ペンギンの問題 なおと君の記録

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2010年7月31日

「ハッピーの問題」OP前で占い師風の衣装を着ているベッカム君。「僕の未来は…?!」ユミちゃんと付き合うのは無理、みたいな。「言いたい事はそれだけかー?!」まぁまぁ、ユミちゃん以外にも可愛い子はいると思うよ(笑)。

そして本編。「気持ちのいい朝だなー。何か良い事が起こりそう♪うん、何かハッピーな予感がするよね!」朝からそんな爽やかな感じのアナタを見られた事がハッピーです!(*/∇\*)
「ベッカム君が子猫に話しかけてる!ベッカム君も優しいとこがあるんだなー。」…が、唐突に殴り合い(ボクシング?)開始。「やめなよベッカム君、相手は子猫だよ!可哀想だよ!」見事KO負け。腕組みして見ていたなおとさんは「…さ、ガッコ行こ。」最初からそうしていれば良かったのに(笑)。

朝からヒドイ目にあった、というベッカム君に「うーん…もう同情しきれないんだけど…。でもきっと学校行けば良い事あるって。」それならば今日の運勢を占ってみる、というベッカム君。「え?ベッカム君占いなんて出来るの?」ズバッと占うらしいです。「ホントかなー?」瞬く間に色々な人の相談が。「うわー、すごい。ベッカム君の占い大人気なんだー。」なおとさんの運勢も占ってもらえるとの事。「え、いいの?」案の定というか、超アンラッキーとの事。「何だよそれ!しかもサーフィン関係ないじゃないか!」夏っぽくしたかったんだよ、きっと(笑)。
なおと君のところだけ…と言われ「え、何?雨でも降るっていうの?」水飴が降るのだそうで…「わー!ネバネバだー!」走って逃げますが、今度は走ると…「何だよ、変なものでも踏んづけちゃうのかよー!」何かに踏まれるとの事。

色々酷い目に遭わされガックリ肩を落とすなおとさん。でも、まだ続きがあるらしい。「えー?何?」角を曲がると鬼にぶつかるらしい。「ありえねー!!」「ごめんなさーい!」しかしそれはシャルロットさんの息子。「シャルロットさんの探してた息子って鬼だったの…?」前に同じネタあったよね?と思ったら「次男です。」あ…左様で…(笑)。更にベッカム君「私が父です。」なおとさん間髪入れず「ウソつけ!」って言ったの好きだったー!(*^^*)

ようやく学校に到着。「朝から疲れたー…もう、今日はハッピーな予感がしてたのになー。」そんななおとさんに素敵情報があるらしいです。「良い事って?」何でも人気投票で1位だとか。「ありがとう…。でも人気投票なんていつの間にやったの?僕知らなかったなー。」地獄の人気投票で、1位になったお祝いに地獄へご招待なんだそうです。今日のサブタイトルは「ハッピーの問題」うん、思い出さないと忘れちゃうからね!(笑)

「じゃあ、これって釜茹で…!って良かった、あんましアツくないや。」グラグラ煮立てるベッカム君。またヒドイ目に遭わされるのかと思ったのですが、その背後になおとさん。「何しとんじゃい!」とベッカム君を煮え立ったナベに。何だか画期的!(笑)
「もー!早く地上へ帰してよ!」言われているベッカム君が(熱湯風呂体験したので)真っ赤になっていたのがちょっと面白かった(笑)。しかし地上へ帰れるかどうかを決めるのはベッカム君ではないとの事。「それを決めるのは…?」「閻魔大王様ー?!怖そうだー!!」なんていうか、閻魔には色々弱い感じだから(笑)

