ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season1 感想文04

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第4回OA「がんばれ、アサミ!」(2014/05/23UPDATE)

冒頭から投稿が紹介されまして、何とリーダーがメタボ気味との判定を頂きました。…というか映像が怖いです。画面が怖い。怖すぎる。(画面半分にリーダーの顔。)まさかのダイエット企画が発動するのかと思いきや…リーダー「余計なお世話だ…」←ちょっとエエ声で言う(笑)
「パーソナリティは、夏になってもスノボがしたいはらさわ晃綺と」「夏になってもゲームしたい、浦田優と」「夏になっても執事喫茶に行きたい矢口アサミの!!」男子部+小僧部3名様でした。夏になっても抜群の安定感と見た(笑)

鼻さま「今日は珍しい…3人のメンバーなんですけど」アサミさん「初めてですかね?…そんなことないかな…?」鼻さま「あ、でもこの3人は初めてかもしれない」アサミさん「なんか私すごいこの3人だとプレッシャーがあるんです、ちゃんとシキらなきゃって…」鼻さま「おい、待て待て待て(笑)今日シキるき満々ってことで?」アサミさん「うぅぅ…(;>Д<)」鼻さま「や、今言いましたよね」アサミさん「でもホラ、誰かさんはすごい伸びる誰かさんはすごい地味だから…」鼻さま「そんなに伸ばしませんよ」個人的にもこの3名様の組み合わせは初めてじゃないかなーって思います。私がアサミさんの位置にいたら確実にハリセン手にしてる。

アサミさん「助けて王子!!!(;´Д`)」←ココロからの叫び。

鼻さま「姫も王子もいないときに、そんなしゃべくるなんてまさか!そんなまさか!!(笑)…まぁ止める人いないからね、誰も…」アサミさん「そうなんですよねー」編集という名のマジックに頼ることになるのでしょうか…。。。
鼻さま「何だかんだと…」アサミさん「もう5月!」鼻さま「GWも終わりましたねー…皆さん何してきました?」アサミさん「私GWは多分…」鼻さま「執事喫茶ですか?」アサミさん「そうですね(笑)」鼻さま「夏とかカンケーないじゃん、だから!!」アサミさん「1年365日執事です((*´∀`))。゚+.゚」←気持ちワカル(笑)
鼻さま「いつでもウェルカムな感じで…」アサミさん「はい、ウェルカムです。え、GWは滑ったんですか?」鼻さま「私はね…毎度のことながら、私にGWなんて言葉は子供の頃からございませんからね…」アサミさん「あ、そっか」鼻さま「ずーっとずーーっとずーーーっとお蕎麦作ってましたっ!アサミさん「ぺったんぺったん?」鼻さま「それちょっと違うかな…(笑)」多分それはだ。に違いない。

アサミさん「浦田さんはGWは?」リーダー「僕はですね、いつも通りゲームでございます!」鼻さま「浦田さんもGW関係なく、春夏秋冬1年365日ゲーム三昧ですか?」リーダー「あんまりお金かからないですよ」アサミさん「電気代くらいですね」リーダー「電気代くらいです」オンラインゲームは課金が怖いけどFFシリーズは月額だったりするから意外とかからないのかもねー。
鼻さま「ぼっち万歳ですね」アサミさん「ぼっち万歳っ!!」リーダー「いえー!!ぼっちーズ!」アサミさん「やったー、ぼっちーズ!」鼻さま「なんでぼっちなのに複数形なの(笑)何か色々矛盾してませんか」リーダー&アサミさん「いいんです!!」羨ましい、加入したい「ぼっちーズ」(笑)

本編は『なりきり魂ムービーver』からスタートです。良かった、動画になってこのコーナー消えなくて良かった…(ノД`)
アサミさん「まぁ、そんなことを言ってもですね…私たちの顔で、見たままなりきりしても色々とね…アレだなと思って」鼻さま「色々とね(笑)」アサミさん「こんなものを用意してみました…コチラです」

