ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season1 感想文14

X Home X

第14回OA「ファンタジックチルドレン・オンエア10周年記念回」(2014/10/10UPDATE)

ファンチル10周年記念回ということで冒頭は茶番でなく、アギとヘルガの素敵語りから始まってみました。リーダー声カッコイイな、何でだろうな(笑)

オープニングからは元気に参ります。今回は自己紹介時のお題が決まっているようで、「ファンタジックチルドレンの登場人物の中で誰がタイプ?」というものでした。
「パーソナリティはですね、ファンタジックチルドレンの中ではチットがタイプ!松本さちと」一同「おおー!」「あー、えー?!ファンタジックチルドレンの中では、やっぱりソランがタイプ☆河原木志穂と」「えー…!ファンタジックチルドレンの中では……ベルがタイプの浦田優と」アサミさん「まぁ…でしょうね、ハイ。」王子「一貫しとる(笑)」「ファンタジックチルドレンの中では…誰がタイプかな…え…園長?はらさわ晃綺と!」「ファンタジックチルドレンの中では、断然ソレトが好きな矢口アサミの!」王子「あ、ちょっと分かるな。」ゆっこさんは止む無く欠席との事で、5名様となりました。私もハスモダイは好きだけど、ちょっとドジっ子過ぎるので(後半しっかりするけど。/笑)地に足つけたチットが好きです。小さいから。永遠にオッサンにならないで欲しい(笑)

王子「イキナリね、いつもと違う始まり方しましたけども…皆さん覚えておいででしょうか?10年前の、10月ですよ」一同「ああー!」王子「『ファンタジック・チルドレン』というアニメが始まった」リーダー「伝説の!!」王子「伝説の…2004年の10月4日オンエアだったんですけれども」「ええー、4日?そうなんだ…!」王子「だからホントにちょうど10年」鼻さま「丸10年!」リーダー「ですね」王子「今日はですね、ファンチルをちょっとリスペクトした放送にしたいと思います!!ファンチルだらけの約30分ですね、お楽しみ頂ければと思います!」10年前と聞いて気絶しそうになりました…きっと次に気が付いた時には20年経っているんだ、そうに違いないよ…(;´Д`)

アサミさんの「ページはそのままだ、ワンダーー!!!」っていうの、後からも言われてるけど(笑)とりあえず「ワンダー!」で色々片付くタルラントはちょっとズルい(笑)

さて本編コーナーは『お絵描き語り部魂』からです。
王子「今回のテーマ、発表します。皆が知り合ったあの作品!『ファンタジック・チルドレン』!!」一同「いえええぇーーーー!!!!」王子「それじゃ皆、かかれー!!!」ということで、あっという間に描き上がり。
王子「という事で皆さん、描き上がりました!」鼻さま「危険な絵が出来上がりました(笑)」王子「ファンチルを知らない皆さんにも知っていただきたいので」アサミさん「分かりやすいと思います」王子「分かりやすく物語を紡ぎたいと思います」例によってクジ引きで順番を決めます。名場面、名シーンの多い作品だけに、誰が何を描くか、そしてどの順番になるかが…色々な命運を分けそうな気がします…(笑)

一番手になったのはアサミさん。しかし「ホントに…不味いかもしれない…何故この絵を一番にしてしまったか、っていう…ちょっとその…ね…どうしよう(;´Д`) がんばります…」と不安顔。2番手は姫。「2番は…微妙だけど、どうにでもなるような気がする。」アサミさん「先にでも謝っておきます…」「ホント?(笑)…でもね、なんとかできる気がする!」姫はきっと大丈夫!(何となく。/笑) 王子「3番私でした、4番?」鼻さま「4番はい!」王子「5番?」リーダー「……(ノД`)」王子「ラストだ(笑)」「いけるいける!オチいけるよ!!(笑)」クジの神様、画伯をオチに配置しました。さすが神(笑)。

一番手になって動揺していたアサミさんの絵は、アギに殴られるタルラントの図(そしてオロオロするハスモダイ)でした。
リーダー「懐かしい!(笑)」王子「あははっ!!(笑)」アサミさん「昔々あるところにべフォールの子供達という子供達がいました。ドジっ子ハスモダイという子が、何やってもドジなんです(笑)」王子「うん(笑)」アサミさん「で、タルラントという優しい、ちっちゃい男の子が励ましてたら、『お前甘やかすなよ!』ってリーダーのアギという意地悪なヤツに」王子「意地悪だなー!(笑)」アサミさん「殴られました。ばこーーん!!あいたー!!!…続く!」「ええー?!」←思わぬ展開(笑)
王子「さぁ、続きですよー?(笑)」鼻さま「まさかの続き(笑)」「でもこれ私がどうするかによって3番の人(王子)が苦しむかもって事でしょ?」王子「そうだよ、頼むぜ!!」「…ってことは、何か苦しめる形で…」王子「おいおいおい!(笑)」さすが姫、分かってらっしゃる…(笑)

