ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season2 感想文05

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第5回OA「因縁のふたり」(2015/5/29UPDATE)

今回も二人。因縁のお二人です(笑)
リーダー「お久しぶりです!お元気ですか?」「まぁまぁ、そこそこ。元気ですが、浦っちは?」リーダー「元気じゃないですね!」「何で?!」リーダー「鼻詰まりがひどいです!」「あ、大丈夫!いつもだから」リーダー「いつもよりちょっと酷い感じを…体感しておりますね」「なんで?花粉症?」リーダー「いやー…花粉かもしれないですね。あんまり花粉になった事がないから花粉症というモノがどういうものか分からなくて、もしかしたら外出た時の埃?」「埃ねー。埃はしょうがない…鼻うがいやった?」リーダー「………やってないです!」「やんなよ鼻うがい!…あ、これ回すの忘れてた!」←ストップウォッチを動かしてなかったらしい(笑)

リーダー「良いんですよもう!」「今からね」リーダー「オープニングだけで30分!」二人「(爆笑)」「二人だしね!」リーダー「因縁のふたりですからね!」「そうですよー」リーダー「あの時のホントに恐ろしい河原木氏は…今でもボクの悪夢として夢の中に出てきては…」「何だっけ、ホームで…」リーダー「電車の中でですね」「電車だっけ?(笑)」リーダー「はい」「でも何かね、思い起こせば…そうだったな、って思う」リーダー「でしょー?!(笑)」「でもね、あれなの。浦っちさ、同じ歳じゃん」リーダー「そうですね」「だから油断があるの。年上とかだとちょっと気を遣う部分があるし…」リーダー「はらさわさんとかね、何やかんや言ってもね」「ね、何やかんや言ってもセンパイですよ(笑)リーダー「センパイですからね」←鼻さまがセンパイという言葉になんか違和感(笑)

「下の子とかも、ちょっと…恐ろしい人になっちゃいけないっていう気を遣ったりもするわけ」リーダー「なるほど」「でも同じ歳はまいっか、と」リーダー「ホンット怖かったですけどねー」「ま、いいやっていう気持ちが働き、油断するの。浦っちと一緒のときはちょっと油断気味なの」リーダー「しかも僕喋ってなくても平気なタイプの人間なんですよ。間がシーンとしてても…」「でしょ?私もそうなの!」リーダー「全然平気なんですよ。ただ、こう…電車に乗ったときに河原木氏の方が歳一緒だけど実質先輩だしなー…あー、どうしようかなーって思ったときにツーンってされてたので…僕はもう飛び降りて死んだ方がいいかなと…(´ `)「だから、沈黙を楽しんでたんだよ(笑)」リーダー「ホントかよー!」「沈黙を楽しんでたんだよ!!(笑)こう、ふたりのね。空気感を…」リーダー「ちょっと待ってくださいよ、この話多分1時間以上かかりますよ」「そうだ、ヤバい!」リーダー「ちょ、ちょっと続けましょうこれ…」「やめやめ!」年上でも年下でも気を遣うので…というのは皆あるはず。難しいものです…(´`)

ということで、改めてオープニング。
「パーソナリティは、今ベランダを掃除するために高圧洗浄機が欲しい河原木志穂と」「今、何となく引越しをしたい浦田優の、この二人で!」お送りしちゃうそうです。

「引っ越したいの?」リーダー「引越ししたいんです、あの…この間ね。前回か前々回か忘れましたけど、コーナーを自分の部屋で撮ったんですよ。その時に、救急車がエラい通る「(爆笑)」リーダー「病院が近いから」「あ、なるほどね!」リーダー「朝昼晩問わず救急車が…すごい入るんですよね」「音が」リーダー「音がね。だからなるたけ入らないときを狙っても、何があるか分からないから突然来るわけですよ。『赤信号通りまーす!』みたいな」「アナウンスまで入っちゃうのね(笑)」リーダー「なので引越ししてちょっと静かなところで…テープオーディションも家で録れるような環境が羨ましいなって」「あ、いいよねー。確かに…」そしたらもう埼玉(奥の方)に引っ越して頂くしか…20時以降超絶静かなので是非…(笑)

