ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season2 感想文14

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第14回OA「アサミちゃん、テンションあげて〜(笑)」(2015/10/01UPDATE)

アサミさん「はい、始まりましたよ?」鼻さま「ああ、すいません意識が飛んでました」アサミさん「今日は…」鼻さま「どーもぉ!!」アサミさん「ビックリした…!すごいやりづらい(笑)今日はこの二人でお送りしまーす!」鼻さま「前回の、阿鼻叫喚の地獄が再び…繰り返されようとしています(笑)」何か前回見た光景が繰り返されている気がします…(´ `)

アサミさん「浦田さんが風邪引いたそうで…」鼻さま「マジで?浦田さん風邪ひいちゃったの?」アサミさん「いつでも具合悪い(笑)」鼻さま「いつも具合悪いから…まぁ何か今更な感じですけど(笑)」アサミさん「ここに何か置いてますけど…今日のおめざ(笑)」鼻さま「じゃーん!…食べかけですけど…ティラミスでーす!」アサミさん「はらさわさんが買ってきてくれました!」鼻さま「ちなみにアサミちゃんは始まる前に食い終わってます(笑)」アサミさん「食べました!おかわり下さい!鼻さま「どんだけ早えぇんだよ(笑)」鼻さまは結構おやつを買って来てることが多い気がします。しかも女子力高いのを。オエセルイベントの抽選用プレゼントとかも女子力高めというか、多分ロマンチストなんだと思う。そういうのが好きな(女子力の高い)女子にはモテそう(笑)

「パーソナリティは、ティラミス美味しいよね。はらさわ晃綺と」「はらさわさん、ご馳走様です!おかわり下さい!矢口アサミの」二名様です、頑張って行きましょう。特にアサミさん、副題の通りです(笑)
アサミさん「二人も珍しいんですけど、はらさわさんと私って初めてなんですよね」鼻さま「初めてだね。ちなみにそれ前回やってるよ(笑)アサミさん「前回…?あ、そっか。二週目でした。何故かね。」鼻さま「(二本録りを)バラすなよ!(笑)」みんなそこそこ知ってるからきっと大丈夫。オトナの世界は二本録りくらいしてないと回らないのだ(笑)

アサミさん「ホントに美味しかったです。いつも女子力高いお菓子を…」テロップでも『こう見えて女子力の高い人』って書かれる。ホントに、こう見えて…(笑)
鼻さま「来る時に、某エキナカにある…お菓子のところがなかなか充実してるんですよ」アサミさん「あそこ誘惑ですよね」鼻さま「立ち寄って、今日は何買おうかしら…?って、ちょっと山の手マダム的な…」アサミさん「山の手から外れてますけど(笑)」鼻さま「大分ね!大分遠いけどね!!(笑)」いやでも素敵なことです。甘いものくれる人の評価は高くなりがちです。甘いものさえ与えてくれたら書類不備もちょびっと許す。(ちょびっとしか許さない。/笑)

さて本編は『ありじゃね?魂』から、リクエストが来てまして「アイスクリームにおでん味噌」とのことです。

アサミさん「どうかなぁ…」鼻さま「オレ美味しくないと思う…」アサミさんはもともと甘しょっぱい系は苦手とおっしゃっていますが…。取り出したりますはハーゲンダッツ。バニラと思われます。商品名は敢えて発音しません(笑)むかし私のまわりで『ダツ男さん』って言う風習があって、『だつおさん買って来てー』とか言ってました。10年位前(笑)
アサミさん「(ハーゲンダッツ)じゃないと食べた気がしない(笑)」最初にアイスだけ食べるお二人。ガッツリ食べますな…(笑)鼻さま「オレこのままコレでいいよー!(笑)」で、味噌おでん(おでん味噌?)とにかくかけました。鼻さま「あ、何かチョコレートソースみたい」アサミさん「見た目はね。チョコレートソースのようで…ハーゲンダッツの新しい味?みたいな。…はいどうぞ。」鼻さま「そこはまぁ…」アサミさん「じゃあ、後輩から行きます」ということでアサミさんから実食。

