ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season1 感想文12

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第12回OA「ファミコンウォーズを知ってるか〜い!?」(2014/09/12UPDATE)

今回も可愛らしい茶番で、さんちゃん、ほっちゃん、共に王子声でした。ほっちゃんの声カッコイイ…!!(さんちゃんは女子)

再び夢の城、ゆっこ邸からのオエセル動画。「お花と言えば、向日葵。松本さちと」「矢口アサミ氏が上戸彩に似てるというコメントを見て爆笑しました、浦田優と」「明日から、夏休み行って来ます!高口幸子と」アサミさん「私は上戸彩です!!!」一同「待てぇ!!!(#`Д´)」リーダー「土下座しろ!」アサミさん「だって似てるって言った人が悪いんだもん!私は悪くないぞ!矢口アサミの」賑やかに4名様です。
アサミさん「どうも、上戸彩です」ゆっこさん「色んな角度からアサミちゃんを…」アサミさん「多分一番似てるのは後姿です(笑)」ゆっこさん「似てる似てる(笑)」王子「アテンションプリーズ、っていうドラマやってた頃の髪型が…」一同「似てるー!」アサミさん「ただのショートカットだっていう…(´`) 」リーダー「グーで殴る!」アサミさん「グーで(笑)」ヒトのメスという時点で遺伝子的にはかなり似てるはずだから大丈夫(笑)

王子「え、ゆっこちゃんは夏休みなの?」ゆっこさん「そうです、行って参ります…」王子&リーダー「どこに?」ゆっこさん「今年は沖縄に住んで来ます…生活を、まったりと…」アサミさん「何ヶ月とか…?」ゆっこさん「そんなに、10日間くらいです」リーダー「何故僕たちを連れて行かないんですか?」ゆっこさん「さんちゃんと、太陽は一緒に行って来ます!」リーダー「僕達は…」王子「僕たちファミリーなんだけど?」アサミさん「そうだ!」王子「あれあれ?」アサミさんゆっこさんに飼われているはずなんだけど(笑)」王子「そう」アサミさん「飼われているはずなのに!」ゆっこさん家で飼われたい願望が強すぎる人たち。沖縄にまでも…(笑)

リーダー「だってね、沖縄にオエセル隊連れてってくれればネタにもなるし…」王子「連れてってくれれば、とか(笑)」アサミさん「車でびゅーんと行ける距離ではないです(笑)」リーダー「行った事ないからね、僕」王子「沖縄は私も行った事ない」アサミさん「私沖縄怖いです…」王子「怖い?」アサミさん「ハブがいそうで…」王子「あぁ〜…」リーダー「街中に?(笑)」アサミさん「あと…デカいヤツがいるって…」王子「デカいヤツ?なに?」リーダー「素早いヤツ?」アサミさん「G的なモノがデカイって…」ゆっこさん「あぁ〜…」リーダー「そうなんですか?」王子「何か南国はデカイって…虫が」ゆっこさん「そうそう」アサミさん「だから…何か…ダメ(笑)」王子「私もそれはちょっと怖い」ゆっこさん「でも、私もホントにいっぱい行ってますけど、(Gは)見たことない。会った事ない」リーダー「じゃあいないんじゃないの?」ゆっこさん「いてもまぁ、そんなにしょっちゅう会うものでもないと思います」高校の修学旅行も含め沖縄には3回行ったことのあるワタクシですが、観光地巡りしているだけなのでハブにもGにも遭遇しませんでした。ハブが出るところは立ち入り禁止になってるし(笑)…ただ、原っぱの真ん中?みたいな所の展望台(?)を出てから気づいたんですが、外壁が真っ黒だったんです。巨大なムカデに覆われてまして…結構な衝撃映像でした…(ノД`)

