ペンギンの問題 なおと君の記録

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2011年12月24日

「待ち合わせのの問題」ということで走っているベッカム君と追うなおとさん。「ベッカム君待ってよー!」が、間に合わなかったご様子。「で、一体誰と待ち合わせしてたの?」シャルロットさんとお別れをするはずだったんですって。「えー!シャルロットさんどっか行っちゃうの?」いや…番組的にそれはないだろう…(意外に重要キャラ。/笑)

タイムマシンで戻ってみるベッカム君。それなら待ち合わせとか別れを惜しむ必要無い…っていうかタイムパラドクス的なものどうするの…みたいな心配無用。そこは全て適当にスルー(笑)。「これじゃ昔過ぎるだろ!」「こんな時代にいるわけ無いだろ!!」風景から察するに、4〜500年前かもしれません…。
現地の人(?)に見つかってしまう二人。「ベッカム君どうしよう?!タイムマシンまで走って逃げようよ!」すると何故かピザの注文を始めるベッカム君。「何やってんだよ!大体こんな時代にピザなんてあるわけないだろ!」それがあるのがこの番組。「ピザ来てるし…」しかも相当早かったね(笑)。そのピザで敵の気を逸らし、代金は敵持ちにするというなかなか効率の良い回避法。更にはシャルロットさんも登場。「シャルロットさんもいるし!」また未来で会いましょう、とのこと。「わー、もうどうでもいいッス〜…」奇遇だね、私も同じ気持ちだよ…(笑)。でも最後に「ピザいかが?」って言われた時の「え?」はとても可愛かったと思う!((*´∀`))

2011年12月17日

「最新刊の問題」でございます。楽しみにしていたマンガの25巻を手に入れたベッカム君。「そういえば、今日が発売日だったね。」どうやらユミちゃんも購入したようですが、ベッカム君はまだ読んでないのでオチを言わないで!とのこと。
邪魔の入らないところ(?)に移動して読み始めようとするベッカム君ですが…「どうしたの、ベッカム君?」いわく25巻を読んでしまったらまた次が出るのを待たなくてはいけないと。「それもまぁ、楽しみの一つじゃない?」なんてオトナな意見なんだ、なおとさん!(笑)

しかし我慢ならないベッカム君はタイムマシンで移動。「ええ?!100年後?!」もはや紙媒体は残ってないんじゃないか…と不安になりましたが本屋さんは健在、だが売り切れとの事。「仕方ないよ、それだけ未来でも人気だってことだよ。」ちなみに今から100年前っていうと夏目漱石あたりの作品になるけど…売り切れるほど人気…ねぇ…(笑)
「どこも売り切れだね…」探し回った挙句、ようやく1件の本屋に「あります」の表示が。「あの本屋さんにはあるんだ、やったね!行こう!!」ところがこの本屋さんにも25巻までしかなく…つまり25巻で最終巻だった、というオチでした。…まぁ、大概本屋さんのPOPとかで「感動の最終巻!」くらい書いてあるけどね(笑)

2011年12月10日

「やすらぎの問題」とのことで鼻歌を歌いながら登場するなおとさん。鼻歌萌え(笑)。「ベッカム君、ねーゲームしよ!」ゲームくらいならおかーさんが一緒にやってやるっつの!(RPG専門ですけどいいですか?/笑)
が、ベッカム君の様子がおかしい。「わー!どうしたのベッカム君?!」いわく、トイレに行きたいらしい。「足音が聞こえる!」っていう表現が秀逸で不覚にも笑い転げた。ベッカム君恐るべし…!

「いいから早くトイレ探しなよー!」ベッカム君を抱えて運ぶなおとさん。違うことを考えて気を紛らわせようとするベッカム君ですが、どうしてもトイレに思考がめぐってしまいます。分かる…その気持ち分かるよ…(笑)。「ベッカム君考えちゃダメー!!」「ほら、ベッカム君トイレがあったよ!」なおとさんにトイレまで連れてきてもらいましたが、寸前でゴードンさんが先に入っちゃう。子供なんだから女子トイレ入っちゃいなよ!とはさすがにならないのか…。