けれど行ってみるとかなりユルい感じ。「ちっとも怖くねぇ…」しかしユルいからこそ「いい加減に運命決められたー!」ということで地獄ツアー体験。「その後、僕達は何とか地獄ツアーをやり終えた。」という訳で再び「あのー…ツアー終わったから早くもとの世界に帰して欲しいんだけど…」ヤル気のない地獄の面々に、母親という設定のシャルロットさん登場。片付けないと地獄へ行くと脅され、ガクガクブルブル。「お前ら、ここがそうだろー!!」
今日のサブタイは「ハッピーの問題」…うん。

2010年7月24日

「おとなの問題」だそうです。子供が思うオトナって、案外ユルい存在ですよね…宿題もテストもないし(笑)。個人的には働かなくて良いなら宿題もテストも歓迎します。ただし、周りがオトナじゃないっていう環境に耐えられないので(ま、オトナの振りしてオトナじゃない人もいますが。/笑)オトナの世界の方が好きです。

OP前、唐突に「でっかい男になる」と宣言したベッカム君。「また何かその気になっちゃったんでしょー?」大分スルースキルが磨かれてきたなおとさん(笑)。どんどん巨大化するベッカム君に「ええー?!大きくなるってそういうことかー?!」そんなもんだと思う。ここもスルー出来ればなおとさんもリッパな大人なのにな(番組成り立たなくなるけど。/笑)

本編に入って理科の授業。「じゃあ、チョウチョで言えば僕達はまだ幼虫だね。」りんごで言えばなおとさんはヘタなんだそうです。「それって要らない部分じゃ…要らないってどういうことだー?!」はい皆さん、これがノリツッコミという手法です。(授業風。)
シーン切り替わって下校途中。突然苦しみだすベッカム君。「ベッカム君、トイレでも行きたいの?」いわく、脱皮しそうなんだそうです。「えー?だってベッカム君ペンギンだろ?ペンギンって脱皮しないよね?!」それを言うならペンギンは小学校にも通わない(笑)。
バサッと一枚脱いだ(?)ベッカム君。「脱ぐだけかよ!…あれ、ベッカム君野球のユニフォーム姿になってるけど…?」脱皮してオトナになったそうで、「…って事は…?」オトナになったのでプロ野球の選手になったんだそうです。「何だよそれ?!」なりたいと思ってなれるなら苦労は要らない(笑)。
考えてみれば、お花屋さんだのケーキ屋さんだの、全く現実味のない回答を聞きたいが為に、大人もよく飽きずに「将来何になりたいのか」なんて子供に無駄な質問を繰り返すよね…(答える子供の方が嫌になっちゃいそうだ。/笑)

「ああ!ベッカム君本当にプロ野球選手になってる?!」場所はほのかに東京ドームっぽい?(隣に遊園地。/笑)
「校長先生が監督ー?」「すごいや、もうベッカム君がチームを引っ張ってるんだね!」しかし、そのチームが結構投げやりな構成(笑)。「森シュナイダー君とゴードンさん以外は近所のオッサンばっかかよ…」更に「あれ?そういえばベッカム君の名前が呼ばれないけど…」「えー?あんなに偉そうな事言ってたのにベッカム君補欠ー?!」しかも相当なダメチームです。「ベッカム君、あのオッサン達よりダメってこと…?」色々残念ですが、このネタでそうそう長く引っ張るわけにも行きません。

ズバッと脱皮して桃太郎に。(桃太郎が職業か否かについての論議は省略します。/笑)勇敢に戦いを挑みますが「ベッカム君、こんなとこじゃ鬼は倒せないよー!」鬼が島?対岸から挑発していましたが、意外と海が浅くてこちらに来てしまいます。「この海こんなに浅かったの?!どーすんだよベッカム君!」何か適当に回避してた。多分某金八先生的なノリだと言いたかったんだと思う(笑)。

