ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season1 感想文23

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第23回OA「浦高口アサミ、再び!」(2015/2/20UPDATE)

リーダー「ということで始まりました、浦高口アサミでございます。」アサミさん「そうでした(笑)」ゆっこさん&アサミさん「どうも〜☆」リーダー「浦・高口・アサミで…3人揃って〜?」一同「浦高口アサミでーす!」アサミさん「すごい連呼してる(笑)」リーダー「売っていくぞ!」アサミさん「売っていく…」リーダー「Matsu-Ragiには負けない!」アサミさん「そうだそうだ!!(笑)」ゆっこさん「おおー!!」アサミさん「打倒Matsu-Ragi!!」今回は割と威勢の良いスタートとなりました。打倒Matsu-Ragiとか色々な方面で難しそうだけど頑張っていただきたい(笑)

リーダー「オレもスパロボ出して!スパロボ組になりてぇー(笑)」アサミさん「そっか、ここ(ゆっこさんとアサミさん)スパロボだ」リーダー「強いの?あなた達のキャラは?」アサミさん「主役ですよね?」ゆっこさん「そうなの。」リーダー「そうだよね、主役だもんね。(アサミさんに)艦長なんですよね?」ゆっこさん「ううん、違う」アサミさん「一応、小隊の隊長というか…」ゆっこさん「少佐?」アサミさん「少佐」←結構偉い。特攻野郎Aチームで言ったらハンニバルよりは下だけどマードックよりは偉い。マジか…!(このテの階級はAチームを基準に覚えている。/笑)
リーダー「艦長ではない?」アサミさん「艦長ではないです(笑)」リーダー「ずっと艦長だと思ってた(笑)」アサミさん「ま、4人チームがいてその中の一番…上です」リーダー「ええぇー!羨ましいー!!」アサミさん「山口勝平さんの上司です(笑)」リーダー「うえー!!そう聞くとちょっと面白いなぁ(笑)」アサミさん「呼び捨てしながら心はビクビクしてます(笑)」←色々フクザツなナカノヒト事情(笑)
リーダー「じゃ、今回の我々のラジオの意気込みを!」アサミさん「はい!」リーダーライおじさんでお願いします!」アサミさん「ライおじさんで?!何で?!…じゃ、カチーナで行きます(笑)」ゆっこさん「はい!」

カチーナ「行くぜ!!!」

−間−

リーダー「はい、行きましょうか」ゆっこさん&アサミさん「はい」もーちょっと何かフォローしてあげて、特にリーダー、アナタ男の子でしょ!(笑)

ということでオープニング。「パーソナリティは、2月になってもまだまだ寒いですね…ホントに寒がりすぎてウチ暖房すごいんですけど…電気代もホントにすごくて困っている(笑)高口幸子と」「えー…バレンタイン、って何だったんだ?浦田優と」まだ大丈夫、あと4日あるから。もらえますよ。ホントに寒いのが苦手で朝布団から出たくない…布団と結婚したい矢口アサミの(笑)」3名様です。アサミさんのバレンタイン認識が若干オカシイ件は後ほど。
ゆっこさん「布団ごと移動したい」リーダー「分かる分かる。コタツもそうですけど布団…特に夏の布団でエアコンでキンキンに冷えてる布団とか、冬の暖かいときの布団はもう魔物ですね」アサミさん「いますね、何かが」リーダー「これ20日更新ですよね。ってことはバレンタインは過ぎ去ったわけですが…」アサミさん「過ぎ去ってないよ…あ、過ぎ去ったか?私24日だと思ってたリーダー「ヤバいよそれ!」ゆっこさん「ヤバいね(笑)」リーダー「老化が始まってるよ!」ゆっこさん「女子力がないよ!」

アサミさん「だって、確定申告だもん」←夢をどこかに落としてきた。

ゆっこさん「そうだね」リーダー「バレンタインって何だったんですかね…(´`) 」ゆっこさん「ま、後ほど…次のコーナーでそれは語って貰えればと。」アサミさん「はい」色々気になるコーナーへ。