「ベッカム君頑張って!!」切羽詰ったベッカム君はタイムマシンで未来へ。未来ならゴードンさんもトイレから出ている?ということでしたが「だからってこんな未来まで来ることないだろ!」あまりにも未来に行き過ぎて未来のゴードンさんとカブりました。未来がダメなら過去(笑)。「だから過去過ぎるだろ!っていうかその格好なんだよ?!」律儀に甲冑コスプレをしている、まだまだ余裕。
オチ的にはタイムマシンの中にトイレが備え付けでしたよ、という事なのですが…間に合ったかどうかは微妙…(´`)

2011年12月3日

「工場の問題」です。兄弟ネタ終わったみたいです。(弟対決だとなおとさんの出番が少ないからさ〜…)

ハンバーガー店で大量に食べまくるベッカム君。「ベッカム君、ちょっと食べすぎじゃない?」しかしまだまだ食べたり無いベッカム君は工場を作ってしまおうと企みます。「工場?ベッカム君が?」勢いで引っ張られて行くなおとさん。「これが工場かよ?!っていうかいつの間にこんなのできたんだよ!」割とこんなことが日常茶飯事です(笑)
そこはハンバーガー工場のはずなのですが…「え、ベッカム君あれって何?」タイムマシンだそうです。「えー?!工場作るんじゃなかったのかよ?!」それで未来に行くと工場が稼動しているはず、とのこと。「タイムマシン作る方が大変だろ!」ご尤も(笑)しかしベッカム君には「そんな普通のこと言ってないで」とかわされる。あまりにアレな言われ方だが返せない(笑)。

で、未来に行ってみますと「あ、すごい本当に工場ができてるー!」「ホントにベッカム君の工場なんだね。」ということで早速試食です。「美味しそう〜♪」…に見えたハンバーガーは、ハンバーガー型の家庭教師ロボットだったようです。…えーと、ほぼドラ●もんだってことでいいのかな…?(笑)

2011年11月26日

「法律の問題」そろそろ兄弟ネタに飽きてきたなどというオトナの見解は一切無視して(笑)今週もまだなおとさんに八つ当たりです。「イキナリ何するんだよー?!」何やら打ちひしがれているベッカム君。「あれ…ベッカム君?」悔しいのだと言い出しまして。「…それで?」←なおとさんもこう見えて結構クールな対応(笑)。
先に生まれた方が兄、後から生まれたのが弟って知ってた?と聞かれます。「うん、知ってた。」いわく、その名称を変更するため総理大臣になると。「いや、ちょっとベッカム君?!」たかが名称の変更とはいえ、多分日本の首相に勅命的な権限はなかったと思うし、弟が人気(だと仮定した場合)の理由は「おとうと」という響きが可愛いからじゃなく(笑)後から生まれた(年若い)事だと思うので名称変更しても無駄…というツッコミはしてはいけない。そこをユルく流すのが正しい見方(´`)

「そして、100年が過ぎた…」50年くらいでもいいような気がするけど(ただでさえ日本の首相は年齢高めなので…)見事総理大臣となったベッカム君は兄弟の名称を変更。ただし、「孫」には勝てなかった…。うん、確かに(笑)

2011年11月19日

「取り引きの問題」まだまだ兄弟ネタです。随分と思い入れがあるに違いない(作り手に。/笑)

弟ロナウドに勝負を挑み、勝った方が弟だと言い張るベッカム君。「ベッカム君、言ってることわかんないよー…」重装備のベッカム君、攻撃力と防御力を上げただけ、とのこと。「いや、すごくズルいだろ!」すると、場所が変わります。「ここどこー?!」ロナウドの研究所らしい。兄の基地より立派(笑)

ロナウドのロボットに追い回されるベッカム君は丸腰です。「元々卑怯なのはベッカム君なんだけどねー…」ちょっとこんな感じのユルい台詞がどっかのウサギさんぽく聞こえてしまう自分が怖い…!(中の人ネタ。/笑)ベッカム君はロボットをカッコイイと褒め称え乗せて欲しいと懇願。そのまま乗っ取りました。「すごく卑怯だー!!」というかそこまでして「弟」になることに何の意義があるのか…(´`)←考えてはいけないこと(笑)。

残念ながら怪獣シャルロットさんに踏み潰されてしまいましたが、この兄弟ネタがいつまで続くのか乞うご期待。(そろそろネタ切れかと思うんですが…)

