ペンギンの問題 なおと君の記録

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2011年9月24日

「やつあたりの問題」との事で、ユミちゃんと楽しげに語っているなおとさん。「人生イコール修行なんだって♪」…ふ…深けぇな…!(笑)ベッカム君はどこで覚えたのかバレリーナ衣装で回転しながら登場。「ステキねぇ…」ユミちゃんに危ないわよ、と忠告されても聞かず、そのまま階段から転落。「ベッカム君!!」すると階段に八つ当たり。コンクリートにパンチを決めたりしております。
「ベッカム君、全部自分でやってるよ…」地面にも八つ当たりしましたが、思い切りしっぺ返しを食らっておりました…。今週はなおとさんの出番が短かった…というかペン問自体が短い気がしたけど気のせいかしら…?

2011年9月17日

「運勢の問題」です。何やらウキウキしているベッカム君。「ベッカム君どうしたの?」どうやら占いで良い事が書いてあったみたいです。「ベッカム君占いの本読んでたんだー」「なになに?今日あなたは何をやっても上手く行くでしょう!」まーそう言われて何もかもが上手くいった事なんて一度もありませんが(笑)なおとさんは素直に「良かったねー!」と祝福。それなのに一生普通の運勢呼ばわりされる。「誰が一生普通の人生じゃー!!」いつもならベッカム君に命中する蹴りですが、タイミング良く?マイケル君が身代わりに。これもラッキーの一つらしい。

今度は道を歩くベッカム君。何かを見つけたようです。「どうしたの、ベッカム君?」落ちていた10円を発見。「…って、しまってるじゃないか!お金拾ったら交番に届けなきゃダメだよ!!」でもラッキー扱いになるのならネコババしておかないと成り立たない。(←オトナ見解。/笑)その後金額もどんどん大きくなり、次々とお金を拾うベッカム君。「すごいよ、当たってるじゃない!」100万円くらいになるとそろそろケーサツに届けた方が良さそう(笑)。「だから、ポケット入れるなよ…」100万円なら1割お礼でも10万円です。

お金を拾い続けたベッカム君、北極までたどり着いて危うく白熊の餌にされそうに。白熊のアニキのマッサージが出来たからラッキー?なのだそうです。やはり、ほどほどのところで手を引くのが賢明ですね(笑)

2011年9月10日

「師匠の問題」ということで空を飛ぶ鳥を見て「自分も鳥だったら…」とか言い出すベッカム君。「ベッカム君元々鳥でしょ…?」どうやら空を飛ぶための特訓を決意した模様。「話聞けよ…」←本日の萌え波長(笑)

以前だったらこういう時にクリス君が出てきてたような気がしますが(笑)今回はそうじゃない。ひたすらゲーム機片手にスナック菓子を食べ続けます。「ベッカム君何してるの…?」「特訓になんて見えないよー!」そして、「ちっとも特訓してないじゃないか!!」どうやらなおとさんの蹴りで空を飛ぼうという狙いだったようです。そういう意味の飛ぶなら毎週しているだろうに…(笑)。
結局、お菓子で太ってしまった為なおとさんの蹴りが吸収されて飛べず。師匠に教えてもらうと言います。「師匠?」「紳士の鳥…ゴードンさんかよ!」「ゴードンさんは鳥じゃないよ、ベッカム君!!」今週のゴードンさんは魚だったようで、泳ぎは教えてもらえるみたいです。「あーはいはい。さ、買えろ。」…すいません作画さん、なおとさんに夢と希望を抱いているので鼻をほじらせるのはやめてください…(涙)

2011年9月3日

「穴の問題」です。登校途中のなおとさんとベッカム君。通学が面倒だというベッカム君になおとさん「学校が近いと良いんだけどね。」すると近道しよう、と提案されます。「近道なんてあったっけ?」突然道路を掘り起こすベッカム君。「ベッカム君何してるの?」いわく「近道」ならぬ「地下道」を作っているとか。「ちかみち、ってそういう意味じゃないだろ!そんな事してたら余計に時間がかかるよ!!」地下道の場合「ちかどう」って読みますね。日本語って面白いですね(笑)

