ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season1 感想文09

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第9回OA「夏真っ盛り!おいでませ、やまいち屋♪」(2014/08/01UPDATE)

今回も素晴らしき茶番からスタートです。鼻さまとゆっこさんの恋愛ドラマ風?でした。最終的には茶番集DVDにまとめて発売とか…!(凄そう/笑)

王子「今回は4人ですね、パーソナリティは私…え、何ですか?」アサミさんがハンディカメラを受け取ります。王子〜ヽ(*´∀`)ノ ←カメラ目線
「最近身体にガタが来ている松本さちと…」「大好きな夏なのに、多分夏バテ?してます。高口幸子と」「やっと夏にひいた風邪が回復して鼻声が治ってきたはらさわ晃綺と」「この前のライブで上戸彩に似ていると言われ、調子をぶっこいている矢口アサミの…」4名様でございます。ちょっと気になる内容もありましたが…(笑)
王子「マジ、上戸彩?!」アサミさん「私初めて女性に似てるって言われたんですよ!」王子「お、いいねー!」アサミさん「何かそれまでは××のキモい人に似てるとか…」王子「キモい人?!」アサミさん「誰だか分からない…」王子「それは色んな人が傷つくよ(笑)」アサミさん「私も誉められてないし(笑)」続く会話から何となく連想できますが、それは色んな人が傷つくなぁ(笑)

ゆっこさん「私時々アサミちゃんが手越君に見えてくる気が…」鼻さま「それは髪型の所為じゃない?(笑)」ゆっこさん「かもしれない」アサミさん「大体男子に似てるって言われることが多くて…女子に似てるって言われたのが初めてで…ちょっと調子ぶっこきました」鼻さま「上戸彩…」王子「上戸彩…」鼻さま 「性別が似てる!」王子「似てるよね(笑)」鼻さま「多分性別が似てる(笑)」アサミさん「後姿が剛力さんに似てる…」鼻さま「分からんわ!(笑)」王子「苦情メール送っていいからね!」鼻さま「ガンガン送ってよ(笑)」アサミさん「待ってます!(笑)」鼻さま「調子ぶっこくなって送っていいからね」アサミさん「メゲねーぞ!」
学生時代友人が松たかこさんに似ていると誰かに言われ、私も確かに似てるかもね、なんて言っていたのですが…数年後にお芝居でナマの松さんを見て心の中で『大変申し訳ございませんでした…!!!!そして友人よ謝罪しろ…!!!』って思いました(笑)。

王子「そんな訳で夏ですが。」鼻さま「8月ですか、早いよー(´`) 」王子「鼻さまはお店はどうなんですか、夏は。」鼻さま「夏ですか…そうですね、ぼちぼちな感じで…夏はかき入れ時というのがね」王子「(カメラに向かって)お蕎麦屋さんね」鼻さま「あれ?ほら昔オエセルで行ったじゃない」王子「鼻さまのお店に」アサミさん「美味しかった」鼻さま「あれもう何年くらい前?」王子「4年…くらい前?になりますね」鼻さま「マジ?!」王子「その模様は今youtubeで見られますので、是非見てください☆」厨房に立つ鼻さまとか、斬新なお面とか見られます(笑)

