ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season2 感想文15

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第15回OA「浦っちが少し痩せてる!?」(2015/10/16UPDATE)

冒頭から投稿が一つ紹介されました。財布を落としてしまい、戻ってこないとのこと。

アサミさん「これキツイですねー!」リーダー「キツイですね」アサミさん「(財布を無くしたこと)あります?」リーダー「僕はないですね。拾ったことはあります、拾って警察に届けました。クレジットカードだったんですけど」アサミさん「私…何度か…」リーダー「うわー(ノД`)」アサミさん「あの、現金は無くなってたんですけど…クレジットカードとか保険証とか…全部ありました」リーダー「じゃお金だけ取られたんだ」アサミさん「お金だけ取られました」リーダー「でも僕は一つだけ言いたい」アサミさん「はい」リーダー「命取られるよりはマシですよ」アサミさん「その通り!!すごい良い事言った!珍しい、浦田さんが…(笑)」リーダー「さぁこのまま続けます!」アサミさん「はい!」リーダー「痛い!!」←テーブルに手をぶつける?アサミさん「大丈夫…?(笑)」
私も財布を無くしたことはないですが、お金はともかく保険証とか免許証(原付限定だけど!身分証なの。)とか困る。何よりファンダフル・ディズニーの会員証返して!!それだけは、それだけは返してー!!!。゚(゚´Д`゚)゚。 ←ネズミ様のお写真付き(笑)

さてここからがオープニング。
リーダー「最近モンスターハンターのアプリゲームにハマっている浦田優と」アサミさん「最近にゃんこパズルにハマっている矢口アサミの」2名様でお届けしております。最近ちょっと少人数。
アサミさん「モンスター…何ですか?」リーダー「モンスターハンター知りません?」アサミさん「モンハン?」リーダー「モンハンですモンハンです」アサミさん「…の、アプリがあるんですか?」リーダー「最近出た、3DSでやってるような感じのゲーム内容の簡潔版でのアプリゲームがあるんですよ」アサミさん「へー」リーダー「だから、4人集まって狩りもできますし」アサミさん「あ、アプリでもできますよね」リーダー「できるんです!素晴らしいんです、面白いですよ」
アサミさん「私もにゃんこパズルオススメですよ」リーダー「逆にそれ何ですか、にゃんこパズルって…」アサミさん「にゃんこが…言ってしまえばぷよぷよみたいなパズルゲームで黒猫ちゃんとかピンクの猫ちゃんとかを3匹集めて消していくっていう…」

リーダー「消す?!猫消す?!」

アサミさん「にゃーん!って言って消えて…(笑)で、アイテムをもらえてにゃんこのお部屋を作るんです」リーダー「ほー」アサミさん「ねこあつめのパズル版…みたいな」リーダー「なるほどなるほどその部屋のアイテムを集めるために、猫を…」

(自主規制)←何を言ったのか…(ノД`)

アサミさん「3匹集めると、なんかこう…にゃーん!って(笑)」リーダー「命が弾ける!」アサミさん「弾けない弾けない!!(笑)」リーダー「ちゃんと逃げる(笑)」アサミさん「ちゃんと逃げる、にゃーん!って」リーダー「ならいい」アサミさん「可愛いですよ」リーダー「最近ね、色んなのありますからね。オエセル隊でもいずれアプリを…(笑)アサミさん「何がいいか…オエセルパズル」リーダー「オエセルパズル」アサミさん「オエセル隊消していく(笑)ヤバい…」リーダー「命を消していく(笑)」アサミさん「怖い(笑)」
私は専らファイナルファンタジーレコードキーパーです((*´∀`)) 誰とも繋がらない、必殺技を借りるだけのドライな繋がり(誰が借りたかも分からない)基本的に個人の戦い。必殺技を貸した人には小銭が(運営から)入る。…なんというオトナシステム!!!繋がるのが怖い昭和向け!!(笑)ちなみにワタクシ今やってるFF9イベントの間はランブルラッシュ(ジタン専用)貸し出してます☆知ってる、誰も必要としてないって知ってる。だが嫌がらせのように貸し出してる(笑)

