ペンギンの問題 なおと君の記録

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2009年7月25日

「化石の問題」だそうです。夏休みっぽい?ネタ

課外授業で化石探しに来たらしいなおとさんたち。先生が化石の模型を見せてくれます。「カッコイイなー。」デカいトカゲ説もあり、鳥説あり、ロマンでございます(笑)。「ここは色んな化石が見つかる有名なとこなんだよねー。僕も見つけられるかな?ねぇ、ベッカム君…」「あれ?いない…」いません、誰もいませんよー。一人で喋っちゃいましたよー(笑)。
ふと見ると、半分崖に埋まっているベッカム君。「え?!ベッカム君何やってんの?!」まったくだ(それ以外に言いようのない状態。/笑)ベッカム君は化石になりたいんですって。「はァ?」言う、誰もがそう言う(笑)。化石になれば人気者になれるというのがその理由らしい。「だからって、そんなことしても化石にはなれないんだよ?」ここでマイケル君の化石講座。大分ザックリした感じだけど…まぁそんな簡単に何もかもが化石になってたら今ごろその辺掘り返すたびに化石だらけって事になるワケです。

化石になるのが無理なら化石を発掘しよう、と意気込むベッカム君。「とりあえず、それ間違ってるよベッカム君…」一応解説しておきますと「黒いダイヤ」とは専ら石炭を指す表現であり、ベッカム君のスタイルも発掘というよりは炭鉱での採掘スタイルです。しかしベッカム君とユミちゃんにまで「男のロマン」だと主張されました。「そうねー、そうかもねー…」そういえば、メイド服がソレだと言っていた人がいた…(ワタシの某妄想小説の中で。あいつアホだ…/笑)
「化石なんてそう簡単に見つかるわけ…」と意外にヒイて見ているなおとさん。ベッカム君は早速何かを見つけたようです。新種の生物だと盛り上がるベッカム君ですが…「そうかなー。でもその形どっかで…」何をどう見ても校長先生のカツラの形でした。失くして困ってたらしい。「失くしたのいつなんだろう…?」好き、なおとさんのこの一言好き!(笑)

ツルハシは禁止と先生に取り上げられ、ベッカム君の装備はスコップに変わりました。困難にもめげず、ひたすら発掘するベッカム君。「相変わらずハリキってるなー。」そんな冷えたなおとさんにベッカム君は自分が化石を見つけた場合の事を想像してみろ、と言います。一躍スーパースターになれるらしい。
ここからはなおとさんの妄想(笑)。「やった、ついに見つけたぞ!これ、あれだよね、そう、アンモナイト!」デケーなオイ…(軽く突っ込む。/笑)恐竜ではなくアンモナイトとはこの番組に珍しく堅実路線を選んだと思ったワタシがバカだった。ユミちゃんをはじめとする皆から称えられます。そして「アンモなおと君」と呼ばれ始めた。…ああ、このための「アンモナイト」ね…(ノД`)
「そうかな?!そうかもしれないね!!!」いや違う、よく見ろアンタ酷い格好だ(笑)。間違いだらけのなおとさんに突っ込んでくれる人は誰もいないわけで、「そうだね、僕も頑張ろうっと!!!」俄然ヤル気になってしまいました…。
「…っていうか、よく考えたらアンモなおとって何だよ…?」よく考えなくても分かるハズだけど、とにかくツッコミ不在の中、自分で気がついたのは偉い(笑)。
なおとさんが我に返ったその時、ベッカム君が再び何かを見つけた模様。「え、見つけたの?」「どれどれ?何を掘り出した…」ゴードンさんが埋まってる理由とかはもうどうでもいい(笑)。「うわー!!それ以上発掘しちゃダメー!!」確かに要らんな。なおとさんならともかく…(笑)。

「ダメだ、何も出てこないや…」諦めたなおとさんが座った石にベッカム君が着目。「恐竜の卵?」「ホントかなー?」いぶかしんでいると自力で脱出したらしいゴードンさんがやってきました。ゴードンさんがいた位置から崖が崩壊。ま、通常あんな風には出てきませんが(笑)一応恐竜の化石?らしきものが。「うそー?!」って言ってるなおとさんが可愛かったから許す(笑)。
記者会見?が開かれてもまだ「ホントかなー?」と疑っているなおとさん。ベッカム君はすぐに鑑定をすると言います。「え?ゴードンさんどうして…?」「温めるのね…でもこんなんで卵が孵るわけ…」卵の化石は既に「卵」ではありませんからな。でもマンガだから孵っちゃう。ベッカム君の原始時代バージョンみたいの出てくる。色々なツッコミどころは全てスルー(笑)。
「何か…笑ってるよ?」「え、ポール君分かるの?」ポール君が通訳したところによりますと、今回の化石は原始時代版ベッカム君が食べ残した骨の寄せ集めだそうな。「えー?!じゃあこの恐竜ってコイツが適当に骨で並べただけなの?」それでも「すばらしい」と大絶賛のベッカム君。「どこがだよ?!」そんななおとさんはコレだからユミちゃんに顔も覚えてもらえないんだと言われました。「顔くらい知ってるよ!!」顔以外にも知ってるよ、大丈夫だよ…(何か不憫になってきた。)