本編コーナーは『なりきり魂』からです。アサミさん「見たこと無い人たちがいる…このピンクの人は…?」ひなた「皆さんはじめまして〜『らき☆すた』から来ました、宮河ひなたでーす」アサミさん「おおおぉ〜…初めて聴いた…」ひなた「お隣のこの…なすびみたいな方は誰かしらー?」なすいぬ「お久しぶりだよー『じゃがいぬくん』から来た、なすいぬですー」アサミさん「前と顔が違うんですか(笑)」なすいぬ「答えを見て描いたから!(笑)」アサミさん「これがホンモノ」ひなた「正しいのね〜」なすいぬ「このオシリの部分でスピンしてダンスも得意なんだよ!」ひなた「くるくる回れるんだー、器用ですねー」なすいぬくんって割と分かりやすい形だと思うんですが、確か前回登場したときは画伯のアレな才能で一味違うキャラクターになってた気がします。どうやらこれがホンモノらしい。そして相変わらずナカノヒトが楽してる感は否めない。(今回割と皆さん楽してる系だった気もするけど。/笑)

なすいぬ「そして…隣ならケモノ臭いのが…」ライおじさん「みんなー、始めましてじゃー!ワシはライおじさんじゃー!」なすいぬ「ヤバい、食べられるよー」ライおじさん「かなり絵が違うんじゃが(笑)これを描くまでに2〜3回やり直したんじゃがこの程度じゃ…!」なすいぬ「ねぇねぇおじさん」ライおじさん「なんじゃ?」

なすいぬ「おはようからおやすみまで??」←かいしんの いちげき。

ライおじさん「違うよ!違います!!」←動揺。

ひなた「暮らしを彩る…??」←ダメ押し。

ライおじさん「彩らないぞ!ワシの鬣は茶色じゃ!…暮らしを彩る子は緑じゃからな!色々怖いんでそれくらいにしといてくれるかな?(笑)」←オトナ世界に怯えるライおじさん(笑) なすいぬ「分かったよ、じゃあおじさん今日は何するの?」ライおじさん「今日は何と、2月14日はバレンタインということで(笑)浦田君のバレンタインの話を聞きたいと思って」なすいぬ「なすいぬだよ!!」ライおじさん「なすいぬくん、浦田君はどうだったんじゃ?」

なすいぬ「引きこもってたよ!!だから何ももらえてないよ!(笑)」←定番ネタ。

ライおじさん「何ももらえてないのか…」なすいぬ「ずっと家でゲームしてたよ!」ライおじさん「可哀想じゃのー」なすいぬ「ゲームの中でも何ももらえなかったよ!」ライおじさん「ゲームの中ではチョコレートをもらえるものなのか?(笑)」なすいぬ「オンラインゲームというものがあるからね!仲間内にアイテムくれたりする人もいるんだよ、中身が女性だと!」ライおじさん「おおー!」なすいぬ「それすらなかったよ!(笑)」

ひなた「義理チョコもなかったの?」←素朴な疑問。

なすいぬ「……うん」←つらい(ノД`)

ライおじさん「リアルで答えたぞ!(笑)」←嬉しそう(笑)

なすいぬ「だって、ずっと部屋に篭ってたんだから…もらえるわけないよね!」ひなた「ライおじさんはどんなバレンタインだったの?」ライおじさん「ワシはの〜…確定申告じゃの〜(笑)」ひなた「リアルね〜」ライおじさん「チョコレートよりもカネが欲しいのぅ〜(笑)」なすいぬ「1日でも早く還付されるために提出したんだね!(笑)」ライおじさん「国民の義務じゃからの!ライオンでも税金は払うんじゃ」なすいぬ「10年以上遡れるからね、やってない人はやってね!(笑)」ひなた「戻ってくると嬉しいわよね〜」ライおじさん「頑張るんじゃぞ!(笑)」なすいぬ「確かにチョコより嬉しいかもしれないね!」サラリーマン生活してるとご縁がないですが、人生の夏休みを取った時には私も1回やりました。面倒くさかった…(´`)

