ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season2 感想文10

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第10回OA「鼻の時間〜味噌カツ〜」(2015/8/7UPDATE)

王子「今日は何の日〜♪」アサミさん「更新予定日的には8月7日で、ハナの日!!王子「なのに、鼻さまがいなーい!」アサミさん&リーダー「やったー!!!ヽ(*´∀`)ノ」王子「…コラ!」ハナの日なのに鼻さまがいない…なんたること…!(ノД`)

「パーソナリティは、スイカが朝ごはん!な松本さちと」「朝ごはんと言えばやっぱり納豆でしょう!矢口アサミと」「起きたら昼だ!浦田優の」前回に引き続きの3名様です。
アサミさん「スイカが朝ごはん、すごいなー」王子「そう、夏はね。何か…心地よいんだよね」リーダー「スイカが朝ごはん…カブトムシじゃないですか…!」王子「そうかもしれません…(笑)」アサミさん「否定して下さい(笑)」というかその摂取カロリーの少なさに驚くよ…!もっと肉とか…!(朝からか。/笑)

王子「え、起きたら昼なの?」リーダー「結構昼ですね、仕事のない日だったら」王子&アサミさん「ほおー」リーダー「ゲームをやってしまうので」王子「ゲーマーやからなぁ」リーダー「最近はFF14をやってますね」王子「PCのやつ?」リーダー「パソコンでもPS4でもPS3もあるのかな…?」王子「うひー…」リーダー「お話が面白いんです」王子&アサミさん「へー」リーダー「良かったらやってみてください!」アサミさん「浦田さんがいるかもしれない」ロンドンティールームの妖精さんもいるらしい。出会って欲しい(笑)私がやっているFFRKにも14のキャラが出て来ましたけど、もう誰なんだかサッパリ分かりません…12以降はホント見当もつかない…ボス戦とかカンがつかめなくて無駄に難儀する…(´ `) ←11はRKに入ってきてない。
リーダー「ボイスが出てるんで、浦田君を呼んでください!」王子「ボイスが出てるとは?」リーダー「音声付なんですよ、ゲーム自体が。」王子「ああぁ」リーダー「フルボイスなんで、声優さん使われてるんで…浦田君も呼んでください!」王子「呼べるの?(笑)アルベルトが出てるってこと?」リーダー「ファイナルファンタジーではないからアレは。同じ会社ではありますけど!ファイナルファンタジー、ロマンシングサガ、(その上に)スクウェアエニックスっていう…繋がりがないわけじゃない。呼んでくださいね!」王子「業界の人に向けて!リスナーさんに向けてかと思ったよ」アサミさん「それは皆同じです。」リーダー「(業界人が)リスナーさんかもしれないから…」王子「だといいね(笑)」今やオンラインゲームも喋る時代なんですね…なんかもうFFなる名称を使わなくても良いのでは…(遠い目)

さて本編は『ふつおた魂』からです。好きな声、好きな芝居について教えてください、との投稿。
リーダー「我々声優なんですか?」アサミさん「声優ですよ!」王子「声優っぽいでしょ?」リーダー「芸人寄りじゃないですか、どっちかっていうと…」王子「違うよー!」アサミさん「こっからこっち(自分と王子)は声優です」王子「そっちは芸人…」リーダー「いやいや、(王子は)歌の人でしょ?あの…(アサミさんは)特撮の人でしょ?(笑)」アサミさん「特撮出てないし!(笑)」←でもその説明で違和感なかった(笑)

リーダー「…ということらしいですよ。どういう声が好きとか、どういう台詞が好き…」王子「声優さんか…芸能人でも良いんだよね」リーダー「ありますか?」王子「ありますね。声が好き。」リーダー「じゃあ、松本君から!」王子「男の人で、歌声にキュンと来たのはまず最初…西川君です☆」リーダー&アサミさん「ああー!!」王子「T.M.Revolution」リーダー「何かと話題な!」王子「あのハスキーで、でも深いっていう…切ない歌声。大好きで。声がイイ人惹かれるんだなって…」アサミさん「やっぱりそうですよね。声優だからか声のイイ人好きですよね」王子「だから遍歴として私、西川君好きでしょ、今嵐の大野君も好きなんですけど大野君もイイ声なんです。透明感があって…お芝居をやってるときとかも、凄くイイ声で喋る。普段ムニャムニャ喋ってるけど(笑)役が入ると…すっげーいい声で喋ってる。大好きです。」私も一応西川さん好きなんですが(笑)声そのものというより喋ってる時と歌ってる時のギャップが好きかもしれません…。単純に歌声だけだったらニコ動の人の方が好きかも((*´∀`))