…シュールな絵ですね( ゚д゚ ) 特に右下。

アサミさん「視聴者の皆さんには、これを見て何になりきっているかを想像していただきたいと思います。…真ん中の子と左の子はよく分かるんですけど…(笑)」鼻さま「右下の彼は何でしょうね?」アサミさん「何だろうと思って…まぁ、とりあえずここから『なりきり魂☆ムービーVersion』スタート!!」すると急に喋り出す偽ぱっち。「いやー、大変だっちなりね〜」くちぱっち「誰だっちか!」偽ぱっち「拙者…」くちぱっち「拙者?!」←キャラ未確定(笑) 偽ぱっち「枝まめっち…だっちなりよー」くちぱっち「だっちなり…何だっち??」マグ郎「枝まめっちさんは公式キャラだっちか?」くちぱっち「非公式だっち!(#`Д´)」偽ぱっち「オエセル公式だっちなりよ。」マグ郎「オエセル公式だっちか」ずいぶんアレなものを公式にしちゃったな…(笑)
ワタクシとしましては、このコーナーでの王子のイラストに今からわくわくなのです…!ベア様とか(笑)アレな方面ももちろんですが、土地神とかー王子のイラストでとかー!((*´∀`))。゚+.゚ あと田中をこのコーナーでも是非。シュールな田中に違いないよ。それからヒースマに出てきて欲しいな…シュールな絵で喋っても偽鼻っていう…想像しただけでも笑える(笑)

くちぱっち「はい!ぼくは『たまごっち』からやってきたくちぱっちだっち!」マグ郎「他の…何でもないだっちね」くちぱっち「そうだっちね。」マグ郎「そうだギョね」くちぱっち「絵が上手すぎて(笑)」マグ郎「これはちょっと…心配になるギョよ」オトナ的な問題が。チョサクケン的な何かが。
急に枝まめの人がこぶしでぱっちさん(イラスト)を攻撃。くちぱっち「やめてー!!(;´Д`)」更に上からマグ郎が。くちぱっち「いやー!やめてー!(;>Д<) 次、さかなの人。」シュールな絵でも伝わりやすいキャラ。マグ郎さんの登場です。

マグ郎「どうもどうも〜『瀬戸の花嫁』から遊びに来たマグ郎ですギョ」くちぱっち「マグ郎こんなだったっちか?」マグ郎「まぁそこらへんは色々…突っ込まれると困る…」くちぱっち「そうだっちね」マグ郎オレの画力も手伝って…まぁ、これが限界だギョ!」くちぱっち「とりあえず見て分かるから良いだっち」マグ郎「とりあえず魚だということはお前ら推して知るべしということで。」偽ぱっち「いいだっちなりなー」くちぱっち「枝まめっち…(笑)」マグ郎「こいつ…(笑)」偽ぱっち「何なりよ?」マグ郎「枝まめっちは推定年齢何歳だギョ?(笑)」偽ぱっち「3000歳くらい。」マグ郎「オレ最初描かれた時、これ(手)ほうれい線かと思った(笑)」新手の菌類みたいな、そんな感じです(笑)

くちぱっち「じゃあまずお便りを読んで欲しいだっち…ニセモノの枝まめっち」ここまでずっとイラストでしたが、画面上に「このままではあまりにもシュールすぎるのでここから画面を切り替えます」という表示が出ましてナカノヒト(笑)の姿が見られるように。
偽ぱっち「本物がいるだっちなりか?」くちぱっち「非公式キャラだっち(笑)」偽ぱっち「じゃあ読むだっちなりよー」くちぱっち「だっち!」ということでお便りの内容は国内旅行するとしたらどこがオススメか?というものでした。

