ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season1 感想文08

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第8回OA「今回も安定の茶番劇!」(2014/07/18UPDATE)

今週も王子でスタート、幸せスタートヽ(*´∀`)ノ

王子「どうも皆さん、こんにちはー!今日はですね、浦田優が何と最近ダイエットに励んでいるということで…」リーダー「うぅっし!」王子「うぅっし!言うてますけど何か…ダイエットに励んでいる浦田君を見てみましょう!」リーダー「連携が上手く行かないな…」王子「連携って、それは?」リーダー「パズドラです!!」王子「…ダイエット、ちゃうやん?」アサミさん「とんだ茶番だな!!」王子「…ホントだね…(´`) 」しかしこの茶番を固定化する案に心の中でヒッソリ賛成しておきます(笑)

「パーソナリティは、またまたこの3人。部屋の断捨離をした松本さちと」「えー…何だろう…思い出を断捨離できない矢口アサミと…」「断捨離って何なんだろうと思っている浦田優の3人で!」お送りしちゃいます。
リーダー「ダンシャリって何ですか?」アサミさん「モノを捨てる…」王子「ぶった切るように。」リーダー「ほぉ〜」アサミさん「普通に整理整頓だと物を捨てることができない人っているじゃないですか。」リーダー「ああ、それ僕ですね」アサミさん「それを思い切って、心を鬼にして捨てるっていうのを…」リーダー「断捨離という…」王子「そうそう。」リーダー「銀シャリとは違うよねー」アサミさん「銀シャリとは違います、美味しくはないです(´`) 」王子「そうですね、一文字違いでもエラい違い」リーダー「確かに僕は断捨離ですね、捨てられない…」アサミさん「断捨離は捨てることを言う!(笑)」王子「断捨離ですね、って(笑)」リーダー「断捨離じゃないですね、僕は」王子「形容詞(笑)」リーダー「魂が篭ってる気がして、物に」アサミさん「でも2年とか3年使わなければ、もう必要ないものらしいですよ」リーダー「ああー…そういう風な生き方してきたんですね。男の人もそうやって…」アサミさん「へへへへへ…(笑)」←意味深(笑) 王子「服とかもね、1年着ないとね。もう絶対着ないでしょう、っていう」リーダー「確かに。それはありますね」王子「流行りも廃れてくるし」大人になるとサイズが変わるわけでもないし穴が開くわけでもないので服を捨てるタイミングって難しいものですが…自分は新しい服買った時点で古いのを捨てていくっていうのが多いでしょうか。クローゼットに入りきらないものは出て行っていただく(容積優先。/笑)

王子「そんな訳で、お手紙が来てるんですな?」音声だけだと眠くなるので動画になって嬉しいとの事。王子「今まで寝てたんだな?」リーダー「だからメール送ってこなかったんだな?!(#`Д´)」アサミさん「静かにして!」王子「静かにしてくれないか!あおとあ!!」リーダー「はっ(´□`;)」←自分の名台詞で怒られる(笑)

リーダー「動いてる風景そうそう無いですからね…皆さんアフレコの現場で台本持ってる時、どういうスタイルで立ってますか?」王子「お…うらっちは?」リーダー「僕は、こうマイクがあるとするじゃないですか。」王子「うん」リーダー「ポケットに手ぇ突っ込んでこうやってます(笑)」王子「ああー!」アサミさん「男の人それ多いですよね!」
…み…見たことある…!オエセルイベントとか朗読劇で、ポッケに手ぇ突っ込んで無駄にエエ声出してる人見たことある…!!!( ゚д゚ ) ←必ず二度見(笑)
リーダー「何か落ち着くんですよねー。矢口氏は?」アサミさん「矢口氏は…こんな状態です。なぜか背が高いわけでもないのにクッと…膝を曲げるんです」王子「あーでも分かるー」ちょっと腰を入れる感じですかね。これも確かにイベントで見たことが…(再現されると急に見覚えある。/笑)
リーダー「おさちさんは…」王子「私は…でもあんまりアサミちゃんと変わらんで。ええーと…こういう風に立って…」リーダー「ベテランですからね」王子「こんな感じで」王子は足を前後に軽く開く感じ。立ってるだけの後ろ姿なんだけど…か…か…カッコイイ…!!ヽ(*´∀`)ノ そしてもはや見覚えがありすぎる(笑)