本編は『ありじゃね?魂』から。リーダー「今回もですね、無謀な挑戦来ております」カロリーメイトにケチャップとマヨネーズ、というリクエストだそうです。

リーダー「カロリーメイトって食べた事ありますか?」アサミさん「前に、志穂さんと浦田さんと3人で早食いやったじゃないですか」リーダー「あれカロリーメイトでしたっけ?」アサミさん「カロリーメイトでした」リーダー「全然覚えてない…」アサミさん「と言う訳で、じゃじゃん!カロリーメイトでございます。こっちがチーズ味、こっちがチョコレート味。色んな味があって他何種類もあったんですけど、二人なんで(笑)とりあえず2種類で…どっちがどんな感じでどう美味しいのかやってみようと思います。あと、ちょっとデカイけどケチャップとマヨネーズです」リーダー「おうちから持ってきたという…」アサミさん「持ってきました!」リーダー「ただ僕は一つ言いたい!僕はね、折角痩せ始めているんだ…なのにカロリーを摂取させられる…」←確かに、確かにちょっとシュッとしてる…!許せない、負けられない…!!(;>Д<)←食欲の秋。

アサミさん「はい!運動しましょう!!」リーダー「運動しないんだよ、オトナは運動しないんだよ…」←分かる(笑) アサミさん「モンハンやりながら走れば良いじゃないですか(笑)」リーダー「無理無理!(笑)とりあえず二つ出したけど…単体だとね、そこそこ美味しいけど…」アサミさん「多分、チーズ味だったらケチャップとマヨネーズいけると思うんですよ」リーダー「うん」アサミさん「チョコレート味ってちょっと怖くないですか…?」リーダー「まぁ確かにね。これってケチャップとマヨネーズを混ぜて…いっしょにぶっかけて召し上がるの?」アサミさん「ぶっかけて召し上がってください」リーダー「まずじゃあ…矢口さんから、って書いてありますね」アサミさん「書いてないですね!!(笑)チーズ行きましょうか、最初ね」リーダー「同時に行きますか?」アサミさん「同時って何ですか?」リーダー「同時に、せーのでガっと(実食する)」アサミさん「あ、なるほど。一人一個ずつってことですね。余ったら浦田さんにあげようと思ったのに(笑)リーダー「そんな手には…」アサミさん「ああー!落ちた!!」←マヨネーズが。

リーダー「で、これに更に…」アサミさん「今マヨネーズがかかっています」リーダー「更にケチャップを」アサミさん「上に?あ、落ちた!」←ちょいちょい落とす(笑) リーダー「ケチャップとマヨネーズは合いますからね」アサミさん「はい」リーダー「カロリーメイトが合うかどうかですよ」アサミさん「はい…行きます!」リーダー「あ、美味しそう。フランス料理っぽい」アサミさん「いただきまーす」暫し無言のお二人。テロップで『予想以上に口の中の水分を取られ喋れない二人』とすかさずフォロー。
アサミさん「美味しいと思います!」リーダー「何だろう…不味くはないですね」アサミさん「不味くは無いですよね」リーダー「最初ちょっとクセあるかなと思ったんですけど…あ、でもカロリーメイト意外と味強いっすね」アサミさん「うん」リーダー「マヨネーズとケチャップは最初に味感じて、後々はカロリーメイト」アサミさん「うん」リーダー「そしてチーズ味」アサミさん「チーズにこれはめっちゃ合う気がします。しかも、飽きてくるじゃないですかカロリーメイトって。そんな時にちょっとつけると…」リーダー「じゃちょっと…」←更に乗せる。アサミさん「イジメっぽい…」リーダー「見た目美味しそうだしね。これは意外とアリだよね」アサミさん「うん、美味しい」リーダー「アリアリアリ。」意外にも合うみたいです。若干の水分も補完されるのか…?

