FCオエセル2008(前半) 感想文

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2008年12月23日@Studio Cube326

はい来た。今年も来ましたクリスマスイベント。場所は芝浦。JR田町駅に降り立って思った。…意外と都会。っていうかスグそこは品川なんだ、意外というか当然都会だ(笑)。オフィスタワーなんかもあって、働きやすそう。家から遠いけど。ハンパなく遠いけど(笑)。
駅からは徒歩10分。と書いてあった。迷いやすいという噂を聞いてビビッていましたが、地図を持ち、グーグルマップのストリートビューを見ておいたので楽勝な雰囲気。更に、駅前で明らかに同じところへ行きそうな人(笑)を発見。尾行。やっぱり行き先は同じだった。オタクはオタクのニオイが分かるのだよ…!!(誇らしげ。)

実際のところは15分強かかりました。ダラッと歩いた所為もあると思うけど、10分で到着するには男性がかなり本気で歩く必要があると思う。ま、どこも大体そんなもんですけどね。現場に着いてみると既に沢山の人が集まっていました。客整スタッフの影はなし。それほど人通りの多いところではないのですが、それでも明らかに地元民の通行の妨げになっていて何度「ハイ番号順に並んで下さい、壁際に沿って2列でお願いします!!」と言いそうになったことか…。言えないけど。今更こんな所で「何あの偉そうなオバサン!」とか思われたくないんですもの。言えやしないよ…。。。
開場時間が押すだろうな、とは思っていましたが15分押しくらいでようやくスタッフさんらしき人登場。スタッフさんが登場してからは早かった。整理番号の確認、チケット切り、ドリンク代の支払いもスムーズ。会場が2階だったり、物販列が既に出来ていたりと色々な難所があるのですが全てスタッフさんが立っていてアナウンスをしているので順調に入れました。

席に関しては前後よりも左右を重視してみました。ステージ上に並んだマイクの高さと過去のデータ分析で王子の立ち位置を推測してみた。(ハナは分かりやすいから便利でいいなぁ…。)前後には真ん中らへん?左右には下手側の席をゲットして物販へ。物販のお姉さんも手際よく、鮮やかでした。西川ライブの物販もできるよお姉さん!!(笑)
物販が終わった後はドリンク無視して(トイレ行きたくなると困るので…)着席して暫し待つ。待つ…待…。。。……(寝)。

BGMはこの日発売された新曲「オエセルカーニバル」と既に発売済みのオエ隊キャラソン…の中から、呪いのように『夢の刹那』が流れていた。ワタシあの曲、ホントにテンポはやりやすいっていうか(笑)身体に馴染んだ感触なんですよねー。サビのところとか、手を振り上げなかった事が奇跡(笑)。リーダーの歌にも慣れた。もう慣れた。何か慣れたからこの曲BGMでも全然眠れる…とオチかかったところに突然のアナウンス。
「本日はご来場頂き誠にありがとうございます。」(←リーダーの、ちょっとエエ声で。/笑)え、何?!何なの?!(意識を失いかけていたので右往左往。)「間もなく開演となりますので…」というトコロまでは事前に録音していたものか、用意された台本を読んでいるのかと思っていたのですが…「物販コーナーにいる方はすぐさま座ってください!!」…な…ナマですか?!(かなり行き当たりバッタリ感に溢れています。/笑)物販は後でも出来るのでとにかく座れ、との事。上手いな、と思った。まずはリーダーがこの役目を担当したことについて。恐らくオエ隊の中で最も無駄に説得力のある声(笑)。何となくこの声で「座れ」と言われたら従う人が多いだろう…。鼻だと反抗したくなるけど。ハスモちゃんだと「まぁまぁ、カタイこと言わずにー!」と右から左へ受け流しがちだけど(笑)。
あとはリーダー自身のウデというか、ネタが勝ったな!っていう気がしました。全然気がついてなかったけど、リーダーは凄いネタ豊富。この会場にだって、迷いに迷って到着できなかった?っていう爆笑エピソードを持っている。で、それを引っ張り出して使える。それが何か凄い。「ここ、遠かっただろう?座っていいんだよ?僕は昔40分迷ったんだ!」これだよ?!しかもイベント終了後に王子の日記を見たら「始まる1分前くらいにお願いした」って書いてあった。咄嗟に頼まれて、結構グダグダな雰囲気だったけど(笑)このネタ引っ張り出してきたリーダーは凄いと思った。その後も「皆が座らないと始めねぇ!!!(絶叫)」とか、会場大爆笑。
そして更なる奇跡が起きた。王子日記にも真っ先に書いてあったけど(ホント、そのくらいの奇跡的なネタ。/笑)「よーし分かった!」と何か開き直ったリーダー「早く座らないと、今流れている曲のボリュームを上げるぞ!!!」そしてホントに大ボリュームで流れる『夢の刹那』もう間違いなくファンタジスタ。奇跡のファンタジスタ。ビックリして椅子から転げ落ちそうになった(いや決して大ボリュームになった『夢の刹那』でダメージを受けたんじゃないよ?/笑)王子日記見たらあの奇跡は音響担当の方の気転もあったんですね。素晴らしい。
いきなり物凄い活躍を見せたリーダーに感動したので、ワタシも(王子日記に倣って)このレポートでリーダーの事を「浦田さん」って書こうかと思ったんだけど調子が狂うのでやめました(笑)。心の中では「浦田さん」です、リスペクトです。ワタシがこんな手放しで褒めることは二度とないから、ここんとこメモするように。テストに出すよ?!(笑)