マグ郎「難しいオエセルネームの方はフリガナ希望だギョよ(笑)」くちぱっち「お願いしますだっち(笑)」マグ郎「ちょっとオツムの弱い子が多いからな。」くちぱっち「そうだっちね」マグ郎「ちょっとな、色々大変なんだギョよ」オシャレな名前多いですからね(笑)
くちぱっち「ではでは…日本で旅行するならどこがいいだっち?」マグ郎「そうだギョね〜」リーダー「難しいだっちなりなー。いっぱいあるだっちなりなー」くちぱっち「マグ郎さんは瀬戸内海だっちか?」マグ郎「そうだギョね。生まれは瀬戸内海だギョが、育ちは群馬の山奥だギョ。大変だったギョ、海水が無くてな。←ここのくだり、とても好きだった。くちぱっち「そうだっちね!」←けど、割と軽く流す(笑)マグ郎「淡水に対応したギョよ!」←ダメ押し(笑)くちぱっち「進化しただっち!すごいだっちマグ郎さん!!」マグ郎「エラ呼吸じゃなくてな、肺呼吸できるようになったギョよ」くちぱっち「肺呼吸!」マグ郎「完璧だギョ」くちぱっち「すごいだっち!」マグ郎には進化以上の天才的なアレを感じることがあるよ…(笑)

マグ郎「そうだギョね〜日本の中だギョね。オイラね、どっちかっていうとあんまり旅行したことない人なんだよ」くちぱっち「意外だっち!」マグ郎「何かこう…遊びに行くのは遊びにいくんだギョけども、割と近場で済ませちゃったりして。あんまり子供の頃から旅行とかに縁のない生活をしていたもんだギョでな。あんまりこう…名所旧跡とか観光地とか知らないんだギョね」くちぱっち「じゃあ、行くならどこ行きたいだっち?」マグ郎「行くならね〜そうだギョね〜何か知らないけど…京都にもう1回行きたい。」くちぱっち「おおー!京都は良いだっちね」マグ郎「前にお仕事でちょっと京都に行ったことがあったギョけども、1日泊まって観光とかして…学生の頃に修学旅行で行くじゃない。そのときはあんまり楽しさが分からなかったんだけども、仕事で行った時にお寺とか散策してみたら雅な感じで素敵だわ、っていうのがあったギョよ。」くちぱっち「いいだっちねー」マグ郎「時間があったらまた京都にも遊びに行きたいギョね」くちぱっち「オトナになると違った風に見えるだっち」

マグ郎「歳食ってから分かることがいっぱいあるギョよ。」←オトナの意見(笑)

くちぱっち「そうだっちね(笑)じゃあ、枝まめっちは?」マグ郎「非公式キャラ枝まめっち」偽ぱっち「拙者だっちなりなー…ヴァナ・ディールの中にあるサンドリア城のすぐそばにあるロンフォール森林だなー」

マグ郎「それは浦田さん家だよね」←間髪いれず。

偽ぱっち「…そうだっち!(笑)」マグ郎「それは浦田さん家のパソコンだギョね」くちぱっち「日本だっち!!」偽ぱっちマイナスイオンがすごい出てるだっちなりよ!!」くちぱっち「日本で言って欲しいだっち!」マグ郎「身体に悪い瘴気とか出してそうだギョよ」それが許されるなら私だってリンドブルムの劇場街に行きたいわ。むしろ居住して二度と帰ってこなくていいわ(ブランク兄さんかルビィ姐さんの下働きとして雇ってもらうんだ!/笑)

偽ぱっち「ん〜〜〜…じゃあ、赤羽辺りで!」くちぱっち「赤羽何もないだっち!飲み屋街しかないだっち!」偽ぱっち「昔友達カップルが住んでた」マグ郎「赤羽駅ビル結構色々ある(笑)」くちぱっち「林家ペーパー夫妻が住んでるだっち…」マグ郎「それはどうでもいいギョよ(笑)」偽ぱっち「昔遊びに行ってめちゃめちゃ迷子になっただっち」くちぱっち「赤羽はそうだっちねー」結構なオトナになるまで埼玉だって信じてた赤羽。ホントは北区だったとか、裏切られた気分。成増もそう。埼玉だって信じてたのに板橋区だった…皆さいたまを裏切るんだっ…(ノД`)

