夜桜四重奏 士夏彦雄飛さんレポ TV04

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2013年12月29日

第十三話『ハナノウタ。』いやー、しなっちゃん出てきませんでしたね〜(´`) よく見たらそもそも原作でここの区間はしなっちゃん出てなかったんですね。(元老院と電話するシーンがあると思ってたんですが、それはあるとしたら12話だったと思われ。)

秋名さんの活躍もあり、りらさんとじゅりさんも平和に治まってめでたしめでたし、という感じです。

エンディングの絵にチラッと出てきた(マリアベルにぐりぐりされてるの可愛かった!)のが唯一の救いです。。。

後はコミックスの方で進んでいるOADで本気の蹴り(笑)くらいしかないのですが…。江戸編…そこを何とか…是非に…!って思ってる…(;>Д<)

2013年12月22日

第十二話『ハナノウタ2』引き続きじゅりさんのお話です。しなっちゃんの出番はありませんでした…(;>Д<)

「じゅりさんが悪い!」とか秋名さんカッコよく登場!というところまで辿りつきました。本当に原作通り進んでいてビックリする今日この頃(これより前のエピソードは原作持っていないため、今更こんな驚きが…。)

次回が最終話となりそうです。しなっちゃんも出て来るはず!!!

2013年12月15日

第十一話『ハナノウタ1』オープニング前のシーンからしなっちゃん登場です。おっきい区長だったけど…!(小さければ尚良し)

「おー、町内の見回りかい?忙しそうだな。」「オレは、今から都のお偉い方と会議。」…おお、原作のまんまだ…!(この辺から原作読んでる。/笑)ということは今までの感じもきっと原作のままだったのね…。(今回のシリーズは原作に沿うという噂だったけれども…)
だから大きいんですね、とヒメちゃんに言われ「区から出る時はさすがにな…タバコも吸えないし…」そんなおっきい区長の傍らで絶不機嫌のマリアベル。「いいじゃないですか、小さくても」そうだそうだ!マリアベルの言う通りだ!!!(#`Д´)ノシ ←気が合う(笑) 大きな溜息をついたしなっちゃん、「ま、町の中にいるときだけはな。」と小さいサイズに。この時のマリアベルの幸せそうな顔…!ワカル…その気持ちワカルよ!!!だからワタシにもちょっと撫でさせて!!!
尚、マリアベルの小さいしなっちゃんに関するコダワリとかそのへんは原作7巻にて!!!アニメになったらいいのに江戸編!!!ドラマCDでもいいよ!!!(笑)

「じゃな〜」と去っていくところで「おっと、そうだヒメ。」「じゅりをよろしくな。…特に、今夜はな。」手助けしないのなんのと言いながらこの言動。よろしくなって言われるヒメちゃんも羨ましいし気にかけてもらってるじゅりさんも羨ましい。だが一番羨ましいのは撫でまくってたマリアベルだ!きぃいいぃ〜!!!(←ジェラシー)

「さーて、また長い夜が始まるな〜」神様ってのは何でもお見通しですな…お見通しなのに手を出さないって、むしろその精神力がすごいと思うのです…やはり神だからかっ…!(ノД`)

本編的にはりらさんが出てきてお姉さま〜お姉さま〜って感じです。ええまぁ、ええまぁ。

あ、11話とは関係ないけど10話のしなっちゃん壁紙ありがとうございました…!(何となく関係各位にお礼を申し上げたい気分。/笑)ワタシ潤いました…!

2013年12月8日

第十話『ロクノイチ 後』前半は風邪をひいたヒメちゃんのお話。元老院のメンバー(?)でもある教頭先生がヒメちゃんに町長の「離任を進言する」という伝言?を持ってきました。元老院に町長を解任する権利がないからあくまでも「離任の進言」なんですって。彼個人としてはヒメちゃんよくやってると思っているらしい。学校のお友達の反対もあって一応伝えるだけ、みたいになりましたけども。
色々世知辛いオトナの目から見ると、こんな若い人たちに町の(ひいては世界の?)命運賭けちゃってるとかファンタジーな世界で今更進言されても物語が成り立たなくなるので却下させて頂きたく。(さすがの元老院も反論できまい。/笑)

で。大事な後半。まずアイキャッチ!待ってましたのアイキャッチ!!夜桜四重奏は前のシリーズでもアイキャッチ(と、予告も)作ってくれたし、親切な作品ね!(←アイキャッチにトラウマがある。/笑)マリアベルの幸せそうな表情に「ワカルー!!!(´Д`)」って思った人は結構いるはずだ(笑)

