ペンギンの問題 なおと君の記録

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2010年12月25日

クリスマスなどは特に関係なく(笑)「野生の問題」との事です。
山歩きをしているベッカム君となおとさん。「山は気持ちいいね、ベッカム君!」ベッカム君は大自然の大切さを訴えます。「そうだね、ベッカム君。僕たちはもっと自然を対セルにして行かなくちゃ。」珍しく(?)いい話になると思いきや、突如獣っぽい姿に変わるベッカム君。「ベッカム君が野生化したー?!」野生化という言葉の解釈に色々アレなところがあるんじゃなかろうか、っていう突っ込みはナシの方向で(笑)。
自然に返るということですが…。「あーあ、途中までいい話だったのにー。」木の枝に登り、おなかがすいた、とベッカム君。「やっぱり自然の木の実とか果物とか食べるのー?」そこは通常通り?ハンバーガーだそうです。「自然に返るんじゃないのかよー?!」むしろベッカム君が自然に返るのであれば生魚が主食になるはずだ…(笑)

学校ではハンバーガーを食べようとした校長先生が襲われます。「校長先生!」「これは、ベッカム君の足跡…?もしかして、ベッカム君が校長先生を?!」更に教室からはユミちゃんの悲鳴が。「ユミちゃん、どうしたの?!」うおぉ!何かカッコいいぜなおとさん!今のシーンもう1回頼む!(リクエスト。/笑)机や椅子を積み上げた上に乗っているベッカム君。一体どうしたの、と問われて「野生に返っちゃったんだ!」イコール凶暴化というワケではありません、念のため(笑)。
「ベッカム君、元に戻ってよ!」そこに登場したのは「ポール君?!」「梅干し…?」モヒカンから取り出して1回宙に放り、パシッて掴む仕草は何となくカッコイイ(笑)。梅干しを食べると元に戻るベッカム君。「ベッカム君!元に戻ったの?」「覚えてないの?山で大自然に触れてから今まで野生に返っていたんだよ!」折角元に戻りましたが、クリス君の要らぬ行動で(笑)再び野生化。しかも彼(彼女)なおとさんの名前を一向に覚えない。いちいち「なおとだよ!」っていうのもなんか面倒だろうからもうスルーして良い気がしてきた(笑)。
「ポール君、さっきの梅干しもう1回出してよ!」2度目は無理かと予想しましたが、今度も元通り。…が、ゴードンさんの野性味溢れる?姿に再び凶暴化。

「それから、ベッカム君の野生パワーはどんどん強くなって行ったんだ…」オープニング前にも出てきたあの画ヅラを見て「ブレーメンの音楽隊」と思ったのはワタシだけか…?だが、今回の話と一切関係がないよねブレーメン(笑)。
業を煮やしたユミちゃんが捕獲宣言。「そうだね、このままじゃ落ち着いて授業もできないよ…」普段から落ち着いて授業している光景をあまり見かけないけれども、まぁ更に落ち着かないって事なんだと思う(笑)。捕まえて食べる、と言ったポール君に「食べないよ…」って言うのは今週の萌えポイント!(≧▽≦)b

「えーい!!」「ユミちゃん行ったよ!」見事な連携プレーで見事捕獲。(むしろユミちゃんの投網すごい。/笑)「やった!」ところが「今度はカニに野生化したー?!」毎度の事ですが、何でもありです(笑)。
「あーあ、どうやってベッカム君を捕まえればいいんだよ…」途方に暮れたなおとさんたち。そこに現れたのが「小林ジョニー君!!」コダワリのハンバーガーでおびき寄せ。ワタシ的にジョニー君の「るーるるるる〜♪」は激しく好きだった(笑)。「すごい、警戒を解いたぞ!」「もう少しだ!!」良い線まで行ったと思われましたが、「ジョニー君が食われたー!!」そもそも彼はそういう(手柄を立てるような)キャラじゃなかった(笑)。
すると、突如巨大な檻が出現してベッカム君を捕獲。「これは…校長先生、マツウラ先生!!」学校には置いておけないので南極で頭を冷やさせる、との事。時々オトナとしてマトモな行動に出るんだな…(笑)

