ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season1 感想文05

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第5回OA「おしほ、冒頭から宣伝する!」(2014/06/06UPDATE)

姫スペシャルということで、久々に姫の登場です。(動画になって初めて?)可愛らしいお部屋にいるようですが…
「私、毎月『ベッドの上からお届けします!』という番組に出ております。そのセットでーす!」「正月にやった書初めなんかも飾ってあったり…あ、お部屋紹介しちゃおう。ベビーベッドもあります☆」「布団がめくれているのはさっきまで寝ていたからです!」羨ましい…この部屋に違和感なくいられる姫が羨ましい…orz
「可愛い、若い女の子たちがパジャマ姿で出てきますので…ぜひぜひ皆さん見てください!もしかしたら今後、男性ゲストとかも来るかもしれません…いや、来ないかもしれません…ずっと二人になってしまうかもしれませんが多分色々あると思うので、ぜひぜひ皆さん見てくださいねー!」「よし!宣伝できた!」任務完了(?)の姫、オエセル的にはここからが本番です。「さて…このグダグダ感…あ、タイトル言うよ!」←立ち方がちょっとナナメ。リラックス(笑)

「今回は、今まで撮ってはいたけれど時間の都合などで紹介できていないコーナーを大放出!ということになっております。…多分色々撮ったんでしょうね。私がいない間に…私がここで寛いでる間に…色々あったと思いますので、それを見せて行きたいと思います。」動画だとお絵かき時間の早送りとか、時間が読めない部分もあって大変そうですが…イザという時の繋ぎに使えるというのは便利です(笑)
王子のCD当たった人からのメール紹介もありました、姫は王子のアニバーサリーイベントと同様、顔文字を見事に表現。もはや姫の特技と言っても過言ではない…(笑)「王子はカッコイイ!ずるい!!…それに限る!…それに尽きる?日本語が最近分からなくなってきていますが(笑)王子がカッコイイということが伝われば大丈夫!」姫も王子とは違った方向でずるい…そう思う…(ノД`) ←ピンクの部屋にいたら違和感しかない。

ということで大放出の1つ目は『ありじゃね?魂』お花見の時にやったみたいです。
鼻さま「恐怖のコーナーです(笑)」王子「今日は何ですか?今日は何をするの?」ゆっこさん「今日はこちらです!」鼻さま「納豆やないか!!(笑)」リーダー「このまましょうゆかけて…」鼻さま「これはしょうゆかけるのが一番ですよ!」王子「何かこの辺にイヤーな予感が…」アサミさん「シュガーだよ!」そういえばトマトにグラニュー糖やってる時、この砂糖は後でまた使うから…みたいな事言ってた。あの後納豆にもかけたのか…(笑)
王子「私実はねー、納豆に砂糖はよくやります。」一同「えー?!( ゚д゚ )」ゆっこさん「どういう感じか知ってる…」王子「うん!」リーダー「じゃあもう(やらなくても)良いんじゃないですか」←このコーナー嫌いっぽい(笑) 王子「私はありだよ。」アサミさん「アリかぁ〜…」王子「美味しいよ!」鼻さま「そうなの?」ゆっこさん「美味しいんだー…」王子「正月の納豆餅?」一同「ああー」王子「必ず砂糖としょうゆを入れて…」ゆっこさん「お砂糖も入れるんですか」鼻さま「砂糖醤油なの?」王子「そうそう、砂糖醤油で納豆を絡めてお餅と食べるっていう…」鼻さま「へー」王子「めっちゃ美味いの。」砂糖醤油ならまだアレですが、今回のチャレンジは砂糖だけです。

アサミさん「行っちゃうよ?…ざあー!!」←グラニュー糖1本目。一同「うわー!(;´Д`)」アサミさん「もう1本行っちゃいますか?」王子「行っちゃえ行っちゃえ!」アサミさん「行っちゃいますよ、いえー!!」←2本目。一同「うわー!!(;>Д<)」アサミさん「まだある…(笑)」鼻さま「それはちょっと、さすがにちょっと…!」ということでグラニュー糖2本投入した納豆をまぜるアサミさん「おいしくなあれ、おいしくなあれ…」若干くちぱっちの声っぽく言ってもその尋常でない粘り気はちょっとアレな感じが…。
鼻さま「今からオエセル隊脱退してもいいですか?(ノД`)」ゆっこさん「何かあのー…エイリアンのどろーっとしたヤツみたい」鼻さま「だからお前、オレがこれから食うんだから…」王子「ちょっと孵化してるみたいな」色々言われつつ(笑)混ぜ続ける鼻さま「ちょっとあのさ、途切れるところがないんだよ(笑)どうすればいいのこれ?」アサミさん「スプーンとか使いますか?」尋常じゃない粘り具合ですが、鼻さま覚悟を決めたようです。
リーダー「全部いってください!」鼻さま「いっちゃいまーす!」王子「いってらっしゃーい」アサミさん「もういいですよ、全部食べてください」ということで、実食。