王子「やまいち屋はじゃあ、今年の夏はどんな感じなんですかね?結構お客さん来てる?」鼻さま「今年はね、群馬県に世界遺産というものが誕生しまして。」ゆっこさん「富岡製糸場」鼻さま「富岡製糸場という…昔からある、絹糸を生成する工場があって、それが晴れて世界遺産に登録されたんですよ。まぁ喜ばしい。」王子「喜ばしい」鼻さま「世界遺産に登録されても、ウチの店があるところと富岡製糸場がある富岡市ってところは東京に来る方が近いんじゃないかってくらい距離が離れてるの。だから基本的に、そこが世界遺産に登録されてもウチのお店とかは何の恩恵も受けない(笑)王子「そうか(笑)」鼻さま「逆にそっちにお客さん持ってかれてるからお客さんどんどん減ってるみたいな感じも…」王子「皆さん鼻さまを応援しに『やまいち屋』へ」鼻さま「群馬県のみなかみ町にある『野仏そば やまいち屋』っていうお店ですので、ぜひぜひ来てください」
王子「その近くに『匠の里』っていうね、色々遊べるところがあるので」鼻さま「色々ね、お面作って…」王子「動画になってますんで(笑)」鼻さま「ぜひぜひ来て下さい」王子「遊びに行った人は何か付けてくれるとか」鼻さま「ああもちろん!『はらさわさんのご自宅ですか?』とか聞いてもらえれば全然、ドリンクとかみそおでんとか付けさせて頂きますよ!」王子「それは鼻さまがいたら?」鼻さま「いや、お店の人に言ってもらえたら…結構土日とか、僕もお店に顔を出してますので。蕎麦とか天ぷらとか作ってますよ?オイラの揚げるとんかつとか結構評判良いんですよ?(笑)」王子「美味しかった!ホントに美味しかった!!」鼻さま「土日だったら遭遇できる可能性が…そんなに嬉しくないかもしれないけど(笑)」王子「ぜひ鼻さまに!(笑)」鼻さま「ちっ!いやがった!って思うかもしれないけど(笑)」王子「会いに行ってください!」鼻さまとグリれるお蕎麦屋さん(笑)車運転できる人いると良いんだけどねー。

ということで本編コーナーは『ありじゃね?魂』からです。趣旨説明を王子。アサミさん「すごい、さちさんの表情が豊か(笑)」潤いました…!((*´∀`))

鼻さま「今回はですね、鶏肉のコーラ煮。ということで…松本さち王子が自宅でコトコト…ゆっこさん「なんと!」アサミさん「料理男子!!」鼻さま「もこみち!!」王子「オリーブオイルは使わないよ?(笑)」一同「(爆笑)」う…うらやま…。゚(゚´Д`゚)゚。

王子「なので、その一部始終をお見せします。VTRスタート!!」ということで王子の料理です、なんて素敵企画!!
王子「鶏肉のコーラ煮、ですよね。これ実は松本家では普通に食卓に出ていたものです!てへっ☆なので、今回私がそれを作って皆に食べてもらおうということになりました!ではまず材料をご紹介します!」材料はそれほど多くなく、コーラ、醤油、鶏肉、ローレル、油 とのこと。

王子「鶏肉、手場元が一番良いんですね。値段取っとけやって話ですね、すんませーん…」食べやすいように切ってあるお肉も用意されていました。手羽元、ということは上半身の肉なので無い場合は胸肉がいいのかも。(鶏肉は上半身と下半身で違うのですよ…チキン屋でバイトしてたから知ってるよ…)
王子「まずはフライパンに油を引いて鶏肉に焼き色をつけます。」「手羽元にも焼き色をつけましたー。ホントにここは焼き色つけるだけで大丈夫です…そして次の工程…ここにコーラをドバッと入れます。行きますよー、どばー!!…ひたひたに、浸るぐらいに入れますね。そしてここにお醤油を少し入れます…とりあえず混ぜます…そしてこちら、ローレル。こうやってローレルを2,3枚浮かべます。この後はもうコトコトと煮込んで出来上がり、みたいな感じです。トロ火で、長い時間煮込むと味がしみますね。」さくさく進んで出来上がり。
王子「コトコト煮て、1時間経ちましたーどうかな?(フタ取る)お!いい感じですねー。ちょっとコレを盛り付けてみましょう!」「こんな感じ!みんなに食べてもらいましょう!」

そして今回動画撮影のゆっこさん宅へ王子の手料理が…!ひ…ひとくち…誰かひとくち!!!(ノД`) 
王子「そんなワケでですね、こちらが私作って参りましたコーラ煮」鼻さま「おおー!美味そう〜」ゆっこさん「ルービーいただけるかな?」鼻さま「中生一丁!!」実食は鼻さまからです。鼻さま「熱い!!!(笑)」アサミさん「熱くてコメントが出ないようです(笑)」鼻さま「美味しい!甘くて美味しい」アサミさん「美味しい頂きました」続くゆっこさんも「柔らかい((*´∀`))」王子「コトコト煮込みました〜」アサミさん「…どうですか?」ゆっこさん「…ナマ一丁!!」アサミさん「生一丁いただきましたー」ゆっこさん「甘みも出ていて、柔らかくて美味しい」鼻さま「すごい肉柔らかいよ」王子「じゃあアサミちゃん行こうか」アサミさん「柔らかい!美味しいですね。…甘みもちょうどいい…ビール下さい!!!本日酒豪メンバーでお送りしております(王子除く。/笑)

