ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season2 感想文02

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第2回OA「GWはやまいち屋へ♪」(2015/4/17UPDATE)

season2の2回目です。王子「2回目を迎えましたー☆」←内容普通だけど爽やかさが異常(笑) 王子「だけどね、メンバーはこれだけなんです(;´Д`)」アサミさん「変わらないクオリティ」鼻さま「ま、そこらへんがオエセルっぽいっちゅーことで。…それじゃ皆、まっ…」そしてオープニング。私好きですよ、そういうベタなボケ好きですよ鼻さま!!(笑)

「パーソナリティは、この間ハワイアンズに行ってきたよヽ(*´∀`)ノ な松本さちと」「4月になってもボードに行きっぱなしのはらさわ晃綺と…」王子「雪あんの?」←颯爽と滑りそうな言い方だけどラーメン食べる派。(あとに出てくる)「4月になっても、相変わらず特撮が好きな矢口アサミの」3名様です。いつも通りに続く事、それがとても難しくて、とても大事。

鼻さま「結構ね、4月になってもまだまだ雪ありますよ」王子「中旬くらい…中旬過ぎやけど」鼻さま「4月の…まぁまだ(収録時点では)これから迎えるところですけど(笑)4月のアタマにはまた行く予定が立ってます」王子「へー!」鼻さま「音響監督さんに連れて行かれることになっています(笑)」王子「接待ボード!」鼻さま「もうね…大変!(笑)」一同「(笑)」鼻さま「いや、その人と行くのは良いんだけど、すごいスキーの上手い人で…」王子「そうなんだ」鼻さま「3月にね、行ったんですよ。1回。むちゃくちゃ上手くて…足が痺れてきた俺…←我が家のような寛ぎ感。
鼻さま「むちゃくちゃ上手くてね、はらさわ君とりあえず頂上行こうよ、って言われて(笑)」王子&アサミさん「えー!」鼻さま「頂上まで連れて行かれて、滑ったことのあるところだったんだけど俺もそんなに滑れないからあまり行きたくなかったんだけど」アサミさん「傾斜が」鼻さま「うん、かなりね。デコボコでコブだらけのところで」アサミさん「ひゃー!」王子「モーグルみたいな(笑)」鼻さま「そうなんだよ、だから行きたくないなーと思ってたんだけど『行こう』って言われたから『ハイ!』って。行かざるを得ない(笑)」王子「仰せのままに」←色々妄想すると楽しい台詞。大事に繰り返して聞こう!(笑)

鼻さま「仰せのままに!!…で、結構俺らが自分で行く時はダルダルな感じでお昼ちょっと前に着いて1〜2本滑ったらご飯食べて1〜2本滑ってお茶飲んで1〜2本滑って帰る(笑)」王子&アサミさん「あぁ〜」鼻さま「だらんだらんの感じで」王子「ゆるゆるな…」鼻さま「ゆる〜く楽しいねー、みたいな感じでやってるんだけど、その人ガチ過ぎて(笑)」アサミさん「滑るぞー!みたいな」鼻さま「僕らは朝10時くらいに現地行こうかなって考えてたんだけど、その人は前乗りしてるからって(笑)」王子「やる気だ…!」アサミさん「ガッツリなんですね」鼻さま「しかもその音響監督さんは午後の4時からダビングがあるから…」王子「お仕事が…!」鼻さま「お仕事が、ダビングがあるから2時の電車で東京戻るって…マジッすか?!って(笑)だから前乗りして…」王子「もう滑れるだけ滑りたいと」鼻さま「そう!」王子「すげー!」
鼻さま「合流した途端に3時間くらい滑りっぱなしで…午前中だけでヘロヘロになっちゃって(笑)」アサミさん「その後の仕事大変そうですよね…」鼻さま「でもその音響監督さんはシャッキシャキでずーっと…」アサミさん「それがきっとストレス発散になるんでしょうね。身体を動かすことが」鼻さま「最後に『じゃあこれ滑って帰るわ』みたいな話になって、サァー!!!ってもの凄いスピードで(笑)」アサミさん「カッコイイー!」王子「じゃ!みたいな」アサミさん「そのまま東京に…」鼻さま「あぁー、ガチだぁーって(笑)」王子「すげー(笑)」鼻さま「楽しかったんだけどね、それはそれでさ」王子「すごい体力だなー」体力の限界とかを好きさが飛び越えるパターンですね。我々も時々発揮します。雪の中5時間待つとか。雨の中6時間とか。(←雨の6時間はトラウマになった。/笑)