アサミさん「分かります。私は声優さんで言うと断然…学生時代から好きだったのは、関俊彦さん!王子「おお!」リーダー「へー!!」アサミさん「もう大好きで、歌とかNHKのやってて…」王子「ああ!お兄さんやってたね」『ふえはうたう』のトシ君だ!!!( ゚д゚ ) ←年バレる(笑)
アサミさん「ホント透明感のある声で、歌もホント素敵だし熱血系も良ければクールな役とかも、トボけた役とかも凄く良くてホント大好きです」王子「うん」アサミさん「起こされたら…起きます!!」一同「(笑)」王子「起きます!って(笑)」リーダー「起こされたら起きてくれよー(笑)」アサミさん「あと歌声で言うと、私割と透明感のある感じが好きで…ちょっと古いんですけど小田和正さんとか徳永英明とか…」リーダー「分かりやすい分かりやすい。」王子「透明感のある…」アサミさん「ああいう感じがすごい好きです」関さんは『赤い光弾ジリオン』のJJが初恋のマッシュルームカットですヽ(*´∀`)ノ ←JJ行方不明事件で号泣(笑)

王子「なるほどなるほど。浦っちは?」リーダー「僕ね、元々声優になろうと思ったキッカケが性格改善って話を昔したと思うんですけど、声フェチとかではないんですけど…女性声優で言うと…あのー…おしとやかっていうかフワーっとしたカテゴリで言うと井上喜久子さん。」王子「ああー!」アサミさん「テッパンですね」王子「分かります、分かるわ!」リーダー「で、女の子で美女なんだけどすごい力強くて…テレビのCMで『サンダー!』って台詞を言ってたんですよ。その声優さんが。それがすごいイイ女性の声なのに男っぽいガラつきもあってカッコ良かった日高のり子さん王子&アサミさん「ああー!」リーダー「日高さんはアイドルもやられてたんで、それも素晴らしい…」王子「うん(笑)」リーダー「なので、日高さんと井上喜久子さんと…あと林原さんかなぁ…」もうテッパン過ぎて言葉も出ない…そして年バレる(笑)
王子「今言われて私も思ったのは、喜久子さんホントそうだね。あと白鳥由里さん!」リーダー&アサミさん「ああー!」王子「…の、透明感のある少女。」アサミさん「可愛いですね」王子「めちゃめちゃいい…」リーダー「同性だと僕はもう一人…いるんです」王子&アサミさん「誰?」リーダー辻谷耕史さん。僕辻谷さんのアニメを見て初めて声優っていうのを初めて知って。」王子「バーニィだ」リーダー「そのバーニィのあと、シーブックって言って一番最後で主人公のヒロインの名前を叫ぶんですよ。それまでアニメって言うのは何か…言わされてる感みたいなのを感じてたんですけど、辻谷さん心から叫んでる気がしてアニメで初めて泣いたんですよ」王子「すげー上目線ですけど(笑)」リーダー「当時まだシロウトだから…」王子「皆さんちゃんとやってらっしゃるんですけどね(笑)」リーダー「当時僕は全然感銘を受けなかったんだけど、辻谷さんのその台詞だけぶわーっと…」王子「へー」リーダー「で、この人すごい!と思って声優っていうの調べて今に至っちゃってる」王子「ほぉー」

