ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season1 感想文21

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第21回OA「浦P、始動!」(2015/1/23UPDATE)

冒頭テンション高い姫「いえええぇええ〜〜〜!!!!!ヽ(*´∀`)ノ  …あれ?(笑)」鼻さま「(´`) 」「今日は珍しい、このメンバーでお送りしますよ!」リーダー「わー…(棒)」「ちょっと、ねぇ!台本通りにして!」鼻さま「わー!」リーダー「いえー!」「いええぇー!!!」鼻さま「わー…わー…(棒)」「何だよー!テンション低い…(;>Д<)」鼻さま「敷かれたレールの上は走りたくないんだ!」「何なの?!」←ごもっとも(笑)

リーダー「オトコマエなこと言いましたよ、今」「全っ…!そんなこと言うからね、調子に乗るんだよ!このオジサンは!←ホントにな(笑) 鼻さま「でもこの3人…(姫に)すごい前乗り出すな(笑)遠近法が…」「普通に座ってよ、私何かショボいよこれ…」←こじんまり。 鼻さま「小さいな(笑)ちょっと前行って前行って」姫が前に乗り出します、可愛い((*´∀`)) 鼻さま「ああー、いい感じいい感じ」「じゃ、この距離でね☆鼻さま声煩いから…」鼻さま「もう少し後ろ下がってようかね」リーダー「オレ顔がデカいから…」鼻さま「オレすんごく小さくなったな(笑)」←多分音声的にはちょうど良い(笑)

「距離感のオカシイ3人で」リーダー「珍しいッスよね…今までない…はず」鼻さま「たまにはお前らやれよ、みたいな」「そうだよー。いつもね」鼻さま「あー、どうしよ。誰も抑えてくれる人がいない」「あ!ヤバい…!ダメな3人組だ…!」リーダー「(長さが)足りないよりは多くあったほうが…」鼻さま「そうだね!削れば良いだけだから…」リーダー「削れば良いだけ!」無責任なこと言う人たちに、画面いっぱいの大きな文字で

『編集せずにまるっとそのまま使える映像の方が楽ですよ。』

ってホラ、編集の人が困ってるよ。完全にレインさんの冷ややかな声で再生されるパターンだよこれ(笑) 姫「ちょっと待って、それは編集する人の身にもなってやっていこうよ」再び画面には『そーだそーだ』『いいこと言ったぞ、おしほ!』の文字が。
リーダー「じゃあ…ちゃんと編集しやすいような…」鼻さま「編集点はいっぱい入れつつ…」「鼻さまのトークで編集点はないよね」リーダー「ない」編集前を見たことが無い私ですら、無いと思う。 姫「絶対皆苦労してるんだよ」再び編集の声。『うん(笑)』 ←ホラ(笑) 鼻さま「たまーに一呼吸置いたりするじゃない」リーダー「ってなわけで、この3人でお送りしまーす!」今度鼻さまが編集してみるっていうのがいいと思うよ!!!それかアレだ、新コーナーの『うたってみた魂』で『アンハッピーリフレイン』とかって曲を歌うがいいね(←メンタル的嫌がらせ。/笑)

OP前から既に編集入った気配してますが(笑)ここでOPです。
「えっとー…パーソナリティは、最近鼻うがいのシュポシュポっていうのを買った河原木志穂と」「最近鼻うがいにとても興味がある浦田優と」「大分前に鼻うがいは通り過ぎたはらさわ晃綺の」距離感がアレな3名様でお送りしております。NOTカフンな人は噂にしか聞いたことのない『鼻うがい』ですが。
「何も良いことがない人は鼻うがいした方がいいよ、って話」鼻さま「そういう話」「やった直後、上手く行くと気持ち良い」リーダー「慣れて来てる感じ」「大分慣れた!」リーダー「へぇー」「最初溺れたみたいになって余計鼻声になっちゃったけど…慣れてくると上向いてやったり下向いてやったり…色々こうして…」リーダー「オススメなわけですね」「うん」

一同「オススメといえば…(笑)」←急に(笑)

「オエセルエコバッグ」鼻さま「いやいや何か大変でしたね、この間素敵なね…通販…」「オエセルショッピング!」鼻さま「見させていただきましたけど…」リーダー「画面から見て右側の人がすごいキョロキョロしてた」一同「(笑)」「虫のかたが(笑)」鼻さま「虫の人がね(笑)逆の人はエラいテンション高くて…「あれ皆ね、私達持ってて…あと1名様が」鼻さま「ちゃんと応募していただけました?!」また編集の人から『何故こんなに偉そうなのか(笑)』って突っ込まれてるよ鼻さま!(笑)
鼻さま「15日が締め切りだったんですけれどもー」「是非ね、おそろいで。あれちょうど私達には良いサイズで、台本とか入れるのにちょうど良いね」鼻さま「オシリに敷いたりね。頭に被ったり…」「あ、被ってね。雨降ってきたら」リーダー「オシリ拭いてもいいしね」鼻さま「えー…それはヤだなー(笑)」「ま、でもね、それぞれの使い方を。またああいう色々な企画をできると良いですね。これを期に色々聞いていただけたら嬉しいなと思っております!」

