夜桜四重奏 士夏彦雄飛さんレポ TV02

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2008年12月18日

第十二話「サクラマウ」でして、何とこれが最終話だったらしい…。もう1話あるのかと思いきや…。そして予想通り前週大破したはずの東京タワーのその後については誰も触れなかった(爆)。

原作のあるお話を限られた回数でアニメにしようとすると、まぁこんなもんですよね…(笑)。円神の過去とか、執念の原因とか、その他諸々細かい事は原作を読んでね!!みたいな(笑)。そろそろオトナ事情理解し始めましたよアタシ。
しかしながら…

最後に土地神様から一言頂いてもよろしかったんじゃんないですかね?

最後にもう1回あの笑顔を見せて頂いてもバチは当たらないと思ってたんですけどアタシ!!

むしろ最後にしなっちゃんを出さなかったことがワタシ的逆鱗なんですけど、どうですか?(笑)

アイキャッチと予告があった分だけ、ユ●フよりマシだったけどな!!(爽やかな笑顔)

そんな気持ちをちょっぴり(?)抱えつつ、とりあえず最終話はヒメ(&秋名)と円神の直接対決です。そこらへんは軽く右から左へ流して頂いて(笑)円神が元老院へやってきて「一生花見が出来ないのは気の毒」って言ってたのがちょっと面白かった(笑)。七郷以外の、フツーの桜はこの町にないんですかね?(笑)

で、元老院ピンチのところへ邪魔に入ったのが八重さん。一瞬しなっちゃんが割って入ったのかと思ったよ…!(兄妹だけあって似てるからな!/笑)円神は「ここの土地神はタチが悪い」って言ってました。確かに、あんなエロい土地神見たことねぇ(多分、そういう意味じゃない。/笑)
戦闘モードの八重さんでしたが「八重」と止めに入ったのがしなっちゃん。聞く耳を持たない八重さんに「ヒメがこっちに向かっているのにか?」「任せるんだ、あいつらに。任せるんだよ。」ううぅ…まさかこれが最後の台詞になろうとは…(号泣)

むしろツンツン頭の方がよっぽど優遇されていた。誰かアイツにホレてやがるな?!(制作側が。/笑)

そして特に驚きの展開とかもなく平和が戻りました(笑)。

いや、平和になった後のシーンでしなっちゃんが出てこなかったことが驚き(←かなり根に持っている。/笑)

そんなこんなで最終回。ま、そのオチとか何とかってトコロはさておき、ステキ半パンを見せて頂いて楽しい時間を過ごすことが出来ました。
発売されるDVDに「しなっちゃん特別編(衣装替え・コスプレ有)」とかついたら絶対買うんだけどな〜(笑)

2008年12月11日

第十一話「キミノマエ」と言うわけで、とりあえずヒメ抜きで打倒円神大作戦です。やっぱあのお付きのメガネは使えるな…(笑)。ツンツン頭にガツンとカマしてやったのが爽快です。いやっほう!!でもツンツン頭もそんな嫌いでもない。秋名よりは好き(酷)。

まーとりあえず皆さんのヌルい…いや、健気な活躍を暫し傍観。八重さんは妖力の発信源(=円神の居場所)を探っているネコ耳とメガネ巨乳にアドバイスをしてあげてました。カッコイイなー、八重さん!!さすがしなっちゃんの妹!!(*^^*人
そして八重さんが人間を手伝ってあげたという事は…「八重のヤツ…また罰金だな。」今週もちょうどいい大きさです、ちっちゃい兄貴!(笑)マリアベルが「しかし…」と言いかけても「黙ってろ!」の一言。うう…しなっちゃん…(T^T)

八重さんのアドバイス効果で円神の居場所判明。東京タワーだそうで。…っていうか23区内だったんですか、その町?!(世田谷だった。/笑)
居場所判明したところでメガネ巨乳の出した武器で攻撃。…何ていうか、折角の妖力をそんなデカい武器出す為に費やすんじゃなくて、確実に円神を倒す方向へ向けられないの?と思ったりもします。召喚獣とかさ…(笑/実在しないものは作れないの?)