リーダー「よく調べたらやっぱり舞台出身の方で。身体が動いちゃったり…センパイを殴っちゃったり(笑)」王子「アツい方だね(笑)」アサミさん「同性って声優じゃないんですけど、大竹しのぶさんの声好きです」王子「すごい…ナマっぽいよね。」アサミさん「演技とかもそうなんですけど、ナマっぽいのに艶があるというか…そこらへんがすごく…絶対自分じゃ出せない!みたいな。そこらへんがすごい好きですね。」リーダー「伝説ありますよね。右から移されたときに右から涙流して、左になった瞬間(左目から)流すっていう…」
王子「あの人の演技は引き込まれますね。私、相手をしてもらったときに『うお!』と思ったのが森川智之さん。」リーダー&アサミさん「おおー!」王子「ちょっと…ライトBLみたいなドラマCDで主人公やらせてもらったことがあって、その相手役。女の子だと思われて求婚されるっていう役立ったんだけど、その時に『ああ、この方は…百戦錬磨だわ…』って思った」し…知ってる舞妓のヤツだ…!( ゚д゚ ) リーダー&アサミさん「ああー!!(笑)」アサミさん「森川さんはそうですねー!」王子「ひー!なんていい声でささやくんだ!…素敵なセンパイです(笑)」アサミさん「やっぱりこういう仕事してるから声優さんから電話かかってきたりするじゃないですか。で、やっぱり感動するんですよね。私賢雄さんから電話かかってきた時に、あまりにいい声で内容忘れたんですよ(笑)留守電入ってて、もう1回留守電聞きなおす(笑)」王子「留守電でよかった(笑)」リーダー「こんなもんでいいですかね、話すと長くなっちゃうから…」アサミさん「キリがない(笑)」王子「まだまだ喋れる(笑)」アサミさん「この辺にしておかないと多分…」王子「うん(笑)」
カッコイイ声の人、可愛い声の人、沢山いますけど好みも色々ですな…私は数多い王子キャラの中でもやっぱりユスフとしなっちゃんが大好き((*´∀`)) 王子キャラ以外でって考えると難しいのですが…キャラクター依存なので単純に「声」だけって割と難しいな、って。キャラクターを除いた「声」だけだとユスフよりもしなっちゃんが好きです。低め推奨。(だから王子から離れろ自分。/笑) うーん、うーん、「声」だけ、かぁ…色んなもの排除すると割と佐々木望さん系の何かが残るかもしれません…。

続いて『お絵かき語り部魂』です。今回のお題は『ピノキオ』です。
アサミさん「あの有名なヤツですね」王子「どのシーンを皆描くんでしょうか…」アサミさん「皆同じだったりして…」王子「ずーっと(鼻が)伸びっぱなし(笑)」割と名場面はあるはずですが、物語全体としての認知度は低いかも…。

王子「そんなわけで、描けましたか皆さん?」アサミさん「描けました!」王子「じゃ、まずクジ引きますかね」アサミさん「ええ!マジか!!」王子「どう?一番の人?」アサミさん「はい!私ラストが良かったんだけどな…」王子「2番の人?」リーダー「はい!」王子「私1番でした!」アサミさん「え、1番?!( ゚д゚ )」王子「あ、1番じゃない3番だ、3番(笑)」アサミさん「ビックリした、私同じ番号二個書いたのかと(笑)」王子「3番でした(笑)じゃ、オエセル版ピノキオです。」アサミさん「はい」どんな物語になるか楽しみ((*´∀`))

王子「1番、アサミちゃん」アサミさん「昔々あるところに、鼻の長い男の子がいました。」王子&リーダー「既に長い…!(笑)」アサミさん「そして、おじいさんと一緒に暮らしていました」王子「おおー」アサミさん「あるとき、何故だかよく分からないんですけど(笑)こんな事になって…!」王子「何でだろー?何でそんなことに…(笑)」既にクジラの上にいます…!衝撃的…!(笑)
アサミさん「あのー、海に旅行に行ったときに『クジラの上に乗って遊ぼうよ、おじいさん』『いやいや、ワシはもうそんな歳じゃないんでのう…』『えー、でも行こうよ行こうよ!』…で、このピノキオというのは実は人形なんです。王子「うん(笑)大事な設定」←割と後付で出てきた(笑) アサミさん「おじいさんは寂しい独り暮らしの…ちょっと…色々ヤバい…」王子「ヤバいのか?!(笑)」←確かにマッドサイエンティスト的な風貌。ちなみにおじいさんの名前はゼペットさんです。
アサミさん「何かね、生活的にちょっと…寂しい、一人ヤモメのおじいさんで(笑)子供が欲しかったから歳だけど、しょうがないから…じゃピノキオ言うならクジラに乗ろうか、と言って」王子「仕方無しに、こういうことになってんねんな…」アサミさん「腰がいたい!でもここの噴射がちょっと気持ちイイや!って言って」王子「泡風呂みたいなもんやね(笑)」アサミさん「『そうでしょおじいちゃん、楽しいよね!あはは!あはははは!!』続く…!(笑)」王子「続いた!(笑)浦っち!」出足から凄い展開ですが、二番手リーダー浦田さんの絵は…。。。