ライおじさん「ひなたちゃんはどうだったかの?」ひなた「私はねー、最近は…誰にでもあげるわ(笑)」なすいぬ「リッチじゃないですか!」ライおじさん「誰にでもあげたのになすいぬくんは貰ってない(笑)」←無駄に鋭い(笑) なすいぬ「貰ってないよ僕は!」ひなた「会ってないものねー」なすいぬ「確かに引きこもってたからね」ひなた「バレンタインの日の前とか、久しぶりに会う友達とかいるともうプレゼントチョコにしちゃうの」なすいぬ「なるほど!」ライおじさん「この季節は楽じゃのう(笑)」ひなた「そうなの、いっぱい売ってるし」なすいぬ「そういう作戦があるんだね(笑)」ひなた「そうなのよー!」ライおじさん「(なすいぬくんは)もらえなかった(笑)」なすいぬ「引きこもってたからねー」ライおじさん「なるほどのうー」
なすいぬ「もうホント外出たくないんだよね、そういう日は。敢えて」ライおじさん「じゃあ遅れても良いんで事務所に送ってもらうってのはどう?」なすいぬ「ああー、でもあんまり事務所行きたくないな(笑)」←とことん引きこもるご様子。ライおじさん「じゃあケンユウオフィス宛に(笑)」なすいぬ「ケンユウオフィスさん宛てに、アクセントの浦田さんに、って(笑)」ライおじさん「なんでじゃ!(笑)」なすいぬ「でも皆配れるなら配った方が良いし、もらえるなら貰ったほうがいいよ!」ライおじさん「そうじゃの」

ついったーのロンドンティールームさんが言ってたけど、いっそ男性から配りまくったらまず嫌な顔はされない(嫌な顔されたらそれは他に原因がある)と。来年は引きこもらないでチロルチョコ配り歩いたら良いと思いますよ!!きなこもち味がいいと思うな!!!((*´∀`)) ←何となく。

なすいぬ「幸せになれるからね!こんな感じで!(イラストのハート部分を指差して)」ライおじさん「こんな感じで、そう、あまりにも可愛くなかったんで(笑)ハートをつけてみたんじゃ」なすいぬ「浮かれやがって!」ひなた「幸せそうな顔してるわー」ライおじさん「幸せじゃのう」なすいぬ「おじさんは執事喫茶に持って行かなくて良かったの?」ライおじさん「執事喫茶は受け取ってくれないんじゃ」なすいぬ「受け取ってくれないんだ?!」ライおじさん「出入り禁止になってしまう、そんなことしたら(笑)」ひなた「ルールがあるのねー」なすいぬ「厳しいんだね、世の中甘くないね(笑)」ライおじさん「甘くないんじゃ」なすいぬ「チョコレートみたいには」ライおじさん「そうなんじゃ」なすいぬ「あ!上手く落としてしまった(笑)」ライおじさん「じゃあもうこのくらいでいいかの(笑)」なすいぬ「良いんじゃないのー?(笑)」ライおじさん「あまり華やかな話じゃなくて…」なすいぬ「マイナスになっていくからね!」ライおじさん「申し訳ないが…ま、こんな感じじゃったよ!」ひなた「以上、なりきり魂でした〜」
オトナになると年間行事ってホント薄れて行くのですよ…(子供がいれば別でしょうけれども)

続いては『歌ってみた魂』です!どうやら早くもリクエストが来ているらしいです。1つは王子に『magnet』を歌って欲しいというもの。
アサミさん「magnetは有名ですね」リーダー「有名ですけど高口さんは知らないですよね」アサミさん「前に浦田さんがイベントで…オエセル隊のイベントで歌ったんですよ」ゆっこさん「ああぁ〜…?」アサミさん「覚えてなさそうな…(笑)」ゆっこさん「歌ったことは覚えてるけど、どんな曲だったかは…すみません記憶にありません…」確か助っ人のお姉さんを呼んでたヤツですね。私の記憶が正しければ『magnet』がリーダー一番かっこ良かった(助っ人のお姉さんのフォロー効果だったかもしれないけど。/笑)

