ペンギンの問題 なおと君の記録

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2011年1月29日

「新大陸の問題」何百年ぶりかで蔵の掃除をしたベッカム君(この時点で色々アレだけど気にしない)はご先祖様が作ったお宝レーダーを発見。その話を聞いたなおとさん。「へー…」うん、正しいリアクションだ(笑)。けれどその薄さをユミちゃんにも怒られる始末。本当になおとさんがいなかったらこの番組は無法地帯だ…(笑)。「そもそも、ご先祖様のレーダーって時代的におかしくない?」ご尤もな意見ですが、おかしいのはなおと君の人生だけで充分とか酷い言われよう。唯一の常識人なのに…。「ボクの人生って…」とりあえず、現時点までの人生で言えば充分おかしいことになるだろう…(笑)

ということで、お宝を探して新大陸を目指すことに。「ペンギン王に、ぼくはなる!!」…大丈夫なのか、色々(´□`;) ←大人事情を勘ぐりがち(笑)
「もう王様になってるー!」衣装だけなら結構すぐなれるらしい(笑)。あっという間に新大陸へ到着。「そんなにすぐ着くのー?!」言いながら椅子に飛び乗る動作が一部マニアにはタマラナイだろうなとか考えてみる(笑)。ベッカム君いわく、「ぼくはせっかちなんだ(だからすぐ着く)」らしいです。「あっそー…」っていうなおとさんのリアクションも好きだけれど、せっかちを表現する?ベッカム君の「イィ〜〜〜〜!」っていうの、ちょっと好き(笑)

「もう新大陸に着いたの?」島のようなものが見えましたが、それは巨大なゴードンさん。まぁそんな番組だから(大人対応。/笑)「そして、お宝のある新大陸を目指してボク達の船旅は続いたんだ。」次々と島を発見しますが、「本当にここが新大陸なのー?」ポール君のモヒカンの中だったりシャルロットさんの島だったり、色々。シャルロットさんの島はある意味素敵だった。充分お宝発見っていう感じがした(笑)。
で、ついにキラキラの貴金属満載の島を発見。「こ…ここは…」ご丁寧にアトランティスって書いてあるらしい。wikiによるとゼウスによって海に沈められたとされる伝説の大陸(くらい大きい島?)との事。むしろそのアトランティスについて書いてるのがプラトンだっていうのに驚いてみた(古代ギリシャの哲学者。一応ワタシの専攻はここらへんの人だったはずなんだが…。/笑)
お宝満載なのですが、レーダーから微妙にズレているという事でスルー。「えー、ちょっとお宝いっぱいあるよ?持ってかなくていいのー?」目先の利益を追うと物事の本質を見失う、なんて言われました。分かっていても目先の利益を追いがちですね…特にウチの会社(残念な会社です。/笑)なおとさんは「分かったような分からんような…」なんて言ってますが、コレは覚えておかないと社会人になってからが大変。

アトランティスを無視した割には新大陸が見つからない?と泣きじゃくるベッカム君&ユミちゃん。「もーいいんじゃない?」「何で泣くのさー?」と終始冷静ななおとさん。お宝を求めていたはずが、マンガ本だのマシュマロだの言い出した二人にも「それは自分で買いなよ…」ユミちゃんに抱きつかれているというのに、なおとさん落ち着いてるね!(笑)
そんな時、レーダーは新大陸に近い?という反応を示します。「何も見えないよ?」「世界の果てだー!!!」昼間は太陽だったものが夜には月になり、地球の周りを太陽が回っていると信じる子供たちは、世界の果て?もあんな感じだと信じている事でしょう…。地球が丸かったりしたら大変ですよ、裏側の人落ちちゃいますからね!(笑)