本編コーナーは『ふつおた魂』から、免許を取ったという方からです。何でもその教習所は女子率が高いそうで、浦田さんも行ってみては…との事でした。
リーダー「ありがたいんですよ、心配してくれるのは。体重のことも含め…ホント余計なお世話だ!!」「皆色々心配してくれてるんだね(笑)」リーダー「心配してくれてるんで」「優しいねー」リーダー「ただね、けしからんですね!」「何が?」リーダー「僕はどちらかというとフェミニストな方なんですよ。女性の立場に近い…」「うそー?!」リーダー「母子家庭だからね」「そうなの?」リーダー「僕クルマの免許持ってないんですよ。」「ああ、うん」リーダー「この理由が母子家庭だからなんです」「ええー?!(笑)どういうこと?」
リーダー「高校卒業と同時にホントは免許を取るはずだったんですけど、受けに行こうとした次の週に離婚しやがったんです。親が」「母子家庭だからじゃないじゃん、じゃあ(笑)」リーダー「そこから母子家庭になったんですよ」「母子家庭に備えて…?」リーダー「多分そういうことなんでしょうね。取らせようとしておいて、僕が取ってから離婚を成立させようとしたんでしょうけど…早くなっちゃったんですね」「待てなかったんだ」リーダー「それで僕は取らずに結局東京に来ちゃったんで、まぁ…電車の方が便利なんで」「そうだね」リーダー「免許とって無いんですけど…まぁこの免許取ったのはおめでたいです」「おめでたいよね」ホントに。私も取るべきなんだろうけど、どうあっても誰かを轢きそうで嫌なんですよね…(ノД`)

リーダー「ただね、浮ついてやがる」「女子率高いとかね」リーダー「浮ついてやがる!!!」「そうだよー。」リーダー「ダメですよー!これ嫁さんも聞いてるかもしれないですよ」「ねぇ?」リーダー「見てるかもしれない」「そうだよ、ウッカリ見てるかもしれない」リーダー「ヤバい…終わりだ」「終わりだな」
リーダー「ただ僕気になるのは、救命講習では定員10名のうち7人が女の子だったんですよ。」「はい」リーダー「救命講習ってどういうことするのかなっていう…ところなんですよ。例えば、大概救命ってなるとマウス・トゥ・マウスの…「おおー!!!(笑)」リーダー「すーはーすーはーみたいな。あと心停止の時のこういう…あるわけじゃないですか。…7人女子なわけですよ!」「うん…そうだね。3人男」リーダー「一人絶対あぶれるわけですよ、ラッキーボーイが」「どういう意味?あぶれるって??」リーダー「気を遣って、男子は二人で組んで…みたいな」「ああー、なるほどね!」リーダー「で、あと一人余っちゃった…ってなった時に男女ペアになるのか、その先生とやるのか、みたいな…」

「ああー。ま、言ってしまえば人形ですよ」←ホントにね。

リーダー「ああー!!!夢壊さないで下さいよー!(ノД`)」←夢っていうか。夢っていうか…。

「人形に対してやるんですよ」リーダー「でもその人形でマウス・トゥ・マウスした可愛い女の子の後に…」「あのね、除菌ペーパーで拭かれるんだよ(笑)」リーダー「そうか、夢がダダ崩れだな…」「残念でした(笑)」リーダー「(免許取得)おめでとうございます…」「でも取れて良かったね」
リーダー「『やまいち屋』マジで僕らを連れて行って頂きたい」「そうだね、そうしよう!」車中で動画収録という噂もありますので、是非がんばっていただきたく…。

続いて『歌ってみた魂』色々反響が出てきております。
リーダー「この間の松本君の動画と言うんですか?再生数が結構伸びまして…「すごいよね?!」リーダー「恐ろしいことに…¥7,500分くらい…当時ね」「当時?」リーダー「僕が一番最後に確認した当時は7,500ポイントくらいの宣伝効果が入ってた」「?!」リーダー「多分一人じゃないと思うんですけど、トータルで¥7,500分の…」「すごい!」リーダー「¥7,500出してこの人がこれ歌ってます、って全面に押し出してくれたリスナーさんがいるわけです」「すごーい!!」リーダー「ありがたき幸せでございます!!」「でもすごい良かったよね」リーダー「カッコイイですよね、ヤツね」「カッコイイ、ずるい。何かね、王子が全部歌って行けば良いんだよ」

リーダー「そういうことなんですけどね…何か…皆に歌わせたがるんです、あの人…(´`)

「(笑)」リーダー「僕なんか嫌だって言っても『歌え』って圧力が…その時だけスゴイ先輩臭出してくるんです」「いつも出さないのに(笑)」リーダー「いつもはそんな出さないのに、『歌えやぁ〜』」「そんなんじゃないよ!(笑)ちょっと捏造だよ!!」リーダー「今回は僕が発端で、ストレス溜まってるかなーと思って」「いいの、王子がカッコ良ければ」リーダー「カッコ良ければいいんです」「私は満足」私も満足((*´∀`))

