ペンギンの問題 なおと君の記録

X Home X

2009年6月27日

「お願いの問題」ということで星空を眺めるベッカム君となおとさん、ユミちゃんにシャルロットさん。何故このメンバーで星空観察なのかは気にしてはいけない。きっと何となく。ノリで(笑)。
流れ星に願い事を言うと叶う、とシャルロットさんに教えてもらう子供たち。自分の力では叶えられない夢を叶えるチャンス、とベッカム君に言われました。「余計なお世話だよ!!」と言いつつ、実際流れ星が流れると「あー!ホントだ、えっと、えぇ〜っと…」と何も言えずに終わったなおとさん。チャンスをモノにできない、とベッカム君。「何だってー?!」するとユミちゃん「そこが、なおと君のなおと君らしいところね。」「ユミちゃーん…」いいじゃないか、愛されている証拠だよ…(笑)。
ちなみに、流れ星を見たらつべこべ言わすに「非課税で60兆円!!」と叫んでおけば大抵の願いはその後叶えられます。国家予算規模までくれば、個人消費の限界超えるだろ…インフレ起こさないように注意だけど(笑)。

で、ベッカム君はというと流れ星なんてアテにならないので、せめて魔法のランプがあれば…と言っていました。オトナからすればどっちもどっちだと思うが(笑)。
タイミング良く空から?魔法のランプが降ってきました。「えー?!魔法のランプー??」「ユミちゃん、そんなものあるわけないって…」割と現実的ななおとさん(笑)。最後まで「えー…ホントかなぁ…」と疑い深い様子。ドキドキして擦れない、というベッカム君に代わって「しょうがないなー…」とランプを擦ります。ランプを擦った人がご主人様(お願いできる人)じゃないのか…?まぁいいか…。

ランプの精が登場してみると…「ベッカム君かよ?!」ジーニーと色は似てる…?(無理矢理。/笑)願いを叶える事ができるというベッカム君。コタツやハンバーガーを要求。「そりゃお前の願いだー!!!」いちいち叶えてあげたなおとさんも偉い(笑)。
でも一応、ユミちゃんのアイドルになりたい、という願いは(衣装だけ?)叶えたベッカム君。「すごいやベッカム君!ホントに願いが叶うんだねー?」校長先生の新しいカツラが欲しい、という願いも叶えました。あれは…マツ●ギ王国が近衛隊長、ウ●タレフの所持品だと思われるが…カツラがあっても無くても似たようなモンだから(笑)きっと大丈夫。
シャルロットさんは若返りたい、という要望。確かに、そればっかりは金のチカラじゃどうにもならない部分があるなー(笑)。「そうだけと、何かチガウ気がー!!!」若返ったというより、マッチョになりましたな…。

いよいよなおとさんの番。「何でもいいの…?」す…スマン、何か言い方がエロいから変な妄想しちゃった…(*/∇\*)キャ 
もとい。なおとさんの願い事、それは…「じゃあ、ボクシングの世界チャンピオンになりたいな。」何でそんな野蛮な…(((゚Д゚))) おかーさんはそんな子に育てた覚えはありませんっ!!サッカーでしょ、サッカーで良いでしょ!!!
ベッカム君に「ごペンなさい」と即答されていた。ベッカム君にしては良い判断。「叶えてよ!っていうか諦めるの早すぎだろ!!」よりによって何故ボクシングなのかを筋道立てて説明できるまでは許さねぇ!!!