世界の果てから落ちた先、そこが新大陸らしい。「そーなの?!」いろんな意味で夢のある展開ですが…「新大陸っつーか、どっか別の星じゃんかー!」あれだ、ナメック星だよきっと(笑)「ベッカム君、本当にそのレーダー信用できるの?!」というか今ここでその疑問なのか、なおとさん…(笑)。ベッカム君はボクのご先祖様だからボクと同じくらい信用できる、と言いますが…「なおさら信用できないような…」うん、次から最初の公園の時点で気がつこうね!(笑)
ここでそのレーダーを実は逆さまに見ていたという事発覚。正しい方向に進むと「って、ベッカム君の家じゃん!」いつの間にか海沿いに…?(笑)と思ったら「きりかぶ新大陸」という大陸?なんだそうで。「街がいつの間にかそんな事に?!」アトランティスに比べたら小さいことだよ、子供たち(笑)。
最初に出てきた蔵の中で宝箱発見。「こんなところにお宝が…」灯台下暗し、というユミちゃんに「暗すぎるよね…」よもや振り出しに戻るだなんて(笑)。

折角見つけたお宝ですが、中はシャルロットさんのお風呂場だった模様です。いつも通りな感じです(笑)

2011年1月22日

「成長の問題」です。レポートを作っている今も何が成長だったのか、ペンキのくだりは何だったのか一切分かっていません(笑)。

何故かゴードンさん、ベッカム君と夕日を眺めているなおとさん。「そうだねー、キレイだね〜」しかし唐突に無駄だと言われます。「無駄って何が?」ユミちゃんと夕日を見たいっていう願望は叶わないんですって。「勝手な言いがかりで人を小バカにするなー!」ここらへんまでは何となく分かったんだけど(笑)遠くに飛んで行ったベッカム君を改めて「ベッカムくーん。」と召喚。いや、この召喚のテンションは好きだった。だが登場したベッカム君が突如「夕日が見たければ赤く塗ればいい」と逆ギレしたのは何故だか分からない(笑)。「え、ペンキ?」「あぁ〜、待ってベッカム君!」
銭湯に入って富士山の絵を赤く塗るベッカム君。「ペンキで塗っただけー?!」ツッコミを入れるなおとさんもいつの間にか服脱いでるし(そういうトコロは目ざとい。/笑)「ベッカム君、大丈夫?」ペンキを被って色とりどりな感じになりましたが…「ベッカム君どうしたの?!」牛模様?で暴走中。「そうか!牛だから赤いものに反応してるんだ!」…なおとさんの解説がなければ一切分からなかったぜ!(笑)
暴走したベッカム君は銭湯を破壊。「はー、暖まった。帰ろ。」うん、今日は全体的になおとさんがイイカンジだ!((*´∀`))

夜中に怒り出すベッカム君。牛じゃないとか、そんな主張。「随分怒るのが遅いね〜…」というか、なおとさん自然にベッカム君の家に泊まってるよね〜(笑)。「どんなイキモノだよ、ペン※△×○って…。ったく、白ペンキで牛になるなら、黒ペンキなら何になるのかね。」うおぉぉー!!!なおとさん毎週こんな語り口だったらいいのにー!!(≧▽≦) ←テンション上がった(笑)。
黒ペンキを被るとカラスだそうです。「決まっている、ね…」何かもういっそ声に合わせて(?)美形になればいいのに!(無理。/笑)

カラスとなったベッカム君は飛ぶ練習をしているクリス君に茶色のペンキをかけて鷲にしました。(ツッコミ不可。)卵が飛びました。(ワタシは見たままを書いている。)いつの間にか見ていたなおとさん。欠伸をしながら「さ、二度寝しよ…」わざわざ萌え台詞を言いに来てくれてありがとう!(笑)

そして学校。マッチョになったベッカム君。(繰り返しますがツッコミ不可。)「やあ!じゃないよベッカム君。何でイキナリ成長してるんだよー?!」え、今ここでその話?(´□`;) もう終盤ですけど…!(笑)
朝起きたらこうなっていた、というベッカム君。「どーせ何か変なものでも食べたんでしょー?」どうやら成長期?らしい。「成長期?」「育ち盛りすぎだよー!」しかも飛べるようになりました。「成長して何で飛べるのー?!」むしろここまでやって頑なに飛べない方が不思議かもしれない(笑)。