マグ郎「公式ぱっちさんはどうだギョ?」くちぱっち「ぼくは温泉が大好きだっち((*´∀`))」マグ郎「ああ、温泉ギョね」くちぱっち「温泉が良いだっち。だから、草津とか箱根とか…近場だとそんな辺りで。」マグ郎「温泉だったらね、オイラの生まれ育った群馬の山奥のね…オイラの実家のあるところの温泉はオススメだギョよ。マジで!」くちぱっち「そうだっちか!」マグ郎「湯宿温泉ってところ、チェックチェックチェックだギョよ!」くちぱっち「じゃ今度オエセル隊で行くだっち」マグ郎「お風呂すんごい良い。お湯が超良いだギョよ。温泉に入るんだったら東京からも2時間くらいで着くし、結構良いところだギョよ。ゆっくりできるギョよ。でね、しかもそこに『たくみの里』っていう観光名所もあるし…」くちぱっち「前に行っただっちね!」マグ郎「オエセル隊みんなで行ってお面作ったギョよ、みんなマスクマンになったギョよ!」くちぱっち「そうだっちね。あ、いいところがあっただっち!」マグ郎「遊べるところもあるからね、結構オススメだギョよ」鼻さま温泉生まれなのかー。いいなー、名所があって…(´ `) ←さいたま何もない。驚きの凡庸さ。

くちぱっち「ぼくら職業柄、あんまり遠出ができないだっち(笑)」マグ郎「そうだギョね〜」くちぱっち「だから近場でゆっくりできるところが良いだっち」マグ郎「オレらが引きこもり系だっていうのも手伝ってね!」くちぱっち「ゆっこさんがいればもっと話題が豊富だったかもしれない」確かに、遠出ができないのくだりで『ゆっこさんは?( ゚д゚ )』って思ったけどな(笑)
マグ郎「ゆっこちゃん基本的に海にしか潜ってないから(笑)あんまり当てにならないかもしれないけどね」くちぱっち「温泉行きたいだっち!」マグ郎「オエセル隊もうちょっとアウトドアやろうよ」くちぱっち「…しーん…」偽ぱっち検討しておくだっちなりな」←『だが断る』をオブラートに包んだ表現。 くちぱっち「ごはん食べたいだっち」←聞かなかった事にする。 マグ郎「全然旅行に行くとか頭にないだギョこいつら(笑)」引きこもりにとって、アウトドアって言葉だけで心肺停止に陥りそう。

くちぱっち「この中で決まったことは、温泉だっちね」マグ郎「日本は温泉地が多いのでね、結構良いだギョよ。そして是非、湯宿温泉でお待ちしております」くちぱっち「お待ちしてますだっち!」埼玉からも結構近いよ!(多分)

続いては『お絵かき語り部魂』です。
鼻さま「今回のお題は?」リーダー「今回のお題はですね、『かちかち山』でございまーす!」アサミさん「有名ですね!」鼻さま「懐かしいですね」リーダー「毎日聞かされてきましたもん、かちかち山はスゴイところにあるんだぞと」鼻さま「マジですか?(笑)かちかち山は夢の楽園だと!」リーダー「6,500円くらい払いたいくらい」←厳密に言えば¥6,400(笑) 鼻さま「そこに行けば全ての夢が叶うと!」シャイニングスター(仮)「そうだよ!」←サラッと登場(笑) アサミさん「ディズニーランド的な(笑)」鼻さま「ピーー!!(笑)」アサミさん「とりあえず、描きましょう!」お絵かきなりきりにシャイニングスター(仮)出したら面白いのに(絵がシュールだったら「別物です!」って言い張れる。/笑)

お絵かきタイムは8倍速でございます。その間、誰も話さず黙々と…作業に集中している模様。一番最初に描き上がったアサミさんは読み順を決めるクジを作成。仕上がり2番手はリーダー画伯で、かなり時間をかけました鼻さま。

クジ引きの結果、読み順はリーダー画伯→鼻さま→アサミさん。
リーダー画伯「やったー!1番だ!!(笑)」←オチ回避(笑) で、そのリーダー画伯のイラストはというと…何かもうシュール通り越してスゴイ事になってるんですが…童謡?風に描いたらしい。ちなみにそれ、『かちかち山のタヌキさん〜』ではなくて『げんこつ山のタヌキさん〜』だった気がしてならない、そんな歌だったのは埼玉だけ??
2番手の鼻さまはライターと山で『かちかち山』と。ええまぁ、ええまぁ。敢えて突っ込むとしたらその絵に何分かけたんだって話ですよ(笑)

