ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season2 感想文17

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第17回OA「男子チーム、見参!」(2015/11/13UPDATE)

男子部2名にオトコマエ部1名のオトコ祭りです。何故か鼻さまの奇声から始まりました。
鼻さま「久しぶりなので発声から(笑)」王子「ホントに久しぶりで!」一同「どうもご無沙汰しております!」鼻さま「松本さちさんお久しぶりです」王子「本当に何ヶ月ぶりでしょうか(;>Д<) どうもどうも。久しぶりなので頑張ります!!」

ということで早速オープニング。
鼻さま「もぉあ〜〜!!!」王子「分かったから!(笑)久しぶりではしゃぎたいだけ」落ち着いて行きましょう、ええ。
王子「パーソナリティは…ここ…何ヶ月かなぁ…怒涛の忙しさが、やっと終わりましてですね。今ゆっくりしている松本さちです!…と?」鼻さま「そうですね…えー…」王子「なんだよ(笑)」鼻さま「忙しかったのか暇だったのかよく分からないんですけど(笑)」王子「記憶がない(笑)」鼻さま「そんなはらさわ晃綺です」リーダー「色んなアプリゲームやってます!浦田優の!」男子チーム3名様です。

王子「久しぶりに…」鼻さま「こんなメンバー久しぶりだね」王子「このメンバーって初めてかもしれない」鼻さま「えっ?!」王子「この3人、っていうのは」リーダー「いやぁ〜…もう気ぃ遣いますよ」王子「誰に(笑)」リーダー「センパイだから、松本くんとおじーちゃん…」鼻さま「何も覚えてませんよ俺は(笑)」
王子「元気でしたか?二人とも…」リーダー「中途半端に元気でした」鼻さま「さっちゃんどれくらいぶりだろう、ホントに…」王子「ね?3ヶ月は出てないような気がする。1回志穂ちゃんとコーナーだけ撮って。編集に織り込んでもらったことはあったけど…」鼻さま「あれ?さっちゃん本編に出るのも久しぶりなの?」王子「うん、本編に出るの『が』久しぶり。」鼻さま「会うのも久しぶりなんだ」王子「そうそう、そうだね。この間私が出た本編の時に鼻さまいなかったかもしれない…なので、鼻さまとは半年ぶりくらいかもしれない(笑)」リーダー「松本氏が勝手に忙しくなっちゃうからー」鼻さま「ねー、ホントにねー。頼みますよホントに」王子「そんな(笑)皆忙しかったのに最近。なかなかね、合わないんだよね、スケジュールが。6人もいると…」

鼻さま「お金にならないことで忙しい」 ←衝撃発言(笑)

王子「そうだ!(笑)」鼻さま「バタバタしてるだけで全然お金にならない(笑)」リーダー「やめてー!」鼻さま「全然実入りがない(笑)」王子&リーダー「ああぁぁあ〜〜!!!!!」…皆さん頑張っているのです…!

本編コーナーは『ふつおた魂』から。王子と姫のイベントを見た、という方からの投稿でした。姫も文字コメントで参加(笑)
鼻さま「河原木親衛隊いい仕事するじゃねぇか!(笑)」姫『そうなんです!いつもありがとうございます!』河原木親衛隊の皆さんにこの番組のことを教えてもらったものの、難易度が高そうで投稿しなかった、とのこと。
王子「つまり、面白くないってことですか?(笑)」姫『え、そうなの?!おもしろくないの?!』ちなみにイベントについてはお二人が素晴らしかった、との事です。姫『きゃあ〜!ありがとう!(≧∀≦)』王子「歌って踊ったよ!」

