ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season1 感想文24

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第24回OA「冒頭からお金の話(笑)」(2015/3/6UPDATE)

冒頭、投稿が一つ紹介されまして。何でもオエセル隊の「活動資金捻出計画」との事です。

王子「お金必要ね」アサミさん「お金欲しいー!」王子「欲しいじゃねぇよ(笑)」←誰よりもオトコマエ(笑) リーダー「パソコン欲しいー!」とりあえず6億欲しいーヽ(*´∀`)ノ ←言っておけば誰かくれるかもしれない。
それで投稿の内容としましては、ニコ動の「クリエイター奨励プログラム」というのに参加してはどうかという提案。王子「お…?聞き慣れない…」リーダー「聞き慣れないですね」アサミさん&王子「へえぇえぇ〜…」王子「イマイチよく分かってない(笑)」リーダー「ま、親動画の再生に貢献したということになるんですね」テロップで解説されたところによると『親動画=オリジナル、子動画=それを使った動画』ということらしいです。はい。

リーダー「我々の動画が再生されることによって、元のオリジナル動画が更に知名度がアップされるということで…再生数アップに貢献したということで微々たる量が入ってくるのではないかというシステムです(笑)」アサミさん「お小遣い的な」王子「あぁ〜、なるほどな」リーダー「お手伝いしましたよ、ってトコですね」王子「じゃ、歌ってみた魂をやってない回とかは小銭が入らないってこと?」リーダー「むしろそれは僕たちの親作品ということになる…」ここでも再びテロップ。『オエ魂=オエセル隊オリジナルなので親動画、歌ってみた魂入りオエ魂=他者オリジナルが含まれるので子動画』パソコンの前でポカーンとしちゃった私達のために、王子(今回の編集担当)がちゃんと解説を入れて下さるという。何て気の利いたシステム…!((*´∀`))

アサミさん「じゃ、そっちの方が儲かるって事ですね?」ここでもテロップ『乗り出すアサミ』うん、20センチくらい乗り出している。お金の話は大事な話だからな…。リーダー「親動画が再生した方が全然儲かります」王子「(アサミさんが)乗り出してるよ、乗り出してるよ!!」アサミさん「すごい汚い感じ(笑)」リーダー「だから、歌ってみた魂で再生グンと伸ばすよりはオエセル隊のラジオ自体をグンと伸ばしてもらう。アナタ達に伸ばしてもらうことによって僕たちはカネを稼げる!!!」アサミさん「なるほど…大体わかった」リーダー「子供になるよりは、親になれと」王子「ハイハイ。」オリジナルは強いんだぞ、ってことですね。

更に計画その2として現在ニコ動だけのコンテンツをYoutubeに転載するという案もありました。
リーダー「まぁ1再生0.3円くらいじゃないですかね…テレビでやってました。要するに自分の作品を親にして再生することによって広告があるんですね。それを見てもらうことによって…もしくはクリックしてもらうことによって0.3円。で、今は0.1かもしれないですけど僕がテレビで見た時は0.3円。」王子「0.3円てスゴイよね」リーダー「10億再生で1億3千万入ってくることになります」テロップで『数字に弱いさち王子』って出た時の王子、宙を睨んでます(笑)そして一言、「途方もねぇや(笑)」もういいや!何かカッコ良かったから数字の話はどうでもいいや!!!!(笑)

今までのオエセル隊の動画、累計5700回以上の再生があるそうで。リーダー「そんないってるの?!」王子「行ってるんだねー」アサミさん「知らなかった(笑)」5700回=570円とかになるらしいですよ。はいそこのオトナ、小銭じゃねぇかよ…って鼻で笑わない!大事よ!!これだけ稼ぐのにどんだけ必要か考えて!(笑)
王子「ニコ動だけじゃなくYoutubeにもって事ですね」リーダー「そうですね、世界的なことを考えると…ただまぁ色々あると思うんで、そのへんをキレイにしてから王子「色んな事情がね(笑)」アサミさん「オトナ事情とか」リーダー「キレイにしてからですね」参考にします、との事でした。
一同「ありがとうございますー」リーダー「ただ一つ言いたい。直接カネをくれ!!」←ズバッと言いすぎ(笑)
ま、その学生さんとか色々あるとは思うんですが…正直なところ再生数を伸ばして0.3円貢献するよりはグッズの一つでもお買上げ頂いた方が直接的な貢献にですね…なるっていうのも…オトナ社会にはあったりします。そんな側面もございます…。

