ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season1 感想文06

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第6回OA「釣りロケ!『伝承幹部と遊ぼう!』」(2014/06/20UPDATE)

今回釣りロケということで冒頭から強風の中、王子とアサミさん登場です〜((*´∀`))
王子「今日はね、この二人なんですけれども…松本さちです!」アサミさん「矢口アサミでーす!」王子「なかなかこの二人だけっていうのもないですね」アサミさん「ないですね…」いつかの男子部と3人きりだった時に比べ、不安感は無さそうなアサミさん(笑)。王子「今日はなんと!多摩川に来ています!!」アサミさん「私、初多摩川です」王子「お!私も昔…二子玉川?のジョイポリスに来た以来です…何年前やねん、っていう…20年前くらいかもしれません(笑)」アサミさん「おおー」王子「じゃちょっと散策…」アサミさん「オエ散歩」王子「オエ散歩してみたいと思います!」と、急に第一釣り人(?)発見。

王子「ちょっと話しかけてみたいと思います。すいませーん、釣れますかー?」釣り人「ぼちぼちだねぇ」王子「ここで釣れるのは何ですか?」釣り人「コイとかフナとか…」王子「ハヤとかブナとか?」←どんな生き物(笑)アサミさん「1個も合ってない!(笑)」王子「あのー…もしかして…見たことある顔なんですけど(笑)」釣り人「顔?!」一同「あ!どうもー!!」王子「皆さんなんと…」アサミさん「なんと!」王子「多摩川に伝承歌劇団のDahnaさんと!」Dahnaさん「あんまり騒ぐと魚逃げちゃうから!」王子、カメラに寄って「(小声)伝承歌劇団のDahnaさんと、あと…YUKKAつんが!いらしてましたよ!」アサミさん「いえー!」王子何だこの茶番!みたいな(笑)」←突っ込まずにいられない体質(笑)

王子「そんなわけでですね、今日は多摩川ロケということでお二人と一緒にお届けしたいと思います!」ここでタイトルコールが入ります。出演者の名前も出ちゃったりして凝った作りになっております…。王子「改めましてこんにちは!」アサミさん「初ゲストですね、ムービー始まって以来の」Dahnaさん「そうなんですか?(笑)そりゃ光栄ですね」YUKKAさん「普段着で(笑)何一つ着飾ってないですけど…」サッパリした服装のお二人です…!( ゚д゚ ) いや普段から仮面姿とは思ってないけれども…(笑)
王子「改めてご紹介したいと思います、『伝承歌劇団〜エウロパの軌跡〜』の声楽士Dahnaさんと…」Dahnaさん「Dahnaです!」王子「そして脚本家のYUKKAさん」YUKKAさん「YUKKAです」王子&アサミさん「いえー!ヽ(*´∀`)ノ」王子「オエセルでは色々お世話になっているんですが…」その声をかき消す轟音が響きます。どうやら真上を電車が通っているご様子。王子「電車の音がスゴイですけど…声張って!」一同「はい!」

王子「今日は、Dahnaさんに釣りを教わろう!!という会です」アサミさん「いえー!!」王子「釣りはいつから?」Dahnaさん「幼少の頃からずっとやってますよ。」王子「海釣りとか川釣りとか…」Dahnaさん「川釣り…池釣り…。もうね、海はあんまりやってない」王子「ほぉ〜…YUKKAつんは?」YUKKAさん「私は全然…Dahna先生に引きずってかれて…みたいな」王子「じゃあ今日はYUKKAつんも一緒に習うって感じで…Dahnaさん、釣りに大切なことは何でしょうか?」Dahnaさん「えーと、集中力と忍耐力です!」王子「集中力なら!」アサミさん「…色々足りてないかもしれない…(ノД`)」YUKKAさん「私もアサミちゃん組かなー」
Dahnaさん「集中はね、浮きに魚のアタリがあるのでそれを逃さないように。常に見ていかなきゃいけないっていうのと、忍耐力は釣れないからってすぐ諦めてポイってしないこと。釣れなくてもずーっと。」王子「なるほど…!そのへんも…ココロの成長だね、うちら…」アサミさん「はい!がんばります!」王子「心の成長を目指して頑張ります」Dahnaさん「釣堀ではないので、必ず魚が釣れるという保証がございません。川でやっておりますので…」王子「1時間2時間何もないかもしれない!」Dahnaさん「そうですね、それはちょっと覚悟していかないと。」アサミさん「はい!」王子「分かりました!…でも爆釣!って言えるようにがんばります!」漁船での様子をテレビで見るだけで酔う私(船覿面に弱い。)海釣りじゃなくてよかった、って心底思ってます。(←釣りロケという告知を見てレポ作る前に酔う心配をしていた。/笑)

