にアクション賞であることを忘れていたよ…(笑)

「最優秀感動賞」にノミネートはシャルロットさんが鬼と夫婦だったり親子だったりしたシーン。「いやもーサッパリ分かんねぇッス…」皆の気持ちを代弁したね(笑)。感動と言えば(?)ベッカム君となおとさんの友情物語。ありました、崖で助けてもらうシーン(笑)。「ベッカム君、助けてくれるの…?僕さっきひどいこと言ったのに…」が、結局は「この感触…イカのマックス…?!」というわけで受賞したのもイカのマックスでした、と。「ああ、そうだろうよ!!!」なおとさんも最近オトナになってきました(笑)。
続いては「変身賞」とのこと。「これ、ベッカム君専用の賞でしょー?自分が欲しくて作ったんでしょ?」しかしベッカム君いわく他のキャラクターも変身しているとのこと。「ユミちゃん!!可愛い〜♪」なおとさんもこんな変身シーンがあればいいのに…(笑)で、一番変身したといえば…そう、ポール君のモヒカン。「モヒカンだけ?!」この賞の雰囲気からいって、それもアリ(笑)。

いよいよペンデミー大賞の発表。一億円分の何か(←そんなトコロにしか興味なし。/笑)この賞の選考基準っていうのが、この番組に最初に登場した人、らしい。。。それを聞いたなおとさん、「やったー!!それってボクだよ、ボクが最初だよ!!」大興奮です(笑)。ベッカム君に「冗談は顔だけにしてよ」と言われて「どーゆー意味だよっ?!」っていうのが愛おしかった(笑)。
「覚えてないんだろ?!だったらボクだよ!!」一番登場は自分だと主張するなおとさん。実際に初回放送を見てみることに。「オープニングとその前の紺とはカウントしないそうです。」…OP前のアレが「コント」だったっていう事実に驚愕です…!Σ( ̄□ ̄;
気を取り直して最初のシーンを見てみると、教室になおとさんの姿。「よしっ!!!」っていう台詞が萌え。今週は心なしか萌え台詞が多いので嬉しいですっ(≧▽≦)b 「やったー!ホラ、やっぱりボクだよ!ボクがペンデミー大賞だよ!!」それでも、もう一度よく見ようと言われます。すると…「シャルロットさん…?」何となくね、そんな気してました(笑)。
ちなみに商品は一億円分のシュークリーム。是が非でも現金でお願いしたい(半額になってもいいから。/笑)

2009年3月21日

「超ごペンなさいの問題」ということです。番組冒頭から「ごペンなさい」と謝っているベッカム君。大人にしてみれば「ごペンなさい」なんていうフザけた謝罪の仕方自体が到底許しがたい(まぁ落ち着け、マンガだから。/笑)

ベッカム君が謝っている相手はやっぱりなおとさん。「いくらごペンなさいって謝ったって、今日は許さないよ?!」な…何故かなおとさんのこういう強い口調に萌えるワタシです。ツンデレ風?(妄想だらけ。/笑)この直後の「だって!!」とか着ボイスにしたい。「だって!!」って。うわー!!!可愛いーーーーッ!!!(≧▽≦)ノシ ←何か勝手に妄想したらしい(笑)。
どうやら、アイスを食べようとしていたなおとさん。ベッカム君に一口ちょうだい、と言われて「一口ならいいよ。」と差し出したのですが…「いくら一口だけならって言ったって、一口で全部食べちゃうなんて酷いよ!!」ま、そのオチ予想できなかったなおとさんも甘いっていうか(笑)。

ベッカム君は「超ごペンなさい」と更に謝る。ちなみにこの「超ごペンなさい」大人にとっては更にブザけているような気がしてしまうので、良い子の皆は大人に向かってやらないでね!引っぱたくよ?!(子供は拳で育てる派。/笑)
「超ごペンなさい?ただ土下座しただけじゃん!」なおとさんが足を踏み鳴らすのが可愛かった。萌えっとしていると横を見ろ、と言われた。「横?!」そこには何故か札束。「ベッカム君…こんなことされたら…許さない人なんていないでしょ〜♪」カネで簡単にオチるなおとさん。何故かドサクサに紛れて(?)「いや〜〜ん♪」とか言ってて笑った(笑)。
そんなカネどっから出てきたのかとまずいぶかしんだ大人の予想通り、「シャルロットさんにマイケル君?」警備員さんのような服装で登場。3億5千万円あったらしい現金を確認し、お持ち帰り。札束は貸し出されたモノらしい。(当たり前だけど。)

