ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season1 感想文01

X Home X

第1回OA「リニューアルしたよ〜!」(2014/04/04UPDATE)

いよいよ動画でのラジオ(?)となりました、初回でございます。

王子「どうも!動画ですよー!!」ゆっこさん&アサミさん「いえー!!」王子「はじめましての方もこんにちは!今まで音声の方で聞いて頂いた方も、引き続きこんにちは。」ゆっこさん&アサミさん「こんにちはー!」王子「タイトル、変わりました。」アサミさん「はい!」王子「せーの!!」一同「ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season1」王子「ということで、season1ってついてるということは、2年3年…10年と続けて行こうという気持ちがあるということです!!」アサミさん「気持ちの現れです」王子「それもひとえに見てくださっている皆さんのおかげでございます」アサミさん「そこのアナタのおかげです」ゆっこさん「これからもお力を…」王子「お貸しくださいませ!」アサミさん「不束者ですが…」一同「よろしくお願いします!」すごいです、画面にテロップまで出てます…これが意外にレポートメモを取る時に楽なんだと気が付きました(笑)なんだか有難い…。そして動く王子ヽ(*´∀`)ノ やっぱり皆さんの動きや表情が見えると楽しいですねー。

王子「…動画ですね」アサミさん「動画ですねー」王子「リニューアル第一弾目なのに3人っていう(笑)」ゆっこさん「ごめんなさい…」アサミさん「自己紹介しましたっけ?」王子「してませんでしたね!そうですね!じゃあ…良いですか?私から…」アサミさん&ゆっこさん「ハイ」王子「はい。え〜…私です(笑)ここ皆花粉症です。松本さちでーす!(カメラに向かって手を振る)」…!!!(*´∀`)ノシ ←喜ぶ(笑)
アサミさん&ゆっこさん「いえー!」アサミさん「王子〜!オトコマエ!」ここから王子手持ちカメラとなります。アサミさんのアップ。「あ、何かアップで…アップに耐えられるか分かりませんが…。えー…ゆっこさん家のティーラテがとても美味しくてほっこりしてる矢口アサミです」そしてゆっこさん、カラフルなネイルが可愛いー((*´∀`)) とか思えるのも動画ならでは。「そして花粉症…ホンット…ホンット酷い!!…2回言いましたね(笑)」王子「大事だから」ゆっこさん「高口幸子です!!」

アサミさん「というわけで、ムービーですね」王子「ムービーですよ…何がどう変わったのか。そんな…」アサミさん「変わんない?(笑)」一同「(笑)」王子「なんてね!まぁあの…今回3人ということでね、これから色々固めては行きたいんですが。とりあえず、こんなコーナーやってみたら面白いんじゃない?みたいなことを、ちょっと提案したいと思います!」ゆっこさん&アサミさん「はい」王子「じゃあ…ちょっと頑張ろうね!」ゆっこさん&アサミさん「はい!!」アサミさん「頑張ります!」ゆっこさん「応援してください!!」
王子…あ!(笑)…そんなこんなで、大体おおよそ何分になるか分からない!」←ちょっと何かを思い出した(笑) アサミさん「オエセル隊のオエセル隊のためによる(?)オエセル隊のための…(笑)」王子「重複してる(笑)」アサミさん「オエセル魂!!」一同「ザ・ムービー!!」ゆっこさん「パソコンの前で待っててね!!」王子「そのままだ!」アサミさん「そのままだよ!!」

オエセルJAPANの動画CMを挟みまして本編です。

最初は『ありじゃね?魂』という新コーナー。
アサミさん「このコーナーは、えーこれ無理じゃね?食べられねーよ、という食べ物を食べて、あ☆意外とイケるかも!というのを試してみるコーナーです。皆さんに募集するのは、これとこれ組み合わせたら意外と美味しいよ!とか…そういうのを募集しています!」ゆっこさん「教えてください」アサミさん「教えてください!オエセル隊が判定します!…今回の食べ物はコチラ!!」王子「じゃん!!何ですかこれは?」アサミさん「これはチョコレートじゃないですよ(笑)」王子「そう見えますね、ちょっとね」ホントにお菓子かと思ったのですが…。

アサミさん「ドックフードとキャットフードです!」 …(´□`;)