アサミさん「あぁ…あの…ちょうどいい割合で食べた方がいいです」鼻さま「え?(笑)」アサミさん「味噌が多めとかアイスが少なめとか…ちゃんと1対1の割合で食べないと…ちょっと…」鼻さま「泣きを見る感じ?(笑)」アサミさん「それか、アイスクリーム多めの方が…オススメです。味噌はそんなに要らない!鼻さま「うはははは!(笑)」アサミさん「でも何でしょうね?塩キャラメルとか甘じょっぱいのが好きな人は好きかもしれない」鼻さま「あー、オレダメなんだよねー塩キャラメル」アサミさん「さちさん連れてくれば良かった(笑)私もダメなんです、塩キャラメル」鼻さま「はい終了」←食べずに終わろうとする(笑)
アサミさん「食べましょう!!!」鼻さま「はい、じゃあいただきますよー」口に入れた瞬間からイマイチなご様子ですけど大丈夫ですか…?

アサミさん「あの…アイスを…アイスを食べてください!」鼻さま撃沈の予感…。アサミさん「あの味噌おでんの最初の衝撃が凄いですよね」鼻さま「…そうだね(笑)」アサミさん「味噌の衝撃が」ハーゲンダッツじゃなくてもっと普通の?アイスだったら良かったかも、とかなんとか言いつつ。鼻さま「うーん、そうねぇ…この残り汁が何ともいえない味すんなー(笑)」アサミさん「甘じょっぱい系が好きな人はオススメかな…じゃあ、判定行きますか」残念ながらお二人とも×とのこと。
アサミさん「ホントに何度も言いますが、甘じょっぱいのは苦手です!でも多分、アイスにしょうゆよりかは良いと思います」鼻さま「あー、そうね。まだ味噌の方が甘みがあるから…」アサミさん「甘みがあるからまだいいかな、って」鼻さま「全くナシではないんだけど、敢えて食べるかと言うと…オレはハーゲンダッツがいいな(笑)アサミさん「その通り!」鼻さま「(バニラじゃなく)チョコレート味に入れたらどうかなぁ…?」アサミさん「…いやぁ…もっとダメな気がします」鼻さま「ちょっとカオスの予感(笑)」

アサミさん「そんな感じで、二人的にはナシでしたけど」鼻さま「多分好きな人はいると思います」アサミさん「この甘じょっぱいのが好きっていう人は、オススメします。」鼻さま「そこそこにね、食べられる人はいると思いますけど…僕は敢えて食べません」アサミさん「私も苦手です…(´ `)」
私甘じょっぱいの得意なんですけど、敢えて挑まないようにしたいと思います。ダツ男さんはダツ男さんのままで充分美味しいから…!!!

続いては王子と姫の『もうすぐ秋だね!ちょい決魂』コーナーヽ(*´∀`)ノ

王子「そんなわけで、前回に引き続きですね。今回も対決をして、勝った方が告知をしようという…」「よーし、がんばるぞー!」王子「負けたい…告知をお願いしたい」「そう、よし勝つぞー!」王子「でも勝つぞ!がんばるぞー!」←結局負けず嫌いなご様子(笑)
「はい、今回の勝負は…じゃじゃーん!」王子「風船!」「これを3つ膨らませて、オシリで割って、早く3つ割った方の勝ちです!」王子「ケツ圧ね」風船を割るとか個人的には超絶苦手なジャンルなんで果敢にチャレンジするお二人を尊敬の眼差しで見てました…。

二人「がんばるぞー!おおぉー!!!(≧▽≦) よーい、スタート!!!」ということで風船を膨らませる姫と王子。

王子「どのくらい膨らますの?」「おっきい方が割れるよ」「苦しい…もういいだろう」王子「あ、すごいデカいね!」「勝つよ…?」←静かな勝利宣言。王子「親子ほどの差が…もーちょっと膨らまそう…」「あー、これ怖いんだよなー…(´ `)」←風船の上に座ろうとするも、うまく座れず。
「あー、怖い!これ怖い!!怖いよー!!」←風船を持って王子に向ける(笑)
確かに大きめに膨らませた所為か、姫の風船はアッサリ割れました。結構な音がして怖い…(;>Д<) ←風船持った子供とすれ違うのも怖い(笑)