まぁいいです。しなっちゃんに危害がないなら、無理でも無駄でもどうでもいい(笑)。
その大砲みたいなのがどかーーんと飛んでくワケですが、円神はアッサリ進路を変更。ま、純粋に物理攻撃なら大概は回避できますよね、この人なら(笑)。テレビの前で「ですよねー…(^^;)」って思った瞬間、しなっちゃんが…!!!
指先一つでちょいっと操作。そして円神に命中。
「やっべ、ついやっちまった…」ししし…しなっちゃん…!!!!Σ( ̄□ ̄; すかさずマリアベルに「罰金ですね。」と突っ込まれ「…だな(苦笑)。」

あああああぁぁ〜〜〜〜!!!!!しなっちゃんーーっ!!!!!(T△T) ←号泣(笑)。

み…見ましたかあの顔っ?!しなっちゃんだって八重さんみたいに手を出したかったんだろうけど、立場上今まで黙って見てたんだろうなって…知ってたよ、分かってたよ!!でも、改めてこんな風に見せられるとワタシ言葉にならない想いがいたします…っ!!(涙)
何かもう抱きしめたいと本当に思いました。何だったらテレビごと抱きしめてやる感じで(笑)。
そりゃー曲がりなりにも神様だし200年も生きてるらしいから、そういうもんだって割り切ってるとは思うけど…それでも「ツラかったねー!(T△T)」って言ってやりたい…。どんな思いで八重さんを止め、元老院の会議で「一切意見はしない」って言い切ったのかと妄想すると…(あくまで妄想。/笑)…しなっちゃんはワタシが守る!!!←間違った結論(笑)。

しなっちゃんが円神に命中させた所為で(?!)東京タワーが吹っ飛んだのは首都高でバズーカぶっ放す(←シティーハンターでよくあった光景。/笑)のと同じくらい大事件だと思うんですが、きっと来週になってもその事には触れられないんだろうな!(笑)

2008年12月04日

第十話「イバラミチ」七郷を切るとか切らないとか、適当に聞き流そうとしていた(だからちゃんと本編見ろ自分。/笑)ワタシの耳に一つの台詞が飛び込んできた。いわく、「七郷を切れば町が消滅」…え?!Σ( ̄□ ̄;
すすす…すいません、町が消滅した場合に土地神様はどうなるんですか?(ソコだけが心配。他どーでもいいらしい。/笑)町消滅=土地神様消滅…とかだったりしたら許さねーぞジジイどもっ!!!(元老院をジジイ呼ばわり。半パン以外には厳しい。/笑)

ハラハラドキドキしている中、町民たちは徐々に避難。ヒメとか秋名とか、もういいッスよ。若いのに苦労ばっかりして気の毒そうだから、アタシがやったりますよ、あのメガネとツンツン頭を!!あ、できれば助手としてお付きのメガネ(今更だけど恭助って名前らしい。/笑)だけ貸してください。彼が一番使えそうだから…(笑)。

そうこうするうちに円神が送り込んだ妖怪が町の中で暴れだした様子。もー無理!と判断したらしい元老院がついに七郷切断を実施しようとしますが…「もー遅いぜ。」あああっ!!!しなっちゃん、無事で何よりー!!(T△T) いわく「騒ぎに乗じて上手くやりやがった。」何のことだか分かってないらしい元老院。いや、映さなくていい。ジジイ映す暇があるなら半パンを!!(カメラワークすら指示。/笑)
「外から妖力放って、七郷を完全に乗っ取ったんだよ。」「ココ(頭)の使いようだな。」先週まで帽子がなかったしなっちゃん、今週は目深に被っていて目が見えません…でもエロいのは何でだっ?!(笑)帽子があってもなくてもエロい、それはしなっちゃん本体がエロ過ぎるという事に…!!(全く論理的ではない説明。/笑)
元老院ポカーン、みたいな感じなんですが(笑)一つだけ行っておきたい。「どういうことですか?」って聞け。敬語で聞け。何故タメ語なんだお前ら!半パンだからってナメてんのかっ?!(笑)