早速釣りの準備をする皆さん。竿に針と糸をセットして、エサもつけます。ちなみにエサはパンでした。これもミミズの小さいヤツ(?)とか、アレとかコレとか、何か動くエサじゃなくて良かったと安心する私…(´`)
王子「アサミちゃん釣りしたことあるの?」アサミさん「ないです!…実はですね…私魚が苦手なんです!(笑)」王子「(´□`;)」アサミさん「でも、これを機に克服しようと思って、今日は挑みました!」王子「そうか…(笑)食べるのは好きなの?」アサミさん「食べるのは大好きなんです」王子「姿がダメ?」アサミさん「あの…毛のない動物が基本苦手で…」王子「猫のスフィンクスとかあかんねや」アサミさん「あれは大丈夫ですけど(笑)」王子「大丈夫なの?!」アサミさん「ヘビとかカエルとか、あっち系が苦手です」王子「そんなアサミちゃんが初めての釣りを!!」アサミさん「いえー!」爬虫類もそんなに好きではないですが(イグアナとかは大丈夫)猫のスフィンクス超苦手…!(;´Д`)

王子「よし、Dahna先生に教わろう」ということで釣り開始。YUKKAさん「あっちの日向の方が水が温かいから、魚が寄って来る」王子「えー!…日向に行くか…!」YUKKAさん「暖かいところが好きだからねー、魚は」王子「YUKKAつんが何か…詳しいんですけど…」そんなYUKKAさんは竿を片手にオトコマエな立ち姿。「エサがさ〜…不器用なのかな?(笑)上手く丸まらないよ…鯉とかだとね、もう少し大きくちぎって丸めても食べてくれるんだけどフナだとあんまり大きいと…今度食べられないんスよ、エサが。魚がね。…で、こういうことはDahna先生が普通トークするべきだと思うんですけど…エサが付かない!」カメラを構えていたスタッフさんがお手伝い。YUKKAさん「何かさ、(エサが)カッピカピになるんよな。…君は起用だねー、撮りながらエサを丸めて…」丸めるだけかと思いきや、このスタッフさんが後半も大活躍(笑)

一方、日向の王子。「浮きを魚のように操って食いつかせるというのは海釣りなんやろか?」竿を動かして泳がせております…。YUKKAさんなかなか魚が寄って来ないパターンですな(笑)」王子「ダメですか?」←カッコイイ声で言う。この時点で全然ダメじゃない(笑)
王子「Dahna先生がポイントを探してくるって。」歩き出す先生の姿を見送って、自分達でエサをつけてみるアサミさんと王子。王子「これどんだけボッコリしていいんやろ?」アサミさん「あんまり大きいと食べられないかも」王子「そうなんか(笑)」アサミさん「何か…気持ち的に大きくしたいですよね(笑)」王子「そう、すごく大きくしたい(笑)」そして超デカいエサをつけた王子…さっきのYUKKAさんの話を…あの話をですね…!(ノД`)
王子「これででっかいの釣るぞー!」←だがいい笑顔(笑)。アサミさんはというと、釣り針が袖口に引っかかってしまうトラブル発生。「取れない…私が引っかかった…私が釣れた!!」王子が戻ってきました。アサミさん「私が釣れました(´`) 」王子「(エサが)なくなった!さっきつけたやつが全部…食われたわけではない。重さで落ちた…こうやってね、成長していくわけですよ。経験を積んで…」アサミさん「私成長しきれない…(笑)」王子「…何してるの?(笑)」アサミさん「自分の服に引っかかって取れない…」王子「アサミが釣れた!」釣り針って取れないもんなんですねー。

