ペンギンの問題 なおと君の記録

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2010年11月27日

「おとうとの問題」冒頭から謎の怪獣?が出てきて、なおとさん大パニック。「えー、なにー?!この番組『ペン問』だよねー?!」そのはずです。ワタシが録画の予約を間違え、なおとさんが出るところを間違っていなければ(笑)。「こ…こいつは一体…」オトナの目にはベッカム君に見えますが(笑)これが最終オチに繋がるまさかの展開なので今は内緒(笑)。

本編に入りまして、自宅の前でベッカム君を待っているなおとさん。「ベッカム君遅いな〜」「もー、ベッカム君遅刻しちゃうじゃないかー!」そんな時には潔く先に行きましょう(笑)。やってきたベッカム君の隣には一回り小さい何かが。「ベッカム君…あの…その…」ペンギン5兄弟の末っ子ですか…?(笑)「ちょっとベッカム君、その…いやだから…ねぇちょっとー?!」何をそんなに遠慮したのか(笑)、正体を聞けないまま学校へ向かうなおとさん。
そして教室には謎の存在が座る机もある。その時点でツッコミたいところだが、敢えて華麗にスルー。「この子って…」「今こっち見た!何?なにー?!」

色々なモノをスルーし続けて放課後。なおとさんの家でゲームをしているベッカム君ともう一人。帰る時になってようやく「ちょっと待って、ベッカム君!」「朝からずっと気になってたんだけどさー、ベッカム君の隣にいる小さいペンギンって…誰?」さすがペンギンを友人に持つ男。「何?」と聞かずに「誰?」と聞いた(笑)。
問われて「誰だ?!」と言い出すベッカム君。「えー?!誰か分からないのに1日中一緒にいたのー?!」…お前もなっ!!(笑)小さいペンギンはベッカム君をお兄ちゃんと呼ぶ。「お兄ちゃん…?」いわく、弟のロナウドだという。…ベッカムの弟でロナウドね…(苦笑)南極から出てきたばかりという弟と感動の再会とおもいきや、ずっと一人っ子だったはず…といぶかしむベッカム君。「じゃあ何だよ今のー!」多分ノリとかイキオイとか、そういう類(笑)。

思い出の踊り?を踊ってみせるロナウド。「ベッカム君が踊れてるー!きっと頭のどこかで覚えていたんだねー!」「あれ、シャルロットさんまで…?」「ゴードンさんも何でー?!」随分大勢集まって踊っていますが、「ところで、どうして皆この踊りを知ってるの…?」我に返った一同は「何だこの踊り…?」との事。「知らないで踊ってたのかよー?!」それほど難しい振り付けではなかったと思われる(笑)

街に出るベッカム君たちを暖かく見守る(笑)なおとさん。「ロナウドは南極育ちだから車の事を知らないんだね〜。」道路は手を挙げて渡る、と説明していたベッカム君。「タクシーが止まっちゃったね〜…って乗るのかよ?!」田舎では殆ど流れていないタクシー(笑)。逆に都会でも流しは禁止というトコロもある。自分で手ぇ挙げて捕まえた事って、ないなー。(そもそもタクシーなんて殆ど乗らない。意外と高級な乗り物なんだよ、アレ。/笑)
タクシーに乗り込んだベッカム君達はそのまま車内を通り抜けて反対側に。安全に道路を渡れた、ということらしい。「ややこしい渡り方するなー!」シャルロットさん以外の運ちゃんだったら怒られるので良い子は真似しないで下さい(笑)。

唐突に泣き出したロナウド。「ああー、泣き出しちゃった」どうやらオナカが空いたらしい。「ベッカム君、どうするつもりだろ…」「うわー!!ベッカム君!!!」まるでア●パ●マンのように…Σ( ̄□ ̄; 身体がパンで出来てて良かった、というベッカム君。「ベッカム君の身体ってどーなってるのー?!」むしろそのネタ使って誰かに怒られないのかドッキドキ(オトナだから。/笑)
よかったら食べる?と聞かれたなおとさん。「いえ…結構です…」内側はパンっぽいが、外側の青い部分気になる…(食べて大丈夫なモノなのかが…)