何だかんだで説明役のしなっちゃん、「妖力ってのは、増幅してやれば遠くから送ることも可能なんだよ。」言いながらマリアベルの胸に手ぇ突っ込みましたよこのエロ半パン!(笑)ケータイ電話を取り出し「電波と同じさ。」いやいや、何事もなかったかのように話を続けるなよ、誰か突っ込めよ!(もう皆慣れてるのか。/笑)
背後に控えていた八重さん、たまらず出動。しなっちゃん「放っとけ。」と妹の行動を容認。黙認?八重さんと一緒に、お付きのメガネを伴って戦ったら勝てる気がする。勝てる気がするよ!!(笑)

ヒメちゃん達は頑張って戦ってるみたいなんですが…どーもイマイチ、見てても勝てる気がしません(笑)。多分戦術とか作戦とか相手を分析とか、そういう頭脳的なもの皆無だよね(笑)。終始見学モードのしなっちゃん「もー少し楽しめるかと思ったが…こりゃ決まりかもな。」まぁその、円神の企みが成功して魑魅魍魎のわさわさする世界になったとしても、しなっちゃんがプチ魔王的に君臨できるなら悪くないかなと思います(笑)。似合う、プチ魔王…(帽子の代わりにちっちゃい王冠付けてください。マントも忘れずに…。/笑)
ちなみに八重さんはツンツン頭をつけようとしてましたが、土地神は土地を離れることができないので断念。惜しい…。八重さんは次回予告も担当してました。いっぱい喋ってて羨ましい…(笑)

2008年11月27日

第九話「ユクサキニ」先週の事件が影響して、町の住人(妖怪)に異変が現れ始めたようです。ヒメはひたすら鍛錬。秋名は気合の入らない感じ。ワタシああいう男ダメだなー(聞いてない。/笑)別に円神(ギン)をヤレって訳じゃなくて(やってもいいけど。/笑)やるならやる、やらないならやらないで何か具体策が欲しいワケですよ。のらりくらりするのはヤメテ。っていうかしなっちゃんが危ないなら円神抹殺(笑)。
そういう意味では、お付きのメガネの方がアタシャ好きです。…で、名前何でしたっけ、あのメガネ…(いい加減覚えろ。/笑)

そこらへんどーでもいいから、しなちゃんは元気にしてるの?!と全くもって非国民な感情で見入ること二十と数分。ヒメが練習している道場?の窓を覗く怪しい影。そして…「オイ。」き…きたっ!!!(小さい影が。/笑)「イイ趣味じゃねーか、甚六じーさん。」しかも帽子レス!有難うございます、ごっつぁんですっ!!( ̄人 ̄)
しなっちゃんは「心配か?」と問いますが、甚六さんは否、との事。「じゃ覗きか。」何故そんなに嬉しそうなんだ、しなっちゃん…そしてマリアベルに「区長!」と怒られていた(笑)。ワタシも怒ってみたい。コラー!!グーだぞっ!!(≧▽≦)ノ ←明らかに子供向(笑)。
「ま、いーけど。お前、先代に頼まれた事があるんだろ?」「新しい町長、ヒメをよろしくってな。」サラッと言ってるけど、考えてみると何だかんだでこの番組でも説明役…(笑)。頼まれごとについて、「承知した覚えはない」という甚六さんに「そーかい?オレの勘違いか。」挙句ボケたんじゃないかとまで言われた。小さいナリでもボケちゃうのか(笑)。「そーかもな、長生きし過ぎかもな。…ま、好きにしな。」大丈夫、200年やそこらじゃまだヒヨコ!どこぞには500年も生きてる半パン(が似合いそうな)キャラがいるからっ!(笑)

そのまま帰ろうとしたしなっちゃんを甚六さんが区長、と呼び止める。この時のしなっちゃんの横顔アップ最高!!ひゃっほう!!(≧▽≦) 更に「どう思いますか?」と問われて「オメーはどうなんだよ?」と聞き返した横顔エロ過ぎだと思います。普通に抱きしめると思います!!(←オメーはどうなんだ、に対するワタシの答え。/笑)
心配だ、という甚六さんに「町の事は、町民と町長で決めろ。神様はそれを見守るだけだ。」未熟なものを助けてはくれないのか、と言われても「神様は都合よく現れないもんだ。」と我関せずの姿勢をキープ。それで町が大変な事になっても、しなっちゃんが無事ならいいけど…町のダメージが自分に繋がってて寝込むとか失道の病とか(笑)勘弁して下さいね!!