ここでジョニー君登場。なおと君のリクエストはワガママであって願いではないという。「じゃあ、ジョニー君のお願いって何なのさ。」いや、何なのさ、って反則だろ。お願いだからもう1回言って!!(←コレがワタシの願い。/笑)
ジョニー君の願いはマイホームと幸せな家庭だった。しかしスグに現実を見るハメに(笑)。「女なんてー!!!(泣)」っていうのが好きだった。残念ながら、女なんてそんなもんだ(笑)。

そんなこんなしていると、ベッカム君に異変が。「ベッカム君、足が…!」もうすぐ消えてしまうから、叶えられる願いはあと1つだけなんですって。「そんなの決まってるじゃないか!!」「ベッカム君、自分の願いを叶えるんだ!元の身体に戻りたい、って!!」ソコ、願い事1つ消費しないといけない仕組みなんだ?(笑)
けれどベッカム君の願いは「皆が幸せになること」らしい。直前にポール君が「カニ」と言った所為で最後の願いは「皆がカニに」だそうです。「ベッカム君…コレ、どうしてくれるの…?」もーちょっと違うオチの付けようはあった気がするな(笑)。

2009年6月20日

OP前の自称(笑)コントに久々なおとさん登場。さりげない鼻歌に萌えっとしてみる(笑)すると、なおとさんは落ちている10円を発見。天使と悪魔の葛藤…かと思いきや、なおとさんを差し置いて天使と悪魔が奪い合い。オトナの意見を言わせてもらえば、10円なら黙ってポケットに入れて良いです。届けられても、お巡りさんが記入する書類と彼の人件費の方が高いです(笑)

というわけで「天使と悪魔の問題」です。
教室でユミちゃんに「今日このあと暇?うちに来ない?」なんてお誘いを頂いたなおとさん。「え…ユミちゃん家に?」やったねなおとさん!!(^^)b 「ユミちゃんが僕を初めて家に呼んでくれた!!これって…ひょっとして…?」色々期待してしまいますが「犬の散歩する人がいない」とのこと。しかもユミちゃん本人は「犬の散歩って気分じゃない」との事。スゲー子だな…(苦笑)「ボクって一体…」それでも顔のかわいい子が好き、男ってそういうモノなんだって(笑)
ベッカム君にデートでも期待していたのかと鋭い突っ込みを入れられますが「放っといてくれよ!理由はどうあれ、ユミちゃん家に行けるんだ!!」前向きですねー、アホですねー(^^;

「…ベッカム君、何してるの?」ユミちゃんの家に行くからおめかしですってー。「ベッカム君は誘われてないだろ!!」「…ってそれ、校長先生のカツラじゃないか。」廊下に捨ててあったというベッカム君ですが「捨ててあったんじゃなくて落としたんだよ。きっと校長先生困ってるよ!」と、校庭に光るものを発見。「何だ、光ってたのってポール君のモヒカンだったの?」モヒカンじゃなくって留守電なんだってさ。「別にどっちでもいいけど…」ホントにな(笑)
引き続き校長先生を探すベッカム君ですが、その後を追うなおとさんは「どうしよう…このまま校長先生を探したらユミちゃんとの約束に間に合わないよー。」すると、どこからともなく声が。「誰?!」姿形はベッカム君の色違い(笑)ですが…「ボクの、心の中の悪魔…?」これ以上関わらない方が良いというのが悪魔の意見。「そうだよね、約束に遅れるわけには行かないし…」が、もう1匹現れたキャラはそれに反対。「キミは、ボクの心の中の天使?」…ではなくて、なおとさんの心の中の悪魔の、心の中の天使だそうです。「ややこしいよ…」っていうか出てくる必要あるのか(笑)

その天使いわく「捜すフリだけした方が印象も良い」と。「結局捜す気ないんじゃないかー!」なおとさんはそう言いますが、なかなかオトナな、良い意見です(爆)何しろ悪魔の心の中の天使なので、ということですが「そんなのヤだよ!ちょっとー、ボクの心の中の天使も出てきてよー!」召喚に応じて出てきました、なおとさんの心の中のシャルロットさんが(笑)「どこが天使なんだよ!」それはそうだけど、ペンギンの形した天使よりはマトモそうだ。

