ペンギンの問題 なおと君の記録

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2009年9月26日

「若返りの問題」だそうです。ケンカ売ってるのか(被害妄想。/笑)

白衣姿のベッカム君は「若返りのチョコ」を完成させた模様。同じく白衣姿のなおとさん「やりましたねベッカム博士!まさか本当に若返りのチョコが完成するなんて!僕感激ですっ!!」むしろなおとさんの白衣姿に感激です(笑)。
そもそも何故「若返りのチョコ」なるものを作ろうとしたのかというと、シャルロットさんが「若返りのチョコがあれば1億円出す」と言っていたかららしい。「えー?!これお金の為だったわけー?!」と言いつつ、ベッカム博士がお礼を差し出すと「そんな、僕はそんなつもりじゃ…」って笑顔(笑)。手渡されたものを見て「え、チョコ…?」お金だと思った?と聞かれ「別にそんなんじゃ!!」ちょっとしたツンデレ風味の台詞、ゴチソウサマでした(笑)。

ベッカム君はそのチョコでなおとさんを実験台にしようとしていたらしい。「どうせそんな事だろうと思ったよ!残念ながら僕は今虫歯があるのでチョコは食べられません!!」虫歯があるから、だって…可愛い…(*/∇\*)キャ
虫歯を見せて、と言われ口を開けるとチョコを放り込まれてしまいます。「うわー!!若返りのチョコ食べちゃったよー!!」が、アイキャッチ明けでもなおとさんがプチサイズになる事はなく。「あれ…?何も変化はないみたいですけど…」「博士、若返りのチョコは失敗ですかー?」と、どうやらなおとさんが食べたのは若返りのチョコではないらしい。「じゃ、今の実験て何だったのー?!」そっちはなおと君の…と言ったきり話を逸らすベッカム君。「僕の何っ?!気になるんだけどー!!」何か可愛い効果があるといいなぁ…(笑)

さて。完成したチョコをシャルロットさんに渡そうとするベッカム君&なおとさん。「シャルロットさん、いないみたいだねー。」ベッカム君はゴードンさんに若返りのチョコを渡そうとして、間違えた、と一つのチョコを捨てます。これがなおとさんに渡したチョコと同じらしいのですが…。「僕にどんなチョコ食べさせたんだよ?!」ちなみに落ちたチョコはマイケル君がゲット。
若返りのチョコを食べたゴードンさんは見事若返りに成功。「え?別にどこも変わってないみたいだけど…」よく見ると、ヒゲと胸毛がなくなってお肌ツルツルに。「ひょっとして、若返るって一部分だけ…?」いや、肌だけでも若返るならアタシャ結構なお金を払いますよ?!(笑)校長先生は髪の毛が1本だけ復活。
更にはなおとさん達の担任、マツウラ先生にも。5年前の姿に戻ったらしいのですが、そのときはダイエット前だった模様。「ベッカム君、感謝されるばっかりじゃないみたいだね…」ところが、別の先生(ジャージの…彼何て言ったっけ…?)から「出会った頃のマツウラ先生をありがとう!!」とか言われてた。その台詞、本人に言ってやりゃいいのに…。。。

そんなこんなしていたらベッカム君を見失ったなおとさん。「あれ、ベッカム君どこ行っちゃったんだろう?」廊下を探し歩いていると、一羽のヒヨコが。探し物についてのアドバイスをしてくれます。「ありがとう…。ん?あのヒヨコ、僕の事を知ってたけど誰だっけ…?あのクールな喋り方…赤いトサカをつければ…」瞬間的に「オズマだったら嫌だな(笑)」とか思ってみたワタシを許してください…_| ̄|○il||li
この番組でトサカと言えばそう、「山口クリス君?!完全に若返ってるじゃないか…っていうか若返りすぎてるよ…!」でもサスガのクリス君、可愛かったね!クリス君の底力を見たよ!!(笑)
更に歩いていくと5色のタマゴが…。「これは、まさか…ペンギン5兄弟ー?!」なんという姿に…!(笑)廊下の先には赤ちゃんがいっぱいです。「クラスの皆が赤ちゃんになってるー!!」ユミちゃんもポール君も赤ちゃんに。「どうしよう、ベッカム君!!」そのベッカム君までもが若返り。「ちょっとー!!もう僕じゃ無理ー!!」と、ここで登場シャルロットさん。その魔法で皆元通り。いわく、「おばあちゃんになると誰でも魔法が使えるんだよ。」そうだったらいいなー。それならアタシャ明日にでもおばーちゃんになりたいよ(笑)。

