ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season2 感想文08

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第8回OA「ゆっこスペシャル♪」(2015/7/10UPDATE)

今回はゆっこさんのアップからスタート。美人さんだぁ〜(*´д`*)〜з

ゆっこさん「みなさんこんにちは、高口幸子です。今回は皆さんに重要なお知らせがあります…!!」一同「…?!( ゚д゚ )」ゆっこさん「それは…」一同「それは…?!」ゆっこさん「本編をご覧下さい☆」一同「えええぇ〜〜?!(´□`;)」ゆっこさん「えへっ☆」…許す…!可愛いから許すっ!!! ( "ω") クワッ

「パーソナリティは、♪ででででででーん♪(←直前の「ええー?」のところで使った効果音)の松本さちと」「ええっと…ええ?!( ゚д゚ ) な河原木志穂と」「あわわわわわ…のはらさわ晃綺と」「…浦田優です」「このあとやりづらいな…えっ?!な矢口アサミと」「♪ででででででーん♪やりたかった、高口幸子の」賑やか6名様総出演です。

鼻さま「何なの最初のコント…(笑)『一同崩れ落ちる』って台本に書いてあって、俺は吉本新喜劇のこういう…ガタガタっていうのを想像してたんですけど、まさかのドリフ攻め。」一同「(笑)」鼻さま「ドリフ大爆笑攻めで来るとは思ってなかった」ゆっこさん「時代ですねぇ…」王子「時代か?!」鼻さま「時代だろ(笑)」王子「逆行してます(笑)」若い衆は『ドリフ』でググッてね(笑)

王子「ゆっこちゃん、重要なお知らせが本当にあるんだよね?」ゆっこさん「はい、ございます!」王子「では、お願いします!」ゆっこさん「はい。私、高口幸子は今回の『オエセル魂』をもちまして、暫くの間、産休と育児のため『オエセル魂』をお休みさせていただきたいと思います。皆さんには多大なご迷惑をおかけするかもしれませんが、でも、愉快な5人の仲間たちは健在です!」リーダー「泣かないでー!」ゆっこさん「うわーーん!。゚(゚´Д`゚)゚。」鼻さま「ちょっと半笑いだったよ(笑)」
ゆっこさん「なので、またいつか元気に戻ってくるその日まで『オエセル魂』が続いていることを願いつつ…」アサミさん「続けます、絶対続けます!(笑)」ゆっこさん「皆が元気であることを願いつつ、私も『オエセル魂』を見る方で!楽しんで行きたいと思います」アサミさん「投稿してください!」ゆっこさん「投稿します、めちゃくちゃ投稿します!なので皆さんも投稿してください!よろしくお願いします!」一同「おおー」確かに大変です、会社員でも産休大変だし、正直明けてからもなんかすごい大変そう。自分には絶対無理だって思う。理性の無い相手とか耐えられない。加えて旦那の面倒見るとか、どうかしてるぜ!←つくづくケッコンに向いてない(笑)

王子「という訳で、今回産休前の最後の放送ということで…ゆっこちゃんスペシャル的なね、感じにしたいな」アサミさん「6人揃えてよかったですね」王子「ホントにね!」「もうずっと(ゆっこさんを)撮っていよう」ゆっこさん「やめてー(;>Д<)」鼻さま「今日はゆっこちゃんだけを映して…」アサミさん「画面の下の所に…」鼻さま「ワイプで小っちゃーくオレら、みたいな(笑)」テロップで『こんな感じ?』と出て実際そんな画面に(笑)小さい、皆さんちっちぇ!(笑)
鼻さま「オレらがちっちゃく!」「じゃ、上げとく(笑)」王子「よろしくよろしく(笑)」鼻さま「ゆっこちゃんお子さんができたことはもうブログとかでも…」ゆっこさん「はい!」鼻さま「発表されてるね」一同「うん」ゆっこさん「わがままを皆に聞いてもらいました、素敵な仲間です☆」アサミさん「協力できることは」王子「ねー、もう」「楽しみー☆」王子「この一瞬一瞬は今しか無いからね」鼻さま「そうだね」ゆっこさん「何せ高齢なんで…(笑)」