再び泣き出したロナウド、今度はミニカー買って、との事。「またか…」オトナ対応で諭すベッカム君。「さすがベッカム君、ロナウドが泣き止んじゃった!」しかしやさぐれたロナウドは一人で店に入って行きガッツリ大人買い。金があるなら自分で買え(笑)。
そして公園へ。「見て!夢中になってミニカーで遊んでる!」所詮子供だというベッカム君ですが「そのロナウドのミニカーで遊んでるの誰だよ…」その時、ほのぼのしていた(?)なおとさんの足にミニカー当たる。「いったー!!」謝る素振りを見せないロナウドに謝り方を教えるベッカム君。唐突になおとさんを殴る。「ベッカム君何するんだよ、痛いじゃないか!!」まずは怒らせるところから、ということらしい。この後(怒らせるために)殴る、謝る(だが謝り方がなってない)の繰り返し。
「ちょっと!何で僕がこんな酷い目に遭わなくちゃいけないんだよ!酷いじゃないか!」抗議するのが遅いなおとさん(笑)。しかし若干の効き目があったのかロナウド素直に謝る。謝れば許してもらえる、というベッカム君ですが…「どんな事でも許す…わけないだろー!」それで済むなら警察は要らないということです(笑)。

更に翌日。「もー!相変わらず遅いな、ベッカム君!」やってきたのはロナウドと、OP前の怪獣的な何か。「何かヘンなの出たー!」ここでロナウドがベッカム君の脱皮した?衣装を持ち出して「ベッカム君なの…?」というオチにしたかった模様。ええまぁ、そんな感じで(笑)

2010年11月20日

「ダイエットの問題」です。授業中のなおとさん。「僕とベッカム君は何でも話せる友達だ。でも、どんなに仲が良くても言い出しづらい事があるんだ。」なおとさんって結構顔可愛いよね…(すげー今更なんですが。/笑)「ベッカム君…ちょっと聞きたいことがあるんだ。」「あのさ、ベッカム君て最近…太りすぎじゃない?」通常の倍くらいになっているベッカム君。なおとさん、もっと早く言ってやれ(笑)。
自分でも気になっていたというベッカム君。「でもさー、どうしてそんなになっちゃったの?」椅子の背もたれに腕を乗せる仕草が好きです(笑)。何故だか分からない、と言いつつメッチャ食べてるベッカム君。「100%分かってるだろー!!」しかし結構そういう人多い。これを食べてはイカンのだ…!と思いつつチョコレートに手が伸びる。。。イカン!イカンよ自分!!!(反省)授業中に食べていたのでマツウラ先生にも怒られてしまいます。シャルロットさんを呼び出したベッカム君。「そうだ、シャルロットさんに片付けを手伝ってもらうんだね!」ところがピザの宅配で。「これ以上食べ物増やしてどうするー!」なおとさん渾身の蹴りも身にまとった脂肪という名の防御膜で効きません。
「ジョニー君、同じペンギンとしてベッカム君に何か言ってあげてよ!」ジョニー君もモッフモフ食べてました。「ジョニー君まで太ってるー!」これはもう、ペンギン的に冬眠の準備(?)とか何か冬に備える貯蓄なのでは(笑)。

で。ダイエットのためにジョギングを始めたベッカム君。なおとさんも一緒です。「ファイト、ベッカム君!いっぱい運動してダイエットだよ!」シャルロットさんが給水所を用意してくれてました。「汗をかいたとき、水分を取るのは大切だからね。」暫く進むとポール君が。「ポール君!また給水所?」「水」ではなく、給「肉まん」だそうです。「何で肉まんなんだよ…」この後の「オイッ」っていうのとセットで大好き!
ラーメンだの何だの、食べ物の屋台に囲まれてベッカム君はフードファイト状態。「こんなことして痩せるかー!!」「ダイエットやる気あるのかよ?!折角一緒に走ってあげてるのにさー!」なおとさんが一緒に走ってくれるならワタシも頑張る。…できればランニングではなくウォーキング希望だが…。
ジョニー君もコダワリのダイエット中ですが、ベッカム君の差し入れ攻撃で更に太ってしまいます。大きくなった所為で動きの遅いジョニー君。「ベッカム君も遅いよー…」ワタシも機敏に動けないなー…(つД`)

