ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season1 感想文22

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第22回OA「新説・さち王子物語」(2015/2/6UPDATE)

今回は冒頭からふわっと始まりました。
アサミさん「私、浦田さんとはあけまして…じゃないか」リーダー「ラジオ的にはあけましておめでとうですかね」ゆっこさん「私完全に、あけましておめでとうございました」アサミさん「あれ、でもこの前3人で録りましたよね。はらさわさんと…」リーダー「僕は録りましたけども矢口氏はお休みしてたんで」アサミさん「そうなんです、珍しく休みました!」ゆっこさん「出席率高いアサミちゃんが」アサミさん「心配で…なんか…Lineでこうだから、こうだから…みたいな段取りを…子供達を置いて旅行に行く母親の気持ちみたいな(笑)」画面には『※はらさわ・河原木・浦田はほぼ勢い人間の為、他のメンバーに異常に心配がられている』とのテロップが(笑)

ゆっこさん「さちさんでもいてくれれば、また違ったんだと思うけど」アサミさん「ストッパーがいないって言ってましたけど、その通りだなっていう」リーダー「好き勝手にやってましたね」アサミさん「浦田さんが(自分が)不在だと頑張ってくれるかなと思って」リーダー「一応僕は道筋は…」ゆっこさん「何か、オトナだった」アサミさん「あ、そう。そうですね…ちょっとお兄ちゃんみたいな」ゆっこさん「オトナに見えました」リーダー「普段の俺が出てしまったかなぁ」アサミさん「見たことない(笑)」ゆっこさん「どれが普段なんだろ?」アサミさん「どれがホンモノの浦田さんなんだろう?」リーダー「鼻をたらしてるのが僕です」ゆっこさん「ティッシュの消費率は高い」リーダー「はい、すいません…(´`) 」アサミさん「じゃぁ、そんなこんなで」リーダー「まったりと(笑)」アサミさん「まったりと行きましょう」確かに前週とは勢いが違います(笑)

「パーソナリティは…今年…新年になりまして。また何か新しいことを始めたいなと思いつつ、いっぱいありすぎてどれか決まっていない高口幸子と」「今年…ちょっと怖いんですけど歯医者に行ってみようかなと思っている浦田優と」「今年、初めて…この間ボルダリングをやってきて…」リーダー&ゆっこさん「ぼるだりんぐぅ??」「ちょっとハマりそうな矢口アサミの!」ウラタカグチアサミな3名様。

リーダー&ゆっこさん「ボルダリングって??」アサミさん「壁に上っていく…ロッククライミングみたいな」リーダー&ゆっこさん「あぁー」アサミさん「面白かったです。ボルダリングができるクラブっていうか、施設があって本当に普通のお部屋っていうか…そういうところで」ゆっこさん「高いところで?」アサミさん「割とそうですね、高いところまで」リーダー「握力とか腕力でガーッ!て?」アサミさん「そうですね。でも女性でも全然できたり、かなり年齢の行った女性とかもやってたんで…」リーダー「えぇー」ゆっこさん「壁は垂直?」アサミさん「…も、あれば反ったやつもあったり」ゆっこさん「逆に?すごいすごい!」アサミさん「だんだん難易度が高くなっていくんですけど」ゆっこさん「やりたいー!!」アサミさん「いつかオエセル隊でできたら面白いなって」リーダー「や、でも人生…ボルダリングなんだけど…(´`)アサミさん「あぁー、そうですね。迷いながら…次どれを掴めば良いんだ?みたいな」リーダー「どれなのどれなの???ってなって(笑)それすごい楽しそうだけどすごいしんどそう…」アサミさん「皆でわいわいやりながら…そこ、そこ掴んで!みたいな」ゆっこさん「うんうん!いいなー、次の日身体痛そうだけど」アサミさん「超痛かったです…」

リーダー「松本くんとか煩そう…『右や右!』『右や言うてるやろ!!』←これ見てみたい(笑)

アサミさん「私さちさんが上ってるところ見てみたいです!」ゆっこさん「いいねー!」リーダー「ポンデリング」アサミさん「美味しそうな…(´`) 」←拾ってあげる優しさ。

