ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season2 感想文12

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第12回OA「更新されてますよ〜(笑)」(2015/9/4UPDATE)

本日も元気にご挨拶から。
鼻さま「皆さんこんにちは!」アサミさん「こんにちは!」リーダー「こんにちは!」鼻さま「おはようございます!」アサミさん「おはようございます!」リーダー「おはようございます!」鼻さま「こんばんは!」アサミさん「こんばんは!」リーダー「こんばんは!」鼻さま「そしてさようなら!!!」リーダー「さようなら!!」
アサミさん「このパターンまた来た(笑)」鼻さま「その通りです」アサミさん「一瞬混乱するじゃないですか、『あれ?更新されてるの?』みたいな」鼻さま「前回に引き続き今回もこの3人でお送りしちゃいます!」一同「はい」

−間−

アサミさん「…頑張ります!!!」鼻さま「なんだろう、このちょっと間ができる感じね」アサミさん「ね!…さちさーーーん!!!!(叫)いろいろ応援してます…!!(主にアサミさん。/笑)

オープニングに入ります。
「パーソナリティは、もう9月で…ちょっとビックリしちゃったはらさわ晃綺と」「ホントびっくりしてるんですかね…?(笑)矢口アサミと」「最近海外ドラマにハマっている浦田優の」更新はされている、3名様です(笑)

アサミさん「何ですか?海外ドラマ」リーダー「やっぱりゾンビもの、『ウォーキングデッド』ですかね」アサミさん「前からおっしゃってましたよね」リーダー「何が怖いって、2010年からやっててもう5年目なんです。シリーズ6まで行ってるんです。でも何が怖いか、一番怖いのはどうしてその現象が起こったのか語られていないことなんです。5年間!!」鼻さま「未だに語られていない」アサミさん「すごいなー(笑)」リーダー「何が起きてそうなったのか一切語られてない…だから我々日本人ファンは最悪夢オチになるんじゃないかと心配している」アサミさん「なるほどね!」リーダー「それだけは避けていただきたい!!」鼻さま「…という夢だったのさっ…っていうね(笑)」
リーダー「一番最初に怪我して一時意識不明になって、目ぇ醒めたらもうゾンビ現象なんですよ」鼻さま&アサミさん「ああー」リーダー「下地はできてるんです、夢オチの…それが怖いんです」アサミさん「引っ張りに引っ張って…」鼻さま「描いてるマンガかもしれない(笑)」アサミさん「こういうネタです、って」鼻さま「最後は『はいカット!!』『はいクランクアップ!!』」アサミさん「劇中?!」リーダー「まぁ中2臭いのをお金かけて本気でやるところが海外ドラマの面白いところなんですよね」アサミさん「それは面白いですね」鼻さま「最近『アンダーザドーム』っていうのを見始めたんですけど…」リーダー「ありますね、シーズン3まで今…」鼻さま「あ、そんなに行ってるの?」リーダー「あります、はい」
皆さん何故そんなに怖い話を見たがるのか一切理解できません…。(アンダーザドームもCM見るだけで怖い。追い詰められる系大層苦手。)もっとパァっと明るくなるような話見たらいいですよ。Aチームとか。AチームとかAチームとか。(フルハウスとかアルフも好き。シャーロックホームズの冒険とか名探偵ポワロも。全部古いけど。/笑)

本編は『ありじゃね?魂』から。今回は投稿でリクエストが来ているとの事で、そのお題は『ヨーグルトに唐辛子』とのこと。ちょっと前にヨーグルトに黒コショウってのはやってましたね(そして『アリ』の判定だった)

リーダー「(先に)食べろお前!こちらの身にもなれ!!」鼻さま「ハッキリ言いますけど、バカじゃねーの?!(笑)」アサミさん「はい、というわけで…」←ヨーグルトと唐辛子(一味唐辛子)取り出す。
鼻さま「マジでー?!俺辛いのも酸っぱいのも苦手なんだけど。」リーダー「えー?!…はらさわさん縮んでしまう…」アサミさん「どうします?どんぐらい行きますか?」リーダー「ガッツリ行ったほうが良いんじゃないですか?僕ヨーグルトと唐辛子は好きなんで」アサミさん「じゃあまず浦田さんに…」鼻さま「そうですね」リーダー「全然いいですよ!!」←このコーナーにしては積極的に取り組む(笑)
アサミさん「あ、でも色は…」リーダー「ティラミスみたい」鼻さま「ゴメン俺今までの『ありじゃね?魂』の中で一番引いてる…(笑)」←ホントにかつてないほどテンション低い(笑)