で、そんなこんなでいよいよ開演。イベント終了直後から風邪で引っくり返ったワタシの記憶装置に発生したエラーについては、全てさち王子の日記にありましたセットリストが補っております。きっと全国のレポート書いている人々が涙しています。感謝感激…!!(T△T)

まずは「いのり」さん改め「白鳥みぃ」さんが「Voyage」を熱唱。何だか豪華な雰囲気。でも、右手のステージ上?にいる白鳥みぃさんは何だか暗闇の中で歌っていた(笑)。そういう演出なのかなー?と無理矢理納得してみたけど、後のトークで単に照明が当たっていなかったのだと発覚。折角の感動的なオープニングだったのに(笑)…まぁ、そんなちょっとした(?)ハプニングもイベントの良いところです。良いところなんだっ!!(ナットクしとけ皆!/笑)
出演者もズラッと出揃いまして…狙い通りに下手側、王子キタ――(゚∀゚)――!!立ち位置順はあんまり覚えてません…多分…下手側からデュマ、王子、アサミさん、鼻さま、リーダー、ゆっこさん、姫、セス様…だったような気が…もう王子の位置を確認しただけで終わったからワタシ(だから王子しか見てないんでしょ。/笑)

オープニングで壮大な雰囲気を醸し出しつつ、ボイスドラマ「Voyage」でございます。えー…コレに関してはですね…色々オトナ事情も考慮しつつ…サラッと全部流します!(酷い。/笑)ティナとデュマとセスのお話…というか、デュマとセスがどんだけティナ好きかっていう…(笑)。デュマに関しては時間軸が物語の大分後っぽかったけどジジイになってたりしなくて良かった(笑)。セスは何かいっぱい喋ってた。オナカいっぱい(笑)。むしろソランを出せないトコロをどうやってかわすのか、カントクのテクに聞き入った(笑)。改めて、セスはホント酷い目に遭ってるよなーと思いました。ちょっと同情した(笑)。
そしてタナトルームに召集された直後のべフォールズもチラリ。ホントにチラリ。ビックリするくらいチラリ(笑)。朗読劇終わる瞬間まで「いや、いくらなんでももう1シーンくらい出番あるだろ?!」と身構えていたワタシは呆然としたまま終わった(爆)。あの潔さ、無理して出さないあたりがプロのテクなのかと思いました。ワタシなら無理矢理にでもどっか出してきちゃう(寂しいから。/笑)
でも、各人の専攻している学問がハッキリしたのは収穫。アギはやっぱりデキるって評判だったらしい。カリメロなのに。(←関係ない。/笑)何か既にソレトの苦労が見え隠れしていた。ああぁ…そんなカリメロのドコがいいんだソレト…(笑)。そしてヒースマは一人だけお兄さんぶって偉そうにしていた。ヒースマとハスモちゃんが専攻かぶってたらしい。(アギソレもかぶってる。タルは単独。)それでイジメに遭ったのか、ハスモ…(涙)。タルラントが前触れもなしにヒースマを「鼻」呼ばわりしたのにもビックリドッキリ。アドリブとかじゃなく、台本にちゃんと書いてあったらしい。(後のトークで、アサミさんが必死に主張。/笑)

気になる物語の全容は、イベントのパンフレットに台本が載っております。オエセル通販でゲットだぜ!!!(≧▽≦)b
(なかなかにオトナ対応が出来るワタシ。/笑)

