ペンギンの問題 なおと君の記録

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2012年3月31日

「明るい未来の問題」です。一応ここで年度切り替わりです。前回の「寿命20年」に悲観するベッカム君。するとなおとさん「ベッカム君のバカ!」「残された時間が10年なら、その残された10年を充実したものにすればいいじゃないか!」と熱弁。こんな悟ったことを言える小学生、なかなかいないよ…。

「そして10年後…」「ベッカム君、今日でハタチだね。この10年よく頑張ったねー」…ま…待ってくれ!!(´□`;) なおとさんのその服…その服ヒドイ!色も形も変だよ!!(笑) 折角良い素材なんだから衣装もうちょっと何とかしてあげてー!!(ノД`)
地球や宇宙を救って疲れた、というベッカム君は人間の年齢で言うと80歳なのだそうです。「何言ってるんだい、まだまだ元気に活躍してもらわないと…」しかし、ベッカム君は眠るように…「ベッカム君…?キミの分まで僕は精一杯生きるよ!!」と、目覚めるベッカム君。「何だ、寝てただけか…」その後も何度か繰り返し「紛らわしいわー!!」元気に活躍して欲しいって言ってたのに…(気持ちは分かるけど。/笑)

「更に時は流れて…」「僕も80歳…平凡な人生だったな…」平凡が一番ですけれども。ベッカム君も80歳、人間換算で320歳だそうです。ユミちゃんやポール君も集まって同窓会のご様子。まだまだ元気(?)なベッカム君ですが…「いい加減にしろー!!!」まぁ、皆さん元気で何よりです(笑)。

2012年3月24日

「計画の問題」ということで将来の夢について語ります。「僕は野球選手!」しかし皆の意見にいちいちケチをつけるベッカム君。「何だよベッカム君!さっきから文句ばっかり!」いわく、大切なのは計画性だとか。「計画性??」その計画について教えてやる、というベッカム君にクラス一同大盛り上がり。「簡単に盛り上がるなぁ…」このくらいポジティブだと人生も上手く運びそうです(笑)。
ハンバーガーをいつでも好きなだけ食べられるということでハンバーガー屋さんになりたいというベッカム君。ハンバーガー食べ放題、という点について「…そうかなー?」と首を傾げるなおとさん。ハンバーガー屋が食べ放題ならこの世に「原価」「コスト」という言葉は存在しない(笑)

で、そのベッカム君の計画はというと勉強してハタチで宇宙飛行士。「ハンバーガー屋さん関係ないじゃん。」というかその時点で好きなだけハンバーガー食べられる稼ぎがあると思う(笑)。更に30歳で宝くじ高額当選、40歳でバカンス。「ハンバーガー屋どうしたんだよ?!」もはやどうでも良いのでは…(´`)

最終的に100歳でハンバーガー屋さんになるのだそうです。「あぁ〜…ハイハイ。」←某オエセルラジオで、ゲームをやっててキャラクターが死んでも軽くスルー、という話をしていた時と同じ(笑)。
ところがユミちゃんから重大発表。ペンギンの寿命は20年くらいとの事。…意外と長生きだね…!(゚д゚ )

2012年3月17日

「観覧車の問題」です。まだまだ遊園地、世界一の観覧車があるんですって。「すごい!!」大きさ的に世界一らしいのですが、カゴ(?)からしてハンパない大きさ。「いや大きすぎだろ!」しかも中に入ってみると更に広大。「えー…この中どうなってんだよ…」恐らく4次元ポケット的な仕組み。

そこへ怪獣のシャルロットさんが現れて大暴れ。景色を見るための双眼鏡が壊されてしまいます。「これじゃ頂上に行っても…!」敢えて堂双眼鏡で見なくても良さそうなもんですが、そこはコダワリたい双眼鏡(笑)。一同は壊れていないものを探すことに。ハリキったユミちゃんがどこからかカートを召喚して移動すると何やら建物が。屋上にホームセンターがあるそうです。「イキナリ駆け上ったー?!」それしきのこと、今更だよ、今更…(笑)
無事辿り着いたわけですが、そもそも何で屋上にホームセンターがあると分かったのか。ベッカム君が一つ持っていたかららしいです。

観覧車を体験した一同、1周に80年かかるんだそうです。まぁ、それはそれで引っ越したと思えば(笑)

2012年3月10日

「看板の問題」でした。引き続き遊園地。急に様子がおかしくなったベッカム君、トイレに行きたいらしい。切羽詰った様子ですが「ダメー!トイレ、トイレはどこだっ?!」「ベッカム君、あれを見て!」トイレの看板を見つけて大喜び。だが開いてみると一般家庭(?)「ベッカム君、こっちにも扉があるよ!」が、シャルロットさんの風呂。「ベッカム君、トイレがあったよ!」3つ目の扉がホンモノだったようで。「ベッカム君、良かったねー!」しかし妙な矢印があり、これもアトラクションだった模様。「飛んでったー?!」まぁ…トイレは早めに行きましょうね…。

2012年3月3日

「マスコットの問題」ある意味禁断の領域です(笑)引き続きベッカム君の遊園地。「でも、ベッカムパークって言う割にはベッカム君らしさがゼロだよね。」隠しベッカムとか、探してみたら…?

