ペンギンの問題 なおと君の記録

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2010年9月25日

「鉄道の問題」との事で、冒頭から電車(新幹線?)に乗ってわくわくのなおとさん。「いよいよ出発だ!うわー、電車の旅楽しみだなー!」その新幹線が変形して必殺技とか繰り出せばいいのに!(笑)駅員さんのベッカム君に笑顔で手を振ります。「行ってきま〜す♪…ええぇー?!」確かに、確かにベッカム君は「2番線『が』出発します。」と言っていた。言っていたんだよ…(笑)。

OP挟んでお寝坊中のなおとさん。部屋の時計は10時を指していた気がするが…それは寝すぎ。小学生はもうちょっと早く起きろ!(大学生になったら10時でもよし!/笑)遠くから聞こえる汽笛のような音に「何だよウルサイなー、今日は日曜なんだからもう少し寝かせてよ…」と、突如轟音が。「わー!何だ何だ?!」電車の形になったベッカム君でした。
「へ〜☆…わー!何で機関車が?!」へ〜、の時のキラキラ感割と好き(笑)。でも「機関車ベッカム」って音的には合ってる気がするよね(トーマスの友達にいたりしないのか。/笑)「ベッカム君、何だよこれー!」いわく、ベッカム君と電車の旅に出る約束をしたらしい。彼の夢の中で(笑)。「ベッカム君の夢の中でのことなんて知らないよー!!」が、ユミちゃんが奥から顔を出して誘われ(?)ると態度を一変。「とにかく、ユミちゃんがそう言うなら…」何故かなおとさんがのび太君に見えた…!(笑)

次の駅で待っている、と言い置いて機関車ベッカムは走り去ります。「っていうか家がー!!」次のシーンでは特にダメージを受けていないご様子なので大丈夫なんだと思う(笑)。パジャマだったなおとさんは慌てて着替えを済ませて出てきますが…「何だよ、考えてみたら次の駅ってどこなんだよ!」ふと見上げると、屋根伝いに線路が。「え?!これは…こんなところなんだ…」アニメなので細かい事は気にしないで下さい(笑)。
「あれ?いつの間に…?」ポケットに入っていた通信機からはベッカム君の声が。早くしないと次の駅も出てしまうそうです。「えー?!だって次の駅ってあんなに高くて遠いんだよ?」すると話相手がユミちゃんに代わって、一緒に行けないのは残念だとか言われます。「えー、ホント?行く行く行きまーす!すぐ行くから待っててねー!!」結構軽い男なんだな、なおとさん…(笑)。ちなみにユミちゃんはベッカム君の天才的な声マネだったというオチ。

そうとは知らないなおとさん、一生懸命階段を上ります。「どっこいしょ…もうすぐだー…」どっこいしょとかよっこらしょ、って言うと何故かチカラがわいてくるんだ。ワタシも常日頃愛用しているよ…!(´θ`)ノ
「やったー、ついに着いたー!!」無事電車に乗り込みます。「間に合った〜…」っていう時の脱力感が妙に可愛かった。何だあれ?!新しい萌えスポットか?(笑)けれど、頑張ったなおとさんにベッカム君は遅いと怒ります。「えー、ちょっと待ってよー!」反論しようとしたところで、ユミちゃんに「公衆道徳に欠ける」とか言われ「スイマセン…(泣)」確かにこのシーンのユミちゃんは結構な迫力があった(笑)。

窓の外ではゴードンさんが駅弁を売りに来ました(笑)。「おお!駅弁だー!」ユミちゃんの熱意になおとさんは「駅弁買おうね、ね…?」ある意味、ユミちゃんの全てを知った上で好きだと言っているデキた男かもしれない(笑)。駅ごとに特色があるのよね、というユミちゃんに「そうだよね、ここのはどんなのかなー?」売っていたのはゴードン弁当。「え、でも普通のお弁当に見えるけど…」開けると中はゴードンさんを模った仕様。何やらアツく語り始めたユミちゃんに、「もうそれ以上のコメントしちゃだめー!」更に、海苔から手をつけようとするベッカム君を「ダメだって言ってるだろー!!」食べる気にはならないけど、海苔は気になる(笑)。