トークは出演者の自己紹介から。各々ファンチルでの名台詞と共にどうぞ(笑)。「僕達は魔物…か…。。アギ役の浦田優です!」…何故か自己紹介部分が無駄に爽やかな声でした。音だけ聞いていると新番組の主人公みたい。ケンカ売ってるのか?(何故…。/笑)
ゆっこさんは「父さんだ、父さんだ…」っていうあの切ないシーンの再現から「ソレト役の高口幸子デス☆」っていうトコロのスイッチが一瞬で切り替わりました。怖い、怖いねー役者って(笑)。
「水面に投げられた小石さ…」って一番カッコ良かった頃(ヘタレになる前)の台詞を引っ張ってきたのに、何故か爆笑されていた鼻さま。もういっそCMの間中ずっと腰抜かしてたあのシーンにすれば良かったのに(笑)。しかも「ヒースマ役のはらさわ晃綺です!」って新名称(?)が未だにしっくり来ないし漢字覚えられない。面倒くさい(笑)。
こんな時一番便利なのはアサミさん。「ワンダー!!!」の一言で問題なく終了。この小ズルイ感じが萌えっていう半パンマニアも多いハズだ(笑)。
そして我らがハスモダイ。皆の期待を一心に背負って「人生の砂漠を、私は焼けながら彷徨う…そして…長いね(笑)」この「長いね(笑)」っていう部分がハスモちゃんスイッチ残ったままっぽくて大変に萌え。自分で暗唱した詩を「長いね(笑)」って!!(*/∇\*)キャ ←色々な妄想繰り広げたらしい(笑)。ボイスドラマでちょっと出番少なだった分、潤いを補給しました。
姫は「『あ…』ヘルガ役の河原木志穂です。」と敢えてティナ様ではなくヘルガをチョイス。さすが、狙いどころを分かってらっしゃる(笑)。

で、問題の…じゃなかった、皆さんお待ちかね本日のゲスト。目いっぱいタメを作って「愚劣だぁ!!!」と叫んだセス役、後藤哲さん。ボイスドラマでセスへの同情が強くなっていた上、何分にもまだ始まったばかりだったので(笑)何故彼がステージ上の皆さんから「じゃ、次キモ君…」「キモ君…」と呼ばれていたのか理解不能。ごく普通の好青年だと思っていた。まさかホンの数分後にこの印象が覆るとは(笑)。
最後はデュマ役の花輪英司さん。その声は相変わらず問答無用のカッコ良さ。リーダー(仮)は「無駄にカッコイイ」と表現されている声ですが、デュマは「問答無用でカッコイイ」と思います。ああぁ〜、そうですよね、ハイハイ、カッコイイですよね。ええ。みたいな。反論する気ゼロ(笑)。でも台詞は「姉さん…なんてみすぼらしいんだ…!!」とファンのニーズをしっかり把握。全体に漂う空気読める感、オトナだなと思いました(笑)。

いつの間にか(?)毎年恒例となり、既に4回目となったクリスマスイベント。でも、意外に4回目の人は少なく、初めての人も多いことが発覚したりしました。姫いわく「同窓会だから…」王子「この中から、やがてカップルが生まれ…(笑)」わー、いいですねー。頑張れ若い衆〜☆(←他人事。/笑)
今回で2回目の出演になるデュマは「色々やらされましたよねー」なんて言われても、「うん、今回の方がやらされてると思う(笑)」とサラリ。何だろう、この人のコメントに対する安心感(笑)。ハラハラせずに見守っていられるよ…!!(キモ君にハラハラし通しだったから余計にそう思うのか。/笑)
色々謎めいているセス様。王子「まぁ、キモいからキモ君なんですがー。」「だってねー、凄くキモいのー!!」と散々な言われよう。しかしまだよく分からず。ああそう、キモいんだー…どこが?みたいな。キモいキモいと連呼している王子たちは、ファンチル収録後の打ち上げ旅行で気がついたらしい。その旅行に(確かインフルエンザを発症して)参加していなかったリーダー(仮)は「何でキモいって言われてるのか分からなかった」んだそうですが、タコ焼き大会??で何でそんな風に言われちゃうんだろうね、と言ったら「『何でですかね、ぐふふふふっ』って…」むしろ再現した時のリーダーが怖い。折角無駄にカッコイイ声してるんだからもっと活かして!(笑)
ゆっこさんに至っては今回のイベントで共演することになって気がついたらしい。鼻さまいわく「(イベントの)練習が終わった後、『あれはいいの?!』って言ってた(笑)」そうだ。…まーそう言われるとキモい気がしないでもないけど、よく分からず。セスって酷い目に遭わされたんだよ、ちょっとは手加減してやりなよ…と軽く擁護する気分だった、この頃は(笑)。ゆっこさんは「(キモ君のキモさは)後半で味わって下さい…。」って言ってたけど、そんなに待たずとも、キモさを痛感するハメになる(確かに後半より一層キモかったけど。/笑)

あとはトーマ(役、皆川純子さん)からのメッセージ(お手紙)があったり、なかむらたかし監督が連載している漫画「キングアビス」のコミックス発売に関する宣伝があったり。姫が「カントクやりましたー★」って言ってるのが何故か印象に残った。何となく「これが一般的な(フツーのアキバ系が)言う『萌え』なのか…?!」って(笑)。ほら、ワタシいつも半パン萌えとか、若干違う方向だから(笑)。
ちなみにトーマからの手紙は王子が読んでいました。もうこの間、どんな妄想を繰り広げたかに関しては自主規制をさせて頂きとうございます(笑)。正月からこんな所に書ける内容じゃなかった、スマン(笑)。