ゆっこさん「手羽元もかじればポロッと…」アサミさん「これはオススメですね。結構簡単ですか?」王子「すっごい簡単。私が出来るくらいやから…」鼻さま「そら相当簡単だな…」アサミさん「じゃあ、結構料理が苦手な人でも」王子「行ける行ける!是非是非ご家庭で作ってください、皆さん。」ほ…本当ですか…苦手って言うか、とにかくキライなんですけど作れますかね…?(;´Д`) ←不安(笑)
鼻さま「オレは好みで言うと、もーちょっと醤油があっても良いかなって思った」王子「最後の調節の時に、味の調節?すれば大丈夫だと思う。」鼻さま「そうするともっと味が引き締まる感じがします。でもすごく美味しい、肉柔らかいし」アサミさん「コーラで煮たっていう感じがすごく出てて…美味しいです。すごいなー」鼻さま「今までのの『ありじゃね?魂』とちょっと路線が違うよね(笑)」ゆっこさん「毎回これで…」鼻さま「毎回これで良いんですけど(笑)」王子「しっかり調理をしましたからね、今回は」ゆっこさん「このレベルでお願いしたいです(笑)」アサミさん「じゃあもう、分かりきってますが…」王子「この鶏肉のコーラ煮、アリかナシか!」もちろん全員アリ、でした。ドッグフード&キャットフードから考えれば天国でしたな…(ああいうのも大変面白いのでまた是非に。/笑)

続いて『Photoこと魂』の趣旨説明はゆっこさん。お聞き下さい、ならぬ「お見み下さい?」とは…(笑)王子「初めて聞いた(笑)」鼻さま「アリ?アリかもしれん(笑)」ちょっと可愛らしい感じです。王子「今日はですね、鼻さまが三脚の下でこんなこと(手を合わせる?)してる写真でしたね」お花見の時に撮影された写真と思われますー。

投稿一つ目は桜の木の下にこんなのが埋まっているかも?というもの。鼻さま「嫌じゃねーよ!超桜キレイに咲くぜ?!(笑)」アサミさん「養分を吸い込んで(笑)」王子「掘り起こしても掘り起こしても…高い高い…」鼻さま「自然薯か!」ゆっこさん「根が長いんだ(笑)」鼻さまの細長いキャラクター、活かされてます(笑)

2つ目と3つ目はお祈りとか神様系が続きました。2つ目で王子「…懺悔したくない(´`) 」更に3つ目でも「…言いたくない(´`) 」鼻さま「言って!(笑)」アサミさん「全部否定だ!」王子「足早に通り過ぎる(笑)」ゆっこさん「見て見ぬふりを…」鼻さま「目を合わせないように(笑)」胡散臭さが際立っていた…。

そして4つ目もお祈り的な修行的な、でしたが砂場で12時間、という設定とゆっこさんの冷めたツッコミ付き。
鼻さま「死ぬわ12時間(笑)今ので息が切れたわ」アサミさん「夏は大変ですね、砂場暑いし」王子「熱中症に…」鼻さまの熱演とゆっこさんの冷えた感じでこの投稿が大賞となっておりました!

最後は『なりきり魂-動画ver-』今回も皆さんのイラストと共に実施です。ヒースマ(仮)「甘ったれるな!!」王子「あ、コレだ(笑)」す…すごいアレなイラストが気になりますが…まずはルーピーから。「『ポンポンポロロ』から来たルーピーよ、よろしくね!」ルーピーこんなビジュアルだったんだ…(名前と声しか知らなかったのでちょっと新鮮。/笑)カチーナ「何か皆シュールだなぁ…私はカチーナだ、よろしくな!」ルーピー「カチーナ〜ヽ(*´∀`)ノ」カチーナ「呼び捨てかよ(笑)…」ヒースマ(仮)「誰かこのネズミを何とかしろ!」カチーナ「お前誰だよ」ルーピー「ビーバーよ!!(#`Д´)」既に色々てんやわんやですが、今日は皆さん正座でお願いしたい。

ロベルト「ネズミうるせーよ、オレネズミ苦手なんだよ(笑)オレは『とっとこハム太郎』から来た、初登場だ!

