ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season2 感想文07

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第7回OA「久々、全員集合!」(2015/6/26UPDATE)

ここのところ少人数制が多かった気がしておりますが、今回久々に全員集合とのこと。すごい、なんだろう…画面が豪華です(笑)
王子「いえぇええぇえぇぇー!!」一同「いえぇぇええー!!!!」王子「今回は皆いるよ!!」鼻さま「グーーーー!!!」アサミさん「やっと揃ったよ!」鼻さま「パーーーー!!!!」←嬉しくなって意味不明の行動を取るパターン(笑) 王子「分かった、分かった(笑)」←優しさ。
王子「…そんなわけで、久しぶりに6人揃っているわけですけれども…」鼻さま「何か、逆にやりづらいっつーか…」一同「何で、何で??」鼻さま「いや、こう…タイミングを計りづらい…」

「タイミングなんて計ったことあるの?!」←まさしく。

アサミさん「うははははははっ!!(笑)」←遠慮なく笑う。王子「よく言うわ!(笑)」←グーで行っていいですよ、グーで!(笑) 鼻さま「3人とかの場合って、誰かが喋り倒す時間が必要になってくるじゃないですか…」アサミさん「それはもう…(鼻さまを示す)」王子「誰かが(鼻さまを示す)」鼻さま「アナタもですよ!」「そんなことないよ!」王子「私は回してるだけ。」←重みが違う。姫「そうそう」リーダー「(挙手)センパイには申し訳ないんですけども、言わせて頂きたい」アサミさん「はい」リーダー「出席率低いくせに文句言うな!!!」「ああああぁぁー!!。゚(゚´Д`゚)゚。」テロップで『流れ弾被弾』って出てましたけど姫はこしほさんがいるからね!リーダー「センパイども!」「もーすいません!!。゚(゚´Д`゚)゚。」鼻さま「6人のトークってどんなだったっけ…?」アサミさん「大丈夫です、そのうち慣れますよ」王子「それを思い出しつつ、それでは行きますよ!!」賑やかな感じ、素敵素敵〜ヽ(*´∀`)ノ

そして6人揃うと自己紹介も聞き応えがあります。
「パーソナリティは、苦手な夏がやってきたよー(;>Д<) な、松本さちと」

− 間 −  ←久々の大人数により生じたもの(笑)

王子「どう行くんだ…?(笑)」一同「(爆笑)」「そうだ、苦手な夏の前に苦手な梅雨もあるよ!な河原木志穂と」ゆっこさん「大好きな夏よ、もっと来ーーい!!」アサミさん「もっと来い(笑)」ゆっこさん「もっと来ていいよ、高口幸子と」アサミさん「大好きな夏で、しかも私の誕生日が7月…来ます…」鼻さま「ちょっと声ちっちゃくなったな」アサミさん「色々よろしくお願いします、矢口アサミです!」リーダー「若干ノドがやられている浦田優です…」アサミさん「テンション低い(笑)」鼻さま「夏は好きですけど梅雨は嫌いです…はらさわ晃綺です!」王子「このメンバーで!」一同「お送りしちゃいまーす!」おおー、豪華豪華((*´∀`))

鼻さま「最近雨が降るとね、節々が痛いんですよ…」王子「もうトシですね」「おじーちゃんだから」鼻さま「何かね、気圧に押しつぶされそうな…」アサミさん「危ない危ない」鼻さま「重いなー何か、うーん…みたいな」←でも天気が下り坂の時は基本的に低気圧だから気圧としては下がってる、軽くなってるはず(笑)
ゆっこさん「古傷が痛むみたいな」鼻さま「あー、傷む傷む!何か知らないけど朝起きると肘がいてててて…って」「何で?!」鼻さま「何でか知らないけど毎朝肘が痛い(笑)」王子「豪速球とか投げてんねやろ?」一同「(爆笑)」鼻さま「知らない間に?!記憶がないのかな、オレ(笑)」「肩じゃないんだ(笑)」アサミさん「確かに普通肩ですよね」鼻さま「ダーツじゃないんだから!」王子「ダーツか!(笑)」確かに皆さんの動きはダーツだった(笑)