そんな姫のイラストは神々しいティナ様のお姿。
一同「おおおー!!」王子「いい表情!(笑)菩薩のような…」「そうそう!」アサミさん「すごい上手…!(笑)」「ちょっと上手く…ちゃんと今、発光してます!」鼻さま「発酵してるチーズみたいな…」「違…!(笑)」テロップで『鼻さまのオヤジギャグにも優しく対処』って出た。もうぶっていいのに。グーで殴ってもいいのに(笑)
王子「アサミちゃんから続くとすると…?」」姫「えーと…何億光年離れたところに…ギリシアという惑星がありました。」一同「おおー!」「そこで…そこにいたティナ様が3人の様子を見ていて…」王子「はいはいはい!天界からね!」「天界から見ていて…『ふざけるなーーーーー!!!!!』一同「(爆笑)」鼻さま「怒ってる(笑)」リーダー「この顔で怒ってる」「そう、静かにね。『ふざけるなーーー…!』」鼻さま「激おこですね!(笑)」「激おこ!ぷんぷん丸!」アサミさん「たまにいますよね、静かに怒る人」「ぷんぷん丸で…ブワーっとなり、ティナ様は実は最終兵器と呼ばれておりまして。ここで…目からビームを(笑)」一同「(笑)」「地球めがけて!ブワーーーッ!!!と出しました。続く!(笑)」鼻さま「目からビームを出しました!」アサミさん「これ完全キラーパスですよ」キラーパスでも華麗にシュートへつなげる王子に期待したい(笑)

ということで王子「…出しました。よし!じゃん!!」一同「うおー!!!」7話のハスモダイとアギ…あの名シーンなんですが、あまりにも上手すぎて逆に面白い(ハスモダイのヘタレ具合が。/笑)
王子「そこで、嫌な奴アギは、『ティナ様見てください!僕はコイツらの仲間じゃありません!その証拠に、コイツを叩けます!!』『うらああぁああぁ!!!』襲い掛かりました…続く!(笑)」一同「(爆笑)」アサミさん「上手すぎる…!!!(笑)」リーダー「なんちゅう格好してるんですか(笑)」「何かちょっとヤラシイ(笑)」鼻さま「あらぬ想像を巡らせちゃう(笑)」尚、ツッコミ、質問は不可でお願いします(笑)

アサミさん「あーオカシイ…はい、そして…」4番手は鼻さまです。鼻さま「えー、では…殴りましたか?」王子「殴りかかりました!」リーダー「私は違います!」鼻さま「ハスモダイの仲間じゃないです、殴りかかりました。…で、その悪いアギさんが殴りかかったのを…じゃん!!」何かスゴイ絵出てきました…血まみれのセス様????
一同「(笑)←死にそう」鼻さま「壁の向こうから見ている人物が一人…!」アサミさん「怖い…!(;>Д<)」鼻さま「しかも何故か彼は血みどろです!」アサミさん「これキャラ混ざってません?(笑)」鼻さま「混ざってないですよ、血みどろの彼が見ていて、一言呟きました!リーダー「ええぇー!」鼻さま「続く!!!」←酷い(笑)

「でも物語に沿ってる」王子「そして?」鼻さま「壁の向こうから一言呟きました!」オチ担当はリーダー画伯。

リーダー「そんな話があるといいなぁ〜」←序盤、石像の上で寝ているヘルガのイラスト。

一同「(大爆笑)」リーダー「夢オチです、まさかの!!『そんな話があるといいなぁ〜』」アサミさん「上手い…!!!これ…すごい…!!!(笑)」王子「すごいすごい、上から見てる(笑)」リーダー「これが我々の『ファンタジックチルドレン』です!」王子「まさにファンタスティック!…素晴らしい!」アサミさん「面白すぎて…」王子「いいね!どうです皆さん、『ファンタジックチルドレン』という物語、分かっていただけましたか?」テロップで『※信じないように(笑)』出ますけど、これを見て番組もう一度見直すと相当面白い予感(笑)
鼻さま「いいんですかね、こんなので…」「言いたいことは伝わったよね」アサミさん「多分、名シーンですよね」王子「名シーンばっかり、これは」リーダー「とりあえず、なかむらさん(監督)ゴメンナサイ」鼻さま「正しい『ファンタジックチルドレン』の内容は是非発売中のDVDでご確認いただけると…」王子「ぜひぜひ!」アサミさん「こういう絵はありますよね!」王子「絶対出て来る」リーダー「結構序盤で出てきます(笑)」鼻さま「(王子のは)出て来るけどかなり内容が捏造されてますよ!(笑)」王子「感動的なんですよ!」本当はすごくシリアスだし(笑)アギはハスモダイを殴りにじゃなく、助けに来ます。是非それぞれの名シーンをご覧あれ。
尚、皆さんのイラストは5枚セットで1名様にプレゼントとの事です!

続いて『なりきり魂 動画ver』でございます。こちらのレポートはノーカットバージョンを採用して作成しております。

視聴者より投稿にて、ファンチルキャラで思い出話を、とのリクエスト。こちらに応えて皆さんイラストを描いております…。どう考えても偽者がいるけど…。。。
アサミさん「えっと…これはキャラの名前を名乗ってもらえますか…?」王子「そう、じゃあ…」

−間−

王子「これ何だろうね?(笑)」←ごもっとも(笑)

ヒースマを名乗る鼻「ヒースマです、皆さんお久しぶりです」王子「そんなキャラ?!(笑)」ヒースマを名乗る鼻「違ったな…何となく久しぶりだから…」アサミさん「大丈夫…?」リーダー「ナスカの地上絵みたいな…」ヒースマを名乗る鼻「久しぶりだから何となくブレてるけど、時期に思い出すと思うから…」王子「ブレブレだと思うよ?(笑)」今のところ同一人物である可能性は12%です。基本的に他人です(笑) ヒースマを名乗る鼻「気長に待ってろよ!」アサミさん「前も出たよね…」ヒースマを名乗る鼻「ヒースマだ!」王子「あ、ちょっと近づいて来たよ?…そして!」アギ「アギだ。…それだけだ。…以上だ!」←長く喋らないことがニセモノ感を薄める秘策(笑)

