ペンギンの問題 なおと君の記録

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2009年11月28日

「リモコンの問題」です。なおとさんを操作できるのか?!(笑)冒頭、ユミちゃんと楽しく話しながら歩いてくるなおとさん。「…ってワケなんだってー。」どんな内容なのか気がかりですが、ユミちゃんには「おっかしいねー♪なおと君のオチのないギャグ!」って酷い言われようだった(笑)。
と、突然殺気を感じたというユミちゃん。「負のオーラ?」「あぁ〜…ベッカム君だねー…」何やら大事なものを失くしたと騒いでいます。「何だよ、大事なものって。」腰に手を当てて、軽く首を傾げる。…ツボ!!!(*/∇\*)キャ 画とセットでも美味しく頂けますが、敢えて目を瞑って音声だけにして頂くと(画は各自好きなものを用意。/笑)大変に萌え音声です!!試してね!(笑)

「何失くしたんだよー?」テレビのリモコンだそうです。なおとさん「じゃ!」ユミちゃん「また明日ー。」帰ろうとしますが、大騒ぎするベッカム君に引き止められます。「テレビのリモコンのどこが『この世で一番大事』なんだよー。」大好きなテレビが見られなくなるというベッカム君。何故コンニャクって話になったのかは斬新すぎて分からない(笑)。「何が面白いの、ベッカム君…?」正しい事を言ったのに殴られるなおとさん。「まったくもう、リモコンなんて外に持ち出せないから、どうせ部屋のどっかにあるんでしょ?!」意外と冷静な判断(笑)。探すのを手伝う事になっているみたいですが…「あれ?何か勝手に手伝う事になってない…?」ユミちゃんは今までなおとさんを「血も涙もない鬼」だと思っていたけど見直したらしいです。「ユミちゃんの中のボクって一体…?」むしろなおとさんの中のユミちゃんはどんな風になってて(笑)ヒドイ目に遭わされても好きでいられるのかが不思議だよ…。

結局のところ、ユミちゃんも連れ立ってベッカム君の家へ。「おじゃましまーす!」部屋に入ってみると「ゴミの山ー!!」しかも相当広いよ、この部屋(笑)。
「っていうかさ、思うんだけどリモコンがなくたってテレビに直接近づいてボタンを押せば良いんじゃないの?」若干不便ですが、当面はやり過ごせます(笑)。が、ベッカム君の部屋には大きな崖?というか谷間?があってテレビには近づけません。「いや…そもそもこの裂け目何だよ…?」画的にはハナミズ出ちゃってるけど(笑)音声が凄い!エロいからよく聞いてみて!!(笑)

「後は任せた」みたいなベッカム君に「お前がやれー!!」と一撃食らわした後は皆で部屋の片付け。すると、ユミちゃんが抱えていたゴミ箱から早速リモコンが。ユミちゃんの「私にお礼!!」っていうの好きだったなー(笑)。しかしそれはテレビとは別のリモコンみたいです。「じゃ、今のリモコンは何だったのー?」ポール君を操作できるリモコンみたいです。ワタシにとっての実用性はないけど(笑)
こうなったらリモコンを呼ぶ、というベッカム君。ユミちゃんも一緒に「リモコンさーん、出ておいでー!」なおとさん「いや、あの…ちょっと…」これで探し物が出てきたら、便利な世の中になるな(笑)。呼ばれて飛び出たのはゴードンさん。「うわー!ゴードンさん何なんですかー?!」なおとさん、身体張った感じだよね(笑)。
リモコンの妖精だそうで、落としたのは金のリモコンと銀のリモコンどっちだ、とベッカム君に尋ねます。「両方」と応えるベッカム君。「…オイ。」この「オイ」オドロキのエロさなので30回くらいは巻き戻して聞いて下さい(笑)。アタシャ着ボイスにしたいです(爆)。