結果、踏んだり蹴ったりになってるアサミさん「かちかち山を分かっていません!あの二人は!!!」でもまとめなきゃいけない3番手。
アサミさん「さっきのたぬきさんが、山でライターをかちかちしてて山火事的な?何かを起こしてしまった。そして、、正義の味方ウサギさんはそんなたぬきさんを泥の船に乗せて…沈めました…(笑)鼻さま「すごいですねー、東京湾に沈めました、みたいな(笑)」アサミさん「そして、山火事を起こしたたぬきさんは見事に反省しました、と」鼻さま「おおー、すばらしい」アサミさん「ちょっとこれどうまとめたらいいか分からなかったけど、まとめられました!」鼻さま「まぁまぁ、大体まとまったかな(笑)」前回といい、今回といい、悪さした人(動物?)がコテンパンにやっつけられますな…オトナの世界は厳しいからな…(笑)

リーダー画伯「ずっと聞かされてきましたよ、僕はこれで!」鼻さま「オレもライターかちかち山って聞かされてきたんで…」まぁまぁ、そんなシュールな画伯たちの絵と(アサミさんのは可愛い。)なりきりでのイラストをまとめてプレゼントだそうです。…こ…これはなりきりに土地神出たら死ぬ気で応募するパターンか…っ!!(;>Д<) ←投稿してないのに応募だけするの図々しいかなって思って控えてるけど、こればっかりはノドから手が出ちゃう。(あ、投稿してないのは面白いネタを書けないのと、万が一採用されちゃった時にレポート作るの気まずいからです。/笑)

『かちかち山』は私も覚えてないというか、薪を背負ったタヌキの絵くらいしか出てこなかったんですが(笑)あらすじをググってみたところアサミさんの泥舟は正解でした。すごい。あらすじここに載せようとと思ったものの、あまりにアレな話で(ホント酷い話。ちょっと具合悪くなった…)気になる方は各自ググる方向でお願いしたいです…(´ `)

そして『ちょい決☆魂』へ。アサミさん「今回の対決は、男子が二人いるということで…今まで見たかった、どっちが力持ちかという…」鼻さま&リーダー「おおー」アサミさん浦田さんとはらさわさんで腕相撲をやっていただきたいと思います」リーダー「ただ単にアンタが道具忘れただけじゃねーか!」アサミさん「てへぺろ☆」鼻さま「あれおかしいな台本には…」アサミさん「はいやるよー!!!」急場しのぎの企画(?)ですが大変に興味深いです。見た目だけだとリーダー強そうですけどね。

鼻さま「え、どうやるの?」アサミさん「寝そべりますか?」リーダー「それはハンディで撮るの?」アサミさん「ハンディで撮ります!」リーダー「じゃあこっちで…」鼻さま「寝そべっちゃうの?寝そべって、じゃあどっち?」アサミさん「うわ、何か(カメラに)収まりきれてない、はらさわさんが…」座卓から移動する皆さん。鼻さまがでかいよー(笑)

鼻さま「右左一回戦ずつ」リーダー「手のデカさがね、違うんだよー」アサミさん「ホントだー!手合わせてもらっても良いですか?」リーダー「僕の足を見てください!大地と接着することによって、てこの原理を利用するわけです。」←それっぽい事を言う時の無駄な説得力(笑)
鼻さま「オレ超宙に浮いてるんだけど。」アサミさん「すごく…納まりきれてないです」ハミ出してる感ハンパない(笑)リーダー「僕は10秒間耐えてからの、はらさわさんの腕をへし折ります!」鼻さま「マジですか」鼻さま細っこいしホントにへし折られちゃうんじゃないかと若干心配してましたが…。
勝負がスタートしてみると、どうも様子がおかしい(笑) 鼻さま「あ、身体が浮くぞこれ…」←喋る余裕ある。リーダー「ううーー!!(;>Д<)」←死にそう(笑) 割と簡単に鼻さまが勝利。鼻さま「あれ?(笑)」へし折るとかどこへ行った…?(笑) アサミさん「ちなみに浦田さん利き手ですか?利き手じゃない方?」リーダー「僕は利き手実は…左手です!」←初耳(笑) 鼻さま「浦田さん毛深いです!(笑)」リーダー「左手は右手の10倍ありますから!!」もはや中2病の気配すらしてきました(笑) 結果は鼻さまの圧勝。文字通りの『瞬殺』でした。