さらに姫に関して、お笑いの人だと思ってた、という内容については
鼻さま「合ってますよ?」王子「合ってはいる」姫『えっ?!( ̄◇ ̄;)』王子「ビジュアルの良いお笑い(笑)」姫『(≧∀≦)キャッ』鼻さま「お前そのビジュアルでそこの笑いかよ、っていう(笑)」姫『でも、なんか、ありがとう。。。』先日の風船割りコーナーの姿がイメージなのだそうです。王子「まぁ、いつもはあんな感じです」姫『そうです。あんな感じです。』鼻さま「そんなことやってたんですか」王子「見てないなぁ?!」鼻さま「ああ、このコーナーか。イベントでやったのかと思ってた。そうだね、あのイメージだね。いつもはあんなだよ(笑)」
王子「でも実は、志穂ちゃんはそう見せかけて色んな習い事をしてるのでスキルが高いんですよ(笑)」姫『いやいやいやいや〜 かじっただけですからぁ〜』王子「ダンスも色々やって、でも本人は『かじってるだけ』って。けど全然それが実になってるっていう。」姫『ほんと かじっただけですからぁ』鼻さま「河原木志穂の株が急上昇だぜオイ(笑)」『↑ぐい〜〜ん』リーダー「(投稿者は)河原木志穂が好きっていうことを伝えたいんですね」姫『キャッありがとう♪』王子「そういうことか!」

鼻さま「この番組を理解しようとしたものの難易度が高かったそうです」王子「おお…」姫『う…うん…』王子「それ、どこらへんが難しかった?」一同「(笑)」鼻さま「メール送信を躊躇したらしいです」姫『躊躇するほど難しい番組!!』リーダー「なんとまぁ!」王子「このメンバーやからそりゃ躊躇するよ(笑)」鼻さま「しょうがないね」姫『そ、そうだね…』

鼻さま「でも、やなせさんのイベントお疲れ様でした」姫『ありがとうございましたー』王子「ユニット対抗歌合戦という…」リーダー「どっちが勝ったんですか?(笑)」王子「えっとねー、あのねー…ホントに対決!って感じじゃなかったんだな(笑)」鼻さま「ぼんやりした感じで(笑)」王子「ぼんやり(笑)ティッシュを早く投げ終わった方が勝ちとか、そんな感じだったんで。どっちが勝ち!とかいう感じじゃなかった。でも声優さんが二人なり三人なり、その日だけ組んだユニットとか元からあるユニットとか…そういうので歌とか漫才とか朗読とか。そのへんを皆様に発表するっていうイベントでした」鼻さま&リーダー「ほぉー」王子「そんな中でうちらMatsu-Ragiとしてはですね、昼の部でMatsu-Ragiでいつものオリジナル曲歌ったりとか」姫『いつも二人でのジャズバージョン♪』王子「それで振りをつけてもらって、結構踊った!踊りながら歌った!」鼻さま「へぇ〜」
王子「で、夜の部はMatsu-Ragiプラス、ロア健治くんと竹間千ノ美さん、キドカヲルさん…み…皆言わなアカンね(笑)←大人の世界は配慮が大事(笑) リーダー「多くなるなー」王子「ごめんね、言い出したからね(笑)竹間千ノ美さん、キドカヲルさん…そして、さいとうよしえちゃん、私市淳さん、小林夢奈ちゃん、これ振り付けの子なんですけど、この6〜7人?」姫『あと、民安ともえちゃん!!』王子「で、首塚歌劇団というミュージカルを!宝塚とディズニーのミュージカルを融合したお芝居っていうのをやらせていただきまして。」リーダー「へぇー!」王子「ヘッドセットマイクつけて、振りも全部つけたりして…」

リーダー「では、その様子をどうぞ!」 えっ( ゚д゚ )

王子「でねぇ〜よ!」 …ですよねー(´`)