結局はゴードンさんのリモコンも違うもので、ベッカム君は何やら回文を連発。…若干オチ読めた(笑)。
「何やってるの、ベッカム君?」こうなったらリモコンを作る、との事。「え?!リモコンを?」そして一瞬で作り上げたリモコンは…「あれ?そのリモコン巻き戻ししかないんだけど…」押してみて、と言われてポチッとな。ここから先の台詞は、巻き戻しじゃなく全部逆で読んでるのではないかと思われ…(笑)。「…って、何このリモコン?」時間を巻き戻す為、台詞もさかさまになるのだそうです。「でも、最後にベッカム君が言った言葉だけ逆さじゃなかったけど?」それゆえの回文。上から読んでも下から読んでも同じ音になるもの。「たけやぶやけた」とか(笑)。

「あれ、でも待てよ。ねぇ、このリモコンを使えば探せるんじゃない?」「だから、このリモコンでベッカム君がテレビのリモコンを失くしたとこまで巻き戻せば…どこにリモコンやったのか分かるじゃない!」なおとさんの目がキラキラしてます(笑)。ユミちゃんにダメ男だと思ってた、なんて言われても気にしない!(笑)強く生きろ、なおとさん!
「じゃあ、行くよ!」前日の夜まで遡り、「あ、リモコン使うよ。さぁ、その後どこにやるかだ…」が、大事なトコに来てモザイクが…じゃかなった、ポール君の邪魔が。(実は軽いTMRネタ。/笑)「もういい加減諦めたら?」諦めかけると案外見つかったりするもので、ベッカム君の足の裏から発見。今まで気付かない方がオカシイとか、色々なツッコミは全部流す。それがオトナの対応(笑)。「まぁいっか、って感じだけどね。」ホントにね、なおとさんを操作できるリモコンがないんじゃ、どうでもいいですよ(笑)。

2009年11月21日

「ガマンの問題」ということなのですが、願いが叶うかもしれない?おまじないとして「大好きなものをガマンする」というのがあるらしい、なんていう話になっていた。「へぇー、じゃあボクはユミちゃんともっと仲良くなりたいから大好きなユミちゃんと遊ぶのをガマンしてみよーっと!」あー…何かそれ逆効果だって…ワタシの脳内にいる誰かが言っているよ…(全然ガマンとは無縁なあの人が。/笑)
ベッカム君はハンバーガーをガマンし、ユミちゃんはクリス君を封印。それぞれチャレンジしますが各々に禁断症状?が。なおとさんも「うわー!!ユミちゃん!ユミちゃんと遊びたいー!!!」そんなに好きだったかー…知らなかった…(笑)。挙句ベッカム君に「ガマンしたってユミちゃんと仲良くなりたいっていう願いは叶うわけない」と言われ「やかましいー!!!」必殺のキック。カミナリ投げとか、もう忘れられた存在(いや、やって欲しいワケじゃない。ムシロ忘れて欲しい方向だけれども。/笑)「いい加減にしろ、このスットコドッコイの鳥ヤロー!!」っていう定番の台詞、何となくワタシの妄想小説に使いまわしてみたい衝動(やらないけど。/笑)

「でも本当に、好きなものをガマンしたからって願いが叶うのかなー?」そ…そんなコトはないと思いますが…(笑)。しかしベッカム君はハンバーガーを忘れてみせる、と怒涛の追い込み。最終的には「世界中からハンバーガーが無くなれば良い」ということで「世界中のハンバーガーを全部食べる」という事に。「それ、食べたら願いが叶っちゃうんじゃないのー?」この現象を、本末転倒って言います。今日のワンポイント(笑)。
ちなみに鋭いツッコミをしてベッカム君から「この青瓢箪!」と罵られたなおとさん。腰に手を当てて「何だよアオビョウタンって…」っていうのが凄くツボなんですが(笑)一応意味合いとしましては良い意味じゃありません。書いちゃいけないってほど悪い意味でもないみたいなので、ネットの辞書に出ていたのを引用します。
【青瓢箪とは成熟していない瓢箪のことで、細長く、色が青いことから痩せて顔色が悪い人の比喩として江戸時代から使われている。青瓢箪は主にそういった人を嘲ったり、軽蔑の意を込めて使われる言葉であり、「あの人、青瓢箪でかわいそう」といった使い方はしない。】
との事です。スットコドッコイもかなり昭和の匂いがしますが(笑)青瓢箪なんて言葉はワタシ達世代でもギリギリかもしれませんよ…?