病院に向かうヒメちゃんとミナカナ双子。じゅりさんの過去話です。どうやら初来日(?)の時の話らしい。空港へ迎えに来てたのは子供バージョンの八重さん。そして「兄貴ー!」え、兄貴来てるの?!どこっ?! ←必死(笑)
「おー」…って、おっきい区長だ…!!!( ゚д゚ ) おっきくても素敵、スーツお似合いですよ!小さい方がより可愛いけれども!!!((*´∀`)) ←譲れない何か(笑)

「なんだなんだ、可愛らしいもんじゃねーか。なぁマリアベル」「ヨロシクな!」じゅりさん(心クローズ中)には軽そうな人と言われておった…マリアベルもフテくされてるって言われてたけど、それはおっきい区長だからだなきっと…気持ちはわかるよ…(´ `)
「おっと、重そうな荷物だな」あら、紳士ね土地神!((*´∀`))。゚+.゚ と思いきや、それすら子ども扱いされていると気に食わない様子のじゅりさん。「…とはいっても、まだまだお子様だしねー」土地神流のご挨拶(?)は当然受け入れられず、空港で鮮やかに背負い投げを食らいました。「いって…」マリアベルに冷たく「いい気味です」って言われてた。おっきい所為かマリアベルの言葉もより一層冷たく感じるよ…(´ `)

バスで移動して町に着きましたが、おっきい区長のままです。あのー、町の中なんで小さくなってもらえますか?一歩踏み入れたら即座に小さくなっていただきたいんですけどマジで。「さて、じゃあまず町長のとこに…」いいから小さくなれよ!!!(#`Д´) ←落ち着け自分(笑)
直接病院に行きたがるじゅりさんを宥めるしなっちゃん。「まーとりあえず町長の所に行こうぜ。これから色々と泣き付いたりするかもしれねーしな。」そうだな、神頼み聞いてくれないっていうしな…。(←聞いてくれるなら「触らせて!!」って頼むつもり。必死で頼む予定。)

「着いたぜ」と現れたのはヒメちゃんじゃなく先代の町長。区長に変なことされなかった?という問いにマリアベル「しました(キリッ」おっきい区長「ああコラ、マリアベル…」ってさすがの土地神も先代町長の前だとちょっと気まずいんだな(笑) じゅりさんに豪快に投げ飛ばされた事を聞いた先代町長、じゅりさんとしなっちゃんで直接対決の場を用意します。道着(上だけ)姿も素敵ですよ!((*´∀`)) 小さい方がより…(以下略)

遠慮なくブチのめしてよし、ということでじゅりさん本気モードですが、しなっちゃんは「いやー、とはいっても…」何と華麗な身のこなし…!神様だからな!!次々繰り出される攻撃に「あー、いやいや♪」などと余裕綽々です。そんでもって。

「でもオレさ…」

すいません!すいません!!今の「キラーン☆」何ですかっ?!一旦止めてもらっていいですかっ?!( ゚д゚ )ノ ←じっくり見たい(笑)
そうか…作画の皆さんが…『今週はここを壁紙にするがいいよ!!』と…暗に全国のしなっちゃんファンへメッセージを…!!!がんばります、私がんばります!!!待ってて皆の衆!!!。゚(゚´Д`゚)゚。 ←違。 

「フェミニスト、だからなー♪」完全に人体はそちらへ曲がってはならない、っていう方向に折れ曲がった状態で床に突き刺さりましたけど、神様だから大丈夫よね(笑)

しなっちゃんとの対戦を見て何かを感じ取った先代町長が、今度はじゅりさんと対戦。もちろんじゅりさんは全然歯が立たないわけですが、その背後でしなっちゃんはマリアベルの膝枕。どうりで機嫌良くなってると思ったら、しなっちゃんのズボンがダブダブになってました。結構なダメージ受けたから小さくなったのか…何にせよ小さいことは良い事だ!!!ヽ(*´∀`)ノ マリアベル羨ましいー!!!!