ということでオープニング。「パーソナリティは、あれ?花粉来たんちゃう…?な松本さちと」「あれ…ハナミズ来たんちゃう…?浦田優と」王子「いつもいつも(笑)」アサミさん「あれ…眠い!!」リーダー「死ぬの?(笑)」「矢口アサミの!!」3名様です。王子ちょっと久しぶりではないかと…!心躍る感じなのです…!ヽ(*´∀`)ノ

王子「寝るなー!死ぬぞ!!!」一同「(笑)」王子「いやもー3月ですよ…」リーダー「早いですね」アサミさん「早い」リーダー「この間クリスマスですよ」王子「え?(笑)時の流れがちょっと違うみたいな…」リーダー「この間クリスマスで、ついこの間お正月だったんですよ。僕の中では」王子「まぁでも、そうだね」リーダー「もう3月ですよ。次の週にはもう…ホワイトデーですよ」王子「おおー…そうだね。14日か」リーダー「そうですよ」

王子「何かお返しせなアカン人はいるの?」←聞いてあげる優しさ(笑)

リーダー「いや僕は引きこもってたから大丈夫です」アサミさん「前回の放送で…」

王子「アッ…そうでしたね(笑)」←裏目に出た(笑)

リーダー「見事に引きこもってましたから、僕は。誰からも貰ってないので返す義理はない!!!」ここでテロップに『※返される謂れもない』って出たのが個人的にツボでした(笑) リーダー「ザマアミロ!!世の女ども!!」王子痛くも痒くもないから(笑)何もしてないし」アサミさん「あげてないから」リーダー「ヤケクソじゃ、こっちは!!」アサミさん「逆にあげてみるっていうのどうですか?」リーダー「あー、なるほどね」アサミさん「ありがとう、バレンタイン!って(笑)」

王子「僕の気持ちだよ☆」←女子殺到の予感(((゚Д゚)))

アサミさん「貰ってないのにお返しをするっていう(笑)」リーダー「受け取ってくれれば良いんですけどね…」アサミさん「受け取りますよ!!」王子「くれるなら!!」リーダー「タダだから(笑)」王子「くれるもんは嬉しいもんなー」リーダー「ありがとうございまーす、がんばってみまーす(棒)」王子「適当なことを言った(笑)」何と申し上げたら良いか…ご…ご武運を…(´`)

本編最初のコーナーは『ありじゃね魂』ここは王子、ゆっこさん、アサミさんというメンバーになります。お題は『アボカドにラー油と塩』というもの。響きだけだと何だか美味しそう。王子「前もちょっとやったよね、アボカド…」ゆっこさん「やりましたけど…」アサミさん「ゆっこさん的には(笑)」テロップでも『※ゆっこはアボカドが少し苦手』と出ましたが、意外にも(と私は思った)ゆっこさんアボカド苦手なんだとか。
ゆっこさん「何かこう、おつまみ的な感じにはなりそうかなーっていう気がしますが…」割と豪快にラー油がかかりる中、テロップで『さち王子は辛いのが苦手』との事。アサミさん「さちさんは(ラー油があまりかかってない)下の方を食べてくださいね…(笑)」王子「ハイ、すみません味覚がお子様で…」更に塩もかかります。アサミさん「こんなもんかな…あんまり塩分の取りすぎは…ゆっこさん「我々も若くはないので…(笑)」あっという間に出来上がりです。

