ペンギンの問題 なおと君の記録

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2010年3月27日

「リクエストの問題」ということで、もしかして年度末を意識した総集編的な?(笑)

OP前の(自称)コントシーンで、名曲名シーンのリクエストを募集すると言い出すベッカム君。「いや無理だろ今からって…」そんなコメントも名シーンの一つに追加したい。「人の話聞けよ…」とか。横向きな座り方も含めて是非!(笑)「あちゃー、始まっちゃったし…」最近「あちゃー」って言う人も割と少ない…かな…(笑)

そして珍しくOP前から本編に繋がる展開。リクエストの募集は締め切ったらしい。「さっき募集したばかりだろー!」ところが山のような量のハガキ?が。「来てたのかよ。」ワタシの心のメッセージも届いたのだろうか…(選りすぐりの萌えなおとさんベストテンを送信してみました。/笑)ポール君瞬くに集計完了。「早っ!!」まぁこの番組の事だから(笑)。
しかしその割には「おぉ〜…何かちゃんとしてる…」スタートは良かったのですが、5万何位から発表とか言い出した。しかも軽くカウ●トダ●ンTV風(笑)。「それのどこがベストテンなんだよ!!」あんまりにもシュール過ぎて分からなかったけど、結局1つ紹介?しただけで終わったらしい。「あー、そうねー。っていうか一気に発表が1個ってどーよ?」それはどうかと思いますけど、なおとさんの「どーよ?」は心の萌えアルバムに焼き付けさせて頂きましたっ!!(≧▽≦)ゞ

で、ようやく10位から発表するらしい。「それをベストテンと言うの!!」もっと適当な展開かと思いきや、本当に過去映像を持って来て総集編っぽくしていたのでちょっと驚いた(笑)。10位は汗と涙の感動シーンだそうで、クリス君が飛ぶ練習?をしているところでした。なおとさんの「二人とも頑張れ〜…」っていう心の篭ってない応援がポイントです(笑)。ベッカム君をはじめ、ユミちゃんや他の生徒も皆飛べたっぽい。「クリス君飛べてないけどねー…」クリス君は飛べない事に意義があるんだと思う(笑)。

9位はグルメシーン。餅が焼けるシーン、どっかで見たが何だったろう…?(曖昧な記憶。/笑)美味しそう、というベッカム君に「どこがだよ!餅がはじけそうだ!!」なおとさんはこの時どんなピンチを迎えていたのかしら…(思い出せ自分。/笑)もう一つは比較的最近のシーン。「どうせ親子丼か何かでしょ?でなきゃ天丼?カツ丼??」っていうアレ。それをグルメと呼ぶかどうかは別として(笑)。

8位は恋の予感と題してゴードンさんとシャルロットさん。「何だそれー?!」普段がシュールなだけに、総集編もシュールにしかなりようがありません(笑)。
そして突然の質問コーナー。ベッカム君はどこまで伸びるのか、という問いに校長のカツラ1年分という答え。「ワケわかんないよー!!」酷い内容、酷い顔…(笑)。7位は平和の象徴として鳩の映像。恐らくネタ切れ(笑)。なおとさんの「イヤそんだけかよ!!」っていう萌えツッコミだけで支えた感(笑)。6位と5位には動物モノと言い張ってゾウとカナブンのシーン。あった、そんなシーンあった(笑)。「動物モノ…ねぇ…」総集編的にリクエストランキング、って銘打ってるにも関わらずここまで意味が分からないっていうのもある意味凄い(笑)。

4位はシャルロットさんの入浴シーンとの事でしたが、見たい人はいないということで割愛。この時、静かに頷いているなおとさんが好きだった。…ちなみにポール君は見たかった模様。
3位はスーパーアクションシーンということで主にジョニー君。ジョニー君は好きだからいいや(笑)。「どーせ僕には無理だって言いたいんでしょ?」とスネるなおとさんの為に、なおとさんのアクションシーンも用意されていました。「酷い仕打ちばっかりだろー!!」どうやらそれが番組のスタンスのようなので(笑)。

再び質問コーナーはなおとさんへの質問らしい。おっと、ワタシの出したハガキが届いちゃったかな?(笑)「え、ホント?どれどれ…」とハガキを読み始めるなおとさん。「人間年を重ねるといろいろな事が分かるようになると言いますが、小生76歳になった今でも南極ラーメンの北極風トロピカル味が大好きで…これ僕とカンケーないじゃん!っていうか意味分かんないんだけどー?」頑張って読んだなおとさんを無視してランキングは進みます。戸惑うなおとさんの「え、ちょ…」っていう挙動不審ぶりをお見逃しなく(笑)。