王子「どっちがドックフードですか?」←冷静(笑) アサミさん「どっちがドッグでどっちが…」ゆっこさん「こっちです!こっちが、さんちゃんが毎日食べているドックフードです。そしてこちらが、ナッちゃんが食べているキャットフードです」王子「すごい、テトラポットみたいな形してるね」アサミさん「こっちがワンコかと思ってました」王子「確かに、骨っぽいもんね(笑)」ゆっこさん「なかなか…ドックフードやキャットフードって皆さん…」アサミさん「人間は食べない」ゆっこさん「ただ、食べても害はないはずなので…果たして犬と猫用どっちが美味しいのか!私たちが(笑)判定します!」アサミさん「はい」

王子「よーし、じゃあ二人が食べるってことだね!」←清々しいまでの(笑)

ゆっこさん&アサミさん「えっ?!」アサミさん「さちさんもですよ!」王子「私も?(笑)」アサミさん「3人で」ゆっこさん「3人でやれば2対1とかに分かれるから…」王子「そうだね、二人じゃ決められないな」アサミさん「ちゃんと(判定用の)札があるんです」王子「アサミちゃん手作りの札が…」アサミさん「字が間違えてるかもしれないけどね!」王子「じゃあ…」アサミさん「行きますよっ!…まずは、どちらから行きますか?」王子「さっき、匂いを嗅いだらキャットフードの方が濃かったの。」アサミさん「何か…魚系のね…匂いが」王子「うん、そう。だから薄味の方から行こうかな…あ、匂い!匂いの薄い方から」アサミさん「じゃあワンちゃんから…」王子「(ゆっこさんに)なんだよ、何笑ってんだよ(笑)」ゆっこさん、突っ伏して笑ってます(笑)
王子「いただきますよ!」アサミさん「いただきます…こわ〜!!」ゆっこさん「怖い!」アサミさん「すごい怖いこれ…!」ゆっこさん「いい大人が…(笑)」アサミさん「これ浦田さんとかに食べさせたい!(笑)」←追い詰められて酷いこと言ってる(笑)

慎重に匂っている皆さん。男子部がいないのにこんなネタを…(男子部なら身体を張れると思っている。/笑)
王子「いただきます!」アサミさん「でも無味です…無味じゃない(笑)」王子「まだ食べてない(笑)」アサミさん「無臭です(笑)」王子、アサミさんが同時に食べまして、やや遅れてゆっこさんが試食。
アサミさん「固い!!…ん?」王子「ん??」アサミさん「あ、でも味あんまりしない…」王子「噛めば噛むほど…ちょっと味が出るっていう…まぁでもちょっとあの…何だろう?(笑)」割と普通の表情で(?)味わっている王子とアサミさんですが、ゆっこさんは「ダメかも〜〜(ノД`)」と悶絶(笑)
アサミさん「飼い主がダメって言った!」王子「ダメですか(笑)」アサミさん「意外と…さちさんどうですか?」王子「何か…美味しいとは言わへんけど(笑)食べられなくはない、っていう感じ?」アサミさん「何だろう、あの…ビーフジャーキーを水に溶かした感じがする。水に溶かして、水っぽいっていう…味が無いお肉を食べてる感じです」王子「この大きさやからいいのかなっていう…ちょっとだけやから。これ全部食べろって言われたら…ごめんなさい!っていう感じかもしれない」ゆっこさん「あぁ〜〜!私合わない…!」王子「ゆっこちゃん全然ダメだ(笑)」ゆっこさん「まずい〜〜!!(T△T)」アサミさん「ティーラテ飲みますか?」ゆっこさん「飲む…」ドックフードの時点で大混乱ですが…。

