ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season2 感想文09

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第9回OA「おしほの時間〜DIY女子〜」(2015/7/24UPDATE)

王子「ゆっこちゃん産休で寂しいなー(;>Д<) でも、元気でやってるみたいです。私達も元気良く頑張りましょうー!」アサミさん&リーダー「おおー!!」リーダー「でも、はらさわさんも産休です!!!アサミさん&王子「マジっすか!」リーダー「本当です!!」アサミさん「え…?」元気なお子さんを…!!!ヽ(*´∀`)ノ ←鼻さまも(笑)

「パーソナリティは、今日、7/24は『さちのLIVE』当日だよー!な、松本さちと」「私はライブ終わってちょっとホッとして…親子劇場頑張ってる最中の矢口アサミと」「先日アレルギーの検査したらハウスダストがレベル5だった浦田優で!」ゆっこさんと鼻さまが産休(←ちょっと気に入った。/笑)そして姫は後ほど。オープニングは3名様です。
アサミさん「レベル5ってどのくらいなんですか?」リーダー「その病院ではレベル6まであって、5はもう…」王子「危険?」リーダー「8割は死んでしまいますね」アサミさん「ガンだと末期ですね」王子「そうだね、レベル4ってヤツだね」リーダー「でもね、何となくごまかしていくものは…」王子「全然ごまかせてないよ、すっげー咳き込んでるよね」リーダー「そう、マスクをしても、そのほつれたマスクの中の繊維でケホンケホンなるので…もう薬しかないですね」王子「アレルギーはホント辛いです。私も去年、一昨年とすっげー咳が止まんなくなったから分かるけども…」リーダー「…掃除しなきゃ…!」王子「そうだね(笑)掃除しなきゃな、まずは」色々大変ですね、アレルギー。私全然無いので、ちょっこし金属アレルギーがあるだけなのも結構ツライです…(´ `)

さて本編は『ふつおた魂』から。ちょっと前にオエセルの皆さんに似ている有名人、的なテーマがあったのですが、浦田さんに似ている人を見つけたとの事です。井口祐一さんという声優さんだそうで…すいません若者全然知らなくてすいません…。
アサミさん「…という訳で。私とさちさんは事前に調べて…」王子「そうそう。」アサミさん「似てるなと。」王子「めっちゃ似てる!」アサミさん「顔が。」リーダー「ゆういちさん繋がりだと中村悠一さんにも遠くから見たら似てるって言われたことあります(笑)」王子「遠くからかい!(笑)」アサミさん「ゆういちさん繋がりですね、ただの。…はい(スマホの写真見せる)」テロップにて『※画像は控えさせていただきます♪』とのこと、肖像権とか大事ですから。…というわけで自分でグーグル先生に聞いてみた所、確かに髪型の似てる写真だとかなり似てる感。
リーダー「ああー!はいはい、何となく言われるとまぁ…」アサミさん「ホントに目とかね。」王子「髪型がね、今の髪型にすっげー似てるの」アサミさん「分け方もちょうど近いので…」リーダー「へー。」王子「シュッとした感じ、浦っちが。」アサミさん「シュッとして、色白にした感じ」リーダー「なるほどね」王子「王子様っぽくした感じ(笑)」リーダー「へー…」シュッとした感じわかる、髪形違うとシュッとしすぎてちょっと違う(笑)
王子「声はね、ちょっと高めの…」アサミさん「どちらかというと石田章さん系の…」王子「そう(笑)少年系というか、ナイーブな青年系」リーダー「言いたいことは分かりますね」王子「すげー似てる」アサミさん「似てます。これは似てると…兄弟として…」王子「兄弟として!(笑)ここで勝手に認定みたいな」リーダー「お会いした事ないのに…(´`) 」アサミさん「情報が来るかもしれない」王子「でも若そうだよ?」アサミさん「そうですね。」若そうだよ、っていうコメントがじわじわ来ます…(笑)確かに若そう…。