で、本編のコーナーは『ふつおた魂』から。最近胸キュンした出来事は?という質問です。

鼻さま「『胸キュン』という言葉に時代を感じますね…」リーダー「確かに胸キュンは…」鼻さま「(投稿者は)同年代の方なんじゃないかと(笑)」「胸キュンかぁ…『ぞっこん』とかね」一同「(笑)」鼻さま「あったね、『ぞっこん』ね!!あれどっから出てきた言葉なんだろうね、ぞっこん(笑)」…言えない、設定年齢15歳のはずだった某パペットホームズのホームズとかマイクロフトがつい最近堂々と『ぞっこん』って言ってただなんて…orz ←脚本の人がそんな年代?(笑)

「首ったけとかね(笑)ある?胸キュン?」鼻さま「この間ね、スノボに行ってリフト券を買うところがあって。後ろから女の子に『すいませーん』って言われて、『はい?』って振り返ったら『すいません写真撮ってもらえませんか』って携帯を渡されたの。『ああ、いいですよ』って。3人女の子いたんだけど、最後に『ありがとうございましたー!』って3人声をそろえて言ってくれて、それでちょっときゅ〜んとしちゃった(笑)」「可愛いー!」リーダーそれスケベオヤジじゃないの?…羨ましいな。」ネズミの国だと写真頼まれることも多いです。(大きいカメラ持ってると余計かもしれない。大きいカメラは使えてもすまほんの使い方知らないのにな…。)先日は女の子4人がお揃いのTシャツ着てて、それが見えるように羽織っていた上着を「脱ぐ?脱ぐ??」って相談していたので、「脱いだほうがいいね、それは是非脱いだほうがいいよ〜」って言っちゃったよ(既にノリがオバチャン。/笑)

「ないの?浦田きゅんは」リーダー「僕は意外とありますよ。」「えー、どんな?」鼻さま「意外とありますよ?(笑)」リーダー「この間友達の家に行ったら、友達が犬飼ってるんですよ。オスの犬なんですけど、飼ってるっていうのを知らずに…犬用のお土産も何も持って行かずに遊びに行った時になついてくれたんですよ。」姫&鼻さま「おぉー」リーダー「で、こいつ可愛いなーとか思ってたら飼い主の友達が『そいつなかなか懐かないんだけどね』って言われた時にキュンと(笑)」姫&鼻さま「あぁー!!!」「なるほどねー」リーダー「それぐらいです」「でもいいじゃん」リーダー人間の女の子にはないです、そういうの」「それはしょーがないよね」鼻さま「しょーがないね」リーダー「しょーがなくない!(笑)」←ここの流れとても好き。しょーがないって言われちゃったらしょーがないな…(笑)

鼻さま「姫は何かない?」「え、娘的な…」鼻さま「こしほ様の」「私が鼻うがいので大変な思いをして、涙とか色んなものを出しながらやってたら『ママだいじょうぶ?だいじょうぶ?』って言ってきて、終わったら『終わったー!』とか言ってギュッ!ってしてくれた時にああぁああ〜!!」鼻さま「ヤバいそれは…それはヤバいね」リーダー「それはキュンとする」鼻さま「ギュンギュン来るわ(笑)」「言葉を覚えてきたから、そういう…何かね。でも自分から私に痛いことしても『だいじょうぶ?』とか言って、『いやお前だろ!』っていうのがよくある(笑)」っていうか、こしほ様そんな喋るくらい大きくなったのか…!( ゚д゚ )

鼻さま「胸キュンエピソードに年齢を感じるよね」リーダー「オトナになりましたね(笑)」鼻さま「恋愛関係とか全然ない(笑)」「ゼロだよ!」リーダー「ちょっとしたことで幸せになれるってことで」「幸せだよねー」鼻さま「それは確かにあるね」「いいって事にしましょう!!!」鼻さま&リーダー「(爆笑)」私はネズミーマウスに鼻チュウ頂いて大層キュンとしましたヽ(*´∀`)ノ ←そしてテンション上がってグッズを買い込み、結果的に搾取されている(笑)