ファンチルの話に戻って、ゲストのお二人に収録中のエピソードを聞いてみたりして。セスはどっかの台詞(忘れました…何か名台詞っぽい感じでした…)を噛みまくってしょんぼりして帰った話をしていました。王子が「(ファンチルが)デビュー作だったんだっけ?」と問うと、ホントにデビュー作だったんだそうだ。デビュー作でイキナリ酷い目に遭ったもんだ…(キャラが。/笑)オーディションはデュマで受けたものの、落選してセスになったらしい。結果的に、デュマとセスとどっちが良かった?って聞かれて「セスです(笑)」って言ってた。でもワタシはこのくだり(噛みまくってしょんぼりして帰った、という話をしていた頃)から、キモ君のキモさに気付き始めた(爆)。
何が、とかどこが、って凄く言いづらいけど、激しくキモい…まさに驚きのキモさ(笑)。多分いい人。でもキモい。何故…?デュマよりセスで良かった、と言われた時のデュマ「いや〜…ホントにキモいなと思って(笑)」もうデュマとかセスとかどうでも良くなってる(笑)。そんなコトに頓着してられないくらいのキモさがそこに!!(笑)

腕吹っ飛ばされる代わりにシスコンだったデュマ(笑)、彼のファンチルでの思い出は「浦田君がスゲー足速そうだなって…声かけられなくて…」「やべー、こえぇー!!」…それも「ファンチルの思い出」じゃなくて「ボンバヘの人に遭遇した思い出」だよね?割と質問と違う方向の答えを返しがちなデュマ。声のカッコ良さで全部ゴマかしてる感じがしました(笑)。
デュマがビビってたボンバヘの人は見かけによらず小心者らしく、キモ君にまで「台詞多いくせに端っこばっかり座って!出にくいんですよ!!」と散々な言われようだった。…台詞…そんな多かったっけ…?ああ、ベルベル煩かった時は相当喋ってたね!!(笑)

で、トークがひと段落してからは「キャラソンメドレー歌唱」でございます。王子「…まぁ全部聞かすのはアレなので…メドレーで(笑)」ムーンライトタンゴはフルコーラスでお願いしたいんですが…(問題ないはずだ。/笑)
マイクを片付けたり、ペットボトルを移動したりと皆さんが動く(そりゃもう出演者自ら動く。/笑)なか、王子が何気なく「浦田君からなので…」って言った時のあの空気!!(笑)客席から「大丈夫なのー?!」っていう声にならない声が聞こえた気がした(笑)。

どうやら色んな意味で腹を括ったらしい(笑)リーダー(仮)の若干投げやりな「お願いしまーす!」の声で『夢の刹那』スタート。ああ…ハラハラする…(巣立ちを見守る親鳥の心境。/笑)いやもうホントに、ワタシこの曲は好きなんですよ。ちょうどいい速さじゃないですか?(何が。/笑)サビのところとか、待ってました!!!っていうくらいの速度なワケですよ。それなのに…予期せぬスモークの発生にビビッたリーダーは歌詞をふっ飛ばし(笑)大変な事に…。出だしのところとかは、心なしか上手になってたような気がします。BGMで流れてたCDよりも上手になってた気がする…もしくはワタシの耳が何かに慣れた(笑)。
正直なところ、ワタシは芝居も歌もあんまり上手いとか下手とかよく分からないんで…アレなんですが、別にリーダーだけがスゲー下手ってワケでもないような気がする今日この頃です。王子がスゲー上手い、王子に比べたらリーダーはヘナチョコ、それはワタシも自信を持って言いますけど(笑)。スモークにビビらず、ディナーショーみたいにもせず(笑)、1回ちゃんとしっかりやってみたらどうなのよ?って思ったりはします。だって去年の「アラジン」のテーマ(←ミュージカルメドレーでゆっこさんとデュエットした)は結構カッコよかったんだよ?!(多分見てない人は信じないと思いますが。/笑)

続いてはゆっこさんの『BLUE DESTINY』この時スゴイっすよ。客席から「可愛いー!」「かわいいー★」って言われっぱなしですよ。女子からもガンガン言われてるんですよ?どんだけ可愛いんだゆっこさん…羨ましい。同じ人間のはずなのに何故…(←すごく大きな括り。/笑)
曲も割と中性的で、去年王子がこの曲を歌った時には爽やかな萌え少年の曲だったのに(笑)ゆっこさんが歌うと可愛い感じになるのねー、不思議ねー。
で、ここで王子の『ムーンライトタンゴ』全然余裕です。何がかはよく分からないけど王子の歌には何だかいつもスゴイ余裕を感じる。見ているワタシも安心。というか口半開き(閉めて下さーい!!ヨメに行けなくなるよー!/笑)相変わらずです、相変わらずのエロさです!もう「いやーーー!!!!(≧▽≦)」って口走りながら走り寄る感じ(完全に矛盾した言動。/笑)
ちょっとした出来心で(笑)ワンフレーズだけ「しなっちゃん変換」してみました。予想以上に破廉恥でした。絶対に放送できません(爆)。