リーダー「当時でも50万再生とか行ってたんで」アサミさん「割と有名で良い曲で…」リーダー「そうなんですよ」ゆっこさん「男性の歌?」アサミさん「女性の歌ですね…」リーダー男性の松本くんに歌ってもらうのは厳しいんですけど…まぁ歌ってもらってもいいかな」アサミさん「デュエットなのでもう一人誰かと…」ゆっこさん「あ、じゃあ浦田さん歌えるじゃん」リーダー「いやいや、やっぱりMatsu-Ragiで(笑)歌ってもらおうかなっていう感じですね…」

それから『東京電脳探偵団』という曲のリクエストもありました。作った人のほかの曲なら知っている…(多分)
ゆっこさん「浦Pはご存知?」リーダー「初めて聞きました、僕は!」アサミさん「そんなに有名な曲を?!」リーダー「ちょっとね、やはり好き嫌いというか好みがあってちょっとズレてたかもしれませんね」アサミさん「私も知らないです、これは。もしかしたら、聞いたら『ああ!』ってなるかもしれない」リーダー「かもしれないですね。タイトルを知らないだけで『おお!』ってなるかもしれないです」ただこの曲、7人で歌う曲らしいんです。
アサミさん「一人足りない…」リーダー「はらさわさんと僕男二人で、あと松本くんでしょ?(笑)」アサミさん「さちさん女性キー出ますから」リーダー「あと矢口くんでしょ?」アサミさん「私出ないですよ?だから浦田さんが女性行って私が男性行ったほうが…」リーダー「ヤダー!高いとこヤダー!!!(;>Д<)」アサミさん「絶対私…ボカロは死にます!」で、リクエストした人からの提案で、リーダーのコネでゲストを追加してはどうかと。

リーダー「僕、そんなに友達いません!!!」アサミさん「でも、歌上手い友達いっぱいいません?」リーダー「そうですね、歌関係の知り合いはいますけど…でもやっぱり声優関係で固めてみたいとは思うじゃないですか」アサミさん「はい」リーダー「まあ、誰かしらのお力を借りてもし実現できるようでしたら…頑張ってみようと思います」アサミさん「ケンユウオフィスから」リーダー「ケンユウオフィスから!アクセントは誰もいねぇな!」←酷い(笑)

さて今回はゆっこさんの曲がお披露目とのこと。
リーダー「どうも、ゆっこさんです!」ゆっこさん「はじめまして!」アサミさん「さっきまでいましたけど(笑)めっちゃ二人で撮ってましたけど」リーダー「『メランコリック』という曲で。とても可愛らしい曲です」アサミさん「可愛かった!」ゆっこさん「私そもそもボカロについても知らないし、聞いたこともない状態で浦Pにお任せして選曲してもらって…『メランコリック』を聞いて、ちょっと可愛すぎないかと(笑)アサミさん「ああー」ゆっこさん「私には可愛すぎないかと。」リーダー「いやいや、でも…」アサミさん浦田さんの中のゆっこさんのイメージです(笑)」リーダー「イメージですし、悩んだんですよね。河原木氏とどっちだろう、って」ゆっこさん「あの歌は歌えない、私」リーダー「こっちの方がゆっこ氏かな、っていうのもあって…」アサミさん「すっごい似合ってました」私もダイジェスト版聞いたとき(全曲知らなかったんですが)ゆっこさんの曲が一番似合ってる感じがしましたなー。

リーダー「意外と男性にも人気だったんです、この曲は」ゆっこさん「何か調べたら結構皆知ってて…カラオケにも入ってたし」リーダー「そうなんですそうなんです。今回歌っていただいて、面白いエフェクトもかけて。」ゆっこさん「セカオワみたいになってます((*´∀`))」リーダー「あと、Perfumeとか」アサミさん「ああー!」リーダー「そんな感じになりますのでね。…でも、収録してる時そんなに苦労しているようには感じなかったんですけど、やっぱりしんどかったですか?」ゆっこさん「あのー…キーを…やっぱり原キーだとすごく高いから、出なくはなかったんだけどそれをフルコーラス歌うことはちょっとキツくて…1音下げてくださいっていうことをお願いしたら2音下げたのしかないよって言われてリーダー「そう(笑)」ゆっこさん「結局低い方が歌いやすいからいいか、ってなって(笑)2音下げた。」カラオケももう10年近く(笑)行ってないのでアレなんですが、キーの上げ下げってボタン一つのイメージ。が、ボカロ曲はそうでもないらしいです。

