ペンギンの問題 なおと君の記録

X Home X

2010年2月27日

「ベッシーの問題」ネッシーに被せてベッカム君の「ベ」なんだ、って辿り着くまで若干の時間がかかる。…脳の弱った大人だから…(苦笑)。

通学途中に「ベッシー」と遭遇するベッカム君。「えー?!幻の恐竜ベッシーを見つけたー?!」「そんな恐竜が一体どこに?!」通りかかった水溜りの中に…。。。ユミちゃんと二人で黙って去るのも好きだったし、その直後ユミちゃんの「バッカじゃないの?!」となおとさんの「水溜りの中に恐竜がいるわけないじゃん!!」も好きだった(笑)。教室にいたツチノコと雪男に同意を求めるベッカム君。「どんなクラスメイト…?」すっごく好きだけど、教室に居ただけでもう「クラスメイト」扱いになっちゃうなおとさんの心の広さにちょっと引く(笑)。

皆が信じようとしないので「見せてやる」と言い出したベッカム君。「水溜りを持ってきたー?!」何かちょっと便利そう(笑)。「ただの水溜りなんだろー?何もいる訳が…」ただの台詞なのにちょっとエロいのは何故か…Σ( ̄□ ̄; ←妄想まみれだから(笑)。
と、何か動く影を見つけて飛び込むベッカム君。「えー?!」なかなかの水深があるらしい。そして何かを捕ったようですが…「ベッカム君、何それ…?」更に「ああ!ベッカム君後ろ!!」「…って校長センセーかい!!」カツラの時点でそんな気がしてました(笑)。
そんなこんな騒いでいると、担任のマツウラ先生(だっけ?)に見つかってしまいます。「飲んで水溜りをなくすつもりー?いやー、無理だってベッカム君…」それ以前の色々な手段が可能だったのであれば、逆に飲んで消すくらい造作もないように思える…(笑)

先生に殴り飛ばされたベッカム君はベッシーを育ててテレビに出さないかと誘われます。100億円ならワタシも頑張る(笑)。

数日後???「おはよーユミちゃん♪」爽やかな朝を迎えておりますが…「あれ?ベッカム君は…?」お金持ち風の衣装で登場。「でも何だか傷だらけなんだけど…」「ああ!あの水溜り!」「ベッシー?本当にいたんだー!!」ベッカム君はベッシーに芸を覚えさせようと必死ですが、逆にヒドイ目に遭わされてます。ユミちゃんが先生に報告し、先生は武器を持ってベッシーと対峙。ベッシーは大切な友達なんだと訴えるベッカム君ですが…「ベッカム君、食べられながら言われても説得力ないよー。」結局、マツウラ先生のバズーカ?はベッカム君が身を挺して防ぎ、ベッシーは逃走。「ベッカム君、そんなにベッシーと分かれるのが辛いんだね…」いや、ベッカム君はお金持ちになる夢が諦められないだけ。「そっちかーい!!!」って、100億だったら諦められないだろ、普通(笑)。

そして平和な日常が。「それにしてもベッシーは一体ドコに行ったんだろうねー。」遠い国の大きな湖にいると思いきや、ベッカム君の背後に。恐らくガムみたいな遊び道具?として気に入られた模様。