2位は心に残る名言ということですが…「まーそんなこったろうと思ったけど、心に残る名言どころかベッカム君のギャグばっかだよねー。」最近増えてきた、なおとさんのそんな冷ややかなツッコミが大好きなんだよねー(笑)。
1位は10万通のうち30万通を獲得?したそうです。「計算合わないだろ!!」オトナはその辺どうでも良くなってきました…(笑)。気になる1位は「3丁目の鈴木さん」ということなのですが…「誰?」怪盗ベッカム?の中の人。いたいた、そんな人。「この人か〜…」最後はもうちょっと締まる何かだったら良かったけど…この脱力系が番組の魅力だってことにしておきましょう(笑)。

2010年3月20日

「不思議な塔の問題」だそうです。本編はタイトル通りだったが(まさしく。/笑)OP前のベッカム君の特技は…アレは…(笑)。なおとさんの「うわ〜…!何か気持ち悪いー!やめてよーー!!」っていうのは可愛かったからヨシ!(笑)

で、本編。笑い転げながらマンガを読んでいるベッカム君。そこへなおとさんの手が伸びて「ストップ、ベッカム君!マンガに夢中でゴロゴロしてたら危ないよ!」そう、そこは不思議な塔の上。雲をも見下ろすその高さ。ベッカム君やなおとさんがフチから下を見下ろすシーンだけで「おぇぇえぇ…」とかなってるワタシ…ホント無理。
「目が覚めたら二人してこんなところにいたんだよね、どうしてだろ…?ベッカム君分かる?」もしかして、と前夜を振り返るベッカム君。「その謎の男が僕たちをここに?!」間違って隣の家を訪ねてきただけの人が?というか明らかにゴードンさんが?(笑)「その男の人カンケーないじゃん!!」ベッカム君いわく、関係はあるらしい。「どー関係あるんだよ?」関係はないけど、この台詞すごく好き(笑)。ベッカム君「無関係という関係…」なおとさん「へー…」へー…。

「とにかく、地上に降りる方法を見つけなくちゃ!」とフチから下を覗き込むなおとさん。や…やめてー!!(ノД`)おぇ…。
「ベッカム君、ハシゴがあるよ!」そんなの降りられるわけねーだろ!と突っ込む間もなく「じゃあ、先に行くよ!」と降りて行ったなおとさん。凄い…絶対できない…。と、間を置かずに戻ってきて「やっぱりやめよう…怖いよ。」え、何その中途半端な感じ!(一旦降りて行ったのに!/笑)ベッカム君に「勇気を出さないと帰れない」と叱られ「そりゃそうなんだけど…」タダのハシゴではなく、変な怪獣?が口をあけて待っているって話だったらしい。
まぁ…あの長さのハシゴを降りきるにはハンパない時間がかかるし、途中補給も睡眠も無しでっていうのは無理だと思うけどな(笑)。

塔の上で途方に暮れているなおとさんとベッカム君の前に、ニセ美形(笑)の森君とやらが登場。「ねぇ、地上に戻る方法知らない?」迷子かと聞かれた。「迷子っていうか…」頼ろうとしただけ無駄だった(笑)。
「おなか空いたー、動けない…」ベッカム君も切羽詰っている感じです。「どうしたの、ベッカム君?」「ベッカム君何食べてるの?」なんと、塔をかじり始めた。「うわ!ホントだ美味しい!!」…そうなの…?(笑)で、まぁ食べて美味しいって事はとりあえず食料の心配がなくて(それ以上に本来水分が必要なのだが…)食べきれば地上に降りられる、という考えに。「まさに一石二鳥だね!よーし!!」少なくとも無補給でハシゴを降りるよりはマシ(笑)。
だがしかし…「食べつくすなんて…無理だよね…」誰が食べつくせるなんて言ったんだ、というベッカム君に「鏡見る…?」っていうのは結構キツいですね!(笑)ただ、食べられるほどの堅さだってことは、掘り進んで?塔を低くすることは可能。水分さえあれば、一部を食料としながら塔自身を低くして行くことはできるはず。(塔の上に置き去りなんて恐ろしすぎるので、どうしても脱出方法を真剣に考えてしまうワタシ。/笑)