そして没になった何か(?)のキャラもいますが、とりあえずこれは置いといて…。ヘルガ「あ…ヘルガ。」王子「マイクにすごい近寄らなアカン(笑)」ヘルガ「本当は…ティナにすれば良かったんだけど…こっちしか描けなかったの…でも、あんまり喋らないから…いないかもしれないけど…いるからね(笑)」王子「ヘルガはいつもそうだもんな…そして?」タルラント「タルラントだ…ワンダー!!!」ヒースマを名乗る鼻「ブレブレじゃないか!(笑)」王子「ワンダーって言えばいいと思ってるだろ(笑)」ヒースマを名乗る鼻「それだけで場を乗り切ってきたな、今まで」アサミさん「やあ、タルラントだよ…?(笑)」←酷いグラグラ感(笑) 王子「キャラ、キャラ!!(笑)」ヒースマを名乗る鼻「思い出して!近寄って!!(笑)」←この人にだけは言われたくない(笑)

ハスモダイ「じゃあ僕。」ヒースマを名乗る鼻「…太った?(笑)」ハスモダイ「ちょっと輪郭を間違えてしまったんだ…僕は、ハスモダイ」アギ「…マイケルじゃないの?(笑)」ハスモダイ(太)「ハスモダイだよ?」ヒースマを名乗る鼻「あ、太った太った」タルラント「太った(笑)」ハスモダイ(太)「人生の砂漠を…美味しい。…そんな訳で!(笑)こんな5人で今日はお届けするよ」アギ「そうだな」タルラント「うん」

−間− ←戸惑い(笑)

ヒースマを名乗る鼻「みんな久しぶりだから声がかすれてたりするかもしれないけど(笑)」アギ「そうだな」ハスモダイ「皆ぎこちないね」タルラント「喋らないキャラだからしょうがないよ」ヒースマを名乗る鼻「え、タルラントは結構喋ったんじゃないのか?」タルラント「いや。…殴られてただけだよ」アギ「いいか皆!」ハスモダイ「アギばっかり喋ってたよ!」タルラント「そうだよ!」ハスモダイ「こいつばっかり!」アギ「今は(投稿者の)質問に答えるべきだ!」ハスモダイ「じゃあ、アギが司会進行して」タルラント「よろしく」アギ「いいだろう。じゃあ、ヒースマから」ヒースマを名乗る鼻「…なにが?」←ニセモノだけど正しい発言(笑)
一同「(笑)」ヒースマを名乗る鼻「何が俺からなんだか、説明してくれないかアギ」アギ「とりあえず、あったことや悲しかったこと楽しかったこと、それを思い出しながら、切々と語ってくれ」ヒースマを名乗る鼻「収録の時にね」ハスモダイ「皆で思い出そうよ!」一同「(笑)」タルラント「そうだね」ヒースマを名乗る鼻「皆で記憶のレコードを辿るんだ!」ハスモダイ「一人ずつだとちょっとボロが出そうだよ、怖いよ(笑)」ヒースマを名乗る鼻「ホントに記憶が捏造されてそうな気がするから穴埋めしていこうよ皆で」タルラント「記憶のレコードを取り戻さないと(笑)」ヒースマを名乗る鼻「誰かどこか…クレルモンから探してきてくれよ」←記憶のレコードから引きずり出してきた地名(笑)

ハスモダイ「ヘルガもちゃんと喋ってるからね」ヘルガ「うん」ヒースマを名乗る鼻「ヘルガ、うんしか言わないの反則だからな」ハスモダイ「マイクに入ってるかどうか分からないけど」ヒースマを名乗る鼻「転生した最終回とか割とハッチャケてたんだから頑張って」ヘルガ「えっ?!」ハスモダイ「反応だけはちゃんとするね(笑)」アギ「そうだな、簡単な思い出と言えば…1話で何故ヘルガは喋らないのかという…」ヘルガ「うん」ハスモダイ「1話はヘルガは喋らなかったけど、ヘルガの中の人はいたね」ヒースマを名乗る鼻「いたいた」アギ「ナカノヒトは沢山喋ってたけど」ヘルガ「…!(笑)」ヒースマを名乗る鼻「そうだね」ヘルガ「思い出して、まだ第1話はそんなに喋ってない」ヒースマを名乗る鼻「まだ静かだった?」ヘルガ「まだ静かだった。」ハスモダイ「ほう…」

ヘルガ「端っこにいたし」←自己主張(笑)

一同「(笑)」ハスモダイ「まだ遠慮があったんだね」ヘルガ「遠慮があった…あの、遅刻したの」ヒースマを名乗る鼻「見学なのに遅刻したの?!」ヘルガ「あの…道に迷って…」一同「(笑)」ヘルガ「たどり着けなかったの」タルラント「同じ事務所としてどうなんだろう(笑)」ヘルガ「でも5分前には着いたわ」ハスモダイ「あ、全然遅刻じゃないじゃないか」ヒースマを名乗る鼻「じゃあ良かった」ヘルガ「でも、息が上がって汗だくだったの」一同「(笑)」ヒースマを名乗る鼻「一話目とかまだ9月に録ったんでしたっけ?」ハスモダイ「8月くらいだった気がするよ」ヒースマを名乗る鼻「8月の終わりくらいか。」ハスモダイ「1話だけ先に録って」ヒースマを名乗る鼻「そうだ、まだ暑かったよね」ハスモダイ「そうなんだよ。」タルラント「僕タンクトップだった」ハスモダイ「そんな(笑)」ヒースマを名乗る鼻「ズイブン行動的だなお前」←毎回言うけど、このくらい軽い感じの人となりだったらあんなことにはならなかったはず(笑)