リーダー「なかなかその、マイナスキーっていうのが自分達で作らなきゃいけなかったりして。もともとPさんが作ったのって原キーしかなくて。気が利く人はマイナス5で男性が歌いやすいのとか、作ってくれたりするんですけど大概は自分達でマイナスにしなくちゃいけないので、前回のはらさわさんのが一番苦労しました」ゆっこさん「はらさわさんのあれは…」リーダー「マイナス4です!」ゆっこさん「女性の歌?」リーダー「男性なんですけど高いんですよ。それをマイナス4だから音がぐちゃぐちゃになるんですけど、それを補正して…みたいな」…し…知らなかった…( ゚д゚ )
ゆっこさん「全然キレイだった」アサミさん「めっちゃプロデューサーみたい、って思ってた今(笑)」リーダー「で、今回はマイナス1だからそこまで元の曲の崩れはなかったんで」ゆっこさん「マイナス2ね。」リーダー「元々コーラスも入ってるからね」ゆっこさん「で、曲も…詞も可愛いしでもメロディ自体は多分…他の方のを聞いてまだ私はラッキーだったなと」リーダー「確かにね(笑)」ゆっこさん「歌いやすいほうだったと思うし」アサミさん「確かに一番歌いやすそうな、ボカロ自体が難しいんで…どれも難しくはあるんですけど」ゆっこさん「難易度は低い歌だったかなーと思って、ありがとうございます。」リーダー「いえいえ…」

ゆっこさん「でもね、収録の時に結構浦Pが『今こういう心情、こういう心情』ってすごい言ってくれてて…」アサミさん「そう、実は2日間に分けて録ってて、さちさん・志穂さん・はらさわさん組と私・ゆっこさん・浦田さん組で2日間に分かれて、浦Pは2日ともプロデューサーなので…。で、さちさん達の時は何も言わずに『あ、良いんじゃないですか』って感じだったんですけど、私とゆっこさんの時すごい丁寧に…」ゆっこさん「そう!」アサミさん「もっとここビブラート効かせて下さい、とか。すごい『あ、プロデューサーや!』っていう感じのね」ゆっこさん「提案をしてくれて、助かりました」リーダー「逆に言えば、松本くんは松本くんでもうガツンとしたものがあるので…

ここでテロップ、『↑いつになくPっぽい浦田氏』そうですね、どうしたんですかね…風邪ひいてるかもしれませんね…。。。

リーダー「もしかしたらここはこうしたほうがもっと面白くなるかも、っていうのを提案させていただいたんですけどね」アサミさん「それは私達だったから言いやすかったということですか(笑)」リーダー「松本くんも実は何回か言わせてもらったんです、後半の曲に関しては」アサミさん「はいはい」リーダー「そこビブラートを3つにして下さい、とか」ゆっこさん「へぇー!」リーダー「物理的な事は言ったんですけど、最終的には任せました」ゆっこさん「すごく分かりやすかった、ツンデレな気持ちでとか(笑)」リーダー「ツンデレで!とかね!(笑)」ゆっこさん「だからね、すごくやりやすかった」リーダー「はらさわさんもこの曲好きみたいで…はらさわさんが一番喜んでました」アサミさん「じゃ、今度歌ってもらいましょう」リーダー「カラオケ行った時ね(笑)はらさわさんが歌うのこれ?」アサミさん「はらさわさんが歌うの(笑)」リーダー「低っくいねー、これ」ゆっこさん「気持ち悪い…(笑)」←小声だけど酷いこと言った(笑) アサミさん「オクターブ下くらいで良いんじゃないですか(笑)」ゆっこさん「ぜんぜん気づかなーい♪(低音)」リーダー「怖い怖い怖い!(笑)」怖いもの見たさでやるの大事。是非。