鼻さま「ホント(笑)…じゃあね、皆さんも…」王子「はあぁ?」←この気持ちワカル(笑) アサミさん「ラーメン食べてます」王子「ラーメン食べる。ウチらはラーメン食べて皆が滑ってるのを見てる。」テロップで『アウトドアスポーツをやらない二人』って書かれる。【アウトドア】と【スポーツ】どっちも一生仲良くなれない予感がする私です…(´ `) ←引き篭もり。
アサミさん「写真撮ります」王子「そう、ビデオまわす、ビデオ。ね?」鼻さま「きっとその音響監督さんと行ったら『よしお前ら行くぞ』って言われて…」王子「仰せのままに!!」アサミさん「初心者ですよ?そんなコブのあるとこ無理!!」鼻さま「関係ないって感じ」王子「ここ(鳩尾)にケペッ!!ってなる(笑)」鼻さま「ぜひとも!!(笑)」王子「怖いわー」割と上下関係(?)厳しい世界なんですねー。サラリーマン社会はそういう系統の話、ヘタするとパワハラだなんて言われる時代になってきました…。(ま、私はそんな時代歓迎ですけど。/笑)

さて本編コーナー1つ目は『ちょい決魂』です。このコーナーは鼻さま、姫、リーダー浦田さんの3名様。
鼻さま「今回も早口言葉です!」リーダー「前回勝ちました!!『7人のさち王子部門』オレです!」鼻さま「言えてないけど勝っちゃった」「そうだ」リーダー「そうです、暫定で…」「では行きますか」リーダー「拙者から。」←いつもキャラ設定が分からない。 姫「はい、どうぞ」鼻さま「まぁチャンピオンなんでね」リーダー「今回は『あさみむしムキムキマッチョで無視した49日』これを3連発、高速で」鼻さま&姫「はい」鼻さま「よろしくお願いします」

リーダー「黄金聖闘士(ゴールドセイント)なんで行けます!」

…と、ハリキって始めた割には途中でヨロヨロってなって3回目で途中棄権。姫「言えてたかなー?」リーダー「2回目でアッと思った瞬間自分に負けましたね(笑)」「あ、そうなんだー。そういうのがあるんだよねー」リーダー「自分に負けました(´ `)」「よし、じゃあ鼻さまどうぞ」鼻さま「じゃあ頑張りますかね…まぁオレは白銀聖闘士(シルバーセイント)なんで引き立て役みたいなものですが、頑張ろうと思います」「おっとー」しかしビックリするほど冒頭で躓く鼻さま。

鼻さま「やはりオレは白銀聖闘士(シルバーセイント)だ…orz」

「(爆笑)」鼻さま「あれ、ムキムキマッチョがイキナリ言えなかった(笑)」リーダー「青銅(ブロンズ)!青銅(ブロンズ)ですよ今のは!(笑)」「面白いなー…ダメだこれ笑っちゃうな…」鼻さま「難しいっていうか緊張する!」リーダー「映像をね、想像していただければ」「笑っちゃうじゃん!(笑)」リーダー「アサミちゃんの映像を想像して頂ければ…(笑)」「行きますよー?」

シルバーだのゴールドだの言わずに(笑)サラッと始めた姫が見事クリア。鼻さま&リーダー「おおおー!!!!」「セーフ?やったー!!ヽ(*´∀`)ノ 嬉しい、アサミちゃんやったよ!!!リーダー「どういうこと(笑)」鼻さま「ヤバいね、音響監督に聞かせたらお前らいい加減にしろって言われちゃう…」リーダー「僕鼻が詰まって『マ行』が入るとちょっとつらい」「あ、分かるー!『タ』とかもダメじゃない?ココ(鼻)に抜けないんだよね」リーダー「あとね、想像しちゃうんですよね。ムキムキマッチョなアサミちゃんを…」「可愛かった(笑)」鼻さま「画ヅラが面白いよね(笑)」リーダー「ということで、今回は河原木さんが優勝しましたー!」「いえー!!ヽ(*´∀`)ノ ありがとー!!ヽ(*´∀`)ノ」おめでとうございましたー!!