シーン変わってユミちゃんと歩いているなおとさん。「心配だなー。また運動サボっていっぱい食べてるんじゃないのかなー。」と、そこで公園?で運動しているベッカム君を発見。「ベッカム君!とうとうダイエットやる気になったんだね!」何でも腕立て伏せを1000回だとか。「すごいよベッカム君!」しかし、その割りに痩せたようには見えない、とユミちゃん。「そういえば…」「マイケル君?!」むしろベッカム君の巨体を持ち上げたマイケル君の力ってどんだけ…(笑)
「マイケル君に上げ下げしてもらってたのかよー…」すっかりやりきった感のベッカム君に「いやいやいや、痩せるのはマイケル君だけだから…」っていうのもワタシ好みです(萌えツボ満載。/笑)

更に翌日?教室へ向かうなおとさん。「ベッカム君少しはダイエットできたかなー?」ダイエットどころか更に大きく育ってます。「また太ってるー!だから食べすぎなんだよ!少しは我慢しなって!!」ううぅ…耳が痛いですぅ〜(T△T) ←若かりし頃より3キロ増(笑)
ベッカム君は我慢してハンバーガーだけにしている、とのこと。「量の問題なんだってー!!」それでも食べ続けるベッカム君に「もー知らない…」とさじを投げたなおとさん。教室に入りきらない?くらいにまで膨張し、なおとさん・ユミちゃん・マツウラ先生から「ダイエットできるまでハンバーガー禁止!」と言われました。

「その日から、ベッカム君は真剣にダイエットを始めたんだ。」ジムに通うなど、割と本格的です。「ちょっと待って!ゲームとマンガはダイエットに関係ないだろ!」や、お菓子を食べたくなった時、ゲームやマンガで気を逸らす方法は意外に効く(←結構使う手。/笑)
「そして、1ヵ月後。」「ダイエットに成功したベッカム君は一流モデルになったんだ。」「すごいや、ベッカム君!!」そこで一流モデルまで飛ぶところが凄い(笑)。ライバルのジョニー君はショボい姿に。「ジョニー君それ痩せすぎ!!」けれどベッカム君との勝負は引き分けという事になったみたいです。「色々間違ってる気もするけど、おめでとー!」ジョニー君はベッカム君のプレゼント?でリバウンドしていました。

…まぁアレですね。若い頃に比べて(昔も動かなかったけど、更に)動かなくなったのに食べる量を変えないのでは太ってしまうワケです。一応、知識として知ってはいるのですが…(苦笑)

2010年11月13日

「超探偵の問題」です。何が「超」なのか、とかあまり考えない方が吉。(華麗にスルーです。/笑)

怪盗ベッカムからの招待状が届いたということでお馴染みのキャラクターが集合。「モヒカンはポストじゃないでしょー?!」全員がツッコミ待ちなので、なおとさんが色々働かないといけない(笑)。「ベッカム探偵!大怪盗ベッカムは一体何を企んでいるのでしょうか?こんな人里離れた別荘に集まれだなんて!」そんな胡散臭い招待状にアッサリ招待される人もどうかと思うが…。
手紙を見ていたベッカム君、何かに気付いたようです。「何か手がかりですか?!」手紙が蒟蒻だと。「紙じゃなくてコンニャクー?!」それぞれ違う素材に書かれた手紙?だったらしい。「皆気付くの遅いでしょ…」なおとさんの所には普通の手紙が行ったのかしら…?(怪盗ベッカムもその辺は自重するのか。/笑)