「超・高齢☆」←嬉しそうに言う(笑)

ゆっこさん「志穂ちゃんはね、『超』に拘るんです(笑)」「超・高齢だからね♪」鼻さま「私高齢だったけど(笑)」「私はだたの高齢だったけど(笑)ゆっこちゃん『超』高齢」まーでも何だかんだ言って、皆さん結構いくつになってもお子さん生まれたりして素敵だなって思います((*´∀`)) ←思うだけ(笑)。
鼻さま「じゃ今日はゆっこちゃんフィーチャーで…」ゆっこさん「はい」王子「ホントにずっと撮っておこう」ゆっこさん「えー?!」「こっち固定にした方がいいかもね」王子「あ、そうか」ということでゆっこさんを常に抑えつつ、の進行でございます。

本編は久しぶりの『なりきり魂』から。このコーナーもある程度人数がいないと厳しいのよね、多分…。
王子「じゃ、どっから行きます?」アサミさん「分かりやすいところが良いですよね」「コレでしょ!!」くちぱっち「やっぱりボクだっちか?ボクは、『たまごっち たまともだいしゅーGO!』からやってきた、毎度おなじみくちぱっちだっち☆」一同「いえー!!」くちぱっち「一番やりやすいだっち!!」「じゃあー、コレだな」くちぱっち「えっ」王子「そっから行くの?元の人…(笑)」「ダメ?あ、じゃあコレからコレだね!コレ行くと…」ベア「アタイかい!久しぶりだね!『キューティーハニーF』から来たヘヴンズベアだよ!!」くちぱっち「カッコイイだっち…!(*´д`*)」←ベア様に何か誤った感情を抱き始めているソラマメの妖精(笑)

ベアだっち「それが合わさるだっちよ!!」一同「(爆笑)」ベアだっち「合わさっただっち、アタシちょっとシャクレてるだっちよ!」くちぱっち「河原木志穂さんの要素が無いだっち!(笑)」ベア「名前は?」ベアだっち「名前は、ベアだっちだっち!!」くちぱっち「ホントに合わさっただっち!(笑)」ベアだっち「河原木志穂の要素ゼロだっち!」一同「(笑)」ベアだっち「でもそんなヤツ、もう一人いるだっち!」ベアまぐろ「どうも、お久しぶりだギョ!ベアまぐろだギョ!!」くちぱっち「ベアの要素がないだっち!!」ベアまぐろ「ベアに食べられてるマグロだギョ!大変だギョ!」ベア「不味い!!」←青汁的な。 ベアまぐろ「不味くないギョよ!!」もう全然マグ郎だし、ベアまぐろ、って打つよりマグ郎、って打つ方が楽だからマグロ朗にしてくれたら良かっただのに(笑)

ベアだっち「じゃ、次だっちね。あの…同じ組合の人を呼ぶだっち」一同「(笑)」ベアだっち「こいつ、黒い人だっち」

田中「『パイレーツオブカリビアン』の海賊A・田中だ!」

あああぁああぁ〜〜〜!!!!田中ああぁぁぁあぁぁーー!!!ヽ(*´∀`)ノ ←田中好き(笑)

ベア「久しぶりだなお前も!」田中「オレは風邪をひいてるんだ!」くちぱっち「黒いだっち…」←最初閻魔かと思った(笑)。田中「うるさい、この…豆!!!」くちぱっち「イジメられただっち…」ベアだっち「よし、ちゃんとした人を呼ぶだっちよ」ベア「ちゃんとしてるのか?(笑)」ベアだっち「ちゃんとしてるはず!」

イギー「皆久しぶり!『ポカポカ森のラスカル』から来た、イギーだよ!!」←相変わらずエンジン全開(笑)

