ペンギンの問題 なおと君の記録

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2010年8月28日

「夏休みの問題」です。OP明けから水着でありがとうございました(何となく。/笑)砂浜で寛いでいる様子。幸せ、というベッカム君に「ホントだねー、ベッカム君…」「ベッカム君につられてペンジョイしてたら…何か僕夏休みボケしちゃってるかもー。」残念な顔になっているなおとさんでしたが、ベッカム君は一部が液体に。「うわー!!!」って、別にそれほど驚くことでもない(割とよくある。/笑)

「あれ?ポール君?」打上げ花火で夏休みの終了を告げてくれます。「夏休みも今日でおしまいかー。」最後に浴衣、ごっつぁんです!!(これも何となく。/笑)「ベッカム君夏休みの宿題やったー?」やってるワケがない、という返答に「…だよねー。」ベッカム君はやってなくとも、なおとさんはやってるだろうと夢見たワタシが甘かった。なおとさんはこう見えてカツオ君なのだ(笑)。
「一気に現実に引き戻されたー!」と大慌てのなおとさん。「どーしよう、夏休みの宿題一つもやってないよー!」担任のマツウラ先生は宿題を忘れるととても怖いらしい。「怖すぎるよー。」去年宿題を忘れたために消えた生徒もいるそうな。「…って、どう見ても小学生じゃないじゃん!!」それはそうと、そんなに慌てるくらいなら宿題くらいちゃっちゃとやってしまえばいいのに(笑)。

「すぐ宿題をやらないと!」まずは部屋の掃除から。「そうだね、夏休み中散々遊び散らかしたもんねー。」手際よく片付けるかに見えたベッカム君ですが、何故か砂の城を建造。「あー、すごいすごい。」何の脈絡も無いところに着地するとか。すごすぎる(笑)。
「うわー、どうしよう!こんなにいっぱいたった1日で終わるわけないよー!」普通の人は1日で終わらせないからね。いくらなおとさんと言え、「アリとキリギリス」は最後に苦しみながら息絶えるキリギリスをアリがほくそ笑みながら見守るっていう話だと信じてたワタシが同情するはずはないね(笑)。
ベッカム君は万能ロボットを召喚。「万能ロボット?!」スイカに顔を突っ込むのが召喚の合図。「えー?それ合図??」この際だから細かい事は気にしない(笑)。

「ちゃんと出来るのかなー?」なおとさんの予想通り、ロボットは次のロボットを呼び出して押し付ける…という連鎖反応に。「ホラね、やっぱり…」何となく、ロボット64号?は王子声のような気がしてならない(爆)。「これじゃキリないよー。」「…って何で校長先生?!」校長先生が呼び出したロボットは初めて宿題に着手。「ホントだ、偉いぞ110号!!」しかし回答する能力がなかった。
「怒ってる暇があるなら、この散らかった部屋を何とかしなよ!」片付けるかに見えたロボットたちですが…「くつろいでる場合じゃないだろー!!」で、結局海へと帰っていくロボットたち。「皆行っちゃった…何なんだよー。」毎週そんなノリだからそろそろ気にならなくなってきた(笑)。
ところで何してたんだっけ、というベッカム君に「だからー!宿題ーー!!」もう自分ひとりでチャッチャとやればいいのに…(笑)

「何とかしなくちゃー!!」と再び大慌てのなおとさん&ベッカム君の所へ宿題を手伝うというシャルロットさんが登場。「昆虫採集って何捕るの?やっぱりカブトムシとかクワガタとか?」だいぶ大型の動物を捕獲しているようですが…「何一つ虫じゃないしー!」しかも「ゴードンさん?!」何か酷い画ヅラだ…。。。
チョウチョ風味?のゴードンさんを捕獲して自由研究はバッチリ、というベッカム君。「…そうかな…」←この一言好き(笑)。ある意味珍しいからOKかもしれない(笑)。