一方、ベッカム君はというと…「ベッカム君が悪魔に魂を売ってるー?!」来ると思ってた、このネタ(笑)
後はボクに任せて、と言われますが「任せる気になれないけど…」「どうする気だよ…」校庭の土を掘り返し、校長先生の形に?しました。「まさか、その土の校長先生にかぶせる気じゃ…何の解決にもならないよー!」が、掘り起こした穴の中にカツラ投入。「ってそっち?!」そして土人形も壊して埋め戻し。「その土の人形って一体何の意味があったの…?」ワタシもなおとさんも、そろそろこの番組に「意味」を求めるのはやめた方が良さそう(笑)
「それって証拠隠滅だよ、マズいよベッカム君!!」けれどベッカム君は聞く耳を持ちません。「ダメだ、完全に悪魔に支配されてる!」ここでなおとさんの心の中の悪魔、ユミちゃんとの約束をすっぽかすのかと問います。すっぽかしたら怒られること間違いなし。「仕方ないよねー、ユミちゃんとの約束やぶるわけにも行かないし…」「校長先生、ごめんなさい!!」そしてなおとさんはユミちゃんの家に。

ズバっと割愛されちゃったけど(笑)ユミちゃんの家での任務は無事完了した模様。でも「校長先生に悪いことしちゃったかなー…」と気にしている様子のなおとさん。
ユミちゃんからお礼を言われ、ママが焼いたケーキを食べに来ないかと誘われます。チャンス!!(笑)「ホントにー?!」大喜びのなおとさん。ところがその時、廊下を歩く校長先生を目撃。「校長先生、帽子なんか被って…やっぱりカツラをなくして困っているんだ…」しかし被っていたのは帽子ではなく猫。「えー?!猫被ってたのー?!」それをユミちゃんの前で言ったので誤解された。

悪魔の中の天使に「このままではケーキ食い損ない」と言われますが「いいんだ、ボクにはやらなきゃんらないコトがあるんだ!!」意を決したなおとさんは校庭へ。「確かベッカム君、昨日このへんに…」問題の地点で水を撒いているベッカム君を発見。「ベッカム君、そんなことしたらカツラがビチョビチョに…」そこを心の中のシャルロットさんに止められます。「確かに優しそうに見えるけど…カツラにいくら水あげたって芽なんか…」「出たー?!」それがこの番組のいいところ(多分。)
しかも「それ、水じゃなくて育毛剤?!」ま、カツラにとってはどちらも同じだと思いますが…そこはこの番組ですから(笑)ぐんぐん育ちます。「これじゃ校長先生に返せないよー…」「ボクの心の中のシャルロットさん、どうしましょう…?」が、そこにいるのは別のシャルロットさんらしく。何かいっぱい出てきました…。「もー、何か面倒くさいよ!!」そんな中、誰かに頼ろうとしても最後は自分で決めるしかないと諭されます。「そうですよね、どこのシャルロットさんか存じませんが、ありがとうございます。」存じませんが、とか(笑)ちゃんとした日本語が使えるなおとさん。

良いこと言ったシャルロットさんの中からはマトリョーシカ方式?で沢山のキャラ出現。「どこまで続くんだよー!」どうでも良くなって無視したところで、カツラの木?に実が生りました。「早っ!!!」残りのお時間も少ないのでね。意味がないなら無いなりにオチをつけなきゃいけない時間だからね(笑)
実からはネコ誕生。何気に野木だったらしい(里木ではないよね?/笑)「どうして子猫?!意味がわからないよ!!」ネコを被った校長先生も登場。ポケットからカツラを取り出して被ります。「校長先生…カツラ…?」「じゃあ、このカツラは一体誰の…?」オチはまぁ…分かった気もするけど、敢えて分からなかったことにしたい(笑)

2009年6月13日

「かんむりの問題」…先週の続き。この番組で続きモノが発生するとはね!(笑)