くちぱっち「久しぶりだっち!」ベアだっち「ちょっとベア入ってないかい?」ベア「感化されてるな!」イギー「つられちゃうよ!」ベアまぐろ「久しぶりに爆弾小僧が来たギョよ(笑)」ベア「来たな(笑)」ベアまぐろ「全然収拾がつかないギョよ(笑)」ベアだっち「じゃ、ちょっとこれ進めてもらうだっち…」くちぱっち「ボクが行くだっち!」ベアだっち「そうだね…」くちぱっち「ボクが一番マトモだっち」ベアまぐろ「ちょっと、きゃわらぎ志穂嬢は後悔し始めたギョ(笑)」ベアだっち「そうだっち、疲れただっち(笑)」イギー「辛そうだよー」くちぱっち「がんばるだっち!」ベアだっち「がんばるだっちー…」くちぱっち「じゃ、行くだっちよ?」ベア「おう!」←凛々しい。熊だけど。
そして今回、何と夢の『なりきり魂』ベストメンバー(?)でございます…!!!やったね、やったよ!!!((*´∀`))

くちぱっち「今回のトークテーマは、ゆっこさんのベイビー応援企画第一弾!自分達の子供の頃を語ってみよう!だっち!!」一同「いえー!!」ベアまぐろ「子供の頃は何してたギョよ?」

イギー「昔すぎて覚えてない!!!」←フルパワーの声で面白い事を言う。

一同「(笑)」ベア「元気だなぁ、お前!(笑)」イギー「元気だよー!」くちぱっち「元気だっちねー、じゃ誰から行くだっちか?」ベアだっち覚えてそうなヤツはいるだっちかー?」ベア一番若いヤツから行け!!」ベアだっち「これか?!」くちぱっち「ボクは…だっちね…野生児だっただっち。ちっちゃい頃はおにいちゃんと一緒に戦隊ごっことかやってただっち。」ベアだっち「変わってないだっちね」ベア「変わってねーな」くちぱっち「特技は匍匐前進だっち!」ベアまぐろ「ヒーローは匍匐前進しないだギョ」くちぱっち「よくマンションの庭で匍匐前進してただっちよ(笑)…そんな子供だっただっち」ベア「…纏められてもなぁ!」一同「(爆笑)」ベアまぐろ「終わっちゃったギョ(笑)」くちぱっち「とにかく元気だっただっち」ええと、くちぱっちのナカノヒトは子供の頃のピュアハートのままオトナになりました、と(笑)

イギー「ボクも!ボクも元気だったよー!!」ベア「来た…!」イギー「女の子と遊ぶより男の子と遊んでるほうが多かったよ!!」ベアだっち「アタイもだっちー!!」イギー「いえー!!!」ベアだっち「いえー!!!」くちぱっち「男の子と遊ぶとこうなるだっち」勢いが出るということみたいです(違)

ベア「なるほどなー…アタイはそうだなー、人に気を遣い過ぎの!偏頭痛持ちの!肩こりの子供だったよ!!」イギー「子供の頃から肩こりなのー?!」ベアまぐろ「その姿でそうだったギョか(笑)」ベア「アタイはそうだよ!よく『(そうは)見えませんね』って言われるよ!(笑)」くちぱっち「見えないだっち(笑)絶対肩凝って無さそうだっちよー!」ベア「コリコリだよ!万年肩こりだよ!!自分でも分かんないよ、こりすぎて!(笑)」一同「(笑)」ワイルドな見た目だけど繊細なお気遣い紳士、ベア様(笑)

ベア「そして?」くちぱっち「そして…えー…どっちからいくだっち?どっちも記憶怪しそうだっち(笑)」ベアだっち「そうだな…」くちぱっち「じゃ、田中…」イギー「田中ー!」ベア「田中!」くちぱっち「田中だっち」←皆から呼び捨てにされる海賊田中。
田中「オレの子供の頃は…」ベアまぐろ「渋いな(笑)」田中「鍵っ子だった。親が働いていて、帰ってくるのを家でじっとアニメを見ながら待っていた…」

イギー「アニメ見てたの?!今と変わんないじゃん!!」←フルパワーの声で痛いところを突く。

田中「お前一人だけ昭和のキャラみたいだな」一同「(笑)」くちぱっち「おかしいだっち…!(笑)」いたいた、昭和のアニメにはこのテのキャラが必ずいた。大抵声がドラゴンボールの人だった(笑)。
ここで田中が「とあるエピソードを話そうか、オレには妹がいるんだが…」と語り始めます。