すると遊園地のマスコットキャラクターがいるとの事。「行ってみよう!」目がいっぱいあるクマですね…「コメット」で良かったです。「ダッ○ィー」とか書いた日にはメン・イン・ブラックに消されるところでした…(笑)「気持ち悪っ!!」しかしユミちゃん達は可愛いと大はしゃぎ。「可愛いのかよ?!」人の好みはそれぞれだからな…。。。「大体、ベッカムパークのマスコットなのに全然ベッカム君ぽくない…」彼ら、ベッカム君の一発ギャグ?を習得しているらしいです。「全くやる気ないじゃん…」たかが着ぐるみ、されど着ぐるみ。気合は大事だ(笑)

更にこれ1体だけじゃないらしい。スタッフが皆この着ぐるみなんですって。ユミちゃんは大喜びですが「えー…もうちょっと考えた方が…」ベッカム君の芸(?)の練習にもまったく気合が入ってない様子でしたが、怪獣のシャルロットさんが色々一気に解決。なおとさんも救われた事でしょう…(´`)

2012年2月25日

「アトラクションの問題」です。乗り物に一つも乗らないで帰ってきた、と言うと結構引かれるので頑張って毎回何か一つは乗るようにしています(笑)

ベッカム君の遊園地(?)で楽しんでいるなおとさんたち。「次のアトラクションはどれにしようかー?」お勧めのアトラクションに案内されますが、結構並んでいます(でも見たところ30分待ちくらい。/笑)「一体どんなアトラクション…」何やら見慣れた表札ですが…「ここ僕の家じゃないかー!!」きっとアレですね、なおとさんの家を見学できて最後には映画撮影中(?)のなおとさん(衣装は4パターン)に会って一緒に写真が撮れるんですね分かります。できれば蒸気船ウィリー以外の衣装だと嬉しい…!(ウィリー会い過ぎなんだもん…。/笑)

「どうせボクの家でできることなんてマンガ読んだりゲームしたりするだけなんだよな…」他人が家に上がりこむことに関する突っ込みはナシか(笑)そして自分の部屋に行ってみると…おお、立派なアトラクションが…(笑)「僕の部屋だったのにー!」「もしかしてここも…?!」劇的に改造されております。「この家どうなってんだよ…」カートに追いかけられトイレに逃げ込みますが、そこもオバケ屋敷に。オバケさんたちは狭くて苦労しているみたいです。「ここトイレだろ!イヤなら出てってよ!!」…もっと早く追い出せ(笑)

「ったく、人の家を何だと思ってるんだよ…!」どうやらパレードまで始まるらしい。なおとさんの家もフロートになっておる…!ユミちゃんは「こんななおと君見た事ない!」と喜んでくれますが、「うん、嬉しくない…」どうせなら華麗に踊って手袋プレイなんか見せちゃったりして、キャラヲタ共をキャーキャー言わせて欲しい。言ってみせる(笑)。

2012年2月18日

「おふとんの問題」何やらユミちゃんと楽しそうに歩いているなおとさん。「そっかー、今日遊園地楽しみだね〜」「ベッカム君もワクワクしてるんじゃない?」という事で家を訪れてみる二人。「ベッカム君、迎えに来たよー」が、布団の中でもぞもぞしているご様子。「ベッカム君何やってんのー?!」遊園地には行くけど、布団から出るのが面倒なんですって。「遊びに行くのに面倒くさがるなー!!」遊びでこの状態だと、会社に行くとなったらもう絶対布団から出ませんね(笑)
そんなお兄ちゃんの為に弟ロナウドの秘策。「一体何が?!」大きなロボット登場しました。「分かったぞ!僕たちを遊園地に運んでくれるんだね!」ところが…「飛んでっちゃった…?」「遊園地が来たー!!」何て無駄な…(コストパフォーマンスとか。/笑)

何はともあれ、遊園地は満喫している一同。なおとさんは絶叫系?が苦手っぽい。私と気が合いそう(笑)でもよく見るとベッカム君は「布団に入ったままだー!!」という事で。下半身だけ布団に入っててもあまり意味がないような…なんて、普通のコメント要りませんね…。

2012年2月11日

「大統領の問題」です。何か探せば全く同じサブタイありそうだけど、どうなのかな?(笑)
教室の花瓶が割られまして、犯人を捜すベッカム君。目をつぶって犯人は手を上げて名乗り出ろ、と。昔こういうのありましたね(笑)こうやってアニメになってるってことは、今でもあるんですかね…。「誰が犯人なんだろ…」と薄目を開けるなおとさん。この気持ち分かる、スゲー分かる…!(笑)すると、教壇に立っていたベッカム君が自ら手を上げていました。「って、やっぱりお前か!」校長先生に謝るベッカム君。「ほら、校長先生すっごく怒ってる!ベッカム君、ちゃんと謝ったほうがいいよ!」しかし先生は正直に申し出るのがワシントンのようで偉いと褒め称えます。「昔のアメリカの大統領?」よく分かりませんが、そういうエピソードあったんですかね?(モノを知らなくて恐縮です…)
で、先生方は正直者のベッカム君が大統領になれるとか言い出した。「ベッカム君が大統領なんか…」「なってるしー!!」皆でやたら盛り上がるという流れは前回と同じご様子…「さて…帰るか…」私はなおとさんのこういう低い台詞とっても好きだから歓迎します…!