サターンベッカムを倒すということで意気込む勇者ご一行。…の中になおとさんも当然入る。「…ったく、何でボクまで…前回勇者に決まったのってポール君なのに…。」あー、アナタは勇者枠っていうより萌え枠なので、ポール君とは別です(役割が。/笑)ベッカム君は勇者であるポール君に卑屈なまでの態度。とばっちりでなおとさんも「馴れ馴れしく呼ぶな」とか散々な目に遭います。
「わー、崖だ…これじゃ向こうに行けないよ…」ワタシなら仮に橋があっても絶対に渡れない(極度の高所恐怖症だから。/笑)であろう崖というか谷?ですが、ベッカム君が身体を伸ばして橋になります。「何かヤダ…この橋…」気持ちは分かるけど、「何かヤダ」っていう台詞がグッと来たので我慢して渡れ(笑)。…が、それは勇者ポール君の為の橋なので、ポール君が渡り終わると消えます。「うわっ何でだよっ!!」ポール君の為の橋だから…(笑)。

「家まで作るなんて…ベッカム君、いくらポール君が勇者だからってチヤホヤしすぎじゃない?」それでもベッカム君は一生懸命勇者様のための家を作ります。「ねぇ…何か企んでるんじゃないの…?」…ご、ゴメン、今の台詞もう1回頼む!!!って言ってももう1回は言ってくれないから自主的にバックしてみた。こここ…この台詞微妙にエロくないッスか。それワタシの妄想ですか?「何かヤダ」と併せて夢が広がる感じしませんかっ?!(大興奮)何かちょっと潤った〜♪(*^^人
当然と言うかやっぱりというか、ポール君の勇者の冠(モヒカン)を奪おうとしているらしい。「思いっきり企んでるじゃないかー!!」なおとさんは即ポール君へ報告。「ポール君、大変だよ。ベッカム君がそのモヒカン…じゃなかった、勇者の冠を奪おうとして…」が、「ポール君って馴れ馴れしく呼ぶのはその口かー!!!」阻止された。酷い顔になってた…(;´Д`)

家が完成して宿泊する勇者ご一行。ポール君はベッドだけど、なおとさんは寝袋だった。すっぽり収まってる感が萌えっとします。誰だか知らないけどヤルな、作画さん!(笑)モヒカンを奪おうとするベッカム君ですが…「ポール君、寝る時には金庫にしまって代わりにタコを被ってるんだってー。」あー、そうですかー。金庫にしまうまではアリとして(大事なものらしいから。)代わりにタコを被るってトコは常人には理解できないトコだねー(笑)。
再び金庫の中を狙おうとするベッカム君。一瞬ニセイケメンが出てきたけど、軽くスルー。次に出て来たサターンベッカムの手下?にベッカム君が攫われます。「ベッカム君?!」寝袋なおと。可愛いぜ!!!「ベッカム君!どうしよう、ベッカム君が捕まっちゃったよー!」寝袋でイモムシ状のなおとさん。作画さんナイス!!!(≧▽≦)b

捕らえられてしまったベッカム君ですが、「ベッカム君、助けに来たよ。」となおとさん。「待っててね、すぐ助けてあげる」何とも手際の良い仕事ぶり。本当に使えるのはこういう人なんだ(笑)。「当たり前じゃないか、友達だもん」という友情発言に今までの行動を反省するベッカム君。「ベッカム君、そんなに自分を責めないで。そりゃ確かに、最低なことしようとしたかもしれないけど…」そこで殴られなきゃいけない理由が分からない(笑)。ケンカ売ってるのか、あのペンギンは。(なおとさんの為なら、割とヤル気。/笑)
自由になったベッカム君はサターンベッカムのところまで一直線。「やったー!サターンベッカムを捕らえたぞ!」が、しかし、それを人質に勇者の冠を要求。「人質ー?!っていうかまだ冠にこだわってる?!」そろそろ本格的に意味が分からなくなってきた(笑)。