王子「誰かスタジオで間違えられたこととかある?アサミちゃん」アサミさん「私スタジオじゃないんですけど、ウチの事務所の人にさちさんに間違えられたことあります」王子「はははははっ!(笑)そう、何かね…後姿やと雰囲気が似てるらしく…」リーダー「えー?」アサミさん「服装とかもね、割と…」王子「そう。らしいねん。私もこの間、『アサミちゃん、アサミちゃん』ってすっごい後ろから言われて(笑)」リーダー&アサミさん「えー!」王子「振り向いたらビックリされる。あ、違った!(笑)」リーダー「それ大分トシ行ってる方じゃないんですか?男っぽい、っていうところだけで間違えられてる」アサミさん「私はそのくくりだけで間違えられてたんですよ」
王子「多分私もそうだと思う…私はね、10年…20年くらい前か…。よく、『うちゅう人田中太郎』っていうのをやってた時に後姿が森久保君に似てるって言われた。」アサミさん「あー!分かります!」王子「一緒にレギュラーでやってたっていうのがあるから。『あ!森久保君だと思った!』っていうのが何回もあって」アサミさん「やっぱり男くくりですね」王子「そうでしたね(笑)」王子「会ってみたい、井口さん」リーダー「呼びましょう!」アサミさん「井口さん、お便りお待ちしてます!」王子「(爆笑)」リーダー「接点全然ないのに(笑)」アサミさん「同じ事務所の人とか誰もいないし」王子「いつか、呼べたらいいね(笑)」大丈夫かな、オエセルの人地味に人見知りだから知らない人来て平気かな…(笑)

続いて『歌ってみた魂』なんと浦P、余命いくばくもないらしいです(笑)
リーダー「事実上、今回で一旦ネタ切れだ!!」王子&アサミさん「なぬ?!」リーダー「ま、区切りがいいっていうのもあるしね。次回以降はそこにいるキミタチ次第なんだよね!ヨロシクね!!」王子「結構リクエスト来てるんじゃないですか?(笑)」リーダー「リクエストは来てるよ!」アサミさん「企画してください!!」そうだそうだー!リクエストはあるはずだー!私もまだ出してないのいっぱいあるー!!(#`Д´)ノシ ←あんまりいっぱい出すと図々しいかなって遠慮してるだのに。

今回は王子曲です!!ヽ(*´∀`)ノ
王子「また私、すいませんね。2回目の登場です☆」リーダー「また来てしまいましたね」王子「来てしまいましたねー」リーダー「霊長類最強女子!」アサミさん「そこ?!引っ張るなー」リーダー「前回ね、『恋愛勇者』というアップテンポな曲を歌っていただき…現在オエセル隊の歌ってみたの中でダントツTOPを走っております!」王子「TOPって何が…?」リーダー「再生数です!」王子「皆さんありがとうございます!!」アサミさん「素晴らしい…」リーダー「本当に小憎たらしい!!」王子「うはははは!(笑)」リーダー「でもアレはホントにカッコよかったからね。で、今回はギャッピングっていうんですか?ギャップをですね…」アサミさん「なんで『ピング』つけた…?(笑)」王子「ING(笑)」現在進行形ですな。
リーダー「ギャップをやはり皆さんに…けたたましいさちさん!」王子&アサミさん「けたたましい…?」王子「ちょ、表現に気をつけろ(笑)」リーダー「猛々しいさちさん!」王子「猛々しい、全然違う(笑)」リーダー「たくましいさちさんが…」王子&アサミさん「(笑)」リーダー「わんぱくなさちさん…」王子「わんぱく(笑)」アサミさん「けたたましいが一番衝撃(笑)」リーダー「わんぱくなところを聞いていただいて、皆さんご承知かと思います」王子「そうですね、得意とするところでもありました」多分『凛々しい』とかなんだと思う。けたたましいは違うと思う…。