本編コーナーは『心の叫び魂』からでした。とある電車がなくなる、とのこと。リーダー「顔文字がついてて、ちょっと喜ばしい顔文字になってますけどね…」アサミさん「喜ばしいじゃないですよ!」ゆっこさん「口が嘆いてる」アサミさん「わーん!ってなってます」リーダー「わーん!ってなってるのか、これ」投稿によると、3月に夜行列車が次々無くなるらしいです。
リーダー「そうなんだ、なくなって行くんだ」アサミさん「(投稿者が以前)言ってましたもんね、あけぼのがなくなるっていう…」ゆっこさん「私の沖縄の友達も、このトワイライトが無くなるっていうのでチケット取れないんだけどオークションとかでオトナ買いをしてこの前行った人がいて…」リーダー「えー!」ゆっこさん「やっぱり無くなるってなるとね」アサミさん「行きたくなりますよね」リーダー「そうですね」アサミさん「何か良いですね、トワイライトエクスプレス…殺人事件とか起きそうな(笑)」ゆっこさん「西村京太郎の世界!!」ここでもテロップ(笑)

『なぜか事件を求める二人。』でも事件は起こる気がする。特にトワイライトエクスプレス。事件のニオイしかしない(笑)

アサミさん「寝台列車とか楽しそうですね」ゆっこさん「ね、一度乗ってみたい」アサミさん「乗ったことが無いので…」リーダー「ないない」ゆっこさん「私もない。ななつ星乗ってみたいなー」リーダー「イビキうるせーからなー、多分怒られるんだろうなー」ゆっこさん「いや、でもいっぱいいるんだと思うよ」リーダー「じゃ、大丈夫なのかな(笑)」アサミさん「あと電車の音と…(相殺されて)そんなにならないんじゃないですかね」リーダー「確かにね。…全然乗ったことが無いんで、残念ですね」アサミさん「オエセル隊で終わる前に(笑)6人分は難しそうですね」リーダー「はらさわさんあたりに行ってもらって(笑)」ゆっこさん「体験して…」アサミさん「あ、それ面白いかも」ゆっこさん「行ってきた、乗ってみた。電車好きな方にとっては…悲しいことなんだと。またあの最後の電車が駅に到着、っていう時に鉄っちゃんのカメラマンが…」リーダー「泣きながらシャッターを」ゆっこさん「すごそうだね」アサミさん「すごい人がいるんだろうな…」電車は詳しくないですけど、雰囲気は分かります…ミシカが終わるような感じですよね。ラス日ホント酷かったです(←雨の中6時間待機。/笑)

リーダー「機会があればホント、乗ってみたいですね。ちょっと寂しいですね」ゆっこさん「寂しいけど…仕方ないね」リーダー「仕方ないですね」アサミさん「そうですね…乗った感想とかを、ぜひ」ゆっこさん「知ってる方は、写真とかも送って頂ければね。静止画載せることもできるので。」一同「お願いしまーす☆」実際の動画にはキレイな電車の写真載ってました。電車って撮るの難しいんですよね…(前後へ移動するものはピント合わせづらいって聞きました。)

続いて『お絵描き語り部魂』でして、お題は何と『さち王子の半生』との事。
ゆっこさん「もはや、実際にある物語では…」リーダー「ではないですね」アサミさん有名な物語ですねぇ」ゆっこさん「まぁ…」リーダー「むしろ今後の未来のおとぎばなしみたいな…」ゆっこさん「先のことでもいいんだ」アサミさん「すごい日本神話的な有名なお話ですよ」リーダーヘラクレスみたいな(笑)」アサミさん「あの方の半生(笑)」ゆっこさん「すごくねぇ、これを描きたい!っていうのがあるんだけど…絵が描けるかしら…?」アサミさん「絵に表せられるかですよね、分かります!」リーダー「難しいんですよね…」

アサミさん「さちさんの麗しさが…描けるのか」←テロップで『※熱狂的なさち信者』って出る(笑)王子は2.5次元の人だから仕方ない。

リーダー「麗しさ…(笑)」ゆっこさん「描けるのか…お楽しみに」ということで皆さんお絵描き開始。

アサミさん「はい、描き終わりました!いやー大変でしたね。超大作が」ゆっこさん「何か、浦田さん描き始めが…」リーダー「難産でした…」ゆっこさん「難産だったね(笑)」アサミさん「でも一番早く…」ゆっこさん「そう、描き始めたら早かった」リーダー「これはね、一番最初か一番ケツに持ってきて頂きたい!運にかかっている!」ゆっこさん「その願いが叶うかどうかは、こちらの…クジ次第でーす☆ではどうぞ、お取りください」各自クジを取って行きます。
リーダー「よっしゃー!!!」アサミさん「マジかぁ!!!これかぁ…!!!」←茫然自失。 順番はリーダー→ゆっこさん→アサミさん、となりました。
アサミさん「私、一番ヤバいかもしれないです。これを…ちょっと、私も一番で良かったなっていう…」ゆっこさん「私3番が良かったなー」アサミさん「交換したいですね、相談しながら…」リーダー「これは運任せですから!」ゆっこさん「ではでは一番の浦田さんから」ということで伝説のさち王子の半生、語られます。