で、原始時代版ベッカム君が寄りかかった?事により、化石(?)と展示していた建物が崩壊。「その後、僕がどうなったかというと…」ああ、未来に化石になってたってオチでしょ?と思ったんだけど…まさかそれが「アンモなおと」だとは思わなかったな…。「どーも納得行かないなー…」当たり前だっ!!アンタもっと別の方向に才能を伸ばせるハズだ!!(笑)

2009年7月18日

「扉の問題」という事で何故か再びサターンベッカムのお城へ向かうらしいベッカム君となおとさん。「あれが、サターン城…」どんな危険が待っているか分からない、と言われますが「構わないさ!さぁ行こうベッカム君!!」と気合充分です。個人的にはなおとさんってば丸腰なので(笑)少し装備を整えてあげたいんだけど、どうなのかしら…?

一方のサターン城ではサターンベッカムと手下?のデビルベッカムが待ち受けております。なおとさん達を倒す為、城の外へ出ようとするデビルベッカムですが、沢山ある扉のどれが外に通じるか分からない…というのが、今日の本題?だった模様。なおとさんは出ないのでザックリ割愛(笑)。

森の中を進むベッカム君となおとさん。「ねぇ、ベッカム君…。ベッカム君はどうしてサターンと対決しようとしてるの?」今聞くのー?!(笑)珍しくベッカム君は「皆の幸せの為」とかイイコト言っちゃいます。「ベッカム君…」感動したらしいなおとさんですが、本音はご褒美に期待しているだけ。「全部口に出てるよ…」なおとさんのこんな台詞が3分間続けばいいのに…(レポート起こすの大変そうだけど…。/笑)
「もうすぐサターン城だよ、ホラ!」「気をつけて、この辺りは敵も強いだろうし…」しかし、ベッカム君はその場から姿を消していました。「あれ、ベッカム君?」何でも戦っている最中だという。「えー?!僕も戦うよ!!」ゴメン、その前に装備を整えてくれ!金ならお母さんが出してあげるから、ねっ?!(エロい衣装とダガー2本の装備でお願いします。/笑)
ベッカム君のところへ行ってみると「将棋かよ?!」まぁ、戦いと言えば戦い。校長先生相手に謎の将棋を行っています。「えぇー?!何この勝負?!」勝ったベッカム君はカツラを手に入れた!これで明日はホームラン、と喜ぶベッカム君に「お前がホームランで飛んでけー!!!」うむ、ナイスバッティング。

戻ってサターン城。正しい扉を見つけたサターンベッカムとデビルベッカムが扉を開けたところに、吹っ飛ばされたベッカム君が飛び込んで来ます。お城の麓?にはなおとさん到着。「やっと着いた…ベッカム君はどっか行っちゃったし…」いや、アンタが飛ばしたんだろ。(←なおとさんに突っ込む係。/笑)そして「僕一人で戦うしかない!」「よし行くぞ!そーれっ!!」頼むからその前に装備!ダガー2本だけでも(笑)。
中に入ってみると何故かお風呂でキャッキャしているサターンベッカムとベッカム君。「えー?何これー?!」そして巻き込まれるなおとさん「ヤメロー!!!」…いつにも増してこの意味のない感じ…空虚な感覚に襲われました…(苦笑)

2009年7月11日

「わかりまペンの問題」だ、そうです。タイトルを見て若干テンション下がったのはワタシだけでしょうか…(笑)しかもOP前の(自称)コントもよく分からなかったし…。。。ユミちゃんと盛り上がっているなおとさんが楽しそうだったから良いけれども(笑)。

ユミちゃん、ベッカム君と動物園にやってきたらしいなおとさん。せっかく「夫婦とその子供」みたいな画になっているのに(笑)ユミちゃんとの動物園デート(?)をもっと喜ばなくていいのか…。ゾウを見て大喜びのペンギンっていう画もどうかと思うが(笑)大きい、とはしゃぐベッカム君に「言われなくたってそれくらい分かってるよー(^^;」と言いつつ「って、ベッカム君の言ってる事にはどうしても端から突っ込んじゃうんだよなー。」それが使命なのだから(笑)今更気にしなくても…。
どうやらベッカム君が「大きい」と感動していたのはゾウではなく、そこに止まっていたカナブンだったらしく。「ゾウでないこと、むしろ小さいこと、動物園に来て虫に感動していること…よーし!3つ見つけたぞー!」しゃがんで言っていたなおとさん、本日の萌え大賞(笑)。