なおとさんがベッカム君を投げ飛ばした先で謎の穴?を発見。「学校に行けるかな?」や、なおとさんいくら何でも…(笑)その穴に頭を突っ込んでみるベッカム君。「どう?ベッカム君」遠くに続いている、ということでしたが1メートル先の別の穴から顔を出す。「いや、すぐそばだよ…」更に別の穴も沢山あり、なおとさんはベッカム君に引っ張られる形で穴に飛び込みます。「ここって一体…」怪しげな空間の先に光が見えたので行ってみるとシャルロットさんのお風呂。「ま、そうなるよね…」割と定番のオチです(笑)
あちこち顔を出した挙句、「やっと抜けられたよ…って元の場所じゃないか!」「もー僕行くからね!遅刻しちゃうよ!」ということでなおとさんは一人学校へ。「ポール君おはよ!」←これスゲー爽やか。毎朝聞きたい(笑)。そのポール君の鼻の穴から出てくるベッカム君。「何じゃこりゃー!!」相変わらずのシュールさです…(´`)

2011年8月27日

「教室の問題」だそうです。もしかしたら微妙に前週と続いているのかも(笑)。

釣堀で時間を潰すベッカム君に「ベッカム君、学校行かないの?」なおとさんが訊ねると人間社会に疲れたと言います。「ベッカム君、ホントに溶けちゃってるよー!」むしろ今まで人間社会に混ざっていた方が不思議だとか、そんなオトナの意見は胸のうちに(笑)。
学校に来てはみたもののなじめないベッカム君。この気持ちは人間であるなおとさんには分からないだろう、ということなのですが…「ベッカム君…そんなことない!僕だって分かるよ!だってここ北極の小学校だもん!」生徒は全員白熊。「しかも、ガラの悪いことで有名な…」前週で北極にたどり着いていたので、もしかしたらその流れかもしれません(笑)

白熊に対抗するかに見えたベッカム君。「ベッカム君、やめたほうがいいよ!」が、実際は媚びまくってガラの悪い感じに。「溶け込み過ぎだー!!」ま、怖そうに見えて心の優しい人もいますからね(笑)

2011年8月20日

「南極の問題」ということで唐突に船。「僕たちは今、南極へと向かっている。何故南極に向かっているのかといえば…」ベッカム君が大事にとっておいたカレーをシャルロットさん、マイケル君、ポール君に食べられてしまったため。軽い家出?お気に入りのぬいぐるみを持ち出すがごとく、なおとさんを持っていった(笑)。
「何で僕まで連れてくるんだよー!!」ノリとかイキオイみたい。

オチとしては南極でなく北極に着いたと。船で行っているので多分北極圏(どうでもいい。/笑)北極は白熊だけ、南極はペンギンだけ、という豆知識もありました。子供向けには良いかも知れない。前にwikiで読んだんだけど、自転軸のある北極点と磁石が指す北は微妙に(?)違うんだって〜。

2011年8月13日

「スーパースターの問題」です。先週のシュナイダー君もあれでお終いらしい(笑)。
通学途中で、このまま燻っててもいいのか、と言い出すベッカム君。「何だよベッカム君、突然…」何でもハリウッドならぬ「ペンウッド」に進出を企んでいるらしい。「ペンウッド?!あの映画の都と言われている?!」既にオファーがあるという事ですが…「へー、そうなんだ。」なおとさん、大人リアクション…!(笑)

そして1億円貸してくれと言われる。「それって相談って言わないよね?」映画出演のためにお金が要るんだとか。「騙されてるんじゃない?」確実に騙されている上に、1億あるなら映画なんか出ず地味に暮らした方が吉(笑)。
しつこく強請るベッカム君に「いい加減にしてよ!1億円なんて持ってるわけないだろー!」ある所にはあるらしいのですが、私の周辺にはありませんね…(´`)
仕方がないので自分のお金を用意するベッカム君。「何だよ持ってたのかよ!じゃあ何で借りようとしたんだよ?!」もったいないから、という事ですが、それって多分「借りる」つもりじゃなくて「貰う」つもりでしたよね…?(笑)

お金を持って旅立ったベッカム君。「そして、その後ベッカム君がどうなったかというと…」ネコ?になっていたらしい。「どうしてそうなったー?!」…多分、オチを考える人も大変なんだろうなって…(笑)