何だかんだ言いながらも電車は出発。シャルロットさんの駅、ゴードンさんの駅、マイケル君の駅、など?色々あるらしい。ユミちゃんと楽しく談笑中だったなおとさんはベッカム君の異変に気がつきます。「どうしたの、ベッカム君?」「何?言ってごらんよ。」案の定、トイレに行きたいらしい。しかも結構なビックウェーブだとか(笑)。「わー!早くトイレに行きなよ!!」車掌?のポール君がトイレは最後尾車両にあると教えてくれます。「良かった、早く行こ。」ところが、ユミちゃんいわく彼らが今乗っているのが2両目で、その電車は100両編成らしい。物理的に可能かどうかってのは、とりあえず置いといてください(笑)。
早く行かないと!と猛ダッシュを始めたベッカム君。「待ってよ、ベッカム君!!」なおとさんは別に一緒に行かなくても良いんだけど…まぁ仲良しだからね(笑)。最後尾へ向かう途中、乗り合わせていたジョニー君こだわりのお茶を台無しに。

なおとさんのアイキャッチ(酷い顔バージョン。/笑)を挟みつつ、ようやく最後尾。「やっと辿り着いた…あれ?ベッカム君は?」ハシゴを使って車両の上に。「えー?何で屋根に??」どういう訳か屋根の上にトイレがあると。「あちゃー…このトイレ丸見えだよ…」このオチのための今まで3分間くらい?と思うと何だかシュールだ…(笑)。
すっきりしたベッカム君は、後を追ってきたジョニー君と対決。「やめてよこんな所でー!!」お時間がやってきたので、トンネルという名の強制終了でした(笑)。

2010年9月18日

「虫の問題」です。ウチの方は田舎なので鈴虫以外にも色んな虫の声が聞こえますよ〜☆(とっても風流ですが何か。)

教室でベッカム君が新しいギャグ?を披露しようとしていますが、なおとさんはじめ皆何かに夢中です。…っていうか先生いるんだから授業中じゃないのか?(新ギャグとかやってる場合では…。/笑)なおとさんの耳元で喋ったベッカム君は「静かにしろー!!」と怒られますが、夢中になっていた相手は鈴虫。
「わ!鳴いた!鈴虫の鳴き声ってキレイだなー。」注目されないベッカム君は必死の自己主張。野球のアレは結構好きだったけれども(笑)。「いやー、鈴虫の音ってやっぱりイイよねー。何というか…うん、チャーミングな声だよね♪」なおとさんも結構チャーミングだと思いますよ!ハロウィンの仮装とかすればいいのに!(コスプレ希望。/笑)
ベッカム君はなおとさんの背後に立ってみたりもしますが、「いい加減にせー!!」とアッサリ玉砕。

生徒達は野原に出て虫を探す事に。やっぱり授業中だったんじゃないの?(真面目に参加しようよベッカム君。/笑)「音がするから絶対この草原にいるよね♪どこかなー?」ワクワクのなおとさんですが、ユミちゃんが何かを見ています。「どうしたの、ユミちゃん?」視線の先には様子のおかしいベッカム君が。「ベッカム君どうしたの?」鈴虫の人気っぷりに、すっかりやさぐれモードです。
ユミちゃんと二人、一生懸命フォローに入るなおとさん。「ベッカム君自信を持ちなよ!君はちっともダメペンギンなんかじゃないよ。」「ホントだよ、君は立派なペンギンだよ!!」頑張った甲斐あって、ベッカム君は見事復活!…復活?「結局鈴虫かよ?!」しかも羽音が全然イケてないし…(笑)