ヘルガ「しかも、3日前くらいに仕事が決まった感じじゃなかった?」ハスモダイ「そんなに急だったのかい?(笑)」ヒースマを名乗る鼻「決定入ったのが?」ヘルガ「そう」ヒースマを名乗る鼻「え、キャラ決まりましたが?」ヘルガ「そう」一同「え?!」ヒースマを名乗る鼻「ホント?」ヘルガ「私すごく直前だったの」ハスモダイ「ホントかい?(笑)僕は結構前から聞いていたよ」アギ「少なくとも僕は大分前から(笑)」ヒースマを名乗る鼻「結構前から聞いていたよ」タルラント「一週間はあった気はするけど」ヘルガ「一週間はあったかも(笑)」

ハスモダイ「盛りすぎたかな?」←優しいけど厳しい(笑)

一同「(笑)」ヒースマを名乗る鼻「既に捏造が入りました」ヘルガ「記憶が…!!!」ハスモダイ「レコード!記憶のレコード!!」アギ「ちなみにアギのナカノヒトはオーディション最初はハスモダイで受けたからね。」一同「おおー!」アギ「その後ヒースマもやらされて」ヒースマを名乗る鼻「お、ちょっとヒースマやってみて」

アギがヒースマだったら「たわけぇえぇ!!!(#`Д´)」

一同「(笑)」ハスモダイ「台詞が違う気がするけど」ヒースマを名乗る鼻「受からなくて良かったよ(笑)」だがイメージ的には合っている気がする、イメージ的には(笑)
アギ「ウチの事務所がアギのこと女の子だと思ってたらしくて…」ヒースマを名乗る鼻「ウチの事務所もそう思ってた」タルラント「ウチ逆にソレトが男の子だと思って男の子が受けてた」ハスモダイ「そうだね」ヒースマを名乗る鼻「それ皆言うね。マネージャーに『この和田A子さんカットの…これは女の子なの?』って聞いたら『分かりません』」タルラント「分かりません(笑)」ヒースマを名乗る鼻「じゃあこっちのこの子は男の子なの?って聞いたら『分かりません』って言われて…『これは鼻が長いの?』『多分そうです』」ハスモダイ「長いの高いの?(笑)」ヒースマを名乗る鼻「どっち、って言ったら『多分長い方です』(笑)そんな会話をした覚えがある」愉快なマネージャーさんなんだな…。
アギ「ウチだけじゃなくて良かった、ウチだけがこんなあやふやなのかと(笑)」ヒースマを名乗る鼻「色んな情報がすごいあやふやだった」ハスモダイ「うん、確かに」ヒースマを名乗る鼻「でも何となくこんな感じで、って言われて」タルラント「絵だけ…絵と台詞だけ。」ハスモダイ「そうだったそうだった」タルラント「設定が…」アギ「ほぼほぼ無かった」ハスモダイ「僕はね、オーディションの時はアギとハスモダイのあのシーンだよ。さっき絵で描いた(笑)」ヒースマを名乗る鼻「あの殴りかかるところ(笑)」ハスモダイ「あのシーンをやったんだよオーディションで(笑)それ覚えてるよ。あと、ポエムを読んだ」何の説明もなくあのシーンとポエムって、結構なチャレンジャー(笑)

タルラント「僕は夜空のデートのシーンだった」ハスモダイ「あ、僕との?」タルラント「そう」ハスモダイ「あのシーン!」アギ「僕との…」←言いたいことワカル、分かるよ…(笑)。 タルラント「ラブラブだった(笑)」ハスモダイ「懐かしいなー」
タルラント「何か失敗談とかあるかい?」ハスモダイ「失敗談…アギが、皆で息を入れる…『あっ!』っていう息を入れる時」タルラント「よくある!」ハスモダイ「よくあるんだよ、その時にマイクに入りそびれて僕の後ろ頭に息を吹きかけたんだ」ヒースマを名乗る鼻「あったねー」ハスモダイ「僕の耳の後ろで!(笑)」アギ「やらないよりマシだろ!(笑)」ヒースマを名乗る鼻「全然はいってなかったよね」ハスモダイ「そのままOKになってたけどね(笑)」アギ「対談で監督にその事話したら『え、そうなの?』って言われた」一同「(笑)」ヒースマを名乗る鼻「まぁ気が付かないよね(笑)」ハスモダイ「僕とアギしか気づいてなかったと思うよ、その時は(笑)」アギ「間に合わないと思ったんだけど、でも行かねば!と思ったんだ」←カリメロのココロイキ。

タルラント「僕は完全に間に合わなかったことがある」ハスモダイ「タルラントは初めてのレギュラーだったんだもんね」タルラント「そうなんだ」ハスモダイ「ちょっと遠慮があったんだよね、マイク前に入る時」タルラント「ハスモダイが助けてくれて」ハスモダイ「ここだよ、って」タルラント「毎回いつもハスモダイが『おいで』って言ってくれる(笑)」タルラントとハスモダイはデートする前から仲良しだったんだな((*´∀`))
アギ「でもナカノヒトは背が小さかったのに最初はすごく大きく見えたよね」タルラント「そんなことないよ!」ハスモダイ「そうだね」タルラント「堂々としてるってよく言われてたけどテンパってた…」ハスモダイ「どっしりしてた」ヒースマを名乗る鼻「新人ぽくはなかったよ」ハスモダイ「そうだね、確かに」タルラント「めちゃくちゃテンパってたよ」アギ「僕とソレトの中身は端っこでプルプルしていたから(笑)」ハスモダイ「そうだった、そうだったよ。確かに」タルラント「二人が端っこに取るから僕端っこに座れなかったんだよ!」ハスモダイ「そうだよ、二人の次に僕が取ってたんで。その次にタルラントだった(笑)」タルラント「いつもハスモダイの傍にいた気がする(笑)」