ところで私トルーパーはある程度分かるんですけど星矢は全然分からないのです。ええ。星矢の情報と言えばガメラ館を制圧した的な情報だけです…(´ `) ←昭和にしか伝わらないネタ。

そして久々の『なりきり魂』ですー!やったねヽ(*´∀`)ノ ←相変わらずこのコーナーが好き(笑)
王子「じゃあ…おなじみのこのキャラから行きましょうかね」くちぱっち「毎度おなじみくちぱっちだっちー!たまとも大集合から来ただっち。」王子「お、大集合」くちぱっち「大集合しただっち」王子「一人だけどね」ヒースマ(仮)「だっちだっち言ってるんじゃない!」くちぱっち「だって…」

ヒースマ(仮)「…どうも、ヒースマです」←ヒースマがこんな人だったらベフォールズの色んな苦労が半分くらいになったはず(笑)

王子「ええぇ…(笑)」←視聴者を代表したリアクション(笑) くちぱっち「キャラ違うだっち」ロベルト(仮)「つぶらな瞳だけど(笑)」←この辺からうっすらスイッチ入り始める(笑)ヒースマ(仮)「今日は良い天気だよ皆…」ロベルト(仮)「何の情報だ(笑)」そして誰だ。まさかヒースマとは言わせない(笑)
ヒースマ(仮)「とりあえず何か喋っとこうと思ったんだ」そんなアレなところをシャキッとさせていただきましょう。ロベルト「じゃあオレ。オレはハム太郎から来たロベルトだ」くちぱっち「きゃー!イケメンだっち!!!」ロベルト「ありがとな(笑)…こんなキャラだったかな…?(不安)大丈夫、動物相手だったら素直になれたし優しくなれた、間違ってない(笑)

ヒースマ(仮)「ふわふわだ」くちぱっち「とりあえずイケメンだから良いだっち」←ぱっちさんはイケメン好き。ヒースマ(仮)「みんな結構ふわふわだから」くちぱっち「僕はふわふわじゃないだっちよ!」ヒースマ(仮)「キミは現在進行形だからだろ!」ロベルト「確立されてるな」くちぱっち「そうだっち、これが一番安定するだっち!」ヒースマ(仮)「知ってた!」くちぱっち「他が…他がグダグダだっちよ…!(笑)」これ安定させようとするとマグ郎とベア様とぱっちさんっていう黄金メンバーになっちゃうから多少グラグラしてても見逃してあげて…!(マグ郎にはなってもいいけど、ロベルトはイケメンだから変えちゃダメ!/笑)
ロベルト「今日は?今日は何だっけ?お便りが来てるんだよな」くちぱっち「ヒースマが読むだっち!」ヒースマ(仮)「なんだとー?!」←一生懸命思い出そうとしてるらしいことは感じ取れる(笑) ロベルト「頼んだぞ!」仰せのままに!!!(違) ヒースマ(仮)「しょーがない…僕にまかせておけ」くちぱっち「早くしてだっち」←強い(笑)

投稿はこの春新社会人となった方から。オエセル隊の皆さんが新生活で困った事、楽しかったこと。それにシャキッとするメッセージを下さいとの事。読んでる時のヒースマ(仮)「カッコワライ、カッコ閉じ!!!」って面白かった(笑) ロベルト「その言い方(笑)」くちぱっち「これもちょっとシャキッとするだっちね(笑)」ロベルト「もうしたんじゃないかな…(笑)」←むしろこの言い方にシャキッとした人がいるはずだ。
ヒースマ(仮)「親元を離れてだと…?」ロベルト「親元を離れた人はいるのか?」くちぱっち「僕はずっとぱっちの森だっち(笑)親元からは離れないだっち、まだまだ…」ヒースマ(仮)「親元でぬくぬくぬくぬく育ちやがって!」ロベルト「ヒースマはどうなんだよ?」ヒースマ(仮)「ヒースマは…ヒースマはだって(笑)」ロベルト「『僕は』(笑)」←動物に優しいだけじゃなく、鼻キャラにも優しいロベルトさん。