アサミさん「だったら、ソーキ蕎麦食べたい」王子「それは気になるね」アサミさん「とりあえず美味いものを食べたい…泳がなくていい(笑)ゆっこさん「目の前に海があるのに!」アサミさん「泡盛とそれだけでいい(*´д`*)」ゆっこさん「飲んだくれて(笑)」リーダー「海目の前にして泡盛を飲んで…」アサミさん「それでよろしいです…」王子「いいかもね、命の洗濯という意味で。ゆったりゆっくり、いいかもしれない」ゆっこさん「ココロが洗われる」リーダー「旅動画を。」王子「旅動画ね、行きたい」アサミさん「オエ旅。」リーダー「オエ旅(笑)」アサミさん「オエ旅いい気分」王子オエ散歩(笑)いつかやりたいと思います」一同「はーい!」オエ散歩、なんだか素敵です。散歩なら割と近隣で出来そうだし…埼玉の奥の方に来たらいいな((*´∀`)) ←驚くほど何もないけど。

『Photoこと魂』写真に素敵な台詞をつけてみます。趣旨説明の王子「お見み下さい」との事。新語になりそうな予感…?
王子「今回の写真はですね、えーと…まぁ、トラ!トラのスリッパ置きみたいなヤツでちょっと味のあるトラたちなんですよ。で、床にごろっとチーターが転がってるみたいな、そういう画になっております」

で、1つ目の投稿が今回のタイトルにもなった「ファミコンウォーズ」ネタでございまして、皆さん「懐かしい!!(笑)」と大ウケだったのですがどうも私の記憶には無く…。いや若いフリをしているのではなく年月が流れすぎて忘れたんだと…wiki等で調べたところ、実際にああいう感じのCMがあったみたいです。
あとはすごく貧乏なネタとか、電車風のネタ2つ(私は虎ノ門の方が好きでした。/笑)それから父ちゃんの毛皮を売る話。…と、投稿の数は結構多かったのですが大賞に選ばれたのは懐かしさから最初の「ファミコンウォーズ」ネタでした。

続いて『お絵描き語り部魂』今回もこのコーナーだけゆっこさんお休みです。お題『人魚姫』との事。クジでの順番はアサミさん→王子→リーダー、となりました。アサミさんのクジを横取りしたリーダーがオチ担当になるという残念ぶり…いや、アサミさんをオチから救ったヒーローだと思えばイイのか(笑)

お絵描きタイムは大胆にカットしまして、皆さんの作品発表です。アサミさんは相変わらず可愛らしい感じのまるっとしたイラスト。
アサミさん「むかしむかしあるところに、素敵なにん…忍者じゃない(笑)」王子「素敵な忍者(笑)」それはそれで面白そうだけれども(笑) アサミさん「人魚さんがいました!人魚さんは人間の世界に憧れてて、泳いでいた時に浜辺でイケメンが倒れていました(笑)」王子「おお!(笑)」アサミさん「やべー!これ超好みなんだけど!!それで、イケメンの方に泳いで行きましたとさ」王子「泳いでいきました」アサミさん「はい」リーダー「とさ。」王子&アサミさん「とさ!」やはりアサミさん的にイケメンは外せなかった模様。
王子「そして?そしてなの?」リーダー「そこは続きなわけですね」王子「そうかー、じゃ、行きますよ!ででん!!」リーダー&アサミさん「すげー!!( ゚д゚ )」いつも通り、一人だけ大層上手な絵が…王子に死角なし。王子「イケメンの方に泳いでいきました!…で、そのままイケメンの人の後を付いて行きました。ぴちぴちしながら。アサミさん「ぴちぴちしながら(笑)」王子「ぴちぴちぴちぴち、ドレスを着て変装してるの。そしたら何と、そのイケメンの人には愛する姫がいたのです!」リーダー&アサミさん「うわー!(ノД`)」アサミさん「いちゃったわー(ノД`)」王子あら、どうしよう!…そして?(笑)」リーダー「うはは!(笑)」←とんでもないところで振られる(笑) アサミさん「あらどうしよう!」