私一応聞きました。聞きましたけど文字に起こすためにもう一度聞くのは嫌です!!!断固嫌です!!!なので、このエピソードにつきましては各自でご確認くださいませ(笑)

田中「それから、間接キス的なことがスゴイ苦手になったんだ」ベア「トラウマになってんじゃねーか!」一同「(爆笑)」くちぱっち「でも、元を正せば自業自得だっち!」田中「だから『ちょい決魂』で回し食いするのオレすごいツライんだ…(笑)」一応「(爆笑)」田中「我慢して食べてるんだ、オレは!」イギー「いつもでもちょっと思ってた、躊躇ってるなって!」一同「(爆笑)」田中「だから鍋とかもちょっと…」ベアまぐろ「今だから言う、みたいな(笑)」イギー「同じフォークとか使いたくないでしょ!!」くちぱっち「じゃ、今度フォークは1個1個用意するだっちね」田中「ちょっとトラウマがあって…」ベアまぐろ「でもオカンがオトコマエだギョな」田中「オトコマエだ」くちぱっち「カッコイイだっち」イギー「カッコイイ!」田中「ティッシュの角で殴ってきたりする…意外に痛いんだ」ベアまぐろ「ティッシュ『箱』な。ティッシュの角で殴るの難しいギョよ」ベア「角が無いよ!」確かに動画見てても、ああ苦手なんだろうなっていうのは思ってました(笑)。私も無理なほうなので、なんていうか…よく頑張りました(トラウマは自分の所為だけど。/笑)

くちぱっち「マグロっちは?」ベアまぐろ「マグロっち?」ベア「子供の頃だよ!」ベアまぐろ「ベアまぐろだギョ!」くちぱっち「ベアまぐろ…だって食べられてるだっち(笑)ただのまぐろっちだっちよ!」ベアまぐろ「マグロ…」もうどうでもいいわマグ郎だし、と思っていたら(笑)急にくちぱっちが

「それボクの水だっち!!」 と叫びました。

一同「(笑)」田中「危ない!トラウマで声が…!」ベア「回し飲み嫌だって言いながら!!」ベアまぐろ「飲もうとしてるギョよ(笑)」ベア「人のを飲もうとしたぞ!」田中「ヤバい…死ぬとこだった(;>Д<)」くちぱっち「ポカリスウェットと違うだっち!」ベアまぐろ「田中テンパり過ぎだギョよ(笑)」一同「(笑)」くちぱっち「で、まぐろっちはだっち」ベアまぐろ「まぐろっちは…結構子供のころからお家のお手伝いを一生懸命してたギョよ」イギー「良い子だ!」ベアまぐろ「さすがに蕎麦とか作れなかったギョけどな」ベア「そうか(笑)」ベアまぐろ「夏休みとかでな、遊びに行きたいギョよ。子供ながら」一同「うん」ベアまぐろ「でもな、そこをグッと我慢してな。」ベア「おう!」ベアまぐろ「冷水機の掃除とかをしてたギョよ!!」一同「偉い!!」ベアまぐろ「結構楽しかったギョよ(笑)」ベア「楽しかったのか(笑)」ベアまぐろ「そんな子供だったギョよ」イギー「皆色んな子供だったね!」くちぱっち「そうだっち、色んな子供がいるだっち。じゃあ、そんなわけで!」イギー「以上、『なりきり魂』でした!!」ベア「元気だなー!」一同「(笑)」
またゆっこさんが復帰したら、このベストメンバーで『なりきり魂』が見たいなーと思うのでした((*´∀`))

続いてコーナー2つ目もスペシャル企画。

王子「ゆっこベイビー応援企画第二弾!ゆっこちゃんの子供の名前を勝手につけちゃおう!略して、『名付け魂』!!!一同「いえー!!!」アサミさん「そうです、それぞれが考えてきたゆっこさんのベイビーの名前をプレゼンし、その中で一番良い名前をゆっこさんのお子さんに、名付けます!」鼻さま「つけます!」アサミさん「つけます!」鼻さま「確定です!!」アサミさん「確定です!」