ま、それはともかく世界中から集めたハンバーガーを食べ始まるベッカム君。「ああ!ベッカム君凄い!!」が、到底食べきれず。「まぁ、世界のハンバーガーじゃね…」可愛さ余って(?)憎さ百倍、今度はハンバーガーを倒すというベッカム君。「激しく間違ってるような気がするけど…」もう放っておけば良いんじゃないですか…?おかーさんちょっと飽きてきちゃった(笑)。
その名も「ハンバーガーくるりんぱ」を放つベッカム君。「や…増えるでしょ、そりゃ…」ムシロ増やせる事の方が凄い(笑)。

結局のところハンバーガーを愛しているので倒せない、というオチに。「愛ねー…」一人だけ冷ややかななおとさんは「古き言い伝えは本当だったわ!」なんていう色々ギリな台詞を吐くユミちゃんにも「そのフレーズ、気に入ったんだね…。あと、鼻出てるよ…」とクールに対応。禁断症状が出るほど(?)好きなのに…(笑)。
好きなものをガマンすると身体に良くないっていう事が判明して一件落着。するとイキナリなおとさんがカメラ目線(笑)。「さて、その後マイケル君がどうなったかと言うと…」面倒くさくて全面的に割愛していましたが(笑)同時並行でマイケル君もベッカム君断ち(?)をしてました。南極に流れ着いてたみたいですけど、だからと言って何と言うことはないのでこれも割愛(笑)。

そうそう、次回予告が「リモコンの問題」らしいのですが、ベッカム君が「なおと君も操作できたらいいのにな!」って爽やかに言っていた。ワタシも操作してみたいな!!(負けないくらい爽やかに。/笑)

2009年11月14日

「福引の問題」何となく年の瀬を感じさせるキーワード、福引(笑)。特賞は南の島ペア旅行だそうです。
行列に並んでいたなおとさんとユミちゃん。「あ、ベッカム君も福引に来たんだー。」何としても南の島へ行きたいと意気込んでおります。「すごい気合だねー…」なおと君もユミちゃんを南の島へ連れて行こうとしてるんだろ、なんて言われまして「もー!!ベッカム君たら適当な事言わないでよー!!」まんざらでもない感じです(笑)。しかし夢を見るのはタダだから、と落とされ「お前が夢の彼方へ飛んで行けー!!!」まぁまぁ、確かに夢を見るのは自由です。いつか宝くじに当たってユスフ小説のCDドラマ作るとか!(*^^*人 ←壮大すぎる夢(笑)。
この日の為に(?)福引券を1万枚集めたというベッカム君。「えー?!1万枚も集めたのー?!」箱の中のクジを全部引けば確実に特賞がもらえる、という算段。そもそも箱の中に「特賞」なんて入ってない、なーんて考えに至らないのは心がキレイな子供だからか。(ムシロ入っている方が稀というオトナの現実。/笑)

「いちいち大袈裟なんだよねー。…じゃあ、あれってもしかして…」福引券1万枚の為に買った100億円分のカステラ、だそうです。「そのお金で行けちゃうだろー!!!」うんまぁ、それ以前に100億円分買って1万枚の福引券って事は、福引券1枚当たりに100万円費やす必要があったという事なんですよ。ベッカム君だけじゃなく、福引やってる人皆、福引券を得た分のお金で南の島に行けるような気がします(笑)。
ま、オトナ計算は置いといて。「大体、何でカステラなんだよ。わざわざ100億円分もさー!」100億円あったらカステラの工場ごと買えるっつの。子供にとっては「100万円」「100億円」「いっぱいのお金」っていう意味において同じ括りなんだよな多分(ある意味微笑ましい。/笑)何故かカステラにケチをつけたことでベッカム君だけでなくユミちゃんにも怒られるなおとさん。「カステラに謝って!」とまで言われ「ハイ!すいませ〜ん…!!」それでもなおとさんはユミちゃんを南の島へ連れて行く気だ!(笑)