あとはドリル。意外にも自力で頑張っていた。最初からそうすりゃいいのに(笑)。「はぁ〜、何とか終わった…。ベッカム君も終わった?」勉強の甲斐あって(?)一流大学に合格したそうですが、宿題はやってないらしいです。

まぁ、何と申しますか…宿題は7月中に完了が基本です。時々「1学期の復習なので満遍なく配分しないとダメ」という先生がいるみたいですが、宿題を先に終わらせて1学期の復習(と2学期の予習)は宿題以外に別途やれば良いだけですのでお構いなく(笑)。

2010年8月21日

冒頭でベッカム君のインタビューを受けるなおとさん。町の人、という扱いに「随分な言い方じゃない?」と言いつつも答える。好きな食べ物は?という問いには「そーだなー…カレーかな?」ええぇー?!なおとさん、もうちょっと捻ってー!(いかにも普通の小学生だ!/笑)
ベッカム君にユミちゃんがなおとさんの事を好きだ、とニセ情報を教えられ「ホント?!」嘘に決まってんだろ(笑)。が、心のキレイななおとさんは調子に乗って、どのへんが好かれてるのかを自己評価。「えー、そうだな…爽やかなところかなー?いやー、自分で爽やかっていうのもちょっとアレだよねー。じゃあやっぱり顔かな?僕この左ナナメから見たところってちょっと自信あるんだよねー!あ、それともファッションセンスかな?それともこの甘い声?うーん、どこだろー?!」
爽やかさとエロい声(?!)には同意するが、ファッションセンスは、それだけは無いと思う!(何だったら可愛い服を用意してあげたいくらい!/笑)

ということでOP前が長め?でしたが本編は「マックスの問題」だそうで。犬のジョンをお散歩させているなおとさん。…って、犬飼ってたっけ?(忘れかけていた設定。)「こらジョン!よしストップ、お座り!」「よーしよし、いい子だ」「くすぐったいよー!」半パンが犬と戯れるっていうのは最高のシチュエーションだな(笑)。犬にだけ素直になれるエロい半パンもいたな…(遠い目)
そこにベッカム君が現れて自分のペットも一緒に遊ばせて欲しい、と言います。「え?ベッカム君もペット飼ってたっけ?」「マックスって、あのイカの…?」そういえばそんな話があったような。「っていうかイカがペットだなんてやっぱ変だよー。」まぁ、飼い主ペンギンだって事を考えれば案外妥当なセンかもねー。ゴードンさんやポール君、シャルロットさんも各々ペットを飼っているようですが、多分今後使われることはない設定だと思うので割愛します(笑)。

魚屋で出会った、というマックスとのエピソードを語るベッカム君。「っていうかそれ、ただ魚屋さんでイカを買っただけだよね?」以来、ベッカム君はマックスを相棒として来ているらしい。「いやいやいや、むちゃくちゃ酷い扱いしてるじゃないかー!」普段のなおとさんほどじゃないから大丈夫だよ…。。。
「でもさー、ベッカム君確かあのイカって…食べちゃったんじゃなかったっけ?」ウッカリ焼いたら美味しそうだったらしい。「それをウッカリって言うのは凄いことだと思うよ…?」結構シュールな展開になってきた…。ですがマックスは緊急手術で一命を取り留めたらしい。
ということは、「今連れてるペットって…」サイボーグ化したイカっぽい形の何か。ベッカム君、マックスのテーマ?を熱唱。「何だよこの歌!しかもマックス何だかデカくなってるし!」ユミちゃんいわく、そこが可愛いらしい。「そーでしたか…了解でーす…。」こういうなおとさんはとても好きだなー!(笑)
マックスは賢いんだと主張するベッカム君ですが、やや攻撃性があるようです。「はいはい、ホントだねー。」なおとさんの適当な相槌に、ベッカム君はどちらのペットが賢いかの勝負を挑みます。「え…いいけど…?」

