ペンギンの問題 なおと君の記録

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2009年5月30日

「旅立ちの問題」というタイトルだったのですが、久々に話の内容とサブタイの距離がすげー離れましたね!(笑)途中までいい感じ?だったような気がするけど…。

お久しぶりの登場です、山口クリス君。声だけ聞いていれば某水原先輩(笑)よりもカッコイイのにメス。「ベッカム君、クリス君にすっかり惚れ込んじゃってるなー。」「ま、ホレ込んでるのはベッカム君だけじゃないけどね〜…」うーん、この冷めたテンション、大好きです(笑)。そしていくらホレ込んでいるとしても、リスペクトするところソコか?みたいな(笑)。トサカ真似してもどうかと思うんですよ…。
なおとさん憧れの存在、ユミちゃんもメロメロです。嘆くのかと思いきや「ユミちゃん、念のため言っとくけど、クリス君はメスだよ…」かなり冷静な対応。メスだしニワトリだから気にしてないのか(笑)。が、ユミちゃんからは「メスが男らしくて何が悪いの?!」と怒られます。大丈夫、こう見えても?なおとさんの中の人はメスなのに男らしいから!…ん?メスだったはず…???(オス説浮上?/笑)
なおと君も少しは見習って…と言われますが、何故かその続きを言いません。「何?気になるから最後まで言ってよー!」代わりにベッカム君が言おうとしてくれますが…やはり肝心なところで留まってしまいます。「言って、気になるから!頼むから、お願いだからー!!」それじゃ、僭越ながらワタクシが。…ううん!!(咳払い。/笑)

なおとさんもクリス君を見習って本気を出せば、クリス君と同じくらい(←一応クリス君に遠慮してみた。本当はクリス君以上に。/笑)エロカッコよくなるはずでしょっ!!!

いやー…なおとさん(の中の人)本気のエロカッコよさは人が殺せるんだよ。驚くよ?!むしろエロ9割だけどな!!(大興奮。/笑)
テレビの前でそんな妄想をしていたら、なおとさんがクリス君に怒られてました。す…すいません…(何となく。/笑)
すると登場、自称イケメン森シュナイダー?とかいう謎のキャラ。これでイケメンとして押し通すつもりか?!と身構えてしまいましたがユミちゃんが冷静に「勘違いよ。」って言ってたから安心した(笑)。でも自分でイケメンだと信じているらしい。まぁ画的にはあの番組内ではイケメン?かもしれないが…大してカッコ良くもないのにカッコイイと信じている、キャラ的に残念な典型(笑)。声も結構残念(誰だか分からないけど。/笑)

それはともかく。クリス君のために、と羽を作り始めたベッカム君「葉っぱかよ!!」でも、これはイカロスの羽なんだそうです。「イカロスの羽??」リスのマイケル君が解説。昔はNHK「みんなの歌」でこのイカロスを題材にした歌が流れていたものだ(笑)。イカロスの神話?については各自リサーチされたし。比較的マヌケな話(笑)。
「鳥の羽根ー?!葉っぱじゃないじゃん!!」まぁ、材料が羽根だとしても葉っぱだとしても、オチは同じですよきっと…。っていうかそんなものロウで固めても飛べないからね。(溶けなかったとしても。物理的に無理。/笑)
ベッカム君、イカロスの羽を知ってはいてもそのオチまでは知らなかったらしい。クリス君を飛ばす事ができない、と嘆きますがクリス君に「努力は夢を裏切らない」なんて言われて感激。「二人ともガンバレー。」っていう気合の入らないなおとさんに共感できる(笑)。
何故かオチ的に卵を産むクリス君。謎。でも、その後の「じゃ、また明日。」となおとさんの「うん、バイバーイ。」っていうクールなやり取り(?)は大好きだった(笑)。

で、ここまでは旅立ちとか巣立ちとか??一応タイトル通りな感じもしていたのですが、ここから先は時間でも余ったのか(笑)謎の展開。下校時、先に帰ってしまうユミちゃんと置いていかれるなおとさん。「ああ、待ってよユミちゃーん…」ベッカム君には「ユミちゃんのそばにいればいつか想いが通じるかもしれないと叶わぬ夢を抱いている」と指摘されます。「それ、どういう意味?」努力しても叶わぬ夢があるっていう意味ですってー(笑)。「またまた余計な事を言うのはこの口かー?!」かなり好き(笑)。思いっきり口を開かせている画と併せて好き(笑)。