アサミさん「これキャット怖いな〜」王子「うん、怖いね。匂いがキツイだけに…どっちが美味しいかっていう対決やもんね」ゆっこさん「そうです、そうです!…え、これ以上不味かったら私…吐く!!王子「うえー!って(笑)」アサミさん「映さないようにしますんで…」ゆっこさん「画面から逃げます」アサミさん「じゃあ…」ゆっこさん「行ってみますか」アサミさん「行っちゃうぞー!」王子「行っちゃうねー!」アサミさん「くちぱっちとしては頑張って食べます!」王子「よーし、じゃあ…」アサミさん「行くだっち!…固い!これも固いですね…ポリポリする」ゆっこさんは相変わらず険しい表情です…。
アサミさん「あ、こっちの方が匂いがすごい、やっぱり…」王子「あ、ホントだ。」アサミさん「魚臭的な…」王子「ホントだ…でもぉ…」ゆっこさん「うえ!!!」王子「あはは!(笑)」アサミさん「うえ!!!って言った!(笑)」王子「ダメか」←お話の途中ですが、非常にオトコマエです(笑)
ゆっこさん「まずい…!」王子「不味いしか言ってない(笑)」ゆっこさん「ああぁー!!!!(;>Д<)」王子「飲んで飲んで、水飲んで」カップを出しだすアサミさん。ゆっこさん「ありがとう〜(T△T)」王子「…はあぁ〜…」アサミさん「結構…アレですね」王子「何か…何だろう?ただ、ワンちゃんのよりは味が濃いというか…なので、逆に美味しい!…おぉお…美味しくはない!!!美味しくはない!!」アサミさん「どちらかというと(笑)」王子「どちらかというと、猫ちゃんの方がっていう…」アサミさん「難しいなこれは…何かその…味が出てる方が美味しいかといわれると…人間好みの味ではないので(笑)どちらも、食べるとちょっと獣臭がする感じが…」王子「ああ、そんな感じですなー」アサミさん「何だろ…こっち(犬)はどちらかというと肉食系で、(猫は)魚系な…獣臭というか…」王子「あ、そうだね!」アサミさん「生の…生きているものを食べているような(笑)王子「あー、ちょっと分かる」アサミさん「ポリポリ感の中に(笑)」王子「ありますね(笑)」野性味溢れる味わい、お話を聞く限り、試してみたいとは思わない…かな…。

アサミさん「ティーラテでごまかしてます(笑)」ゆっこさん「不味いの分かってるのにすごい噛みしめちゃって、歯にまだくっついて味が…」アサミさん「これ提案したのゆっこさんですよ?このコーナー(笑)」ゆっこさん「…(頷く)」アサミさん「泣いてるし!(笑)」ゆっこさん「ホント不味かったー!(;´Д`) 皆さんも是非お試し下さい!」アサミさん「あの、でもこれカリカリだからまだいいのかな…って。」王子「まぁ確かに」アサミさん「缶詰みたいなシーチキンみたいなヤツがあるじゃないですか」ゆっこさん「缶詰が逆に食べられそうじゃない?」アサミさん「そうかな〜?(((゚Д゚)))」ゆっこさん「味が無いツナみたいな」アサミさん「ホントですか…?」ゆっこさん「うん!…犬用缶詰、猫用缶詰…?」アサミさん「怖いよー!!それ続いちゃうじゃないですか!(笑)」むしろ缶詰はリアル感が増してキツそうな予感がしますが…どうなんでしょう…?

ゆっこさん「じゃ、判定行きましょうか?」アサミさん「どっちにしよう?迷うな…」王子「私決まってるかな〜…」ゆっこさん「はっきり言って不味いです!」アサミさん「どっちもどっち」王子「だが、ここは断腸の思いで決めなきゃいけないということで…じゃ、行くよ?」アサミさん「ハイ」王子「せーの…どん!」結果は王子とゆっこさんが猫でアサミさんだけが犬でした。
アサミさん「私だけだ、犬」ゆっこさん「お、ホントだー」王子「猫!」ゆっこさん「猫…」アサミさん「だって『おえ!』って言ってたじゃないですか!(笑)」ゆっこさん「でも、あとから思えばやっぱりこっちの犬用が…私はダメでした。やっぱり個人差は…好みはあるのかなーと…」アサミさん「ちょっと生臭い匂いがニガテで…だったら何も味がしない方が…」王子「(犬用も)味したよー?」ゆっこさん「した、何かね…」アサミさん「ケモノっぽい感じの」ゆっこさん「そう、肉と…何だろう?小麦粉というか…麦っぽい粉っぽい感じが…」アサミさん「ホントうっすいビーフジャーキーみたいな」一同「うん…」王子「そんな感じで…もう…皆さんは、非常食で食べる場合は猫!」アサミさん「キャットフードの方が良いと思います」王子「多数決でそう決まりました」非常食…そうですね、非常の場合には…是非…(;´Д`) ←インコ用とかの方がマシじゃないかなってちょっと思ってる(笑)