ハスモダイ「そして顔が煩いって言われて…」←酷い(笑)

一同「(笑)」ハスモダイ「喋ってもいないのに『うるさい!』って言われて(笑)」タルラント「言われたね僕ら(笑)」ハスモダイ「そうなんだよ、音響監督に(笑)」ヒースマを名乗る鼻「音響監督に顔が煩いって言われたの(笑)」ハスモダイ「というか、お前らいつも喋ってるなーって言われてて(笑)喋ってないのに!」タルラント「トーマの相槌を打ってただけなのに(笑)」トーマの相槌っていうのがまた面白い(笑)
ハスモダイ「喋ってる人たちに対して頷いてただけなんだけど、それが煩かったのか(笑)…喋ってたのはこの人だよ(ヘルガ)」タルラント「そうだね、主に」ヒースマを名乗る鼻「この人何か、劇中で喋らない分鬱憤を晴らすように…休憩時間べらべらべらべら喋ってたよね」ハスモダイ「喋るし食べるし」タルラント「あとお菓子をよく食べてた」ヒースマを名乗る鼻「大体ね、差し入れみたいなので画面の下のところに置かれてるの率先して食べてたのはこの人」タルラント「そこに座り込んでた」ヒースマを名乗る鼻「座り込んで物色してたような」ヘルガ「だって、暇なんだもの…」一同「(笑)」ヘルガ「台本なくてもできるんだもの…」ヒースマを名乗る鼻「アドリブとか入れ放題だったもんね」ヘルガ「でもいらないってよく言われるの」ヒースマを名乗る鼻「そこいらないですってよく言われてたよね」ハスモダイ「確かに…!(笑)」ヘルガのアドリブって一体…(謎ましい)

アギ「個人的に一番僕は…ある日の収録の終わりに監督と話す機会があって、『子守唄歌える?』何気なく聞かれて…」一同「お!」アギ「日本のものなら…まぁ簡単には…って言った数週間後にああいう事故が起きた」ヒースマを名乗る鼻「あれです(笑)」ハスモダイ「震える声で(笑)」アギ「まさかそれか!っていう」タルラント「5歳で歌ったんだよね」アギ「5歳で歌わされたんだ」ハスモダイ「5歳のアギが歌ってた。」アギ「すごいメンバーがずらっと並んでる目の前で…ライブやらされたんだ(笑)」ヒースマを名乗る鼻「良かったね(笑)」ハスモダイ「でもあの裏返りそうな声が良かったんだよ」ヒースマを名乗る鼻「あの切なさが何か…俺たちも笑いを堪えるのに必死だったもん(笑)」ハスモダイ「切ない…!(笑)」ヒースマを名乗る鼻「涙を押さえる風でしたけど実は笑いを抑えている…」アギ「懐かしい」ハスモダイ「そうだったね、アギは何回も歌ってたよね」仕方ない、ベルの為だから仕方ない。

ヒースマを名乗る鼻「ヒースマはね、僕ですけど…名前呼んじゃったけど、僕だけどね!ハスモダイ「そんなキャラじゃなかったけどね!!」ホントに誰なんだろうな、この人!(笑) ヒースマを名乗る鼻「や、まぁ…そのヒースマのね。最後のところあるじゃないですか」ハスモダイ「ネタバレになっちゃうから言えないけどね」ヒースマを名乗る鼻「最後の方とかね、台本貰って読んだ時に…」ハスモダイ「ヒースマ?お前ヒースマか?」ヒースマを名乗る鼻「ヒースマだよ!…ヒースマかなぁ…?…だよね?」アギ「まさかニセモノ?!」ヒースマを名乗る鼻「そんなことはないよ、そんなことはない!」タルラント「ハスモダイも『お前』って言ってたっけ?(笑)」ハスモダイ「貴様…!」タルラント「キャラが変わってる…」でも『貴様』は確か言っていた気がする(笑)
ヒースマを名乗る鼻「いやいや、結構ね、台本もらってね、最後の…最後じゃねーや」ハスモダイ「ヒースマ?!」もうヒースマに寄せる気すらない。きっとそう。 ヒースマを名乗る鼻「結構もう押さえられなくて、感情が。」ハスモダイ「入り込んじゃったんだね」ヒースマを名乗る鼻「入り込んじゃって、台本事務所じゃなくて直接会社に取りに行ってたりして…たんですよ」ハスモダイ「たんですよ(笑)」←この時点でヒースマと同一人物の可能性、2%。

ヒースマを名乗る鼻「帰りに会社の中の階段とかで、ちょっとチェックしながら…どっか抜けてないかなとか。まぁちょっとチェックしてたわけですよ。その段階でちょっと読みながら、感極まっちゃって。会社の階段の踊り場で半泣きになりながら(笑)どうしよう、みたいな感じで…大変だったの(笑)」タルラント「ヒースマかい?」ハスモダイ「ヒースマ!」←ヒースマと同一人物の可能性、0%…(´`)
ヒースマを名乗る鼻「それをな!歩いて上ってきた人に怪しい目で見られたのを覚えてる(笑)」アギ「良い思い出だ(笑)」ヒースマを名乗る鼻「どんなシーンだったかはDVDを見て確認してくれよ!」それ以前に、お前は誰だ(笑)