鼻さま「何だ出ねぇのかよ(笑)出しときゃ尺稼げたのに←十分稼げてるから大丈夫(笑) 王子「私と志穂ちゃんだけのシーンなら良いけどな(笑)」鼻さま「じゃあ他の皆はモザイクかけよう(笑)」『モザイクかければいいか!』鼻さま「ちょっとヒワイな映像になるかもしれない(笑)」王子「見せちゃいけないものに(笑)」リーダー「別ルートでその…大橋君と荻さんの出てるヤツで絡んでちょっと見えてもらったんですけどすっごい盛り上がってましたよ」鼻さま「へぇ〜」王子「すごい楽しいイベントでした。大変だったけど、稽古とかね。でも全然。終わった後は『楽しかったねまたやりたいね!』みたいな」姫『そうそう、盛り上がったねぇ』鼻さま&リーダー「おおー」リーダー「良い事ですねぇ…」鼻さま「なんだかんだ言って、ステージ出るとこの人たちはカッコイイんですよ」『王子はマジでカッコよすぎた!!』王子「あらあら!!」鼻さま「カッコイイっすよ、河原木さんもね。普段あんなだけど」王子&リーダー「(爆笑)」鼻さま「やたら美しく見えてしまう」リーダー「それはわかります」姫『え、わたしも?!』鼻さま「やたら麗しげに見えてしまう」姫『いやいや、どうも、ありがとう。』鼻さま「不思議なもんですよ、ステージの魔力ですよホント!」リーダー「本当に小憎たらしい!!」
鼻さま「だから(投稿者が)見て感動して余韻が残っているうちに、っていうのは分からなくはないですね。送りたくなっちゃいますよ。」王子「はい。それがずーっと継続して、そういう気持ちを持ち続けていただければ、こっちとしてはありがたいです!」姫『イベントの稽古の様子を収めたDVD「イベントへの道」好評発売中!!通販ページを見てね!』鼻さま「ポンコツの王子とかも笑えてしまうんですけどね」リーダー霊長類最強ですから(笑)」王子「イメージね、イメージ!(笑)全然弱いから!」鼻さま「霊長類最強のポンコツなんで(笑)」王子「そう、ポンコツです(笑)」リーダー「河原木氏を(番組に)出さないと!」姫『でるよぉ〜!!』鼻さま「ガンガンメール送ってきてください!」王子「ぜひぜひ!志穂ちゃんに読んでもらえるように」姫『出られなくてもコメントで参加するから!!』鼻さま「出現率ツチノコクラスで低いですけど」姫『ギャアーーー!!ココにいるよ!!!(>_<)』鼻さま「滅多に現れないんだけど」王子「ママはね、色々忙しいんだよ(笑)」リーダー「確かにね(笑)」姫『そうなのよぉ(T_T)』王子「でも、ずっとこれを機会にね、見ていただけると…」姫『そうそう、これからもよろしくね!』王子「新しいコーナーも増やしていきますので是非!」

でも今回の放送を見て、文字コメントで参加するっていうのも素敵だなって思いました((*´∀`)) ←必然編集を引き受けることになってしまうのかもしれないけど…。

王子と姫のクリスマスライブの告知を挟んで、『お悩み魂』へ。どうしたらモテますか?特に王子!!という率直な質問。
鼻さま「しょーがないな、俺が教えてしんぜよう…」王子「王子?!」リーダー「王子なの?!」鼻さま「嘘だよーん」王子「何王子?背高王子?」リーダー「鼻王子?」鼻さま「オレ全然うるわしくない(笑)」リーダー「モテますか?って」鼻さま「どうしたらモテますか?」王子「どうしたら…?私モテてんのかな?…この(投稿してきた)方は男の人ですかね?男の人だね!」リーダー&鼻さま「うーん、どうかなー?」姫『え?!( ̄◇ ̄;) そこ、悩むところ???』鼻さま「どうなんでしょうねぇ…(カメラに向かって)アナタどちらですか?(笑)」姫『どちらですか?!』一同「(笑)」王子「(投稿者が)モテてる、って思ってるのが私ってことは…多分…どっち?!」一同「どっち?!」『だから〜!!オスですよ!♂』鼻さま「でもなぁ〜、どっちかなぁ」

悩み続ける画面の3人に、上から姫が文字コメントで『♂ ♂』って主張してるのさすがだと思いました(笑)
鼻さま「コクられたことって、あるの?」王子「…ありますよぉ〜(苦笑)」鼻さま&リーダー「あるの?!」姫『あるだとぉ〜?!』王子「ありますよー」リーダー「誰ですか、名前出してください!」王子「何でやねん!(笑)」『誰よ!誰よ!誰なのよぉー!』抜け駆けは許さないぞおおぉぉーーー!!!(#`Д´)
リーダー「業界の人ですか?!」鼻さま「声優さんですか?!」王子「うはははは!(笑)」鼻さま「ディレクターさんですか?!」王子「うるせぇ、うるせぇ!!(笑)」姫『よぉーし!そこらへん、ゆっくり掘り下げていきましょう!!』王子「でもあるある。あります。…でもどうしたらモテますか?こうやったらいいよ!って全然分からん。私素のまま、ポンコツのまま生きてますんで(笑)」鼻さま「うーん…」ちょっと引いて画面全体を見渡せば分かる。明らかに右手からオトコマエの波動が来る…!( "ω") クワッ