王子「そんな感じで…皆さんの言うたら…要は『アカン飯』なんですけれども、見た目グロい、とかね。そんなの食べるの?っていうものを提案してもらって、でも食べてみたら、あれ?美味しい!意外と美味しい!みたいな」ゆっこさん「何かに何かをかけて…とか」アサミさん「キュウリにハチミツとか」王子「そうだね、そういうのもアリです。何々と何々を合わせると何々の味で美味しい!とか、そういうのでも全然OK」ゆっこさん「ご紹介いただければ…」アサミさん「なるべく食べられるヤツにしてください(笑)」王子「なるべくじゃない!絶対食べられるもので!!(笑)」ゆっこさん「食べ物でお願いします!」アサミさん「鉛筆の削りカスとかやめて下さい(笑)」王子「やだよー!(笑)」地域によっては納豆に砂糖という組み合わせもあるみたいです、試していただきたいですね!(笑)

続いても新コーナー『ちょい決☆魂』です。
アサミさん「このコーナーは?」ゆっこさん「このコーナーは…」アサミさん「ちょっとした対決を皆でやってみようというコーナーです」王子「すぐ勝負がつくような」ゆっこさん「簡単な…で、栄えある第1回目の今日は…」王子「これだ!じゃじゃん!!」ゆっこさん「折り紙!皆さんお持ちですが…」アサミさん「懐かしい!」ゆっこさん「今日はこれで、3人で鶴を折ってみたいと思います」王子「はい!」ゆっこさん「速さとキレイさ?」アサミさん「キレイさ!キレイさも?」ゆっこさん「そこらへんを…勝負のポイントに。誰が決めるんでしょうね、これ」王子「(笑)」ゆっこさん「まず速ければ…」王子「そうだな、速ければいい…まず速く」ゆっこさん「まず速さです」王子「じゃ、一人が折れたところでゲームオーバー」ということで皆さん一斉にスタートするも、王子だけ折り方が違いますよ…?(笑)
王子「鶴の折り方自体がよく分かってないからね…」アサミさん「だって一人折り方違いますよ(笑)」王子「え、嘘?!」アサミさん「四角になってますよ」王子「ちょっと待って…あれ??」ゆっこさん「でも意外と分からない!」王子「あれ?三角なのかい…?」ここからは早送りで。皆さんの声が高〜くなって聞こえます(笑)
アサミさん「キレイさは競えないかも…速いとキレイって難しいですね」王子「あれ?あれ??」ゆっこさん「さちさん『あれ?』ばっかり」アサミさん「カメラを意識しないとガチ対決になっちゃうこれ」王子「あれ?」アサミさん「さっきからさちさんの『あれ?』しか聞こえない」そんなこんなしつつ折り進み、早送り解除。

アサミさん「よっし出来たぁー!!!」王子「お…おう…」ゆっこさん「まだそこ…?(笑)」アサミさん「出来ましたぁー!」王子「おおー、スゲー!」アサミさん「見た感じこうですけど…まずここら辺がすごいヨレヨレ…」王子「裏地が見えてる(笑)」アサミさん「典型的なO型です(笑)」ゆっこさん「でも2色あるから、また見えてキレイかも」アサミさん「わざとですよ!」王子「ゆっこちゃんどこまで行った?」ゆっこさん「一応ね、間違えてはないです。ここまでは折ってたんですけど、最終的には絶対にこうなります!もう分かる!」王子「何だその振り…(笑)」ゆっこさん「忘れてない!」アサミさん「でもキレイですよ。キレイさで言うと私のより全然キレイ」王子「裏地が見えないもん(笑)」アサミさん「ですが、さちさんのちょっとこれは…!これはご本人と一緒に撮りたいですね」ということで手持ちカメラがアサミさんへ。
王子「そうですね〜」アサミさん「えっと手元を…何ですか(笑)」王子「新種の…」アサミさん「ボートとかになりそうな感じ(笑)」ゆっこさん「新しい…」王子「新しい鶴の形☆」アサミさん「最初正方形に折ってましたもんね」王子「ええ…ええもう、そうです。そうです…色々折ってはみたんですが…」アサミさん「あ、折り目が…」王子「どう進んでいいのか…ま、シュールレアリズムですよ!ゴッホとか。…ゴッホ??ピカソとか(笑)…今は認められないけど、死んだあとにこう…すっごいものが…ね」ゆっこさん「さちさんが新たに開発した鶴が今度…」王子「そうそう」アサミさん「冑になりそうな…アレですね」ゆっこさん「パシン!とか音が…新聞紙でやる…」王子「そうだね!まぁ…ホントに忘れてる!もう、どう折っていいのか分からない」ゆっこさん「昔は折れました?」←何の確認(笑) 王子「昔は…うん、折ってた」ゆっこさん「折れてたはず」王子「うん、折ってた折ってた…あぁもう〜千羽鶴折れへん…(ノД`)」ゆっこさん「年月が経つとこのようになってしまいます…」アサミさん「皆さんも折り紙を是非」王子「指先の訓練にもなるから。老いにも良いんですよ(苦笑)…ボケボケってこと…ヤバイ(笑)完敗です!」王子「じゃあ、今日の優勝者!アサミちゃんでした!!」アサミさん「汚いけど勝ったよー!(笑)」ゆっこさん「…ということで、こんな感じの『ちょい決☆魂』」アサミさん「あとは早口言葉とか早食い?」王子「早食い(笑)すぐ決着が付くような、そういう対決。こういうのどう?っていうのがあったら、是非教えてください!」飲み屋さんとかでこんな対決あったりしますね。(勝つと500円引きとか)楽しそうです((*´∀`))