ヒースマ(仮)「僕はもう親元を離れて20年くらいになるけど…結構よく帰っている(笑)」ロベルト「関東だもんな(笑)」ヒースマ(仮)「そうなんだ、結構近いんだ」くちぱっち「ロベルトの実家はブラジルだっちか?」ロベルトあぁ…うん…そうだな。じーちゃんがブラジル人だ。」←出だしのもにょもにょしたところが大層萌える。もっともにょもにょさせたい(鼻息)
ヒースマ(仮)「そうか」ロベルト「日系3世だ」←設定思い出した(笑) ヒースマ(仮)「でも京都に住んでるんだろ?」ロベルト「うん…そうだな。かーちゃんが住んでるよ。京都に住んでる。」もにょもにょ可愛いよ、もにょもにょ!!(キャラ設定とナカノヒト設定を照合する際に発生すると思われる) ヒースマ(仮)「京都には帰ったりするのか」ロベルト「年に1度…帰れれば良いくらいかな…」ヒースマ(仮)「そうか…京都は遠いな←何そのしみじみした言い方(笑) くちぱっち「遠いだっちなー」ロベルト「確かになー」ヒースマ(仮)「いいところだけどな」ロベルト「だろ?オレも20年くらい前だな、親元を離れたのは。…そのときの新生活で何か変わったことはあったか?」

ヒースマ(仮)「んーーーーーー…」←おじーちゃんのシンキングタイム。

くちぱっち「長いだっちよ…(笑)」ヒースマ(仮)「もう大分前のことなんで思い出すのが大変なんだって」ロベルト&くちぱっち「記憶のレコードが…!(笑)」ロベルト「手繰り寄せるんだ!」ヒースマ(仮)「大変なんだ、ホントに昔の事を思い出すのが!!!昨日の事だって覚えてないのに!!」

ロベルト「ダメだコイツ!(笑)」←今日一番カッコいい台詞(笑)

くちぱっち「ロベルトは何かある?(笑)」ロベルト「オレか、オレはな、新生活のときは京都の友達と一緒に出てきたんだ。同じ夢を抱えて。…抱える?(笑)」くちぱっち「抱える…?」あるある、大丈夫。お続けになって(笑) ロベルト「そして、新生活を家族以外の人と初めて暮らすっていう生活だったんだな。」くちぱっち「二人暮らしだっただっち?」ロベルト「そう。アパートを二人で借りて、っていう。で、部屋が分かれているわけでもなくワンルーム。でロフトがある。そういう形でプライベートはなかったんだな、だから。…そういう形だったから、他の人はこういうことを考えるのか…っていうことを学んだ」ヒースマ(仮)&くちぱっち「ほぉ〜〜」ヒースマ(仮)「自分とは違う考え方があるね。」ロベルト「分かりやすいことを言うと、まず友達が雪の日にコケたんだ。コケたんだよ、それを見てオレ笑ったんだ。オレは笑われた方がいいから。『あはは、何やってんだよ』って笑った方が『ひひっ(笑)』って立ち上がれる。と思って笑ったら友達は怒ったんだ…。」ヒースマ(仮)&くちぱっち「あぁー…(笑)」むしろその声で『何やってんだよ』って笑われるために毎日コケるけどな、私…。(話の途中だけどビックリするほどカッコよかった件。)

ロベルト「コケてんのに何で笑うの、って言われて。そこで『ガーン!』『人って違うんだな…』っていうことを学んだ」くちぱっち「それ新生活というよりは(笑)価値観が違う…」ロベルト「でも新生活で分かった事なんだよ(笑)」ヒースマ(仮)「それは今までの生活にはなかったのか(笑)」ロベルト「でも家族以外で暮らすっていうのはなかったじゃん。暮らしの中の色々ね…違うんだなっていうのを…洗濯機のかけ方とか。くちぱっち「あ、違うだっちねー」ロベルトテレビの主電源からちゃんと切るか、とか(笑)」ヒースマ(仮)「コンセントを抜くか!」ロベルト「色々あったんだよ」大変。他人と暮らすのは本当に大変なんだろうなと思う。
ヒースマ(仮)「僕はそうだな…最初に東京に…親元離れて暮らしたのは姉と一緒だったからね」ロベルト「へー!」ヒースマ(仮)「だから何か、そんなに…」ロベルト「変わらず?」ヒースマ(仮)「身内で一緒に暮らしてた人間と暮らすっていうだけの話だったから…」くちぱっち「兄弟だと気が楽だっちね」ヒースマ(仮)「まぁ全然ね。部屋も全然、別々にあった部屋だったし…まぁ姉の方がちょっと広い部屋に住んでたのがカチンときたくらいかな(笑)」ロベルト「年上の特権だな」くちぱっち「お姉ちゃんだから仕方ないだっち」他人に比べたら絶対気は楽だと思うけど、私が学んだのは兄弟と言えども(当たり前だけど)全く別の人間で、つまり価値観も全然違うということ。兄弟だから価値観が似てるとかいうことはない(笑)