王子「あ、でもこの間、福山雅治さんが何かの番組で言ってました。」鼻さま&リーダー「お!」王子「どうしたらモテるか。何か、これだけは負けない!っていうものを一つ持つこと」鼻さま「ほうほう…」リーダー「…えぇー…」←何故か天を仰ぐ(笑) 王子「言ってました。ああなるほど、って」鼻さま「自信を持つっていうことかな?」リーダー「確かに」王子「そうだね」リーダー「その部分に関してはキラキラするのかもしれませんね」王子「普段がどんだけポンコツであっても、その時だけすっげー輝く、っていう…そこのギャップとかでやられたりとか」リーダー「っていうことは、僕の場合はネトゲなんで…」王子「うん…ネットゲーム?」リーダー「ネットゲームなんで、その姿を見せるっていうのがなかなか難しい」王子「ビデオ回してこう…(やってるところを)」

鼻さま「それどうかな、モテるかなー?(笑)」 ←…残念ながら…(ノД`)

王子「ちょっと伝わりにくい(笑)」 ←優しい表現(笑)

鼻さま「逆にヒイてっちゃう気がするけど(笑)」リーダー「自信なかなかないッスね」姫『自信持つってなかなか難しいよね』リーダー「さち王子は何になるんですか、自信」王子「私?自信?そうですね…やっぱりずっとやってきてること。歌…なんだろう、こういう(天狗になるような)自信では絶対ないんだけど、まだまだ精進しなくちゃいけないっていうのはいっぱいあるんですが…ただ、今もてる限りのものは出そうとして…ライブとかには挑んでます」リーダー「なるほど」鼻さま「そういう真剣さみたいなものっていうがやっぱりこう…」王子「向き合い方」鼻さま「その人を見る目が変わるっていうのはあるかもしれないですね」姫『わかるわかるー真剣な姿にキュンとくるよねぇ』

王子「それが、浦っちはネットゲーム…」←もう触れないであげて欲しい(笑)

一同「(爆笑)」鼻さま「あまりにちょっとねぇ…通常運転すぎませんか?」リーダー「僕人生の起点があって、小学校4年生の時に頭をぶつけたんですよ。」王子「ええ?!」リーダー「鉄の棒で。病院に運ばれて。で、僕は死を覚悟したんです、その時に」王子&鼻さま「おお!」リーダー「(おでこが)ボコーン膨れ上がってもうダメだ、と思って」王子&鼻さま「ええー?!」リーダー「で、たんこぶだけで済んだんですけど。その時に人生諦めちゃったんです1回王子&鼻さま「ほお!」リーダー「だからそれまで小学校のテスト全部100点だったのにわざと答え書かなかったりとか」王子「ええー?!わざと?!」リーダー「そこからもう、運動会も思い切り走るのバカらしくなっちゃって」王子&鼻さま「えっ!」リーダー「だから、そこから…変な風にちゃっちゃった」鼻さま「変な(笑)」王子「頑張らない」リーダー「頑張らなくなっちゃった。ちょっとオトナになってから頑張ろうと思ったんですけど、もう…頑張ってない期間の方が長かったから(笑)がんばるってどうやる?!みたいな」鼻さま「なんだっけ?!」
王子「でも仕事に対しては真剣でしょ?」←優しさ。こういうの優しさって言う。 リーダー「まぁ…まぁ…ハゲるくらいに」鼻さま「いつも以上にモッサリしてますけど(笑)」リーダー「自信がないから周り見なくちゃいけないと思ってこう…どんなにメインでも端っこに座ってじーっと台本見てアイツなんかコミュニケーション能力ない、みたいな…」一同「(笑)」鼻さま「誤解を生んでしまう(笑)」リーダー「不安なんですオレ!」王子「わかるわかる」リーダー「噛んじゃいけない、噛んじゃいけない、っていうのが先行しちゃって…どうでもいいところで噛む」