張り切って虫を探すベッカム君。「ハイハイ。」ってちょっと引いてるなおとさんが好きだな((*´∀`)) 何でもベッカム君は大きい虫を探して大金持ちになるらしい。「完全に趣旨が変わってる気がするんだけど…」なおとさん難しい言葉知ってるな、趣旨とか(笑)。今の子供は英語に強くて日本語に弱いらしいから(ナニ人なんだか。/笑)こういうトコでそっと教育して欲しいよ。
何やら珍しい虫を見つけたベッカム君。「どれどれ?どこ?ベッカム君。」「うわっ何この虫?!」怪しげな模様の虫ですが…「ペンとう虫?!」ユミちゃんいわく幸せを運ぶ虫らしい。「ユミちゃん、何か今とっても気になる目をしたよね…?」気のせいです、忘れて!お互いの為に!(笑)
と、なおとさんの頭に止まる「ペンとう虫」「え…じゃあ…?」仕方ないのでなおとさんを幸せにしてあげる、との事です。「何かイヤイヤみたいだなー。」どんな幸せが望みかと問われ、「ええっと…そうだなー僕の幸せは…」「普通にサラリーマンになって、普通に元気に生活して…それで充分幸せだなー。」おっと、なかなかの堅実派(笑)。社会人版なおとさんの「ただいまー。」は結構ツボ(笑)。「でも…お嫁さんは…僕のお嫁さんだけは…!!」いやー、それは一番難しいんじゃないの?(実も蓋もない。/笑)

夢を描いたところで唐突に殴られるなおとさん。「何だよイキナリ?!」夢が小さいと怒られました。「え、そんなコト言ったって…」夢とは何か、幸せとは何かを教えてくださるそうです。何だか哲学的?と思いきや、画家とか作曲家とか野球選手とか、何だか落ち着かない(笑)。ナオローって誰だよ(爆)。そりゃなおとさんも「え…それはもう名前じゃないし…」って言うよ(笑)。
更にはサッカー選手、パイロット、宇宙飛行士。サッカーとパイロットは可愛かったなー!(*/∇\*)キャ コスプレ(?)って良いですね!(笑)そして最後には…「ええー?!とうとう王様になっちゃった?!」これが幸せ、らしいけど。「(幸せに)なりすぎだよ、王様なんてどうしたらいいんだよー?!」うろたえるなおとさんに突きつけられた「キノコヒゲナガゾウムシ」思わずググっちゃったよ。実在したよ。ウッカリページを開くとその写真とか載ってるから虫が苦手な人は注意してね!

王様ななおとさんは、何とユミちゃんから逆プロポーズ。「ええ?!ユミちゃん?!僕でよければもちろん…!」折角逆プロポーズなのに顔がブサイクだよなおとさん…!(残念)落ち着いていれば可愛いのに(笑)。
大興奮のなおとさんですが、ベッカム君がダメ出し。「えー、何でだよ?!」なおとさんは王様で普通じゃないかららしいです。「えー、そんなぁ…」ユミちゃんからは押せ押せでプロポーズ攻撃。「やっぱりユミちゃんと…!」まさに夢が叶うところでしたが、ベッカム君の陰謀によって破綻。3流アイドルとか…酷い(笑)。「うわー!何言ってんのー?!」慌ててももう遅い。「なおと君の分際で」とまで言われてしまったよ…。。。「うわーん、助けてー!!」ユミちゃんパンチで大空に飛ばされたベッカム君となおとさん。ベッカム君が鳥に変身できるスイッチを持っているようなのですが…「あ、これかな?」こらー!確認する前に押すんじゃない!(笑)
遠くに吹っ飛んでしまったなおとさん。幸せって難しい…(笑)

2010年9月11日

「食べ放題の問題」だそうです。今回のOP前は結構好きだったなー(笑)。ハンバーガーの姿になったベッカム君に、鏡を持ったなおとさん「ベッカム君、こっち。」体当たりして失神するベッカム君。更に「ベッカム君こっち見て。」「ベッカム君、ホラこっち。」「こっちだってば、ベッカム君。」「こっちこっち」終始淡々と(笑)呼び続けるなおとさん。イイと思う!(笑)