2011年8月6日

「シュナイダーの問題」シュナイダーって誰なのか、っていう所からスタートです(笑)。あの色んなところから出てくる偽イケメン(?)です。本日は教科書から登場。ベッカム君はスターは自分ひとりで十分だとか言ってました。「ベッカム君が珍しく怒ったと思えばそういう事か…」ま、ベッカム君もシュナイダー君も一度本物のシャイニングスターを見るがいいよ。タダの着●るみ(笑)だと思ってナメてかかると痛い目見るんだぞ!(#゚Д゚)

しかしながら、ベッカム君はシュナイダー君とコラボ(?)して色々な所から出現。なおとさんの部屋にも出ますが、人間がデキてしまっているなおとさんは基本ガン無視(笑)。あまりしつこいので「いい加減にしろ、マンガ読む邪魔しないでよ!」キレると、彼らに巻き込まれて一緒に異次元空間(?)へ。
「どこに出るんだよー?!」不安いっぱいの中、飛び出した先で控えめに(でもアクセントは揃えて/笑)「な…なおとー…」って言ってるのが面白かった(笑)。ちなみに出た先はシャルロットさんの浴室。うん、まぁ殆どの大人は読んでたけどね(笑)。「ぎゃー!!」っていうなおとさん&ベッカム君に比べて、シュナイダー君の「YES!!」っていうリアクションは…(((゚Д゚)))

2011年7月30日

「スポットライトの問題」最近ドストレートだったサブタイトルが久々に「どこらへんが…?」っていう雰囲気になりました。スポットライト…どの辺りがそれなのかはよく分かりません…というか先週の話がまさかアレでおしまいだとは思ってなかった!(ちょっとジョニー君を不憫に思った…。/笑)

授業で将来の夢を聞かれた生徒たち。ユミちゃんは当然アイドル。なおとさんは「僕は野球選手ー!!」…個人的にはサッカー希望(笑)。しかし子供が語る夢って能力の限界とか才能の限界とか、はたまた資金の限界っていう枷がなくて自由なんですよね…私だって色々な枷がない時代はNASAの管制室に行ってみたいと思っていたよ…(遠い目)←英語と物理赤点の時点で諦めが付いた(笑)

夢が思いつかなかったベッカム君、一晩ハンバーガーについて考えた挙句「サッカーをやること」だと結論。「ハンバーガー関係ねぇー!!」なおとさんのイキオイあるツッコミ、ちょっと久しぶりに聞いた気がする(笑)。
で、サッカーをするベッカム君。巻き込まれているなおとさんたち。「ベッカム君、休憩しようよー」そんななおとさんも本気を出せば華麗なシュートを決められると信じている。馬に飛び乗れとは言わないから(中の人繋がり。/笑)サッカーにただならぬ情熱を燃やすベッカム君。「ベッカム君燃えてるね〜」などと言っている間に月日は流れ…。

おじーちゃんペンギン??になってもサッカーをしているベッカム君と、コタツで眺めるなおとさんたち。「本当に一生サッカーやっとるの〜」「幸せな人生じゃの〜」個人的にはなおとさんのおじーちゃんバージョンに思いのほか心を掴まれてみた。なにそれ可愛い!((*´∀`))
ふと動きをとめたベッカム君に「どーしたんじゃ、ベッカム君」聞いてみると「飽きちゃった」との事。…まーかなり長続きした方だよね(笑)

2011年7月23日

「ケンカの問題」さすがにこの短い時間となるとサブタイトルもストレートです(笑)。授業そっちのけでケンカを続けるジョニー君とベッカム君。ジョニー君の眉毛パーマ(?)ちょっと可愛かった(笑)。「ベッカム君とジョニー君…」またケンカしてる、とユミちゃんが引き継いで、何となおとさんの台詞これだけ!(´□`;) 驚いた…。
ケンカの様子はいつも通りな感じですが、最後はやはり先生が強かったという事で…。来週どうなるのか、不安です(笑)

2011年7月16日

「出席の問題」今日からは新しい話っぽい。朝の登校風景、「ユミちゃん、おはよ〜♪」爽やかな挨拶のなおとさんですが、ベッカム君はハンバーガーの食べすぎでもたれ気味。そして出席確認。なおとさん、「や」始まりなのに一番に呼ばれてました…イマドキの小学校は五十音順ではないのか…?
で、ベッカム君・ユミちゃんと続きましてジョニー君。もうこのショートバージョンの流れで出てこないんじゃないかって心配してた(笑)。例によって出席に深い思い入れを語るジョニー君ですが、彼の渾身の返事はベッカム君の「げっぷ」に邪魔されました。「もー、ベッカム君たらー(笑)」ジョニー君が対決姿勢を強めた(?)ところで待て次週。