2011年11月12日

「アピールの問題」前週に引き続いてロナウドとの弟争いです。「何の勝負だか…」相変わらず冷ややかななおとさんですが、「あれ、何ここ??」急に場面が変わって今回は釣り対決のようです。見事な弟ぶり?を発揮するロナウド。「そうかなー?」ま、弟キャラというより守られキャラ…?「川からマグロ出たー!!」むしろ一目でマグロと分かったアナタが偉い(私分からなかったよ…。/笑)
ロナウドの釣りを手伝ってしまったベッカム君、どうしてもロナウドを弟だと思ってしまうらしい。「いや、合ってるじゃん…」その昔、ロナウドとは血のつながりがない?的な話もありましたけどね…。

無邪気に振舞って弟らしさをアピールしようとするベッカム君。心の底から楽しそう…?「そーだね…」付き合ってあげてるなおとさんが偉い(笑)。でもなおとさんの優しさに甘えすぎると「こっちの台詞じゃーい!!」ってキレられるから注意しろな…。
最終的に恐竜になる、と宣言したベッカム君。「どうして?」←この時のなおとさんの顔が可愛い(笑)。その心は、弟は恐竜が好きと決まっているから、らしい。「決まってるんだ…」別にそうでもないと思うが…(´`) ジュラシックパーク怖いよね…(若い頃だから見たけど、今はもうあの映画見られないと思う…。/笑)

2011年11月5日

「兄弟の問題」との事で久々に弟のロナウド君登場です。ハンバーガーを食べる二人。「仲良しだなー。」そういうなおとさんもユミちゃんとハンバーガーで羨ましいですね!(笑)1つのハンバーガーを半分にするベッカム&ロナウド兄弟ですが、弟ロナウドが大きい方を譲らず揉め事に。「まーまー二人ともー。」お兄さんだから大きい方を譲ってあげたら、というユミちゃんの提案に、なら自分が弟になると宣言したベッカム君。弟の利権(?)を争って勝負することに。

戦いが好きなユミちゃんに対して、「何だかなー」と若干ヒイているなおとさん。スカイツリーっぽい?何かを登る競争ですが、途中でロナウドが落下。助けに行ったベッカム君。「ベッカム君、ロナウド!」「泣かせるなー」ちょっとイイ話になりかけましたが、結局ハンバーガーの大きい方はロナウドが食べたみたいです。

2011年10月29日

「珍しさの問題」です。ハトに餌をやるシャルロットさんを見ながら、何やら羨ましがっているベッカム君。「え、何が?」餌をもらえる鳥が羨ましいみたい。「ベッカム君、何度も言うけど君も鳥だよ。」知ってる、というベッカム君。「ならいいけど。」が、ベッカム君は大問題だと言います。自分は喋りもするし学校にも行っている特別な存在(?)だと。「ま、そーだけどね。」終始淡々としているなおとさん。このスタンスが好きだ(笑)。
「まー確かに、完全に馴染んでるよね。」ということで、住み慣れた街ではなく珍しがってもらえる他の街に行くというベッカム君。あちこち行ってみますがコレという所に巡り会えず、究極の南の島、南極へ。で、ペンギンがいっぱいいた、というオチ。アニメの世界は何でもアリだから、珍しさを求めるのも色々難しいようだ…(笑)。

2011年10月22日

「暑さの問題」との事で、サッカーをしているなおとさん、ユミちゃん、ポール君。「あー、ちょっと休憩〜」ってボールの上に座るの、それいいですねなおとさん!(≧▽≦)b 「ベッカム君は一緒にやらないの?」と声をかけると、知っているくせに、とキレ気味に言われます。「え、何が?」ペンギンは暑いのが苦手なので太陽の下でサッカーできないんですって。しかもユミちゃんにヒトデナシ呼ばわりされた(笑)。「ユミちゃん…(涙)」今まで色んな暑さ寒さに耐えてきたのに今更ですが、とにかく今週は暑さが苦手設定です(柔軟な対応が必要。/笑)
絶対にやらない、というベッカム君。「はいはい分かったよー。じゃあ3人で続けようか。」まーベッカム君のことは気にしてたらキリが無いんで良いけれども、本当のペンギンで(笑)暑さが苦手だったらちょっと可哀想な仕打ち(笑)。