王子「まだあるからね」「もう疲れたよ…だから1個でいいって言ったのに…王子が3つやるって言うから…!!!王子「そうなの。こんなに時間かかるなんて思わなかったんだよー」ここで1個目の風船を完成させた王子。
王子「うわ怖…」←風船が逃げた(笑)でも、王子の風船もサクッと割れました。姫「結構割れやすいね」王子「そうね。膨らませてしまうと割れやすい」「これちょっと…このあとの稽古に支障をきたす…」←風船を膨らませるのに肺活量が重要。王子「この(風船の)中から流れてくる空気に負ける私…」もはや風船を膨らませる事が難しくなってきた王子「小さくても良いもんな。これ割れば良いねんもんな」と言って小さい風船のまま割ろうとしますが…。。。

王子「ホンマに割れへん…!」「M字開脚…(笑)王子のM字開脚です!(笑)」苦労したけど(笑)王子2個目の風船もクリア。王子「最後の1個!!!」「ああー、苦しい!」で、結局スタートダッシュが効いてた姫の勝利となりました。
王子「はい、そんな訳でですね…今苦情が来まして…」「静かにしなくちゃいけません…」テロップで『怒られた二人』って出る(笑)確かに風船の破裂音は色々響くかもしれない…(^^;

王子「じゃ、告知しますか?」「はい。10月5日月曜日、『ユニット対抗歌合戦+α』に二人で出演します。昼はMatsu-Ragiとして出て、夜の部は一応首塚…という形で。出たいと思っております。今ですね、稽古の方が始まっておりまして…きっとこれを見ている頃には…?これが、配信になっている頃には!全体練習とかもしてるのかな?」王子「多分これ、10月の2日とか3日とか。」「あ、そっか。じゃあもう直前じゃん!!」王子「そうです!私たちの練習の成果を、見に来てください!」「今回首塚はですね、一応新作みたいな形ね」王子「うん」「取ってますので。」王子「オリジナルです。完全、曲も!」「ね」王子「うん、台詞も。」「なかなかユニークなメンバーが揃っておりますのでぜひぜひ皆さん、見に来てください」

今回も打ち合わせの様子がチラッと流れましたー。姫のキュンキュンするようなシーンを王子が頑張って作るらしい。何それ素敵…!((*´∀`))

「ぜひぜひ皆さん、見に来てください。もうチケット無いかもだけど…」王子「どうだろう〜?ツイッターとかでチェックして下さい!」「あとですね、物販の方なんですが…一応用意しています。新作を!王子「おります!…Matsu-Ragi?首塚??分からないけど。あると思います。」「イベントに向けての何かを。」王子「何かグッズを作りたいと思っています!」「皆さんぜひぜひよろしくお願いしまーす!」王子「よろしくお願いしまーす!」

最後に『なりきり魂』二人だけど…多分…。。。
アサミさん「今回はこちらを用意しました、ででーん!!…何か毎度おなじみな…横書きに…ぬーん!って出てますけど(笑)」ええあの、そのお二人だろうなと思っていました(笑)鼻さま「まぁまぁ、今回二人しかいないから」アサミさん「じゃあ自己紹介をお願いします」マグ郎「どうもー。『瀬戸の花嫁』から飛び出てきたマグ郎ですギョ!」くちぱっち「どうもだっちー!ボクは毎度おなじみたまごっち星からやってきたくちぱっちだっちー…ああぁあー!また叩かれただっち!浦田君がいないから今日は叩かれないと思っただっち…!マグ郎もたたきにしてやるだっち!マグ郎「痛いだギョ!やめるだギョよ!!」くちぱっち「美味しそうだっちー」マグ郎「結構しょうゆが沁みるギョよ」←時々シュールな笑いを取るマグ郎が好き(笑) くちぱっち「目にしょうゆが沁みるだっち(笑)」マグ郎「目に沁みるギョよ(笑)」