アサミさん「アリです。じゃあ今度はチョコレート味。」リーダー「チョコレートとマヨ…」アサミさん「チョコレートとマヨネーズですよ?」リーダー「ちょっと危ないなぁ…」アサミさん「だってゴハンとスイーツですもん」リーダー「口の中いっぱい入ってるわ」実食後しばらくは無言になるのでサラッと編集マジック。
アサミさん「じゃ今度ケチャップだけで行ってみます。意外とこのカロリーメイトのチョコの香りとケチャップとマヨネーズが邪魔しないんですよ」リーダー「意外と合うね、寄り添ってる感じ」アサミさん「寄り添ってくれますよね」リーダー「これは、残念だったね。僕たちは美味しく頂いてしまったよ」アサミさん「でも、コーナーの趣旨としては良いんじゃないですかね」リーダー「うん」アサミさん「じゃ、判定を…ちょっと、ぽっそぽそだから(笑)めっちゃここらへんこぼれてる(笑)」リーダー「判定をじゃあ…良いと思ったらマルを。ダメだと思ったらバツを…掲げるのです」アサミさん「はい。では判定行きましょう!せーの!…はい、二人ともマルです。いつもこういうの厳しい浦田さんマルですね(笑)」リーダー「これはすんなり食べられた」アサミさん「うん、美味しかったです。あの…カロリーメイト色々フルーツ味とかメープル味とかプレーンとか、あると思うんでちょっと試してお便りいただけたらと思います(笑)」カロリーメイトは主にネズミ王国で(お一人様で)ショー待ちしている時の補給で利用しているので…そこにケチャップとマヨネーズ持参はちょっとなぁ…(笑)

続いて『ふつおた魂』
リーダー「このコーナーは、普通のお便りを、いかに普通に読むかというコーナーです」アサミさん「意外と大変ですね(笑)じゃ、普通に読みます!」急にハードル上がりましたが、投稿の内容は年上に見られるという方から若く見せる秘訣を、とのこと。ちなみにアサミさん、文章中の『いつまでも若々しい』ってところを3回読んでみた。大事な事だから。

リーダー「ネット上でということは、ネット上でのお友達という意味ですか」アサミさん「そうですね」リーダー「姿かたちは見えないけど」アサミさん「文面とか、そういう…」リーダー「話題で、古めのものが好きだから年上に見られる」アサミさん「とかですかね。浦田さんよくネットゲームやるじゃないですか」リーダー「やりますやります」アサミさん「そうすると相手の年齢とか性別すら分からない…」リーダー「分からないですね。僕は簡単ですこれ、語尾に『にゃん♪』ってつけてます」アサミさん「(嘲笑)」←って字幕に出てた(笑)
アサミさん「それは、若いっていう以前に何か大丈夫かな、ってなりません?」リーダー「例えば、例えばですよ?好きなアニメって何?って聞いてみてください」アサミさん「好きなアニメって何?」リーダー「らんま1/2にゃん♪って言うと、は!この人らんま1/2みたいな古いの好きなんだ!ってなるんですよ」アサミさん「はい」リーダー「にゃん♪に誤魔化されて。にゃん♪でこう…『です』って書くと、めっちゃ年上?みたいになっちゃうけど、にゃん♪によって噛み砕く事によってあ、そんな古いの好きなんですねーって」アサミさん「若いのに古いの好きなんだー!みたいな」リーダー「そうそう」アサミさん「でも私はそういう風に言われたら、『何若作りしてんだろこの人?』っていう風に…」むしろエエ年こいて痛いタイプか…って思いますけどね私…。