ではリーダー画伯の絵をどうぞ。「どどん!!」王子&アサミさん「あはははは!!(笑)」物語に必要な要素はちゃんと描いてるのに、何故かシュール感ハンパないです。これが画伯のチカラなのか…。
リーダー「彼女がいた事に驚いた人魚姫は、一旦自分の住処に戻りました。そしてイセエビの王様、セバスチャンに相談しました。私どうしたら良いんだろう、と。セバスチャンはこう言いました。『適材適所だぜ』って。以上でございます!」王子&アサミさん「おおー!!」アサミさん「まとまった!」リーダー「ありがとうございます!」王子「人間に恋をして、ただ帰ってきただけ(笑)」アサミさん「ディズニーシーの人魚姫こんな感じでしたよね」王子「顔がエラく違うけど(笑)」リーダー「ちゃんとホタテ貝のブラしてます」王子「野口さんみたいな顔してる(笑)」リーダー「いやー、キレイにまとまったんじゃないですか?」セバスチャンとかよく覚えてたな、って感じです。あれエビじゃなくてカニらしいけど(笑) リトルマーメイドのショー新しくなるんですって。その告知のついでにミシカ終了のお知らせされてちょっとしたトラウマですけどね…(;>Д<)

皆さんのイラストは3枚セットでプレゼント!多分画伯の絵は魔よけになる!!

最後のコーナーは『なりきり魂 動画ver』です。例によって皆さんのイラストでキャラクターイメージを保って参ります…が。。。王子「これ何ですか?」またくん「新説西遊記SYKから来ました、木叉です」アサミさん「乙女ゲーのキャラですよね?!」王子「乙女ゲーだよね?(笑)」またくん下界ではこういう姿になってしまうんです、申し訳ございません」絵がニセモノっぽいので呼び方も『またくん』にしようと思いました。馴染みがあるぜ、『またくん』(笑)

王子「じゃあ、これは?」コースケ「超ひさしぶりー!『ネットゴーストPIPOPA』からやってきた、北山コースケだ、超よろ…いてー!!(;>Д<)」←またくんのナカノヒトがグーパンチ。コースケ「チョーいてー!何すんだよ!超よろしくー!」王子「そしてこの…何か(笑)」コースケ「チョー顔がないんですけど(笑)」またくん「手抜きですね」←この人に言われたくない(笑) 王子「これは?」スナコ「『大和撫子七変化』から来ました中原スナコ」王子「こんな…こんな(笑)」またくん「手抜きですね」←2回言う。 王子「声張れないんだなー(笑)」スナコ「チビスナコ」王子「チビスナコ(笑)」コースケ「これは?」太郎「なーっはっはっは!!『クラッシュギアTURBO』から来たタコヤキング!多古山太郎や!イタタタ、痛い!痛いがな、兄ちゃん!←再びまたくんのナカノヒトがグーパンチ。しかも太郎のナイスリアクションに無駄にカッコイイ声で笑う。何なのかしら、この無駄さは…(笑)

コースケ「初キャラだな、チョー初キャラ…」←押され気味(笑) 太郎「せやでー!」コースケ「え、で、誰が読むの?」太郎「木叉行けや!」コースケ「そうだな」またくん「仕方がありませんね、私が読ませていただきましょう」コースケ「チョー読んで。チョー読んで」またくん「チョー読ませて頂きます」太郎「読め読め!」
投稿の内容は先日王子が言ってなかなか皆に伝わらなかった『慕い寄る』という言葉について。そこから方言の話になっていました。