リーダー「そして今回何と!『S・K・Y』という曲を歌っていただきましたー!」一同「いえー!」リーダー「この曲はとても繊細な…可愛らしくも切ない…」王子「お!」リーダー「乙女ティックな曲なのです!」アサミさん「猛々しいんですか(笑)」リーダー「猛々しいのとギャッピングだから!」王子「ギャッピング(笑)」リーダー「乙女んぐな…」王子「現在進行形(笑)」リーダー「歌っていただきました」王子「そうそう。何で私にこの曲を、と思ってて。ずっと」リーダー「こういうの歌ってるのは見たことないっていう…(アサミさんに)見たことある?」アサミさん「ない…バラードはありますけど」リーダー「バラードはあるけど、バラードより更に特殊な…」王子「女性としての歌って事だね。女性っていうか女の子の」もう一度言おう。女の子の!!!
リーダー「聞いていただければ多分分かると思うんですけど、だからそのギャップ?オラアァァァー!っていうのと」王子「言うてへん!(笑)」アサミさん「言ってない!」王子「普段穏やかですよ、私(笑)」アサミさん「猛々しいけど」リーダー「そこからの、女性な面のさちさんを皆様に疲労してやろうじゃないかと」王子&アサミさん「おおー!」王子「そんな思惑が」リーダー「ホントは皆聞きたいはずなんですけど、言わないんです」王子「皆の代弁者ってこと?(笑)」リーダー「代弁者です!」←咳き込んでるけども。 王子「代弁者(笑)」分かる女の子キャラっていうか、ギャップ求めるの分かる。まぁ第一希望は凛々しい方だけど(笑)

リーダー「だから、聞いていただきたいですね。さちさんはこれ歌ってみてどうでしたか?」王子「私歌ってみてそうですね…この間散々浦Pに集中砲火されたんですけど(笑)やっぱりいい加減やったんで…『いいですねいいですね、次いきましょう!』みたいな。いやちょっと待って!聞かせて、1回聞かせて!そういうのやって、これも実は録り直ししました(笑)志穂ちゃんの、この間録り直した時と一緒に。」アサミさん「あ、録りなおしたんですね」
王子「そう、1回歌わせて、って言って録り直した方を採用してもらいました。…で、そうだな…まぁ…初めてですね。やっぱりこういう歌っていうのは…挑戦でもあったし…何か、どうも強くなってしまうんだよね」リーダー「そうですね」王子「私が歌うと。」アサミさん「音的な…」王子「音的なものと、前に出ちゃう。だから、それを抑えられてるのかどうか?みたいな。抑えてはみました自分的には。どういう仕上がりになってるのか…」アサミさん「前に録った方は聞いてるんですけど、その時にやっぱり雰囲気が全然違ってすごいなって思いました」

王子「ありがとー!あの時、浦Pがディレクションしてくれた時に言ったのが『河原木さんみたいに歌ってください』って言ったんですよ(笑)」アサミさん「志穂さんに歌わせろ、みたいな(笑)」王子「そうだそうだ(笑)何だそのディレクションは!みたいな。だからその時は志穂ちゃんか…っていうのを思い浮かべて…ふわん、と歌った」アサミさん「そう、すごくふわっとしてる感じで」王子「でも今回は自分のテイストもしっかり入れました。自分の歌にちゃんと出来たと思う。そのテイストも…志穂ちゃんテイストというかふわっとしたのも入れつつ、自分も入れつつ、っていうのでやれたと思う」リーダー「さちさんのポエムと言っても良いくらいの…」王子「お、ハスモダイ」←ポエムと言えばハスモダイ(笑)
リーダー「それくらいな…ストーリーで、しかも1行1行に凝縮されてる。…でもボクは何故河原木さんみたいに、って言ったかっていうと最初これ河原木さんにアテてたんです」王子「やっぱりなー!」リーダー「河原木さんか…」王子「ゆっこちゃん?」リーダー「ゆっこちゃん」王子「初めて言った(笑)」アサミさん「本人がいないからって!(笑)」リーダー「思ってたんですけど、でも…さちさんに歌ってもらっても良いんじゃないかな…」王子「うん」リーダー「ここで殻を破らなかったら、僕自身がね、これをさちさんお願いしますって殻を破らなければ彼はずっと猛々しいだけだな!」王子「プロデューサーとして(笑)」リーダー「プロデューサーとして」王子「私を育てたいと!」リーダー「そうなんです!猛々しい松本君も殻を破って、女々しい…」王子&アサミさん「女々しい!(笑)」王子「違う!言葉選び!さっきから!(笑)」アサミさん「乙女的な」リーダー「乙女な感じで…か弱いものも聞いていただきたいなと」王子「うん」リーダー「チャレンジさせていただきました」