王子「そう、ゆっこちゃんね。本当に久しぶりだよね。こうして皆で会うのって」ゆっこさん「でも浦田さん、アサミちゃんには会って…」鼻さま「こちら側(ウラタカグチアサミ)だよね」ゆっこさん「(姫に)いつぐらいだろう…?」「今年会った??」鼻さま「そんなに?!(笑)」ゆっこさん&姫「うん」アサミさん「じゃ、あけましておめでとう(笑)」ゆっこさん&姫「あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします…」アサミさん「6月なのに(笑)」鼻さま「マジか(今年も)半分終わりだよ」そんなこんなの話をしながら、本編です。

コーナーは『お絵かき語り部魂』から。お題は『ピーターパン』です。
王子「ピーターパンシンドローム!」アサミさん「大人になんかなりたくないよ!!」一同「いえー!!」リーダー「ピーターパンって緑のあの…」「そう、緑の人」アサミさんくちぱっちみたいなヤツです」リーダー「草もちみたいな」「…違うでしょう?」←母の口調(笑)
自分の中ではピーターパンってエントランスで見かけた時に盛大な『だるまさんが転んだ』大会みたいなのやってて、お子様だけでなく結構な数の大人が無邪気に参加してる光景が何か夢の国ってスゲーなと思ったわけで(笑)。

(編集マジックで)あっという間にイラスト完成です。
アサミさん「クジを引きましょう」王子「順番を、まずね」と、小さく折りたたまれたクジを鼻さまが配布するスタイル(笑)これはこれで斬新。王子「うわー…どうしよーかなー、私ー…(ノД`)」「あ、これダメだ!これダメなヤツだ私!!」王子「私もヤバイ…」鼻さま「ダメなパターン」その結果はといいますと…。
アサミさん「はい、では一番の方!」「はい…」王子「2番は?」鼻さま「2番でーす!」王子「3番!」アサミさん「はーい!!」ゆっこさん「アサミちゃーん☆」王子「4番!」リーダー「うーーい!」王子「5番が?」ゆっこさん「はーい!」←カメラ係 鼻さま「オチが!」王子「ワタクシ、6番でございました」
まとめますと、姫→鼻さま→アサミさん→リーダー→ゆっこさん→王子、です。

アサミさん「さちさんオチなら大丈夫かな(笑)」王子「うわー…(;>Д<)」鼻さま「壮大な物語が(笑)」「良かった!オチじゃなきゃ別に大丈夫」鼻さま「そうだね」王子「うわツライ…」ゆっこさん「そうかも」鼻さま「無茶ブリできますわ(笑)」王子「めっちゃツライ…!(;´Д`)」←でも見てる側としても誰よりも安心感ある(笑)

早速トップバッターの姫からです。姫「きゃー!!!助けてー!!!」鼻さま「インディアンですね」「えっと…ネバーランドで…インディアンの娘、タイガー・リリーが…」アサミさん「そんな名前だった!!」「確かね」アサミさん「そうそう!」いた、確かにそんな人いた…!( ゚д゚ )
「岩に縛られ…死にそうです!」アサミさん「死にそう?!(笑)」「これをやったのは…チクタクチクタク…アイツに違いない!…続く。」王子「さて2番。鼻さま?」鼻さま「へっへっへっへ!」一同「おお!!」フック船長のコスプレをしたヒースマの絵ですね。分かります。 アサミさん「ヤバい!私ヤバい!!!」鼻さま「フック船長って言うんだぜー?残酷なんだぜー???」テロップで『杉ちゃん…?』って出ますが、ビジュアル的にはフック船長のコスプレをしたヒースマです。鼻が。あの鼻はあの一族の証。

鼻さま「この鍵爪が火を噴くぜ!」…鼻がじゃなくて? ←どうしても鼻が気になる(笑)