アサミさん「ええー、弱っ…!今のヤラセかしら?」鼻さま「いえー!I am winner!!」アサミさん「一番の力持ち、はらさわさんです」鼻さま「かかってこいやー!!海賊王にオレははるぞー!!」アサミさん「頑張ってください(笑)はい、じゃ浦田さん一言…暗っ!」リーダー「さちさん、あとは頼みました!!」アサミさん「そっか、じゃあ今度はさちさんとはらわさわんで…勝者、はらさわさんです!」鼻さま「うおーーー!!」いやちょっとリーダー弱すぎです、アレはいかん!!全国のリーダーファンの乙女達の夢が…!!むしろ私でも勝てそうだ…!!!(勝てる予感しかしない。)

さてエンディング、出演情報は大体いつもの通り。皆さん「アニメの仕事待ってます☆」との事でした(笑)あと、姫林檎の追加シナリオについても告知がありました。ついったなんかでも情報が流れてましたな…。リーダー「願うならば…ゲームをやってからこれ(動画)を見ていただきたいですねー。これを見た後にゲームをやるとちょっとイメージが変わってくるかも…(笑)」アサミさん「ゲームやってときめいたのに(動画を)見たら幻滅みたいな…」リーダー「幻滅は言いすぎじゃない?!別物としてください!!」鼻さま「これは浦田さん、あれはクレメンスさん」個人的な問題なんですが、私の中では浦田さんとクレメンスさんは切り離ししやすい。何でか知らんけど…(大概二度見するくらいエエ声のキャラだから慣れたのかも。/笑)難儀なのが鼻さまとバルさんで、バルさんはホント(といってもゲームできないからドラマCDだけなんだけど)聞くたびにおっかしくって仕方ない(笑)まだヒースマとか、ああいう感じのキャラの方がマシ(笑)

アサミさん「無事に終わりましたね」鼻さま「色々マズイことが起きている気がするけれども大丈夫なのか、本当に(笑)」アサミさん「大丈夫です!」鼻さま「動画はこれ何回目?」アサミさん「もう4回目です」鼻さま「大分動画の感じも…」アサミさん「そうですね…お絵かきが…私的には楽しいです」鼻さま「色々と…今までとはちょっと違った」リーダー「そうですね」鼻さま「音声だけだと表現できなかった部分がね」リーダー「僕は早くヤツを引きずり下ろしたいですね」鼻さま&アサミさん「ヤツ?」リーダー「子持ちのヤツを!子持ちシシャモのヤツを!!」鼻さま「子持ちシシャモ様を(笑)引きずりおろしてどうする?引きずり出すんじゃないの?←ご尤も(笑)

リーダー「映像で6人揃いたいですね」アサミさん「そうですね」鼻さま「まだ1回もね(笑)なかなか揃えなくてね、残念なんだけど」アサミさん「志穂さんにも『ありじゃね?魂』のちょっと悲惨な…目に遭ってほしいなって(笑)」リーダー「砂利かなんかにアイスクリーム…」アサミさん「納豆食べさせたい!」鼻さま「ああー…姫は納豆ダメなの?」アサミさん「分からないです」鼻さま「結構イケそうじゃね?」リーダー「あの人雑食っぽいですよ」鼻さま「『ダメなのー!』って言いながらちょっと食べちゃいそうだよね(笑)」好き放題言ってますが(笑)次回は姫スペシャルのようです!

最後、リーダー投げチュウの後のアサミさん「うわっ(;>Д<)」っていうの、分かります(笑) お口直しに正しい投げチュウの画像、貼っておきますね。

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