ということで曲なんですが。すごいギャップすごい『恋愛勇者』だけ聞いた人が今回の曲も聞いたら確実にひっくり返る(笑)
女子キャラです、王子の貴重な(!)女子キャラ…!!!ふおおぉぉぉぉ…!(((゚Д゚))) 曲そのものはなんていうか本当に『女の子』っぽい。私の周りにこんな人いたこと無いけど(笑)恐らく世の中の女の子はこういう感じなのかもしれないと推測する。または殿方が思い描く理想の女子像(笑)確かに通常なら姫が歌っていそうだなーという感じです。これまたギャップへの驚きと共に再生数が伸びちゃうに違いないですよ…!((*´∀`))

さてここから新コーナー『おしほの時間』です。

「このコーナーは『オエ魂』の収録を欠席した私、河原木志穂が普段自宅でどんな生活を送っているのかを、ちょこっと紹介するコーナーです。今回はですね、娘こしほが39度の熱を出したためオエセル魂は欠席です。…ということで、自宅の様子をちょっと紹介したいと思います!ちなみに今、こしほはやっと寝まして寝室にいます。でも眠りが浅いのでいつ起きるか分かりません…起きるまでが勝負です!時間との戦いです!なので、ちゃちゃっと紹介したいと思います!」
「今回はですね、私が毎月末に出演している…というか配信しているインターネット番組。『音mart presents 声優バラエティー ベッドの上からお届けします』でも写真で紹介したんですけれども、数ヶ月前に娘こしほのために作ったままごとキッチンを今日は動画でお見せしたいと思っておりまーす!」

ということでここから「ままごとキッチン」の紹介なのですが、文字に起こしてもちょっと分かりづらいので是非動画にて。カラーボックスを利用したり、100円ショップの材料を駆使、更にシンクもアルミのバットに白ペンキで作るなどホントにオシャレなキッチンです。グリルやオーブン、冷蔵庫もあってぶっちゃけ私の部屋のキッチンの何倍もオシャレで立派です…(ノД`) カウンターも出来るし、子供用の椅子とテーブルも。最後はアシュリーさんも登場しました。

「はい、ということでいかがでしたでしょうか…?私は家では色んなものを作って楽しく生活しております!今後ベビーベッドをリメイクしたり、ベランダがまったく手付かずで汚いので何か作って素敵な家にして行きたいと思っております!ので、そのうち見せて行きたいなと思います。この、私のDIYの様子はですね先ほど言いました『音mart presents 声優バラエティー ベッドの上からお届けします』でも紹介して行きますので、ぜひぜひ皆さんそちらもチェックしてみてください☆…ということで、今日はここまで!!『おしほの時間』でした!!」すごい…すごすぎるんだぜ…!( ゚д゚ )

盛りだくさんな今回、最後は『なりきり魂』です。
王子「今日のキャラクターたちは、こちらです!」アサミさん「おおー!新しい顔が…!3人も!(笑)」王子「ん?3人…?ここ二人は見たことある(笑)」アサミさん「じゃあ誰から行きましょうか?」王子「どこから…幸薄そうなヤツ…気になる(笑)」アサミさん「これ誰だろう?胴体しかないですよ(笑)」あおとあ(仮)「少し静かにしてくれないか!」王子&アサミさん「あ…聞いたことある…」あおとあ(仮)「『プリンセス・チュチュ』第2期からやってきた、あおとあだ」アサミさん「こんな人でしたか…?」王子「あのね…この絵から感じるものは根本的に違う!(笑)アサミさん「違う(笑)」王子「メガネは合ってる。色も合ってる。」…でも決定的に何かが違う…(ノД`)