一生懸命謝れば許してもらえるんだ、というベッカム君に「許すかー!!!」なおとさんの蹴りが飛ぶ。
念のために解説しておきますが(笑)このオチは「一生懸命謝っても許してもらえない」というオチではなく「ちっとも誠意を持って謝っていないから許してもらえない」のです。誤解しないでね(笑)。

「あーあ、アイス食べたかったなー。」そんななおとさんの為にベッカム君が呼び出したのは…「え、ベッカムロボ17号?」彼になおとさんと自分の分、アイスを買ってくるように指示するベッカム君。「あ!何か出てきた!」17号が取り出したのはリモコン。これで33号を呼び出して今しがた頼まれた仕事を依頼。「やっぱりかい!しかも自分のアイスも注文してるし!!」しかし、33号を作った覚えの無いベッカム君。17号いわく、自分がサボりたいが為に作ったらしい。なおとさんの「えぇ〜…(汗)」っていうリアクションがスキ(笑)。
そんな33号もリモコンを用意「ああ、また新しいのが出てきた…」エンドレスで続いております。。。「こいつら皆自分の仕事を人に押し付け過ぎだろ!!」最後はユミちゃん似の?193号へ到達。「この女の子ロボは自分で行くみたいだよ?」と思っていたらベッカム君の元へ。「ベッカム君本人に頼んじゃったよ!!」断れなかったベッカム君。「何やってんだよー!ってかアイスロボットの分だけかよ?!」ロボットはアイス食べて大丈夫なのか?(細かい事は気にしちゃダメ。/笑)

「そーだ、ゲームでもやろうっと。」気を取り直してゲーム機を取り出したなおとさんですが…「あれ?壊れてるよ、これ…」こういう時こそロボットへ、という話になるものの、やはりたらいまわしになる始末。「ストップ!!これじゃさっきの繰り返しじゃないか!!」その時、命令を忠実に実行するのが仕事、というベッカム君の言葉にロボットが心を入れ替えた模様。「ベッカム君、ロボットたちやっとヤル気になったね。」早くもできました、の声が。「え、もうできたの?速!!」出来上がったのは200号という新しいロボット。「…へ?」200号に後はヨロシク、的なノリのロボットたち。「結局新しいロボットに仕事を押し付けたー?!」なおとさんのゲーム機はというと、200号が担当するようです。「あ、見てよベッカム君。あの200号、自分で修理を始めたよ?」このロボットには自分の仕事を他人に押し付ける機能が付属されていなかったようです(笑)。
「あれ…何か随分細かく分解しちゃってるみたいだけど…大丈夫かな?」なおとさんの不安は的中し、仕上がったものは…「え、何これ?」目覚まし時計だそうです。「目覚まし時計って…」「誰がゲーム機で目覚まし時計を作れと言った?!」明らかに時計の原材料になりそうな部品はなかったにも関わらず、ね(笑)。

「何だよ、結局ベッカム君の作ったロボット皆ダメじゃないか!」ベッカム君、作ったのは17号だけだと言います。確かにな(笑)。でもなおとさんにしてみれば「同じ事だよ!!あーあ、アイスも食べたかったしゲームもしたかったな!」結局怒らせてしまったベッカム君は再びシャルロットさんを呼びます。「またその手か。もうお金なんかに騙されないぞ!!」最初のダマされようったら、結構酷かったからね…(笑)
するとベッカム君、今度はお金じゃなく新品のゲーム機が入っていると言います。「え、ホント?」ついでに、ベッカム君の気持ちも入ってるんだそうで。「ありがとう、それじゃ…!!」喜んでケースを開けたなおとさん。確かにゲーム機は入っていた。アイスも入っていた。「ゲーム機にアイスが…」どう見てもベッタベタだろうし、基盤に入っていれば精密機器はお亡くなりになっております…。結局なおとさんにぶっ飛ばされたベッカム君と200号。「その後、ベッカム君と200号はと言うと…」なおとさんは時々望遠鏡で天体観測?をしている模様。ペンギン以外の、普通のトモダチを作れればもっと普通な生活が送れるのに…(笑)

