ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season2 感想文16

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第16回OA「今回も二人で頑張ってます〜」(2015/10/30UPDATE)

リーダー「先週も話しましたが…二本録りなんです」アサミさん「はい(笑)言わなくても分かると思いますけど…」リーダー「ゆえに今回もこの二人なんです」アサミさん「はい!!」リーダー「…というわけでございまして、浦田優でございます」アサミさん「矢口アサミでございます」リーダー「OP前のトークなんですけども…」アサミさん「何ですかこのノリ(笑)」←割と淡々とした体で。
リーダー「あのー…シーズン2なんですよ」アサミさん「はい、まぁずっと前からですね」リーダー「シーズン2でもう…」アサミさん「16回目です」リーダー「ですよね?シーズン1の方が出てる比率多かったですよね、最低3人みたいな…」アサミさん「二人はそこまで…シーズン1は無かったですね。シーズン2も、二人はこれで…あ、でも3回目くらいかな。」リーダー「なので、この回はですね。箸休めの回です!!!なので皆さん、洗濯しながら聞いて下さい!(笑)」アサミさん「洗濯機の音とかでうるさくて聞こえない気がします(笑)せめて洗濯物を畳みながらやりましょうか」リーダー「映像は見なくていいぞ!!!」アサミさん「見て!!!(;´Д`)」パソコンの前にしっかり張り付かせて頂いております、はい。

ということで本編。
リーダー「今回のパーソナリティは、最近スプラトゥーンにハマっている浦田優と」アサミさん「スプラトゥーンって何ですか…?」リーダー「ゲームですね!」アサミさん「最近……特撮にハマっている矢口アサミの」リーダー「ずっとだよ!」今回もお二人様です。

リーダー「スプラトゥーン知らないですか?!」アサミさん「知らないです」リーダー「任天堂さんから発売されているWiiUの最新ゲームですよ、比較的」アサミさん「あ、CM見たことあるかも」リーダー「色を塗り合ったり風船を割ったりっていう…」アサミさん「CM見て『私でも出来そう』って思ったゲームです(笑)」リーダー「あれ優しいんですよ、人を殺すとかじゃなくて塗り潰すっていうことで…」アサミさん「それもちょっと(笑)」リーダー「優しいんですよ」アサミさん「塗りつぶす…(笑)」シャープさんの掃除機がブキっぽいと評判なのは知ってる。

リーダー「一度やってみると良いと思いますよ。…特撮にハマってるんですか?(笑)」アサミさん「ずっとですけど、かれこれ…」リーダー「何が好きなんですか?特撮の何が…仮面ライダーとかウルトラマンとかレンジャーとかいっぱいあるじゃないですか」アサミさん「主に東○さんの作品ですね。日曜朝にやっている戦隊モノとライダーが好きです」リーダー「じゃあもう一番好きなキャラは?って言ったらポン!って出る?」アサミさん「朔田流星です!…わかんないですよね?(笑)」リーダー「誰…何レンジャー?(笑)」アサミさん「仮面ライダーフォーゼの2号ライダーです」リーダー「ぴちょんくんみたいなヤツ!」←グーグル先生に聞いてみたら本当にぴちょんくんみたいだった。
アサミさん「ロケットみたいな、白いヤツですね。今をときめく福士蒼汰くんが…あれの2号ライダーの…」リーダー「あ、リーゼントじゃなくて2号の方」アサミさん「仮面ライダーメテオをやっている朔田流星…メテオも好きだし朔田流星も好きだし」リーダー「じゃあナカノヒトが好きなの?」アサミさん「スーツアクターさんじゃなくて役者さんも好きです!」リーダー「あーなるほど」アサミさん「『お前のさだめをオレが決める』っていう」リーダー「へーすごい、勝手に決められるんだ」アサミさん「親友を想うあまり主役を殺すっていうキャラなんです(笑)すっごい面白いです、ハチャメチャで」リーダー「面白いんだ…今度チェックしてみます」アサミさん「『ホアチャー!!』って言います、イケメンなのに」リーダー「そうなんだ(笑)」アサミさん「是非見てください!!」リーダー「そんな特撮好きとやっていきますよ!」多分あれですね、「運命」って書いて「さだめ」って読むパターンですね。