リーダー「ちょっと前置きが長いんですけれども…昔々あるところにおじーさんとおばーさんがいました」ゆっこさん「へー」リーダー「おじーさんはパチンコに。おばーさんは川に洗濯に行き。」ゆっこさん「川なんだ?!」リーダー「そしたら、ドンブラコドンブラコと…」アサミさん「あれどっかで聞いた物語…」リーダー「それはそれは大きなピーチが流れてきました。おばーさんは何とかその桃を拾い上げまして、家に持って返りおじーさんに見せました。『なんじゃこりゃ?!美味そうじゃん!これ売ってパチンコのカネにしよう!』そう思った、その瞬間!何と桃から『ソイヤー!!!!!!』桃から生まれた松本くんが…」ゆっこさん「生まれたわけですね」リーダー「誕生しました。一糸纏わず!」ゆっこさん「ホントだー!(笑)すごいね。おじーさんとおばーさん目飛び出てる」リーダー「切る前に出てきたんでビックリしたんですね」ゆっこさん「そっかそっか!」リーダー「そして彼の人生がここからスタートしております。このあとどうなる?!」相変わらず画伯の絵はシュールでしたが、意外とおじーちゃんおばーちゃんの衣装がそれっぽく描いてあってビックリ(笑)

2番手はゆっこさん。「そんな松本くん。すくすくと育ち、立派な成人となりました。…が、ある日。実家を出て一人で暮らしていた松本くんの家にピンポーン!とセールスマンが来ました。」アサミさん「セールスマン!」ゆっこさん「しかも、お布団のセールスマンです。」アサミさん「あらー!」ゆっこさん「そして、人の良い松本くんはそのお布団を買ってしまったのです。かなりの高額で…」アサミさん「あらー!泣いてる!」ゆっこさん「素敵な立派なお布団を買ってしまって、大金が飛んでいって…ああぁぁ〜どうしよう〜!!と泣いて困っていた松本くんですが、その後は?」アサミさん「ここに『男前』ってね(笑)」←イラストの王子が着ている服に『男前』の文字。なんかこの布団の話は実話っぽいというか、こんな話どっかで出てた気がします。

最後はアサミさん。「えー、どうしよう。とんでもない絵を描いてしまって…どうつなげようと…」ゆっこさん「頑張れ!(笑)」アサミさん「ちょっと前置き長くなるんですけど良いですか?」ゆっこさん「ハイ」アサミさん「そこに!何とお金持ちのマツラギ王国のシホ姫という姫が来ました。そして『あら、何て素敵な王子なの?』『お金がないの?私がお布団払った分、払ってあげるわ!だからケッコンして!!』」テロップでは『要するに「お金をあげるわ!だから結婚して!!」←結構エグいけどそういうこと(笑)
アサミさん「で、もうお金が無かったので仕方なくぅ…結婚した松本くんは」ゆっこさん「仕方なかったんだ(笑)」アサミさん「はい(笑)松本くんとシホ姫は結婚し、そして、ジュニアが生まれました!(笑)ゆっこさん「おー!イケメンな」アサミさん「王子似の(笑)イケメンの男の子が!生まれました」ゆっこさん「周りの女の子がキャーキャーなるくらい。キャーキャしてる(笑)」アサミさん「そして、ジュニアの物語が…ここから始まる!!(笑)」ゆっこさん「なるほど、未来のお話」アサミさん「未来のお話です」確かにイケメンな赤ちゃんでした(笑)

ゆっこさん「あ、でも思ったより…」リーダー「そうですね」ゆっこさん「まとまった…」アサミさん「無理矢理こじつけた!!」リーダー「何かしら…川掃除みたいな良い事をすれば、ツライことがあっても、助けがあるということです!!」ゆっこさん「幸せになれたということだもんね」アサミさん「こんなに良い子が生まれた!!」ゆっこさん「すごーい!」リーダー「3つ並べますか?こんな感じですね…結局上半身ハダカになっちゃう(笑)」ゆっこさん「ホントだね!(笑)」アサミさん「オシリ描きたかったんですけど、ちょっと恥ずかしくて描けなかった…オムツにした」ゆっこさん「可愛くなりました(笑)」リーダー「こんな感じになりました。皆さん語っていって下さいね!(笑)」王子の半生、しっかり語り継がなくては。