ゆっこさん「お断りします!(キリッ」

一同「(笑)」「そうでしょうよ!嫌でしょうよ!…ということで、きっととんでもないのつける人もいますからね。嫌だと思いますので、オエセル内のあだ名にして行けたらと思っています。」ゆっこさん「100歩譲ってそれで!(キリッ」「それでも譲って(笑)」王子「厳しい(笑)ま、言ったらね、おしほの子供がこしほちゃん、みたいなね。そういうあだ名ですね」鼻さま「で、我々がこれからプレゼンしますので、視聴者の皆様に投票で『この名前が良い』と決めてもらおうと思います!勝敗を決めるのはアナタでございますよ!よろしくお願いします!!」「じゃ、一人ずつ行きたいと思いますが…」

一番手は王子です。王子「じゃじゃん!!」鼻さま「くうかい…?」王子『空海(そらみ)』ちゃんと読みます!やっぱりゆっこちゃんと言えば、空も海も飛び回っていますよね。そういう自由人というか、そういう感じの。自由な感じに育ってほしい。」「乗る!!」王子「乗る?」「うん、うん!」王子「あと姓名判断でも結構いい感じ。」アサミさん「おお、調べた!すごい!」「画数」王子「そう、画数が良い感じで。明朗で積極的、才能豊かでチャンス多し。幸運・健康・仕事・人間関係・感受性・家庭に恵まれますと。信念が強く、個性を発揮する業種向き。前向きでクヨクヨしない。引き立てられ、社会的に成功と。」ゆっこさん「すごーい!」アサミさん「素晴らしい!」ゆっこさん「ちなみに、女の子ということが分かっています」王子「そうなの!なので、空海ちゃん…で、『くうかい』とも読めるんで(笑)「男の子も使えます!」王子「弘法大師にあやかって。いかがでしょう?」ゆっこさん「可愛い、すごい可愛い…!」アサミさん「ゆっこさんが嫌がってない!」一応「(笑)」王子「やった(笑)」画数まで調べちゃうところに王子の本気を感じます。

アサミさん「さて、次の方は」「はい!」ゆっこさん「…怖い…(笑)」「ちょっと怖いって言った、今!(笑)」一同「(笑)」「いやいや、このイメージをちゃんと引き継いで。じゃん!『七海(ななみ)』ちゃん!」ゆっこさん「おおー!」「七つの海をイメージしたのと、やっぱり海ね。ゆっこちゃん海ですよ。画数も『七』を2で数えると11。…も、まぁまぁいい。で、これ7で数えると16になる。16もいい。」鼻さま「数字は7つとかって数え方あるもんね」女の子として画数割と良くて、苗字はもしかしたら変わるかもしれないし。」ゆっこさん「女の子だからねー」「下半身だけで!」王子「なるほど(笑)」アサミさん「言い方(笑)」「これもなかなかいいと思う!」王子「いいかもいいかも!」「数字が入ってるのもポイントなんです、実は。いろいろあって(笑)」本気の人、ここにもいました…!( ゚д゚ )

アサミさん「じゃ、どうしよう…海繋がりで行ってもいいですか?」王子「やはり海が!」アサミさん「最近よくキラキラネームとかあると思うんですけど、何て読むか分からない、ってなっちゃうといけないので平仮名にしました!」一同「おお!」アサミさん「えー、海にちなんで、『まりん』ちゃん!」一同「おおー!!」鼻さま「パチスロの…(笑)」アサミさん「違う!(笑)でも、ナイスバディになってほしいっていう気持ちもこめて!いいかなと。画数とか調べてないんですけど…」「いい!」ゆっこさん「可愛い」アサミさん「『海』と書いて『まりん』でも良いかなと思ったんですけど(笑)」王子「キラキラネームだね!(笑)」アサミさん「だったらこの方がいいかな…」ゆっこさん「可愛い可愛い。」キラキラネームもね、可愛いっちゃ可愛いのかもしれないけど、アレっちゃアレですからね…難しいところ…(´`)