ルーピー「噛んだわ!」ヒースマ(仮)「噛んだぞ!初登場なのに噛んでいいのか!」ロベルト「良いんだよ!」初登場ですよ、まさか出るとは思わなかった…!全国のロベルトファンが狂喜乱舞です…!!! ほ ん も の だ ー ! ! ヽ(*´∀`)ノ

カチーナ「サッカー小僧!」ロベルト「ロベルトだ」カチーナ「おお!」ロベルト「よろしくな!」…まぶしい…!(ノД`) ←皆さんには見えない何かが見えてます(笑) ルーピー「ロベルト〜ヽ(*´∀`)ノ」ロベルト「笑うところは何もないぞお前(笑)」可愛い…!((*´∀`)) ←またちょいちょい腰を折る予感。

ヒースマ(仮)「…自己紹介が遅れたな。」ロベルト「あ…」カチーナ「そうだ(笑)」もう皆分かってたから飛ばすところだった(笑)ロベルト「鼻…(笑)鼻が黄色いぞ!」カチーナ「どうした?」ヒースマ(仮)「『ファンタジック・チルドレン』から来た、ヒースマっぽい人だ!!…よろしく」画的にも喋り的にもホンモノじゃない設定にしてきました、鼻さまの頭脳プレイ…というか何かを諦めたのか(笑)
カチーナ「はじめ見たときトリかと思ったんだけど」ヒースマ(仮)「トリじゃない」ロベルト「嘴が…そうだよな」ヒースマ(仮)「嘴だと?」ロベルト「違うのか?」カチーナ「嘴だろ?」ヒースマ(仮)「もうそれでいい!」ロベルト 「嘴でいいってよ。」←何となくこの一言でおうちに連れて帰る決意をした。 カチーナ「ヒースマ鳥(笑)」ロベルト「ルーピーうるせーよ」ヒースマ(仮)「誰かコイツをダマらせろ(笑)」ルーピーは常にガンバっています。文字にはできない何かで(笑)

ロベルト「さて、何か来てるんだろ?」カチーナ「お便りが来てるんだ」ルーピー「カチーナ読んで!」カチーナ「何で私が読まなきゃいけないんだよー!」ルーピー「カチーナーヽ(*´∀`)ノ」カチーナ「くっそー…」ロベルト「たっての希望だから読んでやれよ(笑)」カチーナ「命令しやがって…よし!」と、気合いを入れたものの、投稿を「オエセル魂だ!」とのこと…。ロベルト「違うぞ!(笑)」ヒースマ(仮)「もう何だかよく分からないぞ!(笑)」カチーナ「ふつおただぁ!!」ロベルト「ふつおただ、そうだ」これでペースを乱したのか、カチーナさんは「友情が深まる」「友達が深まる」と読み…。ロベルト「友情が深まる、だな」ヒースマ(仮)「友達が深まるってどういうことだ」カチーナ「ホントだな(笑)」ヒースマ(仮)「地面にでも埋まっていくみたいだ」カチーナ「ザックリ見てた、すまん(笑)」←さすが男らしい潔さ(笑)

嵐のイベントにお弁当持参で参加した、という話からオエセル隊でもそんなイベントが、とか友達の作り方とか色々。
ロベルト「(投稿の内容が)盛りだくさんだな!」カチーナ「まずオエセル隊のイベントで…こういう…弁当を作って…弁当持参のイベント(笑)」ルーピー「皆で肩を組むの?」ロベルト「なかなかこういうね、衛生上というか…食べ物を持って行ってというのは、なかなか難しいイベントだとは思うんだが…あ!ずっとカチーナを映してた!(笑)」カチーナ「さんきゅー!カメラ目線だったぞ(笑)」ロベルト「…とは思うんだが。オレもここに参加してたんだ!」カチーナ「おお、行ったのか」ロベルト「行ったんだ」カチーナ「弁当作ったのか…」ロベルト「弁当作ったんだよ」カチーナ「すげー」
ヒースマ(仮)「やきそば弁当か」←鋭い(笑)ロベルト「ちが…!ちょっと当たってるぞ!(笑)」ルーピー「簡単なもの!」カチーナ「買ってきたんだな?!」ロベルト「全部…出来合いだ(笑)」逆に全部手作りのファンシー弁当でも何となく困る。何となく…(笑) カチーナ「それもスゲーな(笑)」ロベルト「でも美味かったぞ!いいイベントだったな、嵐の。」ルーピー「…ジャニーズの嵐?( ゚д゚ )」ロベルト「そうだよ」ルーピー「おおおー!すごーい!!」カチーナ「今気が付いたのか!(笑)」ヒースマ(仮)「どの嵐だと思ったんだ、吉本の嵐か(笑)」ルーピー「そういうタイトルのイベントかと思ったー」ロベルト「ジャニーズの、アイドルの嵐だ。だからプレミアチケットだったんだ」ヒースマ(仮)「ということは(投稿者と)同じ会場にいたということだな?」ロベルト「2日あったから…確か違う日付だったかな…」ドームだと5万人でしたっけ…?待ち合わせでもしてないと見つけられそうもありませんね…。