コーナー1つ目は『ちょい決魂』でして、今回は長いスティックパンの早食いだそうです。
アサミさん「というわけで…スティックパン〜〜!これ、このまま丸々1個はさすがにね…」リーダー「ダイエットしてるんで…」アサミさん「私女の子なんでぇ〜(笑)…ということで、ぱかん!!!切って来ました!!」

リーダー「縦に?!(´□`;)」←当然のリアクション。

アサミさん「長いのを食べるのがアレでしょう?」←画的なこと考えるプロ(笑)

リーダー「でもミルクが入っているので意外と食べやすいですね」アサミさん「これじゃあ、むきむきしてから…」リーダー「この俺様に戦いを挑むとは良い度胸だな…」アサミさん「オレを誰だと思っている!」リーダー「知らんな」アサミさん「お前のさだめはオレが決める!!」リーダー「オレのさだめをお前が決めろ」アサミさん「ジャイアンか!(笑)」リーダー「だが勝つのは私だ!」分かったからこのシリーズのCD作りましょう早急に。(←アレ系アニメな設定を希望)

早食いの様子は早送りでしたが、殆ど同タイミングで完食。
リーダー「ほぼ同時!」アサミさん「じゃあこれは、同点ということで良いですか?」リーダー「そういうことだな」アサミさん「なかなかだな貴様も…」リーダー「実は私は…左利きだったんだ…」アサミさん「これ、左利きとか関係ないんじゃないですか?(笑)」←そして逆手でリベンジして瞬殺されたことがあった、あれは鼻さまとの腕相撲対決であったかの…(遠い目)
リーダー「右手で食う食いづらさったらないんだぜ、矢口ボーイ」アサミさん「オレは両手で食った(笑)」リーダー「なにー?!(笑)」アサミさん「初同点な気がしますね」リーダー「認めよう!君は長スティック食いの真の勇者であることを…!」アサミさん「お前もオレのライバルだ…」リーダー「だが、オレの後ろには河原木というラスボスが待っている!」アサミさん「あの、恐ろしい女帝か…!(笑)」リーダー「恐ろしい…そして魅惑的に食べてくれるだろう(笑)」アサミさん「オレのところにはな、巨人のはらさわがいるんだ!」リーダー「パーン!パーン!カーン!って行きそうだよな(笑)」アサミさん「アイツはすごいぞ(笑)」リーダー「鼻から食うのか…(笑)」アサミさん「今度は負けんぞ!(笑)」個人的には鼻さまコメント多くて食べるの遅いパターンを予期している…(´ `)

リーダー「じゃあ今回は同点ですな!」アサミさん「はい!」リーダー「ではまたいずれ決着を…6人全員でやりたいです(笑)」アサミさん「お前のさだめはオレが決める!」リーダー「お前のさだめはオレも決める!」どっちでも良いので、楽な方向でお願いします(笑)

続いて『なりきり魂』イラストの様子が…ちょっと変。
アサミさん「浦田さん…ですよね?」マグ郎(弟)「いつも兄がお世話になってるギョ」アサミさん「あ、かっこいい(笑)っていうかめっちゃ色の塗り方が雑!こことか!!」マグ郎(弟)「ちがうギョ、光ってこうなってるギョ」アサミさん「はぁー…これ波ですか?」マグ郎(弟)「これ海の中泳いでる」アサミさん「ああー、なるほど」マグ郎(弟)「いつも兄が本当に本当にとってもお世話になってるギョ」アサミさん「いい声だギョ(笑)」エエ声の時はちょっと楽してる時(田中がいいのに…!/笑)