で、ここで『メランコリック』が流れまして。やっぱりご本人的に『可愛すぎ』とは言うものの似合ってる気がします。姫林檎のレナたんのイメージとかあると余計に(笑)ツンデレな感じが…。あと、前回の鼻さまの曲もですけど歌の部分だけ抜き出して1個の動画にして頂けてるんですね!これでマイリストに登録して延々流し続けるってことが可能になるわけですね!ありがとうございます!!!ヽ(*´∀`)ノ リクエストしたいな、コッソリしちゃおうかな…(;´Д`)

最後は『ちょい決魂』、お題はビーズ糸通しとの事です。
アサミさん「こちらのビーズにこちらの糸…テグスを通すという…で、各10個ずつ」リーダー「あります!」アサミさん「あるんですけど、一番早く10個全部通せた人の勝ちです」リーダー「こう見えても僕は小学生のとき家庭科部でしたからね!」アサミさん「私も家庭科5です!」リーダー「家庭科部で白玉団子作ったことがあります!」アサミさん「ビーズ関係ない!」ゆっこさん「器用さが問われる…勝負かな」アサミさん「そうですね」リーダー「父さん…」アサミさん「父さんキタ(笑)」リーダー「僕はまた勝つよ!」ゆっこさん「ちょっと今日爪が長い…言い訳」もう『ちょい決魂』の時にはアレ系なアニメ風にするのをお約束にして欲しいです。こよりアニメ好きだったんですホントに(笑)

で、対決スタート。ですが…。リーダー「地味ー!」アサミさん「柔らかい糸勝っちゃったんですよね」真剣に取り組む皆さん。
アサミさん「オレはビーズマスターになるんだ!!兄ちゃん見ててくれ!いいぞ!そんなアニメ風歓迎!!!(笑)リーダー「必殺!2連通し!!」アサミさん「くそー!負けないぞ!!」ゆっこさん「いやー!!」←ビーズ転がる アサミさん「さち兄ちゃん!!」←どんどん追加される設定(笑) リーダー「ちょっと揺らさないでくれる?!」アサミさん「これで最後だ、やったー!!!さち兄ちゃん、オレやったよ!!ヽ(*´∀`)ノ」リーダー「できたぁー!!!」ゆっこさん「やだー!」アサミさん「ゆっこさん…(笑)」リーダー「あれ、僕とアサミ氏多分同時ですよ」テロップでちゃんと『アサミちゃんの方が早かったです!』って出ましたけど(笑)。
アサミさん「いやいや、私の方が先ですよ!VTRでスロー再生を(笑)」ゆっこさん「アサミちゃんの方が早かったよ…?」アサミさん「やったー!」リーダー「高口氏…裁縫とか…」ゆっこさん「得意得意!すごく得意!」完成品を掲げるアサミさんとリーダー、その真ん中でゆっこさん「(ビーズの)穴が見えない…」アサミさん「落とした!」リーダー「落としてるの?(笑)」ゆっこさん「1個落としたよね、私多分…2,4,6,8…」アサミさん「落とした、じゃあ…(追加を出そうとする)」リーダー「まぁ、負けは負けですよ」ゆっこさん「負けですけどー」アサミさん「補充します?(笑)」てんやわんやしましたが、ゆっこさんも無事完成。

アサミさん「これ面白いですね」ゆっこさん「うん、面白い」アサミさん「他の人たちにもやってもらいたい」ゆっこさん「ねー!」リーダー「はらさわさん下手そうだなー」ゆっこさん「や、意外と器用だよ?」アサミさん「そうですね」ガンプラ作ってるから侮れないですよ…(笑)
リーダー「魚釣れそう、これ…」完成品を振り回して喜ぶ皆さん。アサミさん「ということで、ね。面白かったですね」ゆっこさん&リーダー「リベンジしようぜー!」リーダー「次は20個でね!」アサミさん「負けねーぞ!オイラ負けないからな!!」一同「ビーズ王に、オレはなる!!!」いいと思う!アニメ化の方向で、いいと思う!!!アサミさんキャラのお兄ちゃん美形なんでしょ、知ってる!!!もう絵が出来てる!!!ヽ(*´∀`)ノ 

エンディングの出演情報は前週と同様。ライおじさん今回登場しましたんで、『おじさんって…?!』みたいな謎が解けて良かったです(笑)

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