ロベルト「オエセル隊が先生になるとしたら何?」ルーピー「私ダイビング教えられるよー?」一同「あぁ〜」ヒースマ(仮)「ネズミなのに(笑)」ルーピー「誰も興味がないのー!」ロベルト「誰も乗ってこなかったな、今(笑)」ルーピー「誰も海に来てくれないの、アサミ…」ロベルト「アサミ?(笑)」ルーピー「カチーナは魚が嫌いとか言うし!」カチーナ「そうだな、魚嫌いだ」ロベルト「この間の釣り企画で魚大丈夫になったんじゃないのか?」カチーナ「いや、魚触ってねーし」ロベルト「釣れなかったな、そういやな…」カチーナ「釣れてたらパニックだ(笑)」ヒースマ(仮)「それは企画としてどうだったんだ(笑)」是非にも釣れてどうなるのか見たかった(笑)
ルーピー「鼻の人、蕎麦打ちできるー!」カチーナ「蕎麦打ちの先生いいな」ロベルト「いいな、やまいち屋を借り切って」カチーナ「ダイビングよりいいな(笑)」ロベルト「そうだな、インドア派だな」ヒースマ(仮)「スノボだったら教えられるぞ!」カチーナ 「それはいいや」ロベルト「えー…(´`) 」ヒースマ(仮)「お前らはもう少しアウトドアに目を向けろ!」私もスノボは嫌だけど蕎麦打ちならやってみたい…最後切るところにこだわりたい(細く・美しく。/笑)

ルーピー「私、ロベルトに絵を教えてもらいたいわ!」ロベルト「オレ?絵か…」カチーナ「絵画教室いいな」ルーピー「皆で同じ絵を描くの」ロベルト「…うん…」カチーナ「絶対違う絵になりそう…(笑)」ロベルト 「それぞれの味が出るだろうな…オエセル隊だと」ヒースマ(仮)「エラいキツい味になりそうだな」ロベルト「それは楽しそうだ」ルーピー「添削してもらうの!」ロベルト「あ、いいなそれは。それはやってもいいよ」カチーナ「コレ(ルーピーの絵)を添削しようぜ(笑)」ヒースマ(仮)「まずはコレをか」ロベルト「これは…(笑)」ルーピー「今回は結構イケてる方だと思うんだけど」ヒースマ(仮)「っていうかこれは完全に実物を見て描いたからな」ロベルト「ぬいぐるみを傍に置いて描いてたよ…これが…」ルーピーのぬいぐるみが…確かに似てる(笑)
ルーピー「私ー!」ロベルト「下膨れ感はちゃんと出てるから良いと思うな」ルーピー「うんうん♪」ロベルト「だけど、ホントは歯のところがベロッって見えるんだな…」ルーピー「だって白いでしょ?」ロベルト「丸いじゃん!」ヒースマ(仮)「丸いじゃんって言われてるよ」カチーナ「四角にすれば良かったのかもな」ロベルト「ホントは、横長じゃん」ルーピー「ホントだー…でも、ルーピーよ?」ロベルト「まぁ、否定はしねーよ(笑)いいだろ、だいたい分かる…一番ヒドイのはコレだ」ヒースマ(仮)「ヒドイって言うな!」カチーナ「鳥にしか見えねーし(笑)」ロベルト「嘴だ」ヒースマ(仮)「明らかに!っぽい人じゃないか!」カチーナ「ヒースマこんな髪型じゃなかっただろ」ヒースマ(仮)「いやいやいや、確かこんな髪型」カチーナ「こんな角刈りじゃねー」ルーピー「オデコこんなまっすぐじゃない!」ロベルト「オデコはもっとあったぞ」ヒースマ(仮)「いいんだ!」確かにオデコは広めだった。将来若干不安な広さ(笑)