さて。最高会議とやらに呼び出されたヒメと秋名。座っているじーさん達?が元老院らしい。へーぇ。(特に興味なし。/笑)
司会進行(?)のしなっちゃんには大変に興味あり。強風のため、引き続き帽子レスでお送りします。半パンもめくれちゃえー!(笑)
「最初に断っておくが、オレは会議が正式なものである事を承認するだけの区長だ。内容決定に関しては一切意見はしない。」意義ありそうな八重さんに「そういう決まりだろ。」こんな時でも、と意味ありげに問う八重さんですが、それでも「そーだよ。」と一言。…な…何故そんなにエロく言う必要があるのかが分かりませんッ…!!!( ̄Д ̄;)
ま、しなっちゃん達は立場上権限を持たないとしても、参考意見程度に聞きたいとは思わないんですかね?アタシなら聞いておきたいね!しなっちゃんの意見を!好きな食べ物は何か、とかっ!!!(違うだろ。)
「さぁ始めようか、元老院。」しなっちゃんの仕切りで始まった会議ですが、イキナリ結論から。町を守るために七郷を切るのだという。別にいいですけど…八重さんが「ちっ!」って言ってたのが気になる。七郷を切ることによってしなっちゃんが弱るとか困るっていうなら断固阻止!(ま、弱るのはちょっとオイシイかもしれないけど…。/笑)

七郷切っちゃたらこの番組の世界観そのものが終了する気がするので(笑)切らないんじゃないかなとオトナ見解を抱きつつ、待て次週。

2008年11月20日

第八話「ソノトキヲ」まー話の流れ的に、そして普段のしなっちゃんの態度的に(笑)ガンガン出まくりというよりはヒメ達がメインだろうなと思ってはいましたが。予想以上の活躍、マリアベル(爆)。彼女も色々ストレスとかあるトコロを頑張っているんだよきっと…(暖かい目)

で、本編は悪いメガネ(笑)こと円神とヒメ達の直接対決でございます。あの「七郷」と呼ばれている結界の桜が咲くと妖怪の世界?と繋がっちゃって大変らしい。悪いメガネはその桜を咲かせようとしてるらしく。でもそれはヒメ達の友達、「ギン」の身体(そして魂もちょっと残ってる)から悩みどころ…っていう感じのようだ。人形は全シカト、みたいな徹底した態度だった某マック君(「ルーンの子供たち」シリーズ。/笑)とかが相手じゃなくて良かった。

町は何気に大ピンチ?ですが「雄飛様…」とマリアベルに呼ばれていた(まーここでマリアベルが「しなっちゃん…」って言ったらオカシイし。/笑)しなっちゃん「始まったか…」土地神様的にはノータッチで行くらしい。それでしなっちゃんが危なくないならいいけど…(危ないんだったら言って下さい。早め早めに!/笑)
「ギン」である円神に今一歩ガツンと決められないヒメ達に「無理」と判断した八重さんが助太刀しようとしますが…止めに入ったマリアベル。何でもしなっちゃん命令でNGらしい。「兄貴が…?」いーなー、八重さん。ちっちゃい兄貴がいて…ワタシも欲しいんですけど、どこで売ってますかね?割と予算多めに用意してるんだけど…(オトナだから。/笑)
その頃のちっちゃい兄貴(笑)。「どーなっちまうのかねー、この町は…」やっぱりこう、某麒麟じゃないけど普通の人とは一線引いてある感じがしますね、こういう時…。しなっちゃん自身はどうしたいっていうの、ないのかなー?土地神なのに(だから?)見てるだけって、何かねぇ…。アタシャしなっちゃんが幸せなら、桜が咲こうが咲くまいが、知ったこっちゃないよ!!(いいから本編見ろ、自分。/笑)