さてコーナー2つ目は満を持しての『うたってみた魂』です。
リーダー「前も話しましたけども、サブカルチャーよく見てるんですよ。それでボーカロイドと言われるもの。有名なのは初音ミクですね。元々曲は作れるけど歌えないという音楽プロデューサーのために歌を読み上げる音声機械から始まっていて、キャラクター化したものが初音ミク。それが数年前に大ブレイクしまして。私そのブレイク最初の方から知ってたんで、オエセル隊も歌も歌っているし…いずれ面白いのが出来たらいいなと、暖めて暖めて生ぬるく暖めて生ぬるくスタートしました」「なるほど!」生ぬるいスタート、良いと思います!細く長く!!(安定志向。/笑)

リーダー「僕は歌わなくても良かったんですけど、他の皆さんに歌ってもらいたいなと思いまして」「で、選んでくれたんだよね」リーダー「選んでみました!で、今回ははらさわさんの曲になるんですけれども。『千年の独奏歌』という曲になります。この曲は民謡ちっくな感じの。」鼻さま「どこの曲っていうの?『コンドルは飛んでいく』じゃないけど…」リーダー「あー!そんな感じ!」「そうだね、民族系の」鼻さま「ああいう曲をなんていうのかよく分からないけど…そんなイメージのね」リーダー「前にオエセル隊で歌ったオリジナル曲で、こういうテイストのがあったじゃないですか」「あのO-JAPANの」リーダーの親戚だった『うらったーん』さんが歌ってた曲ですね。
リーダー「僕はこんな感じの曲がいいです、って提出したのがあの曲なんです」鼻さま「おお!」リーダー「で、はらさわさんがオレも歌いてぇ、って言ってるのが耳に残ってて」「なるほど」リーダー「確かに歌ってるの聞いてみてぇなと思って、今回歌ってもらえませんかコレを!って」「いいじゃないですかー」鼻さま「これは歌いやすいっていうか…」「良い曲だった」

リーダー「すぐ収録終わりましたもんね」鼻さま「…何か早かったね(笑)もうちょっと何かない?もうちょっと浦P何か言って、みたいな感じだった」「そう、浦Pね…適当だった」鼻さま「意外に適当だったよね?」「私の時だって酷い適当だった!」

リーダー「だって僕ドレミの配置だって分かってない男だからね」←そういえば(笑)

「ここちょっとダメじゃない?とか言っても『え、大丈夫ッスよ。大丈夫ッスよ!』←ホントに酷く適当だ(笑)

リーダー「ただ、予想していた以上に皆さんのクオリティが高かったです。僕の中で。ボカロって人間が歌うようにできてないから…」姫「できてなかったね」鼻さま「この先出て来るけど姫の曲とか収録日が同じ日だったんだけど…死ぬんじゃねぇかなっていうような曲だったから(笑)」…うん、薄っぺらな知識しかない私でも、姫のあの曲は(というかあの人の曲は)特殊部隊じゃないと対応できない曲が多いように思いました…。
「息吸えないとかね。王子のとかも『これ吸うとこなくない?』みたいなね(笑)」鼻さま「3人いないと歌えないよ、みたいな」リーダー「皆さんにご迷惑をおかけしたんですけれども、まぁ…好評であれば今後も…」鼻さま「でもすごい楽しかった」

リーダー河原木さんの発表曲はもしかしたら変わるかもしれません。それだけ言っておきます!」

「あのね、ちょっと今…密談(笑)歌いなおすか、別の曲にするか。…で、これに便乗して全員変わってるかも!一同「(爆笑)」鼻さま「好評だったら続けて行くっていうけど、リクエストが来てるんですよね」皆で歌ってほしい、というリクエスト曲が早速入っていました。鼻さま「聞いてみたんですよ、この『石碑のうた』っていうのを。すごい…リズミカルなのはリズミカル。」「ちょっと壮大な感じもあって」鼻さま「素敵な曲ではありましたな」「でも…でも難しいよね。絶対難しいやつ!結構早口なところがあるから、多分レコーディングする時に縦を合わせる為に…最初に王子に歌ってもらって、それを聞きながら確実に縦を合わせていかないと…多分無理だと思う。難しい。もしホントにこれをやるとしたら6人のチカラを」リーダー「合わせなければ(笑)」「ちゃんと合わせないと!1行ずつ!みたいな」リーダー「丁寧にね(笑)」「重なるところとかもあるからね?で、王子には申し訳ないけど仮歌みたいな」鼻さま「いっぱい入れてもらってね」私聞いてないのでアレなんですが、いつか皆さんでチカラを合わせてアップされると良いですね((*´∀`))