最後は『ありじぇね?魂』です。ゆっこさん「今回はこちらです!美味しそうー!イチゴのショートケーキ!!…に?」アサミさん「じゃん!」

リーダー「砂です!!」←ちょっとダマされて一人でこんな顔 ( ゚д゚ ) になった。おのれ…。

アサミさん「砂です!(笑)嘘です、塩コショウ。リーダー「絶対ダメだって、それは」ゆっこさん「良いじゃんもう、このままで!」リーダー「どれくらいかけるの?バーっと行くの?」アサミさん「やめてー!(;´Д`)」リーダー「僕不器用だから…」アサミさん「料理上手のゆっこさんにやってもらいますか」リーダー「そうだね、普段料理で塩コショウ触り慣れてる女性がよろしいんじゃないですか…」ゆっこさん「これ塩コショウ?」アサミさん「塩コショウです!」ゆっこさん「味塩コショウだったり…」アサミさん「味…味ではない…?」ゆっこさん「あ、じゃあちょっとこれ…これが塩コショウであるかどうかを確認…浦田さんに確認してもらってますリーダー「………青酸カリだ」アサミさん「死んじゃう!死んじゃうよ!」リーダー「あ、でもちょっと味がついてる…味塩コショウかもしれない」アサミさん「あら」リーダー「でも全然塩コショウで」
ゆっこさん「じゃあ、もう全体にかけちゃいますよ?もったいない…(;´Д`)」リーダー「あー、見た目はまだ…」アサミさん「イチゴにもかかってる(笑)」ゆっこさん「作ってくださったパティシエの方ごめんなさいー」アサミさん「ちょっと…買った時良心がすごい…(笑)」ゆっこさん「もういい?まだ?」アサミさん「もう良いんじゃない…?」リーダー「いやいや、もーちょっと行きましょう」ゆっこさん「下の方かかってないからね」アサミさん「え、下の方…?上だけでとりあえず良いんじゃないですかね…?下は守りたいな…」ゆっこさん「守りたいよね、プレーンなお味を頂きたい」と、いうことでまんべんなく塩コショウがふりかかりました。

リーダー「見た目はそんな悪くないですよね、イチゴはちょっとアレですけど…」ゆっこさん「何かちょっとカビてきちゃったみたい…」アサミさん「噂によると、塩バニラみたいな味がするって、巷での噂です」リーダー「じゃあ、私から行きます。そもそも僕塩コショウ好きなんですよ。白ゴハンにもかけて食う時ありますからね」アサミさん「へー!そんな?」リーダー「じゃ、軽く…」実食一番手でございます。
暫く悩んだのち、リーダー「うん!塩コショウはまったく感じられないですね!」アサミさん「えー」ゆっこさん「うそぉ?」リーダー「もっとドォッ!と行かないといけないかもしれない、コレは」アサミさん「私達は…」リーダー今後の二人はもっとドォッ!と行った方がいいと思う」ゆっこさん「いやいや…」アサミさん「私達食べてから、あとで考えましょうか。ね?だって浦田さんねぇ…」ゆっこさん「そうそう、一番細いところ食べたし。食べた量少ないと思うよ」リーダー「むしろさっきペロって舐めたのが残ってるくらい。やっぱりバニラの方が強いですね」アサミさん「バニラ…」ゆっこさん「生クリーム」リーダー「全然平気です」アサミさん「じゃあ…ゆっこさん行きますか」ゆっこさん「いきます。」リーダー「かかってない、って言われても過言ではない」ゆっこさん「そうなんだよね、ホントこの上だけだもんね。かかってるの…結構思い切って、確かに行ける…ケーキだね(笑)」リーダー「全然行ける、全然平気ですよ。甘い部分が勝っちゃってる。」ゆっこさん「ここだけなの、かかってるの。甘いかな、これきっとね。行きますよ?」2番手ゆっこさん、割と思い切って行きました。

ゆっこさん「…ホントだ」リーダー「甘いのが完全に勝っちゃってる」アサミさん「塩コショウの味は…」ゆっこさん「口に入れた瞬間、コショウの香りがして…なんだけど、噛んでると生クリームが押し寄せてきて…でも、分かる。コショウが感じつつ塩の塩分も甘みに変わってる。コショウは、遠くの方では常に…」リーダー「残ってる」ゆっこさん「あるけど、ちゃんとスイーツを保ててる」アサミさん「じゃ、不味いとかそういう感じではない?」リーダー「あんまり…」ゆっこさん「すごく、ごめんなさいって言うほどじゃないけど…無きゃ無い方がいい