「そしてとうとうベッカム君とのお別れの日がやってきたんだ…」南極行きの船に乗り込んでいるなおとさんたち。一大旅行ですな!南極にベッカム君を置いて皆は帰る、という感じみたいです。「ベッカム君!!」「やっぱり嫌だ、ベッカム君と分かれるなんて僕にはできないよ!!」何故、いつの間にそんなベッカム君が好きになっちゃったんだ…?!(´□`;) ワタシがもっといい人を紹介してあげるのに…!(笑)
なおとさんの呼ぶ声に、ベッカム君もラブラブ(?)だった記憶が蘇ります。「ベッカム君、僕のこと思い出してくれたんだね!」「いつまでも一緒だよベッカム君!!」…で、何だかベッカム君となおとさんは南極に住む?方向みたいですが…。。。ど…どんだけベッカム君が好きなんだ、なおとさん…(笑)

2010年12月18日

「読書の問題」ということでOP前で本ドミノをするベッカム君。「そんな本の使い方あるかー!!」そんななおとさんの本の使い方も斬新です(笑)。

教室で皆が手を挙げているから、とノリで挙手したベッカム君は図書係に決定。翌朝、「うわわわわ…何だよこれー?!」「ベッカム君…?」本に埋まって寝ているようですが…。「ワケ分かんないよー!っていうか何やってんだよ!!」図書係になったから徹夜で本を読んだらしい。「図書係だから本読まなきゃっていうのはちょっと分からないけど…まぁ努力は認めるよ。」最近こんな大人っぽい言い回しのなおとさんが好きです。萌え波長〜((*´∀`))
しかしよく見るとマンガ本ばかり。「マンガじゃないかー!」と蹴りをお見舞いしようとしましたが、ベッカム君は風船のように浮いたまま寝ています。「学校行くよ、学校…」←これもとても好き!(鼻息)

図書室で読書をすることになったなおとさんたちのクラス。図書係のベッカム君は緊張で(?)ガチガチです。「ユミちゃん、もしかしてまた感動的な本を読んで泣いてるの…?」ベッカム君に私語を注意されたので、小声で「で、どんな本?」聞かなきゃいいのに聞いちゃいました(笑)。「えぇー、オバケの本…?!」慌てて口を塞ぎ、「チラ…ホッ…」っていうの好きだった!特に「チラ…」最高!(≧▽≦)ノ
オバケの首の伸び方に感動したというユミちゃん。「ソコかよっ?!」またも思いっきり突っ込んでしまい「チラ…」しかしベッカム君はいません。「あれ?」本の中から首を伸ばしてきて注意するベッカム君。何かオトナでも微妙に怖い…(苦笑)

最終的に先生に怒られ、自らも本を読み始めるベッカム君。本が嫌いな子には苦痛なんでしょうけど、ワタシは好きだったなー。むしろ1日中それでも良かったよ(笑)。オナカがすいたベッカム君はトマトの育て方を読む。「ベッカム君、ちょっと静かに…」読むだけではなく実際にトマトを育てています。「ベッカム君、一ついいかな…?」このなおとさんに対してベッカム君がトマトを1個分けてあげるっていうくだりが割と好きでした(笑)「そーじゃなくて!図書室を畑にしちゃいけないだろ!」すると涙ぐむベッカム君。「ベッカム君…?」走って図書室を出て行ってしまいます。
「ベッカム君!ゴメン、ちょっと言いすぎたよ…」オナカが鳴りそうだったから外に出たんですって。「そっちかー!!」ここならなおとさんも存分に突っ込めますね(笑)

図書係の大切さに気がついたというベッカム君。なおとさんの読んでいる本を奪い取ります。「痛いな!まだ読み始めたばかりだろ!」どうやら本を収納する方に興味を持った模様。「いーよ、他の本読むから…」と言って出してきた本をも奪う。どうでもいいけど…なおとさん、もーちょっと上の学年向けの本を読もう(日本昔話みたいな本じゃありませんでした?/笑)
あちこちから全ての本を回収したベッカム君。「読んでる最中なのに…!」という皆の恨みを買いますが、達成感はある様子。しかし、先生によると1冊だけ返却されないままの本があるらしい。犯人探しが始まります。なおとさんの「ちょ…違うよー!」が可愛い(笑)。ユミちゃんのキレ方も好きだったけれども(笑)。
何でも返ってこない本は化け物が持っているらしい。「背中からウネウネ…?」使命に燃えたベッカム君、取り戻しに行く事に。「何でボクまでー?!」なおとさんが居ないと色々成り立たないから(笑)。

ジャングルの中を歩いていくベッカム君となおとさん。「ベッカムくーん、帰ろうよ…」と、もの凄い色の(笑)怪獣らしきなにかが登場。「わー!ごめんなさい!!食べないで食べないで〜!!」必死ななおとさんも萌え!(´∀`人)
何となくそんな気はしていたのですが、返却されていない本の持ち主はベッカム君。怪獣?はベッカム君の奥さん??的な存在みたいです。鍋敷きって…何だかシュールだなぁ…(^^;)