再びクリス君のもとへ。今回クリス君がテーマ?だったのかなー?(謎)育ち盛りになれば飛べる的な何か。…だと思う。美しい友情が生まれた(らしい。)「色々間違ってる気がするけど、美しいかなー?」おかーさんにはシュール過ぎてよく分かりません…。。。
クリス君と共に特訓に励むベッカム君。3分経過。「3分しか経ってないじゃーん!」作業効率で言うなら相当なモンだ(笑)。クリス君の気迫に風が発生。某独楽アニメで某ゼオ君が本気を出した時みたいな。某縦ロールが二人がかりで攻撃してきた時みたいな?!…うわーん!なおとさん逃げてぇ〜!!。゚(゚´Д`゚)゚。 ←完全にトラウマ(笑)。
ハリキって解説を入れるユミちゃんに「詩人だね、ユミちゃん…。でもまた卵う…」言いかけて怒られる。「ハイハイすいませーん!(T△T)」それでもなおとさんはユミちゃんが好き。割とM(笑)。見事飛べたかに見えたクリス君。「えー?!身体が伸びただけー?!」これをもって「成長」と、そういう解釈でいいのかな…?(不安)

2011年1月15日

「3Dの問題」今話題の3D、個人的には酔いそうで嫌です(マジックランプシアターは可。/笑)映画館にいるなおとさん。「一体どんな風に飛び出すのかなー?」何やらスイッチを押したベッカム君はそのまま空へ打ちあがりました。「えー?!飛び出した?!」きっとそんなオチだろうとは思っていた(笑)。

OP挟んで教室。ユミちゃんの持っている映画のパンフレットに気がつくなおとさん。「あ、ユミちゃんあの3D映画見に行ったんだー。」「いいなー、僕も見に行きたいなー。」ところが公開は前日までだったらしい。「えー、残念。」そのうち見に行こうと思ってる映画は気づかないうちにレンタルされてるよね…(笑)。ユミちゃんからはツイてないなおと君でも僅かな望みはある、と励まされます。「ユミちゃん…全然慰めになってないよ…」でもユミちゃんの台詞としては結構慰めている方だと思う(当社比。/笑)
全然関係ないけど(笑)某ネズミーシーに何故かいるインディージョーンズ(どっちかっていうとUSJな気がしてた)はパークの中を歩いていてもゲストに完全紛れてしまい殆ど気がつかないよ!すげーイケメンなガイジンが歩いてるな!と思ったらインディーだったよ!(恐ろしく爽やかな笑顔だった。/笑)

そこに登場したベッカム君、僕が3Dを見せてあげる、と言います。「そんなことできるの?」そんなコトあるはずがない、となおとさんもそろそろ学習した方がいい(笑)。「本当に飛び出す3D?」ベッカム君は自分の身体についたスイッチを押します。「…ん?何も起こってないけど…?」後ろ向きだったベッカム君が振り返ると、顔のパーツが飛び出していました。最近のアニメはこういう演出見かけなくなったよね(ディ●ニーとかワー●ーの十八番です。/笑)
「確かにホントに飛び出してるけど、3Dってそういう事じゃないと思う…」映像とか、元々2Dのものが立体的に…はっ!(´□`;) なおとさん達は元々2Dだからある意味合ってる?!(笑)

これだけじゃない、と自信満々のベッカム君。「え…これ以上何を…?」好き好き〜、このくらいのテンション(笑)。「凄い気迫だ!一体何が飛び出すんだ?!」「わー!確かに飛び出したぞ!」何かもう色々アレだ(笑)。ベッカム君いわく、「とんでもないものが飛び出しただろ?」小学生は今も昔もこのテのネタが好きということなら、何となく安心するよ…(笑)。「何出してんだー?!」物理的に凄いことになってる(笑)