これも新コーナー…というか改訂版です。『お絵かき語り部・魂』
王子「今までの『語り部魂』が動画用に生まれ変わりました。それは何かと言いますとですね…まず、お題をいただきます。その物語を皆で、せーので自分が思い浮かべるその物語のシーンを描きます。そのあと皆で読む順番を決めます。そして、その順番ごとに自分の描いた絵で物語を紡いで行くと!」アサミさん「じゃ、同じ絵になる可能性もあるということですね」王子「ある!そうなんです。どのシーンを描けとは言わないので。思い浮かんだ、象徴的なシーンでも良いし…みたいなのを描いて、どんなものがたりになりますか。みたいな…そんな感じでお届けしたいと思います。」アサミさん「はい!」王子「ま、説明だけじゃ分かりにくいと思うので実際にやってみましょうかね」アサミさん「本日のお題は?」王子「誰もが知っている、原点に戻ろうと思います。…ものっ!!!一同「(笑)」王子「噛んだ!(笑)」アサミさん「テイク2!」ちょっと前にあった「カブっ!!!」っていうのに似てるなって思った(確か年末か年始付近の。/笑)

王子「行きますよ、作品名…『桃太郎』!」アサミさん「誰もが…日本人では分かるという」王子「あの物語を」アサミさん「ピーチ太郎ですね!」王子「ピーチピーチ(笑)ピーチ太郎行きますよ。…じゃあ、どうしようかな何分でとか…」アサミさん「えー?!途中っていうのも?(笑)」王子「そうか(笑)ちゃんと描こう。描ききりましょう。」アサミさん「良かった(笑)」王子「ここは早送りにしましょう(笑)では、描きます!」ゆっこさん&アサミさん「はい!」ここから早送りです。
ゆっこさん「1つ心配なのが…そもそも私が絵を描いても良いのだろうか…」アサミさん「そこは大丈夫です」王子「大丈夫だよー」ゆっこさん「すごい不安でいっぱいです、今…」アサミさん「これ何か…無言になっちゃいますね」王子「お絵かきの、こういうコーナーをやるのってすごい久しぶりだね」アサミさん「BONZO!以来のような気がしますね」王子「そう、BONZO!で昔テレビでオエセル隊がレギュラーを持ってまして、お絵かきコーナーっていうのがありまして、今もYoutubeとかで見られるので、是非見てください!」ゆっこさん「二人は絵が上手だから」アサミさん「私は全然ですよ」ゆっこさん「ホントにずるい…このコーナー…お絵かき系はね、特にちょっと…私、不利です。絶対ばかにされちゃうよ…」アサミさん「いやいや、そんなことは」王子「大丈夫だよー」ゆっこさん「…思ってないでしょ?」←鋭い(笑) アサミさん「ちゃんと思ってますよ、大丈夫ですよー!私も大概、小学生並みの絵しか描けないんで」アサミさんと王子は仕上がったらしく、ゆっこさん待ちなんですが…アサミさんは隣のゆっこさんの絵を見て笑い転げています…。
アサミさん「私もそんなに、人のこと言える絵じゃないから…」ゆっこさん「え〜…ダメですかねー?」アサミさん「すごい分かる、すごい分かる!」王子「いいんだ、いいんだ」アサミさん「伝えたいことは分かる」王子「みんな違ってみんないい!」描き続けるゆっこさん。王子「楽しみだな…極力見ないようにしてる」アサミさん「これ6人揃ったら壮観ですね」オエセル隊にはリーダーという名の画伯もいますしね!