アサミさん「ふわー!カッコイイ!!!」←ちょいちょい視聴者代表になる(笑) リーダー「あらー!!」アサミさん「カッコイイ、抱いて!」リーダー「この時点で野郎オーラが出てますね」アサミさん「でも男の子やるとガニ股になりますね」王子「あるねー。女の子の時はちょっと…こんな感じ(笑)←ミニーさんみたいな右手(笑) リーダー「右手!右手ウザい!!(笑)」王子「ウザい言うな!(笑)」アサミさん「私はこんな…ピッタリ…女の子だと…男の子だとこう。」リーダー「ああー、そうだね」キャラクターによって立ち姿にも変化が出るようです。アサミさん「くちぱっちだとこうです(笑)」←だらっと足開く(笑) リーダー「くちぱっちO型なの足(笑)」アサミさん「O脚だっち(笑)」いろんな意味でくちぱっちはズルい、そう思う今日この頃(笑)
王子「動画になってありがたいと、動画になってからやることも広がりましたよね」アサミさん「釣りにも行きましたね」王子「そう、釣り企画皆さん見ていただけましたか?まだ上がってるんで、是非見てください。」アサミさん「見てください!」王子「何でプルプルしてんねん!(笑)」←カメラが。アサミさん「是非、こんなことやって欲しいというのも応募してるので…」王子「応募じゃない、募集。」アサミさん「募集してるので送って!!」じ…じゃあ皆さんで雅涼群舞に参加していただくとか…4時間待機の間に3週分くらいは撮れそうですよ…!(笑)

本編は『お悩み魂』から、タイトルコールの王子にアサミさん「何かあるんですかねぇ…」王子「元気でぇす!!ヽ(*´∀`)ノ」アサミさん「面白い…素晴らしい(笑)」素敵ショットありがとうございました、潤いました((*´∀`)) 投稿は『はらさわ』という単語が頭を離れないという方から。どうしたの、恋?(笑)
リーダー「そもそもこの(投稿者が)なぜこうなってるのかっていうのを僕あまり知らない…」アサミさん「私も分からないです」王子「ハイッ!知ってます!」リーダー「はい、松本くん」

王子「実はですね、このあいだ声優専門学校の学園祭にお邪魔してきたんですよ。Matsu-Ragiの二人で。松本さちのMatsuと河原木志穂のRagiをとってMatsu-Ragiじゃないですか。ね?で、それの音響リハの時に司会の女の子が『Matsu-Ragiさんです!』ってこう紹介されてから出て行くっていう体だったので、呼んでくれたの。『声優の松本さちさんと、河原木志穂さんのボーカルユニットで、はらさわです!!』って言われたんだよ(笑)」

リーダー&アサミさん「ええー?!(笑)」アサミさん「どっからはらさわが出たんだ(笑)」王子「よりによって『はらさわ』?と思って(笑)」ホント、『よりによって』感ハンパない(笑) リーダー「え、何でそれ…どういう間違い?」アサミさん「松本のMatsuと河原木のRagiをあわせると」王子「はらさわになる(笑)」アサミさん「すごい!!」王子「二人合わせると鼻さまになってしまう」リーダー「え、理由が分からない。何で?」←分かる、この気持ちワカル(笑) 王子「分からない(笑)」アサミさん「ミラクルだその司会の人…!」王子「でも司会の子にあとで聞いたの。『あれ何で間違えたの?』って聞いたら(台本に)書いてあったんだってアサミさん「えー!」王子「はらさわ、って」リーダー「ええー?!」アサミさん「はらさわさんの呪い?」王子「呪いかもしれない、怖いよ〜!(笑)まるっきり関係ない名前じゃなかったもんで…」アサミさん「そうですね。ヤマダとかじゃないですから…」王子「だからね、すごく面白かった(笑)2日間くらいはそれで笑えた」アサミさん「確かに関係者みんな笑いますね」王子「はらさわ?!みたいな(笑)ローマ字で多分Hara-Sawaなんだと思う。…そんなことがあって(笑)」アサミさん「原稿読みたいですね」考えるに、台本を書いた人はオエセル隊の事を知っていて鼻様のことも知っていて、なんか記憶が交錯して(?)書いちゃったんじゃないのかと…だって何も知らない人が『はらさわ』って書いてたらもう呪いとしか、鼻呪いとしか…!!!(((゚Д゚)))