アサミさん「ヤバい…!」←この慌てよう…もしかして…。鼻さま「さて、女の子を捕らえて…何をしてやろうかな…」王子「捕らえただけで目的ないねや(笑)」←鋭い(笑)。鼻さま「もうじきタイガー・リリーが死んじまうぜー?誰か助けに来ないのか、アイツは!…続く。」王子「3番目」アサミさん「じゃ行きます」イラストを見た皆さん爆笑です。鼻さま「まさかの!(笑)ちょっとヤングフック船長だ…」ザッツ、ダダかぶり(笑)
王子「ホントだ、ヒゲが…!シャクれ…(笑)」アサミさん「シャクれてます(笑)ちょっとね、悪さをしたんですけど…また悪さをして。ヒゲを剃って、悪さをしました。タイガー・リリーも捕らえたけど、ウエンディたちも捕らえちゃったよ、へっへっへ。これホントだれか助けに来ないと(笑)大変な事になるぞ!と。へっへっへっへっへ!…続く!」某パークにいるフック船長シャクレてますからね。昔はまるごと被ってたんですけど、最近は半顔出しっていうか、何かそんな感じになってますね。

王子「はい、浦っち」4番手です。リーダー「女の子たちが捕らえられ、敵のフック船長は助けを求めるというまるでドMのようなことをしでかしておりました。…それから30年後。」またしてもフック船長の絵で一同爆笑。しかも画伯、何ていうか無駄に貫禄があります…!それ戦国武将なの?(笑)
リーダー「一体いつになったらヤツは来るんだ!いつになったら女の子助けに来るんだ!!いい加減に誰か来ーーーい!!フック船長は叫びました。その時…!」王子「その時…!」5番手はゆっこさんですが…。。。ゆっこさん「ええー?!どうすればいいんだろう…?!」アサミさん「フック船長しか出てない(笑)」ゆっこさん「ホントだー!」アサミさん「まさか、避けたらカブった」ゆっこさん「えええぇー!…一体いつになったら誰か来るんだ!えーい!私よ!!」鼻さま「あれっ?性転換した?」はい、大事なキャラ出てきますよー?(笑)

ゆっこさん「そこで、妖精のティンカーベルが現れました。この…フック船長を私が魔法で倒してやるわ!えーい!!!キラキラキラキラキラ〜☆」アサミさん「この、ネズミがそうですか?ネズミになった(笑)」ゆっこさん「ネズミです(笑)ポンッ☆」「ホント?もう最後だよ?(笑)」未だ主人公出てきません…(笑)ヒロインもアサミさんのイラストにチラッといただけだし…。
ゆっこさん「そして…?」王子「はい。そのネズミが魔法でワニになりました。チクタク言ってます。そして50年だっけ?」一同「30年(笑)」王子「30年(笑)…30年の時を経て、フックを食べに来ました。ぎゃー!!!…そして、フックはようやくお迎えが来て幸せになりました(笑)アサミさん「やっと主人公が(笑)」鼻さま「外伝っぽいぞ(笑)」王子「ピーターパンもティンカーベルも、良かったね☆と、空から見守っています。ある意味食べられはしましたけれども、フックは幸せでした。」一同「(笑)」王子ようやく待ちわびていた人が来たのです!めでたしめでたし!!!」一同「おおー!(拍手)」アサミさん「ハッピーエンドだ」「いい話!」さすが、完全に王子が最後で良かった気配!(笑)ちゃんとまとまりました!

鼻さま「フック率高すぎね?(笑)」ゆっこさん「大人気」6枚中4枚がフック船長メインです。王子のはやっぱり再現率高いけど、何気に片隅にいるピーターパンとティンカーベルの緊張感無い感じが好き(笑)
アサミさん「フックフック、フックフック…」「でもまとまったね!」王子「パーツがね、すごい。ネズミがワニに。」鼻さま「まさかのピーターパンがここ1コマしか出てこない(笑)」「やっと来た」鼻さま「遠景でしかいない」アサミさん「皆あの有名なシーンを避けようとした弊害が…」鼻さま「有名なシーンがあるの?」アサミさん「空飛んでるところ。あれ描こうかなと思ったんですよ。」王子「いつまでも空飛んでるかもしれんから」一同「(笑)」鼻さま「ずーっと(笑)」アサミさん「その可能性もあります(笑)」王子「全部飛んでる(笑)」鼻さま「最後まで飛んでたらね、面白かった」王子「なかなか良い感じにまとまったと思います!いかがでしょうか?」素敵だったと思います!ここのところで一人、パソコンの前で悶絶してた事は内緒にしておきたいと思います!(笑)