ということで、王子「アサミ救出作戦!」アサミさん「王子…!((*´∀`))」←多分針とかちょっとどうでも良くなってる(笑)奮闘むなしく針が破損。アサミさん「はわああぁぁ〜!(;´Д`)」王子「針が負けた…!」王子「ガーーーーン!これはどうしたら良いんだろう…」アサミさん「先生が行ってしまった」王子「先生、針が取れました!」アサミさん「先生〜」王子「先生〜」すごい遠くに…ミシカのネズミーマウスよりも遠くに(笑)先生はいます。
王子せんせー!!カーーームバーーーーック!!(;´Д`) この一大事に!」で、結局針はスタッフさんが取ってくれたとの事。王子「Dahnaさんが…どこかに行ってしまいまして…そしてアサミちゃん大変なの〜」←レインさん的語り口。針をつけかえる作業ですが、ここでも…。王子「今スタッフ嬢がテキパキと…針をかえてくれています」YUKKAさん「分かり易いですね。伝承歌劇団というバンドが、どれだけうちの男達が役に立たないかという(笑)実例をリーダー自ら…」王子「そうですね。Dahna先生と遊ぼう、なのにね」YUKKAさん「Dahna先生一人で遊んじゃった」…まさかの展開(´`)

アサミさん「無事に復活しましたー!」王子「じゃあ、行くか」アサミさん「もう釣られないぞ!」王子「今度こそ釣ってやる!」アサミさん「釣り返してやる!!!」今度は王子がカメラを持って、画面には釣竿片手のYUKKAさん。王子「何を持ってもサマになりますなぁ〜」YUKKAさん「師匠には敵わない…!」王子「いや…(笑)」YUKKAさん「松本さちの輝きには敵わないわぁ〜」王子「何だこの会話ー!」YUKKAさん「これ多分活かされる!(笑)」王子「あはは(笑)」テロップで『活かしました(笑)』って入ってた(笑)
YUKKAさん「でもさちはアレだなー、さちのファンの人も汚れたさちすら楽しんでくれる(笑)」王子「そうそう、私に夢を抱いている人はいないと思うよ」アサミさん「そんなことないです!!!」YUKKAさん「そんなことないよ〜」アサミさん「希望を持って生きています!!!」王子「アサミちゃんがスゴイ勢いで今…(笑)」YUKKAさん「アサミちゃんの立ち位置よくわかんなくなってる(笑)」時々アサミさんはこっち側の(笑)立ち位置にやってくる。視聴者目線。

そんなこんなしていたら先生が帰ってきました。王子「もう何もかも終わった後に!…Dahna先生です、アレが」Dahnaさん「本部を移設しましょう、橋の向こう側に。」ということで場所を移動。王子「Dahna先生ポイントが変わりましたが…」Dahnaさん「えっとですね、こっちの方が風があたりにくくて波間が見えやすいので浮きもアタリが分かるんじゃないかなということでコチラに移って参りました。」王子「さっきまで風がすごく…」Dahnaさん「(魚は)いそうだったんだけど、あれだとアタリが分からないので…こっちでやってみましょう」王子「こんな感じです」穏やかな風景でございます。風の音も電車の音もありません。ここならのんびり魚を待てそう。
王子どうぶつの森だったらスズキがわんさか来るんですけど(笑)デカイ!って思ったらスズキやねん」YUKKAさん「毎週土曜日の夜にはカフェの地下でDahna先生のライブが行われる」王子「で、行くたびに仮面をもらえるっていう…」YUKKAさん「いいな、私行くわ(笑)」王子「色んな仮面がもらえるねん」YUKKAさん「仮面欲しいな…」釣りのゲームって割とどこにでもありますね…私もゲームではマダイとかカツオとか釣り上げました!!(一時期頑張ってた。/笑)

魚を待つ間、『無茶ぶりパート1』との事で…YUKKAさん「(Dahnaさんに)魚寄せの唄うたって」犬の鳴き声で消えておりましたが(笑)なんかのCMソングだったらしい。YUKKAさん「それ若干流せない系でしょ?」さらに『無茶ぶりパート2』王子「アサミちゃんアサミちゃん!魚が全然かからないので、魚寄せの唄をうたってください」アサミさん「魚寄せのうた…さかな…さかな…さかなぁあぁ〜」王子「さかな、しか言うてへん(笑)」アサミさん「釣〜れるだっち…」王子「くちぱっちになってる!(笑)」だが可愛い!くちぱっち反則!(笑)
Dahnaさん「お昼にしましょう!ご飯食べましょうね〜」一同「はーい!」アサミさん「続きはゴハンのあとです!」CMを挟みますー。