食料補給したベッカム君は自然の摂理に従って「トイレ行きたい…」ああもう、その辺はサバイバルにおいて一番どうでもいいところだ(なんとでもなる。/笑)それでもなおとさんは「ベッカム君、ちょっとだけガマンして!」と再び塔のフチを覗く…や…やめてー!(絵だけで具合悪くなる。テレビで山の風景などを見るのも苦手。/笑)なおとさんが何やら発見しました。「こんなところにトイレって書いてあるボタンが!よーし!」ポチッとな。「出た!!でも何でソコに…」めっちゃ塔の側面、降りたら戻れないところですが…。
「土俵際」というベッカム君に(このときのベッカム君の必死さは何だか伝わってきて面白かった。/笑)「分かったから、頑張ってみて!」狙い澄ましてトイレに「落とす」みたいです。見事成功。

「…って、こんなことで喜んでる場合じゃないよね…」風が吹いたはずみで?身体が伸びたベッカム君。「そうだ、このまま身体をのばしたら地上に足が届くんじゃない?」もはや身体が伸びることそのものに対するツッコミすらない(笑)。頑張ったけど、あと30センチで届かず。「やっぱり届かなかったね…」下で見てればあと30センチと分かっても、上にいると「届かない」ことしか分からない(あと下にどのくらいの距離があるか見えない)ので、飛び降りるのは無理ですね(そんな真剣に考えなくて良いんだけど…。/笑)
「でも、そもそもここって何?」とそこへ怪獣のシャルロットさんが。「休憩用の椅子だったんだね…」まぁ、そう言われたらそれとして飲み込むしかなかろう(笑)。最終的にはゴードンさんに助けられ、二人は無事地上へ。「ゴードンさんのお陰で助かったよ!でもどうして僕たちあそこにいたんだろ?」結局のところ、ベッカム君がなおとさんを連れて自ら登った?らしい。「よし、じゃないわー!全部ベッカム君の仕業じゃないかー!」「ベッカム君どこだー!!」ま、個人的にはなおとさんのパジャマ姿が可愛かったからOKですよ(高いところの絵は具合悪くなったけど…。/笑)

2010年3月13日

「チャンピオンの問題」何のチャンピオンなのか皆目見当がつきませんが、とりあえずなおとさんのナマ腹から入ってみました。誰だか知らんがグッジョブ!!(笑)どうやら体育の授業に備えて着替えている模様。先週からずーっと体育ですな。
「ベッカム君、早く着替えないと体育の授業始まっちゃうよー?」「早く行こうよー!」とベッカム君を引っ張ると何かがすっぽり脱げてしまいました。謎の怪物登場。「何かじゃないよ、怖いからやめてよその化け物ー!!」すると、通りかかったユミちゃんに抱きつくベッカム君。なおとさんに化け物呼ばわりされたと訴えます。
「違うんだユミちゃん、ベッカム君の中にホントにバケモノがいるんだって!」再びベッカム君を引っ張ると二つに分裂。「ベッカム君が二人に増えたー?!」「こうなったらー!!!」殆どヤケになって教室いっぱいにベッカム君を増やすなおとさん。そういえば、このシーンの後に入ったアイキャッチ、新作?(割とどーでもいい。/笑)

分裂したベッカム君がどうなったのか分からないまま(笑)体育の授業。準備運動として、二人一組で腹筋だそうです。昔は出来たけど、今はもう出来ない腹筋…腕立て伏せに至っては生まれてこの方出来たコトがない(根っからの文化系なもんで。/笑)「ベッカム君、僕と組もうよー…って、ポール君と組むの?」ベッカム君が組むのはポール君でもなく…「モヒカンが相手かよー!!」なおとさんの突っ込みを他所に、次はモヒカン君の番、とか言い出すベッカム君。「それ…無理だよベッカム君…」しかしモヒカンでも腹筋する(実際は背筋らしい)それがこの番組。「あー、すごいすごい。」なおとさんにはこのスタンスで取り組んで欲しい(笑)。

「何だか良く分からないけど、皆すごい準備運動だ…今日の体育は何をやるんだろう?」個人的にはサッカー希望なんですが(なおとさんの華麗なシュートを見てみたい。/笑)どうやら「ペンギンチャンピオン決定戦」をやるらしいです。ようやく出てきた、今週のサブタイ(笑)。
「あはははは!ペンギンチャンピオン決定戦?そんなの聞いた事がないよ、ねーユミちゃん?」残念ながら格闘マニア?のユミちゃんはペンギンチャンピオン決定戦を知っていて、例によって物凄いテンションの上がり方。「モヒカンて解けるのー?!」「キタカタさんて誰ー?ペンギン関係ねぇー!!!」一所懸命突っ込むなおとさんに、ベッカム君は「細かい」と指摘。そんなだからユミちゃんにモテないんだ、とも。「2回も言うなー!!!」大事な事だから2回言ったんじゃない?(笑)