さて続いて『歌ってみた魂』です。
リーダー「と言う訳で、今回は何と!皆様お待たせいたしました…!きゃわらぎ!志穂さんでございます!!!」王子「きゃわらぎ志穂!」「どうも!きゃわらぎ志穂です!」王子「とうとう姫の出番ですな」「やっと、やっとというか…」鼻さま「真打登場でございます」「やだなそれ…(笑)」リーダー「歌姫が!」「やだなそういうの!やだー!!(笑)いやいやいや…1回皆でレコーディングした時のヤツを聞いたら、どうも虫が死にかけてるのではないかという…一同「(笑)」「疑惑がありまして。これはちょっとマズいと。とりあえず人間になりたい、という一心で録り直して参りました!!」一同「おおー!(拍手)」曲を変えられるのかなーと思っていたのですが、そのままでしたね。すごい…。

「そして、前回の浦Pがあまりにもいい加減で、『良いんじゃないッスか?大丈夫ッス!大丈夫ッス!』みたいな感じだったので…」王子「丸め込まれちゃったね」リーダー「照れてるんです、そんなこと言って…」「でも、ちゃんとその時の様子を見ていた鼻さまも…」鼻さま「ええー…まぁ完全に言いくるめられてましたけどね」王子「志穂ちゃんがアレ??って思ってても、口車で…鼻さま「ああー、全然大丈夫、全然大丈夫!」王子「最高です!」鼻さま「最高です!って言ったら、あ…うん。じゃぁ…って、何かそんなで」王子「結果、虫!」「虫ですよ!」王子「そうですよ!」「なので、今回は浦Pの言う事は信じないぞ、という気持ちでやってきました」鼻さま「虫は虫で、オレはすごく好きだったけど」「じゃあ、個人的にお楽しみ下さい(笑)」←この切返し大好きだった(笑) 鼻さま「そうですね、そうさせていただこうかと…(´ `)」

王子「高音がね、すごかったからね。キーが高くて。」「高くて、休めず来るから…用意もできない、みたいな感じでしたが。今回王子が付き合ってくださいまして。」アサミさん「謎の天才プロデューサー(笑)本当のプロデューサー…」「ディレクター!」出ました、『謎の天才ディレクター、さちD』なんでしょう、この本物感…(笑)
王子「そうなんですもう、浦Pには任せておけないと思って…」←本音(笑) リーダー「いやー、ホントにね。松本くんも成長したよ←ブレない(笑) 一同「(爆笑)」リーダー「良かった良かった」鼻さま「まぁまぁ浦Pはね」王子「師匠がコレやとね。弟子がしっかりしないと…」鼻さま「プロデューサーはお金持ってるから仕方ない(笑)」王子「浦Pがどんだけヒドイかってのを、目の当たりにしました(笑)」「皆どうだったの?皆の時もそうだったでしょ?」リーダー「そんなことないですよ?」アサミさん「私とゆっこさん割と…」ゆっこさん「良いんじゃないッスか?」アサミさん「でもちゃんと、ここはビブラート効かせてください」「そう!やたらビブラート求めるの!(笑)」王子「ビブラート3つとか言うから…」リーダー「3ゆらぎ!」王子「何だそれ!って(笑)」ゆっこさん「だから、すごいやってくれてたのかなって思ってたけど…意外と適当だったのかな、って」アサミさん「信じてたのに!」「信じちゃいけなかった」…ああ、声に無駄な説得力があるばっかりに…(笑)