一同「伸びるー!!( ゚д゚ )」

アサミさん「弾力すごいですね」ゆっこさん「お味は…」王子「どうですか?」鼻さま「うん…不味くはないかな…食べられる。ねばねばした甘納豆を食っている感じ」リーダー「ぼくいらなーい!」王子「さあ、果敢にじゃあ次は?」一番嫌がっていたリーダー2番手ですが…「あ…でも何か、お菓子みたい。あの…アメリカのお菓子!」ゆっこさん「ただ甘いだけ、みたいな?(笑)」王子「大味な感じ」続いてはアサミさんです。「私あの…甘じょっぱいのホント嫌なんですよ…」リーダー「カエルの卵だから」←若い子にこの表現伝わるか不安(笑)
王子「スプーン振ってるだけになってるけど(笑)」アサミさん「んん〜…噛めない!」王子「噛めない、ダメか(笑)納豆は大丈夫なの?」アサミさん「納豆は好きです。砂糖も好きです。」鼻さま「二つ合わさると?(笑)」アサミさん「もうやだ…(ノД`)」更にゆっこさん「私も納豆は大好きです…しかし…」リーダー「カエルの卵」ゆっこさん「カエルの卵…」王子「どう?どう??」ゆっこさん「全然!私…」鼻さま「好き?」ゆっこさん「好きではないけど全然食べられます!」人によって賛否(?)が分かれましたが…ここで納豆に付属されていたタレを投入。王子がやっているという砂糖醤油の状態になりました。

鼻さま「これ全然美味い。これゴハンに全然いける」王子「いけるよね」鼻さま「全然いける!美味い!」王子「これは良いんだ〜☆」アサミさん「私と浦田さんのテンションがどんどん下がる…(´`) 」鼻さま「さっきと全然違うよ、マジで」リーダー「ネバネバしてる時点でやだ!」王子「納豆大丈夫なんやろ?(笑)」リーダー「ごはんがないと…(´`) 」ゆっこさんみたらし団子の味みたいな…」鼻さま「みたらし団子の味だよ、全然美味しい」アサミさん「さっきより弾力が減ったんで…」ゆっこさん「さっきより全然食べられる」鼻さま「全然食べやすいよ」ゆっこさん「言われなければ、この納豆のタレちょっと甘いのかなっていうくらい」アサミさん「そういう感じなんですね」砂糖オンリーの時でもさほど拒絶しなかった鼻さまとゆっこさんは砂糖醤油もまったく問題なさそう。

砂糖だけだと苦しんでいたアサミさんは…「タレ入れた方が食べられます!コレは大丈夫!」リーダー「糸巻きながら言うな!(笑)何なんだよ、妖怪かよ!」一同「(爆笑)」リーダー「やめろよー!」王子「妖怪糸巻!!(笑)」リーダー「(糸巻きながら言われても)説得力ねぇよ!」アサミさん何故か『妖怪』キャラがよく似合う…(笑)
鼻さま「これは美味いですよ、でも」アサミさん「タレ入れないと私は無理です」王子「どうだ?」リーダー「あー…タレ入れれば確かにまろやかな…」鼻さま「全然美味しいと思うよ?」リーダー「うーんまぁ、そうですね…」王子「何となく分かる?」ゆっこさん「さちさんが知っている味はこちらですか?」王子「いいねー、これねー」←嬉しそうに混ぜる(笑)ゆっこさん「どうでしょう?これにお餅があればもうお正月の味でしょうか?」王子「うん!!美味しい!!」ゆっこさん「コレですね」王子「うん!」鼻さま「これは美味い(笑)」王子「美味しい!」鼻さま「でも砂糖だけだとちょっと違うな…」ゆっこさん「全然違った」アサミさん「全然違います」鼻さま「水あめみたいになるんじゃないか」王子「全部食べちゃお!」で、今回の判定は砂糖のみの状態ということでして。王子、鼻さま、ゆっこさんが○、アサミさんとリーダーは×でした。