見守る風情の土地神、頑張る風情の新世代。やっぱり「ギン」がネックになって重要アイテム?「蔵の鍵」を取られてしまいます。祭りの儀式でヒメが入っていた場所で、七郷の根があるところへ通じる鍵。悪メガネの狙いはそこに行って七郷の根に妖力を注ぎ桜を咲かせる(妖怪の世界と繋がって歴代の秋名みたいな人に成仏?させられた妖怪達が戻ってくる)こと。べっつに何がどう繋がろうと構わないけど、それでしなっちゃんが危なくなるならギンと関係ないアタシがやったるよ?やったるよ、そんなメガネ!!(ツンツン頭も一緒にな!!/笑)
ワタシがテレビの前で円神抹殺計画を実行しようとしたその時、誰かのクリティカルヒットが!!!(いよっしゃ、よくやった!!/笑)「罰金モンだぞ、八重…」あー、いい、いい。そんなもんアタシが払ってやるから。いくらだ言ってみろ(笑)。っていうか兄貴命令に逆らっても罰金で済むのかしなっちゃん…(割と軽い存在。/笑)

八重さんの攻撃を食らったものの、円神は七郷のうちの1本に妖力を注ぎ込んで退場。桜が枝を伸ばし、蕾が膨らむと何やら怪しげな影が。ヒメは割れかけていた七郷の1本に何やらトドメの?一撃を。

町はどうなってしまうのか、八重さんとしなっちゃんは兄妹喧嘩になるのか(妹が勝ちそう。/笑)待て次週。

2008年11月13日

第七話「ハナミズキ」町を守っている「七郷」に感謝する、七郷まつりのお話だそうです。

巫女さんの衣装でお祭りの準備をする中華屋バイトの鈴ちゃんとヒメのお付き(だから名前覚えろ。/笑)の妹、桃華ちゃんの会話に「土地神が女好きらしい」という台詞が出てきてニヤリとしました。よっしゃ来い!と思ったところへ2週間ぶりにしなっちゃん登場。
「今年はツブ揃いだなー。鈴もなかなかイケてるし…さすがオレが目を付けた娘だぜ♪」ニヤついてるしなっちゃんをニヤついて見守るワタシ(笑)。だって楽しいんだもん!!!しかも帽子レス。意外とアッサリ帽子レス(笑)。可愛いな〜(*/∇\*)キャ
またしても衣装が変わったマリアベルに「区長…」と声をかけられ「何だ?」そうやって覗くの古くないですか、と言われた。「そうか?」としなっちゃん。ま、どう見ても人間業じゃない方法で覗いてたみたいだけど確かにスタイルは古いかも(笑)

すると、どこからともなくオバチャン(こちらも巫女さん衣装)が通りすがって、あら区長さん、なんて声をかけられてた。こちらでお一ついかがです、とお誘い頂きますが「公務中でね…」とやんわり辞退。公務って覗きが公務かアンタ(一応突っ込んでみる。/笑)背後で八重さんが「何年前に手をつけたの?」と笑っていると「うるせーな!」ひー!!!可愛いーーーッ!!萌えーーーーッ!!!(≧▽≦)ノシ
マリアベルにも祭りの時くらい見てるだけにしてください、と釘を刺されました。一瞬何か思うところあったような?しなっちゃん「…確かに、祭りは見てるに限るなー。」ワタクシ個人的には、しなっちゃんは見てるだけじゃなくちょっと触ってみたい感じです(笑)。

で、祭りの風景挟むこと暫し。ヒメと秋名は何か儀式っぽいことをしていたようです。ま、そこらへんは参考程度に(本編が参考程度ってどういうつもりだ。/笑)

ヒメたちの打ち上げで出てきた、どこぞの岩清水。これは人間にはタダの水でも妖怪にとっては酒らしい。ヒメたちはヒメたちで大変な事になっていましたが…しなっちゃんの所にもその岩清水が届けられていた!(笑)この水が妖怪にとって酒である事もさりげなく説明されつつ。マリアベルにその岩清水を勧められたしなっちゃん(ここでもまだ帽子レス。神に感謝。/笑)「あ、オレはいい。」と軽く断るのですが…頭っからビンの酒(というか水だけど)を被せられました。はい、これにて究極の萌えアイテム「水濡れしなっちゃん」の出来上がり。「おい、マリアベル!!」グッジョブ!!マリアベル!!(≧▽≦)b
日頃から何かと鬱憤を貯めてそうな彼女(笑)、コスプレさせておいてこの酒が飲めないっておかしくないですか、と詰め寄る。そうだそうだ!!何だったらしなっちゃんにもコスプレしてもらえ!!!(笑)「おい…何言ってんだお前…」すると今度は八重さんが「私が押さえててあげる」と言い出した。いやっほう!!やれやれーーー!!!(≧▽≦)ノ しなっちゃんの「ちょっと待て!!」っていうの、エロかったですねー!この一言だけでどんだけ色んな妄想広げられるかって話ですよ(笑)。
さすがのしなっちゃんも八重さんの魔手からは逃れられないと悟ったのか「神様が酔うなよ…」と濡れ髪アップで呟いたところでシーン切り替わり。ああっ!!この後がお楽しみなのにっ!!!(悔)