王子「(投稿者は)それを知ってる。ツイッターで流したから(笑)」リーダー「これはしゃーないな。」王子「しゃーないね。悩む事はない、笑っちゃってくださいリーダー「幸せになれる」王子「たまに思い出してプッって幸せになっていただければ」リーダー「死んでしまったはらさわさんもそれで…」王子「オイ!(笑)」アサミさん「殺しちゃダメー!!」王子「鼻が(笑)」アサミさん「鼻はまだ生きてるよ!」リーダー「あらやだ生きてた」王子「まだご存命でございます」リーダー「幸せじゃないですか、笑っていただければ。」王子「何でそうなったかは未だに謎なんですけどね」リーダー「読み間違いでもはらさわはないもんね」王子「読み間違いどころか台本に書いてあったから(笑)」リーダー「オエセル隊、あ、はらさわ!みたいに」王子「ま、悩む事はないって事ですね」アサミさん「思い出してね…ツライ時に思い出すといいです王子「是非是非」リーダー「僕たちのはらさわさんを笑ってやってください!!」王子「笑いものにしてやってください!」鼻さまは皆を幸せにします…(´-`*)

続いて『Photoこと魂』です。王子「どこでもドアから私が…セワシ君が『ドラえもーん』って」リーダー「言っちゃってる(笑)」本物ですよ、ホンモノ(笑)
投稿一つ目はドアの内側から王子をお迎えする体で。王子「こっち側で迎え入れてくれてる…」アサミさん「迎えてます、いつでも」←視聴者代表(笑)
2つ目はしずかちゃんの湯加減を問います。アサミさん&リーダー「エロいなー!」アサミさん「何だこのエロさ」王子「カチャって開けちゃったね。しずかちゃん入ってるところを」アサミさん「セワシ君エロい!」王子「ドラミちゃんに怒られちゃうよー」ものすごい爽やかに言っただのにエロいとはどんな仕組みなのか…。
3つ目は一人ツッコミ。3つとも視点が違って面白かったのですが、やはりインパクトが…。リーダー「やはり僕はしずかちゃん」アサミさん「私もそう思います、あのエロさがね!」王子「エロくねーぞ!ちょっと先入観じゃねーか?」←大層オトコマエに言う(笑)
リーダー「前にツイッターでね。しずかちゃんとのび太が映ってて、のび太がギョっとしてる顔でしずかちゃんがこういう顔してる(真顔)画像があって、下に台詞で『しずかだからってベッドでもしずかだと思わないでね』って書いてあって大爆笑しましたね」アサミさん「うわー!!大人のドラえもんだ!」リーダー「実際エロくなってるらしいですね。昔に比べて」王子「え?!」リーダー「描写が」王子「ドラえもんの?」アサミさん「今の?」リーダー「表情が昔のしずかちゃんに比べてちょっと大人向きになってるんですよ…」王子「マジか…」リーダー「それだけの見る価値があるって言ってました」王子由美かおるさんみたいな感じか…」リーダー「そうそう、水戸黄門の」王子「なるほど(笑)」リーダー「目も(昔のは)あんまり変わらないじゃないですか。(でも今のは)恥ずかしそうな顔になったりとか」王子「ああー!頬染めたりとかね。なるほど!」
最近のドラえもん動向についても確認できたところで、湯加減の投稿が大賞となっておりました。仕方ない、王子のエロさには勝てない(笑)