ハスモダイ「あ、僕はね。軌跡っていう13話だったかな?総集編があったんだ。」タルラント「あった!」ハスモダイ「その時にイキナリ『ハスモダイでナレーションをお願いします』って言われて」ヒースマを名乗る鼻「あれハスモダイがずっとナレーション入れてたんだよね」ハスモダイ「そうなの。…そうなの、だって。そうなんだ(笑)僕が…そして、当日原稿だったんだ」一同「おおー!」ハスモダイ「だからね、本編収録してる時にすごーく緊張したのを覚えてるよ。これが終わったらアレ(ナレーション)か!って」潤いたっぷりの総集編でしたヽ(*´∀`)ノ
タルラント「台本といえば…珍しくファンチルの台本は手書きだったよね」ハスモダイ「そうだった!」ヒースマを名乗る鼻「字がね。」ハスモダイ「だから誤字も多かったよね」ヘルガ「…!(笑)」タルラント「よく『タルラレイ』って書かれた(笑)」ヒースマを名乗る鼻「新キャラ登場みたいな感じになってるよね…誤字何かあったな、すげー何か強烈な誤字が」ハスモダイ「ヒーマス!」一同「ヒーマス!」ハスモダイ「その頃『きかんしゃヒーマス』って言われてたよね」ヒースマを名乗る鼻「言われてたね、確かヒーマスだった」タルラント「アギもアジとか(笑)」ヒースマを名乗る鼻「アギがアジあった!名前が間違えられてるの多かった」ハスモダイ「そうだったんだよー」ヒースマを名乗る鼻「全然字が汚くて読めなかったのも、あったりして…」タルラント「AパートとBパートで書いてる人が違うのか、っていうくらい字が違うこともあって」ハスモダイ「そうだね」タルラント「あったね」読めないほど汚いっていうのも、なんだか画期的(笑)

ヒースマを名乗る鼻「ファンタジックチルドレンの台本は未だに宝ですよ、僕の」ハスモダイ「僕も、ちゃんと取ってある」タルラント「僕も」ヒースマを名乗る鼻「あれは捨てられないって感じ」ハスモダイ「捨てられない。」ヒースマを名乗る鼻「ま、あんま捨てませんけど台本」ハスモダイ「絶対捨てないね…ファンチルは(笑)」ヒースマを名乗る鼻「え、うそー?みたいな顔した人がここにいましたよ」ハスモダイ「ファンチルは、ってことだよね」ヘルガ「ファンチルは。」ハスモダイ「だって全部取ってあるとね…」ヒースマを名乗る鼻「まあそりゃそうだな」

ハスモダイ「床抜けちゃうから」

一同「(笑)」タルラント「重いからね」ヘルガ「…虫が沸くの」ハスモダイ&タルラント「ああぁ〜(;>Д<)」ハスモダイ「紙だから!」タルラント「そうだね、沸くね…」ハスモダイ「そうだよな〜…そんな中でも、ファンタジックチルドレンの台本だけは取っておくっていう」ヘルガ「うん」ハスモダイ「それぐらい宝物の作品なんだ」ま、全部はとっておけないから捨てるにしても、まとめて出すと結構目立ちそう…(笑)

ヒースマを名乗る鼻「あれ、この人は喋らないけど…(笑)」ハスモダイ「ミンキーモモだっけ?」???「喋るよ!私も物語を語ってもいい??」ヒースマを名乗る鼻「いいよ(笑)」ハスモダイ「いいよ、喋れるキャラだね(笑)」タルラント「キミは誰なんだ」???「誰かは、教えない」タルラント「ファンチルにそんなキャラはいない(笑)」???「ファンチルには出てないよ。出たかったんだけどね、断られたんだ」ハスモダイ「じゃあファンタジックチルドレンの何か、お話をしてよ」???「いっぱいありすぎてねー、難しいよねー」ハスモダイ「誰なんだ(笑)」???「絡みにくいでしょー?」一同「(笑)」???「正直絡みにくいでしょー?」ヒースマを名乗る鼻「早く帰ってくんねーかなーと(笑)」すみません、勉強不足で誰だかは存じませんが、確かに若干絡みづらい感じ(笑)

???「何か思い出ねぇ…色々あるよねー」ヒースマを名乗る鼻「すごい楽しかった」ハスモダイ「キャストが仲良かったっていうのもあるよね」ヒースマを名乗る鼻「なんか不謹慎なんだけど、デュマ役の花輪くん…花輪英司くんが熱が…40度近い高熱を出して」タルラント「あった!」ハスモダイ「あったね」ヒースマを名乗る鼻「フラッフラになりながら収録に来ていて、しかもマスクして…」???「インフルかもしれないって」ヒースマを名乗る鼻「そう、インフルかもしれないって…でもインフルじゃないって言い張ってて(笑)」一同「(笑)」ヒースマを名乗る鼻「いや、違います!って言い張ってて顔が熱で真っ赤になりながら、汗だくなんだけど、デュマをやり始めるとデュマが超カッコいい(笑)ハスモダイ「うん!」ヒースマを名乗る鼻「そのギャップにおおー!ってなりながら見ていたんだけど、終わるとソファにべたっと…ぐたっとなってるところが可哀想だけど楽しかった(笑)」
???「テストの時に、自分の所が終わって外に出て行ったのをハスモダイが見ていて、本番中だと勘違いしていて『何で今出て行くんだ!』っていう驚愕の表情をして…」ヒースマを名乗る鼻「えー?!って顔してたね(笑)」ハスモダイ「そんなこともあったね(笑)」???「今テストだよって言いたかったけど喋っちゃいけない空気で『…ああぁー!』みたいな微妙な空気になったんだよその時」ハスモダイ「僕勘違いした、そうなんだ」ヒースマを名乗る鼻「テストの時を本番だと思っていて」ハスモダイ「僕は思ってて…本番のテンションで頑張っていたんだ(笑)」ヒースマを名乗る鼻「そしたらその時にデュマが」???「ガチャ、って」ハスモダイええええぇーーー?!なんでーーー?!!(´□`;) って思っていたんだ」イベントでハワイのダイビング屋さんみたいな出で立ちだったけど(笑)デュマの貴族感ハンパなかった…恐ろしい…。