CM明けはいつものコーナー。『お悩み魂』です。王子「このメンバーでやりたいと思います」アサミさん「お二人ともご協力お願いします」投稿されたお悩みというのが、素直になれない、というもの。王子「それを悩んでいらっしゃると!」YUKKAさん「素直になりたいんですかね?」王子「なりたいんじゃない?お二人は素直なんですか?」YUKKAさん「物事によりますな…気に入らないことは素直に言います!」一同「ああー!」YUKKAさん「私はNOと言える人間です!(笑)」王子「確かに、ハッキリキッパリ」YUKKAさん「言わなきゃダメだ!ってある日突然思って…言わないと自分が損するだけだなぁと思って、言うようになりました(笑)」王子「(それまでは)そうでもなかったんだねー」YUKKAさん「言われたらなんでも『はい』『やります』って…『挑戦してみます!』みたいな典型的な感じでしたけど…あ、できないことは『できない』って言って良いんだなっていうことを…色んな業界の立派な先輩方を見て思って『NO』と言えるようになろうと思って…」王子「そしてなりました!」YUKKAさん「言い返すこともできます!!(笑)」オトナ…立派な大人…!

アサミさん「素晴らしいー…!その素直さ欲しいです…私NOといえない…何でもYESYES」王子「頑張ってしまうもんなぁ…」アサミさん「YESマンです」王子「言い方(笑)」YUKKAさん「利用するぞー!(笑)」アサミさん「Dahnaさんは?」Dahnaさん「だいたい素直ですね。素直に伝えないと伝わらないことが多いので、結局損をするわけですよ。…なので、素直に伝えた方が良いです。…ただ、大事なのは言い方です。王子「確かに!」Dahnaさん「素直な気持ちを伝えるのも大事なんですけど、言い方を間違えるとすげぇ感じ悪いことになりますんで。どうやって伝えるのかは考えた方がいいですが、素直が一番だと思います」オトナってすごいな…オトナになりたいな(←すげぇ感じ悪く言う。ほぼケンカ。/笑)
アサミさん「さちさんは?」王子「私結構素直だと思います(笑)知らないことも多いので、『こうだよ』って言われると『あ、そーなんや!』『それもあるよね!』みたいな」YUKKAさん「このパターンとても多いです(笑)」王子「それによって自分が悪ければ謝るし…すごい音してますけど(笑)何かを言われて『え、それはどうだろ?』と思うと無理をしてまでは、その通りにはしない。ま、さっきDahnaさんも言ってたけど言い方。これは(こっちとしては)こうなんですけど、それはどうなんですかね?…っていう言い方をする。そんなオトナな感じです」Dahnaさん「後先考えずに素直になりたいのであれば、お酒でも飲んでいい気分になって素直になれます。…その後どうなるか知りませんけど」アサミさん「お酒飲むと素直になれます!」YUKKAさん「いっぱい見てる(笑)」王子「お酒飲んで素直になってる時は醒めたあと覚えてるの?」アサミさん「覚えてない時もあります」もしかしたら覚えてない方がいいこともあるかもしれず…(´`)

YUKKAさん「難しいよね…素直になれない時はもう、ならないしかできないんだけど(笑)」王子「でもまぁ、ふと一人になった時に考えて『やってもうたなぁ…』と思ったなら時間はあるわけだし」YUKKAさん「何を相手に伝えたいかっていうのを、もう1回自分の中で考えて、整理して、こうやって言葉にすればいいんじゃないかなって考えるのが一番かなと思いますけどね」Dahnaさん「それか、本当に素直な状態の気持ちをどっかに書いておく。」YUKKAさん「紙にね、項目でもいいから書いて。」Dahnaさん「ヘタに感情とか邪魔しない状態で素直な気持ちだけを紙に書く。本当はこうなんです、っていうのを常に自分で意識出来ていれば、いつかの機会にそれを伝えることができるかもしれない。」アサミさん「すごい!解決になってます!」王子「ねえ!」アサミさん「いつものオエセル隊では考えられない感じ(笑)」Dahnaさん「そうなんだ?じゃあもうちょっと、おもしろおかしくやった方が良かった?」アサミさん「これを望んでました!」YUKKAさん「3年B組Dahna先生」アサミさん「ドラマ作りたい!(笑)」紙に書いて気持ちを整理するのは良い事だ、と言うところに落ち着きましたよ!是非ご参考に!