リーダー「その後、ひとしきり遊んだピノキオとおじいさん。ピノキオは疲れて先に帰ってしまいました。そしておじいさんは考えました。ピノキオよりもっと上手くなりたい!一人で練習をしています!…ダダ被りだ…!!!(´□`;) ←ある意味凄い(笑)
王子&アサミさん「うはははは!!!(笑)」王子「一人なの?!」リーダー「これおじいさんです!」王子「おじいさん…おお、一人や!」アサミさん「どっカブリした!(笑)」リーダー「そして、来年開かれるであろうクジラの潮乗り大会に優勝すべく、おじいさんは一人猛特訓をしているのでございました!」王子「おお!」リーダー「そして…続く!!」酷い、仕方ないけどこの振りは酷い…!(笑)

王子「うわー!ちょ、ちょっと待ってや…続くんでしょ…?」アサミさん「考えてます考えてます(笑)」王子「えっと、潮吹き大会や…?」リーダー「潮乗り大会。」王子「潮乗り大会…来年ね。…よし、じゃじゃん!」王子「潮乗り大会に向けておじいさんは猛特訓を始めました。今作っているのは潮乗り大会養成ギプスです!ピノキオが見に来ました。『おじいちゃん!頑張ってね!二人で潮乗り大会優勝!がんばろうー!』いえー!!!(笑)」アサミさん「いえー!(笑)」王子「さてさて二人は来年優勝できるのでしょうか?二人の戦いは、これからも続く!完!!アサミさん「少年漫画風だ(笑)すごい…!」王子「そんな感じでした(笑)」リーダー「潮乗り大会だけに…」アサミさん「またどっカブリした!(笑)」リーダー「ピノキオがおじいさんに塩を送ったわけですね!」王子「(イラストは)クジラの腹の中や(笑)」リーダー「ここしかイメージねぇ!」アサミさん「私もこれです、どっカブリでした(笑)」リーダー「これルフィでしょ、これ」王子「ルフィ(笑)麦わらの…」アサミさん「麦わら…ああ…(笑)」王子「そんなわけで、こんな物語になりましたとさ(笑)」すごい、皆さんがクジラネタで揃うとは…。。。正直私もディズニーの映画見た時はクジラのオナカの中でゼペットさんが一本釣りしてたところだけが印象に残りました…。(クジラに飲み込まれたのに、その腹の中でカツオか何か?の一本釣りしちゃってんのよ、凄いでしょ?/笑)

さてここからはハナの日記念(?)『鼻の時間』です。鼻さま、相変わらず細長い。
鼻さま「はい皆さんこんにちはー。はらさわです。本日はですね、群馬県利根郡みなかみ町にある野仏そば『やまいち屋』さんというお店にお邪魔しています。…ま、ぶっちゃけオレの実家でございますけども(笑)何度かオエセル隊の動画で紹介させて頂いたのでご存知の方もいらっしゃるかと思います。今日はその、『やまいち屋』でメニューで出している味噌カツという名物がございまして、オエセルのメンバーも遊びに来た時に食べてってくれたものなんですけども。その味噌カツをこれから作ってみようと思っています。」と言うことなのですが、前回の姫コーナーと同様、ちょっと文字表現だとアレなので実際の動画ご覧下さい。

私料理苦手だしトンカツとか作らないんでアレなんですが、思いのほか肉を強く叩いていてビックリしました(笑)地味にテロップが「トントン」から「豚豚」になっていたの好きでした(笑)。卵液忘れた鼻さまに『小麦粉落とした意味なし!』『人これを二度手間と言う』とか厳しい、手厳しいよ…!更にザクからのガンダムネタ(?)まで。見逃せません。(テロップが)鼻さまの手元では見事にトンカツが完成しており、特攻野郎Aチーム的な鼻歌(?)も飛び出していました。それ、ある一定の年齢以上じゃないと分からないからねっ!マードック最高〜ヽ(*´∀`)ノ ←一定の年齢以上(笑)
トンカツ美味しそうでした…夜中に見てた私…私の気持ちを…!(;>Д<) ←すかさず体重計に乗ったら食欲無くなった(笑)

あっという間にエンディング、出演情報は既出のものでしたがMatsu-Ragiライブが10月にありますので行ける方は是非…!(;>Д<)

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