一応夢ネタ?を引きずってはみましたが、ベッカム君太って動けないと言います。「え?どこが太ってるの??」「下??」「ベッカム君、コレ…」何故かは知りませんが階下に及んで大変な事態に。「うーん、どうしたらスマートになれるのかなー?」ここでまた例の自称イケメン登場。どうやら彼をアピールしたいらしい(笑)。「森くーん、そんなコト誰も言ってないよー。」なおとさんの冷静な対応、さすが本気を出せば誰よりもイケメン!!(笑)
「どうすれば…そうだ!!」ストーブを大量に集めまして…「暑い…これならどうー?」サウナ形式でダイエットらしいのですが…大量の汗で洪水に。「こうして、僕達のきりかぶ町は水没した。」…この際、それが汗だっていう事実は忘れた方が幸せ。
「町が沈んじゃったよ…」元に戻ったベッカム君、町を救うと言って水を吸い込み始めました。…ここで元が汗だって話は思い出してはいけない。具合悪くなるから…(実際具合悪くなりかけた…)「こうして、きりかぶ町から水は引いていったのでした。」水ってのは引いたらそれで済むものじゃないんだよ…その後が余程大変なんだよ…。。。
「その後、ベッカム君がどうなったのかというと…まだ山頂にいるのです。」うーん、なおとさんの声で終わるのは嬉しいけど…相変わらず意味は分からず…(苦笑)

2009年5月23日

「遊園地の問題」…まさにコレがOAされている時、舞浜にいたワタシ(笑)。あれは遊園地じゃないけどね!夢と魔法の王国と、冒険とイマジネーションの海だけどね!!(笑)

というわけで冒頭からガンガン出てくるジョニー君。個人的にジョニー君は好きなんですけれども、彼が出てくると何となくなおとさんの出番が減るのが難点です(笑)。ホリデーを満喫していたジョニー君。「学があるから英語で言った」みたいな台詞に吹き出した(爆)
いろいろあって(ザックリ割愛。/笑)大乱闘に巻き込まれたジョニー君と、そこへ通りかかったユミちゃん&なおとさん。デート中?のなおとさん「今日も騒々しいな〜…」この冷静さを毎週保っていたらいいのに(普段付き合い良すぎ。/笑)

ケンカの仲直り?を兼ねて遊園地へ行こう、というベッカム君の提案でなおとさんたちも遊園地へ。ジェットコースターや観覧車といった、典型的な遊園地です。「楽しそうだな〜♪」なおとさんはそのままユミちゃんと行動?ジョニー君はボートに乗りますが、そのままボートレースに突入。「マックスが3位かよ?!」それ以外にも色々なツッコミどころが満載ですが…まぁいいや(笑)。
一同はコーヒーカップへ移動。なおとさんはここでもユミちゃんと一緒です。羨ましいぜ!!!(ユミちゃんが。/笑)ベッカム君と一緒に乗ってキョーレツに回されたり、お土産を買い占められたりしてついに決闘となりました。「結局こうなるんだよな〜…」そして例によってユミちゃんが熱血解説。それを見守るなおとさんの表情がステキです(笑)。
必殺技「くるりんぱ」でポップコーンが出た時の「遊園地で食べると妙に美味しいんだよな〜…」っていうコメントには思わず頷きました。ブラックペッパーがお気に入り(笑)。ジョニー君の出した限定お土産にユミちゃんと「食べてみたーい!」と食いつきますが、最後はベッカム君の出したスーベニアバケツ?入りのポップコーンに軍配。「僕にもちょうだい、ベッカム君〜」となおとさんも夢中です。

最後は皆で遊園地を満喫。「いろいろあったけど、結局ジョニー君も遊園地を楽しむ事ができたようです。」一言あったから良かったようなものの、次週以降はもうちょっと喋っていただきたく…。予告を見たらイケメン???登場の気配?本気を出せばなおとさんはスゲーカッコよくなるはずなので、作画の皆さんヨロシクお願いします(笑)。

2009年5月16日

「お宝の問題」だそうです。OP前のコント(←自称)がDQに見えて見えて仕方ないのはワタシだけじゃないはずだ(笑)。宝箱を開けた中身が「校長のカツラ」だそうで。「でもちっとも嬉しくないねー!」しかし意外にダメそうなアイテムが凄い効果(装備してると自動リレイズとかね。/笑)持ってることもあるからねぇ…。