リクエストも入っていました。王子と姫が以前出演された『アオゾラパズル-夜長月-』で初めて『千本桜』を聞いたとの事で、Matsu-Ragiで歌って欲しいとのリクエストでした。
リーダー「歌われたんですね」「そうなの。皆で歌ってるから、パートパート分けてるからそんなに…一人の負担は…」リーダー「負担は少ないですね」「少なくて、息継ぎもそんな大変じゃないの。どんどんくるから」リーダー「メロディも比較的簡単な方ですよね」「そう…だね。あと何かさ、CMで使われてた…ピアノか何かの…?」リーダー「はい、使われてます。クルマとか」「だよね。」リーダー「ファミマとか行くとよく流れてましたね」「だから馴染みもあって…良かった」リーダー「そうなんです。盛り上がるんですよね」「そうね」リーダー「合いの手も入れやすいし」「で、これさ!ピアノの伴奏で歌ったの!」リーダー「あ、カッコイイじゃないですか!」

「カッコイイ!ピアノがね、鬼だった!!!」

リーダー「そうですよね、あれ難しいですよね(笑)歌う側には良いけど弾くとなると…」「そう!聞いちゃうのね、思わず。素晴らしすぎて。で、出トチる、みたいな…そういう危険性のある曲でした(笑)」リーダー「実はこれも、オエセル隊でも歌おうかってなってたんですよ。「皆で?」リーダー「皆で」「おおー!」リーダー「パート分けしてね。やっぱり。そうすると負担も楽ですし…かつ、盛り上がる曲なので。ただちょっと歌の編集ですとか収録のスケジュールですとか…色々皆抱えてるんでなかなか上手くいかなくて。今回はもしかしたらお蔵入りになるかもしれないんですけど、念頭にはありますね「おおー!」リーダー「最終的に、みたいな」「いいねー」リーダー「オエセル隊で、って言うのは」もう是非お願いしたい、オエセル隊で、も素敵だしMatsu-Ragiで、も素敵だからホントに実現して欲しい。

でもその前に(後でも良いけど)王子ソロバージョンの『千本桜』も何卒…何卒!!!! ( "ω") クワッ きっと私の中の『正解』になるに違いないそれが実現するよう、祈っています…。

「今回さ、こういうMatsu-Ragiで、みたいにあるようにさ…誰かと誰かで、っていうのもアリだよね」リーダー「全然アリです!一人1曲という訳ではなくてコンビで、もしくはトリプルで…全然アリでございます」「これありがたいけど、私は個人的には王子一人で聞いてみたい」リーダー「それは全然アリですね。歌わせよう」「じゃあさ、王子に何を歌ってもらいたいかっていう…」リーダー「それ良いですね!ピンポイントで松本君に何を歌ってもらいたいんですか、っていう(笑)」「感じでね」リーダー「感じで今後募集して行きましょう」「で、毎月歌ってもらいましょう」リーダー「喜ぶかもしれない、意外と(笑)」「ね?そう信じて」リーダー「そう信じて。だってカッコ良かったですからね!」「カッコ良かった!ホントにね、あれはヤバかった!!私もあの再生回数に貢献した!リーダー「貢献した!!僕も結構貢献しましたよ」「結構見ちゃった」リーダー「今後も応援していただいて、頑張って行きたいと思います!」「がんばりましょう!」王子に歌って欲しい曲、30曲くらいありますけど今は私本命に祈りを捧げているので(笑)あとはスタジオの皆さんにお返しします…。。。個人的にはゆっくりめの『オレンジ』速めの『カミサマネジマキ』何だったら『天樂』とかカッケーかなって思ってます。あとオエセル隊折角6人いらっしゃるので、二人ずつペアになって『サンドリヨン』とか。因縁のふたりペアだったりしたら8割超絶面白いけどもしかして2割スゲー素敵になるかもしれないからやってみて欲しい(笑)あと王子がどっちパートをやるのか興味津々。(音的に考えると女子パートだと思われる。/笑)

リーダー「今回の発表はですね、実は私なんですよ…」「おおー!待ってました!!」リーダー「浦P自身が歌うという…ホントにやってはいけない暴挙…」「良いじゃん!!王子に言われたんでしょ、『歌えや!』(笑)リーダー「そうなんです、ただね。あの…色々ありまして歌う曲がちょっと変わってしまったんですけれども」「うん」リーダー「無理の無い程度で。かつ、今までの僕の…何て言うんですかね…爽やかな声とか妹がいそうな声とか…「それ何かから…引っ張られて…」テロップで『ベル〜〜〜』って出ましたね。その影響計り知れないですね…。姫「…いやしないかい?」リーダー「いやそんな事無いですよ。仕事場でも『最後は幸せになれない王子みたいな声』とか言われてるんで…」「幸は薄い感じなんだね(笑)」リーダー「幸は薄いんですよ…」「うんうん(笑)」
リーダー「なので、その殻をちょっと破りまして。」「お!」リーダー「ちょっと気だるい感じの曲を。」「なんと!!」リーダー「はい。」「オトナっぽい感じ?アンニュイな感じ?」リーダー「アンニュイな感じですね」「ええー?!」リーダー「タイトルは『独りんぼエンヴィー』という…」「『独りんぼエンヴィー』?アンニュイっていうよりもちょっと面白そうな感じ…リーダー「聞けば分かると思います、気だるい感じで、かくれんぼをフューチャーした曲なんですかね…結局独りだ、みたいな」「ああー、なるほどねー」