タルラント「デュマといえば、デュマも8歳やっていた時にすごい一人で驚愕しながらやってた(笑)」ヒースマを名乗る鼻「何で僕が8歳?!(笑)」タルラント「事務所の先輩だから『なんで僕8歳なの?』ってすごい言われて…僕に言われても…(;´Д`) みたいな」ヒースマを名乗る鼻「僕も5歳だったんで大丈夫です」ハスモダイ「みんな5歳やったね」ヒースマを名乗る鼻「5歳やったよ」ハスモダイ「ヘルガなんかは色々やったもんな」ヘルガ「…えっと…」ハスモダイ「こっちでもいいよ!(カメラ振る)」???「えっと、ヘルガとセラフィーヌ、クリスティーナ先生。ティナいて、ちびティナがいて、女性職員3も」ハスモダイ「そうそう、色々やってたんだよ」タルラント「結構皆他の役も」ハスモダイ「振られて」ヒースマを名乗る鼻「俺職員Bとかやったよ」タルラント「チット怒る奴」ヒースマを名乗る鼻「あっちが本役じゃねーかっていうくらい最初向こうの方しか喋ってなくて…『おいチット!!!』みたいな」タルラント「そっちのキャラの方が安定してる!(笑)」←ホントにな(笑)
ハスモダイ「僕はゲルタの先生をやったよ」ヒースマを名乗る鼻「あ、そうだ」タルラント「そうだね」ヒースマを名乗る鼻「ゲルタが子供のときの」ハスモダイ「そうだ、『ゲルタちゃん』ってやったんだ」ヒースマを名乗る鼻「お兄ちゃんぽい先生…」ハスモダイ「どうして?!(笑)」アギ「僕はトーマを追い回してた記憶がある、最初の方、屋根のところで」ヒースマを名乗る鼻「一話目とか?」アギ「一話目とか。男AだかBだか…」ハスモダイ「それぞれやってたね」タルラント「僕も最後の回で港を走り回ってた女の子をやってたよ」ハスモダイ「僕はそのお兄ちゃんをやってたよ(笑)」タルラント「兄妹でね」ハスモダイ「僕たち兄妹でやってたよ」タルラント「あと、ヘルガ先生!っていう男の子もやった」ハスモダイ「そうだったそうだった。そんな話題が途切れないけれど…どうだった?楽しかった??…し…締めて!(;´Д`)←ハスモダイにしては珍しく戸惑う(笑)

タルラント「アギ!」アギ「仕方ない…」ヒースマを名乗る鼻「今タルラント映ってない?」タルラント「ワンダー!!!」ヒースマを名乗る鼻「またそれだけ言ってればいいと思ってやがるぞコイツ」アギ「…というわけで伝説のアニメ『ファンタジック・チルドレン』を今後もずっと見続けてくれたまえ!以上、なりきり魂動画バージョンでした!!」最後になって誰だか分からなかったけど、しっかり締めてくれたからいいか…(笑)

そして最後には『巡る命』が流れました。色々ファンチルと繋がっている部分もあって、壮大な曲です。これまた懐かしい感じ(*´д`*)〜з

本編コーナー戻ります。ここが今回の目玉との事、『ファンタジックチルドレンのキャラなりきりphotoコンテスト』でございます。鼻さまの持ってるハンディカメラが作動してなくて(おじーちゃんにありがちなミス。/笑)皆さん背中向けてますが、それはそれでちょっと面白い(見えないところでのやりとりが。/笑)

で、コーナーは皆さんがそれぞれファンチルのキャラになりきって写真を撮ってきたので、どれが一番素敵な仕上がりか皆さんに投票していただこうというもの。
リーダー「エントリーNOゆっこで…」王子「エントリーNOゆっこ?!(笑)」それはそれで可愛いからいいけどね!(笑)

もとい…ということで、エントリーNO1:ゆっこさん『コックリ島のヘルガ』はトラTシャツを着たヘルガの、あの姿。
鼻さま「これ再現度高いよ!」王子「そう、再現度高いんだよね」鼻さま「これ売ってたのかな?」アサミさん「よくこの…」「つけてるっぽくない?」王子「このオウムとかは、描いてつけてる。セロテープとかで」鼻さま「マジか(笑)」確かにアップで映るとセロテープらしきものが。ゆっこさんの気合いが伝わります。

そしてエントリーNO2:リーダー『アギの叫び』は、もちろん、例の。あの。

リーダー「キルヒナーー!!!!」

一同「(爆笑)」アサミさん「あったこういうシーン」鼻さま「あったね(笑)」王子「ありましたねー」アサミさん「すごい(笑)」鼻さま「浦田さんめっちゃ楽しそうですね」リーダー「だんだんおかしくなってきた。何やってんだろ俺、って(笑)」あの時のアギはカッコよかったのにね(笑)