本編に入るとインディージョーンズ風?な洞窟に。「ベッカム君…ホントにこんな洞窟に伝説の宝なんてあるのー?」これを見ろ、と取り出したのは「っていうかそれ、トイレットペーパーでしょ?!」巻物ですって。それによると伝説の宝は鬼が守っているらしい。「わー!!ホントにいたー!!」物凄い驚いているなおとさん。確かに普通の人なら驚くところだが、この番組には相当な回数出てきている鬼。そろそろなおとさんも慣れたほうが良さそう(笑)。
ベッカム君にゲーム機を渡され、これで一緒に遊んで鬼の気をそらせろ、なんて言われました。「無理だよ無理ー!!!」するとベッカム君は自ら鬼のもとへ。「あー!ベッカム君、危ないって!!」なおとさんの制止も虚しく、ド直球で「お宝どこですか?」と質問。だったらゲームで気をそらせるとか、全く必要なかったんじゃ…。「鬼に聞いちゃったー…」「しかも鬼答えちゃってるし…」で、鬼の前を通過しようとする時のなおとさん「あ…どーも…ど〜も…」みたいなのが可愛い。誰かお持ち帰り用に包んではもらえまいか。
「おい待て!」と呼び止められ「やっぱりね〜…」恐る恐るなおとさんが振り返ると、鍋をつつく鬼とペンギン。「いつの間にかすごく和んでるー?!」もう大概このノリなんだから、鬼といえど怖くはない(笑)。

鬼と仲良くなって?「ついに…」伝説の宝とやらにお目にかかります。割とアッサリ。「やったねー、ベッカム君!」お宝はクリスタルベッカムというらしいです。「…?宝の下に何か文字が書いてあるよ…?」「随分古そうだ…何て読むんだろ…?全然分からないや。」辿り着いた勇者にプレゼント、と書いてあるらしい。「えー?ベッカム君この文字読めるの?!」取り説が付いてたんだそうな。それによると「クリスタルベッカムを手に入れるとこの世の全てのものをしっとりさせる力が与えられる」のだそう。「…は?」「何だ…そのチカラ…?」すごくアバウトな効果だけど、色々羨ましいかもしれない(笑)。

そのお宝をサクッと持ち帰ったらしいベッカム君。なおとさんが家に飛び込んできていわく「ベッカム君、皆が…町の人たちが家の前に集まってるよ!」皆はお宝を一目見ようと集まっているようです。仕方ないなー、とベッカム君がスイッチ?を押すと家が博物館仕様に。「何だよコレっ?!」入場券まで用意して、大分儲かってそうな雰囲気です(笑)。「すごいベッカム君、大盛況じゃないかー。」入場料をいくら取っているのか知りたいくらい(笑)。
「それにしても不思議な宝だよなー…。この世の全てのものをしっとりさせるって…一体どんな力なんだろう?」考え込んでいると後ろの人に急かされます。後ろにいたのはポール君。「あ、ゴメンゴメン。」なおとさんが場所を譲ると、ポール君がクリスタルベッカムに触れて「モヒカンがしっとりしたー!!」続いてはゴードンさん。「あれ?何も起きないぞ…」するとたまたま通りかかったシャルロットさんもお宝に触れます。「あぁあ〜…二人の関係がしっとりしちゃったよ…」そんな効果もアリなのか(笑)。

そこへ何やらモノが飛んできます。「どうしたの、ベッカム君?」お宝を盗むという予告状のようですが、秘密兵器?があるというベッカム君。「いや…何だよ、とっても凄いものって…」今週は全体的にアバウトな表現でお送りしております。
寝ずの番をする事になりましたが、案の定寝入っているベッカム君。そこに、怪しい影が。「ベッカム君、起きてよベッカム君てばー!!」現れたのは「怪盗ベッカム」だそうです。「どっちもベッカム君?!」言い合う二人に「ややこしいんじゃー!!!」なおとさんはもう帰った方がいいと思う…(笑)。
で、いよいよ秘密兵器の登場ですが、何故か寿司ネタを握る機械。ここらへんに繋がりとか根拠とか求めてはいけない。「何じゃこのスイッチはー!」なおとさんの尤もなツッコミを無視して、クリスタルベッカムはその寿司がお気に入り。「わー!!寿司食べてるー!!」普通のベッカム君と怪盗ベッカム、お宝を奪い合ううちに「しっとり」効果で手がすべり、クリスタルベッカムは砕けてしまいました。
「はいはい、さーて。帰ろう〜っと…」毎回思うけど、なおとさんはこの結論をもっと早い段階で(笑)出せないものだろうか…(や、そうすると出番が減っちゃうのか…それは困る…)