楽しそうにサッカーをするなおとさん達を見て、ベッカム君号泣。「やりたいなら最初からそう言いなよー。」ということでサッカーに参加するベッカム君。ですが…「今度は何?」やる気をそぐヤツがいる、との事。「だから誰だよ、それ。」太陽に向かってキレまくるベッカム君。「あのねー、そんなの太陽に怒っても仕方ないじゃん…」怒るとかそれ以前の問題なんですが(笑)それでもベッカム君は太陽に突っ込んで行こうとして返り討ちにあっていました。…いつにも増してシュールですね…(笑)

2011年10月15日

「いいことの問題」です。シャルロットさんの手を引いて横断歩道を渡るなおとさん。「シャルロットさん、気をつけてー」何だったら私の手も引いていただきたいくらいですが、そこで「情けは人のためならず」という言葉が紹介されます。時々「情けをかけて甘やかすのはその人の為にならないから容赦なく行け!」という意味だと思っている人がいるそうです(笑)。
で、それを聞いたベッカム君が「自分の為に」良いことをしようとします。ポール君の為に自分の羽??を毟ったり(笑)。私は肌色のベッカム君がツボなので何だか今週とても満足しました(笑)。

「人の為に頑張っているんだ」というベッカム君に「へー…」と冷ややかなリアクションのなおとさん。

最終的にベッカム君は風邪をひき、いままで良いことをしてたのが報われて天使シャルロットさんに氷が貰えた、というオチでした。
いや、困っている時に何より大事ですよ、氷(笑)。

2011年10月8日

「うつわの問題」ということで給食のお時間。何故か一人だけハンバーガーセットのベッカム君に「タコさんウインナーちょうだい」と言われ「うん、いいよ。」と快く分けてあげるなおとさん。「ベッカム君、僕もそのポテト一本貰ってもいい?」かなり控えめな提案でしたが、断固拒否られました…。
するとユミちゃんから「器が小さい」と言われます。単純にお皿の話と思うベッカム君ですが、「そうじゃなくて、ケチって事だよ。」ユミちゃんもなおとさんも難しい言葉知ってるねぇ〜(笑)。

器が小さいといわれて反省したベッカム君は旅に出ると言い出しました。「へー、まずはどこへ行くの?」近場で宇宙との事。「近くじゃないだろそれー!」そんなお手軽に宇宙へ行く技術(しかも有人飛行)売って欲しい国が沢山あるだろうに(笑)
宇宙でペンギンに会えるか期待に胸膨らませるベッカム君。「うーん、ペンギンもいるかもしれないけど、宇宙にはもっと珍しい生物もいるんじゃないかなー。」宇宙人にも期待するベッカム君はテンション高め。でもなおとさんは「うーん、そうだねー…」とあくまで冷静。ベッカム君の背後に降り立った宇宙人?を観察しているようでしたが、その冷静さはむしろ悟りを開いちゃった感じなんだと思う(笑)。

「こうしてベッカム君は宇宙へと旅立って行ったんだ。」そしてある夜、戻ってきたベッカム君。旅立つ前に一回りも二回りも大きくなって、と言っていたのですが物理的にかなり大きくなって帰ってきてました。地球より大きかったですから、あんなに近くに寄られると地球軌道がズレそうですね(笑)。

2011年10月1日

「お礼の問題」です。シャルロットさんのお家で献身的な手伝いをするベッカム君。そこへ通りかかったなおとさん。「あれ、ベッカム君?」「いつも手伝ってるの?」ボランティアで活動しているとの事。「へー、偉いなベッカム君。」ところが、どこからか転がり落ちた10円玉。「ベッカム君、それって…?」目標金額に到達するまで頑張るらしいです。ある意味では頑張り屋さん(笑)。
「思いっきりお礼目当てじゃないかー!」「見損なったよ!お礼目当ての親切なんて良くないに決まってるだろ!」なおとさんに叱られて返金することにしたベッカム君。「それでいいんだよベッカム君!で、今までいくら貰ったの?」さん…、と応えるベッカム君に「300円?」それなら可愛いもんだと思ってしまうオトナ(笑)。ですがソコはペン問ですから。。。300億円だそうです。「すぐ返しに行けー!!!」もはやこの番組の通貨単位がよく分からなくなってきた…円って言っても子供銀行のそれじゃないのか(笑)

で、返金したベッカム君。「許してあげてください、シャルロットさん…」シャルロットさんはその代わりにとポール君のモヒカンをくれました。ベッカム君大喜び。「それでイイんだ…」私なら1億でも大喜びだけどな…(遠い目)

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