王子そのテンパり具合がアギに合ってた、っていう」←メガネ君(あおとあ)にも合ってたのでは(笑)

鼻さま「でもそういう真剣な部分っていう、一生懸命やってるっていう姿をちゃんと見せるっていうね」王子「鼻さまがこれだけは負けねぇぜ!は?」鼻さま「僕ですか?……僕ですか???」←何で2回聞いた(笑) 王子「思い出して!」姫『思い出して!!』鼻さま「そうですねぇ…(遠い目)」リーダー「思い出して、あの…カットできるんで!」姫『いや!カットしないよ!』鼻さま「そうですねぇ…」王子「何スか?!」『絞り出してー!』リーダー「フィギュアとか…」鼻さま「何もないですよ」王子「あ、分かった!鼻さまはコミュニケーション能力です!」リーダー「それは!」姫『それ!それ!!』王子「これは、良いでしょう。人に警戒心を持たせない。人を輪の中に入れてあげられる。」姫『いや、ほんと素晴らしい能力です!』王子「飲みに行かない?って」鼻さま「ああー」王子「普通に。初対面でも言えるっていう。現場でありがたい存在でした」王子の優しさがキラキラするコーナーだぜ…。゚(゚´Д`゚)゚。
鼻さま「オレ自分分析があんまりできない人なんで…」王子「自分のことは分かりにくいよね」鼻さま「でも人にあんまり悲しい思いはさせたくないな、っていうのはいつでも持ってるつもりです」リーダー「素晴らしいですね」鼻さま「でもやっぱりね、誠実であれ、自信を持つ、何かしらそういうところを人は見てますよ」王子「見てる人は見てる!」鼻さま「あんまりこう…人に対してキツいことをバンバン言ったりとか、誠実じゃない行動を取ったりとか、自信のなさを思いっきり表に出しちゃうとか。そういうのを見ると人はこの人ちょっとな、って思っちゃうので」王子「そうだね」鼻さま「自分の中ではあんまり自信がなくても、それをあんまり表に見せなかったりとか。そういうのが、人の目には素敵に映るんじゃないですか」リーダー「珍しく良いこと言ましたよ」王子「良いことをちゃんと、締めてくださいました(笑)」姫『あれ?でも結局鼻王子が答えちゃってるんじゃぁ…?』鼻さま「締まらなそうだったので(笑)」姫『ま、いいかぁ(゜▽゜)』

とりあえず観客というか見てる側からしたら王子はやっぱり歌も含めてエロカッコ良さが素敵だと思うし、鼻さまだって台本さえあれば素敵になるし(台本すごい大事。/笑)リーダーだってポッケに手ぇ入れて喋ってる時(しつこいようだが『ひとひら』再演が最高)は二度見するカッコ良さだったからきっと皆さんモテるはず。
そしてネズミ王国で暑い日も寒い日も長時間待機をし「今日の内臓はイケてた! ( "ω") クワッ」とか言ってる私もきっとモテるはずだ。間違いない。パペットホームズの写真綿密に精査してフォトブック作ろうとしてるし、FFRKも頑張ってるからきっとモテまくる!(←なかなかの惨状。)

最後は『なりきり魂』です!
マグ郎「マグ郎ですギョ」王子「やはり…」マグ郎「皆さんお久しぶりです」抜群の安定感。もはやレギュラーでお願いしたい。王子「やっぱりマグ郎ってこんな顔なんや…」マグ郎「尾びれが攻撃的になってる…こんなにギザギザしてなかった気が…」王子「すごいディテールに凝ってますね、今回。そしてこの…この人は?(笑)」マグ郎「人…?」なすいぬ「どうもどうも、『じゃがいぬくん』から来ましたなすいぬでーす」相変わらずの楽してる感。でも今回は頑張ったから許す(笑) 王子「プリッとしてる」なすいぬ「オシリでヘッドスピンするのが得意さ!」マグ郎「オシリなのにヘッドスピンとはこれいかにだギョ」王子「ヘッドこのへんやのに(笑)」なすいぬ「見せてあげたいけど…(スケッチブック回す)」王子「全員回ってるよ!」マグ郎「目が回ったギョよ!」王子「じゃ、この人」マグ郎&なすいぬ「お!」