マグ郎(弟)「そんな君は誰だギョ?」くちぱっち「みんなー!こんにちはだっち…ギョ!僕は…えっとー…」マグ郎(弟)「今考えてるのか?!」くちぱっちマグ郎「何だっち?えっと…くちぱっち…マグ郎だギョ(笑)」マグ郎(弟)「マグロ進化したんだな」くちぱっちマグ郎「マグロ…だっち(笑)」マグ郎(弟)「まぐろだっち、って言いやがったぜ」くちぱっちマグ郎「リトルマーメイドじゃないだっち(笑)」マグ郎(弟)「じゃあ…僕が読めば良いギョか?」くちぱっちマグ郎「いいギョ、だっち!」←語尾がややこしいことになってる。マグ郎(弟)「じゃあ読ませていただくギョ!」

投稿によりますと、その方のお母さんが『ちんちか』という言葉を使うのでみんな使っていると思いきや自分の家族だけ(?)の用語だったとのこと。標準語だと思っていたのに方言だったことなどありますか?との事でした。
グーグル先生によると、『ちんちか』っていうのは熱湯を表現する方言で、京都とか金沢あたりで使っている人がいるらしいですよ。『ちんちかちん』で使う人もいるんですって。お風呂のお湯が熱すぎると『お風呂がちんちかちんやでー』とか言うんですって。

くちぱっちマグ郎「何かあるだっちか…ギョ?(笑)」←戸惑い。 マグ郎(弟)「特に…そうだな…ウチはそういうのないけど、母親がいつもいっていた駄洒落があるギョよ」くちぱっちマグ郎「うん」マグ郎(弟)「僕の友達の浦田優君。下の名前が『ゆう』じゃないだっ…ギョ?」くちぱっちマグ郎「だっちじゃないよ(笑)」マグ郎(弟)「だから、母親さんが『ゆうゴスラビア、ゴハンできたよゆうゴスラビア!』」くちぱっちマグ郎「なるほど…」マグ郎(弟)「『もう遅いから寝なさいよ、ゆうゴスラビア!』」くちぱっちマグ郎「それについては何か突っ込みを入れただっちか?」マグ郎(弟)「ユーゴスラビアってどこにあるか知ってるのか、って聞いたギョよ」くちぱっちマグ郎「おお!」なかなか良い突っ込み!(笑) マグ郎(弟)日本より外!って言われたギョよ…」くちぱっちマグ郎「ざっくりだっち!(笑)」私は好きだ、その回答!(笑)

マグ郎(弟)「どうやら語感が好きらしい。あとは逆に、標準語だと思っていたのが方言の逆だったギョが、方言だと思っていたギョが実は標準語だったというのがあるんだ」くちぱっちマグ郎「ほおー!どんなだっちか?ギョ??」マグ郎(弟)「これはこの仕事をやって初めて気づいたギョが…」くちぱっちマグ郎「うん」マグ郎(弟)「発表しますギョ!」くちぱっちマグ郎「ギョ!だっち…!」←グラグラ感。

マグ郎(弟)「かくご!」

くちぱっちマグ郎「か(↑)くご!」

マグ郎(弟)「そうだと思うギョー?!」くちぱっちマグ郎「ギョ!だっち!」マグ郎(弟)「実は、一番最初にきてるのかく(↑)ごなんだギョよ…」くちぱっちマグ郎「アクセント辞典ではかく(↑)ご」マグ郎(弟)「大塚明夫さんがかく(↑)ごって言った時にえ?!と思って調べたらなんと…辞書通り正解だったギョなー」くちぱっちマグ郎「なるほどーだっちギョ〜…!」マグ郎(弟)「ビックリした大阪弁喋った!と思ったけど…」くちぱっちマグ郎「おおー!」マグ郎(弟)「大阪弁はそういう発音多い」くちぱっちマグ郎「覚悟しぃやぁ〜みたいな(笑)」マグ郎(弟)「卵はどうする〜?とか」くちぱっちマグ郎「覚悟じゃないだっち(笑)」マグ郎(弟)「そういう中高的なものが多いよな。」くちぱっちマグ郎「そうだっちね」マグ郎(弟)「だからビックリした事があるギョよ。標準語は全部が全部平板ではないのだギョな!と思った」アクセント辞典の用語とか知らないからグーグル先生に聞くハメになったよ…(ノД`) 埼玉県北部(北関東)はアクセントが全体的に「頭高」傾向にあります、はい。