「もう、ベッカム君今度はどこに行ったんだろう…」どうやら満員電車の中。ということは…「ああ!ベッカム君こんなところにいたの?」サラリーマンは辛い、とのこと。そりゃーもう、辛さで言ったら世の中で1,2を争う職業ですよ!(色々な意味で。/笑)ここでのなおとさん、「あのさ、ベッカム君…」っていう一言が結構萌えツボだった。潤いました(笑)。
「そうじゃなくて、ここ頑張るところじゃないよ!」つり革に掴まると足が届かないので宙に浮いていた。片手で掴まって姿勢を制御するのは難儀だったろうと思う(笑)。頑張らなくて良いと指摘されると、足を伸ばして着地。「ええー?足つくのかよ?!」ペンギンは脱皮しない、とかいう定義も殆どどうでもよくなるような機能満載(笑)。
電車になんか乗ってないで会社に行くか、と言ったベッカム君に「どこに行くつもりだったの?!」って、ちょっと可愛いな〜(笑)。「気持ち悪いから、もうその足やめてくんない?」どんな会社に行くのかと思いきや「うわー!また脱皮した!!」

「今度はどこに行くんだよ?!」衣装だけ見て、まさか上野公園じゃ…?!とかギリギリなネタを想像してしまった…。いくらなんでもそこまでシュールなネタはないよね…(汗)。
いかだで無人島へ向かうベッカム君となおとさん。到着次第いかだを降りるように言われますが…「って言われても、ここ無人島だよね?」即座にいかだを海へ流してしまうベッカム君。当然帰れません。「当たり前だろー!どうするんだよ!!」また脱皮すれば良いとの事。「頑張れベッカム君!鳥にでもなって脱出しよう!」取り出したりますは箪笥。「脱皮じゃないじゃん!」いや、多分よりどりみどり、って事なんだと思う。なおと君も着替える?と言われて「遠慮しとくよ…」折角だから可愛い服に着替えればいいのに(笑)。
脱皮?してアイドルになってみたベッカム君。「アイドルになったところで、ここは無人島だけどね…」なおとさんもアイドルな衣装に着替えたら、何かが変わっていたような気がする(笑)。

大分時間が経ったのか、ゲッソリしてしまったなおとさんとベッカム君。ヒゲも生えてるから大人になったって事なんだと思う(爆)。海岸にビンが流れ着きまして…「ちょっとまって、そのビンに目セージを入れて流したら誰か助けに来てくれるかも!」紙とペンがあるのも不思議だし、自分達の現在位置を正確に伝えられるかどうかも不安要素。よもや「無人島にいます」だけじゃ救助は来ないだろう(笑)。
「カレーの材料のお使い頼んだって意味ないだろ!」しかし怪獣バージョンのシャルロットさんがカレーを作って持ってきてくれます。「ええー?!あの手紙届いたの?!」けれど怪獣サイズの大きいお玉なので「服がカレーまみれだよ!」服…というホドのものなのか…(笑)
なおとくんも脱皮すればいい、と言われますが「もー!脱皮できるのベッカム君だけだろ!」シャルロットさんもできるらしい?というところでお時間が来ました(ほぼ強制終了。/笑)サブタイは「脱皮の問題」で良かった気がするな(笑)。

2010年7月17日

「引退の問題」何を引退するのかは分からない。今回のOP前部分で初めてタイトルに「MAX」が付いたって気付いたんだけどいつから?(笑)

道を歩いていたなおとさん「あ、ベッカム君。」「ん?どうしたの?」唐突にリモコンを取り出すと、口から今週のビックリドッキリメカが(爆)「ああ?!天使と悪魔?」二人はなおとさんに挨拶するか否かを検討しているらしい。面倒だけどしておくか、という結論。「挨拶するのにペンどくさがるなー!!」なおとさんは完全にナメられとるな…。。。
「ねーベッカム君、さっきのリモコンって何なの?」いわく、面倒な事が発生した時に分身が出てきて解決してくれるシステムらしい。「チクワの形…じゃあなかったと思うけど…多分…」うん。ワタシもそう思う。多分(笑)。