すると突然、ユミちゃんが「双子の小象がいる」と言いました。「え、どこ?どこ??」「どこにも見当たらないけどー…」それは檻の外にいる、との事で…「なーんだ、なぞなぞだったのかー。」ちなみに答えは「ひざこぞう」…うん、オトナには馬鹿馬鹿しいと思えることでも、小さいお子様の情操教育には必要なんだよ!分かってるよ…!(笑)
続いてベッカム君の出題。首の長い動物は…「分かった!キリンでしょそれ!簡単すぎるよ!」元気に回答したなおとさんですが、ユミちゃんに早とちりだと言われます。いくら何でも簡単すぎるから続きがあるに違いない、という事らしい。「ゴメンゴメン…」どさくさに紛れて「そんなことだから何一つ成し遂げられない」とか酷いことを言われました。「ユミちゃん…(泣)」それでもユミちゃんが好きなのか、なおとさん…(苦笑)

本気で「キリン」の問題を出していたベッカム君、後に引けなくなってメチャクチャな問題を出しました。「そんな動物いるの…?」「足が6本あって…」ツメの先に毛が生えてて、「羽があって…」ダメ押しで「いつもコンビニの袋を膨らましてる…?」ありえないって気付こうよ…(笑)「答えは何なの?」「まさか、デタラメだった訳じゃないでしょう?」で、ここで「わかりまペン」だ、そうです。「やっぱりデタラメじゃないかー!!!」うん…まぁ他に色々ツッコみたい所もあるけど、ここは一つオトナになるよ…(笑)
で、ベッカム君は動物園の人にスカウトされました。…あれは、一応校長先生とは別っていう認識でいいのかな…?(どうでもいいけど…)凄まじい契約金に即決のベッカム君。「結局お金が欲しいだけじゃないかー!!」オトナなんて皆そんなもんですよ(笑)。

で、大盛況の動物園。「ベッカム君、人気者になっちゃったよー…」「確かに普通の人から見たら、こんなペンギン珍しいけど…」あまりにもなおとさん達が普通に接するから(笑)この街ではああいうペンギンが珍しくも何ともないんだと思ってた。ベッカム君はそれなりに動物園ライフ?を満喫しているようです。ジョニー君も連れてきて売り飛ばせば儲かるんじゃないのか、なおとさん(笑)。
更に数日?経過。「あれから何日も経ったけど、ベッカム君どうしてるだろう?」動物園は人混みで溢れてました。「相変わらず人気あるんだー!」昔の上野動物園みたいです。知ってます?昔の上野動物園…?(笑)
何でも蕎麦を打ってるらしく。「確かに、蕎麦を打つペンギンなんて世界中探したっていないけど…」ジョニー君は打てないの?(笑)が、よく見ると(?)それはベッカム君ではありませんでした。「って、ゴードンさんじゃん!!」ある意味、あんなオッサンがあんな格好で蕎麦打ってたら見世物にはなるかもしれない…。「ベッカム君、何やってんのー?!」えーと…セレブ生活?ですな。ゴードンさんは代役らしいです。「ちゃんとやらなくちゃダメじゃないかー!!」ゴードンさんのバイト時間が終わったので、ベッカム君が出て行ってみると、そこには誰もいません。

「ベッカム君、あそこに人だかりが!」そこにいたのは…「ライパン?」「まるでパンダのように可愛く…しかもライオンのように勇ましい…!ライパンは究極の動物だ…!!!」はいどーも。説明ありがとうございます。説明やらせたら右に出るものはいません(笑)。
ライパン人気で、お金がかかるベッカム君はクビになってしまいました。ベッカム君は再び人気者になる決意を。そしてなおとさんはその手伝いを(笑)。「ライパンを超える動物ですよー…」ベッカム君、自ら出したデタラメなぞなぞの動物に変身。ほぼドラゴン。ゲームのモンスターだとしても、雑魚っぽいデザイン(笑)。「お客さん、誰もいなくなっちゃったねー…」「ベッカム君、今日はもう帰ろう…」「じゃ、元に戻ったら?」戻れないんですって。…結局のところ、サブタイに使われた「わかりまペン」は1度しか用いられてないんですけど、大丈夫ですかね…?(笑)