リーダー「じゃあ、いただきます!」ということでリーダー実食。リーダー「…唐辛子とヨーグルトだなぁ!(笑)」アサミさん「そのまんまですよ」リーダー「辛い辛い辛い!!」アサミさん「こんな感じで…いただきます!」続いてアサミさんも唐辛子まぶして一口。アサミさん「…私、意外と大丈夫でした(笑)でもあんまり…敢えて食べようとは思わない…」鼻さま「当たり前だ!!!(笑)これを敢えて食べようとするヤツはオカシイ生物だ!」アサミさん「最初はまだヨーグルトがコーティングしてくれて唐辛子の辛さを逃がしてくれるんですけど、だんだん唐辛子が出て来ると気持ち悪くなってくる…(笑)

鼻さま「はい、ナシでーす!!!」←絶妙。

アサミさん「ダメダメ!食べてない!」鼻さま「ナシでーす!!もう大丈夫です、結果が出ました、大丈夫です!!←必死(笑) アサミさん「先輩でしょー!逃げるなんて!」リーダー「ケンユウオフィスを代表して、はらさわ晃綺さんが…」アサミさん「(鼻さまは)賢プロです!(笑)」リーダー「ケンユウオフィスじゃねえや(笑)賢プロを代表して…」鼻さま「やめろー!!!(;>Д<)」リーダー「どうぞ!!」アサミさん「あーーん!!」鼻さま「う…んん???」アサミさん「最初は良いんです、最初は!」リーダー「水水!」鼻さま「んん!!」おじーちゃん咳き込んでますけど大丈夫ですか…(ノД`)
リーダー「むしろこれ(ノーマルなヨーグルト)食べた方が緩和できる!」アサミさん「あの、ヨーグルトの方を多めに食べてください」そしてついに鼻さま倒れました…。リーダー「(ヨーグルトを)食べてー!!」アサミさん「大惨事…!!(笑)」リーダー「(水)飲んでー!」アサミさん「私もなんだろう…胸焼けする…」リーダー「辛い」アサミさん「なんだろう、胸焼けするすごく…」皆さんそろってペットボトルを手にしている光景が、その惨事を物語ります(笑)

鼻さま「ヨーグルトが混ざる前に、喉に一味がポーンと入ってきて…」アサミさん「辛いの平気なんで、辛さ的には何の問題ないんですけど…」鼻さままだ咳き込んでますよヒドイ目に遭ってるよ…(笑) アサミさん「判定するまでもないんですけど、行きますか」静かになる鼻さま。珍しいものを見た(笑) アサミさん「大丈夫ですか(笑)じゃ、判定行きます!」鼻さま「…はい…」アサミさん「ぜーの!!」全員×、でした。
アサミさん「これはもう確実に…でも試してみてほしい、これだけ大惨事になった気持ちが分かってくれると思うんで」鼻さま「不味いとか美味いとかじゃなくて…ダメな…」アサミさん「あの…ケンカしてますね。未だに口の中でずっとケンカを続けてるんですよ。飲み込んだのに」リーダー「ちょっと痛いもん」アサミさん「飲み物飲んでるにもかかわらず…」鼻さま「何も混ざらない(笑)」アサミさん「そう、何も混ざらないっていう」鼻さま「キミとは一切分かり合えません、っていう感じ」アサミさん「そこがスゴイですよね」リーダー声優生命の危機に陥りましたよ」鼻さま「お前の所為だよ!!(笑)」アサミさん「ちょっとアレかけすぎでしたもんね。そんなわけで…一致でナシです…どのくらいナシなのか皆さん挑戦してみて…」鼻さま「(カメラに向かい)コラー!!!」アサミさん「落ち着いて!!(笑)」コショウの前例があったから割と大丈夫なのかなと思いきや、意外と強烈だったようです…。。。