折り良く(?)不良に絡まれるベッカム君。「ベッカム君、とにかく謝らなくちゃ!だってぶつかったのは本当なんだし…」思うんだけど、イマドキこんな手口の人いるんだろうか…いるんだよね…ああいう世界って何ていうか、頑ななまでに伝統的な手法を守るからね…(不良が気合と根性を捨てて、データと効率だって言い出したら凄い革命だと思う。/笑)
「え、また?」リモコンを取り出して小さなロボットを出したベッカム君「うわー…コレは不味い展開では…?」対抗すると思いきや、媚び始めたロボット達。上手く乗り切ったようです。

「もー、冷や汗かいちゃったよ。…どうしたのベッカム君」今度はトイレに行きたいらしい。「えー?!じゃあどこかトイレを探しに行こうよー!」もう瀬戸際だから無理らしい。ベッカム君の、瀬戸際だって言った後の笑い方が切羽詰ってて笑い転げた(笑)。「わー!ベッカム君もうちょっと頑張って!」一歩も歩けないという大ピンチ、そんな時に例のリモコン。「何でエビなんだよ…」細かい事を気にすると疲れるのでスルーで行こう、なおとさん!(ワタシはもう慣れた。/笑)
ベッカム君の身体からは分身が沢山出てきました。「そうだ!そいつらがトイレを探してくれるんだね!」残念ながら、本体での活動(?)を分散化したに過ぎず…。「結局しちゃったのね…」打ちひしがれるなおとさんを暗いと言うベッカム君。「どうでもいいから掃除しろ!!」分身出した意味ってドコにあるのか…あ、それがオチだって話か。(気の利かないコメントしてスイマセンでした。/笑)

ところ変わってなおとさんの部屋。退屈だ、という失礼なコメントにも「じゃあ帰れば?」と涼しい返し。なおとさんオトナだなー(笑)。するとベッカム君再びリモコン。忘れてたけど今日のサブタイトルって『リモコンの問題』とか『分身ロボの問題』ではなくて『引退の問題』なんだよね!(知らなかった!!/笑)
「ああ?!何だこれ!」ベッカム君の口から縮小版ジェットコースター。「何の音…?」比較的普通にジェットコースターでした。

右も左も面倒臭い、と言い出したベッカム君。「何?突然…」ペンギンだからいけないのか、と意味不明の逆ギレ。「近い、近いよー!」ちょっとベッカム君が羨ましいと思う瞬間(笑)。
ベッカム君はペンギンを引退するんですって。驚いたね、かなり終盤付近でようやく本題ですよ(笑)。代わりになおとさんがペンギンになるらしい。「いやいやいや、意味分かんないしー!」着ぐるみ的な感じで強制的にペンギン化させられるなおとさん。それはそれで可愛らしい所為か、大人気。「えー?OKなの?」「いやー、まいったな…」焦ったベッカム君が自己主張してみますが、なおとさんモテモテのまま。「いやー、ありがとう♪」ちょっと浮かれてますな…(笑)

泣きながら走っていってしまったベッカム君を慌てて追うなおとさん。「待ってよ、ベッカム君!」「あれ?」追いかけていたはずのベッカム君に、次々抜かれます。「うわー!ベッカム君がいっぱいいるー!」「何だこれ、巨大なベッカム君にどんどん入ってく!」どうやら引退っぽいシーンは1分弱で終わった風情だ…「ベッカム君!どうなってんのコレ!」巨大ロボットの足元にしがみついたなおとさんですが、そのままロボットは宇宙へ。真空だとか無重力だとか、その辺はスルーでお願いします(笑)。「あれ、何だあの星?あの星へ向かってるのか…?」地球からそんな近距離に星はねぇっていう突っ込みも却下(笑)。
「え?巨大ベッカム君がいっぱいいるー!」月への有人探査が打ち切られたのは、先住民(?)が居たからだという話は本当なのかな?(笑)「一体どこへ…え…ポール君?」結局母船(?)はポール君という事に。「これは…これは何だー?!」相変わらずのシュールな展開ですが、この内容を敢えて「引退の問題」と題したそのシュールさに脱帽だ(笑)。