アサミさん「じゃあ…青いつながりでこっちの…」ソロ「ボクは『ふしぎ星のふたご姫』から来ました、プリンス・ソロです!よろしくおねがいします!」アサミさん「おおー!可愛いー!」ソロ「初登場でーす!」アサミさん「おおー!いらっしゃいませ(笑)」あおとあ(仮)「やっと現れたね、ふたご星のふしぎ姫…」ソロ「ちょっと違うよ!テレコだよ!そして緑の君は?」テレコ、って逆になってること。仕訳切る時に間違ってるとテレコになってる、って言われたりします。若者は使わないっぽい…(笑)
くちぱっち「じゃじゃーん!ボクは毎度おなじみくちぱっちだっち!」ソロ「わー!知ってた。」くちぱっち「いっつも同じ絵だから少しテイストを変えてみただっち。いぇい!いぇいだっち!!」ソロ躍動感があるね!」くちぱっち「そうだっち!」ソロ王子の躍動感があるね、ってコメントが何だかジワジワ来ます(笑)ソロ王子は種の種族(?)だからとっても小さいんだよ!親指姫の王子版みたいな感じよ!((*´∀`))

ここで躍動感のあるくちぱっちさんにメガネ君からの攻撃。微妙にソロ王子も参加(笑)
くちぱっち「やめてだっちー!(笑)じゃあ、誰がお便り読むだっちか?」ソロ「そう…だね…」くちぱっち「頭良さそうだから、あおとあ君にするだっち」ソロ「うん!」あおとあ(仮)「仕方がないな…じゃあ読ませてもらうよ」ソロ「頼みます!」

投稿の内容は、次に奥さんや彼女ができそうなのは?というものでした。あおとあ(仮)「松本くんだ!!!!」ソロ「なぬー?!」くちぱっち「もう答えが出ちゃっただっち!」ソロ「ホントー?」あおとあ(仮)「奥さんや彼女が、と書いてあるからな」くちぱっち「…そうだっちね(笑)」ソロ「え、どういうこと?(笑)」あおとあ(仮)「君、その声で『のび太くーん!』って言ってみてくれ」←フリが急。 くちぱっち「のび太くーーーん!!(笑)」←だが応じる。 あおとあ(仮)「あれ、セワシ君…」←更に振る。 セワシ「おじいちゃん!!」←乗ってあげる優しさ。 くちぱっち「…あれ?」ソロ「ちがうよ、ボクはソロだよ」くちぱっち「ボクはくちぱ(↑)っちだっち!…今裏返っちゃった(笑)」あおとあ(仮)「少し静かにしてくれないか!」ソロ「やらせといて!」くちぱっち「そうだっちよ、何だっちよ、もー!!」メガネ君ちょっとトンチンカンなところあったからな…(笑)

あおとあ(仮)「残りのメンバーの中で次に奥さんや彼女ができそうなのは誰かという質問なんだ!」ソロ「奥さんや彼女…男限定?(笑)」くちぱっち「限定されてるだっちよ(笑)…まぁ、言ってしまえばだっちね。ボクのナカノヒトはやっと…やっと二次元から抜け出して、今2.5次元にいるだっちから(笑)」ソロ「今その段階なんだね」くちぱっち「3次元に行くにはあと50年くらいかかると思うだっち」ソロ「先は長いね…」くちぱっち「そうだっち。だから多分一番遅いんじゃないかと思うだっち。現実世界に帰って来れてないだっち(笑)」あおとあ(仮)「執事、執事…」くちぱっち「執事大好きだっち(笑)」わ…私もようやく2.5次元までたどり着いたよ…!(世界の恋人ネズミーマウス)