で、まずはユミちゃんが福引チャレンジ。「どうだった?!」5等、との事で商品はカステラ。かなり高級な感じ。さすが福引券1枚100万円なだけはある(笑)。「えー?景品もカステラ?5等は出さないようにしなくっちゃ…」どうもカステラがあまり好きではないご様子のなおとさん。見事1等を引き当てました。景品はカステラ100万本。1本が1000円だとしても10億円分、まだまだ(笑)。
「1等もカステラかよ!」そんななおとさんの横で「ち!私なんて1本だけなのに…」と悔しがるユミちゃん。「まだ欲しいんだ、カステラ…」っていうなおとさんの呟きが好き(笑)。欲しいんだね、カステラが(笑)。
2等は何故かカツラ。校長先生が引き当てる。「でもそのカツラは…」波平さんスタイルっていうか…(笑)それでも大喜び?な校長先生。「割と気に入ったみたいだね…」何よりだと思われます。
「ポール君は何等だったの?」13、という返事に「13等?!確かクジは5等までだったんじゃ…」っていうことはユミちゃんのカステラが最下位って事ですか…?さすが1枚100万円の福引券だけの事はありますな。(イマドキ、ポケットティッシュでも貰えれば御の字なのに。/笑)けれどポール君の引いたソレはテストの答案用紙。13点。「わー!!それこの間のボクのテストじゃないかー!!」いや待て。小学生の時点で13点はオカシイ。のび太君やカツオ君じゃあるまいし…ちょっとウチに来なさい。(イチからビシッと教えて差し上げます。/笑)

いよいよベッカム君がチャレンジ。「どうしたの、何等が出たの?!まさか、特賞?」すると何やらドクロのマークが。「うわ、何だこのドクロマーク!」ユミちゃんが言うには、100年に一度しか出ない呪われたドクロのしるし、らしい。「ええ?!コレを引くとどうなるの?!」何でも後日「ドクロ賞」が送られるそうです。あまりの事に倒れてしまうユミちゃん。
気を取り直してもう一度引いたクジがまたドクロ。「ええー?!100年に一度のクジが2回続けて?!」ある意味すごい強運(笑)。そこから更にドクロばっかり出続ける。箱の中にはドクロばっかり入っているのでは、というベッカム君に「偶然なんじゃない?ホラ、特賞もまだ出てないし!」だから、ハナから特賞なんて入ってないんだって(オトナの意見。/笑)

ようやく「3…」というベッカム君。「3等?良かったじゃない!」しかしそれは「3等」ではなく「3マス進む」の指示。「うわ、何このマス目?」そして進んだ先にも「ま…またドクロ?!」色々なところを旅しまくって(面倒なので割愛。/笑)とうとう最後の1枚。「…と、言う事は…そのクジが…」辛うじて特賞。子供の夢を繋ぎました(笑)。なおと君と南の島へ行くつもりだった、というベッカム君。「へー。ボクと一緒に?ありがとうベッカム君。…でもボク達、南の島に着いちゃってるけどね…」ま、そんなオチだと思ってました(笑)。

更にもうひとシーン(笑)。「あれから1年間、誰も助けに来ないね…」食料どうしたとか、聞かないで下さい(笑)。ずっと考えてた事がある、というベッカム君。「何?ベッカム君」持っているケータイで助けを求めたらどうかと。「えー?!1年前に言ってよ!!」普通に考えて電波が届くとは思えないし(衛星電話?/笑)そもそも充電どうしたんだっていうツッコミは無しでお願いします(ソーラー電池です、今流行の。/笑)どうやら使えるらしいケータイで救助ではなくラーメンの出前を頼むベッカム君。「出前だけで切るなー!!」と突っ込んでいる間に届きます。「出前だよ、早っ!!」しかし中から出てきたのはドクロというか、ガイコツ。なおとさん「ドクロの…」ベッカム君「ショー…」二人合わせて「ドクロショー…」そんなオチよりも、どう見たってそのガイコツの人が某有名海賊船に乗っている(笑)楽師?の人に見えて仕方ない、このハラハラドキドキ感(少なくとも中の人は同じだしな。/笑)手に汗握りました…。。。