じゅりさんが先祖の事を語るシーンはありますが、マリアベルには触れられず。いいよ分かってるよ。江戸編がテレビシリーズになるだなんて(実は放送開始前はちょっと期待したけど。/笑)無理だって分かってる…。せめてOADで!って思ってるけど…私ホント3個ずつくらい買うんで…ダメですか…?(ノД`)

「頃合だ、連れてってやんな八重。」しかし、病院には先代町長が連れて行ってくれました。そこでヒメちゃんとも出会って、故郷に妹がいるとかいたとか、何とか。
今回テレビシリーズとしてはじゅりさんの所までって感じでしょうか…。

2013年12月1日

第九話『ロクノイチ 前』結論から申しますと、しなっちゃんの出番はございませんでした。

予告にざくろさんが出てきて「そこやりなおすのかー」と思いきや、まさかのオープニングでサクサクッと処理。「詳しくはOAD見てね!」というオトナ対応でございました。思い切ったことをするな…!と思いましたが、OAD買った身としては損した感がなくて嬉しいです(笑)

ざくろさんは既にラーメン屋さんでバイトを始めており、隣町の秘書、ヒラヒラさんは「ヅカちゃん」と呼ばれていた。そっか、そんなに馴染む感じのキャラだったか…でも私の中で「ヒラヒラさん」が定着してるからもういいや(笑)
お話はチューニングされた人のお墓(死体はないけれど)で円神が来ちゃったぜやっほう!的な。元老院の強さにちょっと驚く。何それカッコイイ!( ゚д゚ )

個人的に秋名さんと元老院はもーちょっと仲良しなイメージだったけど、その実そんな仲良しでもないのね。まー私は何でもいいですよ。神様さえ元気なら、人間でも妖怪でもどっちでも!(笑)

2013年11月24日

第八話『イバラミチ。』前回までとは変わりまして和やかな雰囲気で七郷を巡るスタンプラリーとか開催されちゃってます。お騒がせしたヒラヒラさん(篠塚さん)も参加して謝罪の旅をしておりました。(←八重さんが巻き込んだらしい。)ヒラヒラさんは途中でヒメちゃん達にこの町に来ないか、と誘われます。

双子のミナちゃんとカナちゃんがスタンプラリーの七本目をかっ飛ばしたため、秋名さんたちが「七本目の担当者」にラリー終了を伝えに行く事に。
「しょーがねーなアイツら…まぁ良いけどよ。」ま…まぁ!7本目に土地神いるなら私行ったのに!7本目から行っただのに!!!。゚(゚´Д`゚)゚。 「いいよ、今回だけだぜ、手伝ってやったのは」むしろしなっちゃんにスタンプラリーのお当番頼む方がドキドキするわ…!よく頼んだなマジで!(笑)
「区のお偉方から伝言だ。元老院に顔を出せだとよ。おっかないねー、偉い人たちってのは。」強風のため、マリアベルがコートを羽織らせて下さいます。方針が違う元老院と会ってもムダ、と言う秋名さん。前シリーズではこういう雰囲気じゃなかったのですが、ホントはこういう雰囲気なのね(笑)

「ま、オレはどっちに肩入れもできんが、一つ教えてやる。対妖結界の出所だ。」個人的には円神が工場で作った、に1票入れたいですが…「そう、対妖結界は元老院の産物だ。」すいません、ここのところ壁紙でお願いします。ホントにホントに今度こそお願いします!毎回泣きそうだよアタシャ!!!(ノД`)
「この町に隣接する全ての町に配備済みだ。分かるか、こっち側にすら味方ばかりいるわけじゃないんだ。」そこまで把握してても手を出さないで見守る(口は結構出してる気がするけど。/笑)って大変だな、何かツラくないのかな…(´ `)
「お前の目指す人妖共存は辛く厳しい道。そうさ、イバラミチだ。秋名、お前に歩き通せるか?」…壁紙ここでもいい。(もはや本筋が見えない。/笑)「ま、詳しい話は元老院で聞いてくれ。いつまでも睨み合ってても、拉致あかねーぞ。」で、ヒラヒラさんのカードにハンコ押してくださいます。…おのれヒラヒラさんめ…!!!(#`Д´) ←無駄なジェラシー

「んじゃな〜」と去っていく土地神…ですが…そのコート、ハスモダイとお揃いですか? ←気がかり(笑)

ヒラヒラさんは前回モメた町長(森野)とコヒメちゃんがお迎えが来てこの町には来ないとの事。その代わりこの町に全面的に協力するよう働きかける、と言っておりました。何だお前ちょっとイイヤツなんだな…(前シリーズでちょっと優遇されてたのが分かったよ…。/笑)