2009年3月14日

「バーバーの問題」だそうで。髪の毛を切ってもらっているなおとさん。ぐるぐる回る画面を見て軽く「おえ…」って酔ったのはワタシだけか(笑)。でも、なおとさんの髪型を360度から見ることができました。これなら改造ピンキー作るときも楽ね!(笑)シーンによって髪の毛のハネ(?)が左に移動したりしてるけど、そこらへんは気にしないでいいんだよね?!(笑)

もとい。髪を切ってもらったなおとさん。「ありがとうございますー。あー、スッキリしたー♪」先週と変わらない気がするが…まぁいいや(笑)。次のお客様、という声に目を向けると「ベ…ベッカム君?!」ユミちゃんにモテようと無駄な努力をしているのか、とか言われました。この失礼なペンギン、焼いて食ってもいいですか?(割と本気。/笑)
「ベッカム君は髪切る必要ないでしょ、ペンギンだし…。」ないでしょ、っていう言い方が好き(笑)。なおとさんは微妙に語尾が可愛い。「冗談よしてよ、髪の毛ないじゃん!!」っていうのも可愛い。何だか萌え。ペンギンで悪かったな、と逆ギレしているベッカム君に「そういう事言ってるんじゃなくて、髪の毛がないなら…」するとベッカム君「誰が髪の毛ないって言った?!」30秒くらい前にアナタが言いました(真顔。)「もーワケ分かんないよベッカム君!!」ホントにな。でもそんななおとさんが可愛いな(笑)。

突如、席を立って何やら始めたベッカム君。「何する気?!」髪の毛が生えてきました。しかも大量。溺れるなおとさん。「助けて〜〜!!」それでもなおとさんはベッカム君のトモダチだ!(≧▽≦)b←謎。 ちゃんと「気合で髪を生やすなー!!」って突っ込んでいた。愛あればこそ。

気合で伸ばした髪の毛を切ってもらうベッカム君。イロイロと注文をつけています。「何がサイドだよ…フロントだよ。」ぶちぶち言いながら見ていたなおとさんは「随分髪型にこだわってるなー…もしかして、すっごくカッコ良くなるかもー?!」仮にカッコ良くなったとしても、金髪にはならない(染めるなら別だけど。/笑)カッコイイ=金髪、みたいな分かりやすい連想(笑)。そして妄想の中でカッコ良くなったベッカム君を「ベッカム君…!」って何だかウットリ(?!)見ているなおとさん。アンタ大丈夫なのか(色々と。/笑)
で、仕上がってみると伸ばした髪の毛は全部なくなり…「元に戻っただけじゃないか!!」「バッチリって…!!」「サッパリしすぎでしょ!!」3連続ツッコミ入れたところで最後に一言。この散髪で今月のお小遣いが全額消えたらしいベッカム君に「だったら何で髪生やしたのー?!」ノリじゃないッスか…。

更にはポール君まで来店。「でもポール君はそのモヒカンがコダワリだったんじゃないのー?」モヒカンなくなったら誰だか分からない説もアリ(笑)。いわく、イメチェンしたいんだって。「…へぇ…。。。」なおとさんの薄いリアクションに乾杯!!(笑)そして「ポール君も気合で髪が伸びちゃった!!」だったら気合で髪型変えるところまで行こうよ…。
散髪終了してみると…「ってどこがイメチェン?!」どうやら…微妙に…。。。「モヒカンが微妙に右にズレてる…!!」どうやら今週、このノリで延々続きそうだ…!(早くも飽きてきた。/笑)

「今度はベッカムロボ17号?!」はいはい、アナタも髪を切って欲しいというワケだ。「無理無理、いくら気合入れてもロボットに髪は生えてこないからー(笑)」お姉さんの為に「無理無理」の動きもう1回やってはもらえまいか…。
当然髪の毛は生えてこないロボット。でも、宅配便?が届く。頭のパーツを髪生えてるバージョンに取り替えた。「そんなのアリかよ?!」っていうか、それなら散髪後の状態にしたパーツを用意すればいいのに。
更には山口クリス君。この声聞くとどうもロミオを思い出す…(笑)。「もしかして、クリス君も?」気合を入れたので同じ流れかと思いきや、卵を生んでみた。こう見えてもメス。「だけどわざわざココで生まなくてもー!!」凄く主張しておきたかったんじゃないの…?(苦笑)