で、始まったチャンピオン決定戦に「何で服が破れるんだよ…」とか「ベッカム君だろ…」「全部は要らないだろ…」ワタシが大好きな波長で突っ込むなおとさん。会社で隣の席にいて、アホな人たちに色々突っ込んで欲しい(笑)。
「そしてベッカム君は、ペンギンチャンピオンの座を賭けて順調に勝ち進んで行ったんだ。だけど…」バッタリ倒れているベッカム君。「ベッカム君が負けるなんて…じゃあペンギンチャンピオン決定戦、決勝に残ったのは誰なんだ…?」ポール君とゴードンさんのようです。「二人ともペンギンじゃないよー!!」アタシャもう、その辺もどうでも良くなってきたよ…(笑)
「す…凄いパワーだ!」ド●ゴン●ール並みの(笑)凄まじい戦闘の結果、「ゴードンさんが倒れた…じゃあ優勝は…!」しかしポール君も倒れ。モヒカンが優勝ってオチらしい。今週もお疲れ様でした…(苦笑)

2010年3月6日

「ファミレスの問題」との事です。何故か体育館で天井に届きそうなほどの高い跳び箱。「無理でしょー、常識として…」すっかり落ち着いた風情の(笑)なおとさんですが、体育の先生(アラシヤマ先生?)が飛べるのと、クリス君も飛べるらしい。卵を産む反動で…。「産んだー?!」「いやー、跳び箱ってそういう競技じゃ…」もはや跳び箱にも常識を求められない番組に(笑)。「全然止まらないみたいだけど…」量産される卵で色々な料理を作れそう、ベッカム君「…というわけで、作ってみました!」ファミレスを(笑)。「校庭にファミレスできてるー!」こんな世界だったら色々楽なのに(笑)。

しかしそれでも「で、何を始めるわけ?」と冷静ななおとさん。常にこうあって欲しい(笑)。でもとりあえずファミレスの流れには乗るらしい(笑)。「えーと、メニューは…」するとフリフリのファミレス衣装を着たユミちゃん登場。「ユミちゃん!!」分かる、気持ち分かるよ…!(笑)で、そのメニューはというと…「オムライス、なべ、お寿司…これは…。。。」ザックリした感じです。ユミちゃんに「本日のおススメはオムライス」と言われて「…それでイイです…。」ちょっとメイドっぽいコスプレが見られただけでヨシとしろ!(笑)
けれどこのファミレス、ハンバーガーとポテトしか出さないらしい。「何の為のメニューだよ!!」しかもおススメがオムライスって言ったのに…(笑)。更にドリンクバーも完備。「お好きなって…ホントかなー?」「じゃあ、コーラ、っと…」勢い良く出てきた液体にすっ飛ばされるなおとさん。しかも「味噌汁だー!!」もうシュール過ぎて全然付いて行けませんね…。

散々な目に遭ったのに、それでもこのファミレスに戻ってくるなおとさんがエライ(笑)。「もう、ハンバーガーで良いから早く食べさせてよ…」単におなかが空いてるなら他の店に行けば良いのに、とか言っちゃダメなんだろうな…。
登場したのは「あ!ペンギン5兄弟!!」久しぶりに見た(笑)。彼らは最高の食材を探す旅に出るのだと言う。「え、そうじゃなくて、とりあえずさー!」「ホントに行っちゃったよー…」でも案外近場で購入して済ませていた。なおとさんの「世界の果てまで飛んでけー!」っていうのはちょっと可愛かったから良いか(笑)。
ペンギン5兄弟が買ってきたハンバーガーを「折角だから食べよーっと…」と食すなおとさん。手づかみはダメと怒られます。「誰が母さんだよ!第一ハンバーガーは手づかみだろ!」まぁここまでは普通として。その後の「まったく…。あーん…」っていうのツボ!(笑)これ最高!(マニア向け。/笑)

合間にゴードンさんが出てきて不可思議な行動を取りつつ(割愛。/笑)話は伝説のスペシャルメニューとやらに移行。「伝説のスペシャルメニュー?何それ??っていうか何で突然広くなってるの?」スペシャルメニュー用だ、とベッカム君に顔を引っ張られるなおとさんですが、引っ張られながらの「だからその伝説のメニューって何だよ!」っていうのがムシロ伝説(笑)。
突然床が割れて?鍋の中に落下するなおとさん、そしてベッカム君。色々あったけど(ここも割愛。/笑)結局テーブルについたなおとさんの前に世界一美味しいという丼が登場。「どうせ親子丼か何かでしょ?でなきゃ天丼?カツ丼??」何故かゴードンさん。「ダジャレかよー!!!」…なんだろう…すごく疲れる…(苦笑)。

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