というわけで定番のボール投げ。「さあジョン、このボールをとっといで!行くよ、それ!!」バッチリ仕事をこなすジョン。何だったらサンバより優秀かもしれないぞ(笑)。「よしよし、いい子だ♪」ユミちゃんには飼い主と違って頭いいのね、なんてコメントを貰う。どう考えても好かれてそうにない(笑)。「えぇっと…ベッカム君、マックスにこんなことができるかい?」「イカが取りにいけるわけないだろ…」と甘く見ていたなおとさん。マックスは飛ぶことも出来るみたいですが、勢い余ってマンション一つ吹っ飛ばす。「違うだろ、もー!あのビルどうすんだよ!!」そんなマックスを、ジョンはガッチリ捕獲。見かけによらず、相当優秀な犬と見た(笑)。
色々あって、マックスは飛んで行ってしまうのですが(説明面倒臭い。/笑)落ち込んでるベッカム君に「またいい出会いがあるよ。きっと、多分、もしかしたら。」って適当に言ってるなおとさんにはグッと来た(笑)。

新しいペットを飼うというベッカム君。「行くってまた魚屋さん?」しかしベッカム君は海に行くと言います。「ホントに海に来ちゃったよ…」釣り糸を垂れていますが「ううん、全然。」かかる様子はありません。ベッカム君いわく最高級の餌を使っているとの事。「そうなの?」現金だった。そりゃ高級だ(笑)。「そんなエサでイカが釣れるはずないだろ!」ワタシは釣られるけどな!(確実に!/笑)「ベッカム君何釣ってんのー?!」ゴードンさん釣れた。オトナは金に弱い(笑)。
しばらくすると「わー!何だあれ?!」「ギャー!!!巨大イカだー!!!」ベッカム君はペットとして手懐けようとします。「すごいよベッカム君、種族を超えて僕たちは…僕たちは分かり合える…」はずがない。なおとさんの「ギャー!!」っていうのはちょっと可愛かったなー(笑)

次回予告を見ていたら、なおとさんは水着に浴衣と大奮発の模様。衣装替えは積極的にお願いしたい(笑)。

2010年8月14日

OP前、ベッカム君のしょーもないネタに「へー、何に感動したの?」「…ほー…」なおとさんの冷ややかな反応。サブタイトル「タイクツの問題」というのを見てちょっと納得した(笑)。

毎日が退屈だと主張するベッカム君、その頃のなおとさんはユミちゃんと談笑中。「それがね、信じられないんだけどそのあと…」続きが気になるところですがベッカム君が割って入ってきます。「うわー!何だ何だー?!」僕の話を聞いてた?というベッカム君。「分かった、分かったから普通に頼むよ、お願い!!」何だかんだ言って、なおとさんは優しいと思う(笑)。

スットコドッコイと呼ばれても「ここは聞き流すから早く言ってよ!」いちいち突っ込むのも面倒になってきたようだ(笑)。毎日同じ事の繰り返しで退屈だというベッカム君。「えー?そんなコト言ったって…」まぁ…学校は卒業までの年数が決まってるから…社会人になると卒業とか無いから…(定年と言う名の卒業は途方も無く遠い。)学生諸君は退屈だと感じたとしても毎日を大切にした方がいいよ…。その大切さは社会人にならないと分からないんだろうけどな…(笑)
退屈すぎるとダダをこねるベッカム君は何故か分裂。「でも…何だこれ?」タイ(鯛)とクツ(靴)でタイクツ(退屈)って言いたいらしい。「よく納得できるね、ユミちゃん…」ホントだね…。「分身してもやることは一緒かよ!…でも何で靴は片方だけなんだろう…?」無理矢理シンデレラ的な流れ。相変わらずカオスな展開です。「いやー、いい話だ。ホントいい話だねー。まいっちゃったなこりゃ…」コメントがほぼオッサンですけど大丈夫ですか(笑)。