太郎「まずな、まずな!『慕い寄る』やけどな!ワイも帰ってから調べた。そしたら、ちゃんと出てきた!方言じゃないでー!コースケ「ちゃんと、共通語…じゃない標準語(笑)」またくん「恐らくこの方は、文章からして…きっと大阪寄りの方なんだと思うんですよね」太郎「ワイと一緒か!」またくん「しかも『はよしねや』という言葉は南の方ですね、和歌山寄り…」コースケ「ふーん」またくん「私も昔、和歌山寄りに住んでたんで…友達が遊びに来た時に『早く上がれよ』『早よせぇ、ハゲ!』『早よしね、ハゲ!』っていう風な言葉を使ってたと…浦田君が申しておりましたんで」…何故か昔のイベントでアギが『早よせぇボケー!』って叫んだの思い出した(笑)
太郎「確かに『ハゲ』はよく使うよな」コースケ「ハゲは方言じゃないだろ(笑)」またくん「方言です、もうある意味方言です!」コースケ「チョー悪口だよ(笑)」太郎「これ話したことあったっけ?年賀状でな、野球部のな、イガグリのヤツにな、フルネーム書かずに『ハゲ』って書いたらちゃんと届いたんや」一同「(笑)」コースケ「それ東京だったら超イジメだよ?」太郎「そうか(笑)」コースケ「完全イジメだよ」言葉のニュアンスって大分違いますね…。

またくん「でも確かに、仕事をしていて今まで一度だけ『あれ?』となったことがあって。」太郎「何だ?」またくん「大阪に住んでたんですね、浦田君は。」太郎「木叉だろ?」またくん「ボク木叉なんですけど、浦田君から聞いた話なんです」太郎「トモダチの」またくん「トモダチの。大阪人なんですよ。大阪弁使うんですけど、仕事の中で『か く ご』っていう言葉があったんですよ。」太郎&コースケ「覚悟」またくん「大阪だと、『かくご(→↑→)』って言うんですけど、実は標準語でも『かくご(→↑→)』なんです」コースケ「へー!」またくん「それビックリして。辞書で帰って調べたら確かに『かくご(→↑→)』なんです」太郎「『かくご(↑→→)』って言うな」またくん「今は『かくご(↑→→)』って言う方がしっくり来るんですけど、大塚さんとかが『かくご(→↑→)』っつってて、あれ大阪弁?と思ったら実は標準語だったんですね…」太郎「おおー!」またくん「ビビリました…聞きなじみが大阪寄りな感じだったので。あ、そうなんだ…と一つ勉強になりましたね」太郎「豆知識やな!」何ていうか、こういう仕事している人でも無い限り特に知ってても知らなくてもアレな豆知識なんだけど(笑)またくんの無駄な説得力にただ驚く…何かすごい事説明されている気分…(´`)

またくん「『ちち』も今、若者寄りの発音になってますね…」太郎「『ちち』??」またくん「『胸』の方の『ちち』と『お父さん』の『ちち』が分かれてきてるんですよ」太郎「お父さんの方は?」またくん「確か昔の辞書だと『ちち(→→)』なんです」太郎「ちち…?」またくん「難しいんです、これが。『おっぱい』の方と同じ発音になってるんです。『父(↑→)からの手紙』って今なら言うと思うんですけど、昔だったら『ちち(→→)』なんです。変わってきてるんですねー、大阪寄りになって来てるんです。」太郎「ほぉー」そんなまたくんの無駄な説得力コーナーでしたが、ここで大事なお知らせがございます。

コースケ「スナコが何も喋ってねぇ!チョー何も喋ってない!!」

またくん「スナコさん…?」スナコ「まだ…明るいから…夜じゃないと喋れない…またくん「大和撫子はね、悔しい思い出しかないんでね…」太郎「何や何や、何があったんや!言うてみろ!」スナコ「何があったの?」またくん「裏事情なんで話しませんけど(笑)」太郎「何だよー!何やねん、気ぃ持たして!」またくん「そういうことがありましたけど、皆さん無いんですか?」コースケ「関西弁だと太郎は?」太郎「オレ?ワイ?言い直して(笑)ワイは…せやな…」コースケ「今ヨダレが…超ヨダレが出た(笑)またくん「ヨダレが垂れましたよ」初登場キャラなので若干のグラグラ感と共にヨダレも出ちゃうよ(笑)
太郎ヨダレも垂れるわ!(笑)ワイは…せやな、でもここらへんは有名なところで『なおす』とか『ほかす』とか」またくん「そうですね」太郎「そのへんは、よくあるな。『これほかしといてー!』『え?!( ゚д゚ )』っていう…『これなおしといてー!』『え?!( ゚д゚ )』っていうね」またくん「僕の友達は『ほんならこれなおして』って言ったら『え、オレが修理すんの?』って」太郎「そう、そういう意味で」コースケ「『なおす』って何…?」太郎「まぁ、『しまっといて』ってこと」またくん「そういうこと」コースケ「へぇー」またくん「元の位置に戻してよ…要するにその環境に直す、みたいな」←ここも普通のこと言ってるだのに無駄な説得力。不可解。