リーダー「それは、、矢口氏の心が腐りかけてるんだよ!!」アサミさん「(何故か大爆笑)」←って字幕に出てた(2度目。/笑) リーダー「腐ってるんだよそれは!!」アサミさん「まぁそうですね(笑)色んな意味で…腐ってます!!」リーダー「だから、誤魔化す方法はいくらでもあるんじゃないですか?嘘つくのが嫌だったら正直に…」アサミさん「でも『にゃん』とか言ったら女の人だと思われませんか?」リーダー「それね、良いんですよネットゲームは(笑)アサミさん「ネカマってヤツですか」リーダー「ネカマの方が得することが多いんでね(笑)」アサミさん「はぁー」リーダー「だったらもう、ちょっと古めの作品が好きなんですけど、って枕詞をつけるとか」アサミさん「ああー、なるほど!」リーダー「ちょっと面倒くさいけどね。ちょっと古めだけどらんま1/2が好きだよとか、矢口氏だったらガンバの大冒険大好きだとか…」アサミさん「何で知ってるんですか?!あれ、言いましたっけ??」リーダー「なんとなく、想像で(笑)」←なんか無駄にすごい(笑)
アサミさん「大好きです!!!」リーダー「いきなりマクロスとか言われても、え、どの??ってなっちゃうから」アサミさん「でも、それも良いんじゃないですかね?ガンダムって言っておけば最新から無印のガンダムかもしれないし、っていう…」リーダー「(投稿者は)男の子ですか女の子ですか?」アサミさん「男性じゃないですかね、多分」リーダー「そうなると…もう、『プリキュア』って言っておけばいいです」アサミさん「プリキュアでも比較的…」リーダー「どの年代にも通ずるから…」アサミさん「そうですね…でも別に(投稿者が)プリキュア好きじゃなかったらちょっと困った感じですよね(笑)」リーダー「そういうキャラ設定するっていうところですね」アサミさん「キャラ設定大事かもしれないですね」

リーダー「ネット上のお友達ですからね。若く見せる秘訣っていうのは…確かに同年代の…1回実家に帰った時の話なんですけど」アサミさん「はい」リーダー「高校のとき部活が一緒で…高校卒業して10年目で東京出てたから大阪戻って会おうって話になって…やっぱり老け込んでましたね」アサミさん「友達が。自分がそうじゃなくて…」リーダー「そうそう」アサミさん「浦田は変わらないなぁ、とか言われたんですか?」リーダー「あんま変わらないねって言われて。だから好きな事やってるのとそうじゃない差は結構大きいのかなって思います」
アサミさん「でも私も、今ウチの実家なんですけど同じマンションだった子がいるんですよ。で、その子が引っ越して、たまたま私を何かで知ってくれて久々に一緒に会おうって…小・中、一緒だった子で。会ったら…ここまで言っていいのか分からないんですけど(笑)お老けになられて…でも、同じ歳じゃないですか、小・中一緒ってことは。」リーダー「はいはい」アサミさん「ああ、私その年齢だったんだ!って。自分が…その年齢を再確認しましたね」リーダー「なるほどね」アサミさん「一応自称25歳とかここで言ってるじゃないですか(笑)」リーダー「わー(ノД`)」アサミさん「自称年齢をちょっと若く設定して、ずっとその気持ちでいるのは大事かもしれない」

リーダー「そうですね…でもこの業界は多分、世間一般の年齢基準と10歳くらい差があると思うんですよねー」アサミさん「だってね、井上喜久子さんなんか永遠の17歳ですから」リーダー「だって、世間一般で言うと大体結婚して出産って25歳とか…」アサミさん「そうですね、平均ですね。」リーダー「平均じゃない?業界って30オーバー結構多いじゃない」アサミさん「多いですねぇ…」リーダー「そこらへんからもうズレてるから…信じきることですね、自分は若いと。」アサミさん「若いと思った方がいいです!何かこう、同じ歳くらいの女の子が集まると『私ももう歳だからさー』とかいうのが…」リーダー「そうそう、言うヤツ」アサミさん「私が逆に抗いたい!って思うので(笑)」リーダー「抗っていつまでもハタチって言っておけば」
アサミさん「あと好きな事やるの良いですよね」リーダー「ストレス発散的なものにもなりますし」アサミさん「私特撮好きなので、今度特撮のファイナルトークショー見に行くんですよ(笑)」リーダー「なんじゃいそれ!!ファイナルトークショーに出るわけじゃないのね?」アサミさん「役者さん出てるヤツ見に行くんですよ☆」リーダー「ファイナルなんだ…」アサミさん「そう!そういのを見るとか!!!若さの秘訣だと思います」リーダー「ま、そうですね。一理ある」アサミさん「イケメン追いかける!」リーダー「あきらめてはいけません、アンチエイジング?」アサミさん「諦めないで!」リーダー「諦めないで!(笑)そんな感じでございます」