2012年2月4日

「くふうの問題」です。ジョニー君との対決が続いています。「ジョニー君、もう限界だよ!」テレビの前のオトナもちょっと限界(ジョニー君は好きだけど、彼の出番が多いとなおとさんの出番が減る傾向が…。/笑)ベッカム君の必殺技に対して弱点を見つけたというジョニー君。「それは?!」「ただ避けただけじゃん…」でもそれが効いたみたいで負けを認めるベッカム君。「どーしてよ?!」それを言い出したらキリがない、この番組(笑)
勝負が付いたことによって友情を深めた二人と、それに感動する校長先生。「さ、帰るか…」なおとさんこんな素敵キャラなのに、この番組で凄い苦労してる…(笑)

2012年1月28日

「電化製品の問題」です。まだまだジョニー君と対決。一体何で対決してるのかもう分からない(笑)必殺技を繰り出すベッカム君。「何だあれは?!」チャーハンです。なおとさんのリアクションだけが一般的なのに、何だか非常識みたいな扱いです(笑)
これに新技で対抗するジョニー君。「電子レンジ?どういうこと?」新技は電化製品が出せるらしい。だからどうしたっ?!(#゚Д゚) ←急にこのノリが許せなくなってくる(笑)。冷めたチャーハンを温めたジョニー君(の、電子レンジ)が圧倒的に強いらしい。「そうかなー?」この番組は色んな価値基準があるからよく分からない…。

ベッカム君も冷蔵庫を召喚して反撃。「それから、ワケの分からない二人の戦いは長時間続いた。そして、ベッカム君とジョニー君がどうなったかというと…」何もかも揃った快適な部屋で暮らせることになったらしい。それは羨ましい(笑)

2012年1月21日

「自慢のの問題」ということで前週に引き続いてジョニー君です。ベッカム君と二人「元気良すぎてごめんなさい」と職員室で謝っております。もっと他にアレな所ある気もしますが、まぁいいや(笑)

殊勝な態度だった二人ですが、職員室を出るとお互いに怒られたのはお前の所為だ、と言い出して再び決闘に。「懲りないなーあの二人。」マイケル君が止めに入っても無視され、「そして、二人の激しい戦いは何時間も続いた…」ケンカをして友情が芽生えたらしいけど…一体どこが「自慢の問題」なんだろうか…と悩んでしまった。。。多分、校長先生が「それでも自慢の生徒」と言っていたからなんだと…思う。

2012年1月14日

「プレゼントの問題」です。久々にジョニー君が登場、マンガ雑誌の最新号を持っています。ベッカム君に読ませて、と言われると快く貸してあげるジョニー君。「買ってきたばかりなのに優しいね、ジョニー君。」いわく、彼の目当てはマンガではなくプレゼント当選者発表のページとの事。「何だってー?!」そんなの立ち読みで良いのでは…?(あ、紐かかってるのか。/笑)

すると、先にページを確認してしまうベッカム君。ジョニー君の名前はないそうです。「ダメじゃないか、ジョニー君が楽しみにしてるんだから!」その上やる気のなさそうなベッカム君が当選していた事により、例によって決闘へ。「いやー…運命っていうか、100%ベッカム君の所為だよねー。」もはや誰もが分かっている(笑)。
…が、先生にマンガを持ってきた事を怒られて終了。そりゃそうだ(笑)。

2012年1月7日

新年一発目は「ロケットの問題」です。特に正月気分とかもありません(笑)
「話って何?ベッカム君。」なおとさんの問いに、分かった事があるとベッカム君。「何が?」いわく、ペンギンは人間と一緒に暮らせない、との事。今更何を言うのだか分からない(笑)。ついてきて、と言われるままベッカム君と共に移動。「えー?!ロナウドの研究所?」何でも唐突に作りますね…。「そうか、ベッカム君とロナウドあのロケットで南極へ帰るつもりなんだ…」南極までなら何もロケットじゃなくても行けますけど…余程急いでるんですかね。

そしていよいよお別れの時です。「ベッカム君…こんな急にお別れになるなんて!」「二人とも、元気でねー!離れても僕たち友達だよね?!」その割に「人間の世界で暮らせない」と言い出した時に引き止める風情もなかったけどな(笑)
が、ロケット(?)で飛び立ったのはなおとさんの方。「いなくなるのって、僕の方ー?!」どうやら人間を排除してペンギンだけにするつもりのようです。「お前らがペンギンの星へ勝手に飛んでけー!!!」ついでに言うと、一人ずつロケットで飛ばすのはコストパフォーマンス的にいかがかと思う(笑)

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