続いてエントリーNO3:姫『占いの仕事中のトーマの母ちゃん』コレはすごい。ホントにすごい。この手法で再現したか!っていう…(笑)
リーダー「怖い怖い怖い!(笑)」鼻さま「ヤバいヤバい!!」「これ再現率高いよ?」鼻さま「これパック?」王子「この髪の毛とかもね」鼻さま「すごいね、よくもってたね。そんな服とかスカーフとか…」リーダー「夜中バーンって出たら…」鼻さま「それヤバい」アサミさん「絶対怖い」「自分でも怖かった(笑)」鼻さま「これで今度コントやろう」インパクトで言ったら相当な…(笑)

エントリーNO4:アサミさん『鼻企画・リアルタルラント』はまさかのセロテープ芸で一同爆笑。
鼻さま「いいですね!」アサミさん「正面から見るとあまりよく分からなくて、意外とちゃんと上がって…」「すごい上がってるね(笑)」王子「でもすごいこの…タルラントの(鼻が)上向いてるのがね…」鼻さま「口もなんかそれっぽく…」「すごいちゃんと衣装着てる、懐かしい…!」王子「これ是非やって欲しかったんだ」アサミさん「衣装もちょっと着てみた!」王子「素晴らしい。そして鼻企画なのでもう1個あるんだよね」鼻さま「もう一個?」アサミさん「鼻キャラといえばこのキャラもだなと」

ということでもう一つ、エントリーNO5:アサミさん『鼻企画・リアルチット』はこれまたものすごい再現率。
「似てる似てる!!(笑)」鼻さま「髪型すげー似てる!」「これ鼻黒いんだ(笑)」鼻さま「口のぐーって言うのも似てる!鼻黒いね!」アサミさん「色が違うほうが分かりやすいかなって…タルラントは鼻を上げてるけど、チットは鼻を潰してる」「潰してるんだ」リーダー「矢口氏鼻芸すげーな…!」タルラントはまだしも、チットとペアにしてくるというのは素晴らしい相乗効果。

で、お待ちかねの王子です。エントリーNO6:王子『ソラン』は王子自ら「ごめん、笑えなかった」と言いつつ出しまして…。
一同「うわー!!!」アサミさん「カッコイイ!!!」「メイク?メイクしてるの?」王子「メイクしてる。」リーダー「塗ったんだ?」王子「塗った塗った」「すごい!!」王子「しかも何か、アイライン…じゃないな、何?」「アイシャドウ?」王子「アイシャドウ(笑)で塗ったから、なかなか黒くならず…」「すごいわー」鼻さま「それアレですよね、イベントで使った衣装ですよね」王子「そうです(笑)」鼻さま「めっちゃ流用してますね(笑)」王子「色々流用して(笑)」ごく普通にかっこいいコスプレのお兄さんです(笑)
そんな一人だけカッコイイ状況がオエセル隊で許されるはずもなく(笑)アサミさん「カッコイイ…ずるい!!!」鼻さま「何、ずるいなこの人!!」王子「そう言われると思って…」リーダー「絶対300人くらい人殺してる奴だ!」「そうだそうだ!!」王子「そう言われると思って、もう1個用意したの!」←分かってらっしゃる(笑)

そして王子禁断の笑いネタ、エントリーNO7:王子『2話の閻魔に取り込まれそうになった時のハスモダイ』はホントに酷い。すげー似てるんだけど、ホント酷い(笑)
一同「(大爆笑)」鼻さま「ヤバイ、おばーちゃんだ!(笑)」王子「ちゃんとシワも汗も描いて(笑)」アサミさん「でも、こんなだった!」リーダー「怖い(笑)」王子「すごい怯えてる…(ハスモダイを表現)」鼻さま「こっちが怯えるよ!!(笑)」←まさしく(笑)

リーダー「次がラストですね」王子「真打登場ですよ、次は」と最後に紹介されたのは鼻さま。並居る強豪を差し置いてトリに来ただけのことはありました。

エントリーNO8:鼻さま『今際の際のヒースマ』…コレは是非、実際の写真をご覧頂きたく…。
一同「(大爆笑)」リーダー「何ですか、このサイボーグ!」王子「しかも血が…!」アサミさん「髪の毛がタオル」鼻さま「マントがちなみにウチにあったゴミ袋」アサミさん「でもこれホント…誰でもできそう(笑)」鼻さま「誰でもできますよ!」アサミさん「ゴミ袋とテープとタオルと…(笑)」「すごすぎる…(笑)」王子「素晴らしいね」王子の作品とかに比べると結構雑な感じなんだけど(笑)仕上がりのインパクトハンパ無いです。そしてこのシーンよく選んだね!っていう…(笑)

そんな力作全8枚、どの写真にファンチル魂を感じたか投票した人の中から1名にまとめてプレゼントとの事です。もう当たった人はパネルフレーム買ってきて8枚全部並べて飾るしかない。きっとものすごい魔よけになるし、王子のソランだけは恋愛運向上に役立ちそう(笑)

大盛り上がりでわいわいしましたので、ちょっと時間押し気味です。エンディングの告知はごく軽めでした。(情報としては先週と同じ)

王子「そんなこんなで皆さんどうでしたか、今日は」アサミさん「懐かしかった!」鼻さま「久しぶりにね、ガッツリ思い出せた感じ」王子「そうだねー」鼻さま「記憶があやふやになっていた部分を…」アサミさん「レコードが戻ってきました(笑)」

当時見ていた人はもちろん、これから見る人もきっと楽しめたファンチル特集回。皆さんの作品への愛が伝わりましたヽ(*´∀`)ノ

X Home X

inserted by FC2 system