確かに一般の会社員と比べたらもう…皆さん若いです。例えば会社の同期会はオエセル隊の皆さんと同世代。そのくたびれ具合を1回見せてあげたい!!全員間違いなくくたびれてる!!!(もちろん私も含めて。/笑) ま、老け込んではいますけど、それなりに生きてます。
個人的にはネット上でも実際の世界でも、年上に見られるってのは悪いことじゃないと思っています。感じ方は人それぞれだけど、年上に見えるってのは総じて「そこそこちゃんとしてる」って意味もあると思うので。若く見える、っていうのには良い意味もあると思うけど、そうでない事もありますからね…。そういう意味では、私はオエセル隊の皆さんを同世代だな、って思ってます(笑)

コーナー最後は『お悩み魂』です。
アサミさん「頑張って解決して行きましょう(笑)」リーダー「そうですね、やっぱり僕らしかできない…出せない答えがあるはずなんで」アサミさん「頑張りましょう、最年少チーム」リーダー「そうですよ」テロップで『※一般だと役職についててもおかしくない年齢。』って出てますけど、男性(営業職)の場合は大体係長、デキる人なら課長になってます。女性(事務職)の場合は産休を挟んでいると主任クラス、そうでない場合は係長になってます。ちなみに契約社員だと歳ばっかりとって給料は上がりません(いやそれを望んでるんで全然良いんですけど。むしろ派遣に戻りたいんですけど。/笑)

さて投稿は学校の仲良しグループにいる友達を苗字でしか呼べないという方から。
リーダー「どうですかこれ、矢口氏は」アサミさん「私これすごい分かるんですよ!中学の友達で、ずっとさん付けで呼んでたんですね。○○さん、って呼んでたんですけど」テロップにも出てますが、何故か画面がぼやけてます…涙でにじんだの…?(笑)

アサミさん「皆がその子のこと下の名前とか呼び捨てにしてたりしてて…いいなぁーっていうのあったんですけど、ずーっとそれがそのまま高校行って、悩みとかも聞いてたし全然仲悪くないんですよ、結婚式にも呼んでもらえるくらいだから仲良い方なんです。でも私はずっとさん付けっていう(笑)」リーダー「あー、なるほど…」アサミさん「で、名前で呼んで!って言われたんですけど恥ずかしくて言えなくて…ずーっと中学からオトナになっても付き合いのある子なんですけど、ずーっとそれで来ちゃったから…今更変えるなんてそんな、っていう…」リーダー「長くやってきて途中で変えるのはツライですよね」アサミさん「その子の名前言っちゃうとアレなんで、浦田さんの優ちゃんとしましょう。優、とかいえないじゃないですか(笑)」リーダー「多分相手もえ?ってなる」アサミさん「だから、その子の苗字にちゃんをつけて呼ぶのが精一杯(笑)」