アサミさんの『Wish〜風の誓い〜』は、どうしても小僧を見守る気持ちでハラハラするんですが(笑)、それは良くない事ですな…。こんな小僧もリッパにイベント4年目なのです。頼られる存在なのです!!(オエ隊以外のところでは姉貴分だそうだ。)もはや完全独り立ちのお年頃。きっと今年のイベントはオトナの小僧(?!)として活躍してくれるに違いない(笑)。
そして問題の『たいやき』でした。(←終了?/笑)リーダーが歌う前に「悪夢の時間が…」って言ってたような気がしますが、ワタシ個人的にはまさにココが悪夢の時間(笑)。一人で「笑ってはいけないイベント」みたいな感じですよ(ダウン●ウン年越し企画のアレ的な。/笑)
…って書くと鼻さまのファンに怒られるので(笑)誤解のないように記載しますが、決して鼻さまに対する「カッコイイ」を否定するワケではないんです。分かってます、鼻さまだってカッコイイ。ワタシが王子の「ムーンライトタンゴ」「わぁーー!!!(*/∇\*)キャ」ってなったのと同じ気持ちになっているファンの方が沢山いるって分かってる。鼻さまだって絶対自分が結構カッコイイと思って歌ってる。
それ全部ひっくるめてワタシの笑いのツボにドンピシャリなんです、すいません(土下座)。
面白すぎて、自分の人生における辛い思い出を全部思い出した(笑わないように。/笑)ああぁ〜…ツラかった。

カッコイイっていう表現に関しては、多分オエ隊男子チームの各々に、それぞれ当てはまる部分はあると思っています。単にワタシの「カッコイイ」ツボに最もフィットするのが王子だってだけで(あれ?男子チーム…?/笑)鼻さまだってリーダーだって、そりゃカッコイイ。だからあんなに熱心なファンの方がいるわけです。彼女達にフィットしているのは鼻さまやリーダーなのです。
個人的には、王子のカッコ良さはミッキーマウスのそれで(笑)、基本ジョブ「カッコイイ」これ7割。正確には7割が「エロカッコイイ」、残り3割で「カワイイ」「面白い」を配分。ミッキー様はカッコ良くて当然なんです。だって輝くスターだから(笑)。トボけた声で「ハッピー・ハロウィーン!!ハハッ★」って言ってたのに、煽るとなったらフロートの柵に足かけてガンガン煽るんですよ。ターン一つとってもバシッと決める、文句のつけようがなくカッコイイ。一通りガツっと踊った直後に可愛い動きしてみたり、ミニー様にチュウされてデレ〜ッとしてみるから萌えるワケです。ギャップ萌えっていうの?(笑)
で、逆に鼻さまはワタシの中でグーフィーの位置でいいのになーって思ってるんです。基本ジョブ「いい人」「面白い」で8割、残り2割が奇跡の「カッコイイ」(笑)。グーフィーの奇跡のカッコよさ、ハンパないんですよ?!(笑)ショーの時はミッキー様ばっかり見ちゃうけど、グーフィーが本気出して踊ってると手足が長い分、スゲーカッコイイの。普段は面白キャラ担当で、直した機械は全部壊れるし(笑)とんでもないけど、ステージで最後まで手を振ってくれたり端っこにまで気を遣う。「レジェンド・オブ・ミシカ」でフロートに乗って回ってきた時なんて、皆の拍手に「またまた、そんな…」みたいなリアクションして、同じフロートにいる妖精?を誰よりも讃える。「カッコよくはないけど、いい人〜♪」って思わせておいて「クール・ザ・ヒート」とかで必殺ターンですよ。一瞬だけど驚愕のカッコ良さ。
鼻さまも普段あれだけ面白いんだから(笑)もうソレをメインジョブにして「カッコイイ」は小出しにした方が光る気がしてならないんですよ、ワタシは。それなのに、ミッキー様(王子)と同じ7割配分どころか、8割9割をカッコイイ配分にしようとしているトコロが何か逆に笑える(笑)。ワタシ的には面白いからそれでもいいんだけど(笑)グーフィー配分にしたら今の倍モテる気がしています。
配分の点で言えば、リーダー(仮)の方が上手いことバランス取ってるような気もしますね…キラーパスばっかりだけど、キラーパスだから通った時はスゴイよ?!みたいな(笑)。イベントも4年目になって、お客さんも出演者側(特に王子)もキラーパスに慣れてきたからね!(笑)