「…ったく。っていうか何なの、そのスイッチ?」どんなものでも飛び出すスイッチらしく、作ったのは…「コイツって…」「え…っと…」視聴者の声を代弁(笑)。ベッカム君の弟、ロナウド君だそうです。「そうらしいけどさー。」説明した後で「誰だっけ?」と言うベッカム君に「何か前も同じ事言ってたよねー。」しかもベッカム君一人っ子らしい。「もうワケ分かんないよ!」ロナウド君は他人ってことだよ(笑)。
そこへ現れたポール君。「ポール君にスイッチが…」「でもどうせモヒカンが前に飛び出すだけなんでしょー?」敢えてなおとさんが「前に」って言った時点でオトナには何かが伝わってしまった(笑)。「何も飛び出してないけど…?」「えー?!後ろに飛び出してるー!!」世の中ってそんなもの(笑)。

そんなこんなしながら、なおとさん帰宅。「あーあ、やっぱり3D映画見たかったなー。あのドキドキ感…」そんな様子を見て作業を始めるロナウド。「何を始めてるんだー?」カップ麺にスイッチをつけました。「え?3Dのラーメンってどんなの?」口元まで自動で出てきます(笑)。「えー?!何これラーメンが飛び出してきた!何か怖いー!!」最後の「何か怖い」が何故かすごいツボでした(笑)。麺だけでなくスープも飛んでくる?便利仕様。「ドキドキどころじゃないよ!」無重力空間での食事みたいですね(笑)。
さて、更にゲーム機にも手を加えたロナウド君。「これってゲームだよね?」飛び出すゲームらしいです。「え、やっぱり?」難易度が高いので注意するように、との忠告ですが…「大丈夫だよー。僕格闘ゲームは得意なんだから!」飛び出す格ゲー、っていう時点で危険を読み取れ!(笑)「よーし来い!」と張り切っているなおとさんですが、案の定飛び出してきたキャラクターにアッサリKO。「だから飛び出すってこういう事じゃないってー!」しかしFF9がこんな仕様になったらワタシ大喜びしちゃうな。ジタンにポーション投げまくっちゃうな!(笑)

そんななおとさんの様子も何やらオカシイです。「何だこれ、飛び出したまま戻らないぞ!」目が出てますね、目が(笑)。「いつの間にか僕にもスイッチがついてるー!」「全然良くないよ、早く戻してよー!」スイッチを切れば戻る仕様。ここらへん割とマトモ(笑)。「もう!こんなスイッチなんか要らないよ!」3Dを体験したいなおとさんの為にやっていると言われますが…「だってー!さっきからヒドイ目に遭ってばかりじゃないかー!」むしろその「だってー!」にグッと来た!萌えるね!!(笑)
なおとさんの言葉にショックを受けたロナウド君は飛び出して行きます。「別にロケットで飛び出さなくっても…」今日のテーマだから仕方がありません(笑)。いつの日かスイッチが認められる日が来る、というベッカム君。
「その後、本当にベッカム君の言うとおりになった。」

視力検査で目を出して見るとか…。「凄いわ!」というユミちゃんの横で「ま、ある意味ね…」ホントにね…(笑)更にはお笑いのネタや陸上競技でも活躍。「こうしてベッカム君は、超人気者になって行った。」レッドカーペットを歩くベッカム君の前になおとさん。「ベッカム君!僕は間違ってたよ。やっぱりロナウド君の作った3Dスイッチって凄いんだね!」スイッチが凄いのかどうかも不明だし、ロナウド君がモンスターになるっていうオチもよく分からなかった(多分分からないままでOKなんだと思う。/笑)

2011年1月8日

「実験の問題」との事です。理科の授業で色々な実験をする模様。ユミちゃんが顕微鏡で雪の結晶を見ています。「えー!僕にも見せて見せてー!」見えたのは青い物体。「うわー!!」実験で世の中の不思議を解明するというベッカム君。「一番フシギなのはベッカム君だよ!!」なおとさん、ワタシが言いたい事をそのまま言ってくれた(笑)。
続いてアルコールランプの使い方。「って、ベッカム君じゃん!」当たり前ですが、そのまま火に炙られて熱くなるわけで。「ま、そーなるよね。」なおとさんは小学生なのにオトナ対応だなー(笑)。そんなところが大好きですよ…(*´m`)