2010年7月10日

「ハウスベッカムの問題」です。OP前は怪獣モノ?の様相。「こんな時は…ゴードンマン!!」うーん、なおとさん勇者シリーズの主人公だったら良かったのにー。(応援するだけじゃなく、中に乗って操縦できる系がいいです。マイトガイン的な。/笑)「ベッカマンビームは味噌汁だから炎には強いんだ!」…味噌汁とか…嫌だ…。。。もっとこの子の良いトコロを活かす方法があるはずなのに…!(ノД`)゚。
結局何が言いたかったのか分からないまま「ワケ分かんないってー!!」と叫んでOP突入。

本編入って学校のシーンから。「ベッカム君帰ろうよ。」と振り返るとそこにはプールが。「教室にプールつくっちゃダメだろー!」ジメジメしそうで嫌だね…。楽しそうに泳いでいたジョニー君はまたもベッカム君に邪魔されて険悪に。「また?二人ともケンカはやめ…」プールに落とされたなおとさん、色々ヒドイ目に遭いました。「いい加減にしろー!!!」ようやくプールから上がってみると(どうでもいいけど水濡れ仕様はもーちょっとこう…しんなりしてると可愛かったように思うよー。/笑)怒りっぽいのはカルシウム不足の所為だとして牛乳を無理矢理飲まされます。
ついにキレたなおとさん。「一人で帰る!ベッカム君なんて、もう知らない!!」あぁ…もうちょっと違う番組でこんな台詞聞きたかった…(敢えてドコでとは言わないが。/笑)公園のブランコに乗って涙目のなおとさん。「もうベッカム君の友達やめちゃおうかな…。」皆さん、今のその気持ちが「萌え」という感覚です。お分かりかな?(笑)

ベッカム君が現れますがケンカを売るような言い草。「のぞむ所だー!!!」いいぞ、やれやれ!(笑)「もー帰る!」と公園を後にしますが、何故か砂場に埋まっているベッカム君。「何埋まってんだよ!」見せたいものがある、というベッカム君ですが…「謝ったって許してあげないからね!!」ポール君の協力?もあって、ハウスベッカムなるものが登場。「ベッカム君が家になっちゃったー?!」「オネショもベッカム君?」「全部ベッカム君だよー!」家の中に案内され、大画面テレビがあると言われます。「大画面テレビ?見たい見たい!」「早く見せてよベッカム君♪」もー機嫌直ってるのな…結構単純なんだな…(そこが可愛いって噂。/笑)「すごい、家の中に映画館があるじゃないかー!」しかし、画面いっぱいに写るのはベッカム君。「やっぱり…」大体そんなオチって予感はしてました。
更にはゴーカートのようなもので移動。庭にクリス君。名前を覚えてもらってないなおとさん。ヒロシ君と呼ばれ「僕なおとだって!」その他、サファリパークあり野球場あり、ジェットコースターありの豪華仕様。(敢えて突っ込まず。/笑)

ベランダに干してあったオネショ布団が「取り込んでくれるー?」って言うのに対してなおとさんが「乾いたらね…」って応えるの、好きだったな!(笑)夕方になったので夕飯の支度をするらしいハウスベッカム。「えー!家が跳ねてるー?!」「家が買い物すんのかよー?!」シャルロットさんとの買い物対決に発展。「こんなところで戦うなよ!」結果、シャルロットさんとは友情が芽生えた模様ですが、「って町がメチャクチャじゃないかー!」いいよね、メチャクチャになってもすぐ復旧する世界は…。