と、まぁ…説得力があったか無かったか(ネズミを例えにしている時点で論法としてはかなり弱い。/笑)分かりませんが…ワタシとしてはこのような気持ちで今まで「鼻さまは面白い」「カッコイイじゃなくて面白い」って言い続けてみたのです。
大丈夫です!鼻さまカッコイイって分かってます!!怒らないで!!!
…真面目な話、これがある意味ウチのスタンスなので(笑)何卒ご了承いただきたく…。

話が逸れましたが、最後が衝撃映像。『私が迷子にならないように…』二人のティナ様でお送りします…。一人本物、一人ニセモノ(笑)。もう全ッ然「カッコイイ」なんていう要素一切ないけど(笑)ニセモノのリーダー良い仕事した!本物と並ぶと圧倒的なオカシさ、き…気持ち悪ー!!!(大爆笑)っていうか、あんなの横に配置して(向かい合う部分もあるのに)笑わずに歌っていた姫スゴイ。プロフェッショナルだ(笑)。客席が揺れに揺れてました。何か違う意味で(笑)。この部分のDVD欲しいです。イベントに参加できなかった全ての人に見せてあげたい。仕事だった萌え友かりんかさんにも、リーダーファンのウチの妹にも見せてあげたい(笑)。
昔年末特番とかでよくあった「珍プレー・好プレー」に出てきそうな映像なんですが、「珍プレー」「好プレー」いずれに分類されるのかが知りたい。まかり間違って好プレーだったら笑い転げる(笑)。
あ、ニセモノの凄さに圧倒されちゃいましたけど、そんなカオスな世界でも姫の可愛らしさは失われることがありませんでした。心のオアシス(笑)。

で、続けて「『巡る命』歌唱」ですね。確かこの曲の時はファンチルの映像をスクリーンに出して「私達の事は見ないで下さい…」って言われてた気がします(笑)。なるべくスクリーンを見るようにしたけど、それでも何となく王子をチラチラ見てしまった…だって癒されるんだもん!!(エロ波長でHP削られるのと萌え波長で癒されるのと紙一重。/笑)王子が歌う箇所になると何故か癒されるんですよね〜(*^^*人 恐らくマイナスイオンが発生していると思う(笑)

そしてやって来た、恐怖の(?)「ゲストの一問一答(キモくん→エーちゃん)」です。まずはキモ君からー、と言われて登場したセス後藤さんは客席上のバルコニー?(最初に白鳥みぃさんが歌ったところ)に。王子たちに「そこでいいの?(笑)」と言われつつ、そのまま一問一答がスタート。
自分にキャッチコピーを付けるとしたら?という問いに「完全なソース顔」とのこと。確かに濃い…?が、それ以前に「ソース顔」とか「ショーユ顔」っていう言葉を酷く久しぶりに聞いた気がする。若者よ、歳ごまかしてないか…?そして通じているか、客席よ…?(何となく雰囲気で伝わってて欲しい。/笑)
「キモ君」という結構ヒドいニックネームを付けられているものの、それに関しては特に嫌だと思っていないらしい。逆に「キモ君から見て、(オエ隊メンバーの中で)一番キモいのは?」と聞かれて「アギですね。目つきが…」とのこと。ステージ上の皆さんからは「常にメガネっ娘を探してるからキモいんじゃないのか」という意見が。考えてみればこれも酷い言われよう(笑)。
ここまででも言葉で表現できないキモさが端々に見受けられたのですが…個人的に「うわー!Σ( ̄ロ ̄lll)」って思ったのがチャゲアスのライブの話。多分、最も感動した出来事は?みたいな質問に答えたんだと思いますが、韓国でのライブで感動シーンがあったと。スゴイ熱心に語ってるんだけどキモい。何故…?更に王子が「韓国まで見に行ったんやー、スゴイなー」って普通に言ったら「いや、テレビで見て…」って。もう「はああぁぁ?!」って感じでしょ?(笑)テレビかよっ?!って(笑)人生で最も感動したことがテレビで見たライブ?!ナマで見たライブの方が感動できるんじゃないの?(まぁ、チャゲアスくらい偉大なアーティストだったらテレビでも伝わるのかもしれませんが…。/笑)申し訳ないけど完全にヒイてしまいました…。どうすることもできなかった…(笑)

そんなキモさ目白押しのキモ君なんですが、いい人なんです。ホントはいい人!!好きな異性のタイプを聞かれて「ティナ様みたいに浮気をしない人」って、そこまではアレなんですがティナ様についてそれ以降も「はぁ?とか思いますよね。」「何じゃオマエ?!って」と本音を暴露。キモいけど(笑)いいヤツなんだな…。ティナ様に未練は?みたいに聞かれた?時にも「これ以上関わると両腕持ってかれそうなんで…」とナイスコメント。どこでだか忘れちゃったけど(笑)、ソランの笑顔についても堂々「キモい」と言い放っていた。…良い仕事したな!(笑)
更に「休みの日には何をしてますか?」という質問に「ゲームとか。古いゲームを…」と回答し、何やってるの?と尋ねられてまさかの「FF9」という回答。いい人っ!!キモ君いい人だからっ!!!FF9好きな人に悪い人いないからー!!(T△T) しかもミニゲーム「ここ掘れチョコボ」に熱中しているらしい。チョコボを使って掘って掘って掘りまくり、土地を管理している?モーグリに泣きを入れられるまで(笑)掘りつくして「チョコグラフ」っていうのを集めるとジタン・トライバル最強の武器「アルテマウェポン(攻撃力100)」が手に入るという画期的なゲーム!!!(熱弁してみました。キモいって言うな。/笑)よし分かった!!ジタンの為に思う存分掘るがいいよ!!!(≧▽≦)b