2010年2月20日

「爆弾の問題」…これに何をどう突っ込めば良いのやら、むしろ教えて欲しい(笑)。

朝起きたら爆弾になっていた?ベッカム君。慌ててなおとさんの家へ。「わー!ベッカム君、朝っぱらから家のドア壊さないでよー!」「…あれ、その頭ってもしかしてー?!」家から飛び出したなおとさん「とりあえず向こうに行くよー!」との事ですが、ベッカム君も追ってきます。「僕も助けてー!!!」
街の中を走り回り、撒いたかと思ったところにベッカム君の声が。「あれ?ベッカム君どこ?」寄りかかっていた電柱に顔が。爆弾になってしまった、と言われますが「知ってるよ!だから逃げてたんじゃないか!」でも今は電柱。「っていうかベッカム君、爆弾じゃなくて電柱になってるけど…」「何だ、助かったんじゃないか!」まさかこれだけでサブタイを「爆弾の問題」にしてしまったのかと(笑)若干不安に襲われましたが「あれ…ベッカム君また姿が変わって来てるけどー?」「ベッカム君、今度はウシになっちゃってるよ!」変身?が止まらないというベッカム君。
「今度はシイタケだ!」更にもうひと変化。「ケンダマ…もしかして、これって『しりとり』になってない?」「電柱、う…ウシ…し…シイタケ…け…ケンダマ…」だとすると次は「マ」ですが。「ホントだ、マラカスを振るカバになったよ!!!」…ああ、なるほど(笑)。「マラカスを振るカバって少し長すぎない?」是が非でも「ば」に持って行きたかっただけだからな(笑)。

「次は『ば』だから…そっか、爆弾かー!」「ベッカム君、早く、早く次の姿にー!!」しかし『しりとり』なので『ん』がついたら終了っていうオチらしい。「あ、そう…」「何じゃそりゃー?!」今更この番組の不条理さを問われましても…(笑)。

猛ダッシュで逃げるなおとさん。「うわー、ゴメン!僕には何ともできないよー!」すると、ちょっぴりカッコイイ声が(笑)。「この声は…ジョニー君!」オレに任せろ、って何かカッコイイな(笑)。「どうするの、ジョニー君?」「そうか、カキ氷のくるりんぱで導火線を狙ったんだね!」ナイス解説役、なおとさん!(笑)
しかしここで解決してしまうと終わってしまうので、ベッカム君自らもう一度着火。「コラー!また火をつけるなー!!」「うわー!!くるなー!!!」その(カキ氷とかで消せる)原理なら、バケツの水でも被ったら良いんじゃないかって思うトコロですが、そこをグッと堪えて見守るのが大人の対応です(笑)。

「あー、やっと乗り切った…」と一息ついているなおとさんですが、遠くからは悲鳴が。「ベッカム君の所為で大騒ぎになってるぞー…。もー!!」皆から避けられて打ちひしがれたベッカム君。「ここだったの、ベッカム君…」ポール君が現れて「そうか、風を起こして導火線の火を消そうとしてるんだね!!」って感じだったのですが、そうでもなく。水被れば、っていう大人の意見はここでも封印(笑)。

結局のところ「ホントに宇宙へ行くの、ベッカム君…」「何も一人で宇宙に行かなくても、きっと出す駆る手段があるよ、だから…」例えば水を被るとかね!(オトナゲない。/笑)導火線も短くなり、いよいよ宇宙へ出発するベッカム君に、なおとさんが「嫌だよ、こんなサヨナラなんて嫌だよ!!」と涙の訴え。その涙で導火線の火も消えましたと。ええ、突っ込み不可(笑)。
「ベッカム君、良かった!」とお祝いムードでケーキも出てきます。再びチャッ●マンを取り出して皆を驚かせるベッカム君ですが、ロウソクに火をつけるのが目的。「何だ、脅かさないでよ…」最終的にはチャッ●マンのつきが悪くてシャルロットさんの火を食らうというオチみたいなんですが…久々に味わいました、このカオス感(笑)。

2010年2月13日

「太陽の問題」です。今月に入ってから割とサブタイが分かりやすいです(笑)。
太陽になると宣言したベッカム君、あちこちで活躍?して最終的になおとさんのところへ。本を読んでいるなおとさん、結構スゴい現象に見舞われているのですが「…ん?」と薄い反応(笑)。他キャラがベッカム君を褒めちぎっている…中に登場した「太陽伯爵」って…軽くネズミーマウス的な喋りだったんですけど(そもそもマイケル君がそんな感じか。/笑)アレは何だったんでしょうか…。ノリとかイキオイとか、そんなもの?(笑)
で、「なおと君も僕のこと太陽みたいって思うでしょ?」というベッカム君に「いや…別に。」ま…毎週こうならいいのに!!(笑)なおとさんの冷たい反応に、肌色になってしまう(笑)ベッカム君。個人的に、この肌色ベッカム君が好きです。肌色加減といい、あの目といい…軽くツボ(笑)。しかしなおとさんはというと「大袈裟だなー。本読んでるから、邪魔しないでもらえるかなー。」うわー、素敵だ、今週のなおとさん!(感激)