続いて『お絵描き語り部魂』、お題は『西遊記』とのことです。
アサミさん「かの有名な…」リーダー「私は知りません。天竺を目指すっていう漠然としたところまでしか…あとは私が出た『新説西遊記』っていうゲームしか知りません(笑)」アサミさん「私も自分が出てた西遊記っていうアニメしか知りません」あっという間に描き上がり(編集マジック)皆さんクジを引いて行きます。
リーダー「今回私が配ります!」アサミさん「イカサマされるよ…!」←ヒドイ(笑)

クジの結果、順番は リーダー→アサミさん→鼻さま となりました。

リーダー「じゃあ、西遊記語らせていただきます。むかしむかし、三蔵法師がいました。三蔵法師はお釈迦様に漠然と『天竺へ向かえ』と言われました。だが私、三蔵法師一人で行くのは寂しいわ…もう一人お供をつけたいなー…。そんな時です。遠くの山の方に岩が一つ乗っかっています。」アサミさん「おおー!」鼻さま「はいはい。」リーダー「そしたら、お釈迦様がこう言うんです。『あの岩を割りなさい。その中に、お供が一匹…いるぞよ』」鼻さま「いるぞよ(笑)」リーダー「『名前は孫悟空じゃ。』お釈迦様はそう三蔵法師に告げ、三蔵法師はこの岩を割ることに成功しました!!」何だかそれっぽい流れになったところで2番手のアサミさんへ。

アサミさん「そして!孫 悟空が!鼻さま「孫 悟空?」リーダー「オッスオラ悟空?」アサミさん「孫悟空がそして二人で『私と一緒に天竺へ行ってくれないか悟空』『いいよー、オイラ行ってあげるよ!』それで、天竺へ向かいました。すると何故だか…豚みたいなヤツとカッパみたいなヤツがついてきて…」鼻さま「焼肉屋の何か…」アサミさん「豚みたいなヤツとね、カッパみたいなヤツもついてきて『お師匠様と呼ばせてくれ!』『いや、私はお前達に慕われるような人間ではないよ?』『いや、いいからついて行くよ』って、カッパみたいなヤツと…あの…なんだっけ?(笑)」鼻さま「豚みたいなヤツ」アサミさん「豚みたいなヤツが…」鼻さま「豚野郎ですね?!(笑)」アサミさん「ついて、行きました!!…そして?」色々あったはずなのにもはや『豚野郎』のフレーズしか頭に残らない悲しみ…(笑)猪八戒と沙悟浄ですね、ええ…。

鼻さま「お釈迦様に天竺へ向かえと言われた三蔵法師、悟空とカッパみたいなヤツと豚野郎を引き連れて…」リーダー「豚野郎!!」アサミさん「ブーブーブー!!」鼻さまオイラ豚じゃないよ、豚野郎だよ!(笑)…と言いながら天竺を目指して…長い長い旅が…続きました」リーダー「続いてる(笑)」鼻さま「そして、ついに天竺へ辿りつきました!そこはなんと、お釈迦様の手のひらの上でした…」リーダー「なんてこったぁ!!」アサミさん「あぁー!!」リーダー「なんか、ファンチルのOPでそういうの見たことが…」鼻さま「俺も何か描き上げた後に何か見たことあるぞ、って」アサミさんヘルガが寝てるヤツじゃないですか(笑)」鼻さま「(イラストでは)寝てるの悟空ですよ」リーダー「ちっちぇえ!!」鼻さま「手のひらの上で寝てます」リーダー「踊らされてたんだー」鼻さま「何だかんだ言いつつ、上手い話には気をつけろと(笑)教訓でございますね!」アサミさん「お供つけて偉そうなこと言ってたけど手のひらで転がされてたと。」鼻さま「我々みたいなモンでございますよ!!(笑)」アサミさん「人生とは、そういうものです!!」西遊記がなんなのかは結局分からなかったけど(笑)人生についての厳しさは分かりました。