2011年7月9日

「親友の問題」引き続きハンバーガーです。何か都度都度でサブタイ考える人も大変だな、とか思っちゃいました(笑)。

突然神妙な(?)顔をしたベッカム君。「何だい?ベッカム君…」なおとさんも、何だい?って…(笑)。ま、ベッカム君いわくわざわざ南極から出てきたのはなおと君という親友に会うためだ、と。「ベッカム君…僕もベッカム君と出会えて幸せだよ!」…本当か、本当なのか、なおとさん!!(#゚Д゚) ←軽いジェラシー(笑)
で、何が言いたかったのかというと、親友だからハンバーガーを一口ちょうだい、ということらしい。「何だよ、親友ってハンバーガー欲しかっただけかよ!」「じゃーね、ベッカム君!」だから出会えて幸せ、とかオカシイって言ったんだよ…(笑)

「まったく、ベッカム君たら調子良いんだから…」そういうなおとさんも3週間ハンバーガー持ち続けてますね(笑)。早く食べさせてあげたい(笑)。「あーん!」ということでついにハンバーガー完食(…一口だったような…)後を追ってきていたベッカム君、思わず僕のハンバーガー!と叫びますが「何が僕のだよ、もともと僕のだろ!」ご尤も(笑)。
「大体ハンガーがーが好きなペンギンって何だよ!ベッカム君はペンギン失格だよ!!」…それを言うならハンバーガー以前に色々と…(オトナ困惑…。/笑)

ベッカム君はペンギン仲間(?)を引き連れてなおとさんの家まで行き、ペンギンは皆ハンバーガー好きだと主張。ようやく食べたハンバーガーは冷めていた、という所がオチ?みたいです。「ぬくもりの問題」で1回やらなかったか?みたいな突っ込み不可(笑)。
「やれやれ…次は温かいうちに食べようね…」ショートバージョン?になってからというものの、なおとさんが叫ぶ回数減ったと思う今日この頃(私は好みだからそれで良いんだけども。/笑)

2011年7月2日

「警備隊の問題」ということで前回の続き。「いっただっきまーす!」とハンバーガーを食べ始めるなおとさん&ユミちゃんですが、ベッカム君は周りを警戒。「誰も狙ってないよ〜」なおとさんの助言も無視して、警備隊を呼びました。「ハンバーガー警備隊…?」「シャルロットさんとマイケル君じゃん!」…まぁ、ベッカム君的に最も信頼のおけるメンバーだったとしか…(笑)
「ハンバーガー警備隊って…」一体どんな風に警備するのかと申しますと。預かったハンバーガーを仲良く半分にしてペロリ。オナカの中に入ってしまえば誰も盗めない…のだそうです。「…で、ベッカム君のハンバーガーは…?」こんなことなら早く食べておけば良かったのに…。

2011年6月25日

「ぬくもりの問題」だそうです。引越し休暇の後、久々に見たら随分と短い仕様に変わっていたんですね…。この状態でジョニー君とか出番あるのか心配(笑)。

それはさておき、ハンバーガーショップにいるなおとさんとベッカム君。「いただきまーす!」元気良く食べ始めようとしますが、ベッカム君は何故か周りが気になる様子。「ベッカム君、誰も取ろうなんて思ってないから安心して食べなよ〜」けれど、ベッカム君いわくハンバーガーショップは戦場だそうで。
「だから、考えすぎだって。」と、そこへ登場したのが…「ユミちゃん!」ところがベッカム君はユミちゃんもハンバーガーを狙っていると言い出して殴り飛ばされました。女子の恐ろしさに震えるなおとさん。「いえ、別に…」っていうの割と好き(笑)。
なんだかんだしているうちにハンバーガーは冷めてしまったようです。「そりゃそーだよ…」それをゴードンさんが温めてくれるぬくもりサービス?あるらしい。…相変わらずシュールで困惑しました…(笑)。

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