続いて『お絵かき語り部魂』です。アサミさん「今回はDahnaさんとYUKKAさんにもご協力いただいて…楽しみです!」王子「YUKKAつんは絵を描けるからね!」YUKKAさん「苦手だよ。あんまり絵は得意じゃない…」王子「よく言うわ」Dahnaさん「よく言うわー」今回のお題はリクエストのあった『ヘンゼルとグレーテル』イラストにできる場面は多いかもしれませんね…。最初に仕上げたのはアサミさん、次いで王子。王子「さてさて、描き終わりましたねアサミさん。」アサミさん「はい」王子「『ヘンゼルとグレーテル』ということで、向こうのやつですが…」アサミさん「向こう?(笑)だいたいさちさんザックリ『向こう』ですね」王子「日本ではないやつ(笑)」海の向こうってことね(笑)ここでDahnaさん仕上がり。
「お待たせ!」王子「アサミちゃんDahnaさんに聞きたいことある?」アサミさん「どうしてそんなに歌が上手なんですか?」Dahnaさん「上手かどうかはさておき、好きなのでずっと歌ってました。好きな番組の、アニメとか歌謡曲とか録音して…昔ですからエラーでね。テレビから出て来る音をカセットデッキで録って、それを暇があればずっと聞いてました。それを歌ったりしてるうちに、こんなことになった…」王子「ぜひDahnaさんに歌を教わるコーナーを作りたいんですけど…じゃなくて、1回!そんなスペシャルをやりたい!」YUKKAさん「毎回!(笑)」毎回あったらスゴイな(笑)Dahnaさん「僕で何かお力になれることがあれば」王子「ホントですか?やった!!」と、なにやらスペシャルな予感もしつつ、YUKKAさんの絵も仕上がりました。

お話の順番はクジ引きの結果、王子→Dahnaさん→YUKKAさん→アサミさんということに。Dahnaさん「何か面白い事になりそう(笑)」王子「じゃあ、私から行きますよ?」オエセル隊の絵師、王子のイラストは鍋をかき回す魔女の絵です。さすがの出来栄え。王子「あるところに、魔法使いのおばあさんがいました。そして、今夜のディナーの事を考えてスープを作っています。『いっひっひっひ…何を入れようかな?』楽しみです。そして?」2番手Dahnaさんの絵は森を歩く兄妹。王子「おおー!」アサミさん「すごい芸術的な」王子「魔法使いのおばあさんがいてそれから?」Dahnaさん「一方その頃!」王子「場面変わった!」Dahnaさん「森の中で二人の兄妹が迷子になっておりました。『お兄ちゃん、お腹空いたよ〜』『僕もお腹が空いたよ、おうちはどこなんだろう…困ったなぁ』そして?」王子「そして、3番目、YUKKAつん?」YUKKAさん「やっぱねぇ、Dahna先生は分かってんだな」そう言ってカメラ前に出されたYUKKAさんのイラストはお菓子の家を見つける兄妹。すごい…ちゃんと繋がってる…!!アサミさん「何かゲームのキャラっぽい(笑)」YUKKAさん「見つけたのは、何と!お菓子で出来た家でした。『リンクの格好したさちおにいちゃん!』」王子「説明台詞や!(笑)」YUKKAさん「『甘い匂いがするよ!』『あれは見つけたヤツのものだから、俺たちが全部食べてやるんだ!』そして?」最後はアサミさんです。