散髪とは一切関係がないと思われたのですが、意外にも「卵に毛が生えてるー!!」もうどうでもよくなってませんかね…?(笑)そしてカリスマ店長が登場。「ベッカム君かよ?!」卵の髪の毛(?)を切る間、何故か受け答えは隣に座っている(ただ座っているだけの)リスのマイケル君が担当。「何もしてないよー?!」「何もしてないってー。」「何もしてないから…」むしろなおとさんのツッコミ3段活用にご注目(笑)。
出てくると思ってたけどジョニー君も登場。「あの髪をモデルのようにだなんて…ベッカム君どうするつもりなんだろう?」仕上がった髪型は…何だか酷い状態ですが…「ゴードンさんがモデルだったのー?」ああ、だったら似てる(笑)。

更に更に。「巨大シャルロットさんまで来たよー。」や…やる事ないんだったら早めに終わって頂いても結構ですよ…?(汗)
最後は校長先生が登場。「す…凄い気合だ!!」と思ったら「泣き声だったのかよ!!」そういえば校長先生はカツラの設定。気合で髪の毛が生えるなら生やしてあげたい気もする。ご高齢につき、髪の毛が生えるまでの気合を入れられないという彼にベッカム君は「夢は必ず叶う」と力説。ネズミ王国の使者…?(笑)なおとさんも「そうだよ、諦めちゃダメだ校長センセー!!」ああっ!何か萌えっとするな、いいなこの感じ。ワタシもこの調子で励まして欲しいな…!!…そんな妄想虚しく、番組はカオス状態のまま終了。
待て次週(笑)。

2009年3月7日

「磁石の問題」という訳で、(オトナにとっては)懐かしの磁石を使った授業です。今も同じようにやってるのね〜(笑)。

磁石を擦り付けるとクギが磁力を持つ、という実験(?)を目の当たりにしたベッカム君。唐突に自分の身体へ磁石を擦り付ける。何となくこの時の「マグネパワー!!!」っていう絶叫が気合入ってて好きでした(笑)。「何やってんの、ベッカム君?」なおとさんはこれだけ色々巻き込まれているのに(笑)いつもベッカム君を気にしてあげているんだね…。。
で、大方の予想通り、自身を磁石にしようとしているベッカム君。「磁石になるのは鉄とかの金属だよ。無理に決まってんじゃん。」そろそろ「あー、そうだね。磁石になれるね。」とか適当に受け流してスルーしたくなりそうなモノなのに(笑)なおとさんは説明してあげます。でも、この番組の場合「無理に決まってる」とかそんな常識通用しねー(笑)。「なってるー?!」ホラね…。。

ベッカム君が磁石になることまでは予想できたけど(オトナだから。/笑)クラスの皆を巻き込み始めるとはね…。異常事態に、なおとさんは「見てないよ〜…知らないよ〜〜…」まぁ、それで済むならなおとさんは今までこんな苦労しなかったハズだ(笑)。案の定、磁石を擦り付けられるなおとさん。磁石になった?と聞かれて「ならないっ!」うおぉぉぉ〜!可愛いーー!!持ち帰りてぇー!!(≧▽≦)
それならボクを擦り付ければ、とベッカム君。何故か嬉しそう(笑)。「ヤメロ!」っていうなおとさんの一言で色々妄想できた、ごち( ̄人 ̄) ユミちゃんにも同じ事をして「アホンダラー!!!」って言われ(蹴られ)てました。ユミちゃん強ぇな相変わらず…。
そんなユミちゃんに駆け寄ったなおとさん。「ユミちゃん大丈夫?!」が、弾かれました。「いってー…何が起こったんだ?」ユミちゃんの頭の上に「S」の文字。「ユミちゃん何それ?」同じようになおとさんの頭の上に「S」の文字。この瞬間、ベッカム君の頭の上は「N」だった事も思い出すワタシ。別に何かを期待したりはしてない(もうちょっと違う番組だったら期待しちゃうけど。/笑)