本編では仲良くお散歩中?のなおとさんとベッカム君。「どうしたの、ベッカム君?」何かを見つけ、猛ダッシュでいなくなってしまいます。ハンバーガー屋さんを見つけたベッカム君はそれを運命だと主張。「運命はともかく、確かに新しいね。」早速お店に入ろうとするベッカム君ですが、「でもベッカム君お金持ってるの?」むしろペンギンはどこからお金を手に入れるのか…(笑)「何だダメじゃん(笑)」
そこで店の中を覗いたなおとさんは「あれ、ユミちゃん?!」「ユミちゃんだ〜!!」大好きなユミちゃんを発見。珍しく僕を置いていけばいい、と言うベッカム君。「え、いいの?」ユミちゃんとこの店で会うのも運命だと、ベッカム君に言わせるつもりだったらしい?「するわけないだろ、カミナリ投げー!!!」…もう殆どの視聴者が忘れていた必殺技を何故今になって…?!Σ(゚Д゚|||) ←失礼(笑)。

結局一人で店に入ったなおとさん。「やぁユミちゃん。ここイイかな?」ワタシなら大歓迎(笑)。ベッカム君は、と尋ねられ「さっきまで一緒だったんだけどね…」「ユミちゃんもここのハンバーガー試しに来たの?」なかなかオトナな戦略のなおとさん(笑)。が、背後に殺気。「何か凄い寒気するんですけどー!…これって…」窓に顔を押し付けているベッカム君。「ベッカム君!ガラスに顔押し付けすぎだよ!!」もっと他に色んな問題がありそうだけど(大量すぎるヨダレとか。/笑)まぁいいか。
「無理無理!どんなに押し付けたって入れないよ!」が、そこはベッカム君。窓を破壊する事なくすり抜け完了。努力すれば何でもできるらしい。「出来ないよー!!」ま、モノには色々限度ってモンがある(笑)。

ベッカム君いわく、中に入れたのでなおとさんからハンバーガーを半分分けてもらえるらしい。「いつそんなコト決まったんだよー!」しかし、ユミちゃんに心が広いと褒められ「はいはい、そうですね。広いですよー…」仕方なく「はいベッカム君。半分」最初は喜んだベッカム君ですが、なおとさんの持っている方が2ミリ大きいと言い出した。「ハンバーガーの具になれ!!!」分かる、その気持ち分かるよ…!(笑)

ベッカム君はその後、ハンバーガーを求めてさすらったらしい。何年も、というくだりですかさずなおとさん「いや、それは嘘だろ。」ちゃんと突っ込まないと子供たちが信じちゃうからね!(笑)ベッカム君はバイト募集をしているハンバーガー屋さんを見つけたようです。
「え?ベッカム君?」店員になっているベッカム君に押されるまま、注文をしてしまうなおとさん。「え?あぁ…じゃあソレで…」すると何故かハンバーガー5億個。「全部キャンセルキャンセル!!!」ワタシが子供の頃は「沢山」という単位は「100万」だったのに(笑)今は「億」なんだね、凄いね(笑)。
店長から休憩を取って良いと言われるベッカム君は休憩時間のハンバーガー(まかない)に期待するも、焼き魚定食?にガッカリ。値段的には焼き魚定食の方が高いだろうから、良い店だと思うけどなー(笑)。

打ちひしがれていたベッカム君のもとへ、なおとさんが本屋の袋を持って走ってきます。「ベッカム君、ベッカムくーん!!」またユミちゃんに名前を忘れられたのか、ですって。「忘れられるかー!!」なおとさんに引っ張られ、顔が伸びたままになってるベッカム君はちょっと可愛かった(笑)。
「そうじゃなくてこれ!今月号のモコモココミック見てよ!」取り出したりますはハンバーガー型の…ヌイグルミ?ですか…?「今月号の付録なんだ。これが意外と美味しいんだよ♪」とそれにかぶりつくなおとさん。それ…雑誌の間に挟まってたモノ…?!食べるの?!(驚愕)ベッカム君は本屋に走って雑誌を買いますが、ハンバーガーの間にマイケル君が入っていたので食べられず。「でもさー、ベッカム君モコモココミック買うお金で最初からハンバーガー買えば良かったのに。」それ先に言ってやれ、なおとさん(笑)
ベッカム君は肌色になっていましたが、この肌色ベッカム君が無性に好きなワタシです(笑)