ソロ「ボクのナカノヒトもそうだな、うん…今の感覚で行くと…早くはないよ!!!一同「(爆笑)」くちぱっち「でも彼女は早そうだっち」ソロ「おい!(笑)」←急に字凛々しくなる(笑) くちぱっち「彼女できたり奥さんできたりするのは早そうだっち(笑)」あおとあ(仮)「そうだな」ソロ「立候補待ってるよー((*´∀`))。゚+.゚」殺到する、殺到の予感だよ…(((゚Д゚))) くちぱっち「待ってる、奥さんの(笑)」
ソロ「この人はー?」あおとあ(仮)「あおとあのナカノヒトは…」くちぱっち「無理だっちね(笑)」あおとあ(仮)「今まで散々裏切られて、女の子をちょっと怖いと言っている(笑)」くちぱっち「じゃあ男に走るっていうのはどうだっち?(笑)」あおとあ(仮)「それは無い!」ソロ「え、ないの?」あおとあ(仮)「ない!!」くちぱっち「ないだっちか…」ソロ「色んな愛があるんだよー」くちぱっち「そうだっちよー」あおとあ(仮)「無い。ない!!ない!!!!」くちぱっち「そうだっちか…」ソロ「頑なに…(笑)」逆に考えるんだ、散々裏切られるだけ山ほど出会いがあったという事だ!それはそれで楽しい人生だったはず!(過去形で語る。/笑)

くちぱっち「じゃあ僕たちのキャラクターはどうだっち?ボクはちなみに『ゆきぱっち』っていう彼女がいるだっち!」ここでまたメガネ君の攻撃です。くちぱっち「ああぁー!!!やめてだっちー!!」ソロ「彼女いるんだー」くちぱっち「いるだっちよ、リア充だっち!ソロ「いいなー」くちぱっち「ソラっちはどうだっち?」ソロ「ボクはそうだな…ボクみたいなものにも…」くちぱっち&あおとあ(仮)「もの…?!」ソロ「ソロ様ー!!って言ってくれる女の子たちはいっぱいいるんだけど…でも僕はまだ精神修行が足りないから、まず、精神を修行してからオトナになってから迎えに行きたいと思ってる!」くちぱっち「おおー!偉いだっちねー!この人は絶対モテるだっち!」ソロ「ありがとうー!」モテ要素しか感じないぜ…小さいし…(←小さいことは良い事だ。/笑)

くちぱっち「で…(笑)」ソロ「この…幸の薄そうな…」あおとあ(仮)「あおとあという名だ覚えてくれたまえ。」くちぱっち「あおとあっちはどうだっちか?」あおとあ(仮)「あおとあは、水樹奈々さんが好きだったぞ」ソロ&くちぱっち「ん?」くちぱっち「それナカノヒトのことじゃなくてあおとあさんが好きだっちか?」あおとあ(仮)「まぁ水樹奈々さんが声をやってたんだな(笑)」くちぱっち「あーなるほど、そうだっちか」ソロ「るうちゃんだね」あおとあ(仮)「るうちゃんという女の子をやっていて、敵方の女性なんだが…ちょっと一目惚れし…惹かれてしまうんだが結局想い届かず…!!!くちぱっち「おおー」あおとあ(仮)「しかもその後のことは何も語られていない(笑)」ソロ「詳しくは何も(笑)」あおとあ(仮)「勝手に想って勝手に離れて行くんだ」くちぱっち「あぁー…失恋キャラだっちね…」ソロ「そんな感じだったね(笑)」そういえばそうだった。急に惚れて急に「愛してしまった」とか口走ってマジでクレイジーなメガネだったぜ…(遠い目)

リア充なぱっちさんはやたら攻撃を受けます。くちぱっち「八つ当たりされただっちよー!!(笑)」ソロ「こんなのでどうでしょうか…」くちぱっち「皆当分ないだっち(笑)」ソロ「寂しい4人です…」くちぱっち「一人勝手に入れられただっち(笑)」ソロ「いないから良いんだ(笑)」くちぱっち「ま、大体そうだっちね(笑)」ソロ「うん(笑)」鼻さまも仲間入りしてて欲しい。是非そうであって欲しい…!(笑)

エンディングの出演情報は、レポ更新が遅れてしまったので割愛します。夏休みで色々あるみたいですので、楽しみですね((*´∀`))

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