2010年12月11日

「ラッキーの問題」ゲームではラックが高いキャラが好きです(命中率・回避率高め希望。/笑)
公園?を歩いているなおとさんとベッカム君。「青空の下ってやっぱり気持ちがいいね〜。」するとベッカム君にマンガを渡されます。「…マンガ?」ベッカム君はゲームをするらしい。「これじゃ部屋の中とやってること同じじゃないかー!!」ワタシはそういうの好きだけれども(笑)。

ゲームをしていて「おお!」と声を上げるベッカム君。「な…何だよ?」点数が「5555」とゾロ目でした。「え?それがどうかしたの?」「だってさ、そんな偶然たまにはあるじゃない。」すごい、なおとさんオトナ感覚!(笑)それに引き換え、ベッカム君はゾロ目の魅力に引き込まれてしまいます(笑)。「ベッカム君、大丈夫ー?!」ものすごい勢いで振っていたので、逆に大丈夫なのかが心配…(^^;)
その後もベッカム君は時計の「11:11」という表示を見つけます。「あ、ホントだー。」更に街の中で色々なゾロ目を発見。「へー、ホントだ。探してみるといろんなところにあるもんだねー。」「ベッカム君ホントに数字が並んでるの好きなんだね。」イイ大人のワタシでも、もうちょっとテンション上がっちゃいそうなのに(笑)なおとさんはクールですな!

単なるゾロ目ではなく、更に「7」が並んじゃうと凄い…と数字の魅力にまたも取り憑かれるベッカム君をピコピコハンマーで正気に戻すなおとさん。「もー、しっかりしてよ。」何だろう、この萌え波長…(笑)。とにかく今日はラッキーだというベッカム君に「まー確かにちょっと得した気分になるよねー。」あくまでもクールです。ゾロ目くらいでは喜ばないのです!(笑)
本日開店のラーメン屋さんを見つけるくらいのラッキー具合、との事ですが…「そのラーメン屋ってアレのこと?」テンション上がりまくりのベッカム君。なおとさんは「ずっと目の前にあったけどねー…」と言いつつも、折角なので入ってみようと言われ「え、いいけど…」お店の行列に並ぶことになりました。

「こりゃずいぶん並んでるねー。」ちょうど100人目のお客さんはラーメンがタダになるみたいです。「へー、いいなー!良かったねあの人。」素直にお祝いするなおとさんですが、ベッカム君は今日のラッキーを独り占めするつもりとの事。「いつそう決めたの…?」ラーメン屋の店主(ゴードンさん)いわく、引き続き節目でサービスをするとか。
「ベッカム君、もう少しだね。」不覚にもワクワク状態のベッカム君を可愛いと思ってしまった…!何かちょっと可愛かった。動きとか(笑)。200人目の人もラーメン無料の恩恵に。「えー?!ポール君いつの間にー?!」さりげないラッキーボーイ。

そしてこの流れから次は300人目だと予想するベッカム君。「まぁ言われなくてもそうだとは思うけど…」既に列は進んでおり、どう見ても300番目ではなさそうです。悔しがるベッカム君。「そんな事言わないでさー、まぁいいじゃない。今日は普通にラーメン食べようよ。」まるでワガママなカノジョを宥める彼氏のよう(笑)。
けれど、どうしても300番目を狙いたいベッカム君。列を数えて206番目から298番目の人がいればいい、と気がついた。「ふんふん、じゃああと何人要るのかなー?」素敵だ、なおとさん…!ベッカム君の「2人」という回答を訂正するのはリスのマイケル君。彼も色々なところで色んな説明するなー。この番組内一番の博識さんじゃないのかしら?(笑)

で、あと93人増やすんだと言い出したベッカム君。「どーやって?」まさかの分身の術。「ずいぶん進んだねー。もう少しだよ!」さっきから200人分くらい待ってる事になります。日が暮れちゃいそうだ(笑)。「やった、ついに僕らの番だよ!!」だがしかし、店主ゴードンさんの気まぐれで無料サービスは300番目ではなく301番目に。その上、分身が食べた分のラーメン代も請求されたベッカム君。これが¥99,999というラッキーさん。「良かったねー、ベッカムくーん。」一杯いくらなのかって考えちゃいけない(笑)。
当然そんなお金を持っていないので、ラーメン屋で皿洗い。「ま、こんなことになるような気はしてたよ…」なおとさんは最後まで落ち着いてました(笑)。