ロベルト「よく見ると…青い目をしているな…(笑)」←無駄に可愛い目をしてた(笑) ヒースマ(仮)「分かりやすいだろ」ロベルト「まぁ、特徴は捉えてて良いと思うよ。…カチーナはすぐ分かるな」カチーナ「そうだな、目の色が違うから」ヒースマ(仮)「目の色間違って塗りそうになってたから…何か見てたもんな」ロベルト「クリスマスカラーだな」カチーナ「皆カンニングした(笑)」ヒースマ(仮)「オレはカンニングしてないぞ!」ロベルト「オレも目の色カンニングした(笑)服の色と」色は大事ですからね…!

投稿にはオエセルの皆さんがどうやって友達を作るのか、というのもありました。
ロベルト「ここで一番すぐに人と仲良くなれるのはヒースマだと思うんだけど」カチーナ「そうだな、キャラ的にはともかく、中の人が…」ヒースマ(仮)「結構…こう見えても人見知りです」←イラストと共にこの台詞聞くと嘘臭さ倍増(笑) カチーナ「…嘘だな」ヒースマ(仮)「嘘じゃない!(笑)」カチーナ「大体オエセル隊皆さ、人見知りとか言うんだけど…特に姫とかいう人絶対嘘だと思う(笑)」ロベルト「嘘だと思うな」ヒースマ(仮)「あの人は嘘で世の中渡ってる人だから。それが処世術だから(笑)」ロベルト「じゃあヒースマは…そうとしようよ。だとしたら、人見知りなのにどうやって…近くなるんだ、人と。」ヒースマ(仮)「最近あんまり友達…いないんだよね」ロベルト「どうしたんだ(笑)」カチーナ「ぼっちか!」ヒースマ(仮)「いやいやぼっちではないけども…お酒の席なんかだとね、意外と分かりやすく…この人とは話が合うかな、みたいな」ロベルト「オレ酒飲めねーんだよ!」カチーナ「サッカーで友達になれば良いんだよ」ヒースマ(仮)「コーラで酔っ払えば良い」

ロベルト「ボールは…トモダチ!」←サッカーボールを持つ人の宿命(笑)

ヒースマ(仮)「それ別の人のキャラだよ、別口だから!それダメだから」ロベルト「おお、すまん…」ヒースマ(仮)「あんまり意識して友達になろうとは考えたことが無いんだよね」ロベルト「自然と…え、カチーナさん」カチーナ「私はアレだな、来るもの拒まず去るもの追わずだな」ロベルト「追ってやれよ!」ヒースマ(仮)「自分からは行かないってことか!(笑)」カチーナ「いかねー!っていうかむしろいけねー(笑)」ルーピー「意外と臆病さ〜ん」カチーナ「そうだな、意外とな…」ヒースマ(仮)「そんなこと言いつつロベルトさんだって友達は多いんじゃないかい?」ロベルト「オレは、そうだな…」ルーピー「どうやって作るの?」ロベルト 「ええ?!…ありのままで(笑)」ヒースマ(仮) 「ありの〜( ´θ`)ノ ままの〜( ´θ`)ノ」←ヒースマを名乗ってたら全力で偽鼻呼ばわりするところだった(笑)っぽい人、っていう設定大事だな…。
ロベルト「オレも、まぁ来るものは拒まずだよ」ヒースマ(仮)「基本的にはね。まぁロベルトさんなんかは話しかけられるタイプの人だと思うんですよ。」ロベルト「そお?」カチーナ「警戒心持たれないタイプ」ロベルト「それはそうかもしれない(笑)」ヒースマ(仮)「やっぱり、オープンにしておくというのがとても大切なんじゃないかっていうところはあるよね」ロベルト「そうだな」ヒースマ(仮)「この人には話しかけても大丈夫かなって思わせる…そういう雰囲気をまず…」ロベルト「身に纏う」ヒースマ(仮)「そういうことって大切だと思うんですよ」ロベルト「ピリピリしてる人には話しかけ難いもんな」ヒースマ(仮)「飲み会の席でもテーブルの端っこでグビグビグラス傾けている人はパッと見かっこよく見えるかもしれないけど『わー、話しかけづら…』って思われることはあるよね」なるほど…話しかけられても絶対にココロを開かないから私はトモダチが少ないんだな!(飲み会の席は完全閉鎖。/笑)