で、晩ごはん。「こんな大きいハンバーガー食べきれるわけないじゃん!」すると、ユミちゃんを始めとするキャラクター勢揃い。クリス君にはナオハル君と呼ばれていた。さっきに比べるとやや近づいた(笑)。「なおとだってば!…でも、ユミちゃんも皆もどうして?」ベッカム君いわく、なおとさんを囲んでパーティーをするらしく。「僕を?」なおとさんの元気がなかったからなんですって。っていうか原因お前だ忘れるな(笑)。…が、なおとさんは素直なので(笑)「僕のこと、心配してくれたの?」「ありがとう、ベッカム君!」なおと君の親友は僕くらいしかいない、と言われても「余計な一言だー☆」す…すいませんどうしましたかそのデレモードは…(番組が番組なら大喜びだろうが。/笑)
「こうして、皆で夢のような楽しいパーティが続いたんだ。僕、ベッカム君と親友で本当に良かった。」そ…そうだろうか…(笑)。先ほど夕飯だったはずですが、再び夕暮れ時。…ということは丸一日続いたって事か?!(スゲーな!/笑)皆が徐々に帰宅します。「じゃあ、僕も帰るよ。」なおとさんが帰ろうとした矢先、家が再び飛び跳ねて移動。「今度はどこに行くの?」どうやらハウスベッカムも帰る家があったらしい。「家が家に帰るのかよー?!」うんまぁ…とりあえずいいや(突っ込むの面倒臭い。/笑)

2010年7月3日

「キャンプの問題」との事です。OP前で日焼けに勤しむクリス君、ゴードンさん、ポール君。クリス君は何だか色々な方向に凄いなぁ…(笑)。

本編入って、ベッカム君と話しながら歩いているなおとさん。通りかかった公園の前で何やら泣き声が聞こえてきます。「ああ、ユミちゃんだ…」「どうしたのユミちゃん?もしかして、また本を読んで感動したの?」その感動した本というのは…「超…海釣りマガジン…?」海釣りの素晴らしさ、男のロマン?をアツく語るユミちゃん。「ユミちゃんて…ズイブンと幅が広いねー…」アイドルを目指す小学生の女の子なのにねー(笑)。ベッカム君には、なおと君は日焼けしてないからユミちゃんにモテないんだと言われます。「大きなお世話!大体、日焼けしてないのなんて僕だけじゃ…」ここでOP前に頑張っていた3人登場。まさか関係があるとは思わなんだ(笑)。「ゴードンさん…黒…」むしろクリス君は焼き鳥になっちゃうんじゃないかと心配するくらいだ…。
モヒカンを外して「際立つ白さ。」と主張したポール君に対する、なおとさんの「ほー…」みたいなリアクションが好きだった(笑)。

ベッカム君に日焼けしたくないのか、と問われて「そりゃまぁ、ちょっとくらいは…」となおとさん。あんまり真っ白いのもアレだけど、あんまり真っ黒なのは嫌だ(自分がインドアなので、アウトドアっぽい人とは友達になれない気がしてしまう。/笑)早速海へ行こう、という流れになりますがユミちゃんからは危険だと言われます。「へ?ユミちゃん、何…?」いわく、海は100%雨だという。「それ…天気予報…だよね?」ユミちゃん相手だとツッコミもマイルド(笑)。

と、いう訳で日焼け大作戦。「まぁ確かに雨の海には行きたくないけど…だからって山かよー?!」日焼けサロンよりマシ(笑)。山は100%晴れだというユミちゃん。「だからそれ天気予報だよね?!」土をかけあったり、土に埋まってみるベッカム君(と、ポール君。)「これじゃ海水浴だろ!!」海に行きたかったから、雰囲気だけって事なのかもしれない…(笑)。
キャンプって何をするんだろう、というベッカム君に山のしおりを取り出したユミちゃん。まずはテントを張らないといけないらしいが…「え、ユミちゃん今ドコで泣いたの?!」ユミちゃんは冊子を読むと泣く習性があるのではないだろうか…(笑)。