コースケ「あ、じゃあ『本なおしといて』とか」またくん「たまーにポロっと出ますね」コースケ「チョーわかんね。」スナコ「あと、私『えらい』がこっちの人は尊敬する『偉い』だけど、向こうは疲れてても『えらい』『すごいえらかった』とか…」またくん「どえらい、とか言いますからね」スナコ「部活とかで『ああもーえらーい!』って言ったら何がそんなに偉いの?みたいな(笑)」またくん&太郎「(笑)」コースケ「オレだけがチョーわかんね、それ…オレ超埼玉だから…」太郎「埼玉は何かないんか?」コースケ「埼玉は…方言っていうかウチの父ちゃんがチョー横浜だったから、電話とかで…普通イントネーションが『矢口(↑→→)』なのに、『はい、矢口(→→→)です』ってウチの一族はずっと言ってて、で、小学生の時にそれを言ったら皆に笑われて、それから『矢口(↑→→)』って名乗るようになった」またくん&太郎「矢口(→→→)アサミ…」コースケ「だから横浜ってちょっと変に訛ってるっていうか…」スナコ「『だべ』って言うし」コースケ「なんとかじゃん、とか」でも横浜って都会的な感じがするわよね、羨ましいわね。(埼玉民としては。/笑)

またくん「埼玉の人は語尾にハテナつけたりしません?」太郎「ハテナ?」またくん「僕の知り合い埼玉の人がいて…そいつ帰国子女だからかもしれないんですけど…なんだろう…『ありがとう?』」コースケ「チョー言わない。それチョー言わない。多分その人だけ」またくん「そいつだけなんですかね(笑)」コースケ「チョーその人だけだね(笑)」またくん「許 綾香っていうんですけどね」太郎「あいつか!ワイも知ってるわ!」コースケ「オレもチョー知ってる!」またくん「そうなんだ?みたいなこと言いません?あいつ」コースケ「あれは多分、その子だけ」またくん「ずっと埼玉弁だと思ってましたよ」方言の話でまったりしておりましたが、時間なので締めないといけません。今まで殆ど喋らなかったスナコが急に「おしまい、バイバイ」と鮮やかな締めを見せました…スナコ…デキる…!( ゚д゚ )
埼玉は都会の方だとあまり方言ないかもですが、奥の方は大分ありますー。「そうなーん?(そうなの?)」「はた(端っこ)」「〜きし(〜しか)」「〜だがね(語尾につく。「言ったじゃん!」「言ったがね!」になる。)」「くれる(あげる=くれてやる、というのが語源ぽい。)」という感じで、どちらかというと荒っぽい言葉が多いです。あと、イントネーションが全部頭にアクセント付く。一番スゴイと私が思ったのは、男の子が一人称で使う「俺」という言葉。アクセントが頭について「オ↑レ↓」となります。両親が埼玉民ではなかったので、小学校で方言に触れてちょっと面食らいましたが6年生にもなれば自然と使うように(笑)

ぬいぐるみが可愛い首塚CMを挟んでエンディング。
出演情報は前回と同じですー。王子のライブ(ゲスト出演)が近づいてるんですよね…何を着て行くのか考え中((*´∀`))

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