一気にヤル気をなくしたというベッカム君。「そんなだからキミは色々とアレなんだ…」なおとさん「色々とアレって?」多分聞かない方がいい(笑)。いつもは「色々とアレ」についてベッカム君が語り、なおとさんが殴り飛ばして終わるっていうオチなんですが、今回ベッカム君は多くを語らず、謎の空間に閉じこもってしまいます。
途端、雲行きが怪しくなりまして。「曇っただけでしょ。」冷静ななおとさんですが、ユミちゃんには「なおと君の所為よ!」と怒られる始末。更にマイケル君いわく「ベッカムさんが隠れると太陽も隠れる」のだとか。「いや、マイケル君…悪いけどその理屈はよく分からない…」ホントにな(笑)。ホントなおとさんが毎週このノリだったらいいのにな(夢)。

地球は氷河期に入る、と大騒ぎのマイケル君。「曇っただけだから、すぐに太陽は顔を出すよ。」が、またしてもユミちゃんに「責任とって(ベッカム君に)出てきてもらいなさい」と命令される。「しょーがないなー…分かったよ。」この「しょーがないなー」とか好き。大好物(笑)。
岩で出来た扉?のようなものをこじ開けると、何やら得体の知れないものが。「スイマセン、間違えましたー!」っていうのが可愛かった(笑)。開けるたび、違うものが出てくる扉に「一体どこに繋がってるのー?」と言いつつも「今度はシャルロットさんのような気がする…」さすがなおとさん!この番組の傾向を読みきっているね!(笑)そして結果は「やっぱり…」期待通り?で何よりです。

扉ネタを出し尽くした感のタイミングで(笑)ゴードンさんとクリス君も登場。大切なのは気持ちだとか「地球の為に(扉を)開く義務がある」とか言われます。「はぁ…」ま、普通はこのリアクション(笑)。
仕方なく「あのー、ベッカム君?」と呼びかけると中から応答が。いわく「5時間に渡って褒め称えてください」と。なおとさん心の声「あー面倒くさい…」毎週こうならいいのに!!!(3回目。/笑)「ねーベッカム君、僕が悪かったから出てきてよー。」ゴードンさんやクリス君、ユミちゃんからも「心を込めろ」という指示が。「心を込めろって…」中からは早くしろとか言われてるし…(笑)。
「ベッカム君、傷つけたなら謝るよ。だから機嫌直して出てきてよー。」本当に悪かったと思ってるか、という問いにも「思ってるよー。」こうなったら下手に出るしかありません(笑)。じゃあ僕は何、と問われ「た…太陽…」わかる…わかるよ…(言いたくない気持ち。/笑)
最終的には「太陽」コールをさせられて、ベッカム君…の代わりにニセ美形。「あの…森君?」そんな名前だったっけ(笑)。久々の森君に「99999番目のボーイ」と呼ばれるなおとさん。「それ何のナンバー?」「だからそれ何のナンバーなんだよ?!」…アホ順じゃないんですか(笑)。

どちらが輝いているか勝負をしたベッカム君と森君は引き分け。「うわー…すっかり意気投合しちゃったよ…」最後まで引き気味だったなおとさん。「その後、ベッカム君がどうなったかというと…」自分が眩しくて眠れないんだそうです。ええまぁ…ええまぁ…ね。