ゆっこさん「見た目は、これもし美味しければお料理の一品にできそうな」王子「お酒とコレを、みたいな(笑)」ゆっこさん「できそうなんですが、じゃあ行ってみてください!」王子「アサミちゃんから行く?」アサミさん「はい!」王子「かかってるとこ」ゆっこさん「辛いとこ、辛いとこ」アサミさん「…ん!私大好きです!!!…でもラー油ちょっと辛いかもしれないのでホントに…」続いて王子の実食事。
ゆっこさん「薄いところを」王子「じゃ、下の方頂くね。このへんかな…箸がおぼつかないっていう(笑)」アサミさん「ツルっとしてますからね」王子「では、いただきます!」ゆっこさん「はーい」アサミさん「ん?」ゆっこさん「ん??」王子、まず紅茶を飲みました(笑) ゆっこさん「味としてはどうですか?」王子「ラー油をね、食べたことがなかった!初めての…」ゆっこさん「ギョーザのときも…」王子「かけない。お醤油とかタレで食べるから…だからね、不思議な味がしてる(笑)こういう味なんや、ラー油って」ゆっこさん「どうですか?」王子「ん?ん??あぁ…うん…後で出そうかな、これ(○×の札)」←今ひとつっぽい(笑)

ゆっこさん「私も辛いのは大好きなんですが…」ということで最後の実食。ゆっこさん「味的にはとっても美味しいです!…ただ、ちょっとだけアボカドが苦手な私からすれば…アボカドがダメです(笑)王子「主張しちゃうってこと?」ゆっこさん「味は大丈夫なんですけど、おなかに当たりそうで怖い(笑)」王子「ああー、なるほど」ゆっこさん「でも全然美味しい…これは、美味しいね」アサミさん「うん!美味しいです。アボカド好きで、おつまみにしたい人は絶対オススメです」王子「おおー!」ゆっこさん「日本酒飲みたいね」王子「飲んべぇの二人がそう言っています(笑)」ゆっこさん「急にお客さん来たけどおつまみないわー、アボカドがあった!ラー油と塩かけて出しちゃえ!ってできそう」アサミさん「何コレ変わってる、って言って食べて美味しいってなるから」王子「簡単で良いんだよなー」アサミさん「そう、料理上手みたいに見える(笑)」ゆっこさん「こんな食べ方知らなかった」王子「おお、箸が進んでますねー(笑)」ゆっこさん「…っていうか、ラー油が美味しい…」王子「そっかそっか(笑)」

アリなのかナシなのか、というところでは、王子「バツ!」アサミさん「マルが二人」王子「バツが一人…私は…そうね、個人的な味覚で言うと…やっぱりちょっとラー油が苦手でした!(笑)」アサミさん「ああー、なるほど(笑)」王子「アボカドは好きだよ?」アサミさん「塩は大丈夫な感じですか」王子「塩は大丈夫!…ただ、ラー油の味が…」アサミさん「辛い(笑)」王子「辛いのと、不思議な味がした(笑)辛いの苦手な人は…やめとこ(笑)」辛いの大丈夫な方は是非お試し下さい♪との事です。…やめとこう…(´`) ←辛いの大層苦手。

続いて『なりきり魂』です。今回も皆さんのイラストでお届け。

真知子「皆さんお久しぶりです、『ネットゴーストPIPOPA』から来ました、真知子です!」

−間−

王子「…いえー!」リーダー「…いえー!」真知子何の反応もないわ!(笑)私…招かれない?(笑)」タカシ「真知子せんせいー!」真知子「先生じゃないわ!」タカシ「あれ(笑)」真知子「ただのOLです(笑)」わかる、『まちこ』って聞くと問答無用で『先生』だと思っちゃう世代分かる…(笑)
タカシ「真知子さーん!」リーダー「そのOLの隠し子!!」真知子「隠し子じゃない!(笑)」タカシ「オレ…?オレは堀町タカシ!友達にはうちゅうじん田中太郎がいるんだ!」リーダー「あ、ネタバレ!」タカシ「言っちゃった(笑)タカシでーす!」真知子「私あなたが田中さんだと思ってたわ(笑)」←何だか面白い表現(笑)