リーダー「僕も…下の名前で呼ばない派なんですよ。コレは多分お国柄なんですよねぇ…アサミさん「お国柄?!(笑)え、大阪はそういう…?」リーダー「大阪っていうお国柄はですね、テレビをつけると大阪なんで大阪の番組があるんですけど、全国ネットのテレビも見るわけですよ。そうすると、芸能人さんなんかでも『おいたけし!』って下の名前で呼んでたりするんですよ。でも、下の名前で呼ぶ=東京の人、みたいなアサミさん「ほぉ〜…」リーダー「なんとなくあるんですよね。」アサミさん「へぇ〜」リーダー「大阪だと、アダ名に命懸けるみたいな」アサミさん「ああー!」リーダー「『たけし』だったら『たけちゃん』とか『たけやん』とか『たけ坊』とか」アサミさん「ああ!『たけやん』とか言いますね!」リーダー「親しみやすい名前に更に変化させていくっていう…」アサミさん「あだ名をつける…それ良いかも知れないですね!あだ名で呼ぶ!」
リーダー「だから、僕も友達がいたりしますけど下の名前で呼んだりはしないですね。苗字とか苗字に『氏』をつけたりとか」アサミさん「よく私のこと『矢口氏』って(笑)あのー…えーと、アーツビジョンの小田さんも矢口氏って呼ぶようになって浦田さんの影響だ!!って(笑)何か良いですね、ネット住民みたいになって」リーダー「ネットで多いけどね、そういうの」アサミさん「ああー」リーダー「名前で呼ばないですね。でも疎外感を感じることは無いと思いますよ。」アサミさん「私はホントに自分が○○さんって言っちゃうし、だから志穂さんとかも…河原木さんとは言わないですけど志穂さんって言って。同期の岡嶋妙ちゃんって子がいるんですけど、彼女は『志穂ちゃん』とか『志穂ぽん』とか言ってたんですよ」リーダー「あの子の場合は河原木氏をバカにしてるでしょ(笑)」アサミさん「どうなんだろ、わかんないけど。いやそんなことないですよ!(笑)でも私は志穂ちゃんとかいえないです、恥ずかしくて…」リーダー「まぁ、そうだね」アサミさんごめんなさい、申し訳ございません!お許し下さい姫!!!みたいになっちゃうんで(笑)さちさんは、さちさんですね…さち君とか(笑)」リーダー「僕は松本君とか」アサミさん「松本氏も言いますよね(笑)」リーダー「松本氏、松本君、霊長類最強女子ですね。だから僕、あんまり『王子』とは呼んでないんですよね」アサミさん「そうですね、王子姫は言わないですね」

リーダー「だってホラ、僕の方が王子だし…」

アサミさん「え?(笑)」

リーダー「僕の方が姫なんでね…」

…山田君、浦田さんの座布団を全て撤収でお願いします(´ `)

アサミさん「私は後輩だからです、センパイとして!リーダー「そりゃ同じ事務所だからね」アサミさん「はらさわさんははらさわさんですよね」リーダー「はらさわさんはそう…あと鼻さまとか」アサミさん「鼻さまは言った事ない…」リーダー「はらさわさんは鼻さんとかはらさわさんとか鼻の人とか…」アサミさん「はらさわ氏は言わないんですね(笑)」リーダー「長いからね。あと河原木さんは僕『Ragi姐さん』とか言いますね」アサミさん「言ってますね。あだ名良いと思います!!自分で何か面白いあだ名をつけて逆に流行らせちゃう!」リーダー「個人で見つけて。…だから、そんなに疎外感は感じなくて大丈夫だと思いますよ」アサミさん「大丈夫です、私も未だにさん付けです、友達のこと(笑)すげー仲いいのに」
そうです大丈夫です。むしろ私は学生時代、下の名前やあだ名で呼ばれたことなんか殆どありません!全然近寄りがたい存在とかじゃなかったのに!フレンドリーだったのに!!!(笑) そんな人生だったので、若かりし頃のお見合いの席で初対面の男性から急に下の名前で呼ばれて吐きそうになりました。(決して悪い人ではなかったはずなんだけど。/笑)

そして今回も無事にエンディング。
アサミさん「終わりましたよ!」リーダー「終わりました、早いモンでホントに」アサミさん「何か前回はらさわさんとやった時に『アサミちゃんテンション上げて』って言われたんですけど(笑)私テンション別に低かった訳ではないです…声が低いとホントテンション低いねってよく言われるんです」リーダー「特にはらさわさんがやかましいから対比にもなるし…」アサミさん「ああー!そうか!」
割と冷静に分析するし、それを何となく説得力ある風に言うリーダー何か絶対得してると思う。…ダマされないぞ!!!( "ω") クワッ

出演情報などは各人のついった等で。アサミさん結構ライブあちこちありますけど、鼻さまもあるらしいです。

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