「良い流れですよ」ゆっこさん「想像を絶する、皆さんマトモな…(笑)」王子「絶しちゃった?!(笑)」鼻さま「どんだけフザケたのが来ると思ってたのか(笑)」アサミさん「次がね、次の二人が…」鼻さま「じゃ、私行きましょうか…」王子「鼻さま?」鼻さま「あまりこう、由来とかはあまりなく『希望(のぞみ)』ちゃん」「フツーにいいよね(笑)ちゃんと良い名前。」鼻さま「高口希望(たかぐち・のぞみ)…たかのぞみ、と(笑)」王子「なるほど(笑)」鼻さま「そんな感じの…小話的な感じの(笑)」王子「小話(笑)」鼻さま「まぁお子さんは希望の象徴ですから…まさか画数とか来るとは(笑)そこで攻めて来たか!ってビビったんだけど」王子「もう本気ですから!」鼻さま「インスピレーションで、この名前を送らせていただこうと思います!」「いいねー」5人中4人までがきちんと(しかもうち二人はド本気で)出してきました。残るは不安要素のみ!(笑)

王子「さあ!」アサミさん「危険なのが残ってる」一同「怖い…(笑)」アサミさん「ゆっこさんがスゴイ嫌な顔してる(笑)」リーダー「今回はこういう企画ですから、真面目に考えました。高口さんのことも考えて…」一同「声、声!(笑)」←ガラガラになってた(笑)
リーダー「皆のことも考えて…!」王子「ガラガラや(笑)」リーダー『初麗兎(ソレト)』です!!!」一同「(爆笑)」リーダー「高口さん多分お子さんできた時に『この子可愛いでしょー』とか言わないんです。『兎ちゃん可愛いでしょー』って言うんです多分。」一同「…ウサギ…?(笑)」リーダー「初めての、麗しい、ウサギちゃん。そういう意味でつけました。で、我々ともどこかで繋がりがある。」王子「ありますね(笑)」リーダー「文字数?それは調べてないです!」一同「(笑)」鼻さま「完全にアレですね、サッカー選手が帰化した時の…(笑)ゆっこさん「『闘莉王』みたいな」鼻さま「『呂比須』みたいな(笑)」リーダー「そういうところからも!『三都主』とか!」ゆっこさん「おもしろい、おもしろい」アサミさん「(ゆっこさんが)今までずっと『いい、いい』言ってたのに『おもしろい』って(笑)」鼻さま「最終的には『おおしろい』(笑)」リーダー「皆の繋がりがここにあるんです!」一同「おおー」リーダー「高口さん一人のお子さんじゃないです」一同「(笑)」鼻さま「我々の(笑)」王子「そうだよ」ゆっこさん「幸せなことだ…意外といい。」アサミさん「私『初麗兎』に入れようかな」

ゆっこさん「ウサギってそういう字なんだ…」テロップで『あまり響いてないご様子(笑)』って出てた、確かに(笑)。 リーダー「まぁそれなりに。」王子「良いんじゃないでしょうか」一同「ねー」王子「今出た、5つの名前。」鼻さま「じゃ、ちょっとそちら並べてもらえますか」王子「まりん:1、初麗兎:2、七海:3、空海(くうかい):4、そして…」一同「くうかい?!(笑)」テロップによると素で間違えたらしいですよ。さち王子、恐ろしい子…!(;´Д`)
王子「間違えた!(笑)空海(そらみ):4!希望:5…ということで皆さん投票をお願いいたします!アナタの清き1票をお願いいたします!」一同「お願いしまーす!」王子「ずっと使っていくあだ名なので、是非よろしくお願いします!!」どれも素敵な名前なんだけど、意外とインパクト勝負でソレトが残る気がしてきました…(笑)

エンディングの出演情報は前週と大体同じかなと思いますが、何にせよ各人のついった等で。

締めにゆっこさんからコメントを、ってなったのに何故かリーダー浦田さんが彦麻呂さんに見えて仕方ない…って話をし始めてビックリしました(笑)声がガラガラだから?とか輪郭が(!)とか。何というか、まぁ健康に支障の無い程度にね。していただだければと(笑)。

音声コメントの後には文章でのコメントも流れます。これらは是非に直接動画にて。

暫くは私達と同じ視聴者参加となるゆっこさん、元気に戻られる日をお待ちしております…!

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