2009年11月7日

「お仕事の問題」だそうです。大人目線ではなく、子供の目線からの爽やかな感じの「お仕事」イメージでお願いします(殆ど自分に言い聞かせる。/笑)
幸せそうな寝顔のなおとさん。久々に登場したゴペンジャー…いや、ペンギン5兄弟(?)に強烈な目覚ましを食らいます。「どこが爽やかだー!!」なおとさんの着てるパジャマは爽やかだ(笑)。不意打ちを食らったなおとさんはベッドの上に座って足を組み、ゴペン(笑)に向かって「どーゆーことか説明してくれるー?」ワタシこんな感じのなおとさん大好きー♪(萌)
いわく、なおとさんを起こすお仕事をしていたという。お金を貯めて家を買うのが目的だというが…なおとさんを起こす仕事で一体誰から金銭を貰う予定だったのだろうか…(細かい事は気にするな。/笑)

最初は「他でやってよ!」と断るなおとさん。ベッカム君の「ユミ泣いちゃう!」「それのどこがユミちゃんだよ!」っていうのも好きだった(笑)。終いには「ぬくぬく暮らしてる人間」とか「鬼」とまで。「何でボクがそこまで言われなくちゃいけないんだよー!」そもそもなおとさんの下で働いたとしても、そんな大したお金はもらえないと思うが…(笑)。
ちなみに彼らの所持金、2億と500円だそうです。「ハンバーガー200万5つしか買えない」1個100円の計算なのでマックだと思いますが(笑)「めちゃくちゃ買えるじゃん…」庶民的な生活をしていれば一生働かずに済みます。

が、とにかく家が欲しいのでその為に働くという5兄弟に「分かったよ。じゃあボクの部屋を掃除するお仕事やってよ。」ってアンタ金払えるのか?!と即座に突っ込んだワタシ。大人だから。(何よりお金が気がかり。/笑)「ボク、お金は持ってないけど家買えるまでここに泊まってイイからさー。」どんな家を買うのか知りませんが、普通に考えてなおとさんが大人になるまでいますよ?こいつら(そんな簡単に家が買えてたまるか。/笑)
なおとさんの申し出に、早速部屋を片付ける一同でしたが…部屋からは一切の荷物が運び出され、何故か公園でフリマ(?)に…。「何さらすんじゃオンドリャー!!!」ひ…久々にそんな台詞聞いた気がするけど大丈夫なのか(平成生まれの子供に意味通じるのか。/笑)

仕方がないので持っていた100億円で自分達を仕事のできるペンギンに改造する事に。「100億円あるなら家買えよー!!!」むしろ可哀想な人間を改造してやって下さい…(仕事場に必ず一人ずつはいます…)
改造されたペンギン達はそれぞれの職へ。「ねぇベッカム君、デーブ君本当に大丈夫なの?」デーブ君とは長男の事らしい。初耳(笑)。卵割りの名人?になったらしいのですが…「割り方間違ってるじゃないかー!!!」確かに割ってはいるけどね…。他の兄弟達もことごとく失敗。個人的には相対性理論でキラキラしてるジョニー君が好きだった(笑)。

「改造してもダメだったねー。」落ち込む5兄弟にベッカム君は仕事の手本を見せることに。何故か洋服屋さん、犠牲者ジョニー君。「何がお仕事の手本だよ!ダメダメじゃないか!!」仕事の出来る・出来ないの評価は人それぞれだけど、ワタシ個人的な感覚では「いかに他人に迷惑をかけずに仕事をこなすか」がデキる人と出来ない人の差だと思っています。いい大人が、酷いもんなんですよ実際(笑)。
再び改造して今度は仕事に成功するも、ボランティアなので目的に達せず。翌月の生活費で三度改造するらしいです。「だからソレで家買えよ!!」ワタシも欲しいよ、家(笑)。

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