カチーナ「私基本的に威圧感出すヤツだめだな。無理だ!ってなる」ロベルト「威圧感か…」カチーナ「ヒースマは見た目背が高いから威圧感ありそうなんだけど、意外とそういうことがない」ロベルト「ないない、確かに。いきなり慕い寄った気がするよ、ヒースマには」一同「したいよる…?」ロベルト「慕い寄る(笑)」一同「死体…夜???( ゚д゚ )」ロベルト「慕う!慕い寄る!」ヒースマ(仮)「いつの間に殺されちゃったのかと(笑)」ロベルト「慕い寄るって言うだろ!!」皆さんに伝わってない感が面白かったです…日本語って難しいな(笑)
ロベルト「垣根がなかったな」ヒースマ(仮)「話しかけてくれてオッケーですよ、っていう風な気持ちを持っていると話しかけられやすいし」ロベルト「警戒心なく、自然のままでいる…それが一番いいのかな」ヒースマ(仮)「だと思うよ!」ルーピー「できるならね!」ロベルト「ルーピーはできるのか?」ルーピー「できない!」カチーナ「意外と社交的な気がするけど(笑)」ヒースマ(仮)「オレもここには近寄りたくないわ(笑)」カチーナ「色んな意味でアクティブなんだけどな」ロベルト「そうだな」ルーピー「人とは、狭く浅くかな!」ロベルト「浅いの?!狭い上に浅いのか!(笑)」カチーナ「広く浅くでもねーんだ(笑)」ロベルト「狭く深くしようよ(笑)」ルーピー「今後がんばるわ!」ヒースマ(仮)「最近ケータイとかで繋がりやすいっていうのはあるだろうからね。文明の利器をうまく使うっていうのもこの時代に合ったトモダチの作り方なんじゃないかなって思いますけどね」ロベルト&カチーナ「それは確かに!!」カチーナ「話題作りとしてはいいよな」ロベルト「ラインとか」カチーナ「フェイスブック始めたし。やれよ!って言われて(笑)」ヒースマ(仮)「オレは苦手だけど(笑)」ワカル…ラインもフェイスブックも怖い…誰とも繋がりたくない…(´`) ←ついったは基本受信媒体として運用。

ロベルト「フェイスブックやってるのか!」カチーナ「フェイスブック、前に飲み会というか集まりで一人だけやってなくてやれよ、って言われてその場で登録したみたいな。ぶっちゃけツイッターもそんな感じで(笑)」ロベルト「そうだな」カチーナ「みんながやるからやった、っていう(笑)」ロベルト「流される(笑)」カチーナ「中のヤツ意外と臆病なんだよ!」ヒースマ(仮)「まぁ自分に合ったトモダチの作り方っていうのも、ありますよ」カチーナ「趣味でトモダチ作るのはいいな」ロベルト「まぁ、真摯に向き合おう。…そんな感じだ!」どこからをトモダチって呼ぶのかも人によって異なりますしね…ま、人それぞれということで。トモダチの数が多ければイイって価値観じゃない人もいるってことで(笑)

出演情報は鼻さまがMXでの出演番組再放送とか8/2にライブとか。ゆっこさんはスマホ用のゲームに出ているので探してください(!)との事。王子はMXでのズッコケ再放送、NIKKEIプラスワンと、9/28ライブ。アサミさんはくちぱっちと8/29ライブとの事ですー。
姫林檎…課金の仕方を研究する前に8月の地獄(お盆休みがある所為でスケジュールが大層キツい)を迎えることになってしまった…orz お盆なんていくらでも出勤するから代わりに9月(ハロウィン始まったら/笑)休ませて欲しいな〜(´`)

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