通算2回目?くらいのなおとさんアイキャッチ。「ペン問…?」不思議そうに歩きつつ、「わー!!」と枠?から落ちる。可愛いけど、1回くらいは全国の半パンマニアをあっと言わせる(笑)萌えバージョンを希望したい。何だったら衣装も可愛くしてやって!(笑)

シーン変わって屋上に呼び出されたなおとさん。「ベッカム君、こんなところに呼び出して何?」打ち明けたい事があるんだそうです。「僕でよければ何でも話してよ!」「もちろんさ、僕たち友達じゃないか!!」なおとさんは毎度このテの友情パターンに弱い(笑)。結果耳元で退屈だと叫ばれ「耳が壊れるだろー!!」「まだそんな事言ってんのかよ!だったらもう今日は帰ってゲームでもすれば?冒険するヤツとかさー!」…夏休みが4日もあったのにFF9全然進めてない…!Σ( ̄ロ ̄lll)
何故かクリス君が登場して冒険について熱く語る。「話が分かんないんだけど…」分からないまま冒険王と名乗るゴードンさんが出てきて嫁探しと称してユミちゃんを攫う。ついて行けない怒涛の展開(笑)。「ああ!ユミちゃん!!どうしよう、ベッカム君?」もちろん助けに行く、ということなのですが…「何そのヘルメット?」ロボットアニメ的な何か。いっそライジンオーみたいな番組になればいいのに(爆)

舞台は一気に宇宙へ。「あれが…冒険星?」ぼうけんせい、と読んで下さい。アニメのお約束で酸素どうしたとか重力どうしたとかいう話はしてはいけません(笑)。「よーし!今行くよユミちゃん!」「あれは?!」何やら冒険王?の手下らしき人。数で勝負、序盤にはありがちなパターン(笑)。ここに颯爽と登場したクリス君(他数名。)「ここは我々が引き受けた!」ステキですね。助けに来るって無条件でカッコよく見えるよね(笑)。「じゃあ僕たちは…」ユミちゃんを、という訳で冒険王の待つお城へ。「今行くよ、ユミちゃん!!」

残り時間1分程度で最終決戦(笑)。「ユミちゃん!」「行くよ、ベッカム君!!」と身構えた所で通常空間に戻る。グッタリした風情の各キャラクターたち。「思わずノってしまった、恥ずかしー…」普段なれない事をすると疲れるものです。
やはりいつも通り、平凡が一番だというベッカム君。「え?何でそれが平凡なの?」敢えて解説はしないまま終わろうと思います…。

2010年8月7日

「ペンションの問題」です。「皆こっちだよー」と、夏らしく皆で山へ。メンバーが色々アレなのは仕方ないんだ、番組的に(笑)。何でもベッカム君のペンションに行くらしいのですが…本当にあるの?と言うユミちゃんに「うん、ベッカム君が言うには…」夏休みはペンションで過ごすんだそうです。ペンギンだけに。「…だってさ。」暑さの所為かな、ペンギンだけに、とかどうでもいいな(笑)。
「うーん、確かこの辺だと思うんだけど…」「そうだ!ベッカム君から預かってきたんだ!迷ったらこれを見ろって!」案の定シャルロットさんの写真。そろそろ飽きた(繰り返しが重要なのだろうか。/笑)僕に任せて、というポール君。「ポール君?どうするの?」どうしたかったのか分かりませんが、なおとさんの「え…何なの?」っていうのは好きだったからヨシ!ゴードンさんの提案で、近くにあったベッカム君に似ている家の人に聞いてみる事に。「いやそれがペンションでしょどう見たってー!!」結構近くにあるように見えたが、なおとさんはそれが見えてなかったのか…?