散々イジられたけど、最終的に「キモいのはもういいや。」とか言われて(気の毒。/笑)「メインディッシュ?」「美味しいもの?」と言われたデュマ花輪さんにチェンジ。

ところが「メインディッシュ」のはずのデュマ、何故かウサギ耳を付けて「何だピョン?」とか言い始めた。…姉さん事件ですっ!!!(笑)
ステージ上にいたオエ隊面々に「それどーしたんですか?!Σ( ̄□ ̄;」とかなり素で尋ねられる始末(笑)。わざわざこの日の為に準備してきたらしい。クールに見えるデュマ、意外とアツい男だった…(笑)。
自身へのキャッチコピーは「永遠の美『声』年」だそうで。まぁ、そうでしょうね…(納得)。特に反論もなく、全員が納得してしまったので(笑)リアクションがかなり薄くなってました。スベったんじゃないよ?デュマに限って、スベってないから!!(笑)でも、ファンの人から何て呼ばれたい?という質問にサラッと「貴公子?」って答えた瞬間にはオエ隊の皆さんも軽くヒイてた(笑)。いや、断じてスベってませんけどね!むしろ「奇行師」なんじゃないか、とか言われてた。デュマなのに…。ふと「エーちゃん、は?」という意見が出て地元の友達にはそう呼ばれてる、という事から「エーちゃん」で統一することに。姫が「普段も?事務所で会っても『エーちゃん』って呼んでいい??」としきりに念を押していた(笑)。事務所でも「エーちゃん」で良いそうです(笑)。
イベント参加が2回目になるデュマは「その当時からオエセル隊の印象が変わった?」と聞かれ「いいえ。」と一言。ちなみに最初のイベントでの印象は「おバカさんな集団だな…」だそうです(笑)。しかし真剣に「尊敬してる」とも。毎年イベントを企画して、お客さんを集めてやってるのはスゴイ、とのことです。確かに、今年は会場も広くなって…にもかかわらず、立ち見が出るほどの盛況ぶり。今年はしっかりした椅子もあって、とっても楽だったので(腰が。/笑)個人的には今後ものこくらいの規模だと嬉しいかも…。

「休みの日には何をしていますか?」という問いには「ドライブとか…」すかさず姫が「連れてってもらったことないねー。」王子「6人乗れるかなー?」アンタら無邪気に何言ってるんだ(笑)。これだからハスモ&ティナの連合軍ってギリシアでも最強だったと思う…(時々タルラントとメルも参戦。/笑)
散々「みすぼらしい」と言われて悔しかったらしい姫から「浦田君にも言ってやって!」とリクエストを受けてリーダーに向かってデュマの声で「みすぼらしい」言ってました(笑)。言われたリーダー「ちょっと嬉しい…(照)」ちょっとウラヤマシイ…(笑)
「今後もオエセル隊に関わって(=イベントに参加して)くれますか?」という問いにアッサリ「はい。」と答えたデュマ。かなり引っ張りまわされてる感が漂ってるけど、楽しいらしい(笑)。そういえば同じ質問をされたセスは「…考えさせてください。」と言っていた。あれだけ存分に振舞っておきながら、その回答はいかがか(笑)。