2009年7月4日

「虫歯の問題」というタイトルを見て、ああ〜虫歯の日?だからねー…なんて思ってしまったけど、違うよね?!(笑)まぁとにかく虫歯の話です。

何だか元気のないなおとさんにしつこく声をかけたベッカム君、「この鳥ヤローー!!!」と凄まじい蹴りを食らいました。「虫歯が痛いんだよ!!」早く歯医者に行け(笑)。良い歯医者さんを紹介する、というベッカム君。「ホント?!」ベッカム君が歯医者だっていう、ね…「やっぱり、こういうコトね…」普通の歯医者に行けばいいのに(笑)そのまま付き合うなおとさんが偉い。「え?歯医者の資格あるの?!」レモン絞りの資格?らしい。絞ったレモン汁を飲まされた。「余計痛いだろー!!」いや、それ以前に…「それって治療かー!!」ハリセンで叩いて痛みを紛らわそうとしたり…「真面目に治療しろー!!」だ…だからそもそもベッカム君に治療をしてもらおうって方が間違ってるんだって!!(笑)
何やらオモチャのような機械?を出してきたベッカム君。「うわー…何これ?」最新の機械だそうです。「…糸?」虫歯に括りつけて引っ張るっていう…「全然最先端じゃない!!」っていうか抜けかけている乳歯ならともかく、永久歯は糸くらいじゃ抜けません。マジで、相当な力技が必要ですとも!!(特に親知らずはな!!/笑)

「ますます腫れて来たー(T△T)」シャルロットさんは虫歯がないそうです。「って、入れ歯が喋ってるよ…」虫歯になりようがない感じですね。。。「もう、ベッカム君には頼まないよ!」だから、頼む方がオカシイって…(笑)。
そこへ、急患としてユミちゃんが運ばれてきます。「ユミちゃんも虫歯?」ポール君の不思議な光?でミクロサイズになったなおとさんとベッカム君。「こんなに小さくなっちゃって、一体どうするのさベッカム君!!」小さくなったコトそのものに関してはツッコミなしか(笑)。ま、とにかく小さくなってユミちゃんの体内に入り、虫歯菌をやっつけるんだそうです。昔…そんなアニメだか海外ドラマだか、あった気がする…(笑)。
そしてユミちゃんの口の中に入る。「へー…これがユミちゃんの口の中か…」工事中の箇所があります。「いやいや、ベッカム君?」工事の人に虫歯菌はどこにいるのか聞きますが、相手にしてくれません。「いや、こいつら虫歯菌だってベッカム君!ホラ、歯にこんなに穴開けちゃって、どう見てもそうだよ!」意外な事に、指摘された本人達は、自分が虫歯菌だという自覚がなかった(笑)。「いや、そんなに落ち込まれても…」ベッカム君は虫歯菌に重機?の使い方を教えていた。「何指導してんだよ!!」他にも色々ツッコミどころが満載ですけどねー…(笑)。

別の歯が痛くなったことでうがいをしたユミちゃん、ウッカリ水を飲んでしまう。なおとさんはベッカム君に「ペンギンなんだから泳げるだろ!」と言っていたけど、むしろなおとさんが水中にも関わらず息ができないと慌てることもなく(笑)ツッコミを入れてたことがオドロキだ(笑)。で、どこかに到着。(水はなくなりました。)「ここ、どこだ…?胃…?」親切に立て看板があるんだね…。「町ができてるー!!」「あいつらまた工事してるし…」うーん、何をしたいのか良く分からなくなってきた(いつものこと。/笑)ユミちゃんの体内を移動しまくるなおとさん。「えっと、ここは肺…?」「一体何作ってんだよー…」自由の女神的な?それ以外にも、色々な臓器に色々なものが作られている風情。
心臓に到達するとお城がありました。「ここは…虫歯菌の宮殿?ゴードンさんだ…」良い子の皆が人間の臓器に対して間違ったイメージを持たないことを祈りたい(笑)。「つ…ついにこいつらのボスが姿を現すのか…?!」そんなの、もう分かってるじゃないですか…。「ってベッカム君かよ?!」それ以外だったことが今まであるか(笑)。「一度虫歯まみれになってみろ!!」っていうのはちょっと好きだったけど、何やらベッカム君の胸のマークが点滅し出しました。
「何それ…?」身体が元の大きさに戻るサインだそうです。「えー?!時間制限あったの?!」この手の話にはつきものです(笑)。鼻の穴の中で内壁をくすぐり、クシャミと共に脱出(脱出方法は無難だった。/笑)消化器系だけならともかく、肺や心臓なんてトコにどうやって移動して戻ってきたのかというトコロはサラッと流すのがルール。
「ふー、間に合った…」「ところでゴードンさん、何でユミちゃんの中にいたんですか?」情けは人の為ならず、だそうです。「相変わらずワケ分からないな…」でもなおとさんのこの一言はとっても萌え波長に満ちていたと思うので(笑)それだけでもゴードンさんの出て来た意味はあると思います!(≧▽≦)b

で、いつのまにか虫歯も治ったらしい??なおとさん。ユミちゃんと楽しく通学。「もう虫歯はコリゴリだね…」学校に着いてみると、何故か超高層ビル?に。ベッカム君が工事をシキっておりました。「なーにやってんだよっ!!!」もう疲れたので、放っておいてあげて下さい…(苦笑)

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