更に『ちょい決魂』ではフーセンガム対決をもう一度。王子「前にやったね。お花見をしながら」リーダー「前回ふくらましたら桜の花が僕の風船をね…」王子「記憶の改ざん(笑)」皆で一斉にガムを噛んで準備の後、本番です。大きさはリーダーかアサミさん、耐久力は王子、という感じでした。王子「丈夫で長持ち!」アサミさん「でも小さい(笑)…これどう判定すれば良いんですかね?」大きさで決めるのが良かろうとなりまして、アサミさんとリーダー浦田さんの決勝戦。で、アサミさんが優勝。
アサミさん「お母さーーん!」王子「誰にこの喜びを伝えたいですか?」アサミさん「お母さんに!いつも支えてくれた家族に、ありがとうございます!」王子「良かったねー!」アサミさん「トロフィー持って帰るからね!」王子「さあ、敗者。コメント何かあるかい?」リーダー「いやホントに…みんな一生懸命やったんですけどね…残念な結果になって今は何も考えられないというか…4年後はもっと頑張って優勝するっていうか…頑張ります!」王子「そうね、世界大会に向けて。ワールドカップに向けて頑張りましょう。今日はアサミちゃんが勝利でした!」自分達のサッカーができなかった、とか言ったら面白かっただのに(さすがにサッカー好きの人に怒られるだろうか。/笑)

最後は『なりきり魂』皆さんの素敵(一部シュールな)イラストとともに実施です〜ヽ(*´∀`)ノ
ロッサ「私は『あらしの夜に』からやってきたロッサよ」王子「ロッサ!」リーダー「ムーミン」ロッサ「そうよ、人妻よ(笑)リーダー「人妻なのこれ?!」王子「確かに色っぽい…!」ロッサ「ヤギ妻よ(笑)」王子「そしてこの(笑)後ろの百太郎みたいな人は…」「どうも『はじめの一歩』1stシーズンから来ました、練習生Bです」ロッサ「『はじめの一歩』でこんなキャラいたかしら?」「デフォルメしてまーす!」王子「しすぎやろ(笑)」「ラクチンなんで選びました」←最近ラクさで選びがち。ロッサ「ちびまるこちゃんとかに出て来そうよ」王子「永沢君じゃねーの(笑)」「ウマヘタな感じでしょ?」王子「君のタッチだね(笑)」リーダー画伯のタッチは独特(笑)
ロッサ「そして…人じゃないわ…」ウエスト「ヒカリアンチェーンジ!…ガラガラってなったけど(笑)僕ウエストだよー」「西、西くん!」ウエスト「そう、今もう日に1本くらいしか…ねぇ?動いてない(笑)ウエストだよ!」「切ねえ!」ウエスト「この頃はねー、12年前とかはね…ホントに一番カッコイイ新幹線だったんだ。だからヒーローだったんだよ?「切ねえ!」昔大阪に行った時はウエスト(500系のぞみ)に乗れたな〜(*´д`*)〜з

ロッサ「今日はこのメンバーでお送りするわ」「冷静だねアナタ」ロッサ「そうよ。じゃあ練習生Bさん読んでちょうだい」投稿では子供に自分の仕事を説明する時の代表作と、逆にちょっといえない作品を教えてくださいとの事でした。
ウエスト「代表作ね〜」「そうですね、子供に教える…」ウエスト「ってなるとね。またちょっと厳選されてくるかなー」「僕の世代とか、ちょっと下とか業界の人に『おお!』って言われるのがあるんですけど…」ウエスト「何?」「ロマンシング・サガ」ウエスト「ああー」「僕らの年代がスーパーファミコンの…必死こいてやってた時代のキャラなんで…」ウエスト「そうだよね」「アルベルトなんだ!って業界の人には言われますかね」分かる…スーパーファミコンでやっちゃった世代だから…ワカル…(笑)

ウエスト「練習生B君がねー。人妻のロッサさんは?」ロッサ「私は『あらしのよるに』はやっぱり絵本が原作なので是非子供には見てもらいたいわ」ウエスト「そうだね」ロッサ「それからあとはやっぱり『たまごっち』ね」ウエスト「そうだね!」ロッサ「たまごっちはやっぱり子供番組としては代表的だし、くちぱっちという子がとても可愛いので『お母さんがくちぱっちよ』って言ったら子供は多分驚くと思うのね(笑)」ウエスト「あんなクチビルオバケー!」ロッサ「オバケじゃないわ!!(笑)普段ナチュラルに喋っている時は全然くちぱっちじゃないので」ウエスト「そうだねー、声が全然違うよねー」ロッサ「ビックリすると思うの」お母さんがくちぱっちの声で喋りだしたらテンション上がりそう(笑)