そしてこっからが素晴らしい。そうです、ついに来ました。しなっちゃんのアイキャッチ!!!いやったーーーっ!!!(≧▽≦)
あのツンツン頭まで採用されたぐらいだから、しなっちゃんだって来るだろうとは思っていましたが…ホラ、アイキャッチには色々とトラウマもありましてな…(最後まで願っていたのに、当然作られるべき流れが来ていたのに、作られなかった悲しい過去…。/涙)もうホント救われた。今回のしなっちゃんアイキャッチで何となくユスフも浮かばれた…ような気がしています…(T^T)

後半入ってまだ祭り。悪いメガネ(だから円神って名前だろ、覚えただろ自分。)とか出てきて、しなっちゃんの出番ないかなー…と寂しくなっていたら来た。まだまだ今週はしなっちゃんですよ!ダテにアイキャッチ作ってねぇよ!!(笑)
どうやら相当飲まされたらしく…(笑)「…アタマ割れそう…」よ…弱っているっ!!!チャーーーーンス!!!(何の?)弱っていてもしっかりマリアベルの膝枕でした(笑)。ワタシはしなっちゃんの膝枕がいいなー。半パンの上にアタマ乗せたいなー。足がこっち向きだったので、何かどうにか上手いことすれば(笑)中が見えるんじゃないか(?!)とか、テレビの前で微妙に角度変えて見たりはしませんでした。…しませんでしたってば!!!(笑)
どうやらしなっちゃんは八重さんにも「区長」と呼ばれているようだ。(酒に酔った八重さんは「兄貴」と呼んでいたけれど。/笑)「分かってるよ!祭囃子に誘われて、キツネが迷い込んだみてーだな…。」あー…何つーか…しなっちゃんて弱ると色気倍増しますね。もうホント、どうにかしたいと思うのはワタシの男脳がオズマ仕様だからですか?(笑)
出て行こうとする八重さんを「おい八重!」と呼び止めて「言ったろ、祭りってのは…」見てるのが一番、という事なんですが…「これくらいの危機を乗り越えられないなら、それまでの町だったってコトだ。」まぁ…しなっちゃんがそれで良いならワタシは全然構わないんですが。仮にあの悪いメガネが町を乗っ取ったりしたら、しなっちゃんはどうなるんですか…?危なくないんですかっ?!しなっちゃんが危ないというのなら、あんなメガネの一人や二人、アタクシが瞬殺して差し上げても良くってよ!!(半パンのためなら結構な頑張りを見せる。/笑)

悪いメガネはアオちゃんを攫っていた。来週はヒメたちが彼女を救出しなくちゃいけないらしい。まぁ頑張れ。(←これが本編のハズだ。/笑)

そりゃーね、期待しましたよ。アイキャッチ来ましたから。そうです、次回予告!!!神様ありがとう!!
でも殆どマリアベルが喋っていた…やっぱり彼女は鬱憤が溜まっているんだと思う(笑)。しなっちゃんは合間合間で「おい…」とか「マリアベル…」って挟むのが精一杯。マリアベルが自分の事を説明するのに「こんな小さな子供の神様の隣にいる…」って言ってるのが面白かった(笑)。ワタシも子供の神様の隣にいたいなー!(夢)ようやく「と、言うわけで次回は…」って予告しかけたしなっちゃんでしたが、そこもまたマリアベルに持ってかれる。「オレの台詞を取るな!」って言って終わってた。可愛すぎるぜ、しなっちゃん!(笑)
でも欲を言えばやっぱり…もーちょっとしなっちゃんに喋って欲しかったなー。次回は是非にも、しなっちゃんだらけ?のエロい予告を。深夜だから。ねっ?!

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