リーダー「だから僕にピッタリ!みたいな」←捨て身。

「そうだねー」←優しい目。

リーダー「しかも無理しなくていい!」「おお!」リーダー「のびのびとやれる…」「いいなー」リーダー「泣いちゃうかなー、これ聞いた人!」「ええー?!ホント?!泣きたい(笑)」リーダー「もしかしたら笑うかもしれないけど」「笑いすぎて泣いちゃうんじゃないの?(笑)」リーダー「多分、オエセル隊の面子は笑いますよ絶対」「ちょっと楽しみ」リーダー「ギャップがありすぎて。こんなの浦田君じゃない!って」「気持ち悪い!」リーダー「気持ち悪いんじゃ!!なんでそんな耳元で歌うような歌い方…」「ああー!そういう系?!(笑)」リーダー「そういう系です!」「ちょっと楽しみ!!(笑)」リーダー「ただビジュアル系ほどじゃないですよ(笑)」「おおー」リーダー「ちょっと、ちょっとアンニュイな感じ」「グループ分けしたら私のグループに近い感じ?」リーダー「そうですね、ちょっと不思議な感じの」「あ、なるほどね。楽しみ((*´∀`))」リーダー「ありがとうございます!」

で、ここから動画ですね。言いたい事は分かりました(笑)気だるい感じっていうのも分かった。恐らくは男性がこの曲を歌うとこういう感じになるのかなと。(他を聞いたことないから分からないけど。)
私普段同じ人のばっかり聞いてしまっているので、それとはちょっと違う方向でした。「無理なく」「気だるく」というのは分かったけど、正直折角あれだけ(元の声が)爽やかなんだから爽やか系でも良かったかなーって。ちょっと勿体無かったかなーって思いました。←爽やか好きなので(笑)
ま、曲が曲なので…アレですけど…。個人的には『とても痛い痛がりたい』って曲をちょっと爽やかに歌ったら何か痛々しさが増して(笑)面白い事になるんじゃないかなってヒッソリ思っています。

最後は『ちょい決魂』です。
「今回は、包帯早巻き競争です!」リーダー「いえー!!」「ルールは、このケースを外して包帯ぶわーって伸ばして、ぐわーって巻いてパッとこれに入れて、フィニッシュ!!」リーダー「この(パッケージの)紙も含めてですね」「紙も含めて、この…原状回復」リーダー「フタが閉じて、原状回復して終了。早い者勝ち」「はい」リーダー「オッケーです」「二人なので」リーダー「父さん…がんばるよ…」←ちょい決恒例、アレ系アニメ設定。姫「母さん…がんばるよ!」←ちゃんとついていく(笑)。先日ついったでリーダー浦田さん(だったかな?)がワタルだかグランだかラムネ&40だか…なんかそんなの言ってた気がするけど懐かしいな。この路線のアニメ増えたら私もう一度コミケに復帰するだのに(笑)勇者シリーズでもいい。ヘタにBLを狙ってない、ちゃんとした勇者シリーズ。(いや終盤明らかに狙ってたので嫌気が差したとか全然言ってない。うん。)

リーダー「いつでもいいですよ!まず置きましょうよ」「置きましょう置きましょう。行きます…よーい…スタート!!!」で、言葉通りぶわーっと包帯を広げるお二人。これ地味!と連呼しつつ巻き始めます。慎重にやらないとパッケージに入らないから慌てないこと大切。(…って、リーダーに言ってやりたかった。/笑)
リーダー「この間はMatsu-Ragiの…小さな勇気でしたっけ?お聞き下さい…」「何それ?!(笑)新曲ね」テロップでも『そんな曲はありません』って出てたけど、強いて言うなら『小さな冒険』だな…。

さて結果は姫の勝ち。リーダーの包帯くっしゃくしゃです。ひどい…(ノД`)
リーダー「じゃあ現状…オエセル隊の1位は河原木さんです…」テロップによりますと『河原木志穂のただいまの記録 1’04”』との事。姫「包帯早巻き女王、君臨いたしました。暫定一位です」リーダー「リスナーの皆さんもこの包帯買って、出して巻いて…僕は何秒以内です!っていう動画を送ってください」「ダイソーです!(笑)」同じ包帯じゃないと条件合いませんからね(笑)

エンディングの出演情報は姫・鼻さま・アサミさん情報でしたが既出ということで。姫は8月に暗殺教室のイベントに出演の予定があるそうです。

そして今回、「編集:おしほ」ってなってました。すごい、皆さんどんどん自分で編集とかされるようになってますね…!そのうち編集だけ見て担当が誰かを当てるコーナーが作れそう!(笑)

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