アイキャッチがなおとさんだった♪もっと可愛いバージョンがあればいいのに!コスプレとかすればいいのに!!(いくらなんでも。/笑)

肌色のベッカム君は街を歩いていてハンバーガーの種を見つけます。が、それは明らかにバンズに乗っているゴマ。種を植えてハンバーガーの実?が生ることを夢見ているベッカム君をユミちゃんと見守るなおとさん。「うん…でもあれだけ張り切ってるとね…」ゴマだと言いづらいようです。「僕達はベッカム君に本当のことを言えないまま一月が経ち、二月が経ち、数ヶ月が経った。そんなある日…」部屋にユミちゃんが飛び込んできて実が生ったと言います。「えー?!ゴマなのにー?!」確かに実は生っていました。焼き魚定食だったようですが…。

次回予告でなおとさんはサッカーのユニフォーム、パイロットっぽい制服、宇宙服、王様みたいな服?を披露。大コスプレ大会の予感!!(鼻息)

2010年9月4日

「グランプリの問題」です。夏休みの工作を提出する一同。ジョニー君コダワリのプラモデル?(車の模型)をベッカム君が壊してしまいます。で、決着はグランプリでつけよう、と(笑)。凄い、怒涛の流れです。ドラえもん誕生日スペシャルとか、ちょっと感動的な内容見た後だとシュールさが際立ちます(笑)。

何でも3000年に一度ペンギン族?の間で開催されるグランプリがあるらしい。(ユミちゃん談。)「ペン3000グランプリ…?」良いんだ、なおとさん。そういうモンだって飲み込んでおこう…(笑)。ベッカム君やジョニー君、ペンギン5兄弟だけではなくリスのマイケル君や校長先生も参戦。「もーペンギン全然関係ないよね〜…」あまりの展開にハイジのブランコに乗るなおとさん(笑)。あのブランコは凄いスピードらしいですね!(実際やるとなると。)
尚、グランプリの優勝商品は…「夏休み3000年だってー?!」イイなぁ、それ欲しいなぁ(笑)ペンギンの5兄弟は夏休みをゲットしてバイトして家を買うんだそうです。その為の設備投資が200億。「だったらその200億で家買えよー!!」ワタシなら2億でだって死ぬまで有意義に暮らして見せるのに…!(宝くじ当たったら働きませんよ、絶対に!/笑)

さてコースは過酷を極めるものでして、「このままじゃマシンが流される!!」というくらい多量の水が流れてきますが、校長センセの活躍で「す、凄い!みんなのマシンが鯉みたいに上ってく!」ある意味、この番組のキャラさえいれば世界平和が実現できると思う(色んな特殊能力で…。/笑)
火山のある灼熱コースでは「身体溶けてんじゃん!!」というほど、更には「宇宙コース?!」まで存在。ベッカム君とジョニー君が全力を出した結果でブラックホールが出来たらしい。太陽の30倍ほどの質量がある星が吹っ飛んだのと同じエネルギーです。凄いですねー(笑)。

夜空を見上げ、「ベッカム君たち大丈夫かなー?」と心配していると、ブラックホール?から抜け出た一同が帰還。ゴール地点にゴードンさんが立ってしまい着順は判らないのだそうです。「結局、ベッカム君もジョニー君も、全員が賞品の3000年の夏休みを貰ったのでした。」そんなことならワタシも出場しておくんだったよ、ペン3000グランプリ!(笑)

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