鼻さま「とりたててガッツリ食いたいってワケではないけれども、まぁ食べられるかな…っていう状態」アサミさん「甘い納豆なら甘納豆で充分。何でネバネバしてるんだよ、っていう…」王子「納豆ですから!」鼻さま「ものすごいこのコーナーの趣旨に合ってる(笑)ありじゃね?っていう感じ」王子「だよね(笑)」鼻さま「タレつければ全然いける。100%いける」アサミさん「タレつけたら○ですけど、食べたいとは思わないですけど…アリだとは思います」鼻さま「普通の醤油かけるヤツより美味いと思う」リーダー「へー…そこまで行く…」←一人だけテンション上がりきらない(笑)ゆっこさん「ダメ?」リーダー「…醤油とネギと白ごはん…それぐらい…あとカラシ?」ゆっこさん「あとあの…妖怪が可愛かったです(笑)」一同「(笑)」リーダー「妖怪ネバネバ女!」アサミさん「違います!(笑)妖怪糸巻小僧!」ともかく、多数決で砂糖はアリという結論になりました。

アサミさん「妖怪糸巻小僧でした!(笑)」王子「ちげーよ!(笑)」ゆっこさん「コーナー、コーナー!」アサミさん「『ありじゃね?魂』でした!」妖怪はアリだと思いました!(笑)

ここで再びナビゲーション担当、姫のお部屋。「ということで、納豆に砂糖はアリかナシか…私はナシですが…でも地方によってはあるっていう噂なので。まぁ…入れたい人は入れたら?っていうことですね」←割とクール(笑)

続いては『お絵かき語り部魂』こちらは初回、ゆっこさんの家で王子とアサミさんと3人だった時の様子です。王子「今日のお題は?」『白雪姫』ということで、お絵かき部分は例によって早送りです。クジ引きによる発表順は、アサミさん→王子→ゆっこさん。トップバッターアサミさんの絵は泣いてる小人と寝ている白雪姫。何となく小人が6人しかいない気がしたんだけど…気のせいか…?

アサミさん「むかしむかしあるところに、白雪姫という美少女がおりました。死んでました…」王子「死んでたの?!」アサミさん「既に死んでました…」王子「なんてこと…!」アサミさん「で、『なんであの可愛い白雪姫が死んじゃったんだよー』と小人達が泣いています。…森中みんな悲しんでいます」王子「うん」アサミさん「そんな感じです!物語は絶望から始まりました!(笑)冒頭からまさかの展開。次は王子の番です。
王子「なんと…!よし、じゃあ次は私ですね」アサミさん「すごい上手…!」スゴイ上手…!( ゚д゚ ) 王子「白雪姫死んじゃったね…」アサミさん「なんか、怒っているオバさんがいる」王子「そうなんですよね〜…まぁ、鏡と喋っているおばさんがいました。うーん、そうだな〜…(笑)」ゆっこさん「額が怒ってるんですが」アサミさん「怒りマークが…ホクロもついてます。意外とまつげ長い人ですね」王子「おばさんは鏡と世間話しています。」
おばさん『最近森で何かあった?』鏡『はい、なんか女の子が死んでるんですよー。あなたよりも、とっても美しい女の子が。』おばさん『なんですって?きいぃぃぃぃー!!!』思いのほかユルい雰囲気だった鏡、若干レインさん的なユルさ(笑)
王子「続きます!」アサミさん「怒って続いちゃった(笑)」ゆっこさん「私の絵はコチラでーす!」今回は一番早く絵を描き終えたゆっこさんでしたが…。