折角シャルロットさんに会えましたが、折角のチョコは空っぽ。でも若返りの必要はなく、シャルロットさんはアイドルオーディションに合格したそうです。まぁ、この辺はオトナの心でサラッと流します(笑)。
「そういえば、僕が最初にベッカム君から貰って食べたチョコって、一体何のチョコだったんだろう…。」もう殆どの人が忘れてましたよね、その事(笑)。「ま、何も起こらないみたいだし、別に気にすることないかー。」ポケットに入るサイズになったなおとさん、ぜひとも欲しい(笑)。

2009年9月19日

「幸せの問題」と、何やら壮大なテーマです。幸せって何かしら。奥が深いですな(笑)。

河原の土手にいるベッカム君となおとさん、ユミちゃん。そして今日も飛ぶ練習をするクリス君。「クリス君今日もがんばってるなー。それにひきかえ…」かなりユルい感じのベッカム君。「ねぇ、何か気になるからもう少し落ち着いてくれない?」ベッカム君が落ち着かないのは翌日に公開される映画が楽しみだから、らしい。「えー?映画?」ゴージャスマン完結編、だそうです。知らなかったなおとさん、穀潰し呼ばわりされました。「誰が穀潰しだー!!!」言葉の意味が分からない人は調べてみよう。
映画が楽しみで胸が張り裂けそうだというベッカム君。「大袈裟だなー…」触って確かめてみろと言われました。「あ、ホントだ。すごいや、音まで聞こえてくる感じ!」と、それにしては変な音が。「…ハイ?」純粋に音が変だというリアクションだったはず…ですが、僕の胸で残念だと思ったでしょ、と言われる。赤くなるなおとさんが可愛い(笑)。それはもう殴り飛ばされてましたけれども。。。

で、翌日。どうやら皆で映画を見に行ったようです。「すっごく面白かったねー♪」しかしベッカム君はしょんぼり。「ベッカム君は面白くなかったの?」楽しみにしていた映画を見終わってしまったので胸に穴が開いたようなんですって。「ベッカム君、ホントに空いてるよー!!」幸せってなんだろう、とか言い出すペンギン。ユミちゃんがもっと面白い映画を見れば良い、と提案します。
「もっと面白い映画?」すかさずOA日から公開となった映画の宣伝。ベッカム君が映画、と言い出した時点でこんな展開になると(むしろするべきだと/笑)思っていたオトナには「ついにここで!」という感じ(笑)。つまらなそう、と自ら言ったベッカム君にユミちゃんとなおとさん「何言ってやがんだ、このスットコドッコイのトリ野郎ー!!」オトナの世界には言ってはならない事が沢山あります(笑)。

そしてユミちゃんに続いてなおとさんのセールストーク(笑)。「ユミちゃん、そのすっごく面白そうな『劇場版ペンギンの問題・幸せの青い鳥でごペンなさい』ってどこでやってるのー?!」全国の劇場で!!っていうリアルな宣伝ではなかった(笑)。南極で公開してるんですって。その名も「ハッピータワー?」ベタだなんて言わず、広い心で受け入れてください(笑)。

南極のハッピータワーへ向かう事に。ツッコミ不可(笑)。何故か船を漕ぐのはなおとさん。「ねぇベッカム君、少しは代わってよ…」しかしベッカム君は映画で幸せになんてなれないのでは、と言い出します。「今更そんなこと言うなー!!」更には『ペンギンの問題』というタイトルについて「ペンギンが何か問題を起こすのか」と逆ギレ。「僕に怒らないでよー!」南極への行き方も知らないベッカム君は嵐を呼びます。理由とか根拠とか気にしない(笑)。「うわー!ホントに嵐を呼ばないでよー!!」吹き飛ばされて南極到着(笑)。
南極はベッカム君のホーム(?)と思われ、背中に乗って、と言われます。氷上を軽快に滑って行くベッカム君。「すベッカムってこんなこともできるんだー。」通りすがりのペンギンに道を尋ね、「ベッカム君、あれ!!」見事目的地へ。けれど映画館らしき建物はありません。前へ何歩、右へ何歩、と進んで「ええー?!何でさっきは見えなかったのー?!」きっと歩くことが何かのおまじないだったんだよ…(笑)。