早送り終了。ゆっこさん「できましたー!!」アサミさん「じゃあ、読む順番を」くじ引きでアサミさん→ゆっこさん→王子の順になりました。
王子「アサミちゃんどんな絵を描いたのでしょう?」アサミさん「キツネじゃないです、犬ですよ」キビ団子貰う犬の絵です。犬可愛い(笑) アサミさん「昔々あるところに、桃太郎というイケメンがいました。」王子「イケメン大事ね」アサミさん「桃太郎は、さんごちゃんという可愛いワンちゃんにきび団子をあげました」王子「なに、ピンポイントなの?さんちゃんだけ?(笑)」アサミさん「ちょっと…オレと一緒にいいとこ行かない?(笑)」王子「いいとこ!イケメンだからね(笑)」アサミさん「さんちゃんは迷わず『わん!』と答えました」王子「さんちゃん…!」ゆっこさん「行く!と」アサミさん「行く!!」王子「ダメよそんな、イケメンだからって…」ゆっこさん「そうよ、知らない人について行っちゃ…」アサミさん「ついて行っちゃいました」王子「はい!続きはゆっこちゃんね」ゆっこさん「はい!」
王子「じゃあまずあちらに…」絵を掲げるゆっこさん。王子&アサミさん「わははは!(笑)」もっとスゴイ絵を期待(?)していたのですが、割と普通。むしろ鬼とかかなりそれっぽい感じです。ゆっこさん「そんなイケメンの桃太郎さん。桃を持って桃太郎さん」王子「イケメンだ、合ってる合ってる!(笑)」ちょっとツリ目なイケメンです。ゆっこさん「そして、ここにさんちゃんがいます」アサミさん「水色になってる(笑)」ゆっこさん「旅をしているうちに水色のさんちゃんになりました」王子「どういうアレで?(笑)」←これ好き(笑) ゆっこさん「旅の途中に、このイケメン桃太郎さん…途中でであった緑の鳩。王子「鳩?!物語変わっとる!(笑)」ゆっこさん「そして、高崎山の猿!」王子「高崎山ね(笑)怒りマークがありますけど…?」ゆっこさん「お猿さんが鬼さんに怒っています。で、3人で旅をしていたら…赤い悪そうなヤツがいて。猿さんウキキー!と怒り、桃太郎さん桃アタック!」王子「いえー!どーーん!!」ゆっこさん「そしてこのあと、この金棒で桃をぽいーんと蹴られて…やっつけてはいないんです」王子&アサミさん「やっつけてはない!」ゆっこさん「ここで言いたいのはそこまでです!」色々シュールな展開ですが…王子が何を描いたか気になりますね…。

王子「やっつけられませんでした…で、私になるわけですね。3番目」ゆっこさん「さちさんがオチですから…」王子「私は…どん!!こんな絵でございます!!」ゆっこさん「私の後にこれって…すごい上手いー!!」王子は桃太郎が犬・猿・雉にきび団子を渡しているシーン。すごい。桃太郎と犬猿雉以外の何にも見えない、すごい!!(雉って描けないよ普通…)
王子「やっつけられませんでした…残念なんだけど、桃太郎はちょっとポジティブなので。『まぁ仕方ないよ。ちょっと休憩して一旦落ち着こうや。な、きび団子やるから。』『食べよう食べよう!はぁー美味しい、美味しいな〜』『何か、幸せになってきたなぁ』『鬼?なにそれ???』」アサミさん「忘れた(笑)」しかもちょっとイケメン風の声だよ桃太郎!!(あ、そもそもイケメンって設定か。/笑) 王子「『そうやな、もう夕方になってきたから皆で帰ろうか』…めでたしめでたし。」アサミさん&ゆっこさん「おぉ〜」アサミさん「繋がりましたね、いいお話だった」王子「鬼も消滅」←いつの間に…(笑)
ゆっこさん「すごーい!」アサミさん「この絵の差(笑)」ゆっこさん「鬼意外はさちさんと同じものを私描いてるんですけど…このクオリティの違い…」王子「私このイケメン桃太郎好きよ(笑)桃、太郎、って…」アサミさん「分かりやすい(笑)」王子「いいと思います」ゆっこさん「さらさらって描いちゃう…すごいなぁ…」絵心、羨ましいですね…(←美術部だったけど持ってない。美術部が全員絵心を持っているとは思うな!!!/笑)