アサミさん「今度第二弾でもし皆が歌うときは、さちDに(笑)」「誰かしらね、つけた方がいい」アサミさん「ノー!浦Pノー!!って(笑)」鼻さま「ノーといえる日本人」リーダー「イエスイエス!常にね、やっぱり歌姫だけあっていいものがあるの。曲の雰囲気とマッチしてるから出てくる言葉が『キミ、いいねぇ』」「誰それ?」←冷たい声(笑) アサミさん「絶対怪しい人ですよね」王子「でもまぁ多分、お客さんの代弁者だと思えば許せるっていう…」リーダー「音楽技術がない分、素人さんの声みたいなね。…あ、まぁ天才なんですけど」←設定を思い出した(笑) 鼻さま「天才だからしょうがないよね」リーダー「そうッス。ま、でもこのお嬢ちゃん頑張ってくれたから」王子「ライブだと、『うん、いいねぇ』で良いと思うねん、浦Pの言う。ただ、残るものやしっていうね」鼻さま「残して欲しかった(笑)」「虫も残したかったけれども!」鼻さま「アレも流しましょうよ!(笑)」「いやいやいや、ここはね…」王子「しっかり完成したものを」「でもね、良くなったはず…」王子「そう、とても良い感じになってます!」「なってるはずです!」素敵!楽しみですな!((*´∀`))

リーダー「やっぱりプロですよね、自ら録り直させろと。ふざけんなと(笑)」「や、でも多分皆ね、そう思ってると思う!(自分は)時間があって録り直したけど、時間があったら皆録り直させろ!って言ってるよ」王子「そうだね、きっとね(笑)」ゆっこさん「うん、うん。言いたかった」アサミさん「言いたかった!」鼻さま「オレはもういいや(笑)」王子「もうアップされてるからね(笑)」「そんなこんなで録り直し…」リーダー「会心の…」「聞いていただきたいと思います。…何か伝わったかなぁ?」リーダー「曲がほんわりした感じの。」「メルヘンチックな…」リーダー「メルヘンチックですね」「おとぎ話みたいな」リーダー「そうですそうです。メデューサの話なんで」
王子「浦Pがすごいなって思うのは、それぞれに合ってる曲をちゃんと選べてるっていうところですね」←ちゃんと褒めてくれる。ディレクターのすごさ。 リーダー「カッパだけ自分はカッパだから、って」アサミさん「自分で選びました」鼻さま「アサミちゃんのカッパなんて、カッパの絵がアサミちゃんにしか見えなかった」アサミさん「そのつもりで選びました。浦Pが私に何を選ぶのかもちょっと怖いんですよね」「でも、それも楽しいなと思った。今回選んでもらって嬉しかったっていうか…あ、こういう風に思ってくれてるんだ、っていうのをちょっと…見られて良かった」ゆっこさん「褒められた褒められた☆」

リーダー「キミ、名前なんて言うんだい?」←何故そこでそのキャラ維持した…(笑)

「きゃわらぎ」←さすが。さすがとしか(笑)

リーダー「いいね、いいよ。お嬢さんいいよ。ホント雰囲気に合って声にも合ってキャラクターにも合って、完璧でございますから。『恋愛勇者』にも負けない!」「『恋愛勇者』はやっぱ良かった」王子「ありがとうございます!でも、負けないと思います。」「『恋愛勇者』は良かった…」王子「ありがとうございま…褒めあってる!(笑)」リーダー「全然ジャンル違うのに(笑)」「全然違う(笑)」王子「それぞれの。ね。」恋愛勇者は良かった、これは間違いない。で、公開された姫の歌ってみた曲は『妄想フォレスト』という曲でした。この曲は初めて聞いたのですが、同じ人が作った曲を何個か聞いたことがあるのでやっぱりスゲー高いんだなと(笑)でもホント、可愛らしい曲で姫のイメージに合ってるなーと思いました((*´∀`)) 個人的にはこういう物語っぽくなってる曲好きです(笑)

エンディングの出演情報、結構色々ありました。新規っぽいところで行くと、ゆっこさんは乙女ゲーでキーマン的な女王の役を担当されているとか。アサミさんは7/18にライブと7/30〜8/20に毎年恒例の親子劇場とのこと。王子も「その季節が来たね!(笑)」と言っていました。で、鼻さまが7/11・12で朗読劇。7/24の王子ライブには、ゲストとして姫が参戦されることも発表されております。あと姫も東京書籍のサイト?にある動画に登場しているとのこと。各々詳細はご本人様のツイッターやブログ等で。
そして何やら、次回は重大発表があるということです!ドキドキワクワクで待ってますヽ(*´∀`)ノ

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