突然部屋のドアが閉まりまして。「扉が開きません…!」力技に出たベッカム君が取っ手を壊してしまい、閉じ込められました。「お前がやったんだろー!!!」閉じ込められた事に対して不安を募らせる一同。着替えを持ってくれば良かった、とか。「そういう事じゃないでしょー…?」唯一の常識人であるなおとさんの場合、着替えよりストレスが心配(笑)。「このままずっと出られないかもー!」「ベッカム探偵、何とかしてください!」方法はある、というベッカム君。「一体どんな方法でここから出るんですかー?」身体を薄くしてドアの隙間から出るそうです。「できるかー!!」「そんなコトできるのベッカム探偵だけですよ!!」しかしポール君も別の意味で外に出られる(?)らしい。「え…今の…なに…?」幽体離脱とか言うらしい。オカルトにはあまり詳しくない(目に見える世界だけで生きて行きとうございます。/笑)
とりあえず、怪盗ベッカムが何を狙っているかが分からないので、それを探す為に別荘の中を調べることにしました。

「ベッカム探偵、ここはキッチンですよ?盗まれるようなものは…」「ベッカム探偵、何か見つけましたか?」まぁ、予想はしてましたけれども。「探偵が盗み食いしてどーすんだー?!」しかし、盗み食いならまだ可愛い方だった(笑)。
調べ終わった一同が集まり、それぞれ何もなかったという報告。明らかに宝石っぽい何かを身につけてますが…「って!勝手に持ってきちゃダメでしょ!!」意外に金目のものがある別荘でした(笑)。「ポール君、どうしたの?」いわく、校長先生がいないとか。「本当だ、どこへ行ったんだろう?」皆で校長先生を探す事になりました。
「校長先生ー!どこですかー?」「一体どこに行ったんだろう…」ベッカム君はハンバーガー片手に余裕の構え。「また盗み食いしてるしー!」けれど手に持っていたものは「それ校長先生のカツラですー!!」思わずツッコミも敬語です(笑)。

更にはシャルロットさんも行方不明に。「一体どこへ行ってしまったんでしょうか?」「まさか…何ですか?」すると突然ユミちゃんが悲鳴を上げます。「どうしたの、ユミちゃん?」今度はゴードンさんが帽子とチクワを残して消えました。「ユミちゃん…チクワは関係ないよね…」分からないぞ!何かのメッセージかもしれないし!(笑)どうやら怪盗ベッカムは皆を盗もうとしているらしい、と。一体何の為だろうか…。。。「ベッカム探偵、どうすれば?」ベッカム君いわく、残ったメンバーの中に犯人がいるとの事。「ま…まさかユミちゃんが…?!」変装を剥がす(?)とおじーちゃん。本物?の怪盗ベッカムはポール君の中にいました。
「な…何だ?本当に叫び声が聞こえる…!」消えた皆の安否が気になるところですが「えー?!すごく楽しそうじゃーん!!」ゲームとか、満喫してる風。怪盗に負けじと探偵のベッカム君も変装を剥がします。「あれ?元のままですけど、ベッカム探偵?」よく見比べると一回り小さくなってるんですって。「えー?!意味ねぇー!!」探偵と怪盗で小さくなる合戦。マトリョーシカもビックリ(笑)。「いい加減にしろー!!」「何なんだよこの対決?!あれ、誰もいなくなった…?ベッカム探偵ー!!」背後の幕が開き、ステージらしき何かで豪華エンディング。…全体的にシュールですね…(笑)

2010年11月6日

「お弁当の問題」です。教室にいるなおとさんたち、本日は「お弁当の日」との事。「給食も嬉しいけど、たまにあるお弁当の日って何だかワクワクしちゃうよね〜」最近は(?)遠足や体育祭じゃなく普通の日でも敢えてお弁当にする日があるとか。給食が苦手だったワタシには羨ましいお話です。
「もう食べてたのかよー?!」ガッツリ食べているベッカム君ですが、それはよく見るとなおとさんの名前が。「僕のお弁当だろー!!」自分の分はもったいなくて食べられないという。「だからって僕のお弁当食べることないだろ!酷いなー。」いちいち全部がご尤も。ベッカム君を床に埋めるくらい、報復としてはヌルいくらいです(食べ物の恨みは一番恐ろしいと言いますからな〜。/笑)

しかしその気持ちが分かるというユミちゃん。「え、ユミちゃんが?」彼女のお弁当はいわゆるキャラ弁。「うわー、ウサギのイラストになってる!これなら確かにもったいないねー!」で、問題のベッカム君のお弁当は3Dだという。開けるとペンギンが出てくる。「本物だー!!」次から次へと動物出現。殆ど4次元ポケット(笑)。「むしろベッカム君がおかずになってるー!!」野生の世界というのは、弱肉強食ですからね…。