2010年12月4日

OP前、新体操(リボン)を披露し、そのリボンが絡まったベッカム君。いわく「ミイラはこうして生まれた」なおとさん「ええぇ〜?!」そうだったら面白いけれども…。大昔に一度だけ大英博物館行ったらめっちゃ沢山ありましたよ、ミイラ…。

と、いうわけで「ミイラの問題」です。本編に入って自分を人気者だと自己紹介?しているベッカム君ですが、教室に入っても特にチヤホヤされたりはしません。なおとさんを「珍しく面白い」と言って大ウケしているユミちゃん。「珍しい…ね…」複雑な心境のなおとさんですが面白いと言ってもらえているので喜んでおきましょう(笑)。
そこに割って入るベッカム君。「おはよー、ベッカム君。」人気者であると自信満々ですが、ユミちゃんいわく「本当にスベってる…」なおとさんは「それでね〜…」と、さらっとスルー。ショックのあまり(?)トイレに引きこもったベッカム君。人気者になってチヤホヤされたい、とイメチェンを狙うことに。勢いでトイレットペーパーを引き出し、ぐるぐる巻きになるとミイラに間違われて(?)人気者になりました。

教室で出欠を取る先生。なおとさんの「ハイ!」っていう爽やかな返事も素敵なんですが、ポール君の「なに〜?」っていうのも珍しく好きでした(笑)。そしてベッカム君の席にいるミイラさん。「また妙なのが現れたな〜…っていうかベッカム君じゃないのー?」なおとさん、心の声。思い切って「ねぇあのー…ミイラさん?」←一応ここらへんは尊重するなおとさん。偉い(笑)。「ベッカム君見なかった?」と聞くとベッカムって誰?と逆質問。軽く呆れた感じで「ペンギンの…」っていうのはとても好きだったなー!(人´∀`).。☆..。.*
小学校にペンギンがいるわけない、というミイラさん。「いっぱいいるけどね…」ジョニー君とペンギン5兄弟。いない日もあるから不思議(言ってはならぬ事を言ってしまったかも!/笑)ミイラさんいわく、教室にいてもいいのは人気者のミイラだけ。「…あっそ。」なおとさんは最近オトナだ(笑)。

今までの語尾を「ペン」に変える手法からミイラの「ミイ」に変えてみる。「無理やりだなー…」むしろその無理やりさを通した事に敬意を表したい気分です(笑)。ミイラさん、授業でミイラは元々偉い人(王様)だと教わり、衝撃を受けます。驚いて振り返るなおとさん。「ベッカム君?!…じゃなかった、ミイラさん?」いや…もういいよ…無理しなくて…(笑)。
王様だということで平伏すクラスメイト。頭が高い、とユミちゃんに怒られるなおとさんですが「いや…だってベッカム君だし!」と拒否。その後も調子に乗って皆の人気を独り占めするベッカム君でしたが、トイレットペーパーが落ちてしまいバレることに。

外見で人気を得ようとするのは間違っている、という熱弁を頬杖つきながら聞いてるなおとさん。「珍しくマトモなこと言ってる気がするー。」個人的にこの頬杖大☆好き!(≧▽≦)b
更に、まるで普段ふざけているみたいじゃないか、と言われて「ふざけてない時あったっけー?」とため息をついて、「…で?」Σ( ̄□ ̄; や…やられた…(死)。オトナ対応のなおとさん、イイと思いますっ!!(熱弁)

僕らしさに磨きをかける、というベッカム君。「磨きをかけるー?」キラッとウインク。なおとさん再びため息(笑)。キラッとしてるだけじゃないか、というベッカム君の自分突っ込みに「僕の台詞だよっ!!」ホントにな…(笑)。
タオルで自らを磨き?プラチナな感じになったベッカム君。「おおー!」「確かにキラキラ輝いてるけど、自分に磨きをかけるってそういうことじゃ…」そんななおとさん、ベッカム君に押し倒される(?)が、何故かドキドキ感はない(そういう番組じゃないから!)そしてベッカム君とお揃いのプラチナ状態に。恥ずかしがりながらも一緒にネタを披露して人気者になりました。
が、メタルなら何でもいいのか、とキレ始めたベッカム君。「何回やれば気が済むんだー!!」人気は見た目じゃない、と再び熱弁をふるうベッカム君。なおとさん本日2回目の「…で?」何でも、心をキレイにするんですって。キラキラしたハート型の何かが胸元についた模様。「…もーいいよ。」皆の気持ちを代弁してくれてありがとう、なおとさん!(笑)

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