アサミさん「どうしよー、どうしよー」王子「最後はアサミちゃんがオチですよ!」アサミさん「今までで一番難しい…どうやって繋げよう…」王子「がんばれー!」そんなアサミさんの絵はというと…一同「おやおや??」森を歩く兄妹の絵…Dahnaさんと一緒でした(笑)
アサミさん「えっと、お菓子の家を見つけたんですけど、『ここの家はヤツの家だぞ。有名な魔女の家だぞ!行ったら絶対食われるよ』『やめとこ、お兄ちゃん』『そうだね』って言って(笑)元来た道を戻りました。で、戻ってる時にちょうど、自分達が迷わないようにと置いてったパンがあるんで…『お腹空いたからこれ食べて帰ろ』って言って、無事におうちに帰れました!」一同「おおー!」YUKKAさん「落ちたもの拾うんじゃありません!」Dahnaさん「でも、これさあ…」YUKKAさん「どんカブリだよ!」Dahnaさん「しかも俺、ちゃんと置いてあるんだよお菓子!」アサミさん「それを何も言ってなかったので(笑)」Dahnaさん「触れられないんだな、ってまだ家見つけてないから」YUKKAさん「アサミ氏もちゃんと描いてる」Dahnaさん「感性似てるのかな?」王子「ってなわけで、そんな物語になってしまいましたとさ!」一同「はい!」王子「今回のこちらの4枚の絵をですね、皆さんにプレゼントします」Dahnaさん「え、マジでか聞いてない!」YUKKAさん「聞いてない!!」一同「(笑)」アサミさん「言ってませんでした(笑)」YUKKAさん「ちゃんと描けばよかった…」王子「しかし!4枚まとめて一人の方にプレゼントしますので!投稿フォームからご応募下さい!」今回は血まみれとか(笑)そんなのがないイラストです…ご安心を。

CMを挟んで告知のお時間です。伝承歌劇団さんの次回ライブは7/6とのこと。あとパチスロのBGMでDahnaさんの歌が聞けるんですって。パチンコ屋さん、学生の時にバイト先の店長が連れて行ってくれるって言ったのに結局連れてってもらえなかったな…。。。(←結果、エエ年こいた今まで入ったことなく。)
オエセル隊の情報はまず全体として姫林檎のバレンタインとホワイトデーのお話について。ヨアヒムさん「配信されてるるるる〜…」YUKKAさん「力抜けるなぁ(笑)」真琴「どんな話になってるの?」ヨアヒムさん「とっても〜優しくて〜ふわふわで〜可愛らしいの〜」王子「それはヨアヒムルートですけど。他のルートはエロい!アサミさん「エロい!!」王子「ヲトメの欲望を満たす感じ」アサミさん「さちさんがエロいって言うと相当エロいですよ(笑)」王子「…らしいですよ、噂によると。他の人の収録してるのは私は聞いてないので…やるのが楽しみです」どうせならヨアヒムルートがエロいのがいいなぁ…((*´∀`)) ←広がる夢。
王子の出演情報としては『NIKKEIプラスワンを見てみよう』のプラスワン君、アサミさんは7/11にライブ出演との告知がありました。

王子「そろそろ釣りに戻りますか?」ということで釣り第二部。
YUKKAさん「始まりました、第2回戦!夕方になりましたのでねー、また竿を下ろしてみております。第1回オエセル杯、勝者にははらさわさんの実家のお蕎麦食べ放題が与えられます。」王子「勝手に(笑)」YUKKAさん「今勝手に言ってます。本日自ら2度!自分を釣り上げている矢口選手、最後は魚を釣っていただきたいところ…(笑)矢口選手が今日魚を釣れなかったら、矢口選手のカバンについているくちぱっちが川に還ります!(笑)なんと…!( ゚д゚ )
アサミさん「いやだぁーー!!」YUKKAさん「強制的に川に還します!」くちぱっち「ああぁあ〜!やめてだっち〜!いやああぁあぁ〜!」何だかんだで、くちぱっちはズルいと思う(笑)一方でスズメに手を伸ばす王子。「さあおいで…」YUKKAさん「気をつけて!さちは食う気でいるよ!」アサミさん「その方は男も女も鳥もイケるよ!」YUKKAさん「皆さん見ましたか、あの松本さち。ちょっと押せば落ちますよ後ろに(笑)そんなこんなしていたら、何とスズメが王子の手に!ちょっとメルヘンな画になってました…(笑)