2010年2月6日

「お見舞いの問題」だそうです。OP前のコーナーでクールザヒートのグーフィーみたいな(笑)なおとさんがクシャミするのが可愛かった。これを萌えと言うのだよ!!(笑)

しかし、萌えクシャミは特に本編と関係なかったらしく(笑)。クラスで出欠確認をしているとジョニー君の返事がありません。「風邪でもひいちゃったのかなー?」ベッカム君は外で服も着ないで遊んでたんじゃないか、と言います。「まさか、ゴードンさんじゃあるまいし…ジョニー君だって服くらい…」「そういえばジョニー君て…」うん、早く気付いてあげて、なおとさん(笑)。「普通、ペンギンって服着ないよね…ペンギンだもん…」むしろベッカム君が服?を着てるって、今日初めて気がついてみました(笑)

ポール君の情報によると、ジョニー君は「ペンギン2頭身病」という病にかかっているらしい。「何なの、そのペンギン2頭身病って…」身体が8頭身なる病気なんですって。「それじゃ2頭身病じゃなくて8頭身病じゃないか!」いちいちご尤もなんですが、何となくノリで2頭身病って呼んでるみたいです(笑)。「全っ然わかんねーよ…」深く考えず、流して行きましょう。流して(ワタシは大分慣れてきた。/笑)

「ジョニ〜君〜♪」とお見舞いに行くベッカム君&なおとさん。リスのマイケル君を交えて繰り広げられた騒動はとりあえず割愛するとして(笑)なおとさんの「ワケ分かんねー…」っていう突っ込みはエロかったので取っておいて下さい(何に。/笑)
家の屋根をふっとばされて怒るジョニー君ですが、力なく倒れてしまいます。「大丈夫?ジョニー君!」前日から何も食べてないのでチカラが出ないというジョニー君。そんな彼の為にゴハンを用意するというベッカム君。「何だかんだ言っても、ベッカム君ジョニー君の事気遣ってあげてるんだー。」な…何その優しい笑顔!(笑)ちょっとベッカム君のことが好きみたいじゃない!!(違)
けれど、ベッカム君はピザ屋に電話。「用意するって出前かよ!!」「病人のジョニー君にピザなんて、消化に悪いじゃないかー!」小学生の男の子が「消化に悪い」って…お母さんがよほどしっかりしているに違いない(笑)。そんななおとさんの横からジョニー君は受話器を奪い、コダワリのピザを発注。「タダのコダワリかよ…」すいませーん、これもキープでお願いしまーす(エロ波を集めています。/笑)

発注してすぐに待てない、と言い出すベッカム君。「まぁまぁ、今さっき頼んだばっかりじゃ…」待てない、取りに行くと宣言したベッカム君はピザ屋へ直行し、その場で完食。「お前が食べるな!!」思い切りグーで突っ込んだなおとさん、カウンターを食らう。「何だよイキナリ!」ベッカム君いわく、ジョニー君はこの程度のコダワリでは満足しないので自分で作る、とのこと。「そもそもいつになったらピザができるんだよ…」途中からコダワリの材料を持参でジョニー君も参戦しますが、まぁ何か色々あって(笑)ピザ断念。寿司へ切替。「今までのコダワリのピザは何なんじゃいー!」ジョニー君は何にでもこだわるから、多分何でも良いんだと思われ(笑)。
「も…どーでもいいッス…」そう、その諦めの心が大切(笑)。コダワリの寿司のため、マグロを釣りに出かける一行。空腹でチカラの入らないジョニー君が巨大魚を釣り上げ(に失敗し)全員海へ。「ジョニー君、しっかりして!」「船から落ちた皆をベッカム君が助けてくれたんだ」え、地味にすごいじゃん、ベッカム君(笑)
2頭身病?もすっかり治っていたワケですが「ま、いいじゃないの。ベッカム君も上がってきなよー。」ベッカム君はもっと長くなる病気?にかかっていたらしい。もーどうでもいいッス(笑)

X Home X

inserted by FC2 system