サターンベッカムの台詞が長いことに対して「だって長いんだもんー」と寝転がっているなおとさんは可愛らしかったけれど、最終的にはダークポール?の活躍で一件落着したらしい。
とりあえず、更に来週まで続くって事はなさそう…ということだけ分かった(笑)。

2009年6月6日

「復活の問題」ということで「サターンベッカム」とやらが復活だそうです。このテの話、ベッカム君の中の人がとても忙しそうだ…(笑)。

それはさておき。復活したサターンベッカムを倒す勇者を集めるため、武術会が開かれるそうです。「サターンベッカムが復活した?!」今回も一般市民のなおとさん、早速ベッカム君の家へ。「ベッカムくーん!!勇者を決める武術大会だって。ベッカム君もちろん出るよね?」が、ゲームに熱中して出場する素振りもないベッカム君と勇者仲間。「何やってるんだよ、ここはまっさきに出場するところだろー?!」なおとさんに言われても面倒くさい、と出る気配なし。「わー…ヤル気ねぇ〜…」しかし、このままでは話が終わってしまうのでシャルロットさんが強制出場させていました。

武術会の優勝商品?は勇者の冠らしいのですが…「ポール君のモヒカンが勇者の冠?」ちなみにベッカム君たちは副賞?のハンバーガー1年分が目当て。
無理矢理な感じで出てきていたジョニー君。オリハルコンって言ったかしら?FF9で言うとジタンが持つ短刀の中で一番強い武器です。やりやがるな、ジョニー君!(笑)

が、武術大会が始まってみると1回戦は棒倒し。ジョニー君「剣カンケーねぇ!!」なおとさん「武術もカンケーねぇ!!」ワタシ個人的にはこの組み合わせが好きだ(笑)。
その後もババ抜き、パネルクイズ、鍋焼きうどんの早食い?と続いて決勝戦。ここまで勝ち残ったベッカム君の相手は…自称美形のシュナイダー?ではなく、ペンギン5匹。「何だ、あの5人組は?!」…もう何をどう見てもゴペンジャー(※)にしか見えませんが何か(笑)。
※)某セルフィネタ。「ゆすふまにあ」のTOPページにいる「ゆすふ」が暫く身につけます。驚くくらいドンピシャだから見てやって(笑)。

ユミ姫いわく、ゴペンジャー(仮)は勇者を倒すために国の科学力を結集して作ったロボットらしい。「勇者倒しちゃダメだろ…」勇者には試練が必要なんですってー。「無茶だよベッカム君一人で…相手は5人もいるんだよ?!」でもベッカム君は大丈夫、と言います。「そうかー、ベッカム君にも頼りになる仲間がいたんだ!」…全く頼りにはならなかったけどね…。
なおとさん「ダメだこりゃ…」ジョニー君「次行ってみよー。」…すいません、来週からこの二人セットで動かして頂いても…?(ベタでもこの二人なら何か許せる。/笑)

5段に積み重なった相手をダルマ落としの要領でアッサリ倒したベッカム君。ユミちゃん「私は今、モーレツに感動しているわ!!」…うん、12チャンネルだったね…。でもさ、それはケロロ軍曹でドロロが言うから価値があるんじゃん?(しかも背景に「40」の表示まで用意。/笑)違う、違うんだよなぁ…。。。そんな中途半端な事するんだったら、なおとさんがライトニングバード決める方がよっぽどステキなのに…。(ごく個人的にはバニシングムート召喚だったら叩頭して経緯を表します。/笑)
「まぁ、イイけどね…」そんななおとさんの一言に尽きる感じで武術大会は終了。モヒカンが一番フィットしたポール君と勝ち上がったベッカム君が勇者になったらしい。「こうして、サターンベッカムを倒すための、ベッカム君たちの冒険の旅が始まったのでした…。」うーん。もしかして来週に続いちゃったりするのでしょうか…?

X Home X

inserted by FC2 system