王子「そんな物語になりましたけども、いかがでしたでしょうか皆さん。こんな感じでやって行きたいと思いますので、是非皆に描いてもらいたいお題を…」アサミさん「できれば、なるべく分かり易い物語で」ゆっこさん「簡単な…」王子「お待ちしておりますので、よろしくお願いします!!」象徴的なシーンが2〜3ある話だと良いですね。

Matsu-RagiのCMも挟みまして、エンディングです。
王子「そんな訳で、今回はこんな感じでまったりとお送りしましたけども…皆さんいかがでしたか?」アサミさん「楽しかった?」ゆっこさん「うん!」王子「あ、何か聞こえた」アサミさん「良かった」←自然な流れ(笑) 王子「良かった良かった。そんな感じでですね、皆様からのお便りが頼みの綱でございます。是非、お便りをよろしくお願いいたします」アサミさん「コーナー的なものとか」王子「振り返りましょうか。」ということで本日のおさらい。
アサミさん「先ほど…『ありじゃね?魂』王子「食べ物ね」アサミさん「この食べ物とこの食べ物合わせてみたら意外と美味しいよ?っていうものを、オエセル隊が判定するというコーナー。そして、『ちょい決☆魂』ちょっと対決するという…すぐに勝負が付きそうなものをオエセル隊でやってみるというコーナー。そして紙芝居…『お絵かき語り部魂』王子「そうですね」アサミさん「お絵かきをやって、それぞれ物語を紡いで行くという…作品を募集しています。赤ずきんちゃんとか、浦島太郎とか…そういうのを募集しています。あとは通常の…『ふつおた』とか『お悩み魂』のコーナーも続投しておりますので。よろしくおねがいします!」ゆっこさん「あと、『Photoこと』も!これまで通り写真アップしておいて、生でここで私たちがあてることができるので…是非、」アサミさん「ご応募お願いします!」王子「そして、なんとなんとこれ!今回3枚ありましたけども、これを1名の方にまとめて3枚送り付けたいと思いますので(笑)」アサミさん「送り付けたい(笑)」王子「まぁあの…投稿フォームに応募欄を作っておきますので。是非!申し込んでください!一人も来なかったら寂しい…」ゆっこさん「裏はねー、白いから使えるよ☆」王子「そうだね、お絵かき用の紙が来た、みたいな…」アサミさん「そんなにですか(笑)」王子「こちらを送りたいと思いますので、皆さん是非応募してください!」ゆっこさん&アサミさん「お願いしまーす!」テロップでもURL出てましたが、ラジオページからのリンクで普通に投稿フォーム開きます。…見る限り、『なりきり』も消えたわけじゃない…のかな…?って思ってる(笑)

王子「そしてそして、皆さんが考える動画だったらこういうのしてみたら良いんじゃない?っていう企画とかコーナーとか、ありましたら是非教えてください!」アサミさん「ネタがないです!!」王子「そんなことないよ?!(笑)」ゆっこさん「色々ね、こちらも考えてはいるんですけど」王子「考えているんですけど、皆さんが何を求めているのかな、とかね。色々考えていると…」アサミさん「こういうことやってもらいたいな、っていうのが」王子「あれば、それに応えたいなっていうのもありますので…是非、案をお聞かせ下さい!」今なら色々おねだりし放題です!(多分)

王子「じゃ、仕事情報なんかも。」ということで皆さんの出演情報。ゆっこさんは『俺たちに翼はない』の発売日が(確か一度延期になって)4/10とのこと。アサミさんはたまごっちの新シリーズ、『GO-GOたまごっち』とくちぱっちさんの『グリーンキャラプロジェクト』…緑の生き物の中にユスフも入れて欲しいのにな…(そっと思う。/笑)
それから王子は6月にライブイベント出演予定との事!ペン問がどこかで再放送?されているらしいというのと、あと情報解禁待ちの案件があるようです。楽しみ!!!((*´∀`))

王子「次回は6人は無理かもしれないけど、人数増えるといいよね。…今日は2本撮りじゃないんでね!」次回はもう少し賑やかに…?と期待しつつ。待て次週!

X Home X

inserted by FC2 system