2009年5月9日

「ドラゴンXの問題」というわけで、何やら血眼になっているベッカム君。「ねー、ベッカム君」なおとさんの呼びかけにも反応はなし。「人が遊びに来てるのに一人でマンガばっか読んでどーいうつもりだよ?!」カルマがどうとか叫びました。元ネタ何かは知りませんが、若干ヒヤリとしました…もう少し(色々な意味で)無難なセンから持って来れないのか…。

「ひょっとして今大人気のマンガ、ドラゴンX?」大人気…ねぇ…何か面白いマンガが読みたいです。誰か『ワンピース』まるっと貸して(笑)。「ベッカム君もハマってるんだ。面白いから集中しちゃってるんだなー。」ワタシも本を読む時の(マンガ以外でも)集中力ったらハンパない。頭痛を起こすくらい(もはや身体がついて行かない。/笑)
諦めたなおとさんが「仕方ない、ジュースでも買って来よ♪」って言うと、すかさずベッカム君「ボクのも買ってきて」と一言。「何それ、じゃあ今までは聞こえないフリして無視してたのかよー?!」そうではなくて、マンガが面白すぎたからなおとさんの事はどうでも良かったんだそうです。「同じだよー!!(T△T)」違う人と遊べばいいのに…(苦笑)

「でもそんなに面白いんだ、ドラゴンX。実はまだ読んでないんだよねー。」そんななおとさんの為に、ベッカム君があらすじを教えてくれます。さっきのは主人公の名前で敵がゼウスですって。まぁ…いいけどね…。(※あんまり文章内に入れて下手に検索にかかるのもイヤなので、以降極力「主人公」などの代名詞用います。ご了承下さい。)
個人的に全く理解はできてないし、しようとも思いませんが(笑)一応言われていたままの話を書きます。戦いの最中にお風呂掃除を頼まれていた事を思い出した主人公。「え…どういう話だよ…?」更に衝撃の事実、「えー?!カルマのお母さんてゼウスだったのー?」お風呂掃除をする為に帰路へ着いた主人公は途中行列のできるラーメン店に並ぶ。途中でトイレに行きたくなって大ピンチ、らしい。「泣けるポイントどこよ、今ので?!」大人気だっていう情報はガセじゃないのか(笑)。

一通りの説明を受けたなおとさんですが、その内容は12巻までの話。続きは13巻らしいのですが、ベッカム君はその13巻を紛失。「すごい、30巻全部揃えてたの?!」むしろそのウスい内容で30巻引っ張った事が凄い(笑)。濡れ衣を着せられそうになったなおとさん「そんなに読みたいなら、また13巻買いに行けば?!」なんてオトナな意見!(金で解決。/笑)
で、本屋さんを巡りますがどこにもない、と。「えー…そんなツイてない事ってあるのー?」無い時は本当に無い。ア●ゾンすら品切れだった時は終わったと思った(某児童書?の4巻を探していた時。/笑)シャルロットさんの写真集13巻ならあるらしい…。「って、13巻も出てるのそれー?!」マニアックなファンがいるんでしょうよ(苦笑)。

それからも色々な不幸に見舞われるベッカム君。「どうしたのベッカム君?顔色悪いよ、大丈夫?」すると、トイレを我慢しているのだというベッカム君。「えー?!何で言わないのさ?」何でも、マンガの中でトイレを我慢していた主人公の気持ちを味わうんだそうで。「バカな事言ってないで、早くトイレに行きなよー!」こんな風に世話を焼こうとするなおとさんに萌えっとする(笑)。
そんなベッカム君に、何かが命中。「矢文だ…矢についた手紙だよ。」むしろ皆の疑問は「何故矢文?」だけどな(笑)。その内容はというと「すぐに学校に来なさい。松浦」ショックで出そう、とはベッカム君。「出しちゃダメー!!」っていうなおとさんは可愛いが…だが…。。。

学校へ行って給食のプリン、先生の分を奪った事を詫びるベッカム君。でも、先生はそれを知らなかった模様(思いっきり蹴られていた。)「でも先生、プリンの事知らなかったってことは、あの矢文は?」ベッカム君に借りていた「ドラゴンX」の13巻を返そうとしたらしい。ウッカリ13巻の内容を話してしまいそうな先生に「ネタバレストーップ!!!ベッカム君はまだ13巻を読んでないんです。ストーリーは話さないでー!!」が、校長先生がばらしてしまいました。いわく、主人公はトイレに行ったと。