一問一答の後はゲスト二人がステージ上に戻り「アフレココーナー」です。セスのシーンはアレです、あのー、セスがソランにティナ様を譲る?シーン。「これからはお前が守れ」とか言っちゃうシーンです。画面上に出てくるセスの役をリーダーがやってて客席からは何故か笑い声が(笑)。声は無駄にカッコイイからソランでも全然平気なはずなのに、何かが面白くさせていた。思えばこの後に起こる事件(?)を皆予期していたのかもしれない…(笑)。
更にはデュマのシーン。タル・ハスがデュマの船へ乗り込んで自分達の身体を発見するシーン(鼻が裏切ったと判明するところ)ですな。デュマの諸々カッコイイんだけどハスモダイの「貴様…!!」に心打たれた…(T△T) ←ハスモはメルが好きだったと今でも信じている(笑)。トーマをゆっこさんがやっててカッコ良かった(笑)。ゲルタは姫が担当。プロってすごいねー。(何故この感想をソランのリーダーに対して抱かなかったんだ自分…。/笑)
そして最後…衝撃のシーンです。「アギののど自慢大会」ここまでの2シーンは台詞も元のアニメのままだったのですが…これはギリシア編(?)でタナトルーム時代のアギとソレトのシーン。アギ「水のまどろみ」を熱唱(爆)。本来「母の歌ってくれた子守唄」で今の自分達は正しいんだろうか…的な、それなりにシリアスなシーン。
熱唱していたアギは途中途中で歌いなおしたり咳払いをしたり。この辺のタイミングと言うか、何か最高なんですよ(笑)。途中でソレトが来たことに気付いて「ん?」って言うのとか。本気でリーダーは天才だと思った(笑)。それに、客席大爆笑で見逃し(聞き逃し?)がちなんですが、明らかに、明らかに上手になってるんです「水のまどろみ」!(笑)5歳児で歌った時よりも何か格段に…!ことあるごとにイヤガラセのように歌った甲斐が…!(笑)
のど自慢大会への出場を予定しているらしいアギ。「自信があるんだ!!」…アホだ…間違いなくこいつアホだ!!(笑)声の伸びがどーたらこーたら語り出し、「…すこぶる調子がいい!」「今日は誰にも負ける気がしないんだな、これが!!!」いっぺんゾーン入りすればいいのにこのカリメロ…!!(大爆笑)もータマラナイ、涙も笑いも止まらない感じです。ソレトが健気に「貴方がそう思い込んでいるのなら…私は止めない」って言ってるのもツボでした。さりげなく「思い込んでる」って言ってあげてるのにな…(笑)。
このシーンはアギとソレトしか喋らないので、他の出演者は全員マイクから離れていたのですが、それをいい事に?皆さん客席と一緒になってステージ上で大笑いしてました。あの環境で最後までやりきったリーダーとゆっこさんに乾杯(笑)。

ひとしきり笑い転げた後は、お楽しみ「プレゼント抽選会」個人的にはリアカン(どうしても行きたかった年越しカウントダウンライブ)のチケットを引き当てていたので当たる気はしませんでしたが(既に2008年の運使いきり。/笑)皆さんの用意したプレゼントには興味津々。誰かまた面白い事しないかな〜?(そっちの興味か。/笑)

リーダーは意外と無難に「映画のDVD詰め合わせ」でした。ジョニー・デップの出てるやつ入ってる…?(入ってなさそう。/笑)あ、何か『交渉人』が入ってるとか言ってたかも。サミュエル・L・ジャクソンってカッコイイよねー!(≧▽≦) ←所詮ミーハー(笑)。
ゆっこさんのプレゼントは…何だったかしら…スティッチのものではなくて(笑)何か普通のものだったはず。「家にあった要らないもの」じゃない!っていうトコロが重要です(笑)。
鼻さまは何と、その場でつけていたネックレス?を外して袋の中に。まぁ!その演出キモい!!(キモいって言うな。/笑)だって鼻なのに…!!(←酷い理由。/笑)
アサミさんは出演作「たまごっち」関連のグッズだったような…。他に何かメインの品物があったかもしれません…忘れました…(死)
姫は出演作品関連の超豪華グッズ詰め合わせ、みたいになってたと思います。フィギュアとか。萌え系フィギュア?で凄く高いらしい。当たったらウッカリ売り飛ばしてしまいそう…!(金に目がくらんでみました。/笑)

運を使い切っていたので当たる気はしなかったのですが、それでも本気で欲しかったのは王子のプレゼント。手作りのFMラジオ風?CD、50分もあって、王子がFM調で喋りっぱなし。流れる曲も王子の歌で、イベント用に皆のパートを歌い分けた「練習用仮歌」も入っているらしい。すーげぇ欲しい。当たった人を背後から襲おうかと思った(早まるな自分!!/笑)
デュマのプレゼントも多分普通のもの(笑)だったと思います…あんまり印象にないので…洋服とか??(←要は忘れた。/苦笑)
セスは覚えてます、何とニンテンドーDS!!サイン入りらしい。PSPだったら欲しかったなー(マニアだからDSよりPSPが欲しい。/笑)
その他、出演者全員のサインが入った色紙とかグッズとか、数種類あったと思います。入場チケットの整理券番号がそのまま抽選番号へ。当たった方、オメデトウございました!!(やっぱり当たらなかったよ!使い切ってたからね!/笑)

最後は「水のまどろみ」で締めくくり。リーダー…さっきナマアフレコで歌った時の方が上手だったかも…?!(アカペラの方がいいのか。/笑)相変わらず王子のパートで癒されました。もっと多めに配分してもらえないのか…(無理言うな。/笑)

既に相当笑い転げましたが、後半さらに怒涛の展開。

その前に、ハーフタイムもございます。続きは、またのちほど…。

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