タカシ「違うよ!オレは太郎にいつもヒドイ目に遭わされている堀町タカシっていうんだ!」←主に女装とか半裸とか。

リーダー「そ…そりまち(笑)」タカシ「ちょっと似てるよ?」真知子「有名な俳優さんに…」タカシ「そのころ勢いがあった俳優さんだ。そしてそして?」

またくん「どうもお久しぶりです。『新説西遊記』から木叉でございます」←変換一発で行かないから便宜上『またくん』で。

タカシ「オレの知り合いにこんな顔のヤツいるぞ!」またくん「(イラストは、木叉本人に)そっくりでございます!」真知子「いるのね(笑)」タカシ「女だけど」またくん「(イラストは)私です!」真知子「なすいぬくんかと思ったわ」またくん「ホントに…グーで殴りますよ?」タカシ「安っぽいよなー」真知子「安っぽいわ」なすいぬくんとまたくんの共通点は、どうもナカノヒトが楽してる感あるってトコだと思います。

またくん「こんなメンバーでお送りしますよ」真知子「はい!」タカシ「さて?何か、手紙が来てるんだよな?」真知子「はい!では…真知子、読みます!(笑)」投稿は自分で聞いている声は実際と違うということについて。
タカシ「でも、よくわかるよね」真知子「録った声と違うって」タカシ「最初はオレ達も違和感あったよな」またくん「ありましたね。特に私は、私のお父さんがよく歌を自分で録音していて…」タカシ「えーっ?!」 またくん「私も歌わされて…その時聞かされたんですけれども…僕は自分の声を聞いて『この人誰?』と言ってしまいましたね」真知子&タカシ「(笑)」またくん「確か小学校1年生とか、そんな時だったと思います」タカシ「ほぉー」またくん「その時だから、あまり違和感は無かったですね。聞こえてる声と自分が出している声は違うんだなというのはそこで認識しましたね。」タカシ「オレはな、中学生になって放送部に入ったんだ。」真知子「ああー!」

タカシ「その時に初めて自分の声を録音したものを聞いて…何か、ロボットみたいな声だなって(笑)

真知子「ロボット?!(笑)」またくん「どういうこと(笑)」タカシ「自分のこう…骨を伝って自分自身で聞いている声と皆に聞こえてる声、ダイレクトに聞こえてる声ってこんなに違うのか、っていうのはその時に分かり。で、それからやっぱり録音するようになったんだな。自分がこれだけ出したら皆にこう聞こえるんだっていうギャップを埋めるためにというか。その作業をいっぱいしたな」

またくん「なるほど…まいっちんぐまちこ先生は…」←昭和。

真知子「まいっちんぐじゃないわ!(笑)私も実際に自分が喋った声と実際に聞こえる声ってちょっと低いかな…って思って。だからナレーションをやる時とかこういう真知子をやる時はなるべく自分の中では高めで喋るようにしてたり、何度も自分の声を聞いてギャップを知ってるから、このくらいで出せば女性はこういう風に聞こえるとか男の子だったらこう聞こえるっていう…感覚が何となく分かるように。」タカシ「やっぱり録って聞くっていうのはいいよね」またくん「いいと思うね」真知子&タカシ「うん」またくん「特に僕は、ちょっとズレるんですけど個人的に風邪をひいた時の声が一番自分的には好きなんですね。」タカシ「ちょっと落ち着くみたいな」またくん「風邪をひいた時のオーディションは高確率で受かるという、僕の中の…」タカシ「へぇー!」またくん「ジンクスがありまして(笑)大概、やられてるときは受かりますね」タカシ「ほぉー!」またくん「だから僕は常に病気じゃないといけない…だから今も鼻が詰まっている状態なんです…」真知子「だから(またくんのイラストも)病気みたいに細いの?」タカシ「いつでもスタンバイOKってことかな?」またくん「そういうことです!」真知子「なるほど」タカシ「なるほどー!」