「ベッカム君!遊びに来たよ!」ドアを開けるとスグにシャワーという大胆な設計。「いきなりシャワーあったー!!」「ベッカム君溶けてるー!!!」正確に言えば色が落ちてる(笑)。「ペンキで塗ったー!!」顔パーツもよりどりみどり。化粧もこんな感じでササッとできたら楽なのにな(夏場はメイクだけでも暑いよねー。/苦笑)
「何やってんだー!」って突っ込まれてたけど、なおとさんの顔パーツバージョンはちょっと可愛かった(笑)。「えっとー、皆は…」各々シャワーを浴びています。「あ、そう…」色々苦労が多いな…。

他の皆はソファーでダラリ。ボーゼンと見ていたなおとさんにベッカム君がペンションを案内してくれます。「広いんだねー。」「すごい、サウナまであるんだー!」ワタシ汗かかないからサウナ入ると死んじゃうのねー(運動しろ。/笑)
更にはコレクションルーム。「コレクション?何の?」ズイブンと大々的な感じですが…「何か、すごく立派そうだよー。」「…ん?きりかぶ公園で拾った石、シャルロットさんの家の石、トイレで拾った石、鈴木さんの家の石…?」「全部どうでもいい石だろ!!」でも、何かそういうコレクターの人いるよね(笑)。っていうかコレクターの集めるものって、興味のない人には全部「どうでもいいもの」なんだ、多分(笑)。
しかしベッカム君はその中の一つを取り出し、アイドルに由来すると言います。「うそ、あのベッキーナの?どんな風に関係あるの?」ライブを見に行った時に履いてた靴に入ってたらしい。「ベッキーナ関係ないだろ!!」でも結構そんな理由の石集めてる人とかいると思うよ…!(世の中色々だから!/笑)

「それよりベッカム君、トイレどこ?」「あっち?あれだね?」ちょっと歩き方が変になってるけど大丈夫か(笑)。「えっとー…この階段…どんだけ長いんだよー!」ようやく昇りきって「はー、着いたー…」と思ったら、更に別のドア。その後も色々と散々。「どうなってんだよ、トイレどこだよー!」早くしないとなおとさんの人権が…!(笑)
「あと5メートル、やっとだ…」が、そこにはどこから集まったのか凄い行列。「ダメじゃん…」すると後からやってきたベッカム君はその列を追い越して先頭に。何でも予約してたんですって。なおとさんはあのスイッチ、いつの間に用意してたんだろーな。(日頃の行いが良いから神様が出してくれたのかも。/笑)

トイレの件が解決?した後も、居間のソファーでテレビを見るベッカム君。「ちょっとベッカム君。折角皆で来たんだから何かやろうよ!」けれど皆に悪いから、と動かないベッカム君。それぞれペンション?ライフを満喫しているご様子。「もう…イイです…」と諦めたかに見えましたが、「山だろ、レジャーだろ?外に出ないのかよ?!」夏っぽい何かをしたそうななおとさん。バーベキューとか?(笑)
しかし外は危険だというベッカム君。「あれ…?ベッカム君が二人?!」何でもなおとさんの目の前にいるのは替え玉なんですって。「そういわれると…」目が虚ろです(笑)。組織に狙われているから替え玉を使っているとの事。「言ってる事サッパリ分からないんですけど…」そもそも今回のどこが「ペンションの問題」なのかもサッパリ分からない感じだ(笑)。

と、急に何者かの攻撃。口に命中しました。「ベッカム君!!」しかしそれは替え玉で本物はシャルロットさん(の中身)だから大丈夫、との事。「えー?!ベッカム君?!」自分が本物だと次々登場しては撃たれていくベッカム君…の、替え玉??「わー!ちょっとどういうことー?」慌ててなおとさんが外に出ると、ここにもベッカム君。ハワイに行っている間、替え玉に留守番をさせていてお土産のシュークリームを打ち込んだらしい。「じゃあ、さっきまでの…ぜーんぶニセモノなのー?!」っていうかどこらへんがペンションの問題ー?!(笑)

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