ゆっこさん「『きいぃぃぃー!』って言ったあと、なんとその美しいご婦人、こんなに変貌してしまいました!王子&アサミさん「あははははははっ!!!」王子「なにその…!(笑)」アサミさん「この…鼻…!!」王子「何で映りこみまで(笑)」思うに…思うに、ヒースマの親戚なんだと…!もしかしたらヒースマ本人かもしれない…!
ゆっこさん「怒ったことにより、なんとこの女性みにくーい魔女になってしまいました。そして、実は最初に死んでいた美しい少女は、このりんごを食べて死んだと魔女は知ったのです。」
魔女『こんな醜い姿になってしまったなら、私もこれを食べて死んでやるー!』
ゆっこさん「みーんなが死んで終わった物語でした」王子「イデオンか!(笑)」一同「悲しいー!」王子「ちょっとその顔忘れられへんわ〜(笑)」何ともいえない表情がまた魅力。王子「そんなわけで、新説『白雪姫』いかがでしたでしょうか?やっぱり画伯が一人いると違いますね!」

お部屋にいる姫も「はい、ということで…白雪姫…難しいお話ですね〜。やっぱり、絵心無い人が絵を描くと、とんでもなく恐ろしいことが起こります。いやー…この絵が『惨劇』って感じでしたね」とのコメント。ここはやはり、『ゆっこ’sキッチン(仮名)』で色々挽回するとか…!

最後は『ちょい決☆魂』で、これもお花見の時です。
アサミさん「今回は、フーセンガムふくらまし競争です」リクエストのあったお題だそうですよー。アサミさん「オエセル隊女子部代表、高口幸子選手。そして…」鼻さま「オエセル隊髪の毛部代表、浦田さんです」←小僧部みたいに所属部員が一人しかいないのでは。
王子「じゃあ二人して…」ゆっこさん「ルールは、よーいスタートでこれ4個入ってますが、これを口に入れ…噛んでふくらます…」鼻さま「大きく膨らんだほうが勝ち」ゆっこさん「これべしゃってなるのかな?」リーダー「そんなならない!」アサミさん「アメリカンな感じでお願いします」リーダー「この一箱じゃ無理だって…」ゆっこさん「無理?」リーダー「先に膨らませたほうが勝ちなんですね?」王子「大きいほうがね」リーダー「あ、大きいフーセン作ったほうが勝ちということですね」結構噛まないと膨らまないということで暫し早送りのあと、イザ勝負!ですが…。

驚きの地味さ。

アサミさん「え、これで終わり?!」王子「ちっちゃかったよ!」リーダー「(ゆっこさんは)全然ならなかったでしょ?」アサミさん「ゆっこさんの方がなってました」リーダー「鼻かましてもらっていい?」あまりにアレな結果でリトライすることに。
アサミさん「ではもう一度…」リーダー「ちょっと準備作らせてください。やっぱりそれなりの…膨らまし方っていうのがあるんで」鼻さま「プロか(笑)」王子「浦田プロ」鼻さま「高口初段、みたいな(笑)」しかし2回目もすごい地味です。
鼻さま「お前ら全然膨らまないやないか!(笑)」リーダー「この量じゃ無理ですって!」アサミさん「どのくらいなら良いんですか(笑)」ゆっこさん「ふくらまないよー?」王子「固い?」リーダー「固い。」王子「泣きの1回、もう1回だけ」鼻さま「高口初段、お願いしますよ(笑)」王子「今のところ1対1やからな。次で決まりますよ」ということで3回目、今度はゆっこさんのが比較的大きく膨らみました。

アサミさん「ゆっこさんの勝ちー!!(浦田さんのは)イキナリ穴開いてましたよ(笑)」ゆっこさん「いえー!!!」鼻さま「名人敗れる(笑)」リーダー「手加減したんですよ」アサミさん「今回はゆっこさんの勝利です!」ゆっこさん「やったね!」王子「勝利者インタビュー!」ゆっこさん「あのー…結構難しいですね。子供のころは出来た気がするんですが…これから毎日練習したいと思います!皆さんも是非、写真を送ってください!こんなに膨らむよ、っていう」王子「見たい見たい!」リーダー「ただしこの一箱分だけですから!」王子「4粒でどれだけやれるか」リーダー&ゆっこさん「そうです!」リーダー「待ってるぜ挑戦者!」ゆっこさん「いえー!」鼻さま「…そういうコーナーだったの?(笑)」もしかしたら新たな展開を迎えるのかも…。

姫のお部屋に戻りまして、エンディングです。出演情報は姫林檎と、あとはレギュラーのもので詳細は各人のブログやTwitterなどを…との事でした。

そのうち姫も同じ部屋で6人勢ぞろいになると良いですね((*´∀`))

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