「ヒカリアン君は?」ウエスト「僕はね、やっぱり子供向けの代表作っていうと『ドラえもん』」ロッサ「もちろんそうね」「てっきりあの、サッカー選手と同じ名前のアニメかと思った」ウエスト「ロベルト?!(笑)それはハム太郎だよね。ハム太郎は今やってない…(笑)ちょっと前、今19歳20歳くらいの子達が子供の頃に見てたアニメとしてハム太郎っていうとすぐ分かってもらえるけど…」ロベルトが初恋の相手とかいうお嬢さんがいそうだ…結構いそうだ…(笑)
「そう言われれば子供向けの作品結構出てますよね」ウエスト「僕ね、そっち専門だったんだな、ずっと。」「ペンギンもそうですし」ウエスト「ペンギンもそう。ヒカリアンもそう。そして…ナンだっけ?」「トラトラ島のしまじろう」ウエスト出てねーよ(笑)…あとは『ズッコケ3人組』とかね」B&ロッサ「ああー!」出てねーよ、のカッコ良さにココロ打たれる!((*´∀`)) ウエスト「あと、さっきも言ったドラえもんのセワシ君だね。そのへんだったら分かってもらえるかなー代表作として。あとはゲーム。ゼルダの伝説。」ロッサ「代表的ね」アニメもゲームも子供の思い出としては大きいものがありますね…。私の時代はまだゲーム喋らなかったけど…(´`)

「逆に、ちょっとこれは…っていうのも聞いて来てますけど」ウエスト「これは、っていうのある?」ロッサ「私?(笑)」ウエスト「ロッサさんある?」ロッサ「私は…そうね、大人向けというか年齢が高いアニメがひとつあって『ブラックラグーン』っていう…」ウエスト「ああ!」ロッサ「ソーヤが…」ウエスト「おおー!前回見たような…」ロッサ「その子はチェーンソーを振り回してたり色々…人的なものを解体してたりするので…ちょっと怖いのでそれは子供が大人になってから見てね、っていう感じね」ウエスト「そうだね」ロッサ「あとゲームの『Dies irae』とか『神咒神威神楽』結構戦って血みどろだったり殴ったり…すごいので(笑)」ウエスト「暴力的なんだね…」ロッサ「そういう一面もお母さんあるわ、みたいな(笑)あと、スパロボもそうね」結構ガラの悪い時があります、と(笑)
ウエスト「B君は?」「…大人向けのアニメですかね!」ウエスト「色々出てるの?」「まぁ…探せば出て来るんですけどね。僕が出た大人向けのヤツは何故か僕もハァハァ言わされてるんだよね(笑)」ロッサ「キャアー!」ウエスト「なに?!」あとは視聴者の皆さんにお返しします!!!ヽ( ;´Д`)ノ

「そんなヒカリアン君は?」ウエスト「僕はホントに…深夜アニメとか…出演することってホントに無かったから…子供向けばっかりだったんだね。なので、是非子供にも見てもらいたいんだけど、血みどろだなっていうのは『ファンタジック・チルドレン』(笑)B&ロッサ「ああー!」ロッサ「見て欲しいわね、ちょっと…ギリシア編とかが血がいっぱい出るけど(笑)」ウエスト「深夜になったから血が出たんだけど(笑)ホントはね、製作者としては子供に向けて作ってるから」ロッサ「そうそう、とっても良いアニメだわ」ウエスト「名作なんだ!だから皆見てね!!」B&ロッサ「見てねー!」特に7話はお子様でも安心して何度も見ることができます(閻魔が怖いかもしれないが)見てねー!( ´θ`)ノ 

エンディングの出演情報は前週と同じ感じです。番組の告知をくちぱっちが担当してました(笑)アサミさんは8月、王子は9月にライブ出演予定との事でチケットの手配はお早めに!(*´∀`)b ←申し込み済ませたので余裕(笑)

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