リンク「でやぁー!!!はっ!ほっ!たぁ!!」マグ郎「唯一マトモな人間だけど人語を解しない…」なすいぬ「人語を喋らない(笑)」リンク「んぎ…」マグ郎「人語を解しない緑の子だギョよ(笑)」…マグ郎となすいぬに試練の時がやって参りました。なすいぬ「誰だ、キミは誰なんだい!」マグ郎「擬音でしか喋らない子だギョ(笑)」リンク「たぁ!」なすいぬ「ふんふん、リンクくん?」リンク「んぎ…」マグ郎「違うと思うよ、オレは違うと思うギョ(笑)」なすいぬ「違うのか?」マグ郎「違うギョ」リンク「んああぁー!!」マグ郎「喜んでるギョか(笑)」リンク「ぷんぷん!!」マグ郎「分かりやすく怒ったギョよ!」なすいぬ「マグ郎君、話進めないと終わらないよ!←本日の頑張り。 マグ郎「ちょっと反則だギョよ(笑)ちょっと緑の小僧後でシメる必要がある」リンク「うはは!」

なすいぬ「そうだね!リンク君に読んでもらう?←まさかの。

リンク「はははははっ!(笑)」←絶対不意を突かれた(笑)

マグ郎「そうしましょう」なすいぬ「通訳してあげるよ」マグ郎「はい、じゃあよろしくお願いしますだギョよ」投稿は風邪予防とか風邪対策について。なすいぬ同時通訳したよ!」マグ郎「素晴らしい(笑)完璧なコンビネーションだギョ!!」華麗なコンビネーションの様子は是非動画にて。
なすいぬ「でも彼は凄い目がキラキラしてるんだよ!」マグ郎「楽しそうだったギョ(笑)」リンク「あははっあははっ!」なすいぬ「リンクって言ったら皆が知ってるからね」マグ郎「そうだギョね」リンク「カモーーーン!!」なすいぬ&マグ郎「うははは!(笑)」マグ郎「ちょっと人語っぽいな」なすいぬ「英語喋った今?」リンク「あうち!!」マグ郎「それ確実に英語じゃねぇか(笑)」どうやら平易な単語は喋れるらしい(笑)

なすいぬ「簡単に言うとだね、声優のお仕事されてる皆さんは風邪対策はどのようにしていますか、っていう過去にも何か話したことがあるような気がするけれども…2015年版ということで。」マグ郎「2015年版、もうすぐ終わりだギョ。結構押し迫ってますけどね」なすいぬ「マグ郎くんどういうのある?」マグ郎「まーオーソドックスにうがいとねぇ…手洗いは…重要ですよ」リンク「たぁ!」なすいぬ「そうだそうだ!って言ってるね」リンク「たぁ!」マグ郎「そうだそうだ?いや違うって言ってる…」なすいぬ「いや、そうだそうだって言ってる」マグ郎「鼻うがいが重要だって言ってるギョ」なすいぬ「おなか減ったって言ってるね」リンク「とぉ!」マグ郎「そこはOKなんだ(笑)そこはうんって言うんだ」なすいぬ「確かにそうだね」
マグ郎「あと皆さんよくやるのは寝る時にマスクをして寝るとこう…」リンク「とぉ!」マグ郎「乾燥を防げるって言う…乾燥するとどうしても喉を痛めやすくなったり風邪ひきやすくなったりするので…基本部屋は…なんて言うんですか?シューシューするやつ」なすいぬ「ファブリーズ?(笑)」マグ郎「じゃない(笑)そりゃシュッシュだね!」なすいぬ「加湿器?」マグ郎「ああー、そうそう。それそれ。加湿器つけたりとかして、なるべく乾燥を防ぐっていうのはアリだと思いますよ」