映画館に入ってみると、他のお客さんはいません。「空いてるねー。僕たちだけみたい。」一応映画の宣伝なのに、この描写でいいのかと若干不安になりましたが、そこで上映されていたのはポール君の映画。それはそれなりに楽しかったらしい。「(胸に空いた穴)埋まったんだ…けど、目的の映画は見なくて良いの?」もういいや、というベッカム君になおとさんの「見ろよ!!」っていうのは関係スタッフの本音だと思う(笑)。
最終的には「見て良かったー!!」というステキなオチ。劇場版ペンギンの問題・幸せの青い鳥でごペンなさいは劇場公開中でございます。ぜひ(笑)。

2009年9月12日

久々にOP前の自称コント部分に登場のなおとさん。怪談を聞かせるというベッカム君が階段から転げ落ちたところで「まさか!!これがホントのカイダン、なんて駄洒落なわけないよねベッカム君?怖い話を聞かせてくれるんだよねー?さあ、その怖い話って何かな?早く聞きたいなー!まだかなーー?!」怒涛の攻撃、さすがなおとさん(笑)。

というわけで「怪談の問題」です。遠足の写真が教室の後ろに貼り出され(そういえばそんな風景あったなぁ…)なおとさんやユミちゃんが見入っていると、何かを発見した風のベッカム君。「なに?ベッカム君?」とある写真を見て血相を変えています。「え?この写真がどうしたの?」あそこ、と指差しているようですが…「どれ?何かあるのこの写真に…別にどこも変じゃ…」と、よくよく見てみるとなおとさんの肩から人数分より多い手が。
「何だこの手?!このとき後ろには誰もいなかったよ?!」強いて言えばベッカム君が…とこの時点で思ってしまうのは心が汚れたオトナだからか…(笑)。「っていうか、何で僕だけ目隠し入ってんの…?」逆になんか嫌な感じですよね、こういう待遇って(笑)。

写真を鑑定するというベッカム君。「この手が何か分かるの?」むしろ誰のモノマネなのか子供に伝わっているのか…(オリジナルを知らないんじゃないのか…。/笑)キツネの霊だと言いますが…「でも、どうしてキツネの霊だって分かるの?」手の形が影絵(?)で言うキツネの形だから、らしい。「真面目にやれー!!!」そういえば、最近このテの番組を見かけませんが…どうやらこのテの写真、殆どが捏造らしくって今テレビでやるとヤラセだとか何だとか騒ぎになるからできないらしい。むしろ昔怖かったあれらの写真が捏造だったって知ってホッとしたのは内緒です(笑)。
もとい。問題の写真について「調べればスグに分かる」と解析を始めたベッカム君。やはり、ベッカム君が手を伸ばしていただけだった(まぁ、それでも充分色々アレなんですが。)「やっぱりお前かー!!!」とりあえずこの件に関しては決着。
ベッカム君がオバケの話は冗談でしちゃいけないって言うし、呪われないように気をつけろ、となおとさんに警告します。「何で僕だけなんだよ?!」そりゃ、この後なおとさんが犠牲になるってシナリオだからだろ(笑)。