「さーてと、僕もやってみよーっと」アルコールランプを手に「こうして…で、こう。」作業していると「あれ?何やら香ばしい匂いが…」「えー?!ペットのマックス君を炙ってるよ!!」ちなみにマックス君はイカです。多分スルメイカなんだと思います(笑)。「食ってるし!!」何度もそんな目に遭ってるから大丈夫。マックス君て替えが効くんだよ、多分(笑)。「これじゃ実験じゃなくて料理だよ…」ご尤もです(笑)。

先生はビーカーとフラスコを取り出して液体を混ぜる実験。「どーしたの?ベッカム君」ベッカム君のトンガリから謎の液体が。「こっちからも?!」オシリの方からも謎の液体。ユミちゃんが張り切って液体を絞り出しました。「すごいよユミちゃん…でもさー、ベッカム君が皮だけになっちゃったよ…」そこまで絞ったなら本当に凄い(笑)。しかしユミちゃんは構わず実験続行。「まだやるのー?!」ベッカム君から取り出した2種の液体に皮も混ぜる。…元に戻りそうだ…(笑)。
よーく振ると、フラスコのベッカム君が出来上がり。「えぇー?!」実験に使って欲しいと言われますが、「サイズでかくなってるし…」細かいことは流すのがこの番組のルールだったはず(笑)。

フラスコになったベッカム君に、ユミちゃんがミルクを投入すると「わー!チーズになった!!」金魚を投入するとクジラになりました。マツウラ先生が骸骨の模型を入れると人間に。もはや禁断の錬金術師を超えましたな!(笑)更に温めてみて、と言われ沸騰させると…「えー?!雲になっちゃったよ!!」それまでの錬金術に比べると、これは割と正しい結果(笑)。

雲になったベッカム君はなおとさんの頭上に停滞。「何でついてくるの?!」流されっぱなしでろくでもない人生のなおとさんなら雲の気持ちが分かる?かららしいです。「ちぎり飛ばしてやるー!!!」流されることの大切さは、オトナになってから知るもんだ(笑)。
ふと風が吹き、「今日は寒いなー」なおとさんの一言に「僕に任せて」と服の中に入っていく雲状ベッカム君。番組が番組で人が人だったらこれは大変な事件ですが(笑)子供向け番組なので安心して見ていられます。決して惜しいとか思ってません!(笑)
サンタ服のように襟と袖口にモコモコの雲?が付いたなおとさん。「暖かいかも…?わーい!これで真冬もコート要らずだ!!」作画さんも大助かり(笑)。ゴードンさんが乱入しますが、問題なのはなおとさんの「や…ゴードンさんは元気だよなー。」っていう一言。すげーイケメン声だから心して聞くがいい!ワタシは3回巻き戻した!!(笑)更には校長先生も登場して、カツラとして雲を取られてしまいます。「…って、カツラじゃないから…」暖かそうではありましたね(笑)。

「寒いし早く帰ろっと。」歩き始めたなおとさんの頭上から降ってくるものが。「あれ?雨?」いつの間にか頭上に戻ってきていた雲状ベッカム君の…「ハナミズー?!」どこからともなくティッシュを取り出して(笑)「とっとと止めろ!!」っていうの、好きだったなー!((*´∀`))
ぞんざいな扱いに怒った(?)ベッカム君はカミナリ雲に。「助けてー!!」追われるなおとさんですが、「ベッカム君、どんどん小さくなってるよ…?」雨を降らせているので縮小。そして「消えちゃった…」循環の形として間違ってはいない(笑)。

「その後、ベッカム君がどうなったかというと…」循環した結果(?)公園の蛇口から出た水に。「えー?!飲んじゃったよ!!」ポール君が飲み干したところで終了です。まぁまぁ、水は循環するのだということだけザックリ押さえておいて頂ければ…理科的には多分OK…かな(笑)。

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