ヒースマ(仮)「でもやっぱりアレだよね、全然今までと環境が変わって…僕なんかホントに田舎に住んでいたから東京に出てきて人の多いところで暮らしてみると、まさに価値観の違いとか…全く今まで自分が見てきた狭い世界から飛び出して…広い世界に飛び出したっていう期待と不安の入り混じったね。フクザツな心境だったけど楽しさの方が多かったね」くちぱっち「なるほどだっち」ロベルト「新生活…そっか…」くちぱっち「僕は安定で…安定だっち(笑)」ヒースマ(仮)「ちょっと出た方が良いんじゃないのか!(笑)」くちぱっち「何も変わらないだっち!でも新生活で言うと学校とかで新しく友達を作るのが…僕は人見知りだっち…だからちょっと苦手だっち」ロベルト「分かるなー、オレも人見知りなんだよ

ヒースマ(仮)「へ?オレも人見知りなんだよ!」←白々しい。

ロベルト「何言ってんだ?」←録音して持ち歩きたい。

くちぱっち「絶対ウソだっち!ヒースマのは信じないだっち!!」←心からの叫び。

ヒースマ(仮)「ホントホント。結構な人見知りだよ?」ロベルト「処世術は?」ヒースマ(仮)「んーーーー…何か…そうだな…処世術????」ロベルト「人見知りなんだけど、人と関わるには。こういうことした方がいいよ、とか。」ヒースマ(仮)「まぁあんまりワガママは言い過ぎないことかな」くちぱっち「そうだっちね」ロベルト「まぁそうだな」ヒースマ(仮)「あとね、何だろ…ゴハンを一緒に食べに行く。ロベルト「ほぉ」ヒースマ(仮)「とりあえずご飯食べに行かない?って誘う」くちぱっち「僕ヒースマに初めてそれ言われただっち」ヒースマ(仮)「そうだよね、スタジオでね」くちぱっち「ちょっと怖い人かなと思って…」ヒースマ(仮)「怖くないよー」

くちぱっちでもゴハン誘ってくれたからこの人イイ人だっち!…と思っただっち(笑)」←餌付けされた(笑)

ヒースマ(仮)「誘われるよりも誘った方が気を許してくれるような気がする…」ロベルト「確かにな」ヒースマ(仮)「ご飯食べに行かない?って言って」ロベルト「自分からかかわりを持つっていうことだな」ヒースマ(仮)「人見知りで…いや…ってなっちゃうよりは」ロベルト「引いちゃうよりはな」ヒースマ(仮)「引いちゃうのも分からないではないけど、そこで敢えて…」ロベルト「一歩を踏み出してみると」ヒースマ(仮)「そういうのって大切な事ではないかと思ったりとかしますよね」ロベルト「そうだね」ヒースマ(仮)「そうすると人との距離が一気に縮まるような気もするし…ゴハンを食べるっていうのが結構重要な気がするから…」くちぱっち「そうだっちね」ロベルト相手が喋ってくれる人だったらいいけど…どうするの、そういう場合(笑)」ヒースマ(仮)「喋ってくれなかったら?」ロベルト「うん」ヒースマ(仮)「んーーー…ま、それはそれで(笑)。」ロベルト「そうか…」くちぱっち「すごいだっち。さすがヒースマだっち」ロベルト「すげーなぁ」
ヒースマ(仮)「何か聞いちゃうけどね、色々と」ロベルト「お互いが話題を話題を、って出していく」ヒースマ(仮)「でも新生活、親元を離れてってなると…まぁ大学なり専門学校なり、目的が同じ人間と同じところに通ったりするわけじゃない。僕たちなら養成所に通ったり…」ロベルト「そうだな」ヒースマ(仮)「目的があって親元を離れているわけだから、共通の話題っていうのは絶対そこの人間とあるはずなんだよね」くちぱっち「そうだっちね」ヒースマ(仮)「好きなアニメの作品でもいいし、そんなちょっとした事で共通の話題を見つけられれば…絶対あるはずだからさ」ロベルト「そうだな。確かにさっきもヒースマが言ってたみたいに人見知りだからって引くんじゃなくて『僕、あなたに興味持ってますよ』っていうことをアピールするのはひとつの手だよな」くちぱっち「そうだっちねー」ロベルト「引くよりは…不器用でもいいんだ。何か話したがってるんだなーっていうのが伝わればいいな」くちぱっち「そうだっちねー」
…引きまくっているだけでなくシャッターを何重にも閉めている私、反省しました…(ノД`) ←まぁまず食事誘われても華麗に断る(笑)