最後に『ちょい決魂』です。今回はビーズ箸掴み対決で、10秒で一番多く掴めた人が勝ち。このコーナー、個人的には勝負の行方よりもアレ系アニメ的なノリが好きです(ぷち『なりきり』化。/笑)

アサミさん「ということで、ででーん!」リーダー全世界箸掴みビーズ大会で優勝した俺に勝てるのかな?」アサミさん「しかもこの箸曲がってるぞ…」鼻さま「ホントだ、すげーな…」アサミさん「誰から行くか…じゃあチャンピオン」リーダー「グランドチャンピオン俺からその力を見せてやろう」アサミさん「ユウ・ウラタ行くんだ!」リーダー「連続箸つかみを見せてやる!…そもそも箸の使い方が上手くない(笑)」ホントだ何か持ち方がヘンだよグランドチャンピオン!(ノД`)
アサミさん「結果…4つ!!4つでーす。」リーダー「日本では4という数字は良くないらしいな、キミタチに捧げるよ!!」鼻さま「グランドチャンピオン乙です」リーダー「わざとだぜ!!」どうでもいいけどグランドチャンピオン外人設定。いるいる、絶対こういう海外勢いる(笑)

アサミさん「父さん…ウラタにやられた仇を、今取るよ!!」いいぞ小僧!!!ヽ(*´∀`)ノ ←この系統のアニメは登場人物達の程よい年齢層が魅力(笑)
割と調子よく運んだアサミさん「掴む時が大変。意外と持っていくのは良いんですけど…6!」鼻さま「アサミちゃん、記録6!…浦田さんちなみにいくつでしたっけ?」リーダー「4つだ…」アサミさん「父さん!やったよ!!!俺は…ウラタを超えたぁ!!!」喜んだのもつかの間、最終話近くで急に出てきたキャラ(しかもラスボスでもない)にやられたりすることもあるから気をつけて!(笑)
リーダー「何だこの気配は…この強大な気配は何だ?!アサミさん「まさか…」リーダー「あの男が!現れた!!!この、神々しいオーラ(笑)」ラスボス登場、でっかいよー(細長い。/笑) 鼻さま「お前達…強い言葉を使うなよ…弱く見えるぞ」リーダー「まるでアイゼンのような(笑)」アサミさん「伝説の魔人が来た!」リーダー「はらさわ業鬼!!」しかし伝説の魔人、なにぶんにもおじーちゃんだった(笑)

制限時間いっぱいで一つ運びましたが、リーダー「今のはダメでしょう!」鼻さま「今のは良いんじゃないですか?!(笑)」リーダー「今のは!(笑)」鼻さま「今のアリだと思いますよ!」アサミさん「結果…3つ(笑)」もう最後の1個が入ろうが入るまいが関係なかったというね、伝説の魔人だからね…。
リーダー「ヤグチボーイ、キミの優勝だ!!」アサミさん「父さんやったよ!!!」この系統の設定で、CDドラマ作ればいいのにね〜((*´∀`)) ←思いのほか気に入っている(笑)

エンディングの出演情報は前回の内容に加えて、アサミさんが10月にライブあるらしいってことと鼻さま9/26、27朗読劇との事です。詳細はついった等でご確認下さいとの事。
鼻さま「何だかんだで終わりを迎えてしまいましたよ」リーダー「この3人で」アサミさん「ちょっとまだヨーグルトと唐辛子が…(笑)」鼻さま「ホンとにね、なんかこの辺が気持ち悪いんだよね」アサミさん「時間経ってるのに…すごいです、この…胸焼け感」鼻さま「なんだろ、ホント胸焼け感(笑)…浦田さん大丈夫なの?」リーダー「僕平気ですよ?水をたらふく飲んだので」鼻さま「俺がビーズ取れなかったのはその所為だな…」アサミさん「いやそれは違いますよ…!」鼻さま「ハンディキャップマッチですよ!」アサミさん「いやいや、一回切って(カメラを止めて)やってたじゃないでか。それでも全然取れてなかったので(笑)」実は本番(?)の時に鼻さまは箸を置いた状態からスタートしたので(リーダーとアサミさんは箸を持った状態でスタート)その分勘案しないのかなーなんて思ってたんですが、そもそも上手ではなかったのですね…(笑)

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