投稿が来ておりまして、『見返したい(見直したい)思い出の作品は?』とのことです。
くちぱっち「これは80年代のアニメだっちか?」マグ郎「ここに書いてあるのは80年代〜90年代の作品でございますね」くちぱっち「ボクぶっちゃけ知らないだっち…!」マグ郎「なに若ぶってんだよコノヤロー!」くちぱっち「痛いだっち!暴力はやめるだっち!!マグロのたたきにしてやるだっちよ!!!マグ郎「ということは(投稿者は)僕やさち王子と同じ年代…なんて言ったら良いんだろ?」くちぱっち「なんとなく分かるだっち(笑)」マグ郎「あのへんと多分同年代なんだろうね」くちぱっち「ま、ぶっちゃけそんな大差ないだっち(笑)」マグ郎「結構浦田君とかはこのへん知ってると思うんだけど」くちぱっち「あ、詳しそうだっち!」マグ郎「王子とかはあんまり知らないんじゃないの?ガ○フォースとかバブルガムク○イシスとかは…多分知らないと思う」

くちぱっち「女子はあんまり知らないかも…まぁ王子を女子と…

マグ郎「アレは女子ではないけども」

くちぱっち「アレとか言っちゃっダメだっち…(笑)」マグ郎「暴言です(笑)あとが恐ろしいんだけど…」大丈夫です。ちゃんと太字で処理しておきます、ご安心下さい。くちぱっちマグロのたたきだっちよー!!(笑)」マグ郎「やめるだギョー!!(笑)」
くちぱっち「どうしても見返したい思い出の作品はあるだっちかー?」マグ郎「僕もこの例にあがってる作品は好きでしたよ」くちぱっち「ほー…」マグ郎「ぶっちゃけ女の子しか出てこないんで、最近のアニメのさきがけみたいなもん(笑)」くちぱっち「なるほどー!」マグ郎「このガ○フォースとかは未来のお話で地球が滅んじゃって…人種が何か知らないけど女の子しかいないんだよね」くちぱっち「ハーレムだっちな」マグ郎「そう、男いなかったような気がするんだよな…あんまり覚えてないんだけど。で、何か知らないけど女同士で2大勢力に分かれて星間戦争みたいのしてる」くちぱっち「宇宙戦艦なんちゃら的な感じだっちか?銀河英雄なんちゃら、とかそういう系だっちか…」マグ郎何と戦ってるんだかぶっちゃけよく分からなかったんだけど(笑)」くちぱっち「戦いはダメだっちよ!」マグ郎「何で戦ってるんですかアナタがた?みたいな感じでよく分からないんだけど最終的に皆死んじゃった、みたいな…」確かにwikiで調べてみたけどあらすじ読んでも何だかサッパリ分からなかった。でも人気はあったらしい。

くちぱっち「今流行の鬱アニメ的なヤツだっち(笑)80年代で全部それやってるんだっちな。時代は巡ってるだっちよ!」マグ郎「巡ってるだっちよ。ぶっちゃけ言うと70年代からそんなのありましたもん(笑)むしろそっちの方がタチの悪いアニメいっぱいありましたもん。」くちぱっち「規制がない分やりたい放題だっち…あの時代…」マグ郎「人間が爆弾にされて自爆して首がぴょーんって飛ぶとか…」くちぱっち「結構あっただっちね。某ファンチルも深夜アニメだから血が多めに出たっていう噂があっただっちよ…」片腕なくしたりとか?( ゚д゚ ) 昔はホントえげつないアニメあった。『小公女セーラ』とか。今だったらイジメに繋がるって放送禁止になるよ恐ろしいね!(今の世の中が)それで17,8歳の子が殺したり殺されたり毎日やってるんだから世話ないよ。