更に『無茶ぶりパート3』です。YUKKAさん「じゃあここで、松本さちの美声で魚寄せの唄をね…」王子「うおおぉぉぉ〜ぅ…うお〜」アサミさん「うお(魚)っていう…?」王子「うおおぉぉぉ〜…おおぉ〜…………うおぉ〜」YUKKAさん「間が長かったな、今(笑)」王子「うおぉ〜」YUKKAさん「続くんだ!(笑)」王子すごい、あんだけ色々カッコよく歌えるだのにここへ来て『うおの唄』はすごい(笑)
王子「あ、やりました!!」YUKKAさん「お!」王子「葉っぱが釣れました!!」YUKKAさん「何だびっくりした!(笑)」王子「ほら!」誇らしげにかざした釣り糸の先では風で魚のように見える葉っぱが…。王子「葉っぱが…葉っぱが釣れました!」YUKKAさん「ちょっと小魚に見える(笑)」王子「ぴちぴちしてる!やった!!今日の釣果です!」今日の先生だったはずのDahnaさんはというと…。
YUKKAさん「Dahna先生は昔ですね、やっぱりああいう風にちょっと高いところに座って釣っていたんですけど…魚がね、大きいのかかっちゃったんですよねー。そしたらね、それが強くてね、あのくらいの高さからめっちゃくちゃ落ちまして。川に。私が救出したという昔話がございます。」つ…釣りが本当にお好きなんだって事は分かりました…(;´Д`)

YUKKAさん「どうですか師匠、調子は?」王子「うん、まぁ…いつも通りかな」YUKKAさん「通常運転(笑)何をさしていつも通りと言ったのか…」なかなかアタリは来ず、アサミさんと王子は移動。王子「それでは、釣れる場所を求めてアサミが旅立ちます!」アサミさん「アサミ旅行記。」王子「今もう…16時半くらいですね。YUKKAつんの話だと、これから魚が活発に動き出すということですので…」また別の場所にやって来ました。王子「スタッフ嬢の案内でいい釣りポイントにつれてきてもらいました。」アサミさんが竿の使い方を教えてもらっています。…スタッフ嬢さんに(笑)王子「すごい、Dahnaさんより何より教えてもらってる…」王子の針がアサミさんに引っかかりそうになったりもしました…。アサミさん「私が釣れるところだった…ヤバい。もう何でも釣っちゃうから…男も女も関係なく…」王子「オイ待てー!語弊があるぞー!(笑)」スタッフ嬢「さすが師匠だ(笑)」アサミさん「さすがですわー」王子「何の師匠や!(笑)」それはアレですよ、色々アレな師匠って事ですよ…察していただけると有難い…(笑)

スタッフ嬢「魚は臭いものによってくるので…」王子&アサミさん「へえぇぇ〜」アサミさん「知らなかった…すごい、知らないことだらけだ…」王子「ここに来て…」←既に釣りロケ終盤(笑)アサミさん「じゃあ、Dahnaさんに一言」王子「Dahna先生、今度、ちゃんと教えてください」アサミさん「さちさんにどうしても言ってもらいたい台詞があるんですけど…いいですか?」王子「何だい?(笑)」アサミさん「カメラに向かって…」王子「僕に釣られてみる?」アサミさん「はいっ!!」←アサミさんがこちら側に立った瞬間(笑)

で、エンディングとなりましたが…。
王子「はい、そんなわけでですね、今日は釣りをやりましたが…何匹釣れましたか?」アサミさん「はい!私が2匹!(笑)」Dahnaさん「YUKKAつんが2匹」王子「私はちゃんと1匹釣りましたよ、葉っぱを。」Dahnaさん「お魚は、ゼロです!」一同「残念!」Dahnaさん「そんな日もあります!」王子「リベンジをまたね」アサミさん「やりたいですね」Dahnaさん「そうですね」王子「できたらいいですね」Dahnaさん「毎回釣れるもんでもないんです、釣りなんてそんなもんです」王子「忍耐、そして集中力!」アサミさん「鍛えられた気がします」YUKKAさん「ホントかなぁ(笑)」王子「Dahnaさんに釣りを教わろう!という企画ではありましたけども、今日私たちはYUKKAつんとスタッフ嬢に釣りを教わりました!」アサミさん「すごくスタッフ嬢さんが詳しくて…」王子「そうそう(笑)」アサミさん「竿の使い方から何から…」王子「投げ方から…」YUKKAさん「大事な時ほどDahna先生は振り返ったらいないんですよ(笑)」Dahnaさん「振り返ると…」一同「ヤツがいない!」YUKKAさん「番組にならない!(笑)」ゲームと違って(笑)釣りって難しいんだなーと思いました…。7/6の伝承さんライブの告知を再度、更に投稿の告知も行って釣りロケ終了です。お疲れ様でした!!次回は釣れると良いですね((*´∀`))

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