鼻さま「リクエストも頂ければね」リーダー「僕も知らないのがありますからね」「特にさ、こうやって6人で歌って欲しいっていうのもあれば、この曲をこの人にっていうのも」リーダー「アリですね」鼻さま「うん」「浦Pさん…1000再生行かないと?」リーダー「そうですね」鼻さま「オエセルのこの…オエセル魂が1000回再生されないと」リーダー「この企画はナシ!!って言ったんですけども、何と再生数が現時点で360ちょいです!!」鼻さま「おっしゃー!!(笑)」「どういうこと?!」鼻さま「足りてねーぞ、お前ら!お前ら再生足んねーぞ!(笑)」リーダー「でもよく考えてください、ダイジェストPVを乗っけただけで100再生伸びたんです。」「あ、すごい!」リーダー「ってことは、続けて行けばちょっと再生数がもう一回り上がって行くんじゃないかと私は踏んでおります。」ということで、この企画はぜひぜひ続いて欲しいなとココロから願っていたりする私です。リクエスト出したいんだけど出して良いものか凄く迷ってる。暫く様子見しようと思う(´`) ←慎重派なんだ…。

はいここで鼻さまの『うたってみた』でございます。『千年の独奏歌』元曲を知らないのですが、トークで言われていた通り民族系の。ダイジェストで聞いたのとはちょっと印象が違いました。あぁこういう話(?)だったのかー、みたいな。イラスト可愛かった(そっちか。/笑)
や、普通に良い曲だと思うんです。歌のアレなこととか分からないんでアレですけども…。えーこれこのコーナー面白要素がないとコメントしづらいね!(笑)鼻さま次回以降ネタ曲寄りをお願いしたいよ!!(笑)

最後のコーナーは『ちょい決魂』です。今回の対決は『こより相撲(再)』です。以前、王子とゆっこさん、アサミさん、リーダーの時にやりましたね。そして『こよりアニメ』作られそうな雰囲気でしたね!!!(もう是非にも作って欲しい流れだったのに。キャラ画できてたのに。/笑)

鼻さま「チャンピオン浦田」リーダー「浦田君チャンピオンなんです」「えっと、王子とゆっこちゃんとアサミちゃんと?」リーダー「そうですね。いやー勝負にならなかったですね」鼻さま「第一回こより相撲大会(笑)今回はそれの第二弾」リーダー「そうですよ。なのでまずお二人で対決して頂いて、勝った方が私と対決するという」「オッケー」鼻さま「何だ?(笑)」リーダー「うるさーい!この暗殺教室!!」鼻さま「目にもの見せてやる!」リーダー「オレがこより先生だ!」「なにー?(笑)あ、今回はそれぞれが持ってきたティッシュで作ります。」リーダー「はい、これ配られてるヤツですね。私は水に流せる高級ティッシュですからね」「これさ、こよりの作り方はルールあるの?」リーダー「ルールはないですよ。だから本当に自分の思うように棒を作って…」「ちょっと何してるの?!」鼻さま「中にこう(ペンを)仕込もうとして…」リーダー「それは反則ですね」「え、1本使っていいの?1枚?」やんややんやしつつ。こよりが出来上がりました。

初戦は姫VS鼻さま。アッサリ勝負がつきました。リーダー「勝者鼻さまでございます!」「ダメだったか…ちくしょー、悔しいー(;>Д<) じゃあもうこの後は…」鼻さま「目にもの見せてやるからな!」リーダー「まずですね、これは作る時点から念を込めないとダメなんです」「あー!そうだったのかー!!」リーダー「丸めます。そして螺旋を描きます」鼻さま「あれっ?何か小型だ…」「新しいの作ったの鼻さま?」鼻さま「さっきのだよ」「さっきのじゃ弱いんじゃない?負けるよ!」鼻さま「いーや。」で、2回戦はシードのリーダーVS鼻さま。これまたサクッとリーダー勝利。
「やっぱり強い!」リーダー「父さん!勝ったよ!!!ヽ(*´∀`)ノ」←前回のこよりアニメの設定活きてる(笑)。鼻さま「マジか…」「すごいやっぱり強い」リーダー「無傷でーす☆」ということでリーダーがこよりキングとなりました。アニメ化するしかないね。前回敗れたイケメン(王子)とか設定からちゃんと作って!ちゃんと!!!ちょっと過去に影があると最高よ!!!(笑)

ということでエンディング、出演情報は概ね既出ですが、姫が2/10に舞台に立つそうです。公演期間はもっとあるんだろうけど姫が出るのはこの1日だけっぽいので要注意。

次回のうたってみたは誰になるのか、楽しみにしつつ…!ヽ(*´∀`)ノ

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