マグ郎「バブルガムク○イシスとかは…これは歌がカッコイイんですよ。僕がとっても好きなオープニングの…『今夜はハリケーン』っていう…口にしたら80年代のニオイがプンプンしたわ今(笑)くちぱっち「今なかなか『今夜』と『ハリケーン』をつける歌はないだっち(笑)ま、『ハリケーン』がなかなか歌に出てこない…特撮だったらギリギリあるだっち」マグ郎「でもね、すごいカッコイイ曲なの」くちぱっち「ほぉー」マグ郎「良いですよ」くちぱっち「なるほどだっち」マグ郎「オープニングの曲は…オススメです(笑)」くちぱっち『今夜はハリケーン』だっち!!」マグ郎今夜はハリケーンだギョ!!(笑)」昔のアニメ主題歌はドストレートだったからなぁ…(笑)

くちぱっち「ボクはだっちねー…やっぱりアニメよりも特撮に行ってしまって…(笑)今絶賛見直してるのがだっちね、『特命戦隊ゴーバスターズ』っていう…割と最近」マグ郎「平成じゃねーか!(笑)」←まぁ平成も元年まで遡れば27年前だからね、そこそこ昔になるのですが(笑)
くちぱっち「平成だっちね。で、あのー…レンタルで借りて見てたんだっちが、アレはズルい商法で特典がつかないだっち。レンタルだと映像特典がなくてオーディオコメンタリーとか一切つかないんだっちマグ郎「ああー」くちぱっち「でも、購入したDVDには映像特典とかオーディオコメンタリーがついてて…何と役者さんだけじゃなくって声優さんとかスーツアクターさんのオーディオコメンタリーがきてるだっち。それがマニアックでめっちゃ面白いんだっち!!!マグ郎「もう本編そっちのけですね(笑)」くちぱっち「本編も面白いんだっちけどー、オーディオコメンタリーも見て、また本編見直すっていう…」マグ郎「なるほどね」
私とある人形劇のオーディオコメンタリーで『校長室で目隠し鬼ってなんだよ!(笑)』って話、超絶笑い転げた思い出。子供は素直にそれで受け止めるんだけどオトナは突っ込まずにいられない、汚れてるから、みたいな。確かにココロの中で突っ込んだ。教育テレビとはいえちょっと無理がないか?って(笑)

くちぱっち「真夏のときはこのスーツは暑かったとかー…ゴーバスターズは他の戦隊と違ってちょっと皮っぽいスーツを着てて」マグ郎「なんかそうだね、うん。カッコイイ。」くちぱっち「それがすごいケモノ臭がするとか(笑)そういう面白い話をしてただっち」マグ郎「それ本皮使っちゃってたんだ…」くちぱっち「本皮的な…」マグ郎「マジで?!」くちぱっち「だから大変だったっていう話を聞いただっち」マグ郎「へー、すごいな」くちぱっち「そうなんです」マグ郎「ゴーバスターズちょっとだけ見てたけど…」くちぱっち「面白いんだっち。ロボ戦がカッコイイんだっち!ぜひ見て欲しいだっち!!…というわけでボクたちのお話はこのくらいだっちか?」マグ郎「そうだギョかねー」
くちぱっち「またこういうコーナーなりたいだっちね」マグ郎「昔のアニメとか、特撮に関しては…」くちぱっち「特撮とか…特撮とか…!!!」マグ郎「むしろ今のアニメや特撮よりも詳しいだギョよ!!」くちぱっち「ああー、そうだっちねー。じゃあ、またぜひお話したいだっち」マグ郎「もっと何か、(メンバーが)いっぱいいるときにやろう。こういう…(スケッチブックの)贅沢な使い方しないで…」くちぱっち「そうだっちね(笑)結構画面デカめにとっただっち。」…っていうかアニメの話してるとき、マグ郎は基本的にマグ郎じゃなくてナカノヒトが普通に喋ってたけどね…(´ `) ←すごい突っ込みたかった(笑)

出演情報は大体前回と同じかなー、という感じです。王子と姫のイベント告知は本編中にありましたからね。次回はもーちょい人数増えると良いですねー…アサミさんのテンション的にも(笑)

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