まぁ…今に始まった事じゃないとは思いますが…やっぱり「子供に率直にウケる」材料としては「トイレ」だの何だのっていうネタが一番なんですかねぇ…完全にこの番組のターゲット層ではない(笑)昭和の女なんで、正直好きじゃないです。
自分に子供がいたと仮定しても、この番組は見せたくないだろうなと思いました(苦笑)。

2009年5月2日

「超すベッカムの問題」タイトル見ただけでもう今週のカオスっぷりが予想できますが(笑)とりあえずはコンビニのシーンから。アイスを買おうとしているベッカム君はスプーン要りません、と答えた直後、家にあったスプーン(木でできた、使い捨ての)はリスのマイケル君の誕生日プレゼントにあげたことを思い出す。「誕生日のプレゼントがアイスのスプーンって…」普段は存在自体を無視されているんだから、思い出してもらえただけでもラッキーなのかも。
スプーンをもらうかどうか迷うベッカム君。「ねぇ、早くした方がいいよ…」後ろで他のお客さんが悩んでいます。通常こんな事はありえないけど(とりあえず、入れておきますね。って言って店員に捌かれるはず。/笑)妄想が妄想を呼ぶベッカム君。「そんな番長いないよー!!」ま、今の時代「番長」という地位の人がいないだろうけどな(子供たちに伝わるのか、番長って…。/笑)

「早く決めなよ!」「結局、貰うの?貰わないの?」こんな感じのなおとさんの台詞を繋ぎ合わせて、何か新しい萌えボイスドラマとか作れないのか(笑)。結局、ハナからスプーンの要らない棒アイスにするというベッカム君。「えー?!今更変えるの?」が、既に買おうとしているアイスが溶けてしまったため変えられません、と店員に怒られる。…そこまでダマって見ている店員もそういない(笑)。「大変な事になっちゃったよ、どうするんだよベッカム君!!」…とりあえず…逃げた。。。

そして何故か崖っぷち。「うわ〜…何でこんなところに…」何でもウケるギャグを身につけるための修行に来たらしいのですが…なおとさんがついてくる義理はない(毎回そう思うけれども。/笑)「やっと着いた…」崖の上にいたのは「って、ポール君…?」よく分かりませんがギャグの道について説いている模様。「意味分かんねー…」むしろこのなおとさんを抱きしめておきたい。金なら払う(笑)。
師匠?のポール君からモヒカンを授けられました。「35億円です。」なおとさんが「高っ!!」と言うと「じゃあ、35円で。」ネタ自体はどうでもいいけど(酷い。/笑)なおとさんの「高っ!!」と35円で、って言われた時の「えっ?」がステキだったので今週の名場面に(笑)。

何でもそのモヒカン、有名なギャグを生んだ秘伝の書らしい。「今の面白いかー…?」面白くはありません。今の台詞は萌えだったけどね!(≧▽≦)b とにかく秘伝の書らしいので、本みたいに?開く。「モヒカン開いたー!!!」うん、もうこの番組においてそのアイテム(モヒカン)は何でもアリなんだって、割り切った方がイイと思う(笑)。

で、何故かなおとさんが秘伝の書に従って新ギャグを考えるハメに。浮かんだ?と聞かれても「浮かぶワケないだろー!!」黒焦げになっただけだからな…。そんな風に育てた覚えはない、と言われ「育てられた覚えもないよっ!!」ちょっと言われてみたい(笑)。
そんななおとさんを崖っぷちへ運ぶベッカム君。ネタが出ないと落とされる仕組みらしい。「ひらめいた、今メッチャひらめいたからー!!!」さて。そんななおとさんの新ギャグは…「僕はアイツを愛す…クリーム…なんちって…」…残念(−人−) 「なんちって…」っていう言い方は非常に可愛かったけど、落とされて当然(笑)。
散々な仕打ちに遭いましたが、サスガにキレてベッカム君を蹴り飛ばした所で今週の出番はオシマイ。

ベッカム君はなおとさんに蹴り飛ばされ、カミナリに打たれたショック?で「超すベッカム」という新ネタを編み出したらしい。…そこらへんは、もうどうでもいいかな…(苦笑)。

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