続いてはアサミさんですが…「ちょっと待って、ちょっと待って!!」テロップで『※塩コショウを丸ごとぶっかけようとした浦田』酷い、あんまりだ(笑) アサミさん「イジメだよそれ!イジメいくない!!」リーダー「これぐらい行けばいいよ(笑)」ゆっこさん「ちょっとね、塩分取りすぎになっちゃうから」リーダー「みんなイチゴは避けるのね(笑)」アサミさん「ちょっとね(笑)いただきまーす!」アサミさん「確かに言ってた感じなんですけど…私結構下の方うっすら取っちゃって塩コショウが割と強めで…ちょっと私は苦手です(;>Д<)」リーダー「マジで?じゃイチゴも食べてみたら?アサミさん「えー?!」ゆっこさん「そうだよ、スイカだって塩かけて食べるじゃん」アサミさん「私スイカに塩かけるのダメなんですよ(泣)」ゆっこさん「私も嫌いだけど(笑)」くちぱっち「いくだっち!!!(;>Д<)」←キャラの勢いで乗り越える。
アサミさん「あ!でも…梅干みたい…!」リーダー「梅干かい」ゆっこさん「イチゴが梅干になっちゃう」リーダー「マジか」ゆっこさん「浦田さんもっとかけて食べてみれば?」リーダー「塩コショウ親に止められたくらいですからね、かけすぎだ!って」アサミさん「鳥取砂丘的な感じになってきました」ゆっこさん「ホントだねー」リーダー「これぐらい」ゆっこさん「高血圧への道。」リーダー「じゃ、上の方いく」と、急に画面が切り替わって

『そのまま暫くお待ち下さい』そして音声だけ。ゆっこさん「ちょっと!口あけないで!!」アサミさん「番組的にヤバイ!」…編集いただいてありがとうございました…(ノД`)

ゆっこさん「どうですか…?」リーダー「……不味い(´`) 」ゆっこさん「全部行ったね、かかったとこ全部行ったんだね。男らしい!」リーダー「塩バニラにコショウが入ってるっていう程度ですけど、買ってまでは食べたくないですね」ゆっこさん「そうだね」アサミさん「上手くこの甘さとしょっぱさが混ざってれば良いんですけど、何かやっぱりバラバラになるんですよ。ケンカをしてるみたいな(笑)」ゆっこさん「確かに」リーダー「生クリームもコショウも残ってる…気持ち悪い。これはダメだ!」

という訳で判定も…。リーダー「ダメですね」アサミさん「全員バツ」ゆっこさん「バツー」アサミさん「理由は?何かあります?」リーダー「僕は不味かったと思います!」ゆっこさん「アサミちゃんは?」アサミさん「私もケンカをしてました!でもイチゴに塩コショウは梅干です。これはちょっと試してみたら…」ゆっこさん「塩コショウじゃなくて塩だけなら梅干なのかなー」アサミさん「ホントに、梅干みたいな味がしました」ゆっこさん「私もケーキはケーキの味で食べたいです…ま、もしかしたらケーキも塩だけで試したら美味しかったかなぁ?」リーダー「コショウがね」アサミさん「コショウがキツかったですね」ゆっこさん「せめてシナモンとかだったら良かったなー」アサミさん「塩シナモン(笑)」←これは普通に美味しくなる予感(笑)

エンディングの出演情報、新しそうなのはアサミさんがスマホの絵本アプリでおじさん役(!)だとか、ゆっこさんのスパロボだとか。あとリーダー浦田さんは映画館とかyoutube内のCMではんなり声が聞こえるかもしれないらしいです。聞き分けられる方は是非。←私分からないんだな、これが(笑)。

アサミさん「ということで、3人でお送りしてきましたが…」ゆっこさん「久しぶりだね」リーダー「やはりスムーズな…」アサミさん「安定の3人な気がしました(笑)」リーダー「ウラタカグチアサミですから」アサミさん「そうでした!」ゆっこさん「なつかしの(笑)」アサミさん「ちょうど順番で並んでますもんね」リーダー「なかなかこの3人でやることないんで…」ゆっこさん「ね、なかなか無いよね」リーダー「前回大変でしたからね、もう…暴れ馬二人…二匹いましたからね」アサミさん「ちょっと遠近法がおかしなことになってましたね(笑)」リーダー「カメラ誰もイジってない、っていうね」ゆっこさん「面白く、見させていただきました」←落ち着き払ったコメント(笑)

次回は暴走回か落ち着き回か。乞うご期待!というところでしょうか…個人的にはどっちもオモロイと思います((*´∀`))

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