ここで真知子さんとタカシ君の声に合わせてカメラが高速移動。タカシ「なんでそこ(笑)」真知子「カメラワーク!(笑)」タカシ「忙しいよ!(笑)」どうやらカメラを持っているのはまたくんのようだ…。
またくん「聞けば聞くほど慣れて行くので」真知子「今はあんまり…」タカシ「うん、違和感ないね。ギャップを埋める作業っていうのを、ずっとやってきたから。」またくん「そのうちこの二人のように、自分の声が大好きすぎる人間になると思いますよ」タカシ「いつそんな事言ったオレ?」真知子「私も言ってないわ!(笑)」まーでもタカシさんの「いつそんな事言ったオレ?」っていうの最高にカッコよかったから大好きでもいいと思う。私は大好きだ!!!!ヽ(*´∀`)ノ

要らない情報ですが世界マヌケ声選手権で決勝トーナメントに入りそうなワタクシ、コールセンターで働いていた時に品質チェックとかいう人が本社から来て(大きなお世話だっつの)あろうことか電話対応を録音されて一緒に聞いて批評を受けるという苦行を体験しました。本社から来た若造に『自分の声を聞いてどう思いましたか?』って言われて『あぁ?マヌケな声ですね(既にキレ気味)』と応えたら『そ、そんな事ないですよ…』って何故か慰められた思い出があります。自分で聞いている声はもう少しマシなのですよ…(;>Д<)

コーナー3つ目は『ちょい決魂』でして、鼻さま・姫・リーダーという構成。鼻さま「今回は?」「じゃん!こいつで対決だ!」鼻さま「あら懐かしい。」テロップで「吹き戻し」という玩具です。』って出たんですが、私一人で『ピロピロ笛だッ!!!!』って大興奮でしたすいませんすいません。いや、あんな3方向のじゃないけどね…(笑)
「これを吹いて、吹くのをやめると戻っちゃうから吹き続け、誰が一番長くやってられるか。」鼻さま「おおー」「多分、地味ーな映像になるので早送りになってると思うけど、私達は真剣にやって行こうではないかと」鼻さま「分かりました。これ鼻で息できちゃうから鼻つまんでやる感じね」「これ誰がスタート言うの?スタート言った人息漏れるよ?」リーダー「じゃ、僕が言いますか。皆さん息吸ってください!」…が、無言でそのまま吹き始めるリーダーに姫も鼻さまも笑い転げる。

鼻さま「言わねぇのかよ!!!(笑)」リーダー「言えないじゃないですか!言わないから僕に合わせてください!!」ということでスタートしましたが、直後に鼻さまがリタイアで姫、リーダーの順に長持ちしました。リーダー「スタートに無理がある(笑)」「鼻さま早い段階でチョロチョロチョロチョロ…(笑)ということで、今回の優勝は浦田君でしたー!」意外とアッサリ勝負がつきましたが面白かったです!(笑)

エンディングの出演情報、新しめのところではアサミさんが4/24にライブとの事。更に王子は『CLOCK ZERO』がPSVitaに移植との事。ドラマCDとか特典CDなんかもあるらしいですよ!アサミさんの「スーパーさちさんタイム(笑)」っていうのが好きでした。リーダー浦田さんは映画館で何かの予告の主人公らしいです。当てた人は何かもらえるらしいのでレッツトライ!(笑)

王子「さてさて次回はですね、season1最終回ですよ!」アサミさん「え、初めて聞きました!」王子「season1は最終回、season2が始まります。だって4月からだもん」アサミさん「すごい!そうですね!何か…どうしよう、降板とかになってたら(笑)王子「2から出演者が代わる(笑)」アサミさん「怖い怖い(笑)」王子「誰か違う人入ってたらどうしよう(笑)」アサミさん「外人さんとか(笑)」王子「ゴツイ、ここに入りきらへん(笑)」アサミさん「怖いー(笑)」王子「season1の最終回でございます!」アサミさん「最終回何かやるんですか?」王子「ん?まぁ普通に(笑)」

普通に、ということなのですが最後は『オエセルカーニバル』と共にオエセル隊メンバーの集合写真が沢山紹介されていました。何だかんだ言いながら皆さん仲良しなのねー、微笑ましいわねー((*´∀`)) ということで。次回、season1最終回!

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