3D弁当がそんなオチだったので、おなかが空いたというベッカム君。「さっき僕のお弁当食べただろ!僕だってハラペコだよー!!」むしろ一番おなかが空いているのはなおとさんのはず。どれだけ酷い目に遭うのかと見守っていたところ、ユミちゃんや先生をはじめ皆がお弁当を分けてくれました。「皆、ありがとう!」さすがにここは小学生向けとして(笑)暖かい方向に落ち着きました。
何故か校長先生もやってきてお弁当を分けてくれるといいます。「中身がカツラでなければ頂きます」とベッカム君。「ベッカム君失礼だろ!」なおとさんは慌てて引き止めますが、校長は黙って去って行きました…。「…カツラだったんだ…」食用なのかどうかが気になるところ(笑)

なおとさんの手元には皆から分けてもらったお弁当がありますが、ベッカム君は別の箱を取り出しました。「ベッカム君、まだお弁当あったんだ?」開けると白い煙が。「わー!何だ何だ?!」コック姿に変身して今からお弁当を作ると言います。「今の煙、その格好するためだけ…?」まぁ、煙一つで衣装チェンジできたならそれはそれで凄いよ(笑)。
ジョニー君が登場して料理対決?の様相。「何て堂々とした遅刻なんだ!」お弁当にコダワリ過ぎて遅れたらしい。彼のお弁当は本当に美味しそう(高そう)なのでちょっと食べてみたい(笑)。「いつの間にか厨房できてるー!!」むしろ何て堂々としたビ○トロのパクり!(他局なのに!/笑)「絶対お弁当の時間終わっちゃうし…」

アイキャッチ挟んでお弁当の時間終了。なおとさん、カメラ目線(?)で「ホラね?」素晴らしい!とても好きだ!!(笑)
完成したらしい究極のお弁当。「…って、ベッカム君空っぽなんだけど…?」まずは弁当箱から作るって話なんだそうです。「そこからかよ?!」当然ジョニー君も箱を作ってました。漆塗りのイイカンジの箱です(笑)。「ああ…やっぱりこの人も箱からなのね…」そういうトコロでは気が合ってるんだな、ベッカム君と(笑)。

何だかんだで下校の時刻。「ベッカム君、帰ろー。」これも何だか可愛くて大好きだったけれども(笑)ベッカム君はおなかが空いて動けないらしい。「もー!お弁当箱だけで力尽きちゃうからだよ。」するとシャルロットさんが現れてパンドラのお弁当箱なるものを差し出します。マイケル君の解説を無視して「パンとドラ焼きが入っているお弁当」説浮上。「何一つ話聞いてねー…」このイキオイならばいっそそれも許されると思う…。
簡単には渡さないというシャルロットさんとの対決になる模様。「え…そういう流れなの…?」対決となればジョニー君も当然出てくる。「これまた堂々とした再登場ぶりだなー…」そんななおとさんが好きです(笑)。教室を飛び出していくベッカム君達、我関せずのなおとさんは「いってらっしゃ〜い♪」とお見送り。

対決の実況(?)はいつものユミちゃんとマツウラ先生が担当するようです。「何か変なコンビになってるー!」イマドキの先生はノリも大切ということなのでしょうか、大変ですね…(笑)
いつもの「くるりんぱ」でオニギリを出すベッカム君とジョニー君「ああ〜…そもそもそれを食べればいいんじゃ…」「ってシャルロットさんが食べたー!」その後も次々繰り出される技=食べ物をシャルロットさんが消費。「お前らそれで弁当作れー!!」結局のところ、おなかいっぱいになったシャルロットさんがパンドラのお弁当箱を手放すワケですが、ベッカム君でもジョニー君でもなく校長がゲット。中身がカツラだったという話。「はぁ…光が闇にねぇ…」伝説だか何だか、そこらへんの意味は一切分からなかったけど(笑)恐らく作り手側もそんな深い意味持たせてるワケじゃないから適当で良いのだと思われる(笑)。

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