ヒメちゃんと秋名さんは元老院へ。かなり近代的な建物で驚いたよ…( ゚д゚ ) で、七郷の開花がモンダイらしくってそれを止めるには七郷を全部チューニングすれば良いんだけど、秋名さんの力じゃそれは無理で、町にいる妖怪の妖力を使えば(犠牲にすれば、という意味らしい)できるとか出来ないとか。ヒメちゃんをチューニングしろと言われた秋名さんがキレて話し合いは進まず。
元老院のみなさんからは円神が妖怪ハンターと組んだ的な、OADではしなっちゃんが説明してたアレを(笑)説明して下さいますが…「上等上等、優しいところあるねー」結局アンタの情報かい!(笑)ちっちゃい土地神今週は出番多くて幸せ〜!((*´∀`))。゚+.゚ 色んな説明多いからだな!(笑)

神は神らしく出しゃばるな、とか元老院の偉い人(名前忘れたよねー…)に言われたりして「へいへい。」「あいつは昔っからそうだ。キライなのよ、神頼みってヤツがさ」ずいぶん嫌われてますね、とはマリアベル。
「神様だからって拝まれてばっかりじゃねーや時に何よりも蔑まされ、疎まれ、憎まれ、見放される。そいつが神ってモンよ。けどな、どうしようもなくなって最後に泣きつくのがやっぱり神様だったりするんだよ。だから面白いんだよなー、人間ってヤツは。」し…しなっちゃ…(T△T) ←何故か号泣(笑)

結構色んな説明をグググッと進めた感じで、次回からはまた戦闘系に(?)なりそうです。最後のうどん祭りにちゃっかり参加してる土地神を見て和みました。何だったらしなっちゃんの分よそってあげるのに〜((*´∀`)) ←多分マリアベルが担当。

2013年11月17日

第七話『イバラミチ3』引き続き激しい戦闘シーンでお送りいたします。

森野なる隣町の町長が割とイイヤツ(?)でその秘書のヒラヒラさん(篠塚さんだったかな?)も実はイイヤツだったらしいという流れ。誘拐された子供(コヒメちゃん)を捨て身で守ろうとした森野に「それでこそ、我が主です」あー、うん…森野が美形だったら良かったのにね…(同人誌量産される流れ)ヒラヒラさんは最後までこの計画(子供誘拐)に反対してたんですって。今更そんなこと言われてもね。町長の命令が絶対とか、お前は麒麟かっての!(主従と言えば。/笑)
あと、大体先週辺りからそんな予感してましたけど美味●んぼっぽい黒幕の彼は円神だったと。この悪メガネはここで初めましてって事みたいです。全シリーズではこのメガネありきでしたからな…。そんで、アオちゃんの兄である「ギン」の身体を乗っとりましたー、的な事もここで初公開らしいです。なるほど本来はこんな流れ…などと思いましたが、「ギン」は表向き(?)旅に出ていることになってたらしく。スナフキンかよ!って心の中で昭和のツッコミしてみた(笑)

色々衝撃の事実でアレな一同ですが、秋名さんが倒された事で妖怪陣(っていうか秋名さん以外はみんな妖怪か…)が総攻撃に出ました。何だ本気出せば結構行けるじゃん。ギンの身体がー、とかヌルい事言わずに攻撃するヒメちゃんを止めたのは獅堂さん。ケーサツだから事情聴取必要なのかね?(笑)
ブチギレている皆さんですが、そこにゆるーく登場、我らが土地神。「よーし、そこまでだ。皆の衆」いいなー、ワタシも皆の衆って呼ばれたいな〜…(´`) ←もはやその他大勢で構わない(笑) 「はーい、解散、解散」何故ここに、と問われた土地神「朝の散歩だ。そのへんにしときな。」…な…長生きしてるから朝早く目が覚めちゃう的な…?!(´□`;) ←違。 でも何ていうか、何故ここでしなっちゃんが止めに入ったのかはちょっと不思議。悪メガネを倒すチャンスだったんじゃないのかね?(大人しく倒されてくれそうも無いが)

秋名さんが無事だったこともあり、皆さんの戦闘モードは解除されました。そして今週の土地神様の有難い解説。「あー、そうそう。そのガキ町長選挙には出れねーから。森野、お前来期も町長な。」「9歳で町長になれるかい。この町は特別だよ。」まぁね、普通は出馬の条件なんて一番最初に確認しますけどね。色んな意味で平和だって事ですね多分(笑)

悪役まで出揃ったところで折り返し地点のようです。(DVDが2話収録で6巻までってことは12話って事かしら、と推測した次第)後半、どうなるんでしょうね…(とてもじゃないが江戸編なんて触れられない予感。もういいわ、CDドラマでいいわ。音声だけでいいから丁寧に行こう!/笑)

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