なすいぬ「僕もそうだねー、僕もいつも言ってることがあるんだ。100%防ぐのは無理だと思うので、かかるパーセンテージを下げるために手洗い。」リンク「とぉ!!」なすいぬ「さっきマグ郎くんが言ったことをやったりする。やっぱり小さいものにはなかなか勝てないワケですよ。頑張っていてもかかってしまう時はかかってしまうのでね」マグ郎「まぁ風邪はひいてるギョ」姫『そうそう!声優といえど「風邪をひかないプロ」ではないからね!』なすいぬ「で、僕が聞いた話だとマスクをして喉を閉じ込めるよね、口を。そうすると湿気が生まれるよね。」マグ郎「はい」なすいぬ「その湿気が生まれることによってインフルエンザ菌が繁殖できないらしいんだ」マグ郎「あー、はいはい」なすいぬ「だからマスクにも色々あるけれど、できれば口をパカッて塞ぐタイプの方がいいらしいよ」マグ郎「ほうほう」リンク「あははははははっ!」マグ郎「嬉しそうだギョね、満面の笑みだギョよ(笑)」

インフルエンザは空気感染もしますが、一般市民は殆どが飛まつ感染だそうです(病院のお医者さんとかは空気感染もあるらしい)飛まつ感染、すなわち誰かの飛ばした唾やヨダレ(?)に触れることで感染する。ドアノブ、つり革などについている菌を「わざわざ手に取り、自ら目や口に運んで」感染するわけです。薬局で販売されているマスクは極小のウイルスを弾くことはできず、どちらかというとマスクをするによって「顔を触らない」ことに意義があるというのです。人間、無意識のうちに顔を触っている回数は多くて、それが目、口、鼻に行って感染にいたるらしいですよ。なので、メガネをして目にも触りづらくすると尚良し。(マスクにメガネだと曇るけどな…)
またドアノブや机などについたインフルエンザ菌は基本的に12〜48時間でお亡くなりになるらしく、金曜日に具合の悪かった人がインフルエンザだった!と月曜日に判明しても、その人の机を敬遠する必要は無さそうです。

なすいぬ「リンク君は何か対策してるかい?」リンク「とぉ!たぁ!とぉーーー!たぁ!!」なすいぬ「肉を沢山食べる」←素晴らしい通訳(笑) リンク「はっ!」マグ郎「ああー、重要だギョね!」リンク「んぎ!」なすいぬ「特に焼肉、ユッケ」リンク「あははは!あははは!!」マグ郎「あとは焼肉をおごることを信条としてるギョよ、彼は」リンク「んんー!!」なすいぬ「じゃあいつかご馳走になろう!」マグ郎「これからご馳走になりに…」なすいぬ「叙々苑に…」

リンク「でやぁあああー!!!!!」←本気(笑)

マグ郎「超回転斬りだギョ!!(笑)」

なすいぬ「まかせろー!!って言ったよ、オレにまかせろー!!!!」←名通訳再び(笑)

マグ郎「やった!」リンク「う…うぅ!!」マグ郎「あ、死んだ(笑)」なすいぬサイフがゼロになったよ(笑)」まかせろー!はちょっとダメージ大きかったな(笑) マグ郎「あと早く治すコツねー」なすいぬ「あとはすぐ寝ることですね!」マグ郎「やっぱり睡眠が大事だギョよ。それが一番重要だと思みょ…思うよ」なすいぬ「いいですか、バカは風邪をひかないワケじゃないんです。バカは風邪って気づかないんですマグ郎「お、名言だギョ(笑)」リンク「あはは!」なすいぬ「風邪ひいたと思ったらすぐ休めましょう」リンク「とぉ!」マグ郎「あれ、と思ったらね」リンク「ほっ!」マグ郎「あと水分を取る」なすいぬ「そういうことですね。…今回はマトモな回答になったね!」マグ郎「なったね!」

なすいぬ「じゃあシメをリンク君お願いするよ!」マグ郎「よろしくお願いしますだギョよ」リンク「とぉ!はっ!たぁ!はあぁあああー!!!」なすいぬ「ばいばーい!」マグ郎「以上、なりきり魂だったギョ、って言ったギョよ!」色々な方面に、お疲れ様でした(笑)

エンディングの出演情報によると、鼻さま&姫が出演されていた『暗殺教室』の第二期というのが1月から始まるらしいです。新しいところとしてはこのへんかと。王子関連はゲーム情報がかなりあったのと、番組中にも告知がありました12月のクリスマスライブとなっていました。

次回もオトコ祭りの予感!(というかエンディングでもそう言ってた)

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