くちぱっちマグ郎「なるほどだっち!僕はだっちね、生まれも育ちもたまごっち星で…たまごっち星は…言ってしまえば東京みたいなもので…東京…関東圏内みたいなものなので、だからあんまり方言が無いだっち。でも友達で、お母さんが独特な言葉を使うお家で…」マグ郎(弟)「じゃあ、『ちんちか』も…」くちぱっちマグ郎「そんな感じじゃないんだっちが…『ゴージャス』という言葉があるだっち。『アサミちゃん、今日ゴージャらスな格好してるわね!』って言われただっち…」マグ郎(弟)「ああ、『ら』がついてる…」くちぱっちマグ郎「ゴージャらス(笑)」マグ郎(弟)「なるほどギョ…そういうのもあるかもしれないギョ」くちぱっちマグ郎「あと練乳のことをその友達のお母さんは『ねりちち』って言うだっち(笑)」マグ郎(弟)「なるほどそのままだな(笑)」くちぱっちマグ郎「『ねりちちかける?ねりちち?』って『イチゴにねりちちかける?』って言われただっち(笑)」マグ郎(弟)「ヘンテコだギョな」くちぱっちマグ郎「でも面白いだっち(笑)」マグ郎(弟)「なるほど」くちぱっちマグ郎「そういうのはあっただっちけど、『ちんちか』みたいな(笑)どこから来ただっち?!っていうのはないだっち…ああ、ギョ!←後悔先に立たず(笑)

マグ郎(弟)「なかなか想像力に長けたお母さんだギョな」くちぱっちマグ郎「そうだっちギョ!」マグ郎(弟)「変な発音っていう意味では君のお友達の許綾香っているギョ?」くちぱっちマグ郎「ああ、いるだっち!」マグ郎(弟)「あの小娘がギョ!」くちぱっちマグ郎「小娘…!(笑)」マグ郎(弟)「普通なら『そうなんだ』っていう言葉があるギョ。」くちぱっちマグ郎「だっち!」マグ郎(弟)「へーそうなんだー、ってなる。その君のお友達の小娘は、いつも絶対必ず『へー、そうなんだぁー(↑)』っていうのアレはなんだギョ?(笑)」くちぱっちマグ郎「あの子はまぁ、帰国子女だっちね」マグ郎(弟)「そうなんだぁー(↑)っていつも言う…」くちぱっちマグ郎アメリカ訛りだっちよきっと(笑)」マグ郎(弟)「ある意味新しい言語発音かもしれないギョよ」くちぱっちマグ郎「おーけー(↑)、おーらーい(↑)みたいな(笑)そんな感じだっちよ、多分」マグ郎(弟)「それだったら納得行く」くちぱっちマグ郎「そうだっち」
マグ郎(弟)「オエセル隊でこういう造語をつくってみるのも良いかもしれないギョな」くちぱっちマグ郎「そうだっちね!オエセルっちゃう?みたいな」マグ郎(弟)「オエセルっちゃう?オエセルっちゃう=遅刻しちゃう、みたいな(笑)」くちぱっちマグ郎「あああー!それ多分ウチらだけだっち!(笑)」マグ郎(弟)「オエセルっちゃう?で何かあると面白いギョね」くちぱっちマグ郎「楽しいのが良いだっちね、今日オエセルっちゃう?みたいな。そういうのあると良いだっちね、オエセル用語。」私とネズミ友は『ミッキー&フレンズ グリーディングトレイル』を省略して『黄パン』って呼んでます。ミッキーが黄色のパンツ履いてるから。

最後は『ありじゃね魂』ですが、アサミさん突然「いないいない、ばぁー!」隣のリーダー「………(´ `)」テロップで『やらされてる感丸出し(笑)』って出ましたよ、もっと前のめりで!(笑)