授業のシーンに切り替わりまして、先生に当てられたなおとさん。「ハイ!えっと…」どんだけ素晴らしい回答をしてくれるのかと期待したのに大コケ。「何故か急に机の足が折れちゃったんだよ、ツイてないなー。」ツイてるツイてない以前の問題で、そういう備品の保守ってどうなってるんだか(笑)。それも「呪い」だというベッカム君。「もー、不吉な事言わないでよー!」呪いやら祟りよりも生きてる人間のやる事の方がよっぽど怖いって話もあったりなかったり(笑)。
音楽室での呪いは明らかにベッカム君が原因。続いては理科室。「いつも理科室は薄暗くてちょっと怖いなー…早く先生に頼まれた教材を取って帰ろうよ。」理科室が怖いと言われるのは主に人体模型のトーマス君(?)とかがいるからですかね。家庭科室が怖いとか、あんまり聞いたことないし…(笑)。で、ここでもなおとさんに「呪い」が発動するのですが、これも虫を追い払ったベッカム君の手が本を倒して連鎖反応したもの。「もー、ベッカム君煩いよ!」直後にガイコツが倒れてきてなおとさんに命中。大丈夫?と聞かれて「何とかね…」って答えたなおとさんは心なしかガイコツに抱きしめられていた(笑)。

「今日はツイてなかったなー。ホントに呪いなのかなー?」不安になりながら下校するなおとさんの頭上から、何やら落下物が。「何だ?」どうやら手紙?のようです。「えーと何だって…?呪いにかけられてお困りの方はきりかぶ森の外れのこの家にどうぞ…?」胡散臭いことこの上ないのですが、この手紙を無視すると今週終わっちゃうので(笑)指示に従って森へ。「ホントにこんな所に家があるのかなー?」「家なんてどこにも…いつの間に?!」地図の具合からそんな予感がしたのですが…これはもう明らかに妖怪ハウスですね?(笑)
猫娘と化したベッカム君に悪い妖怪をやっつけに行くと言われます。「えー!だって僕は呪いを解いてもらいに…」っていうかなおとさんは鬼太郎の位置でいいのかしら?ウエンツ君の位置でいいのかしらっ?!(何故実写。/笑)ちなみになおとさんの「ベッカム君、今ペンギンなのネコなの?」っていう台詞とその時の表情含め格好(腕を組んで立ってる)が割と好きでした(笑)。

更には「え?マイケル君も?!」ぬりリス、だそうです。「あ、そう…」「で、仲間はこれだけ?」一反木綿とか欲しいトコロ(笑)。ですがもう一人のメンバーは「子泣き紳士」あぁ…なるほどね…。。。(ねずみ紳士より良いか…)
で、悪い妖怪を退治に行く一同。「僕の呪いは一体どうなったんだろう…」この件に巻き込まれている時点で呪いは継続していると思われます(笑)。

で、いかにも、という屋敷前に到着。「うわー、これは確かに悪いヤツが住んでそうな家だねー。」「でも、その妖怪って何て名前のヤツなの?」これから調べるんだそうです。「で、その妖怪はどんな悪い事をしたの?」それも、これから調べるんだそうです。グダグダです(笑)。まずは一人飛び込んで様子を見るという事ですが…「え、それは誰が?」むしろその為に呼ばれた、なおとさん。
「ねぇ、ホントに僕一人で行くのー?」何かもう全然行く必要もなさそうですが…仲間?は他人事でお見送り。「でも中にいるのはどんなヤツかも分からないんでしょー?」どんな悪い事したのかも分からないなら手出しも不要なはず(笑)。
「もー、納得行かないなー!」と言いつつ一人で潜入するなおとさんは偉い(笑)。ま、中にいたのはシャルロットさんだったんですが。。。「えー?!またこんな展開ー?!」屋敷の階段から転げ落ちるなおとさん。ベッカム君いわく「これがホントの、カイダンの問題!」ああ、そういう番組ですよね、ここって…(笑)。

しかしこれだけ鬼太郎のパロディが出来るなら、なおとさんがライトニングバードをかましたり、バニシングムートを召喚するのは全然アリだと思うんだけど…ダメ?(笑)