ヒースマ(仮)「もーホント親元離れると楽しくてしょーがないよ(笑)」ロベルト「開放感が。」ヒースマ(仮)「開放感があるからね!家なんか帰らねーもん(笑)寝に帰ってただけだし。大体友達の家に遊びに行ってそのまま朝まで遊んだりする事が多くなるからね」ロベルト「そうだなー」ヒースマ(仮)「楽しいことばっかりですよ。本当に。一人暮らしは絶対一度はやってみてね、その方が楽しい。自分でゴハン作ったりも…」ロベルト「そうだな」ヒースマ(仮)「今までお母さんが一生懸命作ってくれたご飯の…」ロベルト「ありがたみも分かるしな!」ヒースマ(仮)「そうそう!そうなんだよね。ああこんなに大変だったんだなっていうことが分かると、感謝する事もいっぱい増えるだろうし…家族との絆も離れてみると深まったりしたり。すぐには分からない事ではあるんだけど」ロベルト「まずは新生活が一生懸命っていうのもあるから」ヒースマ(仮)「だんだん何か、思い返してみるとああ、って思う事はいっぱいあると思うから」
確かにありがたみってのは分かると思います。あと学生さんとかは友達集めて大騒ぎして隣とか上下の部屋に迷惑かけないでね。一人暮らし用の部屋はご実家の立派な壁と違って薄っぺらいからね。社会人寝てるし君たちの声デカいから聞きたくなくても全部聞こえちゃうのよ。そのうちオバチャン下の部屋から『そんな男とは別れろ!』って急に会話に参加しちゃうよ、気をつけて!(笑) ←いや実際耳栓と睡眠導入剤使うくらい追い詰められたんでカンベンしてください(笑)

ロベルト「じゃあヒースマ、最後に、ダラけている彼女(投稿者)にシャキッとする一言を!それで締めてくれ!」
ま、これはヒースマのお仕事だから(笑)。ロベルトが何か言うと別の方向でシャキッとして眠れなくなるから、それも是非次の機会にお願いしたい…(笑)

エンディングの出演情報は前週と基本同じですが、王子が『さちの宴』で配布(!)した曲のミニアルバムを発売する予定だとか!4/30から予約受付の予定との事です。絶対に絶対に買った方がいい。特にレインさんファンの人は聞く用と見る用と保存用で最低3枚は確保しておけば後悔のない人生を送れるはず。オバチャン嘘つかないよ!

そろそろGWだねー、という話にもなりまして。アサミさん「ゆっこさんは旅行に…(笑)」鼻さま「俺らも連れてけー!!」王子「海に行ってみたいー!」アサミさん「酒飲みたい…」←自由人の集まり(笑)
鼻さま「酒は家でも飲めるだろ(笑)お前はそうじゃなくても酒ばっかり飲んでるだろ!」アサミさん「その通りです、ええ。飲んだくれてます(笑)」王子「鼻さま(の実家)は、かき入れ時ですか?」鼻さま「連休で何とか頑張らないとね…つぶれちゃうから(笑)」王子「みんな、『やまいち屋』へGO!だ!!(笑)」鼻さま「GW来てください!!(笑)」との事です。関越で行けるっぽいよ!(車運転できないから詳しくは分からんけど)

最後には、本日登場コーナーの無かったゆっこさんの歌『BLUE DESTINY』が流れました。ちゃんと全員出演なのですヽ(*´∀`)ノ

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