リスのマイケル君が磁石の性質を説明してくれます。「反発しあうチカラ??」二人とも「N」のベッカム君が擦り付いたから「S」って事か…?そういえば授業中だったはずですが、先生はこの混乱にも「生きた授業」とか前向き姿勢です(笑)。「センセー、そういう問題じゃなくて…」もはやこの番組唯一の常識人、なおとさん。
先生に近寄ろうとして手前のユミちゃんに激突。もう近寄らないで、とか言われた。「そんな〜…(T△T)」打ちひしがれたなおとさん。ベッカム君に何か言われて(忘れた。/笑)「全部ベッカム君の所為だー!」とキレてみた。けれど、不可思議な動きで回避するベッカム君。「ベッカム君、何で浮いてるんだよっ?!」マイケル君がベッカムさんはリニアモーターカーになったと説明してくれます。「え…何それ…」説明して頂けるのは有難いんですが、どちらかというと「リニアモーターカーとは何ぞや」よりも「何ゆえリニアモーターカーに変化か」教えて欲しかった(笑)。

リニア仕様で暴走し始めたベッカム君。それを止めようとするなおとさん。「よし、ベッカム君来い!!」うーん、このカッコ良さをもっと他の場面で使えないのか、なおとさん(ベッカム君以外に。/笑)
なおとさんのガッツで無事停止したベッカム君。大喜びですが…「それどころじゃないよー…」お約束でベッカム君のオシリに?くっついたなおとさん。「こっちだってヤだよ!っていうか離れないよこれー!!」一生ボクのオシリと共に生きるとか言われてた。「嫌だよそんなのー!!」あーあ。使いようによってはスゲー美味しいのにな(妄想方面で。/笑)そしてそんなベッカム君、トイレに行きたいらしい。「へぇ〜♪(笑顔)…えーー?!離れろーーー!!!!」なおとさんの「離れろー!!」が最高にスキ(笑)。

すると、これまた唐突に移動し始めるベッカム君。「ベッカム君どこ行くんだよー?止まってよー!!」何かに引き寄せられるように、周りの金属を引っ付けながら大移動。何かこういうカタマリを転がすゲーム?あったよね…。(何となく)
そんな中でベッカム君のトイレも限界値に。「頑張れベッカム君!トイレを探すんだよー!!!」誰より必死ななおとさん(笑)。「ああー、ホラ!あの家でトイレ借りようよ!」この時のなおとさん、ベッカム君の頭をぺちぺち叩いてるのが萌えでした(笑)。
飛び込んだ先はシャルロットさんの家。強烈な蹴りを食らって磁石解除されました。「あ!離れてるー!!ベッカム君やったよ、離れたよ!!」当のベッカム君はシャルロットさんが見につけていた磁気ネックレスとくっついていました。「あー、アレね。あの磁石のネックレスに引っ張られてたのね〜…」ソフトな解説有難うございます(笑)。

それでもトイレに行きたいベッカム君はシャルロットさんにネックレスを外してもらってトイレへ。テレビでは「超でっかい岩」と呼ばれる物体(隕石?)が地球に向かっていると。「何だってー?!」「大変だ!」慌てふためくなおとさんに、ベッカム君はこっちが大変、との事。どうやらトイレが壊れていたらしい。(シャルロットさんの家に飛び込み、蹴りを食らった時に。)ベッカム君は庭に穴を掘り始めました…「ベッカム君、何やってんのー?」穴掘ってソコで用を足す?らしいのですが…「ってどんだけ掘ってんだよ…」その時不意に肩を叩かれ、バットを渡されました。「短く持って、当てて行きなさい。」隕石を、っていう意味らしい。「ボクが打つのー?!」まぁたまにはそんな展開もいいかな、と思いきや、地球の裏側(?)に出たベッカム君が月まで到達。隕石もベッカム君の磁力に引かれて月へ行きましたとさ。

…っていうか、ユスフとマリアムが変な磁場(?)フィールドで負けて以来、どうも磁力にはトラウマが…(笑)

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