2009年9月5日

「留守番の問題」何だかヤル気のない出だしですが、ワタシは結構この雰囲気が好きでした(笑)。ベッカム君となおとさん、それぞれ気だるくマンガを読んでいた時、声をかけられたなおとさん。「なに?ベッカム君。」ベッカム君は刑事になると言い出しました。「突然だねー。」いわく、ベッカム君は意外性のある男なんだそうだ。「それは認めるよ。」とした上でなおとさん「そのマンガ、危ない子供刑事(デカ)だよね?ベッカム君てすぐ何かに影響されるよねー。」流されやすいベッカム君。意外でしょ、と聞かれて「そーでもないよ。」更に「ブーは勘弁してよ。」すると「プ」または「ピ」でどうかと問われます。「どっちもヤだ。」いつもだったらぶっ飛ばしているトコロですが(笑)、今日は全体的にテンション低いなおとさん。そんななおとさんに萌え(笑)。
刑事になったらアダ名が付くんだよね、とベッカム君。「マンガとかドラマだとそーだね。パソコンとかジーンズとかパスタとかアンデス山脈とか…」この辺は親世代でも若い人だと元ネタ分からないと思うなぁ…(^^;)ボクが刑事になったら、というベッカム君に間髪要れず「(アダ名は)ペンギンだね。」そんでもってゴードンさんはジェントルマンらしい。なおとさんはベッカム君に「普通王子」と名付けられてました。「普通?ボクのこと…?何で王子?」いや…何でって言われましても…(ベッカム君はソコが「意外性」だと言っていたけれど。)合ってるんですよ、「王子」で正しいんですよ(笑)。それは中の人が王子だからね…!!(笑)

と、その時。「あ!」と何かを思い出したなおとさん。「お母さんにおつかい頼まれてたんだった!すぐに戻るから留守番しててくれる?」面倒くさい、というベッカム君に「さっき何かを守りたいって言ってたじゃん!」「ホラ、千里の道も一歩からって言うでしょ?将来刑事になる為の練習だと思えば良いじゃない!」っていうか、時々なおとさんて子供の割に難しい言葉?を知っている(笑)。千里の道も一歩から、とか(笑)。
なおとさんのベッカム君持ち上げ作戦は続く。「ベッカム君ならきっと留守番できるよ!」「ううん、これはベッカム君にしかできない!留守番を任せられるのはベッカム君しかいない!留守番をする、それが君の使命なんだよ!!」言ったなー、なおとさん(笑)。ベッカム君は「使命」という言葉に俄然ノッた模様。「使命、それは生きている意味!!」あぁ〜…うん。個人的に「使命」とかに若干トラウマがあって、ここで切ないキモチになったりはしてませんよ別に…。

「いよっ!ペンギンデカ、ニクイよこのっ!!」と更に持ち上げ「それはどうでもいいから、知らない人を家に上げないでねー」と念押しして出発。「ボクも大分ベッカム君の扱いが上手くなってきたなー♪」ホントにな…(笑)。
なおとさん不在の中、刑事モノっぽいシーン?も挟んでみる。ベッカム君(ペンギン)とゴードンさん(ジェントルマン)の他に、シャルロットさん(お肌ピチピチ)となおとさんの担任の先生(独身貴族)も登場。先生には強く生きて欲しいと思った、アダ名が「負け犬」よりはマシだと思うよ!(笑)

なおとさんというツッコミ不在でそんなに番組が持つとは思わなかったけど(笑)予想通り「いっけなーい!忘れ物忘れ物っと…」とスグに戻ってくるなおとさん。「忘れ物しちゃったよー」と部屋に戻ってみると何故か宇宙人。何故宇宙人なのかは聞いてはいけない。子供に分かりやすく、ウケやすいのは何かと考えた結果がきっとコレだったに違いない(笑)。「知らない人を上げちゃダメだろー!!」やはりこの役目はなおとさんが(笑)。
「もう!ちゃんと留守番しててよね!」今度は大丈夫、というベッカム君。「その根拠のない自信はどこから出て来るんだよ…」身体の奥底から…という説明は無視して「じゃ、頼んだよー。」むしろこういうトコロが、「ベッカム君の扱いに慣れた」部分ではないかと(笑)。

使命感に燃えたベッカム君は過剰防衛に。巨大化して街を破壊します。再び戻ってきたなおとさん。「何やってるんだよベッカム君!っていうかベッカマン!!」ベッカマン、とか…既に忘れてたよね…(もう二度と出てこないだろうと思っていたから。/笑)
「わー!ボクの家ーー!!!」跡形もなくなっていましたが、多分来週には元通り(笑)。それでも「良かったじゃないだろー!!」一応おしおきは必要です。

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