リーダー「もうホントに…心が重い!」アサミさん「重くない!がんばって!!やる気出して行きましょう(笑)」今回もリクエストネタで『キムチにマヨネーズ』だそうです。でも大惨事にはならなそう。
リーダー「僕キムチ大好きなんですよ」アサミさん「これ自家製です!」リーダー「自家製なの?!どうやってつくるの、足で踏んでるの?」アサミさん「…お母さんが(作ってる)」リーダー「オレ矢口氏のお母さんのキムチ食べる!」アサミさん「一回これだけで食べてみましょう、これ美味しいですよ?」リーダー「自家製とかあんまり食べた事無い」アサミさん「韓国人から教えを乞うているので(笑)」リーダー「あ!美味い!!」アサミさん「美味しいですよね?そうなんです。」リーダー「辛っ!」アサミさん「辛いんです」リーダー「辛っ!!!」アサミさん「辛いの大丈夫ですか?」リーダー「(頷く)ただ、今水が少ししかない」アサミさん「分けましょうか(笑)」リーダー「焼肉とか食べたくなるねー!」アサミさん「いいですねー!」リーダー「辛い!辛いけど美味い!!」アサミさん「直接ここに入れちゃうと、折角の美味しいキムチが…オカンに怒られるので(笑)」マヨネーズは別皿です。

リーダー「めっちゃ辛い!!」アサミさん「行きますね!!」リーダー「マヨネーズとキムチどうなんだろうなー」アサミさん「でも何か聞いたことはありますけどね」リーダー「まろやかになるのかなー?」ということで、アサミさん実食。
アサミさん「酸味は増します、まず」リーダー「え、増すの?!辛くなっちゃうの?」アサミさん「いや、酸味が増すだけなので…辛さはマイルドになるんじゃないかなーと。この本来の辛さを浦田さんは知っているので、余計に…マヨネーズあった方が…意外にキムチ苦手な人はいいかもしれないです、これ。辛いの苦手なはらさわさんとかさちさんがいてくれたら…」リーダー「食わしてぇー!これだけ食わしてぇ!」私も辛いもの苦手なので、リーダーのリアクション見る限り食べられない予感…。

続いてリーダー実食。
アサミさん「どうですか?」リーダー「辛味が半分以下になってる…!」アサミさん「そうなんです。結構辛めのキムチなんですけど…」リーダー「おおー!食いやすい食いやすい!やっぱり肉と豚が食いたくなる!」←気持ちは通じたからとりあえず流しておくよ…。 アサミさん「いいかもしれないですね」リーダー「いいね、いいね!」アサミさん「豚肉にキムチ乗っけてマヨネーズで…あと、何でしたっけ?」リーダー「サンチュ?」アサミさん「サンチュに巻いて食べるとか…美味しいかもしれないです、これは…」リーダー「いいかもしれないです、もしキムチがあって…居酒屋に行ってキムチ出てきて…」アサミさん「(残り)食べちゃっていいですよ」リーダー「いいですか、キムチ好きなんで」辛いって言ってたのにガンガン食べます…おなか痛くならないのか…。。。

アサミさん「判定をね…めっちゃ気に入ってくれてますね(笑)」リーダー「食べちゃった」←完食。 アサミさん「じゃあ判定を行きましょう!」もちろん、二人とも○でした。 アサミさん「美味しいです!これはオススメです」リーダー「いいですね!辛いのが苦手な人が上司に勧められてキムチ食わなきゃいけない!って時にポテトとか頼んでてマヨネーズあったらビュっとつけると(笑)」アサミさん「ポテトサラダとかね。上に乗っけても美味しいかもしれないです・これは結構オススメです」リーダー「これは辛味が半分になりますね、美味しいです」甘口のキムチで試してみますー。

エンディングの出演情報、王子はゲーム関係が色々ありました。ゼルダとか!あと12/19にライブとのこと!ううぅ…ちょっと微妙…!がんばる…!(;>Д<) ←色々な日程との戦い。

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