テントは男の夢だとか言い出したベッカム君とユミちゃん。「え…もう、テントくらいで大袈裟だなー。」しかしベッカム君が作ったのは…「本物のお城ー?!」ちなみに商店街(城下町?)もあるそうです。「必要ないだろ…」うん、でもなおとさんのカッコエエ台詞を引き出せたから無駄じゃなかったと思う!(笑)
「でもまぁ、キャンプに来たらバーベキューだよね、ユミちゃん♪」折角用意したのに、普通過ぎると言われてしまいます。「いや別にそこまで言わなくとも…」でもユミちゃんは嫌なんだそうです。「分かったよ。でもさー、こんな商店街の真ん中でバーベキューってのも、普通じゃない気がするけど…」明らかに普通じゃない、その点ではユミちゃんにも納得してもらえそうです(笑)。

「あれ、ベッカム君いつの間に?」山の上にいたベッカム君。その距離で会話出来ている事が凄い(笑)。何でも、流し素麺をやるそうです。バーベキューは普通と切り捨てたけど、流し素麺には俄然ノリ気のユミちゃん。「もう判断基準がサッパリ分かりません…」恐らく、なおとさんが提案したかベッカム君が提案したかの差だと思う(見も蓋もない事言う。/笑)
「行くわよ、なおと君!!」気合満点のユミちゃんに、なおとさんは「あ、ハイ…」けれど流れてきた素麺は「え、何?チョー速えぇ!!」急いで到着地点に向かうなおとさんたち。「それにしても、あの竹の道どういうコースなんだよ?!」実際に作るとなると一大事業になる事は間違いない。アニメは夢の世界だからね!(笑)
流れ落ちる先は、何と川。「川に落ちちゃう!」走るなおとさんとユミちゃんですが、ユミちゃんが石に躓いて転んでしまいます。「ユミちゃん!」私の事はいいから、と言われ「いや、でも…」ユミちゃん、もう麺つゆがないので(転んでこぼした)戦線離脱なんだそうです。言われてみれば尤もだ(笑)。早くして、とユミちゃんに怒られつつ「待て待て待てー!!」と素麺を追いかけるなおとさん。素麺をキャッチするのにはギリギリ間に合いましたが、自身は川の中へ。それでも「やったやったー!」と大喜び。が、中には何故かマイケル君。ええまぁ、この流れで何か爽快なオチを用意しろとは言わないけれども…。

更に、キャンプと言えばキャンプファイヤー。「ま、それは賛成なんだけど…どっからあんだけ集まったんだよ!」大勢のペンギン?が集まって踊っています。ユミちゃんいわく伝説の踊りなんだとか。「え…何それ?」水を呼ぶ踊りなんですって。「色んなこと知ってるね、ユミちゃん…。でも思いっきり火を囲んでたけど…」なおと君の夢を叶える、として運ばれますがどう見ても火あぶりな感じ。「あー、いや、ベッカム君。そうじゃなくてね、そういうことじゃなくてね!!」声をかけてきたユミちゃんに「ユミちゃん、僕の願いを知ってくれてたんだね!」と望みを繋げますが、アッサリ「聞いたことない」との事。
「ちょっとベッカム君!これのどこが僕の願いを叶えてくれるんだよ!」何となく予感はしてましたが、「日焼けしたい=火に焼かれたい」ってオチ。なおとさんの「違うでしょ、太陽でしょ!お日様でしょ!!」っていうのが可愛かったから許すけれども。

伝説の水を呼ぶ踊り?で雨が降り、川に流されるなおとさんたち。大成功、というベッカム君に「どこがだよ!ガンガン流されてるよ!!」結局流れ着いて海の上の小島に。結果的に海へ辿り着いたので存分に日焼けができる、とベッカム君。「お前が焼けて来い!!」…まぁアレだ、この前の牛の話なんかよりは余程色々合ってたわ(笑)。

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